ルーム紹介
いらっしゃい、可愛いお客さん。



窓越し|足跡|入室歓迎|気まぐれ

派生乱用|描写練習|口調迷子|夜行性

雑談|相談|戯れ合い等|気軽に

基本 長兄|稀に年中
(上四人が話しやすい)
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、烏天狗さんが自動退室しました。  (2019/10/31 02:06:04)

烏天狗……ふふ、ありがとう。可愛いお客さん。(気付かれないと思ったか?残念だな、生憎バレてしまったぞと意地悪くくすくす笑みを零しながら呟く彼に向かってふと瞼を開けばそんな言葉を優しく紡ぐ。”硝子飴…… 綺麗だ。” 彼が投げたものを手元に受け取れば、親指と人差し指で摘み月光に透かしてみせる。それは月の光に反射してきらきら、きらきらとまるで流星群のように瞬いていた。とても素敵な贈り物をありがとう。ころん、とそれを大事そうに懐へ仕舞うと ”遠慮せずに来ても良いんだぞ” と緩やかに目元綻ばせる。)   (2019/10/31 01:24:12)

烏天狗やぁ、眠れぬ迷い人さん…… あまり夜更かししてはいけないぞ?(くすりと口元緩やかに弧を描けば先程から彷徨う影に優しく語り掛けるように。”俺も眠れないというわけではないのだが、なんだかこのまま寝てしまうのは惜しい気がしてな……” 何かあるのだろうか、なんて呟いてはどう思う?と言いたげな表情を浮かべた。夜行性ではあるが、床に付くと必ず真っ白な太陽が昇るまで眠ってしまうと苦笑いを少し交えて。)   (2019/10/31 00:19:29)

烏天狗冬が近くなってきたなぁ……(息を吐くと唇から零れるのは白く立ち上るだけの煙。それが何だか己の中に溜まっていた何かが溢れているように感じられ、思わず眉間に皺を寄せ顔を顰めた。”人肌が恋しい、なんて言ったららしくないと笑われるだろうか……” 多少己を嘲笑いながらも指先がほんのり紅く染まっているのを見、淡い期待を抱いて夢現。)   (2019/10/30 23:48:01)

烏天狗……時々、ふと懐かしく感じてしまう。あの頃には戻れないと分かっているのにそれでも儚い余韻に浸っていたいと願っても、月日は俺を置いて過ぎ去っていく(ゆらりと一寸空気が歪むそんな錯覚を感じていると、そこにいつの間にか現れたのは漆黒の翼と憂いな睫毛を呼吸と共に靡かせる烏天狗の姿。樹齢が永い大樹の下、古い書物を広げながらぼんやりと遠くに浮かぶ月を見て潤う唇から吐息を漏らした。”思うようにいかないことばかりだ。” 目を伏せて俯いた刹那さらり、と横髪が垂れ落ちた。)   (2019/10/30 23:22:51)

おしらせ烏天狗さん(Android 126.235.***.101)が入室しました♪  (2019/10/30 23:10:16)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、悪魔さんが自動退室しました。  (2019/10/27 23:13:33)

悪魔さぁてと、気長に迷い込んでくる魂でも待とうとするかなァ(林檎の成る樹木の幹まで浮遊して移動すれば、腰を落ち着かせる。ぱち、と二三度瞬きを交えて息を付けば少しだけ吐息が白っぽくなってることに気付き、”もう冬に近いのか……” と季節を改めて感じる。尻尾をゆらゆら揺らして夢見心地。ほんのり浮かぶ月光と己の燃えるばかりの赤の色が混じり合い、するりと指先から今にでも零れ落ちそうな何かは溶かされていった。)   (2019/10/27 22:08:16)

悪魔寂しくなるねぇ、まぁいつでも俺は気まぐれに来るし見掛けたら絶対寄れよな?(”次に会う時はまた惚れても良いんだぜ” と意地悪く口角を上げて笑みを浮かべては去る彼の背中に手をひらりと振る。ちょっと阿呆でお人好しで可愛い彼にまた甘い罠をかけてやろう、なんて考えつつ尻尾をゆらりと揺らして微笑みを零した。)   (2019/10/27 21:59:41)

悪魔怒るかなってなんだよ、俺そんくらいで怒んねぇよ。たださ、寂しがり屋だったりするから寂しいって思っちゃうわけで。(”あれは一つの戯れ合いに過ぎねぇよ” と小さく笑う。これさ、多分大半の人はお前を引き止めると思うんだけど俺はしないよ、お前が決めたことだから俺が決める権利なんて一つも無いわけだし。ただ、少し我儘を言ってしまうとと言うと長くなるからやめておくけど、さ。)   (2019/10/27 21:52:10)

悪魔あ、ちょっと待て二度と来ないってどういうことだ(何やら挙動不審な彼が居る部屋にある窓に向かって林檎を投げ付けると困惑した表情を浮かべて、眉を顰める。”お前が決めたことなら俺はなんにも言わねぇけど、” 不意に目線を逸らして苦虫を噛み潰したような表情を浮かべると共になんだか本当に言いたいことをまだ言えてない気がして。何も理由は聞かない。知る必要は無い。だけど、”俺は寂しい、かな” なんて。そんなこと言ってみる。)   (2019/10/27 21:40:43)

悪魔……なぁにぃ、誰か俺のこと呼んでる?(心地好い夜風の音を鼓膜に響かせて転た寝をしている途中、どこかで聞き覚えのある声がしてぱちり、と片目だけ開けて寝起きの唸りを小さく出しながら椅子から浮遊してみせる。”森の中は危ないのになぁ、性悪な奴等が魂を喰らいに潜んでるっていうのに。” 呑気に欠伸をしてその中の一人に己も含まれてるのかと頭の中で考えが過ったが、まさか、と哀れみの情を浮かべた。そんな事はねぇよ、多分。)   (2019/10/27 20:37:55)

悪魔さぁて、今日は何して遊ぼうかなァ(黒煙の中に宿る赤い炎が揺れるように瞳が灯り、音もなく椅子が此方へ寄ってきてはぎしりと悲鳴を上げて平伏す。何事も無くその椅子に腰を掛ければ、先程通り掛かった樹木の下に落ちていて一つ頂戴してきた林檎の枝を、ぷらん、と人差し指と親指で摘んでみせると曖昧な瞳でそれを見据える。そういえば村の奴等がアップルパイだかなんだかというものを作っては街中で売っていたのを見たことがある。美味しそうで甘ったるい香りが鼻孔を擽ったことを思い出し、”あー、食べてぇ” と独り言のように呟いた。)   (2019/10/27 20:00:36)

おしらせ悪魔さん(Android 126.235.***.101)が入室しました♪  (2019/10/27 19:52:31)

おしらせ長男さん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (2019/10/27 01:25:45)

長男……やめよ。(考えることにも何だか悪い気がして彼の温もりを考えつつ己も布団にくるまった。淡い朱色が目元に滲み優しくも不思議な感覚に瞳を閉じた。)   (2019/10/27 01:25:24)

長男眠気に勝てない可愛くて生意気な奴も悪くねぇな(くすり、と小さく笑いを零せば夢の中では何をしてやろうかなんて考えて。あれをしたらどんな反応をするのか、これをしたら)   (2019/10/27 01:23:57)

おしらせ愚弟さん(Android 118.20.***.228)が退室しました。  (2019/10/27 01:21:17)

愚弟安くなくていいから無料配布しろ( その優しさと愛情を無料で提供してくれと 渾身の我儘を口にするも、 眠気にはどうも勝てそうもなく . くぁ、と大口開けて欠伸をしては 掛けられる毛布にくるまり 夢現 . )おやすみ、夢で会おうな( 夢の中でも寂しいのは苦痛だと、勝手にお約束 . お邪魔しました、と 紡ぐ代わりに ちぅ、と投げキッスかまし / ↓ )   (2019/10/27 01:20:47)

長男やぁだ、お前に抱き潰されちゃう(だってお前俺のこと好きじゃん、優しくしてよねと戯言を甘ったるく耳元で囁いてやり、悪戯な小悪魔のように口角を上げて笑みを零した。”擽ったいなァ、” 柔らかく温かな感触に目線を彼に向けると己の肌に押し付ける彼の姿。俺はそんなに安くねぇよ、と添えながら彼には藍色の毛布を、己には朱色の毛布を用意して掛けてやる。)   (2019/10/27 01:14:49)

愚弟お手軽 抱き枕だな( それは、どちらかというと自虐的に . すき、なんて紡がれてはどきりとしてしまうのに、さらりとそういったこと口に出す貴方は気にもしてない素振りで . 美味しそうなのはお互い様、 間近にある白い肌はキメ細やかで 堪らなくては、 眠気眼で そっと 唇をそこに押し付け . 眠い、なんて一言とリップ音 )   (2019/10/27 01:07:03)

長男……俺さァ、お前のそういうとこすき、(へらりと笑ってはそのまま彼を巻き込むように横になり、どうせなら己も彼に甘えようと首筋に顔を擦り寄せて香りを堪能する。”お前、いい匂いすんね、” そんな言葉囁いては美味しそう、なんて気持ちが脳内に過ぎって、いつ己はこんなんになってしまったのだろうかなんて僅か考えたがそれも面倒でやめてしまった。雨がしとしとと降り、自棄に心臓が鳴り止まない。この鼓動がどうか聞こえていませんように、と。)   (2019/10/27 00:59:44)

愚弟これくらいが丁度いいだろ( 甘い言葉より、躊躇い無い言葉の方が受け入れられそうだ、なんて不器用に . ただ 馴染む貴方の体温に 、気も緩み ずぶずぶ溶かされていくようで . 夜更かしをするつもりは全くもって無くては、このまま寝てしまおうかなんて考え、 鼻孔いっぱいに貴方を感じ )   (2019/10/27 00:51:42)

長男うわぁ、辛辣ゥ(けたけたと笑いながらお腹を抱えてる素振りをしてみせては目元に笑い涙を浮かべ。”結構大胆だね、どうしたの?俺が恋しい?” 子供をあやすかのように彼の柔らかな髪の毛を撫でては冗談めかして言葉を紡ぎ、すり、と指先だけ彼の頬を伝う。じんわりと滲む彼と己の体温を感じながら。)   (2019/10/27 00:46:05)

愚弟そりゃ宿主がこんな奴じゃ 、 寝癖だって反抗したくもなるさ( 何故か分からぬが寝癖の肩を持ってやる . 指で触れる唇の柔らかさを堪能していたところ、貴方は不服のようで . なんて、此方をそんなに見詰められても困る . 真っ直ぐと、何でも見透かされてしまいそうな瞳から視線をそらす訳にもいかず、 ただ以前みたいに雰囲気に流されまいと 腰ごと抱き寄せては、その肩口に ずん、と 顎を置き抱きしめ )   (2019/10/27 00:40:31)

長男其奴俺の言うこと全然聞かねぇんだぜ?全く嫌になっちゃうよ(所謂どうしても寝癖がなおらないということを言ってみたのだが、これは断じて開き直りではない。多分。”ちょっとちょっとォ、お前まで俺で遊ぶの?” 寝癖だけで手がいっぱいなのにふにふにと触られる感覚は嫌ではないし、彼だからなのか抵抗出来ずにいて。それでもそんな言葉を紡いでは下から彼の青く今にでも吸い込まれそうな不思議な瞳と目を合わせ。)   (2019/10/27 00:34:10)

愚弟心宿ってるのは此方かもな ( 己の言葉より、寧ろ目の前の輩の髪の毛の束の方が命が宿り勝手にぴょんぴょん跳ねていて . それを揶揄うのと、蜜柑を食べるのがやりたいことだったと言わんばかりに . 柔らかい唇の感触にそのままふに、と 押しては 見上げられる瞳の奥をひたと覗き . 内緒なんて勿体ぶるな、なんて下唇むに、と摘んでは 伸ばしたりいじったり )   (2019/10/27 00:27:40)

長男あー、それ絶対気持ちこもってない奴じゃん(オウム返しのようにはたまた日本に来たばかりの外国人のようにカタコトに己の言葉を繰り返す彼についつい吹き出してしまって。”そうそう、そんな感じ” と、さも楽しむかのようにそう述べてはもう一房食べる?なんて首を傾けてみて。”…って、わぁ”?!こっこれは……” 不味い、ついついこの甘い雰囲気に呑み込まれて寝癖の存在を忘れていた。無造作に跳ねる髪の束を撫でる彼の手首をそっと掴んで、ふと視線を彷徨わせては人差し指を口元に持っていかせ、内緒、なんて呟いた。)   (2019/10/27 00:16:17)

愚弟なるほどな( こんな兄に教養を教えられては、軽く笑いつつも 特別ダヨ、なんて 繰り返すインコのように反芻してみせ . 甘い言葉を吐き慣れていない事実に比べ、なんとも蜜柑と同じように甘ったるい貴方の仕草は 煽る様 . 目線逸らすことも無く、 ただどうしても気になる その寝癖に手を伸ばしては、" どんな寝方したらこうなるんだ " ふわふわした髪の束を撫で、)   (2019/10/27 00:09:16)

長男そこは特別だよって言うんだよォ(全く釣れないなぁ、と冗談めかしてそんな言葉を紡ぎながら腕を組んでみせ子供っぽい表情を浮かべる。甘噛み彼に己の心の内全てを見透かされてる気がして、ドクンと心臓が跳ねる。やっと離したかと思うと彼の唾液が垂れる指先に勿体無いとさえ感じてしまい不意にその液を舐めて ”蜜柑の味しない。” と残念そうに述べた。覗きの仕返しなんて可愛いことすんね、と揶揄うように言えば己も一房口に運んだ。)   (2019/10/27 00:02:26)

愚弟どうだろうな ( 此方に向ける視線、意図を汲む為にも此方も眺め返しては 瞬きする仕草が 可愛らしくさえ思えて . 曖昧な返事をしつつ、甘ったるい味が口内に広がれば満足そうな顔し、且つ歯先にふにふにとした肉の感触が当たる . 相変わらずがぶがぶがぶ 甘噛みをして唾液に濡れさせた指をやっと離してやり . 目線を指から、再度貴方へと戻し 、覗きの仕返し、と言いたげに口角上げ )   (2019/10/26 23:55:05)

長男なぁにそれ、なんか俺だけ特別みたい(頬杖をして、くつりと喉で僅か笑いながら淡々と言葉を述べる彼を見つめてみせる。ふと目線が合うと二、三度瞬きをする仕草を零した。”素直な奴は嫌いじゃねぇよ、……って、ねぇねぇ、指。” 流石の彼でも完熟して美味しそうな蜜柑前にしては大人しく口を開けるらしくその姿を見て、なんとも言えない優越感に浸っていると突然手首を掴まれる。そうかと思うと指ごと彼の口に含まれ驚いたように。)   (2019/10/26 23:48:58)

愚弟俺が他部屋に行くなんて激レアなんだから有難く思え ( 本当は痕跡つけるのが嫌なだけなのだが . 貴方の煽る言葉に口を真一文字に顰め面晒しては、来るわけないだろ、なんて感情抑えた声で捻り出し . 時期が時期もあり、熟れるかその手前かの蜜柑目の当たりにしては来ない訳にも行かない、なんて蜜柑有りきを前提に . 大人しく あーん、と口を開けるも、逃げないようになんて 貴方の手首を掴み 、指ごと ぱく っと)   (2019/10/26 23:42:38)

長男いらっしゃい♡ 蜜柑の誘惑には勝てなかったァ??(不貞腐れて襖に佇む彼の姿を捉えれば意地悪そうに笑みを一つ浮かべる。”あ、これ俺が昨日書いたやつ。” どう?誰か申し出来た?なんて揶揄うように彼に目線を送ろうとしたが息の根を止められそうなのでやめておいた。まぁまぁ、俺自慢じゃないけど蜜柑剥きだけには自信あるんだよね、なんて明らかに自慢らしい発言しては出来上がった綺麗なシルエットの蜜柑を手元にころり。”口、開けて” 一房摘めば彼の目の前でそのような言葉を紡ぎ。)   (2019/10/26 23:35:43)

愚弟手玉に取られているみたいで癪だ ( お邪魔します、は心の中で呟いて . スパン、と障子を開けては 寝癖の酷いだらけた長男様と御対面 . 随分と長いこと見られていたという事実がもやもやしつつ、 無礼になるのもあれだから、なんて 手土産に 昨日額に貼られていた紙で折った紙飛行機を献上 . 有難く蜜柑も頂戴しようと 隣に腰を下ろすのは 、当たり前のような所作で )   (2019/10/26 23:31:51)

おしらせ愚弟さん(Android 118.20.***.228)が入室しました♪  (2019/10/26 23:28:41)

長男つーか、普通に眠いね。(小さく欠伸を漏らしては目元潤ませ少しだけ横になる。何だか起きるのも面倒になり卓袱台に乗る蜜柑を腕を伸ばし唸りながら一つなんとかして掴んで蜜柑を柔らかくする為に揉み始める。”……あ、お呼ばれしちゃった。” 寝惚け眼で蜜柑の皮を剥いていく途中に聞き覚えのある声がして窓の外にひらひらと手だけ振ってみせて。悪趣味じゃないよォ、お前が健気に待ってる姿可愛いなぁって見てたの、とにやにや意地悪く笑いながら。腕捲りをして蜜柑剥きラストスパート。”まぁまぁ、俺が剥いた蜜柑口に運んでやるから此方来いよ” なんて。)   (2019/10/26 23:21:55)

長男なぁにあれ、俺待ってたりしてんのかな。(炬燵でうつらうつらしている彼の姿を窓先より捉えると思わず可笑しくて笑ってしまう。”そのうち炬燵の角に頭ぶつけそうだなァ” 呑気に考えながら未だにふわふわと浮く寝癖の存在も忘れてしまいそうなそんな心地。これで待ってる相手が俺じゃなかったら壮大に土下座して謝罪会見だな…… そうだとしたらと考えてみると恥ずかしさが募ってきたのかフードにより顔を隠してみせる。)   (2019/10/26 22:54:46)

長男えーー…… これなおるのォ??(一息ついた後、不意に目元をちらつく寝癖。指先で己の無防備に跳ねては踊る相手に必死に抑えつけようと奮闘してみるが、なかなかの強者。少しの抵抗には敵わないみたいだ。”まってこれ一生なおらない感じ?ねぇちょっとそれは避けたい” ただでさえ肌寒い季節になってきたというのに一瞬だけ背筋を走る阿呆っぽい考え。こんな姿誰かに見られたら最悪だ、なんて揶揄われるのか…… まてよ、逆にお洒落だと開き直って見てみるか?いやいや生ぬるい目線を向けられるに決まっている。さてどうしたものかと一人で云々しつつ。)   (2019/10/26 22:38:51)

長男ねッッッむ……(昼頃まで寝ていたと言わんばかりのぴょこぴょこと揺れる寝癖と欠伸を噛み殺しながら襖を無造作に開ける姿が一つ。寝過ぎると身体に悪いとか何処かで聞いたことを思い出したがどうもこの悪癖は治らない。取り敢えず目を覚まそうと、麦茶をとくとくと硝子のコップに注ぎ始める。”っつめて、” 氷を二、三個からんころんと心地好い音を響かせながら入れて喉に流し込んでは大きく息を付き、唇の端に垂れた水滴を親指で拭った。)   (2019/10/26 22:14:23)

おしらせ長男さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (2019/10/26 22:08:07)

おしらせ新規ルームを作成完了しました。(Android SoftBank openmobile)  (2019/10/26 22:06:27)


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