ルーム紹介
炉留廻して遊ぶだけのお部屋。

お相手してくれる方いらっしゃれば。

ジャンルはだいたい某男あいどるさん。
跳ぶ人も四人組も
黄色の子や青い子まで。

練習◎どっぺるもぱられるも◎
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、さんが自動退室しました。  (2019/12/21 11:11:03)

(( 無理。難しいです…))   (2019/12/21 02:17:07)

( お前はお前で、俺は俺なの。例え姿形が一緒で、今此処で巡りあってしまったからって何も変わらない。…はずだった。同じ見た目の筈なのに中身は全然違って昨日まで楽しかった俺の幸せはお前に全て吸いとられてしまった。俺に残る物は孤独のみ。目の前に見えるのに、触れるし話しかけられる。それなのに相手からの反応は全く無いし寧ろ無視をされる。それは俺であって俺じゃないのに。じっと見てたら目の前の俺がにやりとして口を開く。"次に現れるその時まで" その、時まで。また容姿が同じ俺と出会うまで俺はお前のこの幽霊の身で生きて…絶望に墜ちては。今日も俺の後ろにくっついて。)   (2019/12/21 02:16:19)

(( 難しい…   (2019/12/21 02:09:52)

(( このまえのドッペルやろか。))   (2019/12/21 01:59:36)

おしらせさん(3DS 61.21.***.212)が入室しました♪  (2019/12/21 01:59:16)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、さんが自動退室しました。  (2019/12/13 08:19:41)

(( 因みに"君"は赤色さんでした !   (2019/12/13 04:08:29)

(( 俺の平成桃はこんな感じです … ))   (2019/12/13 04:07:02)

ばーかっ。僕が言うと思った?残念。( 軽々しく言うものでもないしお生憎様、君にだけは言いたくないんだ。調子乗ってぎゅうって抱きしめてくるじゃん。嫌な訳ではないんだけど…こうして今だって可愛い可愛いって頭ぽんぽんって撫でてくる。これも、嫌な訳寧ろ嬉しいけどそんなこと言ったら手がつけられなくなっちゃうから。今日も僕は知らんぷり。でもその飽きてしまいそうな程甘ったるい声で呼ばれると無視は出来なくてつい"なぁに?"だなんてにっこりしてしまう。だって好きなんだもん。君が思ってるより僕は君が好きなんだよ。言う事はあんまりないと思うけど…今日も君を愛してるが故少し冷たく時々甘く。)   (2019/12/13 04:06:00)

おしらせさん(3DS 61.21.***.212)が入室しました♪  (2019/12/13 03:59:14)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、けい 。さんが自動退室しました。  (2019/11/30 09:56:09)

けい 。( 好きだよ 愛してるよ そう伝えられたならば君を失わずにいられたのに。俺が君へと届けていれば君は命を落とさずに済んだ筈なのに。自分の居場所を失うよりも遥か苦しい。鋭利な刃物でめっためたに刺されるような痛みを感じて、可笑しいね俺はもう死んでいる筈なのに。君が居なくなれば当然俺は此処にいる意味がなくなるの。もう一緒にご飯も食べられないし おやすみ、おはようって声も掛けられない。今は何処に居るの?迎えに行くから、その可愛い花が踊るような声で俺を呼んでよ、俺も君を精一杯呼ぶから求めるから君も…俺のこと忘れないで傍に置いてよ )   (2019/11/30 03:14:12)

おしらせけい 。さん(3DS 61.21.***.212)が入室しました♪  (2019/11/30 03:08:47)

おしらせtego .さん(PS Vita 61.21.***.212)が退室しました。  (2019/11/26 02:59:07)

tego .( / また今度やろう。   (2019/11/26 02:59:04)

tego .( / 同じとこにいたらダメだな。   (2019/11/26 02:58:47)

おしらせtego .さん(PS Vita 61.21.***.212)が入室しました♪  (2019/11/26 02:58:27)

おしらせyuya 。さんが部屋から追い出されました。  (2019/11/26 02:58:27)

おしらせyuya 。さん(3DS 61.21.***.212)が入室しました♪  (2019/11/26 02:56:39)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、taka .さんが自動退室しました。  (2019/11/16 07:05:00)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、keiichi 。さんが自動退室しました。  (2019/11/16 07:05:00)

keiichi 。確かにお肉食べたけどさ~、やっぱお祝い事と言えばケーキじゃん ? ( 偏見かもしれないけどやっぱり甘いもので締めると嬉しいし楽しい。ろうそくもケーキに刺さるからこそいいんだとも思う。三人があまり食べないのはわかっているから食べやすいよう、食べてくれるようチーズケーキにするからさ。一切れだけでも美味しいって笑ってくれないかな。   (2019/11/15 23:20:16)

taka .え、ケーキ?手越のは食ったじゃん、肉。(焦りを隠せない様子でキッチンへと向かう相手に目を丸くしてそう言った。そしたら今日のはまた今日ので、食べてほしいし食べたいから作るんだと。そんなことを言われる気がしてたらホントにそう言ったからつい口元に笑みを浮かべた。俺ってやっぱり天才?そんなことを思いながら未だ帰ってこない二人からの連絡を待った   (2019/11/15 23:17:22)

keiichi 。……! うわ!( 揺さぶられ声を掛けられ目を開けるとまっすーが居た。驚いてつい大声をあげちゃったけど 昼間に帰ってきて疲れて眠っちゃったんだ。思い出して我に返るとすぐに目の前の相手へと平謝り。ごめんねごめんね、って。まっすーは許してくれたけど何故か俺はそんな気分じゃない。なので"今からケーキ作るね!"自分勝手でそう言い捨てキッチンへと足を向けた、)   (2019/11/15 23:13:38)

おしらせkeiichi 。さん(3DS 61.21.***.212)が入室しました♪  (2019/11/15 23:10:34)

taka .えっと..小山?(帰宅して直ぐ洗面所へと向かい手を洗いうがいを済ませ喉が乾いたと冷蔵庫を開け水を取った。そこまではよかったんだけど後ろ振り返ったらさデカい人が倒れてんの。そりゃびびるでしょ、声掛けても返事はないから当然近付いた   (2019/11/15 23:08:03)

おしらせtaka .さん(PS Vita 126.147.***.167)が入室しました♪  (2019/11/15 23:04:47)

おしらせshigeaki .さん(PS Vita 126.147.***.167)が退室しました。  (2019/11/15 23:03:18)

shigeaki .( / ああ違ったね。練習するんだっけ?   (2019/11/15 23:02:53)

shigeaki .( / 前回ぶり。返すよ。   (2019/11/15 23:01:51)

おしらせshigeaki .さん(PS Vita 126.147.***.167)が入室しました♪  (2019/11/15 23:01:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、shigeaki .さんが自動退室しました。  (2019/11/9 05:04:38)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、yuya 。さんが自動退室しました。  (2019/11/9 05:04:38)

yuya 。(( 覗き…でした。残念。   (2019/11/9 04:36:38)

yuya 。なんでも…ない、( 強がりから負けたくなくてそう言ったけれど 本当はシゲと手を繋ぎたかった。ふたりでいる時くらい愛を確かめ合って 今だけは夜に身を任せても良かったのかもしれない。シゲが来た瞬間香った自分と同じ匂いに思わず笑みが溢れ ぺたりと抱きしめる形でくっついた。そこに聞こえる規則正しい寝息に思わず顔を除き込んだ "寝てる…"だって驚くじゃん、さっきまで起きていたのにすぐ寝ちゃうなんて。…こんな時間だし仕方ないんだけど。だから起こさないで一緒に寝よう、夢の梯子をかけ上がって追い付くから。雲の上で待っていて。)   (2019/11/9 04:35:50)

yuya 。(( ありがとう。おやすみ。))   (2019/11/9 04:28:43)

shigeaki .( / 御免、そろそろ俺は眠い。また遊ぼうな。御休み。   (2019/11/9 04:25:35)

shigeaki .ん?何?(何を言うでも無く君の横へと腰掛けて真正面にあるクローゼットをぼんやりと見ていた。この前は二人で出掛けたな、とかあの時のパスタ美味しかったな、とか思い出に浸って。腕を引っ張られる感触にふと目を向けたら甘えているのか俺を引っ張り誘う君の姿。"はいはい"そう二つ返事をすれば隣へと背を向け寝転んだ。正面を向かなかったのはこの曲がった性格のせいだろう。きっと。   (2019/11/9 04:24:21)

yuya 。ね、シゲ~? ( 寝起きでも目は冴えていた。シゲの部屋だからじゃない シゲと居るから。だって俺此処で寝たこと何度もあるし今回が初めてじゃないんだよ。俺は寝転びシゲは座ってる…少しだけ俺に体重を預けて。途端に隣に居ないのが寂しくなり 腕を引っ張った。"こっち、"まるで子供のおねだり。)   (2019/11/9 04:19:08)

shigeaki .それはいいけど..(少し面倒だと心の端で思うも相手の嬉しそうな笑顔を見てしまったら承諾せざるを得ないだろう。部屋へと招き入れれば扉を閉め廊下はただの暗がりに戻る。振り返ると遠慮なんて言葉を知らない相手がベッドへ横たわっているんだから驚くよね。部屋主より多く場所を取ってしまうんだから。   (2019/11/9 04:14:24)

yuya 。そっかぁ、じゃあ付き合ってよ。( うきうきと心が踊るのが嫌でもわかる だって口角が勝手にあがってにこにこしてるんだもん。"お邪魔します"っていったらどうぞ、って。遠慮せずに綺麗に整えられているベッドへと飛び込む。そう、遠慮せずに。)   (2019/11/9 04:10:53)

shigeaki .残念ながら全く。(いつもは開けた瞬間に飛び付いてくる相手が来ないとわかると何だか少し寂しくもなる。気取られまい、とふっと笑ってみせた。そうしたら君のふっくらとした手が前髪に触れるから..思わずそっと瞼を下ろした。   (2019/11/9 04:07:55)

yuya 。寝てた ? ( 扉が開き相手の姿が見えると嬉しくなり 飛び付きそうになったけれど此処は我慢して。疲れているのか眠れていないのかわからないけれど そんな相手へと手を伸ばしては前髪に触れた。)   (2019/11/9 04:05:15)

shigeaki .... どうしたの。(深夜、睡魔も全部敵に回られ横になるも全く眠れる気配が無い。だからもう睡眠を取ることは諦めて電気を点けては本を読んでいた。其処に突如聞こえたノックに小首を傾げつつ扉を開けた。   (2019/11/9 04:02:31)

おしらせshigeaki .さん(PS Vita 126.147.***.167)が入室しました♪  (2019/11/9 03:59:35)

yuya 。…起きちゃったじゃん、( 誰もいないのに八つ当たり。何だかひとりじゃ二度寝する気にもなれなくて 明かりが漏れるお部屋に裸足を滑らせて 吸い込まれるよう押し掛けた。とんとん、って。))   (2019/11/9 03:56:00)

yuya 。(( 練習するよー。))   (2019/11/9 03:48:36)

おしらせyuya 。さん(3DS 61.21.***.212)が入室しました♪  (2019/11/9 03:48:17)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、kota 。さんが自動退室しました。  (2019/11/9 03:44:20)

kota 。(( 誰か返してくれないか、と投げてみる。大きな人も歓迎だよ ! まあもし居なくても 自分でやりますよー ( む ) ))   (2019/11/9 02:26:01)

kota 。……俺に見つかったら 買い物付き合って貰うね ( 二階迄聞こえる騒がしい音に誘われるよう リビングの扉を開ける …でも誰もいない。"可笑しいなぁ、三人位居たと思うんだけどなぁ~" わざと大きな声を出してもし誰かが居るのなら 確実に聞こえている筈だ。リビングも中々広いもので 隠れる所も豊富。小さい彼奴らなら尚更だ。再度大きな声を出しさらっと上記を述べると隠れているであろうキッチンの方へと足を向けて…。 )   (2019/11/9 02:24:48)

おしらせkota 。さん(3DS 61.21.***.212)が入室しました♪  (2019/11/9 02:17:28)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、さんが自動退室しました。  (2019/11/8 02:54:48)

少しだけ…甘えてもいい? ( 普段全く使わない言葉を借りたのはほんの些細な嫉妬からだった。彼が他の子を撫でるのが嫌で…久々にひとりの帰路。行きも帰りもあなたが居るから楽しかったんだ。ひとりで歩くこの道は余りにも虚しくて怖い…。家に着いても薄暗い部屋に佇んだ。眠っていたんだろう。小さな音に驚き目を開けると彼が気に入りのソファへと座って此方に気が付くことなく本を読んでいた。そっと隣へ腰を下ろし遠慮がちに彼のはみ出たシャツの裾を握った。言いたい事を言おうか悩んでる癖。このまま言えないのは嫌だから…思ったことを口に出した。束縛をしたい訳じゃなくて、自分にもしてほしいと。いつもならこんなこと思わないのに君にだけこんな気持ち…後悔が押し寄せ足元へと視線を向けた。 )   (2019/11/8 01:52:43)

ねえ… ( あなたに逢うのはこれが最後。そう決めていたのに別れ際には寂しくて泣きたくなってしまう。でもあなたは泣き虫が嫌いだから落ちてきそうな雫は無理矢理に拭きハンカチに染み込ませた。傍から離れていくあなたを追い掛けるよう口から漏れ出た言葉に振り向いて小首を傾げるあなたに、その仕草に愛しさを覚えては拳を握る。自分から言ったことなのにどうしてこうなんだ…嫌気がさしてくる。責任を持たずにこうしてまた触れてしまう。心配そうに髪を撫でるあなたへ…"甘えてもいい…?" そう、自分に。)   (2019/11/8 01:39:47)

おしらせさん(3DS 61.21.***.212)が入室しました♪  (2019/11/8 01:33:17)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、yuma 。さんが自動退室しました。  (2019/11/5 10:34:03)

yuma 。……俺の命を兄に渡そう。魂を抜いた後の俺の体はくれてやる。だから…兄を助けて、…( すがるよう反対側に居るであろう悪の存在へと叫ぶ。溢れてはとまらない滝のような赤い液体で地面が覆われるとぱさりと羽が落ちたかのような、それくらい軽い音が聞こえその落ちてきたものは徐々に、記憶も無ければ感情もないまま真っ青な空へと吸い込まれていった。父が迎えに来たんだろうか、、)   (2019/11/5 03:49:43)

yuma 。( 今は傷だらけの兄を背負い降り立った森の中。監視員達の囁き話から聞こえた「天使が此処まで入ってきた」そんな言葉に思わず目を見開いた。何をする訳もなく動かずに翼に身を包まれじっとしていた俺が。鉄の首輪と手足につけられた枷がじゃらじゃらと引きずられる音が響く。固く閉ざされた扉を蹴り破り騒ぎの中心へとぺたぺた、ふらふらと裸足で歩み寄って。突如耳にすんなりと入り心に刺さった『…優馬!!』長いこと聞いていなかった大好きな兄の声。我を忘れ鉄砲や弓矢が放たれた瞬間 黒と白が混ざり合う翼をはためかせ中心にいた兄を守るよう包み込んだ。凄い衝撃が走った。もう痛覚もなければ翼は焼けているが逃げるよう兄を抱え飛んだ。飛んで、飛んで二つの世界の境目まで来た…醜い俺の家はこの世界にはなかったから前は境目で暮らしていた。天界の綺麗な空気は体に合わないのかぴしぴしと身体にヒビが入っては割れていくのがわかる。先程の負傷で深傷を追った自分、小さく震える兄の胸へと耳を寄せると語りかけるよう口を開く。)   (2019/11/5 03:43:17)

yuma 。お兄ちゃん一人残していけん…( こんなのが現実だなんて嫌で嫌で仕方なくて血で霞む目をそっと閉じて頭の中に残る素敵な思い出を引っ張り出す。母は心優しい悪魔。父は除け者の天使。惹かれあったのか母が父を救い愛し合った結果産まれたのが俺達二人。笑顔が絶えない家族を引き裂いたのは天使の父を良く思わないこれまた天使達だった。…回想から戻り夢であってくれと傷から滲み出る血なんて気にすることもなくいつもの兄らしくなく弱々しく震える手のひらを両手で握りしめた。だって兄は何も…していない。天使として産まれた兄は俺が地下牢へと身を投げた日からこれまでの事は忘れて天界で楽しい日々をおくっていたはずなのに。真っ白で綺麗な翼は根本から真っ赤に染まり綺麗なグラデーションになっている。)   (2019/11/5 03:25:34)

yuma 。(( エセみたいなんなってるけど実際こんな感じやと思うんよな。バリバリって言うよりかはゆるゆると。だからこそ、難しい ))   (2019/11/5 03:09:18)

yuma 。(( 当初の予定と打ってかわりすぎて意味不明なもんが出来上がったな…。(苦笑) タチネコドッペルって何?難しすぎるとおもうんやけど… ))   (2019/11/5 03:05:53)

yuma 。( もうずっとこんな感じ。暗闇の中で自分がどんな格好でどこにいるのかさえわからない状態。ぐるぐるとあてもなく同じところをさまよっているとしか思えない。希望の光はいつになれば輝いてくれるのか。どれくらいの時間が経ったのか頭の中に微かに聞こえた『もう…昼やし起きな』愛しい人の声。昼?だってまだ真っ暗で明るさなんて微塵も…と思ったのも一瞬やったな。じわじわと手のひらから漏れ広がった太陽よりも眩しい光に包み込まれようやく目が開いたと思ったらタオルで俺の汗を拭いつつ片方の手は離すことなく俺の手と重ねている人がいた。驚いたわ。この手に助けられたと思うとむず痒くなり振り払ったけど合うことなく床へと落ちた視線に構うこともなく俺の頭を撫でるお前は俺の事なんて言わずとも何もかも知っている。バレている。俺はお前の姿を借りた悪魔やけど段々と癒されては白くなっていけている気がしてる )   (2019/11/5 03:04:27)

おしらせyuma 。さん(3DS 61.21.***.212)が入室しました♪  (2019/11/5 02:48:38)

おしらせ新規ルームを作成完了しました。(3DS 61.21.***.212)  (2019/11/5 02:20:12)


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