ルーム紹介
今と変わらない時代、此処と変わらない世界、
そんな世界で憧憬を抱いた少年少女は夢を見る。

授業中の不意な居眠りで見た夢は何人もの夢と繋がって居て、
夢の中の自分はそれぞれが夢見た自分だった。

夢の中で、夢を見て、
あの夢にもう一度沈む事を未だ夢見ている。

これは、そんな少年少女達の物語。


↓生徒名簿↓
https://primula.1net.jp/bbs.html

↓ホームページ↓
https://primula.1net.jp/outline.html

~ 以 下 、 ル ー ム 規 約 ~
①PL(プレイヤー)同士の喧嘩は禁止。
②全年齢対象ルームの為、R18は控えめに。
③恋愛(同性愛も可)を推奨します。
④オリジナルキャラクター以外禁止
⑤新規生徒は設定を投稿してから入室願います。

至らない点も多々あると思いますが、
精一杯管理しますので、ぜひお付き合いください。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、白羽 焔さんが自動退室しました。  (11/20 00:13:18)

白羽 焔のし   (11/19 23:49:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、キラーチューンさんが自動退室しました。  (11/19 23:47:59)

白羽 焔やおー   (11/19 23:29:17)

キラーチューンやおおおん!   (11/19 23:27:48)

白羽 焔ども   (11/19 23:27:25)

おしらせ白羽 焔さん(Android 203.168.***.182)が入室しました♪  (11/19 23:27:21)

おしらせキラーチューンさん(133.175.***.59)が入室しました♪  (11/19 23:20:27)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、綿帽子 小枝さんが自動退室しました。  (11/19 21:12:07)

おしらせ綿帽子 小枝さん(iPhone 220.220.***.41)が入室しました♪  (11/19 20:50:25)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、綿帽子 小枝さんが自動退室しました。  (11/19 20:46:17)

綿帽子 小枝お疲れ様です   (11/19 20:22:50)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、氷凡 澪火さんが自動退室しました。  (11/19 20:21:55)

綿帽子 小枝こんばんは〜!   (11/19 20:17:20)

おしらせ綿帽子 小枝さん(iPhone 220.220.***.41)が入室しました♪  (11/19 20:17:14)

氷凡 澪火_(:3 」∠)_   (11/19 20:01:40)

おしらせ氷凡 澪火さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (11/19 19:57:56)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、綿帽子 小枝さんが自動退室しました。  (11/19 18:10:29)

綿帽子 小枝こんにちは〜!! 来ないと思いますが待機します()   (11/19 17:17:13)

おしらせ綿帽子 小枝さん(iPhone 220.220.***.41)が入室しました♪  (11/19 17:16:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、鈴月 冬さんが自動退室しました。  (11/19 00:58:18)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、白羽 焔さんが自動退室しました。  (11/19 00:44:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、佐藤 太郎さんが自動退室しました。  (11/19 00:43:47)

鈴月 冬のしのしー   (11/19 00:37:39)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、氷凡 澪火さんが自動退室しました。  (11/19 00:36:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、キラーチューンさんが自動退室しました。  (11/19 00:35:49)

鈴月 冬一括ー!   (11/19 00:24:28)

白羽 焔お疲れさまでしたー   (11/19 00:23:59)

おしらせ丸 一人さん(iPhone 60.119.***.31)が退室しました。  (11/19 00:23:34)

佐藤 太郎おやすみなさい   (11/19 00:23:31)

丸 一人お疲れ様です、僕も明日学校なので寝ますおやすみなさい   (11/19 00:23:31)

おしらせ星野 奇輝さん(iPhone 114.154.***.141)が退室しました。  (11/19 00:23:23)

星野 奇輝私も明日社長面談あるので早々に寝て英気を養います。おやすみなさい   (11/19 00:23:20)

星野 奇輝イベントは流れが早いからね。( ˘꒳​˘ )   (11/19 00:22:54)

佐藤 太郎おやすみなさい   (11/19 00:20:58)

白羽 焔お休みなさい   (11/19 00:20:27)

白羽 焔前回は遅刻です今回はまったく動いてなくて大した事出来ない焔、中の人がこういうの向いていんやろなと悲しくなってしまう   (11/19 00:20:17)

おしらせ現世 虚さん(iPhone 133.201.***.160)が退室しました。  (11/19 00:20:17)

現世 虚おやすや!   (11/19 00:20:14)

現世 虚おつでした!!お仕事あるので寝ます‪(ง ˘ω˘ )ว‬   (11/19 00:20:10)

鈴月 冬おつー!   (11/19 00:19:55)

白羽 焔お疲れさまでした   (11/19 00:18:35)

丸 一人お疲れ様ですー   (11/19 00:18:30)

佐藤 太郎お疲れ様でした   (11/19 00:17:31)

現世 虚愛されるべきおバカ感   (11/19 00:17:10)

丸 一人「ヒ、っ………、ぅ((どうして、どうしてこうも違うのだろう?僕が年上だから?頭がおかしいから?普通じゃないから?夢の中では普通でいられるのに、現実だと焦ってしまって言葉がまとまらないし上手くものが考えられない。それは僕のわがままじゃなくて障害で、仕方の無いことなのに、あんな、あんなわがままは笑って許されて僕のどうしようもない病気は許されないで虐げられて嫌われるのは、なんで?たくさんの人に迷惑をかけて怖い思いをさせて、『ごめんなさい』で許されるのは、どうして?僕が、僕が、僕が、。((叶わない願いを、答えのない思いをぐしゃぐしゃにしてトイレに吐き出した。涙をボロボロの零してしまいたいのに目がないのが悔しくて仕方ない。声は出るのに歯を食いしばれないのが悔しくて仕方ない。他のみんなのように、許容してやれないのが、自分が幼くて未熟で馬鹿みたいに思えるのが、悔しくて悔しくて仕方ない。この思いが無くなることなんて、ないのに。」   (11/19 00:17:01)

星野 奇輝溢れ出る可愛さ   (11/19 00:16:58)

白羽 焔■「まっぶし……!」(皆が解決を頑張っているから周りの警戒てもしようかと考えていたらまたあの閃光が起きた、今度は直視に近い状態だったので数秒程目が眩み頭を押さえてその場に立ち尽くしてしまう。視界が回復し顔をあげてみれば見えたのは土下座してる猫耳少女だった………何が起こってるのかよく分からないしなんというか次々変わっていく展開に着いていけずにいる自分に情けなさを感じつつ皆の元へ歩いていき終わったのかと何人かに聞き、起こったことの内容を把握する。本当に何も出来てないなぁともう一度自分を情けなく思ってしまった、目から液体が流れたような気がするけど気のせいだろう)「………まぁ解決はしましたね、これでめでたしめでたし…ではないですね」(まぁ解決するよう頼まれた問題は無事解決したのでそれで良しですね、と終わらせれば背中を向けてさっさと帰る事にしよう。いるのがすっごい気まずいというかいちゃいけない気しかしないか、うん。悲しい)   (11/19 00:16:43)

氷凡 澪火かわよ………   (11/19 00:16:33)

キラーチューン生徒名簿じゃなくてNPC一覧だった。   (11/19 00:15:48)

キラーチューン■以上、【Desire for lethal dose approval -致死量の承認欲求-】活動目標達成により終了とさせていただきます!生徒名簿に「疋寄 瞳/チェシャー」と「長月 蛍/チル」が追加されました!!   (11/19 00:15:22)

キラーチューン■ https://youtu.be/Z_fz6oeeG1M チェシャー「なぁんちゃってだ!おばかちん共がァ!ウチは一番じゃなきゃあダメなんだっ!ウチは誰よりも褒められなきゃダメなんだっ!キラーチューンは確かにこの世界にしか存在しない者だけど、その行動原理や”この学園に姿を現す”時のパターンがある…っ!そのパターンを突けば今回の様にキラの居ない間にキミたちを襲撃する事なんて容易なんだよぉっ! ふははははっ!これで勝ったと思うなよ!ウチは何度でも、何度でも何度でも何度でも!キミたちの前に立ち塞がってやるからにゃあッ!!!」(彼女は君達の反応を見てこれ以上攻撃するつもりが無いと解れば、再び閃光を放ち、その場から消え去った。そこに残されたのは反響して音源が何処か分からないその声だけであった。プライドを捨てて土下座してでも君達に一矢報いてやろうとしたその勇姿はもはや敬愛に値するだろう。だが確かに、確かに姿を消す直前までの彼女の涙は本心の悔しさから出た物だと、誰の目から見ても明らかだったはずだ。)   (11/19 00:13:34)

星野 奇輝■「あ、なんだお前だったのか。……今回は悪戯はしなかったんだな。私はお前の悪戯をえらく気に入ってるんだがなぁ……だって楽しいし、笑えるし。」(チェシャーの正体がいつぞやの放送室にいたドローンを操作していた黒幕であることが判明し、少し呆気に取られた表情を浮かべながら驚くもそんな風に声をかけるだろうか。そして地面に寝転がり駄々を捏ねるキミにそう告げたなら、その子にだけ聞こえる声で『……で、次は何をやらかす気なんだ?手助けとか協力とかが必要なら全力で乗るんだが?』と、ニヤニヤと怪しい笑い声で耳打ちをして、キミの悪巧みに期待していただろうか)   (11/19 00:08:21)

丸 一人「……………。普通に、普通にしていられるだけで、それはとっても凄いことなのに。((ポツリとそう、呟いた。知っているだろうか、何かしらの精神的な疾患を患っている人がいること。そういう人たちがどういう目で見られているのかを。そういう人たちが同じことをして、周囲にどのように言われて、どのような扱いを受けるのかを。『わがまま言ってごめんなさい』『自分も目立ちたかった』そう思える貪欲さに、ほとほと呆れた。いや、『やっぱり、』と失望したという方が合っているのだろうか。普通でいることを当たり前に思っている相手に苛立ちを覚える。苛立ちを覚えてしまった自分に諦める。羨ましい、と思ってしまう自分に嫌気が差す。ぐるぐるぐるぐる、ただの棒のからだなのに、お腹が、頭が気持ち悪い。ここにいたらきっと、僕の口は我慢できなくなってしまうから。そっと壁に身を寄せて、その場に影を残さないようにスルスルとその場を離れる。頭に響く嫌な言葉から逃げたくて、それでも自分の頭から逃げることは出来なくてどうしようもなくてトイレに駆け込んだ。」   (11/19 00:07:52)

鈴月 冬■「どうやら一件落着したようだな。怪我は無かったかチル。(と離れずにいたチルの方を見る。今この見えてる姿もこの子の夢の姿なのだろう。現実では何を背負っているのか…そんなことを考えながら安否を確認するだろう」〉チル   (11/19 00:07:19)

氷凡 澪火■「……ぁーー…」(泣かせてしまった。確実に、これは、私ときれいなお姉さんが泣かせた。やりすぎた……?いやでも同じ学園の人間だとしたら同い年くらいだろ…?泣くか……??……ではなく。構えていた武器を下ろして、彼女はただを捏ね始めたチェシャーの前へとしゃがみ、困ったようにはにかむだろう。)「ごめんって、ごめんって!あの、ね!ほら……幻覚見せるってすごいと思うんだよね。だって最初みんなフォグはやばいもんだって思っててぜんぜん太刀打ち出来てなかったし、これってつまり作戦とかに取り入れたらめちゃくちゃ活躍できるわけで………チェシャーちゃんのことみんなで考えて、これから一緒にこの夢を守ろう!!…みたいなのって、ダメかなぁ……」   (11/19 00:06:55)

現世 虚■『ふふ、そうでしたか。.......ですが、少々やり過ぎです、やり過ぎたからキラーチェーンから私たちに依頼が来た。.......分かりましたか?(急に駄々をこねる子供のように変貌したチェシャーにぱちぱち、と瞳を瞬かせた後、笑顔を浮かべてそう言う。)この後の処分はキラーチェーンが降すと思います。──後、私に能力はありません。用は立ち振る舞い方や言葉で人は揺さぶれるものなのですよ、それも、覚えておいてくださいね。(この後、この子にどんな処分がくだされるかは分からない、が。少なくとも前回のあの男のようにはならないはず、だ。それも自分のただの予測でしかないのでなんとも言えないところがあるけれども。』   (11/19 00:05:28)

鈴月 冬今日は可愛い子の日かー   (11/19 00:04:17)

星野 奇輝ドローンの子じゃん   (11/19 00:02:55)

氷凡 澪火かわよ   (11/19 00:02:06)

星野 奇輝「……お前の正義は"偽善"に満ちている。助けた事を誰かに褒めて欲しい、という見返りを求めた時点でお前の正義は破綻していたんだ。」(淡々と、私は事実だけを述べていく。責めるわけでもなく、憐れむ訳でもなく、只、昔いた祖母の匂いに少し似ていたからその人の教訓をここで伝えてあげたくなったのだ。)「まだ正義のヒーローを目指すと言うなら、キラーチューンを参考にするといい。アイツは私欲で動いたりしない、正に"正義の味方"だ。だが、あそこまで行くと"正義"という機構になりかねないのは確かだ。…だから、お前はその一歩手前までを目指すのがいいんだと私は思う。」   (11/19 00:01:28)

星野 奇輝(最早言うまでもなく、フォグというのはチェシャーにとっての都合のいい"悪役"であり、ここで起きた全ての出来事は奴の自作自演だったのだ。誰かを救ってあげたい。誰かを助けてあげたい。それ自体はきっと素晴らしいものなのだろう。しかし、キミは見返りを求めてしまった。人を助けるということに対して対価を求めてしまった。その時点でキミはもうヒーローなんかではない。私と、私の祖母と同じ只の"偽善者"だ。)   (11/19 00:01:17)

キラーチューンhttps://primula.1net.jp/img/1572597013843.jpg チェシャー「ごめんなさいでしたぁぁぁっ!」(光が引いた後に目の前に広がる光景、それはチェシャーと名乗っていた仮面の少女が猫耳の少女へと移り変わっており、その場で深々と地面に顔面を押し付けて土下座している姿だ。)「だだだだだ、だって目立ちたかったんだもぉぉん!!!ウチには君達みたいにスゴい能力なんて無いし、ただ害のない幻覚を見せるだけの力じゃキミたちみたいに格好良く活躍できないからっ!だから、自分でフォグを投射して、自分で攻撃するフリして投射を解除して…う、うぐ、…っ しょうがないじゃあああんっ!!!ウチだって、ウチだってぇぇえっ!」(その可愛らしい顔を涙と鼻水と涎でぐしゃぐしゃにしながら子供の様に泣きじゃくり、いつのまにやら土下座していたはずなのに地面に寝転がりジタバタと駄々を捏ね始めているのであった。)>ALL   (11/19 00:01:02)

星野 奇輝1d3 → (3) = 3  (11/19 00:00:59)

キラーチューン【1.特に何も効果は無い】【2.思わず短い悲鳴が出てしまう】【3.眩しくてちょっとイラっとした】   (11/19 00:00:58)

白羽 焔何も出来てなくて凄い悲しい   (11/19 00:00:58)

星野 奇輝■「ふん、自作自演。という奴か、お前"も"大概歪んだ正義を掲げているものだな。……悲しいものだな。ヒーローというものは明確な"悪役"がいてこそ輝くものだ。このご時世そんなものに出会える機会なんてないだろうし、ましてや出会ってもどうすることも出来ないだろうさ。」   (11/19 00:00:55)

現世 虚‪( 'ω' و(و "フリフリ‬   (11/19 00:00:24)

鈴月 冬取り敢えず振っとく   (11/18 23:59:55)

鈴月 冬1d3 → (2) = 2  (11/18 23:59:48)

現世 虚1d3 → (1) = 1  (11/18 23:57:40)

鈴月 冬■はい!チルちゃんを庇えますか!   (11/18 23:57:19)

白羽 焔1d3 → (3) = 3  (11/18 23:56:50)

氷凡 澪火1d3 → (3) = 3  (11/18 23:55:48)

佐藤 太郎1d3 → (2) = 2  (11/18 23:55:46)

丸 一人1d3 → (1) = 1  (11/18 23:55:36)

キラーチューンチェシャー「……ふふふ、そうか。そうか、なるほどにゃあ。キミ達はウチに勝てるつもりでそんな脅しをしてきてるわけか。覚悟しとけよ、果して、ウチの攻撃に耐えられるかにゃあ…?」(チェシャーは不敵な笑みを溢して手を高く上げてパチン、と指を鳴らした。その瞬間、この学園全体に閃光が広がり、君達を包み込む… )さて、【全員1d3】だ。>ALL   (11/18 23:55:24)

丸 一人僕窓開けまくって換気しまくってるので多少薄まっていて欲しい…(願望)   (11/18 23:51:38)

鈴月 冬■まだ霧はうようよいる感じだよね?   (11/18 23:50:40)

氷凡 澪火■「じゃあここに来る前に君を改心させなきゃいけないねぇ。……といっても、君に選択肢は2つしかないよ。そこの綺麗なお姉さんが言う通りではあるんだけども……選択肢そのいち!ここで死んでずっとこの夢を見られなくなるか。選択肢そのに!私の提案に乗って消されることを免れ、尚且つ君のやりたいこともできるようにするか。さぁどっちがいい?今すぐ選ぶことをオススメするよ」(彼女は君に閉じた傘のような武器の先端を向けると、首を傾けて答えを待つだろう。)   (11/18 23:48:53)


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