ルーム紹介
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 bl 完也 . 一対一 部屋
 一言 プロフ記入 求 、窓越 . 足跡歓迎


 藤 ( Fuji )
 24 / 178 / 両刀 / 気紛 / 尻軽 / 利己的
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 _ 御断り
 完受 .無描写 .絵文字

 


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 [×消]
おしらせさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (1/6 01:32:21)

俺も寝るかァ 、 また一週間 早出やしな 、( 嫌気のさす朝の事を考えては するりと寝室へ向かう 。 久しくではあるが 、知人と話す事が出来良かったものである 。 そっと部屋を後にしては 、電気を消し また週末にでも来ようと 。 )   (1/6 01:31:09)

ン 、御休み また話そや 、( 静かになってしまった相手の部屋を覗けば 如何やら御休みしてしまった相手を見 。それもそうで有る 、もう深夜だ 。 ふと 窓越しでは有るが挨拶を告げれば 彼が良い夢を見ることを願い此方も窓を閉め 。 )   (1/6 01:29:28)

何や其れ 、( 久しく此処で話した相手に つい 、ありきたりな質問をされては思わず少し吹き出して仕舞い 。 久しく会う親戚の様な問いだと思えば まだ抜けない笑いの余韻に くすくす、と 肩を揺らし 。 ) ぼちぼちなァ 、 九十九サンは 元気やッた 、? ( にたり 、と此の時間を楽しむかの様に頰を緩めては 、吐息も白くなる窓から相手を見つめ 。 此処から見る彼は随分と久しい気がして 、何が可笑しいのかは分からないが 何となくくすり、と笑いは続いていて 。 )   (1/6 01:11:37)

ンン 、 俺 、? ( 何処からか自身の染まった髪を呼ぶ母が聞こえては 、如何やら何度か遊んだ相手が ちらりと見え 。自身で違っていては少々羞恥では有るが 、 ひらりと向けられた手に応える様 此方も不規則に手を振る 。 久し振りと云う喜びと 人と触れ合える喜びで 笑みを零せば " どォも 久しゅ " と彼の対に答え 。 )   (1/6 00:54:09)

厭 、 明日から仕事とか 嘘やろ本間 、 ( ソファに沈む身体と意識に抵抗する様に起き上がれば 、日付を確認するともう月曜日 。 はて 、自身の休日とは一体何だったのだろう 。 嫌気が差せば 余計に誰かと話したくなってしまう 。 簡単に云うと明日からの糧が欲しい訳なのだが 。 ちらほらと賑わう界隈に ふと安堵を覚えては窓見つめ 、 話しかける気力は無いもののあわよくば 、何て思いで見つめるだけで 。 )   (1/6 00:07:57)

暫く 、 か 、 ( 如何やら気付いた時にはもう遅い程 自身では体感しない時が 此処では流れている様で 。 暫し 、 自身の前の歴を見ては去年の出来事 。 時が過ぎる事は 恐ろしいと歳程に実感しては 、 久々に開けた扉を丁寧に閉じ 室内へ進む 。 冷えた空気に身体を震わせては 少し多忙ではあった 年末年始の疲れを癒すため 、お得意のソファに寝転がり 。 )   (1/5 23:54:03)

おしらせさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (1/5 23:50:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、さんが自動退室しました。  (2019/12/22 00:40:39)

誰も 居らンやン 、 皆 Xmas か 、? ( ぼんやりと外を眺めていれば 余り灯らない光に 、節目がちで 。 今や世は 赤や黄に染まる電飾に 包まれている 。 そんなシーズンでは 、 こう一人 部屋に居る者も少ないのは しょうがないか 、と半分妥協して 。 此の時期となれば 忘年会 、なども多いだろう 。 現に 、自身もそうなのだが 。 未だ時間はある事だ 。ゆっくり 、身体を癒す様に ソファに深く身を預けては 、 窓の光を 何となく眺め 。 )   (2019/12/21 23:30:46)

ちは 、 外は寒ィな 、( ばたばた と音を鳴らしながら 帰宅しては 、 室内の温かさに 身が溶かされる感覚を覚える 。 此の時間ともなると 容赦なく刺さる寒気に 、嫌気が差すものだ 。 週末の疲労を身体に残しながら 、もう年末も近いと云う事で 立て込む業務を 如何にかして欲しいのだ 。 身に付けていた 外套らを剥がしては 、 部屋を温めて 何時もの定位置に行く 。 今日は 、余り深夜帯までいらないものの 誰か見つかれば良いのだが 。 )   (2019/12/21 22:50:37)

おしらせさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2019/12/21 22:45:39)

おしらせさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (2019/12/16 01:45:37)

もう 、 人も少ないしなァ 、 明日に備えるか 、? ( くすり 、と小さく笑ってから 、 周囲を見渡す 。 もう大分 明かりが消えている様子が見受けられては もうすっかり深夜なのだと 自覚させられる 。 そう云えば 、 何度か会話をした事のある部屋の明かりも もう消灯されている 。 生憎 、まだ眠気の様子は無いが 此の儘此処に居ても 、もう来客は無いだろう 。 自身の明日もある訳で 、諦める様に 部屋を片しては 静かに歩みを外へ向ける 。 また 、 次は誰かと 話せたら良いのだが 。 )   (2019/12/16 01:45:08)

ンま 、 何でも 善え訳なンやけど 、( 何か可笑しいのか 、自身にもあまり理解し難いが 、何となくけた 、と笑ってみせては 一息つく 。 入室早々 、 こう一人で話してしまうのは もう癖だろう 。 なんて言ったって 、話すのが 好きなのだから 此れ位許して欲しいものだ 。 案の定 、人に縛られるのは苦手な為 、自身の好きな様に出来れば良いのだが 。 一頻り笑っては 、 脱力する様にソファに身を預け 、 外を眺めながら 一時を過ごす 。 )   (2019/12/16 01:11:50)

何かさ 、 抱きたい気分 と 抱かれたい気分て あるやン 、 ( 特にする事も無く 、 宙を眺めては 不意に思った事を口に出す 。 特に深い意味は無いが 、 最近の日々の生活から 感じる事だ 。 " 今は 抱かれたい方 " 何て付け足せば 、 けらり と乾いた笑いを一人で見せてみる 。 生憎 、 相手は 見つかるのやら 不明だが 。 妙に気分が良いのは 、 少量で有るが 少し前に摂取した 、 酒のせいだろうか 。 酒のせいにするならば 、眠くなれば良いものの 、目はすっかり 覚めてしまっているものだ 。 )   (2019/12/16 00:58:19)

少々 待つか 、 などと軽い気持ちで 一杯の水を含み 、喉を潤す 。 ) / 切れた 、   (2019/12/16 00:45:23)

どォも 、 久しい 、( 扉を開け、重力に素直に身体を預けるかの様に ソファに座り込めば 、 部屋を見回し一言漏らす 。 立て込んだ用があり 、 顔を出す事が困難で有った 。 勿論 、明日からの業務も待っているのだが 、少しくらい気を許しても良いだろう 。 明かりの灯る 幾つかの部屋を見回しては 、 こんな時間でもある訳で 望み薄ではあるが 、   (2019/12/16 00:44:25)

おしらせさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2019/12/16 00:41:13)

おしらせさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (2019/12/9 00:34:11)

ン 、会いにいきたい気は 有るけど 、 流石に 明日の事も考えて 寝る哉 、( 外の空気を入れるついでに 、周囲の部屋を見渡せば 見慣れた顔ぶれが並ぶも 、 明日 自身には業務がある事も事実 。 勿論 、 直ぐに床に着く訳では無いが 此の儘会えたとしても 、少ない会話で終って仕舞うだろう 。 其れでは 、欲求不満 となる訳であり 、返って身体に悪そうだ 。 亦の機会に 見つかる事が出来たならば 、迷惑がられない程に 遊びに行こうか 、何て考え 。 ゆっくりと 、下ろした腰を上げては 窓を閉め 、部屋を見回す 。 明日からの事を考えると 憂鬱だが 、此れも仕方の無い事だ 。 一息着けば 、其の儘 扉に手をかける 。 次に来た時は 、誰か 相手が居てくれれば 良いのだが 。 )   (2019/12/9 00:33:29)

此の癖 辞めてェ 、 乾燥 最悪やは 、( 部屋の湿度を管理しては 、 何とも感想していた事に驚く 。 自身の唇が 酷いのは此のせいだろう 。 元々 、 唇を噛む癖が有る為 更に悪化させている様なものだが 、 いい加減に 直したいのだ 。 はて 、 唇が寂しい故に 噛んで仕舞うのか 理由は不明だが 。 ちらほらと 先程迄 静けさを保っていた辺りに 明るい光が見える事を確認する 。 此の時間が 周囲の賑わいを告げる時間なのか 、と呑気に過ごしては 、 冬の寒さで 余計に輝く光を見詰める 。 )   (2019/12/8 23:53:59)

どォも 、今日は 早め 、( 自身にしては珍しいまだ 人の多い時間に 、帰宅する事が出来た 。 これも 休みの特権で有ろう 。 特に多忙だった訳でも無い為 、然程 疲労も残っていないが 、 矢張り 帰ると此の安堵感に包まれる感じは 悪く無い 。 部屋の隅に 、 持ち物を纏めては 今日も今日とて 、 何時ものソファに 腰を下ろす 。 )   (2019/12/8 22:57:59)

おしらせさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2019/12/8 22:54:24)

おしらせさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (2019/12/8 01:36:26)

ほな 、 ( 彼からの 承諾を得ては 、 相手が見つかり 、悠々としてしまう自身がいる 。 彼が手を広げる仕草を見せ 、 如何にも自身を歓迎してくれるかの様な 動作を見せられたは 、喜ばない者が居ないだろう 。 短い挨拶を告げては 、窓を閉じ 再び外套を羽織り 部屋を後にする 。 草臥れた服の侭だが 、許してもらおう。 一度は辿った道を なぞる様に 歩みを進める。 )   (2019/12/8 01:36:15)

、 切れた のは 目ェ瞑れ 、( あぐ . )   (2019/12/8 01:19:41)

何処かの社の 煙草であろう。 何故 、 投げたのかは 自身の脳内では理解出来ないものの 、其れを拾えば " 吸いに行ッても 善えン 、? " と 軽く目を細めながら 彼を見詰め 。 )   (2019/12/8 01:19:10)

ンや 、気付いてくれて 有難いは 、( 久しいと云える迄の期間は 空いていないが 、 此処らで 人と話すのは 自身は大分久しい気がする 。 自身から話し掛ける事が あまりなく 、 こう気付いて貰えると 喜びが増すものだ 何て実感して 。 不意に 、 久しく見る彼から 何やら放られては   (2019/12/8 01:17:32)

ン 、あれ 見覚えの有る人やン 、( どうも 気が抜けていた様に ソファに沈んでいた為 、 周囲を見渡すのが少々遅れ 。 窓の外に灯る光を 見ていけば 、一度戯れた 靨 の印象的な彼が目に入り 。 暫く合わなかッたが 、彼方は自身の事を 覚えているのだろうか 。 はて 、何て 少々冒険をするかの様な気持ちで 、見詰めては 、窓を片方開けながら ひらり、と 手を振ってみる。 )   (2019/12/8 00:55:02)

厭 、誤字ッてるけど 、善えは 、( けらりと 下記の発言を見ながら 呟き 。 )   (2019/12/8 00:36:22)

善え子は 寝る 、御相手してくれる 悪い子 、歓迎やけど 、? こう疲れると 触れ合うンが一番やろ 、( ただ安堵の為に此処に来る訳ではなく 、此処に来る以上 何かを求めているので有る訳でおり 、達者な口を滑らせる 。 家を出る際には 芯の有った髪も 、すっかり横になって仕舞った 。 前髪を上げ直しては 、まだ 少々賑わいを見せる窓を見つめては 、若干 薄れてきた界隈に 期待は半分程で 。 )   (2019/12/8 00:34:26)

只今ァ 、連勤 辛 、( すっかり夜も更けた空気に巻かれながら 帰宅をする。乱雑に扉を開けば よれた服を緩め 、外套を投げては そのまま目の前に広がるソファへ腰を落とす。流石に 連続で続く勤務は 、幾ら自身とはいえ身体にくるものである。すぐ様 首元を緩めては、安堵の息を漏らす。 )   (2019/12/8 00:20:57)

おしらせさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2019/12/8 00:16:38)

おしらせさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (2019/12/4 18:04:20)

気になる部屋 有ッけど 、ちと外出やしなァ 、また見かけたらお邪魔しよ 、( 振動する端末の文面を見ては、嫌な顔をし。折角の機会だが、またとなってしまった。其処らに散らかした外套を拾い袖を通しては、ばたばたと部屋を後にする。 )   (2019/12/4 18:04:12)

最近 寒ィな 、こう寒いと 人恋しくなるは 、( 室内まで冷え込んでいては、徐に暖房などと文明の力を活用する。 なんとも何処にでも転がっているかの様な 適当な理由をつけては、人を求める様に呟く。一人でいると、余計に寒く感じるのは自身だけであろうか。 今日は特に、暖まりたい。そんな日誰にでも有るだろう、なんて勝手に理屈付けては 気長に待とう、と意気込み 一つ、煙草に火をつけ紫煙をふかせる。 )   (2019/12/4 17:44:26)

お久し振り ィ 、? ( 暫く顔を出す事が出来なかった自室。見慣れた扉を開き、中を覗けば 相変わらずの光景に安心感を抱くが やはり来客の無い事を察しては、少々落胆。 と、然程でもないが大袈裟に肩を落としてみる。如何も、暫く立て続いた仕事に疲労を感じる。暫く休みたいものだ、癒しも有れば 最高なのだが。そう思って部屋を進めば、どさり と乱雑に身体をソファに落とす。 )   (2019/12/4 17:36:11)

おしらせさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2019/12/4 17:32:45)

おしらせさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (2019/11/30 15:59:42)

ンな事 云ってる間にお迎え来たは、( 早々、もう来てしまうとは自身も思わなかった。まだ戯れの一つもしていないのに。生憎だが 此処は退散で有る。予定管理の良い者を就ける デメリットは正に、この様なところだ。まだ幾分も 時間は余っているというのに。窓の外に残る影達に " 亦の機会にィ " 何て調子の良い事を告げては、颯爽と 迎え人の元へ行き。 )   (2019/11/30 15:59:12)

悪ィな 、歳なもンで 対応が遅ェ 、( 先程いらしたであろう来客の 気分を削いでしまったのなら、申し訳ない。 しかし、今居ない彼に後を残しても 何の出来事が起こる訳でも無く。 からり、とした空気は 肺に刺さりそうだ。これからの多忙な予定を考えると 嫌になる自身が居ては、何処か 少しでも癒してくれる誰かはいないのか、と 窓を見ながら そっと。 )   (2019/11/30 15:44:07)

ンッ 、今日和ァ と あり、? ( ふと声がしたと思い、早くも来客かと見ては、其処には姿は無く。 ふむ、自身の描写が 遅い為であったなら、非常に申し訳ない。 しかし、相手にも事情が有るだろう。 上手く見えなかった姿に 確認をできなかった事を悔み。またの機会が有るのであれば、 是非 何て扉を見ながら唱え。 )   (2019/11/30 15:40:03)

おしらせさん(3DS 210.191.***.193)が退室しました。  (2019/11/30 15:37:49)

厭ァ 、久しい 、( 素晴らしい程の秋晴れも そろそろ、冬めいてきた頃。厭、もう冬なのだろうか。少々身震いする程 冷たく染まった室内へ入っては、自身の現状を報告する様で。 暫く仕事が立て込み中々顔を出す事ができなかった。 と云っても、これから用事も有る為 長い時間は入れないものの、少々挨拶替わりにと。 )   (2019/11/30 15:36:34)

こんちは…   (2019/11/30 15:36:22)

おしらせさん(3DS 210.191.***.193)が入室しました♪  (2019/11/30 15:35:33)

おしらせさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2019/11/30 15:33:55)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、さんが自動退室しました。  (2019/11/24 16:13:05)

今日は 御休みやで 、( 昨日までの打倒の日々を思えば、今日は幸いで有る。余りにもゆっくりと時間を使ってしまったが、そんな日も良いだろう。少々疲れも取れた身体で、何時もより軽く微笑んでは、如何やら同系統の部屋の主も 活動しだす頃合いである。そう思っては、窓を気にしながら 何時もの位置に着き。 )   (2019/11/24 15:20:58)

おしらせさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2019/11/24 15:13:49)

おしらせさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (2019/11/24 01:03:39)

ン 、寝るかねェ 、.. 明日も有るし 亦なァ、( 少々疲労もある中、アルコール成分の影響もあり、 身体がふわふわしては もう寝る準備は万端だ、という身体で。 明日も有る事だし、 もう人も少なくなってきた様子だ。 身体を休めたい一心で、呟けば 重い身体を起こす。熱い湯に当たって 早く眠りにつきたい。 ゆっくりとした足取りで 浴室へ近付けば 、誰もいない空間に 手を振る。 )   (2019/11/24 01:03:26)

疲労で 瞼が負けそうや 、( 思っていたより賑わっている 窓の外のネオンに目をやれば、からりとした空気の室内で 沈黙を許していては、段々と 疲労を明らかに感じてくる。 ぷら、と 疲れの溜まる手を 垂れる様に振り。 )   (2019/11/24 00:48:56)

見てる人ォ 、良けりャ 癒してくれても善えンやで、? ( ふと見える人影に くすり、と微笑んでは 機嫌が良いのか平々 と適当に手を振っては、 周囲を見渡し。 しかし、もう深夜と言ってもいい時間帯であろう。 こんな時間に 相手が願えるとは望み薄だが、 そんな事は気にしなく。 )   (2019/11/24 00:29:29)

ン 、部屋名 こっそォり 変えてみたァ 、( ふふ、と特に理由も無く微笑む。程よく酔える手前 位になっている自身の身体を冷やす様に、少し水をくんでは 口に含む。 部屋名が気に入らなかった為 、自身の敬愛して止まない彼から、頂いてみたのだ。 少々気に入っては 、自慢気になってしまう。 )   (2019/11/24 00:17:16)

あ - 、疲れた 、( つい先程まで、軽い生業では有るが 業務をこなしてきては、もうすっかり 夜も更けている。 仕事先で 少々アルコールを頂いてきては、少し浮かされる脳を起こし まだ憂鬱の残る身体で、ソファに飛び込み。 )   (2019/11/24 00:11:27)

おしらせさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2019/11/24 00:08:21)

おしらせ藤 .さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (2019/11/23 16:29:35)

藤 .はァい 、ほな 、( 相手の返事を待てば、其方に伺うという方針に成り。寝起きの身体を起こすのにも、移動は丁度いいものだ。ゆっくりと腰を上げては、待ってて 、なんて告げる様に片目を瞑って見詰めては、 部屋の窓を閉じ、相手の場所を確認してから部屋を後にする。 )   (2019/11/23 16:29:18)

藤 .大歓迎 、俺 呼ばれンの好きやねン、( 如何やら自身で合っていた様だ。まあ、自信は有ったが。不意に、彼からも接吻の返答を貰えば 思わずくすり、と微笑む。 彼の表情には笑うとできる靨が 特徴的だ。何となく窓越しに話し掛けられるのは、求められている感じがして好きなので有る。 其の儘感想を述べては、" 何方で話そうか、? " と好奇心を隠さず、そう尋ね。 )   (2019/11/23 16:13:15)

藤 .ン、俺ェ、? ( ふと窓越しから、自身に当て嵌まる容姿を述べられては ちらり、と其方を向き。 其処には、鮮やかに染まった髪に 自身よりは歳上だろうか、そんな風貌の相手がおり。 ) 御相手 、してくれるン、? ( ふふ、と 誘う様に微笑んでは良い相手で有る、と自身の運を褒め称える。 丁度 、誰か相手を探していた所だ。 すぐ様窓に寄っては、軽く投げ接吻 なんてしてみて。 )   (2019/11/23 15:52:24)

藤 .描写 、一人やと 書くの面倒やなァ 、( なんとなくそう呟けば 、まだ眠気の残る顔を伸ばしたりしてみて。 前髪を一つ掻き上げては、朝でもないが、一本目と言いながら 得意の箱を取り出して火を翳し。)   (2019/11/23 15:36:15)

藤 .ン 、沢山外に居るやン 、寒ィし 中入ィや 、( 不意に外を覗けば幾人か見える人影。今日のような冷え込む日に、外で待機していても何も良い事など無いだろう。 寝起きで上手く頭は回らないが、こう何も無い空間に一人で居るのも好まない。誰か休日の相手でもしてくれれば良いのに、と 寒い事を理由に誘い文句など告げてみたり。 )   (2019/11/23 15:26:32)

藤 .今起きた ッて、 頭痛ェ、( 昨日の疲労がまだ身体に残る。 段々と年老いていく身体に嫌気が差せば、 少々起こす様 軽く肩などを叩いてみる。 無論 、寝たのは今日なのだから 此の事実も許して欲しいのだが。 如何やら、特にやる事もない為、 腰を落とし周囲を見渡す。 )   (2019/11/23 15:19:19)

おしらせ藤 .さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (2019/11/23 15:16:09)

おしらせ藤 .さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (2019/11/22 21:52:30)

藤 .ン、 此方こそ 楽しい束の間 やッたで 、 良けりャ 亦な、( 彼が自身から離れては 、先程会ったばかりとは思えない虚無感を抱き。最後に残る、頰の温もりを感じては また会いに行こうか、なんて 微笑み。 彼を見送る様に手を振れば 、また残る空虚に 一度一息つき。 自身も時計を見ては 、所用を済ませようと 彼を追う様に部屋を後にする。 またの機会に 良い出会いが有れば 、良いのだが。 )   (2019/11/22 21:52:03)

おしらせさん(Android 59.171.***.79)が退室しました。  (2019/11/22 21:48:48)

( 部屋を去る。 )   (2019/11/22 21:48:45)

長いようで結構短かった気もするな。じゃあ、背後の奴がこんな身柄で申し訳ないよ。明日は休日だし話せたらまたこんな風にゆっくり話そうか。御休み、藤のお兄さん。( 密着させていた身体から離れれば、籠もっていた熱が冷やされ体感温度が下がる。寂しさも重なっているのかもしれない。最後に一つ彼の頬に唇を押し当てれば、軽く手を彼の方へ向けて揺し笑顔で )   (2019/11/22 21:48:34)

一つ上がったのならもう此れはあつめるしか無いね。互いに好感度上げてこ上げてこ 。( 目で分かる。その期待に応えてもらい嬉しそうな表情は。彼の気持ちを少しでも満たすことができたのならば此方としても大変有難く、大袈裟に表せば達成感があるとも言える。己からした接吻だが、改めて思うと会って数分でこんなことして良いのだろうか、と無駄に真面目なところが一瞬見えた気がしたが、邪な気持ちに勝てるわけもなく、己もまたその接吻には大満足しておるため真面目ちゃんな己の分身は何処かへと隠れてしまった。先程合わせたばかりの相手の唇に人差し指の腹を軽く押し当てれば、何を思ってそうしたのか何の理由も述べる事なく瞳を見詰めた後に、指を離し満足そうに笑顔を返す。彼にとっては心底意味が分からぬ、興味深い行動ではあったが、それを説明出来るほど己の頭は出来ていない。強いて言うなら何となくだ。 ) / 此方が前半の方ね。   (2019/11/22 21:45:35)

前半のやつ間違えて消えてしまった…前半の返したら落ちさせて貰うよ。   (2019/11/22 21:44:44)

満足してるみたいで良かった。( 好きだなぁ、なんて褒め言葉として貰うべきかは若干迷う着眼点だが、ここは素直に有難、とも付け足し受け取っておく。いや、むしろ相手から求めていたものを好んで貰えたのならば当然嬉しい。彼から再び欲が口から溢れだせば、此方が出る前に彼からも一つ貰う。これでお愛顧、とでも言うように。唇とはまた違った感触に、器から漏れ出すくらいの満たされ具合に顔を綻ばせる。 )   (2019/11/22 21:43:58)

藤 .ン 、 好感度 げっと、 ( 此方の求めていた事に対しての完璧な返し。 此れこそ、自身の求めていたものである。唇に 印でも押された様に感覚が残っていては 、 確かな温度と感覚が 自身に染み渡る様で。 第一、これ位でいちいち騒ぐのが非常に 嫌であるのだ。 自分本意だ 、などと今更言われてもこればかりは 如何しようもない。 自身でも直す気など 更々ないのだから。 自身の欲が満たされれば 、それだけで良いのだ 。 仕事が疲れた、何て 安易な言い訳だが 其れを見切ってでも唇を注いでくれる彼に 、今日は良い人と出会えた 、なんて耽り。 ) 東君の きす、好きだなァ 、 ( 感想でも述べる様に 、また少し相手を揶揄う様に述べては くすくす、と笑い声を 少々漏らし。 にこり、と自身の糸目を 更に細くしてはまだ足りない、なんて一つ舌舐めずりをする。 とことん欲が尽きないのだから、彼に相手をしてもらうしかないのだ 。此方からも 、先程のお返しの様に 唇を押し当てては 、 少し、彼の唇をぺろり、と舐め 直ぐに離す。 こう動物的に求め合うのも悪くはないだろう。 唇を離し、目を合わせては 微笑み、襟足の髪を撫でる様に触れ。 )   (2019/11/22 21:30:01)

さっきまでカイロで温めてたからね。藤のお兄さんもカイロあれば暖かくなるよ。( 軽く笑い零せば首から頬へと手の場所を上に動かし、餅を伸ばすように頬を軽く抓ってやる。流石に餅ほど伸びるわけではないものの、掴めるほどには伸ばせるのがつい楽しく感じてしまい、粘土に夢中になる子供のようにむにむに形を変える勢いで揉みしだく。頬が緩んでいたということもあるが、ここまで抓ってしまうと痛いかも、と我に返れば手を再び首に戻す。 ) ふは、分かりやすい奴。自分から求めてくる奴は好感持てちゃうかも。( 仕事で疲れた、尖らせる赤い唇、物欲しそうな目、首に回される男性らしいしっかりとした腕。こんなにも主張されたのならばそれに応えないほうが可笑しいだろう。お話と言っても此方の方が寧ろ本望だったりもする。そんなこと口には出来ないものの、それと代わりになるよう彼の望みを叶えるべく軽く、悪戯のように、でも確かな感触は残るように主張の激しい唇に重ねる。直ぐに口を離してしまえば、可愛らしい、と素直な感想を抱く。 )   (2019/11/22 21:17:23)

藤 .ン、本間やァ、( 彼の手がするり、と自身の首に触れては 一瞬擽ったく感じるも、段々と広がる温もりに思わず笑みを零し。自身の手で彼に触れ、彼も自身に触れていては先程会った者とは思えない程の近距離で有る。まァ、こあなる事を自身は望んでいたのだから、此方の思う壺何て言い方は悪いが、その通りになってしまい思わず 頰が崩れる。今日の疲労、という事も有り こう人と触れ合うと段々と何かが癒されていくのが分かる。 ) 俺今日 、仕事で疲れてン、( そう呟けば 其の儘先程よりも彼との距離を詰める。ねェ、なんて此方に目線を向ける様に見詰めては、何かを求める様に 唇を尖らせる。無論、自身と話そうと思って来てくれたのだから、此れ位許して欲しい。いや、彼もそうであって欲しい。そうしていては、彼の首に回す手で そっと彼の頰を撫で。 )   (2019/11/22 21:08:35)

どーも、沢山使ってあげてね。( 矢張り己の予想通り彼の手は迷うことはなく、己の手に重ねカイロを受け取る序に一緒に握手もする。先程自室にいた己の様に、その手頃サイズのカイロを手と擦り合わせ身体を温めている姿にはデジャヴを感じる。彼のカイロを持っていた手が首に絡めば、まだ温まりきっていないその指はまだ冷たく、ひんやりとした感覚は擽ったく身を捩る。" 俺の方が手暖かいよ、 "そう一言言えば此方も模倣するように彼の首元に指を絡ませる。彼の身体は冷たいが、首元は指と比べればまだ暖かく。温めるついでに両手で彼の首緩めに包める。 )   (2019/11/22 20:59:51)

藤 .東な 、ッと 気が利くじャねェの、( 此方の名を述べてからか、彼の名を理解しては 一度繰り返す。 自身の名など 花の名 、などといった漢字の説明が余り好きではないため、特に言いはしなかった。安易な名前であるし、彼も理解してくれるだろう。不意に、自身の前に手を差し出されてはその上には懐炉などという 文明の力が乗っており。 先程まで冷え切っていた自身の身体にはもってこいの物である。有り難く、彼の手を取ると共に其れも受け取れば 、段々と自身の手に血液が巡っていく様子が分かる。じんわりと広がる暖かさに 少々喜びに浸っていては 、さんきュ と、彼に簡単な礼を述べる。暫く温まるも、折角人もいる事だし 何もこれだけで温まらなくたっていいだろう。 彼を少し、此方に引き寄せては 髪をすくように、頬から首筋に触れ。自然と人は此処が暖かいのだ。先程とは違う、人肌の温もりを感じては "悪ィな、"と少し悪戯っぽく 微笑んでみる。 )   (2019/11/22 20:43:34)

今晩和、煙草のお兄さん。お邪魔させて貰うよ。( 彼の視界に映る場所まで行けば、律儀に軽めに頭を下げて改めて対面する彼に挨拶をする。特に派手といった部屋の内装ではなく、内心胸を撫で下ろす。あまり目に厳しい色は苦手なため寧ろこれといった特徴がない部屋の方が好感が持てる。スパンコールなんて貼っ付けてたらそれだけでもう論外だ。名を告げる彼に、己も便乗して" 俺はアズマ。まぁ簡単だから分かるだろうけど字は東ね。宜しく、藤のお兄さん。 " と己の名も告げれば、説明はしなくても良かったであろう漢字の説明も付け加えて。藤という名前が分かれば、漢字も何となく予想は出来る。何故かお兄さんは外さず上記のあだ名らしきもので呼べば、親交を深めるための第一歩、握手を求め彼の前に手を差し出す。その手には温かいカイロも置いてあり。 )   (2019/11/22 20:33:34)


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