ルーム紹介
主がなりちゃ練習するための部屋。

主にやる作品↓↓↓
Fate / 鬼滅の刃 / カゲプロ / おそ松さん / あんスタ / ヒプマイ / ボカロ系 / 歌い手さん系 / 等 、、、

創作↓↓↓
樓 桜雅 / ヤグラオウカ | 183 / 17 / 大きめ白トレーナー / 白ラインジャージ/ 厚底スニーカー / 赤髪白エクステ / ウルフカット / 赤目 / 猫目 / まつ毛長め / 左ピアス一つ / 右ピアス 軟骨含11個 / 唇ピアス2 、鼻ピ一つ|性格は明るめ 、誰でもウェルカム 。チョコが好きでよく食べる。見た目は怖いが細身で病弱だったりする。

樓 茉依 / ヤグラ マイ | 162 / 15 / 大きめ白ニット / 黒ミニスカ / 厚底ブーツ / 茶髪毛先黒 / 胸辺り迄の長さの髪 / 赤茶目 / 垂れ目 / ピアス両耳に二ずつ / ネックレス | 桜雅の妹。/ 兄と同様チョコが好き。/ 夜景を見るのが好きでよく出掛ける。/ 勉強ができない。/ 体は強いほう。

気まぐれで他のもやります。地雷等ないので3Lどれでも〇です〜。
よければお気軽に、、。
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おしらせ睦月./lz.。さん(Android 221.40.***.122)が退室しました。  (2019/12/12 22:46:50)

睦月./lz.。((明日は何時でも来れるからROMってるね!   (2019/12/12 22:46:48)

睦月./lz.。(じぃ、と彼を見つめていれば相手は何も手を出してこようとせずに微笑み返して見つめてくれて。この人は大丈夫なんかな、そう思ってしまう自分が何処かに居た。でも信じて、裏切られるのが怖い。).............、...(『あ ー 、そういえば 。___ 、俺は センラ っていうんや 。 まあ 、なんとな ー く 覚えてくれればええんやけど 、』ベットから立ち上がり、此方へ来る彼にそう言われれば心の中で何度か彼の名前を呟いてみる。彼の名前は、センラ。よし、覚えた。_彼に仕事があるからまた後でと伝えられ、部屋を出ていく彼の後ろ姿を見送れば暫くぼーっと彼が出ていった扉を見つめていて。)...............ごしゅ...じん。(暫くすると、部屋の前を何度も行き来している人の気配がして扉を開けてその間から顔をひょこっと覗かせて相手を見てみる。相手は彼だった。不思議に思いつつも、彼にそう声をかければじぃ、と見上げて。)   (2019/12/12 22:46:28)

睦月./lz.。((全然大丈夫だよ!無理しないでや?(ぐぐ、)   (2019/12/12 22:25:15)

おしらせ睦月./lz.。さん(Android 221.40.***.122)が入室しました♪  (2019/12/12 22:24:54)

おしらせ主 、 / __さん(iPhone 119.171.***.60)が退室しました。  (2019/12/12 21:35:27)

主 、 / __(( んぬ 、ごめ 、おち ! 、なかなか 逢えんくて ごめんよ 、(   (2019/12/12 21:35:24)

主 、 / __( 見つめられれば微笑み、こちらも見つめる。やはりまだ時間がかかるかな、なんて心の中で呟けばがんばるぞと誓う。そうしてやる気をつけようと考えたのだ。彼の過酷な人生はその容姿から分かっている。残虐な人間はそれはそれは考えられないことをしたであろうから、あえて心配したりはせずにありのままで接する。それが自分に出来る最適な行動であった。) あ ー 、そういえば 。___ 、俺は センラ っていうんや 。 まあ 、なんとな ー く 覚えてくれればええんやけど 、( ベッドから ひょい 、と 立ち上がっては 着用していたスーツのブレザー脱いで 、彼の元へと。 、首を少し傾げて 己の名を言えば 、冗談のつもりであろう それを言う。にかっ と笑いかければ 、未だ 仕事が残っている 。故に 、少し部屋をあとにしようと 彼に伝えれば 、手を振り部屋をあとにする。 ) ___ 、ダメやなあ、俺。 ( 書類やら何やら散らかっている机の椅子にドスッと座り そう呟く。 頭の中には彼のことでいっぱい 、仕事なんかできない。 、暫く廊下と自分の部屋を行き来していては 彼に気づかれる。だがそんなことは考えられない故に 、彷徨って。)   (2019/12/12 21:34:51)

おしらせ主 、 / __さん(iPhone 119.171.***.60)が入室しました♪  (2019/12/12 21:25:27)

おしらせ主 、 / __さん(iPhone 119.171.***.60)が退室しました。  (2019/12/12 17:43:58)

主 、 / __(( 、いまちょっとロル 返せんから 、またきたらかえす ! 、ごめん 、   (2019/12/12 17:43:56)

主 、 / __(( 、んああ 、すまぬ、!!! 、寝落ちしてまた 、(((((((   (2019/12/12 17:43:35)

おしらせ主 、 / __さん(iPhone 119.171.***.60)が入室しました♪  (2019/12/12 17:43:20)

おしらせ睦月./lz.。さん(Android 221.40.***.122)が退室しました。  (2019/12/11 23:49:17)

睦月./lz.。((また来る!   (2019/12/11 23:49:15)

睦月./lz.。((お疲れ様~、   (2019/12/11 23:46:38)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、主 、 / __さんが自動退室しました。  (2019/12/11 23:46:29)

睦月./lz.。((寝ちゃったかな.....?(こて、)   (2019/12/11 23:46:29)

睦月./lz.。(彼の言葉に少しだがこく、と小さく頷いて同感の意を示し。『、さ 、長旅で 疲れたやろ ? 、此処は 今日から 君の部屋や 。自由に使ってや 、』と彼に言われれば、驚いたように目を見開く。此処が僕の部屋?こんなに凄い部屋が?_...信じられない。だって、今まではずっと部屋なんてもの与えてもらったことが無いしそもそもこうやって御主人と話したりすることなんて無かった。どれもかれもが自分にとっては違和感でしかない。でも、今回は嬉しくなかったと言えば嘘になる。正直、嬉しかった。こうやって自分の存在を受け入れてくれる人が居て、大切にしてくれて。)...........、...(何かあったら 少し奥にある俺の部屋へ来てな、と微笑みながら言う彼を見れば、再びこく、と小さく頷いて。部屋をちょいちょいと整え始め、大きいベットに座って楽しそうにしている彼をじぃ、と見ては、言葉を発することなくずっと見つめていて。__そう言えば、御主人の名前知らないなぁ。でも、どうせ御主人としか呼ばないだろうし知らなくても良いのかな。)   (2019/12/11 23:42:52)

睦月./lz.。((ろる返すね!(ぶん、)   (2019/12/11 23:28:23)

睦月./lz.。((あーちゃああああ(((うるさい、)こんちゃ、!   (2019/12/11 23:26:58)

おしらせ睦月./lz.。さん(Android 221.40.***.122)が入室しました♪  (2019/12/11 23:26:38)

主 、 / __(( 、人の部屋の ベッドを容赦なく 使うタイプ 、   (2019/12/11 23:26:00)

主 、 / __凄いやろ ? 、この景色 ____ ( あのパーティーに参加したのは 、誰かしらを迎え入れようと考えて参加した。誰かを、ここに迎え入れたかったから。まさか 、ここまで運命的な出会いをするなんて思っていなかったから、予想外ではあったが それでも、この部屋は 特別景色がよく、見晴らしのいい部屋で きっと気に入ってくれるだろうと考えていた。) 、さ 、長旅で 疲れたやろ ? 、此処は 今日から 君の部屋や 。自由に使ってや 、( 何かあったら 少し奥にある俺の部屋へ来てな、と微笑みながら言う。役人に話しかけるのは彼にとって難易度が高いだろと思い、すこし面倒ではあるがそうして欲しいと考えを言った。まだ 不慣れであろうこういう生活に、だんだんと慣れて欲しいと心の中で祈念する。彼に微笑みかければ、自分は彼の部屋をちょいちょいと整え始め、1人では到底広いベッドに座り 満面の笑みで 楽しそうに見せる。)   (2019/12/11 23:24:49)

主 、 / __(( わふ 、ロルかえすでございますう 。   (2019/12/11 23:17:41)

おしらせ主 、 / __さん(iPhone 119.171.***.60)が入室しました♪  (2019/12/11 23:17:09)

おしらせ睦月./lz.。さん(Android 221.40.***.122)が退室しました。  (2019/12/10 23:25:25)

睦月./lz.。((明日と明後日は塾があるから、来れるのは10時前くらいになると思う(((あーちゃが居たら来る、!   (2019/12/10 23:25:22)

睦月./lz.。(役人達に何か指示を出している彼の後ろにくっついたまま、辺りをきょろきょろと見渡したりしていて。彼と一緒に中に入れば広いロビーらしき所をぬけ 、長い廊下と階段を登ると部屋がいくつかあるのが見えた。ある部屋の中に案内されれば、繋いでいた手を離されて部屋のカーテンを開けて外を見るようにと彼に指差される。若干戸惑いつつも、少し背伸びをしてカーテンを開ければ外を覗き込んでみる。).........、!?.....(そこにあった景色は___桜の大木がある創造的な庭に、その上に広がる綺麗な星空。幻想的な景色に驚いたようで、目を見開いて固まりつつも彼を振り返って見つめ。)   (2019/12/10 23:23:57)

睦月./lz.。((うぅ、ろる返す()   (2019/12/10 23:05:54)

睦月./lz.。((あぁ、気づくの遅かった(((((   (2019/12/10 23:03:04)

おしらせ睦月./lz.。さん(Android 221.40.***.122)が入室しました♪  (2019/12/10 23:02:48)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、主 、 / __さんが自動退室しました。  (2019/12/10 22:25:10)

主 、 / __(( ねむたいから 、落ちてたら 、寝落ちしたと 思っておいてください 、( おい 、) 、/ 、   (2019/12/10 22:05:04)

主 、 / __(( 、今現在は セさんではなく背後の状態ですん 、()   (2019/12/10 21:56:13)

主 、 / __( きっと彼は繊細だ 、自分がいつもしている行動一つで傷つけてしまうかもしれない。と心の中で言い聞かせては 、幾度も彼に微笑みかけて役人に準備をするように指示を出している。) 、さあ 。此処 が 暮らす所だ 、( 中に入っては 、広いロビーらしき所をぬけ 、長い廊下と階段を登れば 部屋がいくつかあり。決して 不自由ないように、と役人がしっかりと準備しておいてくれた部屋を指さす。内装は現代的であるがどこか 古風なところもあり 不思議な内装だ 。未だ握っていた手をゆっくりと離せば、部屋のカーテンを開けて外を見るようにと指を指した。)   (2019/12/10 21:55:26)

主 、 / __(( ロル返して待機 する 、   (2019/12/10 21:51:29)

主 、 / __(( んおお 、でーじょーぶよ 、!   (2019/12/10 21:51:17)

おしらせ主 、 / __さん(iPhone 119.171.***.60)が入室しました♪  (2019/12/10 21:51:06)

おしらせ睦月./lz.。さん(Android 221.40.***.122)が退室しました。  (2019/12/10 17:22:00)

睦月./lz.。((あーちゃ来てたら多分来るかも、!(ひら、)じゃ、また!(に、)   (2019/12/10 17:21:51)

睦月./lz.。(『よぉし 、ちと長旅やけど 、出発やぁ 〜 、!』と、広い車内に響く彼の声に少し驚いたようにぴく、と反応するが彼に窓の外の景色を見えるようにして貰えれば、興味津々の様子で外の景色を覗いて見たりしていて。定期的に目を合わせようとしてくる彼に気がつけば、きょとん、としながらも彼の目をじぃ、と見たりしていて。)..........、...(車に揺られている間も声を発することなく、長い時間が流れる。暫くして大きな屋敷に着けば、彼と手を繋いだまま車から降りて目の前にある屋敷に目線を移す。その大きさと広さに少し驚いたように目を見開きながらも、ぎゅ、と彼の手を握っては役人や周りのメイドや執事が怖いのか彼の後ろに隠れるようにくっついていて。)   (2019/12/10 17:18:10)

睦月./lz.。((ろる返すね!(ぶん、)   (2019/12/10 17:06:56)

睦月./lz.。((寝落ちごめんよぉお、!!(土下座)   (2019/12/10 17:06:35)

おしらせ睦月./lz.。さん(Android 221.40.***.122)が入室しました♪  (2019/12/10 17:06:16)

おしらせ主 、 / __さん(iPhone 119.171.***.60)が退室しました。  (2019/12/10 01:16:07)

主 、 / __(( 、亦 !   (2019/12/10 01:16:05)

主 、 / __(( 、さあて 、自分も落ちますわ 、   (2019/12/10 01:15:58)

主 、 / __(( んん 、おつかれさま !   (2019/12/10 01:15:46)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、睦月./未定.。さんが自動退室しました。  (2019/12/10 01:15:33)

主 、 / __(( これから先台風がきたら 、睦月ちゃ頼む(?)   (2019/12/10 00:59:44)

主 、 / __よぉし 、ちと長旅やけど 、出発やぁ 〜 、! ( 勇気を出してくれた彼にお礼を、と言わんばかりに広い車内でそう言い 。彼の様子を伺いながら 、窓の外の景色を見えるようにしたり定期的に目を合わせようとしてみたりして 。 、長い時間が経つと 、いよいよ己の住処へと到着。 出迎える役人がドアを開ければ また自分が先に外に出て 、繋いだ手はそのままに。 、外には大きめの豪邸が。 )   (2019/12/10 00:59:20)

睦月./未定.。((すっごぉい((((台風さよならw   (2019/12/10 00:52:29)

睦月./未定.。(彼の手を握って手を繋いでみると、少し驚いたような表情を見せる彼だったがすぐに微笑んでくれて。この行動はまちがっていなかったんだ、と確認できれば彼に連れられて会場を出る。てくてく、と歩いていると、車が見えてきて彼がそれに乗る。繋いだ手をそのままにして中で微笑んで待ってくれている彼を見れば、自分も乗るのかと理解して慣れない車に頑張って足を踏み入れて乗る。車に乗るのは、慣れていないのか少し震えながらも彼の手を離すことなく握っていて。)   (2019/12/10 00:52:16)

主 、 / __(( あれっ語彙力が凄すぎて台風吹っ飛んでった!!!!(??????)   (2019/12/10 00:49:23)

睦月./未定.。((なんでやねぇん、!!()   (2019/12/10 00:46:14)

主 、 / __(( なるほどね 、睦月ちゃの語彙力は神にも優るという事ね!(勝手な解釈)   (2019/12/10 00:45:46)

主 、 / __( 彼が手を出すまでずっと手をそのままにしておけば彼の手が自分の手に触れ 、ダメ元で手を差し伸べたからか少し驚きながらも 、それがなぜだか嬉しくて自然と笑みが零れる。) 、じゃ 。 ___ ( 繋いだ彼の手を優しく此方へ誘導すれば 舞台裏の何人かに軽く会釈を。息苦しい大きな会場をあとにすれば自分の住処へ向かうための大きめの高級車が待ち受けていて 、役人がドアを開ける 。恐らく なれないことだろうと 、自分が先に乗れば 繋いだ手をそのままにして 微笑んで待っている 。)   (2019/12/10 00:44:47)

睦月./未定.。((天災やから、!!(どっやぁ、)   (2019/12/10 00:37:35)

睦月./未定.。(笑顔で自分を向かい入れてくれる彼に、『やっぱり 綺麗や 。』と言われるも言葉の意味を理解していないのか頭の上には疑問符が浮かんでいて。「さ、行こう」と優しく話しかけてくる彼に、手を差しのべられればじぃ、と彼の手を見ていて。どうやら、手も繋いだことが無いらしく不思議そうに彼を見上げては手と彼の顔をちらちら、と見ており。恐る恐る小さな手で彼の手をぎぅ、と弱く握ってみれば、こて、と小首を傾げる。普段ならば、絶対に近寄ることもないがこの人は今までの人達とは違う目をしていたのでそれを確かめるために、手をぎゅっと握ってみる。)   (2019/12/10 00:37:14)

主 、 / __(( なるほど 、すげえや、、、、!!!   (2019/12/10 00:30:54)

主 、 / __( 恐る恐る舞台裏へと行くと 、檻から出される彼の姿が。客席からだと良く見えていなかった細部まで 良く見えて 、少しばかり感心しながらも 此方へ渡される彼を笑顔で向かい入れる。、) 、やっぱり 綺麗や 。( 目を細めて左記を 。社長という立場上 、コミュニケーション能力には優れていて常に相手の様子を見計らってコミュニケーションを取ってきた故 、ある程度は相手の心情が分かるのだが 、どうしても彼だけには分からず困惑して。「さ、行こう」と優しく話しかけては手を差し伸べる。勿論 、繋がれないことも想定して。)   (2019/12/10 00:29:55)

睦月./未定.。((長いの、最初だけだから私w   (2019/12/10 00:22:47)

睦月./未定.。(ぼーっと空虚を見つめていると、パチリと.とある男性と目が合う。周りの人達は欲望にまみれた目で見てくるけど、彼は違うように見えて。蜂蜜色の綺麗な瞳で、その目は汚れでさえも浄化するような、澄みきっている目だった。初めてそういう人を見たので、そちらに興味が湧いて意識が行っていると手をあげて大金を軽々と口に出すその男の人の姿が目に入り。あの人が次の御主人様なのか、なんて思いながらも結局買い取り手は彼に決まったようで一旦舞台裏に戻れば檻から出されて舞台裏に来た彼に引き渡される。)   (2019/12/10 00:22:29)

主 、 / __(( んんんありがたい 、((   (2019/12/10 00:15:02)

睦月./未定.。((十分長いよ、((((   (2019/12/10 00:14:11)

主 、 / __(( 、長文できないけどゆるして 、(((((((   (2019/12/10 00:13:12)

主 、 / __目玉 、?( 明るくなる視界の先には 、目を奪われるような綺麗な少年が。、今まで見た事のないような綺麗な髪色、その華奢な体格でさえ自分には初めてだ。こんな思いはしたことが無い、と目を見開いて呆然としては 、直ぐに 「決めた」と口角を少しばかり上げて言う。 、少々難しい値段ではある。が、そんなこと今の自分に考えられる術などなかったのだ。すぐさま手を挙げアピールしては 、その大金を軽々と口に出す。) 、これは俺しかおらんやろ 、!( 周りの目など目もくれず 、ただ手に入れることだけを考えている からか 幾分か声が大きくなる。 、あの首輪を今すぐにでも外してやる 、と心の中で誓った。)   (2019/12/10 00:12:52)

睦月./未定.。 .................(また、売られた。今度は誰なんだろ。早く死にたいなぁ、なんて思いながらもボーッとしているとパッと、視界が一瞬で明るくなり「ーさあ、皆さんご注目!今日の目玉商品ですよ!」と言う司会であろう人の声が聞こえた。ごちゃごちゃとうるさくなる客席。”首輪と鎖重たいなぁ”なんて思いながら大人しくしていて。)   (2019/12/10 00:05:35)

睦月./未定.。(僕は、珍しい髪色と瞳を持って生まれた。物心つく前から、”元”両親に『お前の髪色が気持ち悪い』『その気持ち悪い目で此方を見るな』『来るな!化け物!』等と言われてきた。最初の頃はまだ生まれて間もなかったので言葉を知らず、両親が何を言っているか、等はよく分からなかった。でも、怖がられている、恐れられている、嫌われている、ということは年を重なるごとに嫌でも理解した。それでも、情けかわからないが4歳になるまでは一応養ってもらった。そして、5才になった夜に両親に売られた。自分の髪色や瞳は、とても珍しく結構高値なんだそうだ。元々、食事や睡眠というものは取らせてもらえなかったし勿論、話すことや命令に逆らうことは許されなかった。家事やお世話を毎日淡々とする日々。毎日、彼らに暴力を奮われ機嫌が悪いときはもっと酷いことをされた。だから、売られたとき自分は何も思わなかったし、売られた後もそのような人達に買い取られ、暴力や色んな酷いことをされた。どうせ、人間なんか全員あの人達と同じ分類だ。心を開けば、信じればいつか必ず裏切られる。もう、誰も信じない___信じたくない。もう、あんな思いをするのは嫌だ。)   (2019/12/10 00:05:29)

睦月./未定.。((りょ!(((   (2019/12/10 00:03:45)

主 、 / __(( 、名前変えるのめんどくさいから 色だけで(((((((   (2019/12/10 00:03:23)

主 、 / __ふぅ 、___ 。( あまりにも人が多いこの場所は 、社交パーティーという名目の とある 会場。 、人混みに紛れながら 少しの隙間を見つければ そこに移動し 、一息ついていれば ふと思う 。) 、買取 って 。 、どんな子がおるんやろ 。( 眉寄せ考 、只その場で時を過ごす 。慌てふためく人たちを横目に 、その偽りのパーティーが終わるのを待つ。 、暫くして 人の様子が変わったな 、と思えば客の形相も変わり 、寄りかかっていた体制も元に戻せば 歩き始めて 。)   (2019/12/10 00:02:50)

睦月./未定.。((ありがとぉおお、!!それは私だ(((頼む、!   (2019/12/9 23:57:22)

主 、 / __(( 、もち 、!! 、語彙力低い系人間だけどゆるしてね 、!ゆく!!!   (2019/12/9 23:56:43)

睦月./未定.。((www./せんきゅー、!出だし任せていい?()   (2019/12/9 23:54:07)

主 、 / __(( わぁわぁ 、すぎょい、!!! 、なんかこう 、なんかすごい、語彙力なくなる、、、((((((( 、/ 、とりまシチュ把握した 、!先ロルは何方からいく 、? 私は何方からでも構わないよ 、!むふふ、()   (2019/12/9 23:50:22)

睦月./未定.。((おっまた、!   (2019/12/9 23:47:48)

睦月./未定.。((それあかんやつw、(((((www、   (2019/12/9 23:47:33)

睦月./未定.。((世界線は、現代と瓜二つ。しかし、この世界では普通に人身売買や奴隷売買が行われている。会社の社交パーティーで、パーティー会場に来ていた社長snrさん。実はその社交パーティーは表だけで、本当は奴隷買い取りの会場だった。パーティーの最後には、珍しい髪色や瞳を持った人(奴隷)を高値で買い取る、裏パーティーで。暫くすれば、今日の目玉商品と言われて出てくる少年が一人。それがluzだった。snrさんはluzに一目惚れして直ぐにluzを買い取ってしまう。でも、luzは警戒心がとても高く人間に暴力されたり、周りに人間として扱われていなかったため人間不信で結構手強い。それでもsnrさんは諦めずにluzに寄り添う。徐々にsnrに心を開いていくluzとsnrさん。買い取ってからの二人の甘いほのぼのとした物語__的なの(((   (2019/12/9 23:47:08)


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