ルーム紹介
《必要事項》
【名前】(偽名有。和名もあり)【年齢】(12~。異種族の場合千を超えない程度で)【性別】(魔法、種族によっては無性あり)【種族】(異種族有。神霊などは半神まで。また、種族ごとの特性(例:吸血鬼再生能力)を発揮する際は、魔法の力を超えないようにしてください)【所属】(イスキロ帝国、反逆軍、中立のどれか。詳しくは世界観部屋にて)【地位】(帝国、もしくは反逆軍においての地位。詳しくは役職部屋にて)【出身国】(国の種類については世界観部屋にて)【魔法・技能】(チートは無し。一種類でお願いします。魔法とはいっても、魔眼や特殊な武器を扱うなどでも大丈夫です。不安な場合は主まで相談を)【武器】(数は常識的な範囲で。魔剣などは魔法の方でお願いします)【容姿】【性格】【備考】

※中立はあと少しで締め切ります。
※魔法を無効化する系の魔法禁止です。現在使われている方はこの注意事項が出来る前に作成された方々です。12月27日。
 [×消]
おしらせ虚無/二人目さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (1/6 17:39:09)

虚無/二人目((以上になります、雑くてごめんなさい...不備ありましたらご報告を...   (1/6 17:39:04)

虚無/二人目【特技()】空気振動を操作すると.....1人でオーケストラ何かもできます(((   (1/6 17:38:53)

虚無/二人目【備考兼過去_end】私は目覚める「ハハハハッ成功だ!やっと出来た!今までの犠牲は無駄じゃないと証明された!ハハハハ!」ボスと思わしき博士?の声が聞こえる....私は鏡を見た、そこに大部分は私のまま、しかし自分の片眼には友人の少し特殊な瞳があり、外で遊ぶことも多く焼けていた肌は体が弱く外にあまりでない友人のように白くなっていた....友人がよく楽しそうに見せてくれていた魔法が使える....隣には入れ替えによるダメージなのか酷い有り様の友人が横たわっていた。科学者のミスだろう、友人の記憶、曖昧な自分の記憶がまだ頭の中にある....意識が鮮明になり相手への怒り、憎悪が膨れ上がっていく...今の私には力がある、こいつらは生かしておけばまた私達のような犠牲が増える、迷いや躊躇はなかった....力を制御できていない私は実験施設ごと友人の仇を跡形もなく崩壊させ、弱かった自分を、何もできなかった自分を悔やんで泣いた。国のために強くなろうと思った自分が馬鹿馬鹿しくなった...この力は腐った連中を、国の裏を壊滅させるために使おう...私達のような犠牲が増えないように。()一人称は元々私だったがこの事が起因して性格ごと狂い始め今に至る   (1/6 17:36:09)

虚無/二人目【備考兼過去_3】彼女が目を覚ますとそこは知らない場所、黒ずくめの何者かに運ばれていた。抵抗しても逃亡は出来ず早々に諦め、逃亡の隙を伺っていると手術台のような場所につきそこに固定される、「何で、私は何もしてない、捕まる理由なんて無い」そう黒ずくめに叫ぶと奥から黒ずくめに囲まれたボスのような人間?が歩いてくる。そしてそいつは「確かに君はなにもしてないねぇ、あの一家を消したのは私たちだから、計画に協力をしないやつらが悪いんだよ?だから無理やり目的のものを拝借したんだ、君のお友だちを」そう言うともう息の無い友人の体を出して見せびらかしてくる「魔法力は強いんだがそれ以外の体がまるでダメでねぇ、丁度良い入れ物を探してたんだ...魔法が無い、身体能力に長ける体をね、これからお友だちを君に入れ換える、そうすれば強い人造兵器が出来るんだ、前代未聞だが実験は挑戦、必要な犠牲だ...その体を祖国のために使えるんだ、喜ばしいだろう?」そう言われショックで硬直しているとボスは指を鳴らす、その瞬間私の意識は途絶えた   (1/6 17:35:09)

虚無/二人目【備考兼過去_2】《友人一家失踪2日目》彼女はいつものように友人宅に来ていた。相変わらず鍵の空いた家、生活感の残るそのままの家、しかし誰もいない...彼女はこの時まだ幼かった、故に突然消えたような不自然な家に「急いで何処かに出掛けたのだろう」と違和感はまだ覚えなかった。《友人一家失踪5日目》流石におかしいと思い始め、幼いながらも友人の捜索を開始していた彼女の元に友人親が死体で発見されたとの報告が届く....それと同時に逮捕状も..幼い彼女でも逮捕状位なんなのかは理解できた。しかしそれを持ってきた人がおかしかった...全身黒ずくめの集団、これはおかしいと思い持ち前の身体能力を使い全力で逃亡&抵抗するも、最初は抵抗できていたが時間が過ぎるにつれ相手が増えていく...彼女は5.6人の集団に取り押さえられ、謎の薬を打たれ意識を失い連れ去られてしまう。   (1/6 17:34:40)

虚無/二人目【備考兼過去?】彼女は元帝国暗部の人造兵器であり、そうなる前は孤児の無能者で魔法は使えないただ身体能力の高いだけと言う活発な女の子だった、彼女には軍人家庭の友人...彼女とは正反対のような友人がいて、友人は魔法が一般よりもかなり優れている代わりに体が弱かった、真逆な二人だがお互い初めての友人と言うこともあり仲良くしていた彼女達はいつまでもその時間、関係は続くと思っていたがそうもいかず突然終わりを迎える。友人は能力を理由に秘密裏に暗部から勧誘が来ていた、友人の親は彼女の体を心配し断り続けていたがある日暗部は強制的に友人をさらってしまう、当然友人の親は娘を返せと行動をしたが反逆者と言うことにされ暗部により消されてしまう....1日足らずでそれは実行された。次の日彼女はいつものように友人に会いに行くも家の鍵は空いたままで家はもぬけの殻だった....   (1/6 17:33:47)

虚無/二人目【SV】「よう!俺は白銀 響だ、よろしくな!」「もっとちゃんとした服を着たらどうか?お洒落には興味ないんだよ俺は、動きやすさ重視なんだ」「科学者は少し苦手だ...昔色々あってな...」「戦いは勇ましく!派手じゃなくちゃなぁ!」「女だからと手加減されるのはムカつくな、なめてるのか?」「何も喋るな、ここで死んでいけ」「俺も一応女だからな!?」   (1/6 17:32:59)

虚無/二人目【魔法・技能】《衝振撃》衝撃、振動の発生消滅増幅移動を自由に操作できる魔法であり、自分の打撃攻撃強化、自分の打撃攻撃を遠くに飛ばすことやちょっとした衝撃をとてつもないものにしたり、地震の発生、衝撃ほ受け流し、空気振動を操りあらゆる音を出すことができたり声真似、空気振動を止めることで完全な無音を作ることや声を増幅して大声で攻撃等もでき、その他落下衝撃を消滅させることで高所からの転落ダメージを無くしたり、対象を振動させることで暖める等電子レンジのようなことも出来たり、タイミングを誤らず足の裏に衝撃を程よく与え続ければ空中を歩くこともやろうと思えば出来る。この魔法は生物や他人の物、他人に直接干渉することは出来ず、会話がとれるのであれば相手の了承を得ることで相手の体や所有物に直接の干渉が可能となる。そして発生させた振動、衝撃等は自分に少しではあるが返ってきており使い続けると衝撃が蓄積し行動不能や骨折等、蓄積ダメージを気にせず無茶な戦闘をすると自壊していく【所有物の定義】「相手が所持している備わっている」ものは所有物にみなされ、相手の手から完全に離れたもの(投擲物など)は干渉が可能となる。   (1/6 17:23:55)

虚無/二人目【武器】{大太刀}女性が使うには少し大きいのではと思うほどの大きな太刀、彼女は普通の刀のように振るうが並みの人が持てば重い上に長いため扱いが難しく上手くは振れないだろう、彼女はこれをスパスパ斬ると言うよりかは武器に魔法を乗せて対象を叩き斬るような、もはや打撃武器なのでは?という使い方をするため壊れないように過剰なほど丈夫に作られている。ぶっちゃけ素手の方が強いらしいが「刀ってなんかカッコいいだろ?」と言う理由から愛用している{竜手甲、竜脚}彼女が身に付けているフィンガーレスグローブとブーツであり、服兼防具兼武器である。革製品なのだが素材の革が竜種魔獣のものであるため、つける側は抵抗無く自由に問題なく動かせるが外から触ると革なのに金属と同等かそれ以上の硬さをしており何より軽い、熱耐性や衝撃耐久力に加えある程度の斬撃耐性もあり、魔法を乗せていない通常の剣撃までなら受けることが可能、攻撃面ではグローブは殴り威力を強化しブーツは蹴りの威力を上げる凄い革製品(()   (1/6 17:23:04)

虚無/二人目【容姿】黒髪の少し癖っ毛気味なセミショートヘアで片眼は前髪で隠れており、更にその眼に眼帯を着けて隠している。隠している方の目は綺麗な赤色であり、瞳孔と虹彩の輪郭部分が円形イコライザーのように常に動いていると言う特殊な瞳をしている。もう片方の眼は黄金色の瞳をしていてこちら側の瞳は特に正常の瞳をしている。服装は白のへそ出しチューブトップの上から黒のレザージャケットを着ており短めのデニムショートパンツを履いている。肌は色白であり手には特殊な武器でもある黒のレザーフィンガーレスグローブを両手にはめており、靴は黒いこれまたグローブと同じく武器の特殊なショートブーツを履いている。スタイルはそこそこ良い、少々露出の激しい服を着ているが彼女の服選びの基準が機動性重視なため気にしてはいない。身長は164cm   (1/6 17:22:21)

虚無/二人目【名前】白銀 響(しろがね ひびき)【種族】人間女性二人の体を材料として製作された人造兵器(基本は通常人類と変わらないのだが、力と身体能力と体力が優れている改造人間のようなもの)【性別】♀【年齢】19【出身】絶対永遠帝国イスキロ【所属】元帝国軍、現反逆軍【地位】最高幹部【性格】自信過剰で好戦的、良くも悪くも表裏の無い不良気質の強めな女性、基本的に大雑把で乱暴かつ攻撃的という振る舞いをするがリーダーや気を許した仲間には上下関係がどうであろうと気の良い悪友のように接してくる。戦いにおいては暴力至上主義で、基本的に強引な戦術を好むと同時に「勝てば官軍」主義でもあり、卑怯な戦術や相手への侮辱なども平気でやるような所が目立つ一方、無関係な人々やましては無力な子供を犠牲にするのを嫌い、人体実験などを繰り返す帝国の暗部を悪として帝国に反逆する。わゆるオレっ娘であり粗暴な男性口調で話す、二人称はお前、三人称はお前ら   (1/6 17:21:09)

虚無/二人目((雑で適当ではありますが過去なんかもつけたんで許しておくんなまし...((   (1/6 17:20:29)

虚無/二人目((物凄い遅れた☆((((殴   (1/6 17:19:45)

おしらせ虚無/二人目さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (1/6 17:19:03)

おしらせラグドール/参加希望さん(121.104.***.169)が退室しました。  (1/4 01:33:07)

ラグドール/参加希望((長々とありがとうございました。ラグドールさんはリアルの事情で土曜日と日曜日しか出られないのですが、週に2日だけ来るお医者さんって感じでよろしくお願いします。   (1/4 01:33:00)

ラグドール/参加希望【備考】医学にも通じているが、八極拳と空手、少林寺拳法を少し学んでいたらしく、特に八極拳においては技能と合わせると性質も相まって尋常じゃない(と言っても、人間の範疇を超えない)威力の肘が打ち出される。時折、調合した薬剤を飲ませてくるが殆どは効果がなく、クッソ不味いだけの液体である。【SV】「こんにちは、山岸です。えー、まずは、初めまして、かな。」「ちょいちょい、こんなの調合してみたから、飲んでみて?君の飲むところ、見てみたいなぁ。」「鮮血と…臓物と…ははっ、バラせばみぃ〜んな、おんなじだ。きゃははっ。」   (1/4 01:31:38)

ラグドール/参加希望【容姿】医者らしく白衣を羽織り、白衣の下はとあるブランド系のスーツをよく着る。髪型は男性にしては長い方で、肩まで掛かっている。若(?)白髪のようで髪の毛のサイドが白く染まっている。多分ストレスだよ。茶色の革靴。両眼とも黒い。血色悪し。服の下は筋骨隆々。【性格】精神医学、薬学に通じており、主に精神を病んだ人を助ける仕事柄、物腰の柔らかな雰囲気を感じる。が、その奥底には自分も抑えられない殺害衝動を秘めており、自分の調合した薬剤で抑えている。どこか魔法や神など人智を越えた現象に嫌悪感があるようで魔法や技能使いを見ると度々殺害衝動に悩まされて、神を見た日にはその日は穏やかではない1日を送る。ただ、その奥底にあるのは『真の意味での全生物の調和、平等』であり、曲解した結果、殺害衝動となったのかもしれない。   (1/4 01:24:59)

ラグドール/参加希望【名前】山岸 隆之介(やまぎし りゅうのすけ)【年齢】35歳【性別】男性【種族】異種の血も混じっていない、純粋な人間【所属】反乱軍【地位】医療部(希望)【出身】全世異人連合王国ヴォルティア【魔法・技能】重心操作(アレンジポイント)重力の掛かるポイントを移動させる。機械などの機関部に重心を移せば重さで自壊する、生物ならばバランスを崩し転倒し易くなる。巨大建築物には機能しないらしい。尚、自分自身には制限なく発動する。簡潔にまとめると『重心を物体の中心からずらす』魔法である。【武器】カランビットナイフ×2 ランドール14(ナイフ)これらに特殊な効果はないが、現存する金属の中で最も硬い金属で作られている。   (1/4 01:17:15)

ラグドール/参加希望((少し興味を持ちまして。参加させていただけたらと思い、来ました。   (1/4 00:59:06)

おしらせラグドール/参加希望さん(121.104.***.169)が入室しました♪  (1/4 00:58:09)

おしらせ客/Qdollさん(iPhone 61.124.***.165)が退室しました。  (1/3 20:41:22)

客/Qdoll【SV】「ワタシ、examinee、長いカラ、イグザって呼んで良いヨ」「お前達、見た目とかデ、判断するのイクナイ!俺ハこれが普通ナノ!」「ナァニ?また巡回なのカ?...今度前線に出さなかっタラ僕は帝国から去るト上二伝えロ」「オレは帝国が好きダ、けれども、反逆軍モ大好きなのダ、生きてイル者は皆好きダゾ!」「アハハハハハ!!皆皆切り刻厶!!切って斬って切手斬手木手来出斬るんダ!」「ァ...アァ......すま...ない...武器を、落として...しまっ、て、ナ......先に、行っ...てクレ」「武器なら何でモ扱えるヨ?俺で良けれバ教えヨウカ?まァ、最終的にハ身体で覚えてモラウけどナ!!」「俺ハ、人間二鬼と悪魔ノ遺伝子を足したもの...イツ、足されたんだろうナ?」「手錠ノ意味...?ええと、軽率二、武器ヲ持たない為、カナ。武器持っちゃうト、自分でモ抑えられないクライ、斬りタイ、戦いたいッテ思っちゃうンダ。必要な時ハ気合いデ壊スゾ」「ボクハ、あらゆる物ヲ武器として扱う、つまりダ、ハッキリ言うと何に触れてモ戦いたくナルんだよネ!!アッハッハ!!...笑い事じゃネェ...日常生活困難過ぎるダロ...」   (1/3 20:41:19)

客/Qdoll【好きな物】弱い者、強い者、猫、反逆軍、帝国、紅茶、夜 【嫌いな物】暗躍部、拷問部、実験、犬、朝 【一人称等】一人称 私、俺、ボク、自分、ワタシ、オレ等色々 二人称 君、貴方(貴女)、お前、◯◯(呼び捨て) 三人称 二人称+達 【備考】帝国の者ではあるのだが、暗躍部と拷問部の事を嫌っているのか、その二つの部の事は覚えようともしないし覚える気もない。帝王にも興味が無く、命令は聞くものの「戦わせてくれないのならすぐにでも離れる」と言って戦闘以外はあまりやる気がない。けれども生物自体が好きなので、あーだこーだ言いながらやってしまう 【備考2】普段は大人しく、普通の人とあまり変わらないのだが、武器を手に取ると人が変わったかの様に豹変し、誰彼構わず斬りに行こうとする、堪える事も可能ではあるらしいが、近くに武器を構えた人がいたりすると、堪える事は出来ないらしい。 【備考3】あらゆる武器を使えるという点で戦闘面では高く評価されており、戦闘面だけで帝国十貴に選ばれており、九位になっている、ただし、普段の素行等から何時落とされても可笑しくない状況らしい。   (1/3 20:41:11)

客/Qdoll【容姿】身長は179cm、棒のように細い身体は今にも折れそうだが、本人は問題ないと否定する。ボサボサの白とも取れる銀髪、前髪ははねていて口元まで伸びている。真っ白とは言わないものの、中々に白い肌には白の右目と赤の左目、口は人間のものではなく、どの角度から、何処から見ても真っ黒で、口の両端が頬まで行きそうな程に伸びている。白のハイネックタンクトップ、ノースリーブで、一見すると寒そうに見える。下は白のショートパンツに黒のニーソックス、それに白のパンプスを履いている。首元には焦げ茶色の首輪、腕には白のアームカバーを付けており、更には手首には手錠を付けている。耳にはヘッドフォンのような、謎の機械を付けている、本人に聞いても何かは分からないらしい Picrewの「少年少女好き?」をお借りしました→ https://picrew.me/share?cd=vVEw5WXlOn 【性格】基本的には温厚で生きている物が大好き、けれども仲間の命を気にするかと言われればかなり変わり、生きている物は好きでもその命が消える事にはなんの感情も持つ事はない。大分賑やかで、身体だけ19歳で中身は13歳くらいの様に見える事もあるとかないとか。   (1/3 20:41:00)

客/Qdoll【名前】examinee (イグザミニー) 渾名 イグザ 【年齢】19歳 【性別】無性 【種族】人間に悪魔、鬼の細胞を足した何か 【所属】イスキロ帝国 【地位】帝国十貴 序列第九位 【出身国】軍人属国王国シュヴァイツ 【魔法・技能】記号『技巧』 触れた武器の扱い方を瞬時に理解し、それを扱うに為に必要な技術、筋力等を瞬時に獲得する記号、それ故に戦場に落ちている全てがイグザの武器となる。 デメリットは筋力等手に入れる、という物に関係しており、強制的に筋力等を手にする代償として、一度武器を手放すと身体が元の筋力に戻ろうとする時間、5分間は痛みで動く事すら出来ない、その為イグザからすれば如何に武器を手放さずにいられるか、敵からすれば如何に武器を手放させるかが鍵となる。 【武器】全長1.9mの大鎌二本、刃渡りは80cm、手から離れないように手に固定する為のベルトが柄に付いている、普段は背中にベルトで固定している   (1/3 20:40:49)

客/Qdoll((つい最近も投下しましたがまた投下です...   (1/3 20:40:38)

おしらせ客/Qdollさん(iPhone 61.124.***.165)が入室しました♪  (1/3 20:40:24)

おしらせ香羅/三体目さん(3DS 114.187.***.46)が退室しました。  (1/2 02:39:28)

香羅/三体目【備考】身体能力はかなり良い。身が軽く(物理的にも軽い)、ひょいひょい障壁を乗り越えられる。しかし、記号的な問題もあるのだろうが、戦闘職には敵わない様子。しかし、コイツ自身始めっからそういうのは諦めているので何とも無い様だ。ただし、その辺の雑兵と比べるとめちゃくちゃ強い。あと一人称と口調が安定しない(性別を悟らせない為の作戦でもある)【s.v】「俺?あー、シノ・エギルだ。」「アタシは別に何とも思わないけどね」「私的には、まぁ、血の匂いがしたらヤだなぁ、って思って…。」「あとよろしく~。僕逃げるから~。」「わしゃ戦闘職じゃねーっつってんだろうが。無理だって。勝てっこねえよ。」「…まぁ、俺的にはさ。甘いものが食えて拷問出来んのならどこでも良い訳よ。」   (1/2 02:39:22)

香羅/三体目【性格】基本的に明るく気さくで話しやすい。甘いものが大好きで非常によく食べるし相手に食べさせようともする。拷問部とは思えない程明るく、逆にヤバい奴に思えてくる。てかむしろ普通にヤバい。普通の家庭環境に、優しい両親。優しく元気に育った妹と弟。そんな幸せいっぱいな環境の中でさえ、こんな奴に育ってしまうのだから恐ろしい。転生前の記憶はあるのだが、その記憶にある両親も普通な人物であり、兄が居たが彼も至って普通な人間性を持っていた。つまり、環境が原因では無いのだ。恐らく彼の記号が悪かったのだろうが、彼はその認識が無い為、両方の両親や兄、妹弟に悪いと思っている。しかし、それは表面上の話。申し訳ないと思っていることは事実だが、それ以外がヤバい。サディストであり、相手の悲鳴や苦痛に歪んだ顔を見るのが大好き。記号を使って相手の体を削いでいった時、相手が目をぎゅっ、と閉じてしまうのも好きだ。その肉を軽く焼いて目の前で食ってやった時の、目から光が消える感じも堪らない。リアル愉悦部。攻撃する側であるときは非常に強いのだが、攻撃される側となると打たれ弱い。とっても打たれ弱い。忠誠心は薄い。   (1/2 02:31:45)

香羅/三体目【服装】口許を隠す、黒く塗られた鉄仮面。黒い長袖のタートルネックに、太ももの半分位まである緑系の迷彩柄の厚手の上着。上着は羽織っているだけで袖を通してはいない。また、ポケットだらけ。それの一個一個にボタンがついている。因みにだが、中身は飴とかマシュマロとかそんなの。お菓子ばっかり。しかも甘いものが殆どで、よくそれを食べるのですぐに無くなる。内ポケットも数個あり、その中にナイフを一個ずつ仕舞っている。ダボダボの表が黒、裏地が白のズボン、黒のコンバットブーツ。ズボンは膝下まで折り上げらてれいる。コンバットブーツはキツく紐を結んでいる為中々脱げない。また、非常に強い匂いの香水を常につけている。元々匂いのキツいものを大量につけている。匂いが薄くなるとつけるために、ポケットの一つにはプラスチック容器に移し変えられた香水が入っている。香水は記号と職業柄身体に染み付いてしまう血の匂いを誤魔化す為。種族柄血の匂いには敏感なので、日常的にそれが匂うのが嫌らしい。これは自分だけでなく周りの匂いも誤魔化してしまうため、逆に血の匂いに気づけない。仕事中はつけていないことも多い。   (1/2 02:19:43)

香羅/三体目【武器】大きなパイプレンチ、或いはバール。この2つを同時に使用することは無い。それから、数本の薄いナイフ。【容姿】女性のものの様な灰色の髪。長さは長めのボブで、普段は下ろされている。仕事の時だけゆるいローポニーにして纏めている。枝毛等は見られず、さらさらしていることから丁寧に手入れしていることが分かる。目はぱっちり二重で大きい。晴れわたった空の様な、爽やかな水色をしている。長い上向きの睫毛が更にその大きさを強調している。ただし光が無く、キラキラとしている感じは一切見受けられない。口許は隠されている為に一切見えないが、噂では口の端が裂けていて、縫いあとがあるから隠している、という話。顔や身体に傷だらけ(欠損アリ)で口の端が裂けて以下略なのに相手のSAN値が減らない様に隠しているだけで全く気にしていない何処かの狂信者を見習って欲しい、と言いたいところだが、実のところは特にそんなことは無い。ただただ隠しているだけ。見せてはくれないが全く問題無い。四肢はというと、彼自身も拷問を受けたことがあるらしく、指等に潰れた痕がある。あとは幾つか深めだったであろう傷痕があるだけ。身長173cm。   (1/2 02:06:28)

香羅/三体目【名前】<偽名>シノ・エギル <本名>蓮井 詩乃(ハスイ ウタノ)(転生前の名前を使用している。此方での親から貰った名前は偽名の『エギル』の方。彼は転生前の名前を覚えていたので本当はいらなかった。しかし、此方での両親は非常に良い親だった為捨てきれなかったらしい。)【性別】不詳(実際にはちゃんと確定した性があるのだが、彼?彼女?が徹底的に隠している。そのため、本人以外はコイツの性別を知らない)【種族】ダンピール(転生者)(吸血鬼と人間のハーフ。吸血鬼の血を引くが、日光に当たっても焼け死ぬことは無い。)【出身】空中幻想都市ルーヴェルヴィア【所属】帝国【地位】拷問部【魔法・技能】記号(コード):『削剥(ピール)』相手に『直接』触れることで、相手の表面をピーラーで削ぐが如く削りとることが出来る。また、彼は主に手を使ってこれを発動するのだが、触れて、ピーラーと同じ様にスライドさせないと削れることは無い。服→皮膚→肉の順で削れる。出来る傷は非常に浅く、殆どの場合死に至ることは無い。決して戦闘向きでは無く、完全に拷問特化である。コイツ自身この能力を非常に気に入っており、別に不便はしていない様だ。   (1/2 01:52:18)

おしらせ香羅/三体目さん(3DS 114.187.***.46)が入室しました♪  (1/2 01:36:38)

おしらせさんきさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (1/2 00:35:19)

さんき((すっげー小分け!ごめんなさい!!   (1/2 00:35:16)

さんき【SV】「………知らないよ、そんなの。…………、うるさいなぁ。この世で一番高いものはタダだって、よく言うでしょ。」「この子達みたいな道具はいいよね、…君達みたいにうるさくないもん。…なぁに?、何か文句でもあるの?、」「…、あぁ、これ。右の仕掛けから変な音がする、あとで直してあげるからね。」「……、僕の魔法具に触らないでくれる?、大切なものだから、君みたいなひとの汚い手で触れてもらったら困るんだ。すっごく、ね。」   (1/2 00:35:00)

さんき【容姿】食事を摂らなくとも生きていけるから、と言って中々カロリーを摂取する機会がないからか、骨と皮、ほんっのちょっぴりの脂肪。とどのつまり、ガリガリ。肌は血が通っていないため青白く、死人を連想させるほど。顔立ちは整っているようで、鼻筋は通っており、口は小さく。淡い赤をした双眸はぱっちりと大きいのだが、眠たげな半目で台無しになっている。さらに、睡眠も取ってないためはっきりと濃い隈が出来ている。ふわふわもふもふの無造作に生やされた薄小豆色の髪は、前髪が長く目が見え隠れ。シャツの上に黒のジャケット、同じ色のホットパンツ、運動に向かなさそうなローファーを履いている。生地もどれもそれなりに良いもののように見える。ボンボンだろうか。   (1/2 00:34:48)

さんき只管に美を追求し、追い求める産まれながらにして偉大な才能を持つ少年。魔法や魔法具に関しては、できぬことは無い、と豪語できる程の知識と技術がある。己のいう美とは何か、具体的には掴めていないが、五月蝿くない口も聞かない血の気が引いた真っ白の死人を美しいなどど思えるようになってからは、死人ばかりが美しいとばかり思っている。__とは言ってもまだまだ少年、自分自信が一番になりたいという負けず嫌い、その癖面倒くさい事は嫌う。甘く味付けされた菓子やゴテゴテに装飾された機械類にはそれなりに興味があるようだ。ひとを殺めること痛めつけることになんの躊躇もない歪んだ気性だが、なんだかんだ平穏を望んだりと、根は普通の少年と変わりない。   (1/2 00:34:36)

さんき【性格】「人間、又はそれと同等の知能を持つ生き物は、ルールがマナーが欠点が、と、何かと難癖を付けて文句を言うものだ。ひとつの問題点を修正しても、すぐひとつの問題点が出てくる。……何にでも必ず“メリットとデメリット”はあるだろうに、そして皆がそれを理解しているはずなのに。だから醜い。だから、五月蝿い。だから…、僕は美しいものに直してあげるんだ。対価は取らない、無料でね。吐く息も心臓の音ですら五月蝿いのを、タダで、苦しまずに、静かにして…、美しくしてあげているんだ。僕って優しいでしょう?とってもね。」   (1/2 00:34:04)

さんき【魔法】魔法具。賽子のような正六面体の形をした魔法具。ひとひとりが吸われるくらいの大きさがあり、常に浮遊しているため何時もジャンルーネが乗っては移動している。中を開けばなんでも入る収納箱、主人に危機が迫れば殺傷能力のある光線を撃って対応するだろう。「……これ、自分で作ったって言ったら驚くかな。なんでかなぁ、ある程度の自我を持ってるみたいで。勝手に付いてくるし、撫でれば喜んでるみたいに角を押し付けてくるし。」 【武器】短剣。「魔法具とは別に携えていて、万が一の時に使うよ。…どこに仕舞ってるか?、…言いたくないなぁ、コートの裏ポケット。これ、他の人には秘密ね。」   (1/2 00:33:38)

さんき【名前】Gourne(ジャンルーネ) 【年齢】12歳。「かれこれ12年しか生きてない、けど。…狂ってる、なんて言葉聞き飽きたね。」 【性別】牡。「………どこからどう見たって、普通の男の子でしょう?」 【種族】亜人。「人間よりもちょっと頑丈なだけ、食わず眠らずでも普通に生きてゆける。そのくらい。あぁ、あと、心臓がない。血が巡ってないし、正直臓器もそこまで働いてない。…この、賢い脳味噌以外はね。」 【所属】帝国。「正直どこだっていいし、僕は強い方に縋り付いて生きていたい。現状、一番強そうだからね。」 【地位】拷問部。「僕のこの親切、僕自身も君達みたいなひとに施すのが大好きなんだけど、それが拷問する側に向いてるんだって。…ホントかなぁ。だって、僕は泣き叫ぶ姿じゃなくって、静かにしている姿が見たいんだもの。きっと、向いてないよ。…言われたことはこなすけど。」 【出身】ル・ラウス。「僕が魔法について詳しいの、ここの産まれだからかな。…特に思い入れはないけど、それだけは感謝だね。」   (1/2 00:33:35)

おしらせさんきさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (1/2 00:31:52)

おしらせ竜胆/シルヴェスタさん(27.143.***.166)が退室しました。  (1/1 21:26:07)

竜胆/シルヴェスタ((間違えた。修正版→https://picrew.me/share?cd=3T9lS54Qh4   (1/1 21:26:05)

竜胆/シルヴェスタ((容姿イメージ→ https://picrew.me/share?cd=qKZJtxtjCZ #Picrew   (1/1 21:24:15)

おしらせ竜胆/シルヴェスタさん(27.143.***.166)が入室しました♪  (1/1 21:24:01)

おしらせ客/Qdollさん(iPhone au)が退室しました。  (1/1 21:17:42)

客/Qdoll【SV】「私はオズワルド・キャロル、名前を覚えるのは面倒でしょうし、オズで構いません」「本日は特別な子が入ったんです、じゃん、金属探知機、そして魔力等を感知する機械にも反応しない特別製の銃ちゃんです、弾は私の店にいっぱいあるやつが使えますよ、現品限りです、どうですかー?」「はーい、状態管理の上での身体検査です、抵抗しなきゃ三分なので、お昼ご飯のカップ麺にお湯を入れてから来て下さいね」「ん、いい仕上がり...あ、これいります?改良を重ねて作った回復栄養剤、飲めば丸一日、疲れ無しで動けます、前回の課題だった蓄積された疲労も、25%まで抑える事が可能です」「あっと...頭取れた......なんですか、その幽霊でも見た様な顔は」「戦闘は向かないので、その辺は戦闘の出来る皆さんにお任せします、私が盾になっても良いですけど、服が耐えられませんから」   (1/1 21:17:40)

客/Qdoll【備考】種族がデュラハンであり、首が取れる。時々取れる事があるが、最早諦めて布団の上に頭だけ置いたまま身体だけで動く事もある。工夫をすれば取れないらしく、普段は取れないようにしている 【備考2】帝国に小さな雑貨屋「オストル」を設けており、些細ながら反逆軍の金銭的事情も支援出来ればと思っている、売り物は様々で、生活用品から銃火器鈍器、果てには規制ギリギリの物まで売っている 【備考3】デュラハンといえど身体能力が高い訳ではなく、並の人間と同じか、それより少し低いかぐらい。何時だろうと首の無い馬、コシュタ・バワーを呼び出す事が可能、しかしコシュタ・バワーは水の上を通る事が出来ないので、川等の移動には向かない   (1/1 21:17:29)

客/Qdoll【性格】如何なる状況でも冷静で、何が起きても動じず、慌てる事はなく、常に淡々としている。騒がしい所が苦手で、人の多い所ではヘッドフォンをして音楽を流して気を紛らわせている事がしばしば。猫や犬等の動物が何よりも苦手らしく、半径2m以内には近付けさせたくないらしい。死期が近い人物を何となく気配で判断する事が出来、死期が近い人物の家の前で立ち止まっている事があるらしい。 【好きな物】大人しい人、静かな場所、自分の家 【嫌いな物】帝国、犬、猫、うるさい奴   (1/1 21:17:15)

客/Qdoll【容姿続き】黒地に白の波模様が描かれた小さなポンチョ、ポンチョの端からは金色で出来たトランプのダイヤのような形の飾りが付いている。基本的に茶色の皮で出来た肩掛けバッグを身に付けており、中には武器として扱う物や、財布、自身が開発部として状態管理を行っている人物の情報が細かく載っているメモ等が入っている 絵が致命的ですので、Picrewの「ぽんぽんぺいん」をお借りしました→ https://picrew.me/share?cd=cYG4yIj4ID   (1/1 21:17:02)

客/Qdoll【武器】自作の液体入り試験管、コルクの蓋で栓をしており、試験管ごと投げ、試験管の中身をばら撒く、主に催涙剤が入っており、戦うより逃げる事を目的としている。 緊急時の戦闘用として全長1.8m、の鞭を持ち歩いている。 【容姿】身長137cn、パッと見だと細く見えるものの、本人は問題ないと言う。肩まで伸びた若干青がかった黒髪は何処も彼処も跳ねており、梳いても跳ねたままだそうで。色白でもちもちの肌に髪と同じ青の混じる黒の瞳、基本的に表情が変わる事はない。白の長袖Tシャツ、エンジェル・スリーブと呼ばれる袖で、袖の中に物を入れる時もある。灰色のショートパンツに、左右で色の違うニーソックス、左が黒で右が白である。黒地に白の紐で出来たスニーカーを愛用しており、何年も履いている。白色のキャスケットを被っており、跳ねている髪のせいで少し被るのに手間が掛かるらしい。   (1/1 21:16:39)

客/Qdoll【名前】Oswald・Carol (オズワルド・キャロル) 【年齢】914歳 (見た目年齢 14歳) 【性別】男 【種族】デュラハン 【所属】反逆軍 【地位】開発部 【出身国】全世異人連合王国ヴォルティア 【魔法・技能】記号『不老不死』 名前の通りの効果を持つ記号、歳をとっても見た目が変わらず、攻撃を受けても丸一日あれば即死級の傷でさえも完治する。しかしそれだけの効果であり、それ以外には何も無い、身体能力の支援も無ければ超人的な行動が出来る訳でも無い、出来る事は死なない事と、今まで得た知識での支援くらいの物。 不老不死と言えど、精神は何一つ変わらない、気を狂わせられる攻撃も普通の人間の様に聞く。何よりも、如何に気が狂っても、死ぬ事は不可能なのである。苦しみから、生きる事に絶望しても、どんなに足掻いても死ぬ事は叶わず、最終的には気が狂い、廃人の様になってしまうという。   (1/1 21:16:07)

おしらせ客/Qdollさん(iPhone au)が入室しました♪  (1/1 21:15:50)

おしらせ竜胆/シルヴェスタさん(27.143.***.166)が退室しました。  (1/1 21:15:24)

竜胆/シルヴェスタ故にシルヴェスタの体内に潜みその精神を乗っ取ろうとしたのだが、精神力が強すぎるシルヴェスタに返り討ちにされ、逆に支配されてしまった。それ以降、『自分の事を唯一対等に見てくれる生物』として、シルヴェスタを絶対に助けることを決意する。それ故に、戦闘などでシルヴェスタの体が傷つくと激怒し止められなくなる。精神力故に、人格が入れ替わるスイッチは基本的にシルヴェスタが所持しているが、この状態になるとシルヴェスタでも制御が効かなくなるらしい)   (1/1 21:15:23)

竜胆/シルヴェスタ【容姿】基本的にはシルヴェスタのものだが、クロに変化する際衣装などが少し変わり、まずメガネはクロが握り潰すためなくなり、目つきも厳しくなる。そして靴は運動靴へ変わり、服のボタンなども少し解放される) 【性格】乱暴で傲慢。他人の事を見下すが、唯一救ってくれたシルヴェスタだけは対等に接する。しかし、基本的に寂しがりやであるため、ひそかに友達を作ろうと考えている。シルヴェスタの体内にいるためか、刺激なども欲しいらしい。その性質上クロの事を知っている人物がそもそも少ない。なお、弄られキャラである様だ) 【備考】シルヴェスタの体内に潜む、化け物。彼の種族である『虚魔種(ファミリア)』は、『他の種族に潜む種族』。   (1/1 21:15:17)

竜胆/シルヴェスタ【魔法・技能】記号(コード):『万象(ファンタジア)』(半永久機関をその身に宿す魔法。外部から魔力を取り込むことが出来、場の魔力が尽きるまでは無限に力を行使できる。常に体中がエネルギーで満ちており、それらを様々な属性に変換可能。変換できる属性は大きく分けて、炎、水、風、土、氷、電気など。しかし多様性からか専門の人間に勝つことは出来ず、魔法の性質上出力が上がるのも遅い。しかし、エネルギーを利用することで身体強化、回復、エネルギーを介する生物の探知など、とにかく幅広いことが行える。しかし最大出力を出そうとすると母体であるシルヴェスタの体が耐えられず、やはり徐々に出力を上げていくしかない。エネルギーを直接放出しビームの様にすることも可能であるが、手加減が苦手という面もある)【武器】『全斧・キーヴァザント』(シルヴェスタでは使えず、クロだけが使える戦斧。何時もはシルヴェスタの種族特性によって収納されており、クロの意思次第で取り出すことができる。大きさは身の丈にも届く斧であり、その破壊力は並の武器を凌駕する)   (1/1 21:14:51)

竜胆/シルヴェスタ【名前】クロ(クロノワール・エヴァーディセンス・ロストヴィーア・リ・クロシュナイド・ゼーア)(正式名称が長すぎるため、シルヴェスタによって略称されている) 【年齢】900~?(それ以降数えていないため、覚えていない) 【性別】不明(口調は男) 【種族】虚魔種(ファミリア)(かつて存在した強大な力を持つ種族。世界征服に乗り出したが、世界中から返り討ちにされ、それ以降種族の特性として『他の種族に潜む』というのを得た。なお、かつての力はまだ残っており、シルヴェスタの体内から逃げ出して自由に移動したり、どんな隙間にも潜むことができる) 【所属】なし 【階級】宮廷魔術師(本来はシルヴェスタではなく、クロの階級) 【出身国】世界の最果て(真偽は不確か。神のみぞ知る)   (1/1 21:14:42)

おしらせ竜胆/シルヴェスタさん(27.143.***.166)が入室しました♪  (1/1 21:14:09)

おしらせ竜胆/シルヴェスタさん(27.143.***.166)が退室しました。  (1/1 20:32:30)

竜胆/シルヴェスタ【備考】エルフに転生した転生者の息子であり、苗字に日本のものである『恋瀬川』が入っている。ただ、何時もは言いにくいため母方の苗字である『クロンフォード』を使用している。公の場ではきちんと正式名称で名乗る。人の心を『懐柔する』技術に長けており、話術の他にマッサージなどの技能も併せ持つ。また、本来魔法を持たないシルヴェスタは宮廷魔術師に成ることができない。しかし、現在の地位にいる理由を『言葉の魔術を操るからです』と説明しているが……実際はクロの力。これを知るのはシルヴェスタの上司以上だけ。また、女装癖がある。もう一度言う、女装癖がある。【CV】『帝国軍宮廷魔術師、シルヴェスタ=クロンフォードです。仲良くしましょうね! んふふっ』、『実は、『コイセガワ』っていう名前もあるんです。お父さんの苗字だったんですけどね。めんどくさいので普段は名乗ってません』、『えー、性格悪いですよ~? このこのー!』、『─────僕、いいましたよ。やめてくださいって……ね?』   (1/1 20:32:26)

竜胆/シルヴェスタ【武器】本(実際使うかどうかは別として、何時も所持している本。内容は、かつて家族と仲間の為に世界を敵に回した英雄、『ブリュエッタ』の記録)【容姿】白銀で男にしては長い髪に、蒼色のタレ目。眼鏡をかけており、髪には鳥を象った髪飾り。全体的に空色調のゆったりとした服を着ており、足には焦げ茶のブーツを履いている。耳はエルフ特有に尖っており、常に高揚した様に赤みがかっている。声色も高く、全体的に女性の様な格好であり、実際間違われることも多い。というより初見で男だと見抜いたのは数人【性格】温和で温厚。宮廷魔術師でありながら争いごとは好まず、人のカウンセリングなども担当したりする。困っている人がいれば助けるし、服などが汚れることも厭わなない。しかし礼儀を欠く人に対しては、磨いた話術を遺憾なく発揮し精神を追い詰めるという一面も持つ。更に精神力が異常であり、例え刃物で腹を刺されようともずっと立っていられる。その際の眼力は凄い。後述する『クロ』に関しては、助けたという事もあり家族の様に大切に思っている。しかし度々起こす問題については矯正の必要があると思っているらしい   (1/1 20:32:17)

竜胆/シルヴェスタ【名前】シルヴェスタ・コイセガワ(恋瀬川)=クロンフォード 【性別】男 【年齢】21 【種族】森羅種(エルフ)(自然の声を聴き、風を読み、利用することで人の精神に安定を促す) 【地位】宮廷魔術師 【魔法・技能】記号(コード):話術(ディケレ)(言葉に魔力を乗せ、他人の精神に干渉する力……と、周囲には説明しているが、シルヴェスタに魔法の力は『無い』。実際は『凄い話術』というだけ。プラシーボ効果とコールドリーディングなどを利用した彼独自の話術であり、その効果から魔法だと信じる人物も多いが、精神が強かったり、心を見抜く様な力を持っていると簡単に対抗されてしまう。また、魔法では無いため魔力が感じられないと見抜かれたら終わりだし、シルヴェスタ本人の精神状況なども影響するため、穴が多い)   (1/1 20:32:08)

おしらせ竜胆/シルヴェスタさん(27.143.***.166)が入室しました♪  (1/1 20:31:54)

おしらせ氷結枕/二人目さん(110.135.***.61)が退室しました。  (1/1 20:11:38)

氷結枕/二人目【詳細備考】『限定精錬』はシンプルで貧相な魔法。小物を作る以外に使い道の無い、力の無い、しょっぱい魔法。それ故に、アンリエッタは研究し、試行し、鍛錬し、挑戦して、練り上げた。鍛え抜いた体と、考え抜いた戦術。その二本の槍をもって、国のために力を尽くす。【SV】「・・・・・・。」「・・・ご飯を食べに行く。」「・・・・・・?」「??・・・???」「これ、美味いな・・・。」「・・・大丈夫?」「・・・ありがとう・・・。」 「この先へは、行かせない。何人たりとも。欠片程も。」   (1/1 20:11:33)

氷結枕/二人目【性格】非常に無口で自己表現をしない。時折何かを言おうとしている素振りはあるものの、途中で飲み込んでしまうのか、最後まで言い切る事は稀。根底の性格としては、純粋かつ天然な混じり気のない性格をしており、国のために戦う事と食べる事を生きる目的にしている。積極的に他人を助けようとする優しさも持っているが、そのディスコミュニケーション故に人からの評判は微妙。本人に自覚はない。また、少々アホの子でもある。変な冗談を吹き込んではいけない。【備考】細剣と短刀投擲からなる、中・近距離戦闘を得意とする。特に、各手に四本、合計八本の短剣同時投擲は、破壊力、スキの無さともに優秀。高い身体能力によって、壁蹴りや空中投擲など、アクロバティックな要素が散見されるのも彼女のスタイルの特徴。稀にうっかりミスをするところが玉にキズと評判。   (1/1 20:11:19)

氷結枕/二人目【名前】アンリエッタ・ベルリオーズ【年齢】25【性別】女【種族】人間【所属】イスキロ帝国【地位】防衛部【出身国】シュヴァイツ王国【魔法・技能】記号:『限定精錬』刃渡り30cm程の短剣を生成する。一本創る毎に、拳を一度振るう程度の疲労を伴う。個数制限無し。具現化するのは必ず手のひらの先から。同じ質量で別な物体も作れる。【武器】透き通るような刀身のレイピア。軽くて鋭い。【容姿】身長175cm。色白。ウェーブがかった肩までの銀髪。常にまっすぐ凝視する、大きな目。瞳の色はピンク。緑のワーキングキャップとロングコート。キャップを深く被り、コートを顎先まで閉めているため、肌の露出が少なく、表情も読みづらい。目元にできた影の中で瞳だけが光っている。インナーは上下共に黒。屈強かつ柔軟な肉体をぴっちり覆っている。手のひらに魔法の作用を助ける工夫の施された、灰色の手袋を着用。脚には麻ズボンと頑丈なブーツ。   (1/1 20:10:58)

おしらせ氷結枕/二人目さん(110.135.***.61)が入室しました♪  (1/1 20:10:04)

おしらせ病巣/ヘクトゥ-レ・ウォ-ルマンさん(iPhone 126.3.***.199)が退室しました。  (1/1 03:34:44)

病巣/ヘクトゥ-レ・ウォ-ルマン【vc】「……………、なんだ。ワタシに話しかけていたのか」「人間は嫌いだぞ…、わがままで自分勝手で自由で、自然を脅かす。我が物顔で魔獣を殺してるが…奴らだって生きてんだから容赦なく殺されろ、阿呆ども」「はぁ?なんでワタシが帝王の下についてるかだって…弱肉強食負けたら殺されるところをあいつは殺さずにここに置いてくれてるんだ。力を貸してやることなんて造作もない。」   (1/1 03:34:39)

病巣/ヘクトゥ-レ・ウォ-ルマン【備考】昔は何処かの氷雪地帯に住んでいた竜種の生物。氷属性の竜種の子として生まれた故に氷結耐性が高い。幼き頃から魔力の扱いに長けた種であり、鉄の塊に魔力を込めたり人形を作って遊んだらしていた。ひょんな事から人間界に興味を持ち。ル・ラウスに出没するようになる。(これが出身地の代わりとなる)現地で魔法のことを学び。数百年をかけて自分の武器であった魔導稼働兵器・タルタロスを作り遊び半分でそれを乗り回して遊んでいたところ、帝王にスカウトされた。最初はいけすかない人間だ喰らい尽くしやろうと言わんばかりに飛び掛かったが、負けた故にその下につく事に。なお、この時に魔導稼働兵器は粉々に破壊されている。豊富な魔法知識を武器に最初は下についていたものの、宰相になった時に軍略や人間社会の事についてもう勉強した、今では本当に稀の時であるが兵士の訓練などに顔を出したりもする。本人はなんでも喰らう鉱物であろうが、武器であろうが、人であろうがその強靭な顎で噛み砕く。   (1/1 03:34:11)

病巣/ヘクトゥ-レ・ウォ-ルマン【武器】『豪魔・天蓋(説明:自らの鱗や牙を加工して作り出した超巨大な大剣。自分の体の一部のように扱うことができるが、変形するわけではない。なお、己の能力の重要基点である牙を斬撃部に多く使っているためか「悪食」の魔法が自分が手に持っていれば武器ごと発動する。発動してる際は斬撃というより、すり潰すと言った表現の方が良い。なお剣による「悪食」は本体に返ってこない。』 『竜体(ドラゴンボディ)(説明:うまれながら種族的特徴。羽が生え、人間の何倍もの力を発揮でき。恐ろしいほどの危機管理能力を持ち、ブレスも吐ける、表皮は鈍な鎧の何倍も硬く。人社会に溶け込むために変容することが可能。』   (1/1 03:32:50)

病巣/ヘクトゥ-レ・ウォ-ルマンが、体の一部や、血液などを採取すれば使用時間は伸びる、また魔法を使う生命体を一人完食した場合にはその生命体が使用することができる魔法を使用可能になる。それは彼女が戦闘せず、魔法を持っていた死骸であってもこの力は判定する。なお、何個もストックできるわけでなく、生命体を取り込んで使えるようになる魔法は三つまで。現在は父が持ってた能力の「氷魔(コキュ-トス)」を所持している。今は回復魔法が一番欲しいらしい   (1/1 03:29:19)

病巣/ヘクトゥ-レ・ウォ-ルマン【魔法・技能】『記号(コ-ド):悪食(グラトニ-)(説明:名前の通りの爆食能力。あらゆる物を喰らい尽くす無限の食欲の根本となる魔法。この魔法は生命、無機物、魔法に至るまでどんな物でも喰らい尽くし、喰らった時点でどんな効果を持つ物質、攻撃的なものであっても無効化してしまう。また現象的なものまで食らえるためか防御能力としても随一な物を誇るが、一度に一つの対象しか喰らえないこと、大きすぎる物を食べるのには時間が掛かる。また食した物を消化すれば食した物の性質を自らに反映することが可能。例えば岩石を喰えば岩の体になったりする、また魔法を食えば相手の魔法が使えるようになる。放出系の魔法であれば余裕で喰らえるが、肉体強化、変身など体に纏うものは纏っている物を口に含まないと食べることが出来ない。また物を何かにするや、操作系の特殊な力は食うのが困難らしい。だが一度食らった程度ではほんの一回使う程度が限界であろう。   (1/1 03:28:55)

病巣/ヘクトゥ-レ・ウォ-ルマン【容姿】焦げ茶色のニット帽を被っている、帽子の縁には重厚な勲章が1〜3つつけている。肌は初雪のように白く、病的で有る。だが右頬には爬虫類系の鱗がじんわりと出ていて隠し切れていない。瞳は眠そうに微睡んだ瞳。翡翠色の瞳に爬虫類のような瞳孔が三日月のように鋭い瞳。口は肉食系統の鋭い牙が生えているギザ歯をしている。髪の色は落ち葉の様な薄い茶色と濃い茶色が混ざった秋の森の様な髪色をしている。酷く長く伸ばした髪は床を引きずる程に長いが故に、後ろで纏めている時と普通に引きずっている時がある。体格は幼い少女の様な142cm。服装は薄茶色のポンチョのような物を上から羽織っており、羽織っているポンチョに大きな勲章がついている。見てくれは小さな少女の者であるのだが、何を間違えたのか両手は如何見ても逞しい竜種の豪腕にしか見えないほど厳つい。羽織っている上着の下には帝国の軍服を羽織る、体の線が出るようなその軍服は彼女が動きやすいように改造した物であるらしい。また尾骶骨部から竜種の証であるような尾が生えている。   (1/1 03:28:16)


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