ルーム紹介
、也件練習自室。、腐要素有。、入室歓迎ご自由に
、第五人格伽羅口調拝借。

。、也部屋。、荒.晒禁止。、1体1(バグ用3人)
。、五月雨。、豆炉留。、過度な伽羅崩壊地雷


、主大抵一等航海士。


「裏」
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、一等航海士さんが自動退室しました。  (2/18 03:55:12)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、探鉱者さんが自動退室しました。  (2/18 03:04:11)

一等航海士彼女には義手しか渡していないからね…実際この義手を外した腕を見ているのは君くらいさ (彼の言葉にそう訂正を加えた。自分は他人にこの傷を見られるのが嫌な為に義手を外している時は腕の裾を結んでいる事が多く、御世話になっている技師の彼女にですら見せていないと思い。) 嗚呼、君くらいだ、こんな醜い所に痕を残そうとするなんてね (楽しそうに頬を綻ばせる彼とは対象的に苦笑しつつ言う通りに義手を外せばテーブルへと置いて。)   (2/18 02:48:22)

探鉱者此処なら見られる心配もないでしょう。……嗚呼、機械技師の彼女にはバレてしまうかもしれませんが…(彼の義手の調子が悪くなった時は彼女が修理する、以前彼女本人から聞き出した覚えがあり)…それに、ここに痕を残せるなんて滅多にできないでしょう。僕しか思い付かないし、貴方にしかできないことです。さあ、それ外して下さい(義手を見たあとに彼に目線を戻し、わくわくと楽しそうに頬を綻ばせた)   (2/18 02:43:55)

一等航海士冗談…なら良いんだけどね… (昨晩の声、なんて彼の言葉に吃驚して、まさかなんて思うが真実を知っているのは彼だけで、彼の意味深げな笑みに参ったな、なんて顔をすれば義手と腕の境目を指で軽く叩かれ。実際1番触られたりして苦手なのはそこであって、境目付近の皮は怪我の修復で皮膚が薄くなっている様で感覚に敏感ではあって。) 君は本当に物好きだね…痕を付けたいのなら別に構わないよ、それで君の気がすむなら (見えない所と言って此処を指す人はなかなかいないだろうと思いつつ微笑しながらそう答えて。)   (2/18 02:31:34)

探鉱者わかりました、それじゃあ痕を付けるのは貴方の意識がある時だけにします。昨晩の声、また聞かせて下さい(何をわかったのか、彼の言葉にそう返すと意味深げな笑みを浮かべ)……なんて、冗談です。見えない所……貴方のここはどうでしょう(彼の義手と腕の境目に目線を移し指でそこを軽くとんとんと叩き)   (2/18 02:24:47)

おしらせ探鉱者さん(SoftBank 202SH **t6j8**)が入室しました♪  (2/18 02:24:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、探鉱者さんが自動退室しました。  (2/18 02:24:07)

一等航海士(そういえば、そう言う彼は自分で痕を付けた事を覚えていないのかと、寝惚けて取った行動なのかと思えば苦笑して。) 私が気付かなかったらどうするつもりだったんだい?…痕を付けるなとは言わないがもう少し見えない所にしてくれ (彼の言葉に少し困った様にそれでいて微笑みながら告げ、彼の手が首筋に作られてた痕に触れて、口付けが落とされれば少し肩を跳ねさせ、彼に痕を付けられた時自分が変な反応をしなかったかと一気に不安に、記憶が無い分心配で。)   (2/18 02:11:34)

探鉱者……嗚呼、そういえば(悪戯。彼の言葉に一瞬ぽかんとするも、昨日寝惚けながら自分が彼に痕を残したことを思い出し。今は釦は外されているが試合中等は閉じていたであろうそこに手を伸ばし、自分が作った痕に触れ)気付いていただけましたか。…嬉しくてつい、したくなって(言い訳にもならない言い訳をすると顔を首筋に移し、残した痕に口付けを落とし)   (2/18 02:03:58)

おしらせ探鉱者さん(SoftBank 202SH **t6j8**)が入室しました♪  (2/18 02:02:27)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、探鉱者さんが自動退室しました。  (2/18 02:01:39)

一等航海士(ノックの音が聞こえれば反応する前に扉の開かれる音がして、現れたのは矢張り彼。隣に腰を下ろし両手で顔を挟まれて彼の方を向かせられれば少し微笑んだ表情をして。) ああ、こんばんわ、キャンベル君。お陰様でね…とんだ悪戯もされた様だが、1日大変だったよ (目の下を親指で触れて、自身が最近しっかり睡眠を取れていて薄れた隈に満足そうに笑みを漏らす彼を見れば此方も笑みを浮かべるも溜息を。)   (2/18 01:48:38)

探鉱者(ノックをしていつも通り返事がかえってくる前に扉を開けた。彼の元へ歩み寄り隣へと腰掛け、彼の顔を両手で挟み込んで無理矢理此方を向かせ)バーデンさん、こんばんわ。昨日は良く眠れましたか(目の下に親指で触れふにふにと軽く押し。薄くなった隈に満足そうに笑みを漏らした)   (2/18 01:41:37)

おしらせ探鉱者さん(SoftBank 202SH **t6j8**)が入室しました♪  (2/18 01:33:18)

一等航海士 …全く…バレてしまったらどうすると言うんだ…、…暫くは閉めていないといけないね (困りぎみにそうに呟けば溜息を吐きつつソファへと。それにしてもまともな口付けひとつしていないのに首筋に痕を残すなんて、そう思いつつ暫く暇を持て余した後に手近にあった適当な本を取れば読んで。明日から暫くは首元を開けられそうにもないなと思い。)   (2/17 23:47:34)

一等航海士(今朝は酷い寝起きで、目が覚めて自分がベッドへと移されたことに気が付けば隣を見るが既に彼の姿はなく、まぁ自分よりも試合に出る回数、時間共に彼の方が早く多いであろうから仕方ないことで。彼が既にいないことに少し残念そうにするも顔を洗おうと洗面所まで行けばそんな事は全て吹っ飛び。鏡を見れば自分の首筋には幾つかの印。犯人は紛れもなく彼であろう。試合にも直ぐに行かなくてはならなかった為深く考えることは出来ずに己にしては珍しくシャツの釦を全て止めて試合へと赴いた。然し普段は釦を外して開けている人間がきっちりと釦を閉めていれば人は不思議に思うもので、一体何人の人に聞かれた事か。その度に「なんとなくね 」そう答えたがバレては流石に色々と不味いであろうと焦りはして。漸く試合を終えて自室へと戻れば足早に洗面所まで向かい首元の釦を外せば再確認をした。)   (2/17 23:47:26)

おしらせ一等航海士さん(Android 141.0.***.16)が入室しました♪  (2/17 23:36:31)

おしらせ探鉱者さん(SoftBank 202SH **t6j8**)が退室しました。  (2/17 02:35:19)

探鉱者(彼は眠っているらしい、腕の皮膚を軽く吸うと彼を抱きベッドへと連れていった。彼と一緒に眠るために最後の力を振り絞り乱暴に髪の毛を拭いて乾かすと隣に倒れ込んだ。布団を被り、彼の顔の傷を指でなぞったあと瞼に口付けをした。自分も寝てしまおうと瞼を閉じるが、ふと彼の口から酒のにおいがしないことに気付けば口角を上げ、…彼の首筋に口を近付け。満足そうに眠りについた頃、彼の首筋にはいくつか印が残っていて)   (2/17 02:34:54)

探鉱者(彼の部屋の扉をノックしゆっくりと開き)……バーデンさん…(随分と疲労しきった様子で彼の名を呼び歩み寄った。なんとか風呂は入ったが髪の毛を乾かす気力がなく、髪は水に濡れ頬に張り付いていて。ふと義手が外された彼の腕に気付くとのそのそと動き腕の先に口付けを何度も落としはじめ)   (2/17 02:15:01)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一等航海士さんが自動退室しました。  (2/17 02:14:58)

おしらせ探鉱者さん(SoftBank 202SH **t6j8**)が入室しました♪  (2/17 02:13:14)

おしらせ一等航海士さん(Android 141.0.***.19)が入室しました♪  (2/17 01:35:43)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一等航海士さんが自動退室しました。  (2/17 00:59:06)

一等航海士(今日は自分の出る予定の試合はなく観戦をするのみだったがそれでも帰りは遅めになってしまい、酒を飲んで帰ろうかと思ったものの彼の事を思い出せば気持ちを抑えて自室に帰ることにして。相変わらず寒いなんて思いながら自室まで戻れば上着を脱いで義手を外して、風呂に入り、早めに出ればまだ濡れている髪をタオルで拭きつつソファに腰を下ろした。義手を外した自身の腕を見ては改めて痛々しいものだな、なんて思いつつ今日も彼は来てくれるのかと少し期待をして。暫くすればソファに横になった。)   (2/16 23:35:48)

おしらせ一等航海士さん(Android 141.0.***.243)が入室しました♪  (2/16 23:30:55)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一等航海士さんが自動退室しました。  (2/16 04:47:34)

一等航海士(暫くして彼の寝息が聞こえてくれば次第にそれに釣られる様に自分にも睡魔がやってきた様で。) おやすみ、キャンベル君 (彼にそう囁けば今ならば大丈夫だろうと、頬に軽い口付けをして。寝ている間に悪い、だとかそういう気持ちはなく、薄らと微笑めば瞼を閉じて彼から感じる体温と彼に身を委ねてその意識を次第に手放し)   (2/16 04:26:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、探鉱者さんが自動退室しました。  (2/16 04:23:30)

一等航海士(無理矢理に身体を起こして立ち上がる彼に此方も立たされれば手を引かれて、本当に眠そうだそう思えば力の抜けた様に身体を倒す彼に抱き枕になって欲しい、そう言われれば微笑し服の裾を引っ張られれば「少し待ってくれ」そう言い義手を外した方の腕の裾を結んだ、邪魔、という理由もあるがどうも落ち着かなく、それが終われば彼の横へと寝転んだ)   (2/16 04:08:13)

探鉱者…戻れます…(目を擦り、睡魔に蝕まれ力の入らぬ身体を無理矢理起こし立ち上がると彼も無理矢理立ち上がらせ。ベッドで寝ろ、とはいったものの大人しく彼が自分だけベッドに行くとは思えない。手を引いてベッドへと向かい、なんとかそこに身体を倒して)…バーデンさん、隣。抱き枕になって下さい(早く、と彼の服の裾を引っ張り)   (2/16 04:03:27)

一等航海士嗚呼、そうだね (むくれた表情をした彼に片眉を下げつつ微笑すればお酒、そういい不思議そうにする彼にこちらも不思議なそうにすれば彼が目を覆っていた手を退かせばぱちぱちと目を瞬かせた。) 君のおかげだよ、1人だったらもっと酷くなってると思うからね… (隈を撫でられつつ少し目を伏せ) 此処で寝てしまってもいいかと思ったけど…ベッドに戻れそうもないかい? (既に眠気が来てるのであろう彼にそう首を傾げて問い掛けた、自分は此処で寝てしまっても何時も通りな為構わないが彼のみを残してベッドで寝るとなるとまた別の話で)   (2/16 03:54:56)

探鉱者…寝ている時はだれでも体温が高くなるものでしょう(彼の言葉にむ、とむくれた表情を浮かべ)お酒、ねえ……(自身はあまり得意ではない為に不思議そうに。目を覆っていた手を退かし、数日前より明らかに薄くなった彼の隈を撫でて)…少しは回復できているみたいで安心しました。もし僕がここで寝てしまっても、バーデンさんはちゃんとベッドで眠って下さいね   (2/16 03:47:03)

一等航海士(大丈夫ですよ )   (2/16 03:34:19)

探鉱者(寝落ちしたらごめんなさい…)   (2/16 03:33:35)

おしらせ探鉱者さん(SoftBank 202SH **t6j8**)が入室しました♪  (2/16 03:32:03)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、探鉱者さんが自動退室しました。  (2/16 03:28:35)

一等航海士(自分のベッドに居ると安心すると言う彼、その言葉に不思議なものだなと、こんな人間の寝ている場所なんて安心出来るものなのだろうか、なんて考えつつも欠伸で潤んだ彼の瞳を見れば綺麗だな、なんて思い) 最近どうも酒でも飲まないと寝れなくてね… (苦笑しつつそういえば自分の目の前を覆った彼の手が暖かく頬を綻ばせれば「君にも暖かい時はあるんだね」なんて普段は冷たい彼の手を思い出せばそう言った)   (2/16 03:14:54)

探鉱者いえ、まだ寝るつもりじゃなかったんですが、つい…貴方のベッドに居ると安心してしまって(先程の欠伸のせいか、少し潤んだ目で自身の眉間に触れる彼の指を追って)…まだ、眠たくなさそうですね(指から彼の顔の方に目線を移しじいと見つめ。まだ寝起きな為自身にしては珍しく暖かい手を伸ばし彼の目の前を覆った)   (2/16 03:08:30)

一等航海士嗚呼、…なら起こしてしまったのかな、すまないね (欠伸をした彼を見れば自分の物音で起こしてしまったのかもしれないと、少し申し訳なさそうに言えば彼の頭を撫でた) はは、私ももう少し時間を気にするようにするさ (微笑すれば彼から眠い様子が伝わり、また回らぬ舌で話す様子が微笑ましく、彼が眉間に皺を寄せれば彼の眉間に触れ皺を寄せまいとして、こんな時間だから彼が眠そうにするのも仕方ないか、そう思えば相変わらず押し寄せてこない眠気に溜息を。)   (2/16 02:55:53)

探鉱者寝ていたからじゃないですか、…先程まで貴方のベッドをお借りして眠っていたので(途中一つ大きく欠伸をし、彼の手に擦り寄るように頭を動かし。)今度からはちゃんと…貴方を迎えに行くことにします…(うつらうつら、閉じかける瞼に回らぬ舌。頭が上手く働かずいつもの調子が出ないのが気に食わず眉間に皺を寄せ)   (2/16 02:48:54)

一等航海士(寝室から姿を現した彼を見れば驚いた様に目を瞬かせた) 色々と話し込んでしまってね…君が居たことに全く気付かなかったよ (微笑すれば持っていた義手をテーブルに置き、彼が太腿に頭を乗せればその髪に軽く触れた。それにしても人がいる気配なんて全くなかった、と少し不思議に思った)   (2/16 02:39:27)

探鉱者……今日は随分と遅かったですね(何故か彼の寝室から姿を現して。眠たそうに目を擦りソファに座った彼へのそのそと歩み寄ると失礼しますと声をかけ太腿に頭を乗せた)   (2/16 02:34:33)

おしらせ探鉱者さん(SoftBank 202SH **t6j8**)が入室しました♪  (2/16 02:28:05)

一等航海士…随分遅くなってしまったね (自室の扉を開けて時計を見遣ればぽつりと呟いた。義手のメンテナンスを技師に頼んだ所予想以上に時間が掛かってしまいこの時間になってしまった様で。直接的な原因と言えば曲芸師の彼が絡んで来たからであろう、こんな時間に起きてるなんて、余程暇なのだろうと思えば無視をする訳にもいかなく色々話し込んではその他の数名も混じり話に華が咲いてしまい、すっかりこんな時間と言うわけで。溜息を吐きつつ義手を外し適当に風呂をすませればタオルを首に掛けたままソファへと戻り腰を下ろした。それにしても今日は眠気がこない、そう思いつつ、メンテナンスと研磨掛けをしてもらい幾分か綺麗になった義手を手に取ればそれを暇そうに眺めた。)   (2/16 02:25:31)

おしらせ一等航海士さん(Android 141.0.***.193)が入室しました♪  (2/16 02:19:44)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一等航海士さんが自動退室しました。  (2/15 05:08:46)

一等航海士(昨晩は何時の間にか眠ってしまっていたらしく目が覚めれば彼が隣で寝てくれていたからか久しぶりに安心して睡眠が取れた様で、数日振りに心身共に好調だった様で試合も満足のいく結果となり。自室に戻ってくれば戦績表を見て微笑した、足手まといにならずにすんだ事とあんなにも不安さばかりだったのに、彼が来ただけで調子を取り戻せる様になった自分が何とも単純だと思い。遅くなってしまった為自室の時計を見遣れば適当に風呂にでも入ろうかと義手を外せば風呂に入りに向かった。)   (2/15 01:12:34)

おしらせ一等航海士さん(Android 141.0.***.149)が入室しました♪  (2/15 01:08:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、探鉱者さんが自動退室しました。  (2/14 03:04:31)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一等航海士さんが自動退室しました。  (2/14 02:57:59)

探鉱者…へえ…やっぱり貴方、変わってますね(彼の言葉に驚き目を一瞬見開いて。身体を擦り寄せる彼の腰に腕を回し更に密着させて)ベッドに行きましょうか。…貴方が眠るのならともかく、僕が此処で寝てしまうと貴方も困るでしょう(彼を横抱きしそのまま寝室へと向かう。ベッドに優しく降ろし、自身も隣に寝転がり)   (2/14 02:44:08)

一等航海士どうも独りだと余計な事を考えてしまってね…でも君が此処で一緒に寝てくれるのなら安心出来そうだよ (隈に口付けをされると僅かに擽ったそうに目を細め、彼の言葉に微笑しながら答えた。彼が来なければ又酒を飲んでその酒の力を借りないと睡眠すら取れない状況が続くだろうか、彼の身体に自分の身体をくっつけるように擦り寄れば安堵したように彼の笑みを見てこちらも少しながら微笑み返して。)   (2/14 02:30:48)

探鉱者……(暫く何もせず彼の顔を見つめた後、隈に口付けをして)…貴方が十分に休めていると判断できるまで、僕も此処で寝ることにします。構いませんね(今日自分がここに来ていなければまた彼はソファーで眠っていたたろう。もう片方の目の隈にも口付けし、にこりと笑みを浮かべた)   (2/14 02:24:53)

おしらせ探鉱者さん(SoftBank 202SH **t6j8**)が入室しました♪  (2/14 02:19:46)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、探鉱者さんが自動退室しました。  (2/14 02:19:21)

一等航海士嗚呼、そうだね、だから昨日は助かったよ (彼の指摘に苦笑いしつつ答え、両手で頬を摘まれればごめん、と一言。どうも彼がいるだけで落ち着く様で、宛ら彼がいないと気分が沈むのだから単純だななんて思い。)   (2/14 02:11:21)

おしらせ一等航海士さん(Android 141.0.***.53)が入室しました♪  (2/14 02:08:34)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一等航海士さんが自動退室しました。  (2/14 02:08:08)

探鉱者…そう。それなら良かった(彼の顔をじろじろと見つめ。手を伸ばし顔に触れ、隈を親指でそっとなぞり)…じゃあ、これは。最近眠れていないんじゃないですか?ちゃんとベッドに横になっていますか、昨日のようにソファーで眠っていては十分に体は休まりませんよ(そう言うと両手で彼の顔にべたべたと触れ頬を摘まんで軽く伸ばし)   (2/14 01:59:13)

一等航海士(思考を巡らせれば考えつくのは不安な事や嫌なことばかりで何も考えまいと項垂れるようにして過ごしていれば不意に声がして。ノックの音も聞こえなければ自分が聞いていなかっただけなのか足音すら分からなかった様で少し驚いた様にしつつ隣へと腰を下ろした相手を横目で見遣れば彼が来てくれた様で。) お陰様でね…久しぶりに良く眠れたよ (良く眠れた、なんて言う割にはここ最近の不眠が重なった事もありまだ若干目の下に隈が出来ていて。)   (2/14 01:46:43)

探鉱者(朝早くから試合があった為、彼と共に朝を過ごすことは出来なかったが久しぶりに彼と会えた為か機嫌が良く。彼の部屋の扉を開け)…あ(開けた後にノックをし忘れた事を思い出すがまあいいかとそのまま部屋へ入って)バーデンさん、昨日は良く眠れましたか(彼の元へと歩み寄り、勝手に隣へと腰を下ろしそう問いかけ)   (2/14 01:40:20)

おしらせ探鉱者さん(SoftBank 202SH **t6j8**)が入室しました♪  (2/14 01:37:41)

一等航海士(今朝は知らずの内に誰かにベッドへと移動されていた様でまともな場所で寝たからか少しはマシな睡眠が取れたし、自分が起床した時にこそ自分をベッドへと運んでくれた相手はもういなかったが隣りに僅かに残る温かさから恐らく彼が来てくれていたのだろうと思えば随分気持ちが晴れ、今朝の試合は久しぶりに足手まといにならずにすんだ。然しそれもほんの気休め程度にしかないようで午後になれば又色々な事を深く考えてしまい不調が戻ってきた様で。溜息を吐きつつ自室に戻ってくれば今朝の好調は何処へやら又少し窶れた様な表情をしていて。その片手には又酒瓶が握られていた。何が理由でこんなにも不調が続いているのかは自分でもわからないが元々抱えていたもののため仕方ないようで。ソファに腰を下ろせばその酒を1口飲んだ。)   (2/14 00:28:43)

おしらせ一等航海士さん(Android 141.0.***.110)が入室しました♪  (2/14 00:22:45)

おしらせ探鉱者さん(180.21.***.123)が退室しました。  (2/13 03:22:26)

探鉱者(いつものように彼の部屋の扉を叩き名を呼んで、返事が返ってくる前に扉を開いた。ソファに寝転がる彼に声をかけようとするが眠っていることに気づくと小さくため息をつき、彼を抱き上げベッドへ寝転がせ)…ベッドで寝てくださいと何度も言ったのに。(仕置きにと布団を被り彼の体を強く抱きしめ自身も瞼を伏せた)   (2/13 03:22:19)

おしらせ探鉱者さん(180.21.***.123)が入室しました♪  (2/13 03:14:27)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一等航海士さんが自動退室しました。  (2/13 02:52:19)

一等航海士(試合が長引いてしまい疲れたように自室に戻ればいつも通り上着を脱いで椅子に掛ければ義手を外して机の上に置いた。外した方のシャツの袖を結んでしまえばそのままソファへと向かい寝転がり、ズボンのポケットから戦績表を取り出せば仰向けになりそれを眺めた。ここ最近心身共に良い状態ではないためか不調が続き足でまといになっているなと思えば溜息をついた。)   (2/13 00:52:19)

おしらせ一等航海士さん(Android 141.0.***.247)が入室しました♪  (2/13 00:49:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一等航海士さんが自動退室しました。  (2/12 02:46:22)

一等航海士(寒さで少し震えてつつも自室に帰ってくれば昨晩の酒はまだ残っているようで頭が痛み。今日の試合では又酒に逃げてしまった事が医師にばれ、健康に悪いからと歯止めを喰らったっけかな、なんて思いつつ上着を脱げばソファに横になった。天井を見つめては少し楽になった頭痛と共に眠気が押し寄せるが瞳を閉じるのさえも恐怖を感じてしまうようで、暫く我慢していたが限界が来て瞳を閉じてしまえば暗闇に包まれ。深くは眠れないものの意識が薄れる中で自分のトラウマが夢となり脳裏に現れたのか、少しうなされている様で。)   (2/11 23:11:40)

おしらせ一等航海士さん(Android 141.0.***.19)が入室しました♪  (2/11 23:06:38)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一等航海士さんが自動退室しました。  (2/11 02:32:44)

一等航海士(目が覚めたのはいまさっきで。昨晩酒を飲み過ぎたのか痛む頭を押さえればソファから上体を起こした。最近どうも調子が悪く、不眠も加えて寝不足ではあったと思うがこんな形でとった睡眠は良いものではなく、吐き気こそしないものの万全の調子ではないだろう。それにしても今日は自分の出るべき試合があったのだろうか、それすら把握していなければ寧ろ誰にも呼びに来なかったのだからなかったのか、はたまた自分が居なくてもいい代役がいたのだろうと考えればまたソファに横になり溜息を零した。別に心配してくれるような間柄の人などいないだろうし1日位体調が優れなかったと言えばごまかせるか、そう思いつつ乾いた喉を潤そうと追い打ちをかけるように残った酒を飲んだ。酔っている訳でも鮭が美味しい訳でもないが全てを楽にしてしまうのには最適な為制御が効かない様子で。)   (2/10 23:37:46)

おしらせ一等航海士さん(Android 141.0.***.98)が入室しました♪  (2/10 23:32:28)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、一等航海士さんが自動退室しました。  (2/10 02:52:37)

一等航海士(義手の調子があまり良くないのかギシギシと動かし訝しげな表情をしつつ自室に帰ってくれば青の上着を脱ぎソファの背に掛けて。髪を掻きつつキッチンの戸棚へと向かえば随分前にバーメイドから貰った酒瓶を取り出し。片手に酒瓶を持ち調子の悪い義手を再び動かしつつソファに座れば栓を開けてグラスに注いだりはせずにそのまま飲んで。久しぶりに飲んだな、なんて思いつつ酒を飲む時は決まって心労があったり不眠であったりする為に大方身体の調子も悪いのだろう。調子の悪い義手を外しテーブルに置けば外した方のシャツの袖を結んで。)   (2/9 22:51:54)


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