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此処はとある寂れた本丸でただ一振り、来るはずのない腐れ縁と己の写しの幻を追う山姥切の、心の中の場所。

うつくしく、ありたかった。

そう叫ぶ彼とどうか話をしてくださいな。



無固定、但し俺を俺と知る人が来た場合には固定。此処に記す。

苺の香りと薬指。
オールフィーリング。



恋仲はいらないが、...甘やかさせてくれる子、甘やかしてくれる子が来てくれるとすごく喜ぶかな...
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、山姥切さんが自動退室しました。  (2/25 02:01:09)

おしらせ南泉一文字さん(210.20.***.77)が退室しました。  (2/25 01:42:21)

南泉一文字うお、大般若掘り当てたか。やっべー帰還帰還っと・・・ぷりんごちそーさま、にゃ。うまかった。布饅頭だし抜けたときにでもまた邪魔させてもらうぜ(見覚えがなくもない白い毛布を眠った相手にかけては、足音もなく部屋を後にした)   (2/25 01:42:13)

南泉一文字(わり、長居しねーとか言っといて居座っちまったせいか、にゃ。承知、ちゃんと布団掛けて寝ろよ、腹出して寝るなよ)   (2/25 01:38:39)

山姥切(まずい、めちゃくちゃねむい...ぅぅ......明日絶対返す、から、1人ごとでもなんでも書き置きして言ってくれ。おやすみ、このまま無言落ちさせて貰うよ。)   (2/25 01:35:25)

南泉一文字んーん、うちんのはまだ布饅頭。・・・ああ、前の本丸には極めたのいたって言ってたな。ほーん・・・ふふ、随分とまあ気に入られたみたいで。なによりだ、にゃ。気付かせねーやつってなぁ、それこそ墓まで誰にも悟らせず、それこそしのぶんだ、にゃ。気付かれてる時点でアウト!にゃ!(ふん)な、なんだよ・・・変なこと言ったか?(ぞわわ)   (2/25 01:34:36)

南泉一文字お前が謝ることじゃあねえだろ、にゃ。それにこういったところは好ましいとしか言えないというかなんというか…(感覚が猫のそれ)んー・・・?投げた言葉が甘さを伴って返ってくりゃあ、ハマらない理由なんてないからじゃねーの、にゃ。(笑われては、すん、と無理矢理真顔に)それこそ、終わりが見えねぇ話。お前好みに作り上げてやってくれや。おじょ・・・うちの審神者計画性が皆無なもんで。せめて大般若だけはって今周回してんの。もうそろそろだとはおもうけど、にゃあ・・・(わしわし、撫で続けては遠い目)はっは、んな優しいもんだったら良かった、にゃ。ま、俺もアイツらも喋りだしたばかり。気長に知っていってくれよ。(苦笑、)すげー言いづらそうな名前…。傀儡とて、魂が宿れば反逆もするだろーよ。傀儡になった場合はしらんが、にゃ(めっちゃうまい、ともう一度言ってはごちそうさまでしたと手を合わせ)   (2/25 01:29:56)

山姥切もう一振...極くんだっけ?かな?引取りに行ってあげてもいい。神域でずっと兄弟として暮らせばいいだけの事。しのべていない!確かに!....ふーん....そう....(くす、)   (2/25 01:20:22)

山姥切ごめんね。この本丸もガタがきているもので。...甘さに溺れてしまうのは理知的で賢明なひとが多い。何故、だろうね。(げそ、とした相手の表情みてはおかしそうに笑って、)飽きるものか、彼が俺に飽くまではそばに。!....(ほ、と息を吐いて大人しく撫でられ、)何を望むか。...そうだね、...ぬくもり、とか?そんなわけないか。(くく、)そんなの嫌だよ俺猫殺し殺しになってしまう。傀儡にならぬ限りと。(嬉しそうにはにかみ、)   (2/25 01:17:56)

南泉一文字やめろや、考えたくもねぇ。厄介な布饅頭は一振りで充分だ、にゃ!そーなったらお前、引き取りに来いよ。まあ冗談だけど、にゃ。色に出るなんざしのべてねーんだよ、にゃ。なにがしのぶれどだ。あ?勿論だけど、それがどーした、にゃ?(きょと)   (2/25 01:17:33)

南泉一文字無理すんな。いいんだよ、見たら羨ましくなっちまう、にゃ。足りないくらいで調度いい。ダメに、ねぇ。ダメになるやつはそれを望んで落ちにいくようなやつらなんじゃないのかね、と。やめろやめろ、褒めるとあのバカはつけあがる。(げそ、)んなー・・・どっちもどっち、だな。微笑ましいんだか恐ろしいんだか。ま、飽きないうちはアレを可愛がってやってくれよ、にゃ(肩竦め)…江戸城の連中が帰ってくるまではいてやる(ちら、端末見ては。次いでもしゃりと相手の頭を撫でた)・・・俺が何を望むか、当ててみな(ふ、と静かに笑った)ちっくしょー・・・なにがどんまいだ、にゃー・・・いっそ殺せぇ・・・(ぐで)大丈夫大丈夫、お前が本歌でアイツが写しであるうちは(めっちゃうまい、と素直な感想。もぐもぐぱくぱくと口に運びつつ)   (2/25 01:13:13)

山姥切おや、正解だったか...無意識下の独占欲だなんて、ああ、意識を始めたらどうなる事やら。これこそ、しのぶれど?へえ、青色だったら噛まないのかな。(くく、)   (2/25 01:04:04)

山姥切ちょっぴり残念だね。....俺の本丸ならばまだ景趣は変えられたはずだし君にも見せてやりたいが....っと、ダメだね、ノイズがかかってしまっている。同位体には俺も甘いけど、...俺の甘さは人をダメにする。悪い方向へ落とす甘さだ。だからきっと、その同位体くらいの甘さの方が丁度いいんだろう。物好き?...あの子は俺の可愛い子、そんなに特異なことを言ったつもりは無いのだけれど....。(きょと、)寝落ちるなよ、一緒に起きていてくれ。心細い。(ぽそ、)さて、どうだか..全て君次第、君の望むものはなんだ。お疲れ様!!どんまいだよ猫殺しくん!!(けらけら、)まあそうなることを祈っておこう。聞き出したい....(美味しいかな、と少しおずおずと聞いてみて、)   (2/25 01:02:09)

南泉一文字そのとーり。あれでいて無意識だぜ。恐れ入る、にゃ。自分が気付く前に他刃のが先に気付いちまった。変な話だ、にゃ。・・・いや、適当に食ったら緑色だったもんで、何か腹立つから早々に終わらそうと・・・(もご、)   (2/25 00:54:39)

南泉一文字菜の花畑も、海が見えるっていうじゃねえか。結局見れずに終わりそーだぜぇ。自分にも他刃にも程々に甘くて厳しい。同位体にだけは何でか馬鹿みてーに甘い。理由は知らんが、にゃ。は、誰があんなすっとこどっこいを貰い受けるもんか、にゃ。だーからお前は物好きなんだよ、にゃ!(くふくふ、)気にすんな気にすんな。構ってくれねーと寝落ちるぞ(にゃん)仰せの通りに。その桃色、いつか俺も拝見したいもんだね(なんて目を細めて笑った)ぐあー!やらかした!いっそ右ストレートの方がまだましだ!にゃ!(ごつ、と机に額ぶつけ伏せた)ほーん・・・?まあ、なにやったところで軍配はお前にしか上がらんだろーよ(ありがとよ、と上機嫌。すん、と鼻をひくつかせては、手作りか?などと勝手な推測。もぐ、と口に運んではほど良い甘さに表情緩み)   (2/25 00:51:42)

山姥切(どうしてこんなに傍観様がいるのかな....!?入っておいで。)   (2/25 00:47:07)

山姥切あの子の桃色は断固独占したいという想いの現れ?ふふ、君もあの子もよく飴を噛むけれど、舐めはしないのかい?   (2/25 00:42:32)

山姥切...それなりに苦労しているみたいだね。...なるほど、俺と同じくらいだな!それは甘い。蒼いあの子は俺のだよ、誰にも渡してやるもんか。俺のためを思い俺のために全てをくれたあの子の姿はひとつで十分どころか十分すぎるくらい。なーんか気になるけども!仕方ないな、構われたいのなら俺は与えてあげよう!(んんん、)俺の腐れ縁ならばそれ相応のものを寄越せよ。ごめんね俺の脳みそこういうことだけは記憶してしまうんだ.....(にま〜)いじめないよ、俺の愛し子を俺が虐める訳ないだろ!(はいどーぞ、と自作のプリンを相手の前に置いた)   (2/25 00:41:01)

南泉一文字…俺は、桃色の飴玉は持ち合わせてねぇし、受け取る気もねーよ、とだけ。青色なら貰ってやってもいい、にゃ(がり、口の中に残る緑色を噛み砕いて飲み込んだ)   (2/25 00:36:03)

山姥切お疲れ様、おちびくん。良い夢を見てくれ。   (2/25 00:35:36)

南泉一文字おやすみ、チビ助   (2/25 00:34:37)

南泉一文字そうかぁ?夏にでも戻ってみろ。地獄だぞ(げそ、)んー・・・既知とはいえ別本丸の同位体からの依頼を後先考えずに実行するくらいには。んじゃー遠慮なく。望まれるがままなのは蒼いやつだけで充分だろ。へっへ、よけーなこと考えずに野良猫とがきんちょ構ってりゃいいんだよ、にゃ(つんつんぷにぷに)俺の言葉、簡単に食いきれると思うなよ。猫の戯言、その量、舐めてもらっちゃあ困るんでね。っだー!前言撤回だ、にゃー!お前は何も聞かなかった!いいにゃ!?(に゛ゃん)んっふ、負けず嫌いかぁ?まー、勝手にやってくれ。あんまりいじめてやるなよ、にゃ(ぷりん、食べる。と目を輝かせては)   (2/25 00:34:26)

おしらせ山姥切国広さん(Android 126.209.***.183)が退室しました。  (2/25 00:31:27)

山姥切国広うん…おやすみなさいほんか、なんせん…(スヤァ   (2/25 00:30:38)

山姥切勿論。またお話しようね、ゆっくりおやすみ、おちびくん。(くふ、/布団をそっとかけて、)   (2/25 00:29:11)

山姥切国広本歌>ほんか、またおはなししてくれる…?(ムニャムニャ   (2/25 00:27:37)

山姥切国広南泉>わぁい…(うと カクン   (2/25 00:26:42)

山姥切もうおねむなのかな、おちびくんは。お布団いるかい?(よーしよしよし、)   (2/25 00:26:17)

南泉一文字…も一個やる(はしゃぐ相手みては口元緩み、違う色、橙色の飴玉を手渡して)>チビ助)   (2/25 00:25:54)

山姥切国広本歌>んへへ…本歌すきぃ…(うとうと ぬくぬく   (2/25 00:25:29)

山姥切...ならばひとつ貰おうかな。(緑のそれを光にかざし、あの子の目みたいだなあ、なんて。)   (2/25 00:24:53)

山姥切えらいね〜、ちゃんと俺の話を聞く子は好きだよ!(ぎゅ、)   (2/25 00:24:06)

山姥切なんか格好いいよね、霧の途切れぬ場所って。(ふ、)そうなのか....ベタ甘、例えばどのくらい?されるがままにね、少しは抵抗してくれてもいいんだよ?面白いし。化け物は俺だけじゃない........、...んぅ。おい。やめろ。(む、)喰らってやろう、光栄に思え、この山姥切の本歌に喰われることを。ツンデレ猫ちゃんには何を言われても全然効かないな〜!!!!(あははは、)割らせる、だって気になるんだよ、そんなことを言われると。(そういえばプリンもあるんだけどいるかな?と相手の方へ声掛け、)   (2/25 00:23:34)

山姥切国広南泉>うん!ご飯終わったらたべる!(キャッキャッ   (2/25 00:22:22)

南泉一文字…おめーもいるか、にゃ?(感じた視線。深い緑色した丸い飴を差し出した)   (2/25 00:21:44)

南泉一文字そーしろ。あー、そうだな。飯の前には食うなよ。間食して飯食えねえなんてことになったら困るだろ(言いつつ、己は口の中へと緑色の飴玉放り込んだ)>チビ助   (2/25 00:19:53)

山姥切国広本歌>はーい(ピシッ!   (2/25 00:19:27)

山姥切....修行にばかり熱を上げて他の子の話を聞かないような困った子になってはいけないからね?約束だよ。(ふふ、)   (2/25 00:17:58)

南泉一文字そーいうこった。(ごろ、と喉を鳴らして)やってみりゃあいいんじゃねーの。同位体にベタ甘なあいつから右ストレート引き出せたらお前もううちの本丸の伝説になるぜぇ?(やんや、)んじゃ、まあ・・・俺はされるがままに、ってところか、にゃ。ふん、ばけもんはお前だけじゃねーってくらいに思っとけ(ふに、とその頬をつついて)存外記憶力は悪くねぇもんで、にゃ。生憎俺は言葉も感情も食わねぇけど…そーだな、どちらも与える側にはなれそうだ。喰らってみろよ、この猫殺しを(にぃ、)そうくる?思考がそっちに働く?俺はツンデレなんかじゃねー!(ぎゃん)大人しく口割るといいなぁ(ふは)(漸くちびちびと飲み始めた)>山姥切   (2/25 00:17:17)

山姥切国広ほんとか!ならたくさんきんにくつける!強くなる!(キャッキャッ   (2/25 00:16:56)

山姥切そうか、それならば良かったかな。(へら、/なでなで、)いつかなるよ、大きくなれる....きっとね。   (2/25 00:13:36)

山姥切国広本歌>ほんかの手、すき、兄弟たちと違うけど落ち着く(ふにゃ )おっきぃみたいにいつか俺もほんかみたいになる?(こてん   (2/25 00:11:17)

山姥切(....やはり桃色は渡すことの無いものか、と独りごちて笑を零し、)   (2/25 00:08:59)

山姥切国広なんせん>!!!ありがとうなんせん!歯磨きしたから明日たべる!(フンスフンス   (2/25 00:08:12)

山姥切気に入ったかな、俺の手は。君の手は随分ちいさいねえ。(よーしよしよし、)   (2/25 00:08:12)

山姥切湿気ってる...ああ。(納得した様子で頷き、)その被ってる猫を斬ろうとしたら本性が出るのかな、見てみたい。何にもならなくていいさ、俺のしたいようにするだけ。食われぬように....?(顎に手を当て暫し考え、)覚えていてくれたんだね、嬉しい。どんな言葉も喰らってみせるよ、ほら、あの子も言ったろう、それも感情ならば喰えるだろうと。それと同じさ。それも言葉ならば、喰える。...........成程、これを俗にツンデレと言うんだろうか。(ふむ、)まあいいや、今度あの子が来た時にでも聞いてみるとする。(肩竦め、)(自分もひとくち飲んで、ほう、と息を吐いて目を細めて、)   (2/25 00:07:39)

南泉一文字いい子ちゃんにはごほーび、にゃ(ぽてりと小さな手のひらに包装された黄色い飴玉を落として)>チビ助   (2/25 00:06:59)

山姥切国広南泉>???(手を出す   (2/25 00:04:00)

南泉一文字ほーん、チビ助にも徹底してんのなぁ。・・・ほれ、手ぇ出せ、にゃ(わしわしと撫でつつ催促)>チビ助   (2/25 00:02:59)

南泉一文字なんとも嬉しくねぇ誉め言葉をどーも。湿気ってとこにいるからかねぇ。(いい加減やめろ、とそっと手を掴んで外し外し)他所行けば猫被って大人しくなるもんで。俺を甘やかしても何にもならねぇぞ。砂糖、な。食われんよーに気を付けるこった。…言葉喰らいだったか。お前さんの口にあう言葉が吐けるかはわからんが、まぁ努力はしてやる、にゃ(ふん、)おめーとは肩並べてぇんだよってまで言わなきゃわかんねーのか、にゃ(じとぉ)もー余計なことは言わん。控えめに闇討ち喰らっちまうにゃ(人差し指でバッテン作っては口の前に)(さんきゅ、と呟くように礼を述べ。いただきますと小さく手を合わせる。猫舌故かすぐには口にしなかった)>山姥切   (2/25 00:01:10)

山姥切国広んへへ、ほんかの手、おっきぃ(ふふふ スリスリ   (2/25 00:00:41)

山姥切いい子いい子。(頬撫で、/つられるようににっこり笑って、)   (2/24 23:58:29)

山姥切国広ほんとか!嬉しい(にぱぁ   (2/24 23:57:41)

山姥切大人しくしてても元気いっぱいでも優をあげるよ!可愛い子には弱いからね。(くす、/すり、)   (2/24 23:55:56)

山姥切国広ん、ちゃんと言わないとダメって兄弟とおっきぃに言われる(撫で受け   (2/24 23:54:05)

南泉一文字ん、挨拶できるいい子か、お前(目線合わせてはガシガシと小さな頭なでて)   (2/24 23:52:52)

山姥切国広うん、ほんかといる、大人しくしてたら優あげる?(首こてん   (2/24 23:52:22)

山姥切おやおや、眠れないか!困ったことだね、おいで?俺が一緒にいてあげよう。(頭を撫でてやり微笑んで、)   (2/24 23:51:20)

山姥切えらいえらい!いや君ってもち肌だな.....俺びっくりだよ..(もちーん、)シバかれないように気をつけないとね....。なんだ、もっと甘やかせばいいかな、君のことも。そうだよ根底が砂糖だから。嬉しいな、沢山言葉が欲しいんだ!(きらん、)は?なんだと!?この俺では願い下げ?それはそれで嫌だ、俺だって君が写しは嫌だが....!!!(ぐ、).....そのうち、....ふぅん.....(首傾げ、)(相手の前にことりとマグカップ置き、召し上がれ、とだけ。自分も炬燵に潜り込みさめのぬいぐるみをもふもふした、)   (2/24 23:50:44)

山姥切国広なんせんこんばんは(見上   (2/24 23:50:33)

南泉一文字んー、今晩は。随分とまあ小せぇのが来たもんだ、にゃ(霧の檻から出てくるのが己で正解だったと目を細めた)   (2/24 23:49:17)

山姥切国広眠れない(ぎゅむ 足にしがみつく   (2/24 23:47:16)

山姥切おや、おちびくんじゃないか。こんばんは、こんな時間にひとりじゃ危ないだろう?   (2/24 23:46:38)

山姥切国広こんばんはー(てててて   (2/24 23:46:03)

おしらせ山姥切国広さん(Android 126.209.***.183)が入室しました♪  (2/24 23:45:54)

南泉一文字にゃっ、にすんだ!このやろー・・・(初対面相手に手を出すほどの不良ではない野良猫。ぐるる、と唸りながらもされるがままに)ぶっちゃけめっちゃくちゃ怖い、にゃ。あ~・・・だろぉなぁ・・・あんなの相手にしてて普通にしてられるくらいだもん、にゃぁ。どっろどろに甘そう。ほーん・・・じゃあ、まあ、小分けにでもしてそのうち話す、にゃ。へ、俺だってお前が本歌は願い下げだぜぇ。・・・んー、それは言えねぇなぁ。ま、そのうちわかるだろ、にゃ。(によりと笑って)(いいのか、と視線投げてはもそもそと炬燵に潜り込んだ)   (2/24 23:44:33)

山姥切不機嫌にならないでくれたまえよへそ曲がり猫くん。(頬むに〜、と引っ張って、)怖。怒っても俺めちゃくちゃ甘いと思う、これは自覚してるよ。いいや、俺としては聞いていて面白いからね、もっと話してくれても構わないんだけどな?煩いな、君の本歌になった覚えはないよ、猫殺しくん。....なんで仲間斬りになるんだ.....????(んんむ、)(マグカップにはティーパック、ちょうど沸いたお湯を注いで暫く待って。砂糖をほんのちょっぴりとミルクを入れてミルクティーの完成、座ればいいのに、と未だ出ている炬燵をマグカップを持っている右手の小指でちょいちょいと指しては、)   (2/24 23:37:16)

南泉一文字けっ、言ってろ。少なくともこの戦いが終わるいつかまでにはやってやらぁ(口元への字に曲げては)言葉と手が同時に出てくる…にゃ。怒らせれば速攻で本体抜いてくるよーなやつ。…いや、ここまで来て語ることじゃねえな。すまねぇ。ふーん、甘いねぇ、本歌サマ?んじゃ、あれが仲間切りになんねーくらいの頻度で邪魔させてもらうとするか、にゃ。(入り口に佇んでは、じ、とそれを見つめて)   (2/24 23:30:36)

山姥切いつか....ふうん、いつか...いつになるのかなあ......(にまにま、)それはそれは。...戦闘好きなのかな同位体。俺がのほほんとし過ぎているのかもしれないけれどね。良いよ、君ならばあの子と同じくらいの頻度で来たっていい、君の好きなようにね。(部屋に入ればまずはさめのぬいぐるみをひしと抱きしめ、そのまま湯沸かし器のスイッチを入れて。残り僅かの紅茶を眺めながら、マグカップをふたつ、手に取って、)   (2/24 23:25:26)

南泉一文字馬鹿言え、これに関しては偶々だ!にゃ!呪いだっていつかは解いてやる、にゃ(ぎり、)ほーん…?やっぱ落ち着かねぇな。出会い頭に右ストレート決めてくるうちの化け物にも見習わせてやりてぇ、にゃ。…あん?俺に次を期待させていいのかぁ?(招かれるがままに後ろをついていく。猫のような身軽さで軋む廊下なんて気にせず、とことこ)   (2/24 23:21:07)

山姥切いやはや何だか申し訳なくなってくるね。流石猫を斬った刀、鼻まで呪われているのかい?(くす、)猫殺しくんは基本大好きな個体だからさ!歓迎歓迎。そもそもあれだよ、こんな辺鄙な所に来る子なら皆歓迎するさ。...次があるんだね、それは楽しみだな。(さて、こんなところでは寒いだろう、と。布を被るあの子にするように、いつものように相手を自室へと案内し。ぎしぎしと不安なくらい歪な音を立てる廊下に顔を顰めながら、戸を開けて。)   (2/24 23:16:33)

南泉一文字こうも夜な夜な本丸脱走されちゃあな、気になるってもんだろ。生憎と俺は鼻が利くもんで(月色の瞳を細めては、)…布饅頭でもねえのに、歓迎してくれてどーも、にゃ。手土産も何もねぇけど。許してくれんならまた今度(むず、と落ち着かなさげに)   (2/24 23:13:23)

山姥切へ、ぁ、......あの子の所の子か....!!!(ぽん、とやっと合点が言ったように手を合わせ、)...来てくれて嬉しいよ、ありがとう....(表情弛め、)   (2/24 23:09:33)

南泉一文字…んぁ、よぉ。化物切り…お前の布饅頭の所のって言ったらわかんのか、にゃ?(にぃ、口角を吊り上げる。ひらりと片手を振った)   (2/24 23:07:49)

山姥切(ぱちぱち、と目を瞬かせる。ふわりと香ったは腐れ縁の、その香り。ねこごろしくん、と久しぶりに唇を動かして、その金を目にとめた。)   (2/24 23:04:53)

南泉一文字…へっ、どーだ驚いたかよ。なんて、にゃ。邪魔するぜぇ(ざり、と地面を擦って歩く。長居はしないと決め込んだ故かどこに居座ろうかとウロウロ)   (2/24 23:04:03)

おしらせ山姥切さん(Android 157.65.***.228)が入室しました♪  (2/24 23:03:30)

おしらせ南泉一文字さん(210.20.***.77)が入室しました♪  (2/24 23:00:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、山姥切国広さんが自動退室しました。  (2/24 18:54:20)

山姥切国広(たいき)   (2/24 18:26:22)


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