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おしらせ山田一郎さん(Android au.NET)が退室しました。  (1/18 23:04:07)

山田一郎((カワイイばぶちゃん。またな。ゆっくり寝ろよ。おやすみ。(ひら、)   (1/18 23:03:55)

おしらせ碧棺左馬刻さん(iPhone 49.129.***.5)が退室しました。  (1/18 23:02:39)

碧棺左馬刻(( ばぶじゃねーっつの、( む、) じゃー、寝るわ。 またな、相手サンキュ。( 頭ぽん撫 、ひら。)   (1/18 23:02:32)

碧棺左馬刻(( だ、ちげーよ。きらッきらさせた顔で 馬鹿にしやがって腹立つッつー話、( 腹立つと言えど、戯れの域で。何か勘違いさせたらしい、俯く彼の頭をわしゃり掻き回して訂正をば。. " 、.. ン 。" うつらと頭を揺らす事暫し、眠気に気付かれた。体包む彼の体温に瞼下ろせば、其の儘体重預ける事にしよう。肩に顎乗せ、微か身を寄せれば 身を委ねた、)   (1/18 23:00:56)

山田一郎((ほら寝ろ。ばぶちゃんは寝る時間だろ(くふふ、)   (1/18 22:53:44)

山田一郎((…、?わりい。、(自分は何か気に触れるような事をしただろうか。顔、俺が笑ったのが気に食わなかったのか、思わず楽しくなってしまったが行けなかったのかと思い直し、 あぁ、そうだった。あの頃とは違うんだ。そう再認識しては俯き。「左馬刻、もう寝とけよ。寝みぃなら。」そう囁いては瞼を伏せた彼にきっと明日になれば記憶はないだろうということを信じて抱きしめた。)   (1/18 22:53:22)

碧棺左馬刻(( ァンでばれた、. なら 甘えて寝させてもらうわ、( ぐぬ 、 )   (1/18 22:52:22)

碧棺左馬刻(( ッせ、腹立つそのから顔。( 屈託のないその笑顔に 眉根寄せて。詰まった距離はそのままに。. " るせーな。.. おー、あったけ。 " ふん、なんて鼻鳴らし。重なった手、体温が伝わる手に 瞼伏せ、)   (1/18 22:45:41)

山田一郎((、(お眠なら寝とけよ左馬刻??(よしよし、))   (1/18 22:41:45)

山田一郎((アンタしかいねぇだろ、左馬刻。(屈託のない笑みを浮かべ彼の隣に深く座り直せば少し距離を詰め、「物は言い様だな。アンタの場合冷え切ってるから手も冷たいんだろ。…冷たくて気持ち良い。」なんて可笑しそうに笑いながら彼の手に自分の手を重ね)   (1/18 22:14:34)

碧棺左馬刻(( 誰がばぶだッつの、( 微笑みに何処か安堵のような。. 額に掌を縦に当てて、ふん、と鼻を鳴らし。. " ッせェわ。心があったけーから手が冷てンだよ。 " 軽口に一度 頬をつまみ。犬のような彼に双眸は細めた儘、撫で続。ゆるゆると指先動かし。)   (1/18 22:07:10)

山田一郎((はいはい、サンキューなばぶ刻。(弟達とは違う居心地の良さに、柔らかく笑って見せ。「お前が冷たいんだよ心まで冷え切ってるんじゃないすか?」なんて軽口叩きながら目を閉じ、)   (1/18 22:02:06)

碧棺左馬刻(( 感謝しろや。( 癪だなんだ、言うが頼り先は結局ここくらいしか無いだろうに。はん、鼻鳴らせば 足組み ゆるり、口角上げた。. " おーおー、あったけ。" 掌の頬に双眸細めては、目下親指の腹でなぞり。. )   (1/18 21:52:40)

山田一郎((ン、…そうだな、マ、その相手がお前なのは癪だが。(昔から彼には全て見透かされてるような感覚に陥る。自分が少しでも悩んでいれば吹き飛ばしてくれる、そんなパワーを持った彼だから俺は付いていってたんだと再確認。 「…良いとも言ってねェがな。」彼の顔を見つめながらも元々体温が低い彼の手に既に温もりが戻った頬を擦り付かせ、)   (1/18 21:46:42)

碧棺左馬刻(( .. ンなら、此の時間だけでもそうしてりゃいいだろ。( 苦笑する彼の何処か息苦しい雰囲気に 軽いでこぴん一つ。 " 否定しねーのかよ。" 勝手に肯定と受け取って、けらり、と笑いを零す。もうそろそろ彼の体も温まった頃だろうか、と 彼の赤くなっていた一部の耳に指先触れさせて、)   (1/18 21:41:08)

山田一郎((俺次第で、…。どうにでもなったらいいんだけどな(くはり、笑って見せる。もちろん今の生活に不満がある訳ではないのだが、欲を言えば”兄貴”としてじゃなくまた”オレ”として暮らしたい。なんて考え。 「バァカ。」かれの冗談めいた言葉に笑いながらそう返しながらも抗うことはせず。)   (1/18 21:32:23)

碧棺左馬刻(( したらいいだろ、手前次第でどうにでもなンわ。( 片眉上げては ゆるり左記を告げる。人の人生異なれど 気の持ち方だと。. " ンだよ、吸って欲しいンか ? " 冗談と分かりつつも 口角上げれば、つん、と胸部つついて。)   (1/18 21:28:04)

山田一郎((そんな自由な生き方してみてぇよ。(嫌味のような、自分の本音のような言葉を漏らし笑って見せてはまるで反抗期の彼に「イヤイヤ期かよ、おっぱい吸うか??」なんて冗談かまし。)   (1/18 21:20:50)

碧棺左馬刻(( やなこッた、疲れる。( 手ぴらぴらと揺すれば 以ての外なんて風に否定した。. " 、気色悪ィ喋り方すンじゃねーよ、" き、と負けず嫌いに反発、撫でる手を再び払い。)'   (1/18 21:12:20)

おしらせ碧棺左馬刻さん(iPhone 49.129.***.5)が入室しました♪  (1/18 21:07:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、碧棺左馬刻さんが自動退室しました。  (1/18 20:58:07)

山田一郎((てめぇは少し遠慮をしろよ……(ため息を吐きながら想像通りの反応をした彼に意地悪く笑ってみせ「どうちたんですかばぶちゃん♡」なんて紫煙に目を細めながらも彼を撫で。)   (1/18 20:53:25)

碧棺左馬刻(( あンで俺様が他人に遠慮しなきゃいけねンだよ。失礼ぐらいで丁度いいわ、( なんて、横暴さに加えて ふん、と鼻を鳴らして。. " ッ、体温戻るまで触ンなッ 、.. るせーな、" 突然の首筋への冷えに びく、と体揺すって。ぺちり、その手を払えば、仕返しに 紫煙吹きかけてやり、 )   (1/18 20:37:51)

山田一郎((誰か来るかもしれねぇし、アンタみたいにソファーでふんぞり返って待ってたら失礼だろ、。(少し笑いながらそう告げれば冷えた指先を彼の首にぴとりとあてがい、「遠慮無くてわりーな、人の膝の上で寝るばぶ刻チャンよ。」と笑いかけ、)   (1/18 20:30:58)

碧棺左馬刻(( 寝てるとは思わねーだろ、.. つか、何で外いたンだてめ、( あの気温の中まさか寝てるとは思わず。先程返事の無かった問を再び繰り返した。. 当然の如く隣に座った彼を横目見遣り、" .. ほンと 遠慮ねーよな、" なんて。紫煙零しながら 指先温める彼を眺めつつ、)   (1/18 20:19:10)

山田一郎((来たんなら起こせよ左馬刻……!(はぁ、と大きくため息を吐き、彼の隣に腰かければ両手を口元にあて、はぁ、と吐息を吹きかけ熱を取り戻そうかと。)   (1/18 20:11:47)

碧棺左馬刻(( あ ? さっきだよさっき。今。 指も鼻も真っ赤じゃねェか、ばァか。( 寒いと手をポケットに突っ込んで歩いてきた道、やっと手が開放されたと まずやる事は紙巻に火を。つけた所で開けられた扉は先程見掛けた彼。寒さに赤くなった先端箇所に は、と笑い零して。 ).   (1/18 20:07:48)

山田一郎(( (どうやらしゃがみ込んだまま眠ってしまっていたらしい、真っ赤な指先を見ては流石にこのままでは死んでしまう。仕方ないが部屋の中に入ることにした。)__って、なんでてめぇが居るんだよ、いつ来たんだ。(先程まで誰もいなかったはずの部屋に突然現れていた彼に指さし。)   (1/18 20:02:23)

おしらせ山田一郎さん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/18 19:59:19)

碧棺左馬刻(( ンだ、いねェのかよ。.. さみ、( 身をひとつ震わせては ポケットから渋々と手を出し、ドアノブを捻る。室内の暖かさによる寒暖差でまた一つ身震い。片手外套をソファーの背凭れにかけながら、其の儘腰を下ろした。. )   (1/18 19:59:06)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、山田一郎さんが自動退室しました。  (1/18 19:54:46)

碧棺左馬刻(( .. ぅお 。何で中入ッてねーンだよ。( 降ってきた雪、寒さに身を震わせながら訪れれば、部屋の前にしゃがみ込む彼を見付けた。身を少し屈めて覗き込む様にしながら、怪訝に眉を寄せれば尋ねて。 )'   (1/18 19:46:02)

おしらせ碧棺左馬刻さん(iPhone 49.129.***.5)が入室しました♪  (1/18 19:43:17)

山田一郎(( (室内で待つことも考えたが、お邪魔している身の自分が暖かいところで待つのは少し違う気がして、扉の前で誰とも待ち合わせなどしていないが待つ。ちらちらと雪が降り始め辺りはもう暗い、眠気も相俟ってしゃがみこんでは宙に白い息を吐きつけ、身を縮めた。)   (1/18 19:03:58)

山田一郎((少しだけ待たせてもらうか……(寒空の下白い息を吐き、)   (1/18 18:42:41)

おしらせ山田一郎さん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/18 18:30:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、山田一郎さんが自動退室しました。  (1/18 16:39:57)

山田一郎((ホントだよ、俺もすぐ寝ちまっておかげで足痺れたぜ(む、)   (1/18 16:17:45)

おしらせ山田一郎さん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/18 16:16:53)

おしらせ碧棺左馬刻さん(iPhone au)が退室しました。  (1/18 12:45:52)

碧棺左馬刻(( わり、完全寝てたわ。太腿ありがとな、( けら。 ひら、).   (1/18 12:45:50)

おしらせ碧棺左馬刻さん(iPhone au)が入室しました♪  (1/18 12:45:22)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、山田一郎さんが自動退室しました。  (1/18 02:19:26)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、碧棺左馬刻さんが自動退室しました。  (1/18 02:10:39)

山田一郎((ッ、うるせぇよ左馬刻……!!していいかわかんなかったンだよ…。(彼から顔を離し、唇を噛み恥ずかしそうに視線を逸らし、彼の前髪をくしゃくしゃ、と誤魔化すように撫でてやり)   (1/18 01:54:49)

碧棺左馬刻(( 誰が阿呆だ、.. ッ、おま、.. でこッて御前、( 溜息交じりに反抗の一言を告げ、ちょうど目を開いた時に 額に柔らかな感触を感じた。目を見開、幾度かの瞬き。こういう時は、其の儘唇なんかに落とされるものではないのか、と。額を選んだ彼に 思わず笑み。" もー少し、頑張れや。 " なんて、唇に指置、揶揄うかの様。)   (1/18 01:50:20)

山田一郎((アホじゃねぇよアホ。(手櫛で髪を整えるように撫で、微笑みかけていれば目を瞑った彼を見下ろす。 いけない、ダメだとわかっていてもどうせ嫌われているならもういいだろ、という気持ちも芽生える。 あぁ、ならいいか。少し口角をあげ、彼の額に口付けを落とし、)   (1/18 01:42:20)

碧棺左馬刻(( 阿呆か、( 眠いのか、という印象しか抱いていないという事は、先程迄話していた云々は全て彼には伝わっていないのか、と困惑。. ともあれ、面倒臭くなってその一言で一蹴し。. 撫でる手に無防備に目を瞑り、その感覚を享受し、).   (1/18 01:33:02)

山田一郎((左馬刻、さっきっから寝言言うなだとか、眠そうなことばっか言ってんだから、そりゃこいつ寝みぃのかってなるだろ(彼の髪をさらり、と撫でながらも先程からくらわされてる腹パンは知らないフリして後ほど10倍にして叩き込んでやろうかと笑顔で眺め、)   (1/18 01:29:01)

碧棺左馬刻(( ンで急に俺が寝なきゃなンなくなってンだよ、俺ァ眠くねェっつってンだろ、俺がてめェの弟なのも癪だわ。( よくよく考えると、逆ならまだしも何故己が弟なのか。不満気に眉寄せ、文句つらつらと。" 力の考えろや、 " 他人事の様な其にまた一つ苛り。再び抗議に彼の腹を軽く殴った、).   (1/18 01:25:36)

山田一郎((生憎間に合ってんだよな!はい兄ちゃんはお眠じゃねぇしお前の方が寝た方がいいんじゃねぇのか??(もういっそ吹っ切れては騒ぎ立てる彼を見ては流石にやりすぎたのかと手を離し間近で彼の顔を見下ろし「大丈夫か、?」なんて他人事のように問いかけ。)   (1/18 01:20:04)

碧棺左馬刻(( あ ?? 何隠してンだよ、お眠の兄貴は黙って弟の太腿で寝とけや、.. ッ、てめ、力強ェンだよ、この馬鹿力が、ッ( 揶揄い口調に、其の儘の動作続けようと試みるも、彼からの強い抑え込みに、それどころではなく。寧ろ痛い迄ある。手首数度叩いて、離せ、と伝わるか否か、).   (1/18 01:14:05)

山田一郎((ヤメロ……お前が寝ろ……!!(彼の視界を遮ったままの手で自慢の馬鹿力を駆使し彼を押さえ込み、自身は恥ずかしさから顔を見られたくないがために顔を思いっきり逸らし、)   (1/18 01:10:14)

碧棺左馬刻(( てめェがぶっ壊れてンじゃねェかよ、場所交換するかァ ? ( 怪訝な表情、眉根を寄せて彼を見上げた所、視界は彼の手によって暗がりに落とされた。" てめェが寝ろやガキ、" その手首掴み、起き上がろうと、体もぞり動かして。)   (1/18 01:04:57)

山田一郎((ぱっちりか、兄ちゃんは若干寝みぃぞ(HAHAHA、なんて笑ったのもつかの間、こいつが自分の弟ではないことを思い出し、先生をお母さんと呼んでしまう現象(知らんけど)に陥り顔を真っ赤にしては手で彼の視界を遮り、「黙って寝てろサマトキ……」なんて。)   (1/18 01:01:46)

碧棺左馬刻(( 眠くねェよ、ダボ。目ェぱっちりだわ、( あっという間、視界がぐるぐると回転すれば 何時の間にか彼の膝の上。. 抗議にぼすり、彼の腹を軽く殴った。" 硬くてねれねェ。 " なんて、文句ひとつ。下から見上、)   (1/18 00:57:53)

山田一郎((はは、そういうお眠の左馬刻くんはさっさと寝た方がいいんじゃねぇの?(少しだけ、昔に戻ったような感覚に気が楽になり眉を下げてけらけらと笑いながらも彼の方を抱き寄せ自分の膝の上に寝かせ。)誰が気色悪いだよ。寝とけ。   (1/18 00:50:38)

碧棺左馬刻(( だ、うぜェ !! ンな訳ねェだろ、煙吹っ掛けンぞ。寝言は寝てからっつってンだろ、( 此方覗き込んで来る彼を押し退け、紙巻片手に き、と睨み付け。 ) 、気色悪ィ笑い方してンじゃねェぞ、ダボ。ッ、やめろ、( 迫る彼に対するは、唇なぞる指先止める様に、手首掴む事位で。. )   (1/18 00:46:09)

山田一郎((……なんだよさまとき。俺に褒められて嬉しくなっちゃったのか???ん??(思いがけない彼の反応に一瞬目を見開くも直ぐににやり、と笑ってみせ、彼の顔を覗き込み、)元々はまぁ素行いい方じゃなかったけどよ、これでもイケブクロの顔として商売してんだ。法律のひとつも守れねぇで仕事なんか任せられてぇだろ。だから、……窓もなくて、誰も見てねぇって保証がある場所で、な。サマトキサン?(によによと笑いながらそんなことを言って聞かせれば彼の唇を指先でなぞり、)   (1/18 00:35:41)

碧棺左馬刻(( .. は、.. っせ、ンなわけねェだろ、寝言は寝て言えやボケ。( ぽかり、開いた口から零れ落ちそうになった紙巻を危うく受け止めれば、動揺隠す様に深く吸い直して。顔はそっぽに向けた儘、) .. それでも 元不良かよ。( 誰かが見ているかと言えば己だけ、隠れて吸う位大目にも見て遣ろう。加えて、昔はあれだけ大暴れしておいてこの生真面目さか、と呆れさえあるが、断られれば 詰まらなそうに煙を吐いた。" 変なトコくそ真面目だよな、 " と、足して。)   (1/18 00:30:24)

山田一郎((左馬刻、アンタ、やっぱ優しいよな(慈しみの気持ちを含めた目を向けながらも笑いかけ)…………否、俺は未成年だし、今度な。(彼の誘いに気持ちが揺らぎ、煙草の箱をじ、とみつめるが目を離し。彼の香りを味わってみたかった、それは2年前とも変わらない気持ちで。憎い気持ちに間違いはないが1度は尊敬した相手、実力に間違いはない相手。憧れないはずもなく。)   (1/18 00:22:33)

碧棺左馬刻(( ン、..( 手首負い目感じつつも、不良の頃に比べたらたかが痛みだろう、と視線を伏せて 小さな返事を返した。) 真っ赤じゃねェか。( 顔は見えねどちらりと見える耳からその様子は伺え、くつりと喉奥で笑い声を立てた。" ほォン、.. ンなら、吸ってみろよ。 " 何故気になるのかは己が気になる所だが、敢えて深くは刺さなくてもいいだろう。箱指差せば折角だから、と。)   (1/18 00:13:18)

山田一郎((否……なんでもねぇよ。(もう痛まない手首を摩り、)ぁあ、もううるせぇ、違ぇよ自惚れンなボケ左馬刻(顔を真っ赤に染めつつもムキになって言い返しては投げられた箱をキャッチ。「欲しい、つうか……チョットだけ、…アンタが好きな煙草が………気になる、つうか。」なんてまたも女々しいと思いながらも口を濁し、)   (1/18 00:06:03)

碧棺左馬刻(( .. ンだよ。( 肘掛に頬杖付、溜息が聞こえれば 其方に視線だけを向けて。. ) 折角会えた、て ンなに俺に会いたかったンかよ。( 肘掛に背を向ける様にして顔を背けた彼に向かう様に体動かせば、双眸細め、揶揄う様口角緩り上げた。" どーいう事だよ。ン何欲しいなら箱やる。 " 俺のだからとはいえ、床のものを態々拾ってまでか、と困惑顔。残りは少ないが、彼へ煙草の箱を放り投げる様にして渡し。)   (1/17 23:59:37)

山田一郎((は、、?(すんなりと引いてしまった彼に呆気を取られ、少し痛む手首を眺めながらまたため息を吐き。)うるせぇって。誰も可愛くねぇだろうが(子供のような思考が恥ずかしく、顔を逸らせば彼の言葉に「否、左馬刻のだし貰っとく。」なんて笑ってみせ。)   (1/17 23:53:21)

碧棺左馬刻(( .. 、だりィわ。( 数秒の間、彼と視線交わし睨み合ったが、此処で殴ったとて彼の威勢は弱まりはしないだろう、折れた方にメリットが踏めば 力を弱め 手首からそっと手を離し、ふい、とそっぽを向いた。小さくそれだけ呟いて、) .. ハ、随分可愛い思考してンな。ンなもん考えてなくたって出るだろ、何かしら。( 思わぬ言葉に瞬き一つ、小さく吹き出しては 双眸を細め、彼を視線に宿した。長く放置していた麦酒に口を付けて幾度か喉を鳴らした。" うわ御前捨てろよ、床に落ちた奴だぞ。 " ポケットに仕舞われた其れに顔を顰めて、)   (1/17 23:37:11)

山田一郎((はは、やれるもんならやってみろよサマトキ。(手首がギリ、と痛む。掴む手を払えず、けれど余裕ぶって口角を上げて見せながらも細めた双眸で彼を見据える。)うるせぇな短気野郎。折角会えたンだから話のネタ考えてたんだよ悪ぃかよ(急かしてくるような彼の言葉にイラつきを覚えそれに抗うことなく口を走らせれば自分が吐き捨てた煙草を拾い上げポケットにしまい。)   (1/17 23:28:25)

碧棺左馬刻(( あンま舐めた口利いてっとぶン殴ンぞ。これ以上口開いてもぶン殴る。( 晩酌をしに来たで不毛な言い合いをしなければなんて不快一択、撫でる手を払うと同時手首掴、手の力をを強めると共に声低めて睨み付けた。 ) .. なんなンだよ、はっきりしろや。( 眉間に刻まれた皺はより深く、女々しく口を噤む彼を急かして。" あーァ、煙草勿体ね。 " 吐き捨てられた其一瞥、それだけ零せば口寂しさに再び紙巻に火を付けた。)   (1/17 23:20:52)

山田一郎((ハッ、19歳相手にマジになってるテメェのがガキくせぇと思うがな。(鼻で笑いつつも小馬鹿にするように彼の頭をぽんぽん、と撫でにやりと口角を上げて見せた。)ン、ッ馬鹿、違ぇよ。その、なんつーか…(紙巻を吐き捨て、彼を睨みつける。彼が嫌でため息を着いた訳ではない、しかし素直に本心を告げるのは負けた気がして言わずに結果口を濁してしまい、)   (1/17 23:04:27)

碧棺左馬刻(( 俺にどうこう言う前に、そのガキくせェ立ち振る舞いどうにかしろや。 .. ンだてめ、人の顔見て溜息吐きやがって、( 一つ返せば倍の勢いで帰って来る威勢の良い彼に思わず笑いを。きゃんきゃんと犬の様でもあって。もうそろそろ黙ってろ、と火のついてない紙巻を彼の口に突っ込んだ。. 視線を感じたと思えば、溜息。眉根を寄せては、小首傾げ。)   (1/17 22:59:50)

山田一郎((なんだよ、俺がガキだって言いてぇっつうなら話は別だ。てめぇみたいなジジィじゃねぇが俺が可愛い子供に見えんなら眼科でも通った方がいいんじゃねぇか?(馬鹿にされてる、そう感じてはまた強く言い返し、同時にタバコを消す彼の隣に腰掛け、彼に視線だけ向ければ、話すことが見当たらず開いた口からため息が漏れた。)   (1/17 22:51:57)

碧棺左馬刻(( .. ハ。 マ、確かに てめェのこーいうン好んでるトコは想像できねェわ。.. ガキかよ。( 子供の様な口調、身振り。以前なら想像に易かった光景、今は煙草酒に囲まれる彼の姿は想像に難い。一つ小さく笑みを零しては、下ろしていた瞼を薄ら開けて 肘掛に肘を付けば、瞳に彼を映した。それも暫しの間、再び笑い一つ、瞼を伏せて最後の一吸、灰皿へと吸い殻を押し付けた。)   (1/17 22:41:29)

山田一郎((俺は永遠に若いんです〜。アンタ見てぇにタバコだ酒だに人生預けるようなマネはしねぇよ。(昔こそ彼に追いつきたく酒もタバコも憧れていたが今は違う、むしろこんな大人になりたくねぇと言う気持ちの方が強く、べぇ、と舌を出しながら言い返し。)   (1/17 22:34:39)

碧棺左馬刻(( 後一個年取ったらてめェもジジイの仲間入りのくせしてよく言うぜ。 .. 勝手にしろや。( 若いと吠える割にはもう暫しでその味も覚える事だろう。は、鼻で笑えば、双眸細めて彼眺める。. 彼がこの部屋で何をしようも、己には止める権利はない。好きにすれば良い、と瞼伏せれば紫煙を吐いた。)   (1/17 22:20:03)

山田一郎((オレ若いンで、ジジィのシュミとかわかんねーよ。……ふぅん、なら邪魔するぜ。(あぁ、ダメだ、また喧嘩になってしまう。自分が吹っ掛けたと分かっていながら吐いた言葉は戻らず、だからといって自分が引く訳にもいかずに言い返してしまい。しかし誰とも待ち合わせをしてないと聞いて安心したように目を細めた。)   (1/17 22:15:18)

碧棺左馬刻(( 全成人の嗜みだっつの、ガキ。.. 誰ともしてねェよ。暇潰しに来ただけだわ、( 嫌味には嫌味で返そう。ふん、と鼻を鳴らせば、一つ煙を吸った。缶を卓上に置けば、背凭れに体重を預け、彼を見据え。)   (1/17 22:09:30)

山田一郎((タバコに麦酒って、ジジィかよ左馬刻。……今日は誰かと待ち合わせしてねぇのか?邪魔なら帰るが。(因縁の相手が目の前に居れば多少嫌味も言いたくなり、それだけ言えば部屋の壁に寄りかかり、彼を眺める。)   (1/17 22:04:12)

碧棺左馬刻(( .. ハ。よォ、ダボ。( 暫しも経たず覗かせた顔に、緩り口角を吊り上げる。缶をぷらぷらり、と手の代わりに揺すって歓迎の意を示そう。 )   (1/17 21:59:30)

山田一郎((本当、誰も居ねぇな。(光の着いた部屋に誘われ少し空いた扉から顔を覗かせては見覚えのある野郎。また煙草吸ってやがる。それしか脳がねェのか?なんて口に出せば厄介事を生んでしまうため特に何も言わずに入室。)   (1/17 21:55:54)


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