ルーム紹介
とある世界のとある屋敷。ここには坊ちゃんとその執事が住んでいる。しかし…この屋敷に住む者たちは"人の姿をした人ならざぬ者"達が住んでいる…勿論。人の執事や坊ちゃんも…。

訳分からん前置きはさて置き…ここは「執事坊ちゃんBL成り」です!
〜注意!!〜
・ルム名通りここは、オリキャラBL成りです
・ルールは最低限のマナーは守ること(荒らし等お断り)
・オリキャラの設定等は設定部屋にて詳しく!
・BLオリキャラ成りなので女子キャラはNG!(但し背後女子は全然おけ!)
・ちょっと(?)グロはあり、死ネタは無し(主が泣く)
・CPできたら主に報告を!(坊×坊もありだし、執事×執事もありです!)
・「Dキス」まではOKとします!(この部屋では)
・入室の際は名前の後ろに「坊or執事」、一言欄に「名前の読み方/歳/種族/属性」の記入をお願いします!
以上を守れる方だけ入室どうぞ!

〜CP〜Rudi× rally オレクシ×鈴紗 王美×栄華(栄華×王美)
〜専属〜トゥレイス&セイヤ 周&クドゥーク
設定部屋→(http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=669377)
サブ部屋→ (http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=675174)
裏部屋→ルブルにて「共存する世界」で検索よろすく
※使用する際は注意事項よく読んでください
↑毎週土曜日22:00から様ゲやるよ!
 [×消]
李 浩/坊そう…?んでもそこ寒いよー?(四つん這いになって自分の向かい側に座る相手を見て、満足そうにする。)…俺ねぇ、刺青消そっかなって思ってんのね…前に新規の人に見せたらすっげぇ引かれてさ、改めて見たら自分でも気持ち悪って思って……(刺青を消す、と言うのは関係を切った人の事を全部忘れる、という意味だった。今までは忘れることが怖くて消す事ができなかった。)   (3/31 16:26:50)

セイヤ/執事「それほど寒さも感じねぇからさ…」(温度を感じることは出来てもちょっと寒い、ちょっと暑いの気温は感覚にないのだろう。ずっとそこに居るつもりだったが手招きされればそちらの方へ四つん這いで向かい隣に座ってはまたぼんやりとしている)   (3/31 16:20:39)

李 浩/坊んーん、そんな事ないよ?お兄さんの好きなようにしてていいから…(とだけ言って、片付けを続ける。相手がその状態で手を出してきても、別に断りはしない。ただ、心の穴は埋まらないだけ。)…そこ寒くない…?こっち来て何かおしゃべりしよーよ。(壁際で座っている相手においで、と手招きをする。)   (3/31 16:14:47)

セイヤ/執事「……気持ちが沈んでいるからハイになる為にって手を出した方が良かったか?」(この状況でもやる事やって交わる事もこの体なら出来ただろうし楽しくはなくても満足は出来ただろう。でもこれ以上年下の相手に面倒を見てもらい情けない姿を見せるのも何となく嫌な事で適当に座れと言われれば壁際に座り死体のように動かなくなる。うっすら目をあけ部屋を眺めるけれどもそれだけで)   (3/31 16:08:02)

李 浩/坊あはは、珍しー。(なんて笑って返す。やっぱ元気ないなぁ、と思って部屋まで相手と歩く。部屋に着けば前と同じように扉を開けて、相手を招き入れる。適当に座ってて、とだけ言って机の上にあったものを片付ける。)   (3/31 16:02:31)

セイヤ/執事「……別に、居るだけでいい」(相手の生活を見れる環境や生きた物の居る場所が良かっただけなのでなにかしたいことがある訳ではなくそこに座っているだけでよかった。手を引かれればそのままふらふらとついて歩く)   (3/31 15:55:04)

李 浩/坊…分かった。んでも俺の部屋来ても何にも無いけどねぇ…何かしたい事あるー?(特に気まずいとは思っていないからか、いつも通りに話しかける。他の坊ちゃんと同じ部屋の造りをしているんだろうけど、そこまで物を集めるタイプじゃないし、あったとしても読んだことのない本と刺青とピアスの道具のみ。俯いて顔を隠す相手の手を取って、いこ、と笑顔で言い部屋に向かう。)   (3/31 15:47:40)

セイヤ/執事「………行く」(どうせ工房に戻ってもあるのは名前の知らない死体とは肉片。必要最低限のものが揃っているだけで他には何も無い。それに比べたら元の状態に戻るまで誰かといた方がマシなのかもしれないし生きた物の生活が分かるかもしれないと小さく頷く。気まずいことに変わり無く俯きフードで顔を隠したままで)   (3/31 15:41:51)

李 浩/坊ん、良かった…俺は大丈夫だよ…(ニコッと笑って、大丈夫と伝える。が、相手の表情が気になったのか立ち去ろうとする相手の手を掴んで。)ぁ…と、俺の部屋来る…?まだ辛そうだったから…迷惑だったら断っていいけど…(部屋に誘ったは良いが、やっぱこういう時は一人になりたいもんなのかな、と思い手を離す。)   (3/31 15:37:49)

セイヤ/執事「……少しは?…ごめんな、色々と」(少しは落ち着いたらしく顔を上げては少し辛そうに苦笑いを浮かべる。思い出すことに諦めがついた訳でも思い出したわけでもないけれども年下に面倒を見られている事が流石に気になったのだろう動けるほどに立ち直れば直ぐに離れようとして)   (3/31 15:32:34)

李 浩/坊(黙って頭を撫でて自分の心音を聞かせる。他の人だったらこういう時、何かしら言って落ち着かせるんだろうけど、それはしない。大事な彼だからこそ余計なことを言って、先程みたいにはさせたくない。暫くの間、ずっと相手が落ち着くのを待ちながら頭を撫でる。)…おにーサン、落ち着いた…?(ぎゅっと抱きしめたまま、優しく聞く。)   (3/31 15:28:15)

セイヤ/執事(心音を聞くのはどこか懐かしいような久しいような気がする、一応自分もパーツによっては心臓は動いているが血は巡らず人並みの体温を持つことは無い。少し落ち着いても泣きそうになっても涙は出ないし上手く言葉も出てこない。他の誰かに助けてもらうなんてあまり思ってはいないし手助けされて記憶を思い出すことができるとは思っていないがとりあえず相手の背に手を回し顔を埋める)   (3/31 15:21:24)

李 浩/坊(相手の様子を見て、流石にまずいと思いどうすれば良いか思考を巡らせる。こういう時どうしてもらってた?こういう時何をしてた?こういう時はこういう時は…)…いつも一人だった…(相手に聞こえるか聞こえないかの声量で呟く。いつも自分がこうなった時、ずっと一人。それが何よりも嫌で怖かった。)…俺にはおにーサンがいるし、おにーサンには俺達がいる…おにーサンはいつだって俺が助けるよ……まだ手遅れじゃないから…(相手の頭を抱きかかえて、ぽつりぽつりと言う。相手に自分の心音が聞こえるようにして、手遅れじゃないと慰めるようにして言う。)   (3/31 15:07:27)

セイヤ/執事(自分で縫い合わせた体は物を吐き出せるような仕組みにはなっておらずまずまず物も食べていない。その為噎せるだけだが気分が優れないことには変わりなく背を撫でられれば静かに頷く。過去にも何度かこうなった事はある気がするがどう治したのか分からない。これを回避するために飽きやすい癖に趣味を楽しめる事を持っていたのかもしれない何もかもが手遅れに感じてゆっくりと目を閉じうずくまる)   (3/31 14:55:32)

李 浩/坊ぇ、ちょ…大丈夫…?(しゃがみこんだ相手の背中を撫でて心配する。)…俺だって自分が何なのか分かんなくなる時あるけど……おにーサンの場合は、それ以上考えたら危ない気がする…限度を越えてるっていうか…(相手を抱きしめて、頭を撫でる。彼がそこまで考えて悩んでいる事を知らなかった。自分が何者なのか、そんなの何度だって考えた事がある。だけど彼の場合は度が過ぎる。)…おにーサン自身の事はゆっくり考える、じゃだめ…?そんな一気にいろんな事考えちゃ、思い出せない事も思い出せなくなっちゃう…   (3/31 14:48:18)

セイヤ/執事「これは他人の体で俺はその魂でしかない…その通りだ。でも元々人間の体を俺自身が持っていたのか動画なんて記憶を辿っても見つかんねぇしさ……もし、本当の自分についてわかる出来事があっても忘れてる。わかってるのなんてこの体の半分が人間ってこと」(体の半分しか人間としてわかる確かな部分はない、その体も人間と同じ生活は出来ない。魂の方はもっと分からないことばかり。訳も分からずここにいる自分が気持ち悪く口元に手を当てしゃがみこむ)   (3/31 14:39:13)

李 浩/坊(フードで顔を隠す相手を見て、可愛いなぁ、と思って。)…少なくとも俺は…俺からしたら、おにーサンは人間だと思うよ…?ちょっと変わってるだけで…本当のおにーサンは、お兄さんの中にいるよ…ん多分気づいてないだけ…(なんて俺が言えることじゃないけどねー、と笑い飛ばす。確かに今の彼は普通の人間じゃない。けど、最初は人間だった。そんなの、自分からしたら人間じゃん、って感覚でいた。彼からしたら何を言ってるのか分からないだろうけど、自分にとってはちゃんとした話だった。)   (3/31 14:31:21)

セイヤ/執事(突然キスをされれば脳が追いつかず硬直し少ししてから理解しては気恥ずかしくなりフードで顔を隠す)「俺にもどうしていいかわかんねぇし…どうされたいとかもわかんねぇけど人間として少しは生きてるって……自覚したいのか、本当の自分について知りたいのか。…なんもわかんねぇや」(何して欲しいのかはわからず具体的な事も言えない。ちゃんと飯を食べて睡眠をとって人間として生きるなんて相手に頼んでできることではないし、最近知り合った相手に本来の自分なんて聞いても仕方がない。考えても自分がわからなくなるばかりでけ)   (3/31 14:22:17)

李 浩/坊(ぼんやりと見てくる相手の頬に手を伸ばし、グッと背伸びをしてそっとキスをする。自分なりの慰め方で、唇を離せば相手の頬を撫でながら優しく笑う。)…俺ね、こういう時何すればいいのか分かんないの……おにーサンみたいに人間じゃないし…ね、おにーサンは俺にどうしてほしい…?(と首を傾げて聞く。)   (3/31 14:16:29)

セイヤ/執事「……ん?…どした」(こっちを向いてと言われれば視線をそちらへ向ける。テンションも上がりきらずなんにも楽しくないそういう様なつまらなさそうな表情でぼんやりと相手を見る。)   (3/31 14:08:48)

李 浩/坊(チラリと相手の方を見る。何を思っているのか、何をすれば良いのか分からず視線を落とす。自分がもう少しまともだったら何をすればいいのか分かっただろうけど、人間の事なんてわからない。相手とは違って途中から人外になった訳じゃない。)おにーサン、こっち向いて…?(相手から離れて一歩下がり、相手を見つめる。)   (3/31 14:05:27)

セイヤ/執事((ゆっくりで大丈夫だよー   (3/31 13:58:49)

李 浩/坊((うぁごめん…ロル返すねー   (3/31 13:58:28)

おしらせ李 浩/坊さん(Android 125.52.***.102)が入室しました♪  (3/31 13:57:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、李 浩/坊さんが自動退室しました。  (3/31 13:32:24)

セイヤ/執事((りょかー   (3/31 13:12:58)

李 浩/坊((ごめ、もっかい放置   (3/31 13:12:11)

セイヤ/執事「……ハイハイ、」(返す言葉を考えるのにも疲れ結構いつも通りかと適当に言葉を返し相手の頭の上に手を置く。依存されるのは勝手にしてくれればいいし今は相手のことなど考えている余裕が無い。冷たく振る舞う気はないけれども無気力で興味がわかない、何もかもがどうでもいい。どうしたら人間という物に戻れるのか、どうしたら人間以外になれるのかぼんやりと窓の外を見たまま考えて)   (3/31 13:07:13)

李 浩/坊((ただいまー   (3/31 13:04:13)

セイヤ/執事((了解ですー   (3/31 12:57:01)

李 浩/坊((ちょいほち〜   (3/31 12:56:36)

李 浩/坊知らないけどって…(少し呆れたように息を吐く。一言余計だなぁ、なんて思いながら窓の外を見る相手を見る。)…やっぱ一緒にいたい……俺、おにーサンじゃないと駄目…どうにかなっちゃいそ…(ぎゅっと相手を抱きしめて、ぐりぐりと頭を押し付ける。自分勝手なのはとうの昔に知っている。相手が今以上に疲れたら自分がどうにかするしかない。)…わがままでごめんね……(だから何処にも行かないで、とくぐもった声で呟く。)   (3/31 12:56:24)

セイヤ/執事「お前が俺の傍から消えても30年分くらいの記憶が帰ってくるわけでもねぇし、ものが覚えれるようになるわけでもねぇし?……多分、都合のいいお前がいま居なくなるのも困るんじゃねぇーの?知らないけどさ」(相手に何をしてもらっても記憶は帰ってこないし真相をする方法なんてない。この気持ちが晴れいつも通りになった時には少年にこれっぽっちも興味は無いかもしれないけれども一応、今の所は便利な都合のいい少年としていてくれた方がいいのだろう。考えがまとまらず自分の事が気持ち悪くなるだけで立ち上がり窓の外を見る)   (3/31 12:47:32)

李 浩/坊(やっぱ言わなければ良かった、と後悔してももう遅い。言ってしまったものは撤回出来ない。)ん〜…俺は…別に……?(と、目を伏せて言う。ホントは嫌だけど、心の穴埋めなんて痛いくらいに相手がいるし、誰にも迷惑かけない方法で穴埋めするし。)…俺は、おにーサンが…いつも通りに戻ってくれるなら…おにーサンのためならなんだって出来るよ…?…んだって俺、おにーサンにとって…都合の良いやつでしょ?(少し皮肉なことを言う。いや、実際そうなのだが。お互いにとって、相手は都合のいい時に交わって別れる。そんな関係だった。だからホントは相手がどうなろうと良かった。ただ、その考えがガラッと変わりいつも以上に相手を思うようになっていた。)   (3/31 12:38:28)

セイヤ/執事「……別に、俺は勝手にすればいいって思うけど?」(抱きつくのなんて誰にでもできるし生きている人物なら誰にでもその気持ちや感覚を聞くことが出来る。相手である必要は無いし今は特に少年にこだわる必要もなかった。種族すらもなんでもよかった。相手を抱きしめていた力を緩め少し離れその場に座り込む)「お前が依存どうこう言ってたんだろ?それでいいのか?」(自分は相手に執着してないけれども相手は離れるでいいのかと問いかける。自分が覚えていないのなど前からの事で相手のせいとは思っておらず唐突な話題だとまで思っているが口からそれほど言葉が出ない&   (3/31 12:24:31)

李 浩/坊(黙って撫でられている、そんな相手を見て心が痛くなる。どうしたら良いんだろ、どうしたら彼がいつも通りになるんだろ…コレも自分が近くにいるからなのかな…。前までは四凶であることについて何にも思わなかった。だけど今だったら先代達を恨める。大事な人が此処まで弱ってしまうのが、どれだけ苦しいことか先代達は知らない。だったら…)…おにーサン、俺と一回距離置いてみる…?(なんて自分がどうなってしまうのか目に見えている事を言う。)   (3/31 12:17:13)

セイヤ/執事(この体が半分人間であることは確か、他にも様々な不純物は入っているが一応人間と言えるのだろう。自分と思っているものが人間かは分からない。人間なら家族が居るはず、でも覚えていないのであれば居ないであれば魂は錬成物の可能性もある。泣く事も寝る事も食べる事も擬似的にはできるが本物の人間がどうやって生きているのかなんて分からない。人間のはずなのに人間にはなりきれない飽きるほどの知識があっても所詮は人間でしかない。この感情をなんて言っていいのか黙り込みながらも頭を撫でてくれる相手に甘えて)   (3/31 12:07:54)

李 浩/坊えぇ…何それぇ…(曖昧な答え方をする相手にいつもの調子で笑う。それでも離れようとしない相手を見て小さく息を吐く。)…俺はよく分かんないけどさ、おにーサン人間だったんでしょ…?だったら辛いときは泣けばいいじゃん…他の人に弱いとこ見せたくなくてもさ、俺にだったらいいでしょ…?(よしよし、と頭を撫でて落ち着いた声色で話す。)   (3/31 12:00:56)

セイヤ/執事「多分?…自分の事すら覚えてねぇから俺から説明のしようがないっつーかさ?…」(なんでネクロマンサーになっているのか、この体は誰のものなのか、本当の名前は、家族は、自分の周りのことについて疑問を出せばキリがないのに自分自身の事なんて全くわからず抱きついて離れようとしない。)   (3/31 11:54:56)

李 浩/坊…精神的に…?ん、ホントに疲れてるだけ…?(顔を埋めてきた相手の頭を撫でて、もう一度聞いてみる。相手の様子を見るとさっきの、自分の嫌な考えが浮かんできてしまう。窮奇と言うものは本来、悪人を助けて善人を喰らうものだった。だが、自分の代になるまで、親が何かしらの努力をしたんだろう。そんなことをしなくても良いようになっていた。それでも、窮奇の周りの人は不幸になったり災いが起きたりしていた。…大事な彼だからこそ、そうなってほしくない。)   (3/31 11:47:27)

セイヤ/執事「疲れた……精神的に…」(体に全く異常はなく完全にこれは精神面から来ている疲れでどう解決していいのかも分からない。単純に疲れたと相手には説明するが他にも胸につかえる物はあり相手の体に顔を埋める。)   (3/31 11:40:30)

李 浩/坊んぇ…どったの?おにーサン…?(いつもだったら何かしらは言って抱きしめてくれる。なのに今日は何も言わない、むしろその代わりにため息を着いていた。彼の何処かがおかしい。)…おにーサン、元気ないねぇ。何かあった…?(ぎゅっと彼を抱き返して、問いてみる。)   (3/31 11:34:53)

セイヤ/執事(声をかけられればゆっくりと前を見て苦笑いしながらも小さくてを振り返しため息を着きながらも相手の方へ歩み寄る。少年という物にも高揚できず視界に写っているのは肉体と魂のみなのだろう。特に何も言わず相手に抱きついて)   (3/31 11:29:42)

李 浩/坊(つい最近まで、自分が四凶の一種であることを忘れていた。そこまで自覚はなかった。だって周りの人に災いなんてなかった。こんなのが何年も続くと誰だって自分が四凶の一種であることを忘れてしまう。そもそも四凶の存在さえも忘れても良いだろう。…周りの人が不幸になるならいっそ、なんて考えながら屋敷の中を歩く。と、前からセイヤが歩いてきているので)あっ、おにーサン!やっほー!(なんて言いながら手を振る。さっきまで考えていた事を忘れようとして。)   (3/31 11:24:30)

セイヤ/執事(この世に留まることに疲れたというか、全てに興味を持てないと言うか。とにかく色んなことに疲れたのだろう。フードを被りその下で気だるげな表情をしながらも人肉の搬送をしとりあえず厨房に並べておいた。どうしてこんなことをしているのかもよく分からない、自分の事も分からないしとその場を離れ屋敷の中を徘徊する)   (3/31 11:16:17)

李 浩/坊((お願いします…!   (3/31 11:06:38)

セイヤ/執事((やりましょうかー?   (3/31 11:05:31)

李 浩/坊((おけおけ〜、出だしどする?   (3/31 11:04:38)

セイヤ/執事((のしおかー   (3/31 11:04:03)

おしらせ李 浩/坊さん(Android 125.52.***.102)が入室しました♪  (3/31 11:03:44)

おしらせ如春/執事さん(Android 125.52.***.102)が退室しました。  (3/31 11:03:16)

如春/執事((んじゃ、ccしてくる〜   (3/31 11:03:11)

セイヤ/執事((やった!   (3/31 11:02:16)

如春/執事((成りましょ!   (3/31 11:02:07)

セイヤ/執事((良ければ昨日のシチュで…   (3/31 11:01:06)

如春/執事((うぁごめん…ん、全然大丈夫!気にしてへんで〜   (3/31 10:57:05)

セイヤ/執事((……あのね、あのね…昨日、寝てたの……ごめんやよ   (3/31 10:50:38)

おしらせセイヤ/執事さん(iPhone au)が入室しました♪  (3/31 10:50:22)

如春/執事((…最後までシリアスゥ()こんちゃ〜   (3/31 10:16:01)

おしらせ如春/執事さん(Android 125.52.***.102)が入室しました♪  (3/31 10:15:28)

おしらせRooney・Crown/執事さん(Android 114.189.***.42)が退室しました。  (3/31 08:55:39)

Rooney・Crown/執事((不穏な終わり方、わたし、すきです()また夜来ます~   (3/31 08:55:36)

Rooney・Crown/執事…うん、おやすみ。リーンくん(小さく呟いた声は寝てしまった彼には届かないだろうか?まああの人もこんな感じで寝てしまいがちだから慣れてはいるが……あれ)……あの人の、名前、なんだっけ……(疲れからかぼんやりときた眠気に流されつつ小さく呟く。自分の体に少しだけノイズが走った気がするが……頭が働いてないせいだ。そう考えながら彼はそのまま眠りについた。)   (3/31 08:55:18)

Rooney・Crown/執事でしょう?……ふふ(やっぱり、彼は話がわかる人だ。なんて思ってしまうのは自分が悪いからだろうか?彼の考えも知らずにそう思いながら小さく笑う。ただまあ……少しは本音言って困らせてやろ。そんな気持ちだけは一応あった。)ふっふっふ、ルーニーくんに敗北の二文字はないのだ(我儘な子供の顔に先程の不安は見られない。それが隠してるだけなのか、もう安心したのかすらも誰にも分からないだろう。本音を隠す嘘は常套手段だ。それはきっと彼も変わらない。けれど、変わらないといけないのも時間の残酷なところだろう。…弱いところなんて、見せたくないなあ。そう思うのは生き物誰しもが思うことだ。それでも、頭を撫でられて安心してしまう自分がいてその手に擦り寄るように頭を寄せた。約束してくれて、ありがとう。口には出さないが何だか少し心が軽くなった気がして)うーわ怖……力強いなあ……(きっと辛いだろうに回復してからのことも考えるとは、周りが尊敬したりするわけだ、なんて感心してしまう。そんな彼の弱いところを見れてしまう自分は、役得と言ったところか。…少しにやけてしまいかけた顔を相手の胸の中に隠してもそもそと抱き締め返した。)   (3/31 08:55:03)

Rooney・Crown/執事((…おはようございまず(苦い顔)また寝落ちた……くっそぉ……〆ロルだけ書いて落ちます……   (3/31 08:41:14)

おしらせRooney・Crown/執事さん(Android 114.189.***.42)が入室しました♪  (3/31 08:40:22)

おしらせ熾暎/執事さん(Android 60.79.***.53)が退室しました。  (3/31 02:48:36)

熾暎/執事((…どうかいい夢を。おやすみなさい~   (3/31 02:48:31)

おしらせリーン/執事さん(Android 27.110.***.137)が退室しました。  (3/31 02:44:14)

リーン/執事((物凄く嫌々寝ます。お休みなさい   (3/31 02:44:11)

リーン/執事((寝たくない…寝たくない…うーん…寝ます()   (3/31 02:43:43)

熾暎/執事((お疲れ様です~   (3/31 02:40:10)

リーン/執事((お疲れ様ですー   (3/31 02:27:44)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Rooney・Crown/執事さんが自動退室しました。  (3/31 02:24:52)

リーン/執事((そのご様子で…んぅぅ程度寝たくない…でも用事…ぅぅ   (3/31 02:24:11)

熾暎/執事((丑三つ時なので…おやすみなさいですかね   (3/31 02:19:30)

リーン/執事((ルーニー君生きてない気がする…お休みなさいかな?   (3/31 02:16:48)

リーン/執事でしょうね、私も覚えていませんし。自分に利点が働かないことは極力忘れるが吉ですね。(ただ彼の言葉が、両手でも数えきれないほど増えれば良いな、と密かに思った。これは…秘密にしておこう。)貴方が退くという選択が無いことに多少…いやかなり不満を感じますが、まあ今はどうでも良いことです。(道化の仮面。文字通り張り付いた笑顔を、私は取ることが出来るのだろうか。…きっと一朝一夕では無理だろう。だが、この永遠にも等しい時間のなかであれば、きっと。絶対はない。だが、最善は尽くせる。そう思いながら、そっと彼の頭を撫でた。『もう大丈夫』、そう言うように。)…約束です。(約束なんて叶うかどうかは分からない。それでも藁に縋るような思いであれ、少しでも互いの支えになればと。)どうぞ。取り敢えず無断欠勤はねじ伏せて、回復し次第頭を下げてきます。………おやすみ、ルーニー。(布団に入ってきた彼をもう一度抱き締め、眼を瞑った)   (3/31 02:16:20)

リーン/執事((お腹…すいたなぁ…(関係ない)   (3/31 02:13:59)

熾暎/執事((お腹すいてるとか……?()   (3/31 02:10:23)


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