ルーム紹介
──── 焦がれた甘さはほろ苦く。



きまぐれ / 自室 / 完也 / 炉留練習リハビリ。

基本1対1 / 薔薇対応のみ可。/ 入室足跡窓越し大歓迎◎

炉留中~ / 漢字空白記号乱用不可×
主 三男固定気味。偶にお着替え。超亀返、寝落ち多め。

御手軽身勝手な暇つぶしです、どうぞ。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、三男。さんが自動退室しました。  (2/27 04:17:17)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、肆 ._さんが自動退室しました。  (2/27 04:04:03)

肆 ._(( . 俺はなまるぴっぴ貰うの大好き 、( ふへ / ) やッたね、また来る ... ( 頬緩め / ) ホテルなの ...... ? 布団入ッちゃうと俺すぐ寝落ちちゃうんだよな .. ( うが / )   (2/27 03:43:46)

肆 ._....... . 御免 。( 矢張り彼にはキザッぽい言葉は似合わない 。 知ッてる 、なんて言葉に眉を下げては謝る彼に釣られて此方も謝り 。 " .. ちょッとよく聞こえない 、 " 確信犯だとかタチが悪いだとかそんな言葉は聞かぬ振りをしつつ言葉とはまた違う優しい手つきの撫でに目を伏せ頬を緩める 。 " ... . 狡くない 、 兄さんの方が狡い " 驚いた彼の姿を見るなりしてやッたり 、と満足気に口角を上げたものの手の甲への接吻をした余裕ある相手の笑顔にどくり 、心臓が鳴る 。 自分は狡くない 、兄の方が狡いと恥ずかしげにぽつり呟けば 仕返し 、と言わんばかりに頬へと軽く接吻を落として 。 )   (2/27 03:42:15)

三男。((大丈夫。合格点だよ、もう遅いし。(はなまるぴっぴ、)ありがと。緩くやってるからさ、話せる時に幾らでも絡んでやってよ。うん、待ってる。(くす、)あー大丈夫、此処寝落ち場所みたいなもんだから。ホテル感覚で寛いでくれていいよ、(布団用意、)   (2/27 03:40:55)

三男。いいよ別に。知ってるし。(キザな言葉なんて似合わない、其れは自負しており。然し夜酒に酔わされた時位……否、矢張り無理があったか。なんて思い直した途端、羞恥心よりも己への笑いが俄に込み上げてきて。くつくつと喉を鳴らしては軽く不機嫌な貴方に“ごめん、”一言謝って。“確信犯じゃん。ほんっとタチ悪いからそういうとこ、”懐いた小猫のような様子の貴方に冗談混じりに突っ込んでみてはその台詞とは裏腹に彼の黒髪を撫でた。“え……、”甘噛みされた己の指に思わず見開いた瞳を其方に向けて。“ほらそうやって、狡い。”そう小さく漏らせば己の指を捕まえた貴方の手の甲に軽く接物を落としてはゆるりと余裕を含んで微笑んだ、)   (2/27 03:32:07)

おしらせ肆 ._さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (2/27 03:24:50)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、肆 ._さんが自動退室しました。  (2/27 03:24:19)

肆 ._(( . 御免 、今日も短いな ... 。 ン 、ちょッと寂しい .. なんてね 。無理はせずに 。 兄さんが居る時はなるべく来るもん ( ふんす / ) 寝落ちしたら御免 、先に言ッとく .... ( 手合 / )   (2/27 03:03:55)

肆 ._..... . だッて 、 ( 不満げな彼に此方も同じく不満そうで眉を寄せ頬を膨らましつつ言葉を詰まらせる 。 カラ松ッぽいのも気に入らないものの敢えて言わず " なんかやだ 、 " とだけ一言添えた 。 " ひひ 、弟の特権 。 " 甘え上手 、と聞けば瞳を細め喉を鳴らせば特権だと豪語した 。 親指が口端へと這うと肩を揺らしつつぱちり 、視線で追い舐めた彼の親指を掴みがぶ 、と甘く噛み付いた 。 )   (2/27 03:02:06)

三男。((っと、ごめん、見過ごしてた。僕気分で来てるから間空きがちなんだよね…、逢えてよかったよほんと。僕も話したかったし。(微笑、)   (2/27 02:57:33)

三男。えぇ………、、それはまぁ、風味ってとこじゃない?不服極まりないけどさ、(次男……青いパーカーの兄の様だと指摘されれば、そうかな、なんて眉を顰めては不満げに。彼奴ならもっと英語混じりで……そう、Goodevening マイブラザー。……みたいな。無論、真似する気は毛頭ないが。痛々しい兄弟が2人も居たらきっと大惨事だろうから。背けられた所為で表情は良く見えないものの、彼は素直で。撫で付ける己の指に擦り寄せる肌はほんのりと暖かかった。“この甘え上手。”貴方の大胆な行動に笑んでしまう。空になってしまった缶を一瞥しては“あーあ、”なんて大袈裟な反応をしてみるものの、夜のお供は代わりができたからいいんだけど、と内心呟いて。親指をそっと貴方の口端に這わせると、豪快に飲み下した際の残りを拭っては睫毛を伏せ、悪戯に舐めてみせた。)   (2/27 02:53:39)

おしらせ肆 ._さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (2/27 02:34:55)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、肆 ._さんが自動退室しました。  (2/27 02:30:42)

肆 ._何かクソ松みたい .. 、( 酔ッているのか何だか普段とは違う兄の姿に青の兄の姿を重ね合わせてはうげ 、と眉を寄せ拒絶するように顔を背けて 。抱き留めてくれた彼の指が頬へと這うと甘えるように手へと擦り寄り今日も今日とて幸せである 。 " .... 嫌いじゃないけど 、 今は俺だけ見てくれなきゃやだ . " 意地悪い質問にきゅ 、と唇を噛み締めては言葉を詰まらせつつも可愛らしい我儘を小さく呟くなり強引に奪ッた酒缶をぐい 、と気にせず一気に飲み干した 。 )   (2/27 02:09:48)

三男。今晩和、良い夜だね。(微酔いの、ふわふわと浮いた様な心地の中、また缶の中身を一口控えめに含んではゆっくりと身体に流した。鈍い扉の音は静閑な此の部屋に目立って響く。期待を込めて振り向いて見れば久方振りの弟の姿。何やら嬉々とした気持ちが丸見えの微笑みを向けて来られれば少しキザっぽい挨拶を返せばひらひらと手を振った。擦り寄るように抱きついて来た貴方の顔は言わずとも“甘えたい”と書いてあるようで。愛い頬をするりと指で撫でてやり。嗚呼、猫みたいだな、なんて。“なに、酔っ払いは嫌い?”半分まで呑んだ其の缶を取る様子はまるで構って欲しい子供みたく。思わず口を三日月の如く緩めては舌を出して悪戯顔な貴方に軽い意地悪を投げ掛けて。)   (2/27 02:04:43)

肆 ._(( . 会"い"た"か"ッ"た" ..... ( うう 、 )   (2/27 01:37:35)

肆 ._兄さァん 、( がちゃり 、扉を開けば甘ッたるい声を出しながらへら 、と笑みを浮かべたまま彼へと徐に近づいては酒の匂いに連れられてぎゅ 、と抱き締めた 。 " ... 今日も甘えるのでお酒禁止デス . 。 " 謎の宣言を挟めば離さまい 、と力を少し強めつつその缶をひょい 、と奪い取り べ . と悪戯心に駆られ舌を出した 。 )   (2/27 01:36:33)

おしらせ肆 ._さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (2/27 01:33:07)

三男。(疎らに闇を照らす街灯の其の無機質な明かりをぼんやりと眺めては真夜半に浸った。とっぷりと暗い窓の外は相変わらず静寂で。夜の匂いを含んだ空気が肌を撫でては冷やす。俄に何処かで啼いた猫の声は幻想に更けた気分を一層昂揚させた。足りたのか、満足気に口の端をきゅ、と上げれば今宵は随分と御機嫌な様子。別に何があった訳でもないけれど、そんな気分。突如舞い降りて来た好い気分に任せて深夜に一杯、なんてのもまた一興。“幾ら常識人でも此処は僕の城なんで、”なんて勝手な免罪符を口にしてはお一人様用の小さめの冷蔵庫から缶ビールなんか取り出して。ぷしゅ、と軽快な音で開ければ少しの優越の味が喉を通った。ついでに出てきたピーナッツと窓の外の宵闇、少しの罪悪をつまみにでも此の静かな晩酌を続けようか)   (2/27 00:42:13)

おしらせ三男。さん(iPhone au)が入室しました♪  (2/27 00:25:21)

おしらせ三男。さん(iPhone au)が退室しました。  (2/21 16:02:47)

三男。(食べ終わってしまえば名残惜しさ故に暫く見詰めていた其の肉球袋は綺麗に処理して小物棚へ______棄てられない性分は何とかせねばと思うのだが。代わりにの折り紙を取り出し、“ありがとう、”と鉛筆の几帳面な筆跡で端的な感謝の念を綴っては丁寧に鶴を折った。大きめに作った其の背にマスカットの飴をバランス良く置いて。最低限の御礼しか出来ないけれど、届きます様に、と軽く願いを込めて。又何時か逢えた時にでも、改めて直接御礼と感想を伝えよう。口端を緩ませたまま、もう一度身体を大きく伸ばした。さて、この好い気分のまま、ふらりと夕方の外にでも出てみようか。火照った後の身体を冷ますのには丁度良い。そんなことを考えつつもう時期暮れるであろう空へと踏み出した。)   (2/21 16:02:28)

おしらせ三男。さん(iPhone au)が入室しました♪  (2/21 15:53:12)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、三男。さんが自動退室しました。  (2/21 15:52:29)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が退室しました。  (2/21 15:36:36)

削除削除  (2/21 15:36:28)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が入室しました♪  (2/21 15:36:20)

三男。ぱっと思い出した様に目に移したのは机の上に一つ置かれた昨晩弟から手渡された肉球のイラストがついた、彼らしい小袋。リボンで括ってある其の先を摘んでそっと掌に乗せれば思わず笑みが零れた。昨晩は惜しくも眠りに落ちてしまったのだけれども。意を決したかの様にシュルリと括られていた帯を引けば、直ぐに芳ばしい焼菓子の香りが鼻腔を擽った。“わぁ、”と余りにも子供染みた音が漏れる。袋の中に見えたのは形は少々崩れてはいるものの、努力の痕跡が垣間見える、猫を象ったクッキー。こんな型にしてしまったら食べるのに躊躇するじゃないか。そんな幸せを含ませた文句を心の中で呟いては大事に其れを良く良く眺めた後、口の中に放った。さくり、と軽い音を立ててはバターの風味と甘さが舌に滲む。其の幸福感に頬を緩ませるものの、ふと昨晩の彼の紅潮した表情が脳裏に浮かべば伝染したのか胸の方が熱くなった。“食べて欲しい”其の台詞はやけに熱っぽかった気がする。______もし、弟からの贈り物に毒があったとするならば、此の事だろう。とくん、と未だ止まない胸の高鳴りに手を添えては、息を吐いた。とんだ遅効性の毒だ、なんて。)   (2/21 15:31:53)

三男。(安穏な金曜日の下午。透き通るカーテンの布越しに空から伸びてくるような白く柔らかい日差しは心地好く、先程までだらしなく転がらせていた身体を起こしては猫の様にたっぷりと伸ばした。こうも暖かくなってしまってはいけない、つい弛緩気味になってしまう。何れにせよ、此の身で何をする訳でもないのだけれど。……けれど、ほら、気分的に。重ねて此の普段から少なからず苛まれている罪悪感を払拭する可く。)   (2/21 15:01:40)

おしらせ三男。さん(iPhone au)が入室しました♪  (2/21 14:52:19)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、肆 ._さんが自動退室しました。  (2/21 03:45:38)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、三男。さんが自動退室しました。  (2/21 03:36:33)

肆 ._.... . ひひ 、 だいせいこ - . ( 予想的中 。 思惑通りの反応を見れば満足気に喉を鳴らし頬を緩め唇を尖らせる貴方に " いやァ ... 悪戯したかッたから . " なんて率直な気持ちを述べれば 御免 、と すん と真顔になり頬を掻きながら謝り 。" お 、 俺 .. がんばッて作ッたから食べて欲しくて ... ! " 食べて欲しかッた 。 その気持ちに嘘偽りなどないがぽん 、と飛び出た言葉 。 かあぁ 、と急激に頬は熱を帯び紅く染まれば唇を噛み締め顔を背けると " ... 毒とか入ッてたらどうする ? " 勿論入れては無いのだが 。 突然物騒なことを呟けば無表情のまま首を傾げて問いかけた 。 )   (2/21 03:25:33)

三男。わっ、!!(手に持った飲み物が半分となってきた頃、忽ち後ろからの誰かの声に吃驚しては思わず上擦った声色を発してしまう。危うくカップを落とす処だった。振り向き其の悪戯の犯人が貴方だと知れば“もう少し普通に来れたよね!?!気配消すことなくない?心臓止まるかと思ったわ”なんて勢いの良い口捌きで突っ込みを入れ、不貞腐れました、というように分かりやすく唇を尖らせて。“え、なに、これ僕にくれるの?”御機嫌取りかと錯覚してしまう程タイミング良く手渡された其れは乙女顔負けの可愛らしくラッピングされた猫の手のイラスト付きの袋。何が入ってるのかは良く分からないものの、貴方の台詞から察するには、食品で間違いないのだろう。“ありがと、”と目を細めて礼を告げれば開けてしまう前にと懸命に袋の中身を予想して。)   (2/21 03:16:24)

肆 ._... ばあ 、( 兄の部屋へとこッそりと物音立てず扉を開けて侵入をしようか 。 少しばかり悪戯心が働いてしまい彼の背後へと回り驚かすように低いような棒読み寄りの声を上げてみた 。 驚いてくれるだろうか ? 「 ... 兄さん 、これ あげる . 」 一言ぽつり 、紡がれた言葉で きゅ . と 口を閉じつつ肉球の袋にラッピングされた何かを手渡した 。 " 美味しくない 、カモ .. " 一生懸命作ッたものの不器用さが前に出てしまッて中身はクッキーなのだが形が所々歪である 。 )   (2/21 02:48:02)

おしらせ肆 ._さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (2/21 02:40:20)

三男。(日中は春の兆しの顔がちらほらと見えるようになってきたものの、深更特有の空気は未だ蒼く冷えていた。相変わらず静けさが拡がるこの時間に音を立てまいと少々遠慮がちに部屋の扉を開けた。段々と近づいてくる睡魔の足跡に知らぬ振りして温かい珈琲を淹れてみた。こんな夜更けに、と罪悪感を含んだ優越を感じながらほろ苦さを味わうのもまぁ、情趣じゃないか。なんて勝手に格好付けて。ふと青いパーカーの兄を彷彿しては搔き消す様に首を振った。気分転換に窓を開けば何処か哀愁のある雲隠れの月。連られて此方まで肌恋しくなった心は夜の冷気に漂った珈琲の香りに託そうか。)   (2/21 02:08:21)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が退室しました。  (2/21 01:46:57)

削除削除  (2/21 01:46:49)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が入室しました♪  (2/21 01:46:40)

おしらせ三男。さん(iPhone au)が入室しました♪  (2/21 01:43:42)

おしらせ三男。さん(iPhone au)が退室しました。  (2/20 05:08:59)

三男。(ふと途切れた会話____不意に隣を目を移すと以前にも見た成人男性とは思えぬ程の少しばかり幼げな愛らしい寝顔。思わず綻んでしまう口の端を手で隠しては来客用の布団を取り出しては敷いてやり無事熟睡した彼をその上に横にすれば掛け布団の上からとんとん、と軽く叩いて。掛け布団からはみ出してしまった貴方の手の甲に接触するかどうかの口付けを落として“おやすみ”の挨拶代わりということにしておこうか。もう、夜は明けてしまったようで、自身も一つ大きめの欠伸を零しては彼の隣にもう一つ、敷いた布団に入ろう。最後にもう一度可愛らしい貴方を一瞥すれば満足そうに部屋の灯りを消した。また戯れる事のできる、そう遠くないであろう日を期待して____)   (2/20 05:08:34)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、肆 ._さんが自動退室しました。  (2/20 04:41:05)

三男。((ちょっ、良くない良くない……、どんな惨劇だよロミジュリじゃないんだから!ね、?(縄没収、)   (2/20 04:36:03)

三男。良いの良いの、ニート万歳、(………赤いパーカーの兄の受け売りの台詞だけれども、ニート、というのは自身達にとってみればまるで免罪符のような単語だ。言っておけばなんとでもなる気がして。周りからはどうせ“……そんな事だから未だ、”等と言われるのだろうけど。今は自身の頬に軽く指を刺してはどうやら愉しげな貴方だけの事を考えておこう。その方が幾分、幸せだろう。“ははッ、うん、知ってる。ほらほら、……降参?”成人になってまで、弟を擽る機会なんて余りないだろうから。此処は存分に貴方の反応を楽しんでおこうか、なんて意地の悪い出来心。然し、幼い頃を思い出す様で何処か懐かしい感じがして。“随分、可愛い声が出るんだね、……一寸、一松には早かったかな。”予想以上の貴方の愛い反応に心臓がどくん、と大きく鼓動を打った。此方も其れを隠すようにゆとりを見せた表情で眉を下げては目を細めて笑んだ。“ごめん、”と一言飾りを付けて。)   (2/20 04:29:18)

肆 ._(( . エッ駄目 .... 駄目です .... . ( 縄を首に掛け . / 無慈悲 . )   (2/20 03:57:34)

肆 ._所詮ニートだよね . 、 .. ( ニートという生活も飽きたり飽きなかッたり 。 ひひ 、なんて開き直り喉を鳴らせばつんつんと頬を突いて 。 " ぇ 、 別にそんな事言 ッ てない ... ギャッッ " 寧ろ彼がいい 。 ぶんぶん、と首を振りつつも突然擽られた身を捩ッて逃れようとした 。" ひう ッ ... ! 兄さ 、急に .. やめて 、 " 恥ずかしい 。 急に耳に触れられてしまえばぴくり肩が跳ね上がり眉を寄せ口元を抑えると目を逸らす 。囁かれた言葉に動揺をすると " 煩い ... " なんて 、反抗しぺし 、と軽く肩を叩き 。 )   (2/20 03:55:40)

おしらせ肆 ._さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (2/20 03:27:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、肆 ._さんが自動退室しました。  (2/20 03:27:29)

三男。((………いやいやいや、それは怖い、怖すぎる。絶対駄目。なんなら殉死するし、(怖、)   (2/20 03:26:23)

三男。……まぁ、ニートだし?(横向きに首を振動させる貴方に“お互い様って事で”と笑い掛け。余りにも大袈裟な表情を見せるものだから考え詰めていた思案もつい如何でも良くなってしまった、というのが本音だけれども。……実際のところあまり重要でも無さそうだし。只、慌てて可愛らしい彼の反応が見れて良かった、等と些か不埒な感想を内心に寄せて。“いや、なに。僕じゃ不服、とか?”笑みを浮かべつつも何故か感情の薄い貴方の返答にけらりと揶揄うように笑ってはこのやろ、なんて悪戯に擽ってみようか。“じゃあ有難く、”貴方が顔を己の胸に隠してしまった理由は言わずもがな。触れ合っている弟の肌は如何にも熱く、今にも伝染ってしまいそうで。そのせいで此方も羞恥の念が芽生えてしまった。その勢いでどうせなら、と貴方の耳を軽く嵌んでみた。我ながら達の悪い悪戯だと思うのだが、“早いけど、貰ったものは返さなきゃね、”なんて離した貴方の元で囁いて)   (2/20 03:23:39)

肆 ._(( . はァ ?? 兄さん、俺が首吊るくらい好き ... . 好きすぎて愛が重い ... . ( 縄準備 / )   (2/20 02:56:17)

肆 ._ひひ 、認定された ... 注意しないで . ( 認定された 、なんて嬉しそうに頬を緩めるものの次の言葉にぎょ 、と顔を顰め焦ったようにぶんぶんと首を振り 。" わ ァ ~~ . 、 " 撫でられればほわわ 、と幸せそうな笑みを浮かべるものの飛び出た言葉は棒読み寄りで 。 " うん 、 貰ッて 、 " なんて 、次第に頬を赤らめていき隠すように言葉を紡ぎそのままぽすり 、顔を埋め 。 )   (2/20 02:55:03)

三男。((へーき。僕ものんびりやらして貰ってるから一松も気楽にね。ありがと、そのまま返しとく((好き、))   (2/20 02:43:04)

三男。はい、じゃあ君は今日から僕の夜更かし仲間認定です。……って、甘い?此処は兄として注意とかすべきだったりする…、?(何時かの夜と比べて幾分か元気そうな貴方に人差し指をビシリと指してはへの字の口から下らない冗談を一つ零してみて。云った後でふと気付く。緩すぎないか?と眉を顰めては首傾げ果てなき自意識スパイラル。“……よしよし、”此の前と言いやけに素直な貴方の言葉を耳にすればふと頬を緩ませて。自身に纏うように寄った貴方の背中を緩く撫でてやり。その間に頬に伝わった柔らかい感触。一瞬瞳孔を開いてその身体を固め“え、……貰っちゃって良かったの?そのお返し”なんて返しては、次の自身の“お返し”を未だふわふわとした頭の中で企んで)   (2/20 02:36:17)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が退室しました。  (2/20 02:17:48)

削除削除  (2/20 02:17:40)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が入室しました♪  (2/20 02:17:32)

肆 ._(( . ごめん今日は短い .... でも兄さん好き ( 軽率 / )   (2/20 02:11:23)

肆 ._うん . 、 夜更かし 。 ( こくり 、頷いてはじと とした目を向けた 。 また眠くもない 。 寧ろ目が覚めている様子 。 " 兄さん ... . 今日は甘えたい 、 " 正しくは今日もだが彼的には今日は らしい 。 頬へと接吻を軽く落とせば " この前のお返し ... " なんて ひひ 、と 目を細めて 。 )   (2/20 02:11:00)

三男。((ん、大丈夫。これは僕が遅かっただけだし(けら、)   (2/20 02:05:58)

三男。さて、と。(草木が寝静まり、足音が絶えたような静けさ。時計の針にふと目を向ければもう2時近く、深夜だった。こしこしと瞼を擦った手は中途半端な熱を帯びていた。その絶妙に好い気分に一息吐けば、序に先程まで眺めていた求人雑誌を閉じる。“キリが着いた、”安直な言い訳で誤魔化して。まぁ、結局誤魔化された相手は自分なのだから悪びれる必要もないだろう。逆にこんな深夜までよく頑張ったよ、なんて誰も褒めてくれない代わりに心の中で自画自賛してみたり。誰かに抱き着かれた感覚にはっと我に返る。そこに目を移せば見覚えのある弟。“こんばんは。今日も夜更かし?”くすりと微笑んでは甘える様子の貴方に遠回しの歓迎の言葉を告げようか。)   (2/20 02:01:59)

肆 ._(( ごめん、途切れたし短いけど ...   (2/20 01:57:08)

肆 ._えと . 、また 来ちゃッた 。( ちらり灯りが灯る以前の部屋 、顔を覗かせては今度は返信を聞く間に彼の方へと歩み寄り抱き締めぎゅう 、と強く力を込めた 。 " 兄さん 、 会いたかッた 。 " なんて 甘えるようにぼそり呟いた 。 )   (2/20 01:56:54)

肆 ._えと . 、また 来ちゃッた 。( ちらり灯りが灯る以前の部屋 、顔を覗かせては今度は返信を聞く間に彼の方へと歩み寄り抱き締めぎゅう 、と強く力を込めた 。 " 兄さん " )   (2/20 01:56:12)

おしらせ肆 ._さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (2/20 01:41:33)

おしらせ三男。さん(iPhone au)が入室しました♪  (2/20 01:33:32)

おしらせ三男。さん(iPhone au)が退室しました。  (2/18 05:48:43)

三男。……一松、?(重そうにしていた貴方の瞼は遂に落ちてしまったようで。その何処か幼さを残した寝顔にくす、と頬を緩ませて小さく微笑めば、横にした弟に何処ぞから取り出した布団を掛けてやる。寒がりの貴方は之だけでは足りないだろうから、厚めの毛布を上に乗せて首の方から足まで念入りに。“また何時でもおいで。おやすみ、”もう聞こえないであろうその声をひそりと小さく零すように云い、先程己の唇が触れた額の辺りを親指でなぞって。“もっと、”貴方の此の台詞を思い出しては目を細めて笑んだ。“またね、”と返事をしてみれば、自分もまた、貴方の隣脇に寝転び、毛布を一枚だけ被って瞼を閉じた。その意識は、思った以上に早く、離れていった______)   (2/18 05:48:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、肆 ._さんが自動退室しました。  (2/18 05:23:29)

三男。((ん、僕は割と平気。……慣れてるもんで。一松も眠いの遠慮しないで寝てくれていいからね。(へらりと微笑、)   (2/18 05:08:57)

三男。だよね。……明日、、今日も寒いよ。風とか強いし。(お天気お姉さんが軽快な口調でそう言っているのをテレビで見た。……そんなに嬉しそうに言わなくても、とは思うものの、まぁ言い方変えたって寒気が何処かへ吹っ飛んでいく訳でもないしな、とスルーした。というか、そんなことが一々気になる己は途轍もない程暇人なのだろう。否、幸せなことか。ふとそんな回想から戻って来て目に入るのは既視感のある弟の目。昨日の夕食前のまな板の上にあったものだ。美味しく頂いたけれども。“……なに、違う答えが欲しかった?”不貞腐れてしまった貴方に意地悪に笑い掛けてはそんなことを、言ってみる。一寸した、悪戯心だ。ごめんごめん、等と軽めに謝りその印にとんとん、と貴方の背中を軽く叩いてどうどう、と言ってはおどけて。“……そんなにしたら、希少価値が減るだろ”頬を突つかれては小さく笑みを零し、己の唇に人差し指を立ててはお預け、なんて。)   (2/18 05:06:20)

肆 ._(( . 兄さん 、眠くない .. ? 無理してない ? . ( じと . )   (2/18 04:45:31)

肆 ._今日とか寒すぎて死ぬかと思ッた 、( それにしても今日の気温は殺されるかと思うほど寒い 。山の方では雪が降ッていたようだがその影響かな、と 。他愛ない話題を振るものの語る表情は固く死にかけたそのものを表す死んだ魚のような目で 。 より身体が密着して体温を感じやすい 。ほわり胸が温まるような感覚を覚えたものの口には出さずして 。 " .... 流された 。 " はいはい 、と笑いながら流すようなその態度は不服なようでほんの僅か頬を膨らませた 。 " ... な '' ッ ... 、 煩い .. " 可愛い 。 兄であれ弟であれそれを言われるのは慣れない 。 驚いたようにも肩が跳ねぱちり 、目を見開けば次第に僅かに紅く染まる頬を隠すように顔を逸らして 。 " へ ッ . 、 .. 兄さ 、 もッと .. " . 今のは何だ ? 一瞬額に触れたその唇の感触に理解が追いつかず間抜けな声を漏らしぱちぱち 、と瞬きを繰り返す 。けれど悪くないなんて考えると 、もッと なんて強請るようにまた告げつんつんと貴方の頬を突き 。 )   (2/18 04:45:09)

おしらせ肆 ._さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (2/18 04:37:21)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、肆 ._さんが自動退室しました。  (2/18 04:36:29)

三男。……そっか、(冷え症なら、手を握った位では無論、温まる筈がないだろう。何処かしゅんとした様子の貴方の方へ拠っては距離を詰めてみた。もう既に抱き締められているけれど、寒くなると人肌恋しくなるものだ。少しでも、触れる部分が多くなるように、なんて。本当に囁かではあるけれど、ほんの気持ち。“はいはい、素直素直。”流すように笑ってはそう答えるが、素直っていうか、分かりやすい、の方が言葉としては近いのではないか、なんて思って見たり。そう簡単なものではないんだろうけど。“可愛いね、お前は。”ふと、そんな台詞が零し。こんな事言ったら機嫌を損ねてしまうだろうか。然し、擦り寄って己に強請ってくる猫の様な貴方は本当に愛らしくて。幸福感を含んだ笑みを漏らして望み通り髪の毛をさらりと解くように撫で付ければ、貴方の額に軽く口付けしてみて、)   (2/18 04:28:31)

肆 ._俺冷え性だから入ッてても暖かくならない .. ( 暖かいのは炬燵に入ッてたからのようだ 。 外の寒い空気故か部屋はより温まりにくいだろうが冷え性だと中々に温まらない 。 温もりが欲しい 。 " ... 偶には 、なんてね 。 いつも俺素直で良い子でしょ .. ? " 甘え上手 、ではない 。 黄色や桃色の弟みたいに素直じゃないのは自覚済み 。 けれど偶には 、なんて頭を撫でられてみたかッたとの言葉は胸の中にしまい飛び出たのはいつも素直だと訴える言葉 。 その反面髪を撫でられたその手は体温と共に安心感が尚生まれ " ... もッと撫でて 、 " なんてぎゅう 、と抱き締める力を強め ぐりぐりと頭を押し付け 。 )   (2/18 04:02:57)


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