ルーム紹介
 裏とか少しやばいイメージあるけどただのごちゃごちゃした成り部屋の人数縮小版。
・本部屋で呼んだ人のみ。
・勝手に入ってきたら追い出すかも。
・呼んだ人が増えれば定員数増やすかも。
 [×消]
おしらせReさん(iPhone 14.13.***.32)が退室しました。  (9/24 00:16:49)

Re((お疲れ様〜   (9/24 00:16:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、そらしど♯さんが自動退室しました。  (9/24 00:15:28)

Re「…先生、苦労してますね。(お疲れ様です、なんて労いの言葉をかけ)……書類なんてそうそう無くなるものじゃありませんけどね…逆によく無くせますね」   (9/23 23:59:07)

そらしど♯「……それを埋める為に僕が赴任してきましたからね…能力だけでここに居るようなものなので、あの人は……(本当に、能力と腕だけは良いのだが本人の性格だけが問題だ。)………無くしちゃうんですよ…困っちゃいますよね、(片付けてていくつ書類を見つけたか…と遠い目をして。)」   (9/23 23:55:26)

Re「…あそこまでテキトーな先生もなかなか居ませんよね…(なんて、身近な先生を思い出しながら。しっかりしすぎてて怖い涼海先生が身近にいるせいでそう感じるだけかもしれないが。)……書類無くしちゃうんですか…?」   (9/23 23:50:21)

そらしど♯「…できますよ、きっと。(なんて、優しげに微笑んで。)…あはは、一週間に半分いれば良い方です、…まぁ秋奈先生が書類何処かに無くすよりかは……(大事な書類をその辺に放置したりするから、いない方が助かる時もあったりはする。)」   (9/23 23:44:19)

Re「……成長するといいな…(深狂先輩が甘やかしてくれるから、甘える努力をしたいとは思えるようになった。ただただ恥ずかしくて上手くいかないが。)……僕もよくここに来ますけど、本当に全然居ませんよね…(そうなると、目の前の先生は2人分の仕事を1人ですることになっているのかな、なんて思えば少しだけ可哀想に思えてきた。)」   (9/23 23:39:31)

そらしど♯「……まぁ、それも時の流れと共に成長する面ですしね、(焦らず自分のペースで甘えられる事が大事です。と告げて。)…はい?あぁ、秋ちゃ…んん、秋奈先生は居ない事の方が多いので……(デフォルトです。とやや疲れた表情。)」   (9/23 23:35:11)

Re「……、気をつけます。(病気のこともあるし、些細な精神面の変化が体調の変化に直結している自覚はある。本当は辛かったらもっと人を頼るべきなのだと頭では理解できているものの、行動に移せたことはあまりない。)…そういえば、もう1人の先生はまたいないんですか?」   (9/23 23:30:54)

そらしど♯「……そんなこと言って無理をするからこうやって体調崩しちゃうんですよ?寒暖差だけじゃなくて、疲労や精神面からも体調は崩れるんですから、甘えられる時は甘えるべきなんですよ、(適度な甘え方なら誰も咎めません、と置いてある椅子に腰掛けて。)」   (9/23 23:25:07)

Re「……はい、お願いします。(零…は寮までは流石に無理だろうから、呼ぶなら深狂先輩かな、なんて、元気な日に比べたらあまり回らない頭でぼんやりと考える。)……甘え…るのは、得意じゃないんですけどね…、」   (9/23 23:16:01)

そらしど♯「……まぁ、少し寝て無理そうなら誰か運んでくれそうな方を呼びましょうか。(昼間は暑いのに夜は寒い、なんて事はザラだ。夕方辺りから熱が上がるかもしれないと、こちらも同じ様な事を考えるのは、よく見てきたからだ。)……まぁ、身体が弱いと気を付けてても限度はありますからね。…受け入れてくれる方々が居るんですから、甘えればいいんですよ、」   (9/23 23:11:22)

Re「……ん、ゆっくり休んで治します…(もしかしたら、夜になったら体温が上がるかもしれないな、なんて考えつつ)…最近、気温が上がったり下がったりしてますもんね…、気をつけてても、すぐに体調崩しちゃって…(あんまり体調面で人に迷惑かけたくないのに、なんてぼやき)」   (9/23 23:05:09)

そらしど♯「……ふむ、そんなに高くはないですが無理は禁物ですね、(受け取ってカルテに書き込む。)…季節の変わり目ですからね、少々不安定なのでしょう、(大人しく休んでいればすぐ良くなりますよ、と微笑んで。)」   (9/23 23:01:33)

Re「…ん、(体温計を手渡されれば受け取って脇に差し込み、音が鳴ったら取り出して体温を見る。37.7℃。微熱といったところだろうか。)…はい。…とりあえず、横になってますね…(なんて言いながら、もぞもぞと布団を被って)」   (9/23 22:53:45)

そらしど♯「…いえいえ、ちょっと失礼しますね。(倒れ込んだ莇くんに体温計を差し出して脈拍などを測る。冷たい指先は心地よいものだろう。)…はは、それが仕事ですからねぇ、気にしなくていいんですよ、(辛いならこのまま寝てしまっても構いませんからね、と付け足して。)」   (9/23 22:47:41)

Re「…ありがとうございます。(ベッドを開けてもらえれば、倒れ込むように布団にダイブする。保健室のベッドは決して寝心地がいいとは言えないが、立ちっぱなしでいるよりは幾分か楽なのだろう。)…いつもありがとうございます、すみません。(なんて、少しだけ申し訳なさそうにして)」   (9/23 22:42:54)

そらしど♯「……はーい、って桜庭君ですか。…体調不良ですね、(ほとんど仕事をしない相方は先程ゲーム部に遊びに行ってしまった。本当に、養護教諭としても人間としてもどうかしている。)…はい、ベッドどうぞ、(と、一番近い所を開けてあげて。)」   (9/23 22:39:39)

Re「……しつれいします、(コンコンコン、と保健室の扉を3回ノックして、返事が返ってくる前にその扉を開ける。体調が悪いにも関わらず、おぶっていくという零の申し出を断ってここまで歩いて来たのだから、しんどくていち早く休みたいの一心で)」   (9/23 22:35:40)

Re((とりあえず出だしを書く   (9/23 22:30:14)

Re((作業してるから雨唯ちゃんやれるテンションかと言われたらそうでも無いから莇くんが出てくるんですけど!!   (9/23 22:30:05)

そらしど♯((メロンパンクッキー、まじで天才が考えたんか?ってレベルのうまさしてる   (9/23 22:29:25)

そらしど♯((遊斗先生かな…どちらでも大丈夫そう((   (9/23 22:28:57)

Re((私は保健室に居そうな莇くんか雨唯ちゃんを!!出す!!   (9/23 22:27:47)

そらしど♯((ん〜〜〜〜どっちにしよーーー   (9/23 22:26:16)

Re((誰というかどっちというか   (9/23 22:26:02)

Re((誰出す??   (9/23 22:24:57)

Re1d100 → (63) = 63  (9/23 22:24:28)

そらしど♯1d100 → (49) = 49  (9/23 22:24:11)

おしらせそらしど♯さん(Android 117.104.***.81)が入室しました♪  (9/23 22:23:31)

おしらせReさん(iPhone 14.13.***.32)が入室しました♪  (9/23 22:20:41)

おしらせれ!さん(14.13.***.32)が退室しました。  (9/11 03:58:26)

れ!((お疲れ様〜!ほぼ4時。よく頑張った。   (9/11 03:58:23)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、そらしどんさんが自動退室しました。  (9/11 03:57:44)

れ!「…顔がいい二十重の人間がたくさんいるここじゃ、俺くらいだと目立ちませんよ。……お父様に息子さんを俺にください!!ってやりに行きたかったんですけど、無理そうですね…(よくドラマとかであるじゃないですか、そういうの。なんて笑って)………礼儀作法は多分大丈夫ですけど…社交は少し不安ですね、(そこまで社交的な性格ではないんですけど、なんてぼやき)気にしますよ。これでも貴方のことは大切にしたいと思ってますから」   (9/11 03:47:02)

そらしどん「…おや、貴方見た目は良いんですから、他の女中に狙われたらたまったもんじゃないですよ。…父は認めないでしょうね。…いえ?まぁ最低限礼儀作法と社交について学ぶ必要性は出てくるでしょうけど、そんなさぁがさぁで表沙汰にするつもりはないので。(僕が当主になるまで時間はあります。なんて。)…別に気にしなくてもいいんですけどね、」   (9/11 03:37:19)

れ!「牽制なんて必要あります…?…まぁ、そうですね。貴方のお父様はいかにも厳しそうですし、代替わりする前にはカタをつけたいですよねぇ(カタが着いたらもしかして俺も色々と勉強しなきゃいけない感じですか、と思い出したように聞いて)…そうしてください。なるべく、負担はかけないようにするつもりですけど」   (9/11 03:30:57)

そらしどん「…えぇまぁ、牽制も兼ねているので。…あの人が当主のうちに外堀を埋めていかなければ、と。(まぁあんなのでも当主は気付いているだろうし、静音様も気付いているだろう。)……ふふ、では次の日の予定も空けておかなければ、ですね。」   (9/11 03:22:34)

れ!「…貴方も大胆ですよね、連れてきた俺をそばに置くなんて、傍から見れば自分のものだって主張してるようなものでしょう?(鋭い人は何となく気づいてそうですよね、なんて言って)…3日後、ですね。分かりました。3日後はどろどろに甘やかすつもりなので、覚悟しておいてくださいね。」   (9/11 03:17:47)

そらしどん「…ふふ、それはすみません。…そうですね、僕もここまで執着するとは思いませんでしたから。(僕が1番驚いてます、と被害者ヅラ。)……んー、そうですね、3日後、なら。」   (9/11 03:11:31)

れ!「……貴方が連れてきたってだけで悪目立ちしてるんですよ、俺は。貴方、きっと元々人にはそこまで執着しないタイプでしょう?(そんな人がいきなり人を連れて自分の傍に置き始めたら嫌でも気になりますって、と苦笑して)……はぁ、全く……。(たまにはどろどろに甘やかすのも悪くはないかもなぁ、なんて考えつつ)次、いつ夜予定あけられますか?」   (9/11 03:08:49)

そらしどん「…そうですね、まぁ貴方は僕のボディガードと言う立場で連れてきているので問題は無い筈なんですけどね……(皆さん何を勘違いするのでしょうか、なんてくすりと。)……はて、なんのことでしょう。(とぼけて見せて。)」   (9/11 03:02:03)

れ!「…下手に目立たないようにしないといけませんね…こうして今、貴方と話しているところを見られただけで何か言われそうですし…(もとより敬語でしか話さないため敬いの体は保っているものの、会話の内容は少なくとも未来の当主とのものとは思えない。)……貴方はすぐそういうこと言う…変に俺を煽らない方がいいですよ。」   (9/11 02:58:15)

そらしどん「…まぁ、本家の人間が何かしないかは常に心配ですよ。……そうですか?貴方がそう言うなら良いんですけど。…僕は優しくされるのも、酷くされるのも好きですよ、(なんて、近くで囁くように。それだけ言うと直ぐに離れてしまうが。)」   (9/11 02:50:56)

れ!「…確かに、心身共に強い自信はありますけど…(恋人に心配されたい気持ちもあるが、まぁ心配されないのは信頼されているからこそだろうしまあいいか、と1人で納得して)…それはどうも。貴方をもうストレス発散に使うつもりはありませんけどね。(貴方は道具じゃないんですから、なんて笑って)」   (9/11 02:44:15)

そらしどん「…そうですけどねぇ…(だって貴方僕より強いですから、と笑って。)……ストレスの発散くらいなら、聞いてくれれば予定合わせますよ、(なんて、ゆるりと笑って。)」   (9/11 02:37:06)

れ!((自体⇒時代   (9/11 02:32:36)

れ!「…まぁ、弟に嫌われるよりはいいんじゃないですかね。(それは心配していないと言われれば、少しは心配してくださいよ、と苦笑して)……俺の立場はどうしてもまだ弱いですからね…下手なことできないのは正直教師自体よりストレス溜まります。」   (9/11 02:31:26)

そらしどん「……全く、慕ってくれてるのは嬉しいんだけれど、時に困り物ですね……(それは心配してないんですけど、立場の違いがあるのでどうしても。と困ったように微笑んで。)」   (9/11 02:25:41)

れ!「………言い方は少々引っかかりましたけど、虐められては無いですよ……多分。俺は貴方が突然連れてきた新入りなので、気になってしまうのは仕方ないでしょうし…(それに、仮に虐められたとしても、それでいちいち傷つくほどヤワじゃありませんよ、と笑って)」   (9/11 02:21:25)

そらしどん「……さて、阿曇も行ったので…ホントに虐められてないですか?(なんて、弟が見えなくなると心配そうに涼海に近付く。)」   (9/11 02:12:40)

れ!「…貴方がそう言うのなら、仲良くさせていただきますけど…(なんて阿曇の方をちらりと見る。いちいち言い方は引っかかるが、兄のことが大好きなだけで悪い人ではないだろう…と、思う。)承知しました。何か必要になったときはなんなりとお申し付けください。……行ってらっしゃいませ。(稽古に向かう阿曇に頭を下げて見送り)」   (9/11 02:10:25)

そらしどん『…酷いなぁ、まぁええけどね。…別に?兄さんが言うなら仲良くしてあげてもええよ、(なんてにこにこと先程とは違う笑みを浮かべて。)…ほなそろそろ僕のお稽古の時間やね、ほなね涼海くん、兄さん、(なんて名残惜しそうにその場を去る。)』「…いや、暫く自由時間だから問題ないですよ。…僕と仲の良いキミが、阿曇と仲良くなれないわけ無いですよ。(にこりと。)…はい、頑張ってくださいね、(なんて言いながら見送って。)」   (9/11 02:03:27)

れ!「……、(澄弥さんが現れた途端態度が変わった相手に、なるほど、と何かを理解したようで)澄弥様、お稽古お疲れ様です。この後必要なものがありましたらなんなりとお申し付けください。(なんて、澄弥さんの前でも、まだ弟くんがいるためか仕事モードを崩さずに)……私は阿曇様と仲良くさせていただけるような立場ではありませんよ、」   (9/11 01:56:46)

そらしどん『…兄さん!嫌やなぁ、虐めてなんかおらへんよ。兄さんは今お稽古終わったん?(後ろから聞こえた声にパッ、と振り返り顔を明るくさせる。わかりやすいものだ。)』「…そうですか?てっきり、僕が連れてきたからって虐められてるのかと思いまして。(違うなら良いんですけど、仲良くしてくださいね。と微笑んで。)…ん、そうですよ、今終わりました。」   (9/11 01:46:32)

れ! 「(言い方がいちいち引っかかる。相手になにかしてしまっただろうか、なんて考えるものの、そもそも初対面なので何もした記憶が無い。)……調子になんてのりませんよ。しっかりと、自分の立場は理解しているつもりです。(なんて言えば、にこにことしている相手の背後に立つ人物に視線を向ける。)……澄弥様、虐められてなんていませんよ。少し、お話させていただいていただけです。(自分が虐められていると言われるのは些か不満らしい)」   (9/11 01:42:50)

そらしどん『……いやいや、兄さんが連れてくるなんて相当やろ、(なんて、皮肉じみた事を言って。)……あぁそうなん。まぁええわ、兄さんに気に入られとるからってあんま調子乗らんといた方がええで、(なんてにこにこと牽制するように。自分の後ろに誰が居るかも考えず。)』「……阿曇、あまり涼海くんを虐めないでくださいね、(なんて、見計らったかのように後ろから声を掛ける。)」   (9/11 01:32:59)

れ!((お兄様…頃合いを見ておいで…((   (9/11 01:25:44)

れ! 「…当たり前ですよ、私が澄弥様に連れてこられたからといって特別なわけでもなんでもなく、立場上はお手伝いさんですから。主人の評価を落とさないように仕事をこなすのが私のすべきことですよ。(なんて言えば、真意の読めない笑みを浮かべて)……月ノ丘で、澄弥様にはお世話になりましたから。その恩返し……と、今は言わせていただきます。(それはもう、色々とお世話になったんです。なんて営業スマイルを浮かべ続け)」   (9/11 01:25:31)

そらしどん((肝心のお兄様が出てくる気配がない()   (9/11 01:25:03)

そらしどん『…おや、立場を弁えとるんやねぇ……(なんて、目を細めて。)……へぇ、真意もわからんままついてこいって言われてついてきたん?物珍しいやっちゃなぁ、(にこにこと)』   (9/11 01:14:50)

れ! 「……お利口さんにしておかないと、この家でお手伝いさんなんてできませんよ。澄弥様に連れてきてもらった身ですから、私が粗相をすると澄弥様の評価にも響きそうですしね。(なんて、珍しくもっともらしいことを言う。)……それは、澄弥様本人に聞いてみていただければよろしいかと…私には、澄弥様の真意は分かりませんから。(なんて言ってはぐらかす。下手なことを言うと、ボロが出そうだから何も言わないことに決めたらしく)」   (9/11 01:08:53)

そらしどん((居なくなったときは通知で呼び出す   (9/11 01:03:25)

そらしどん((阿曇くん作ってる間に………   (9/11 00:56:22)

そらしどん『…ええよ別に、僕も暇やないし。………へぇ、お利口さんやねぇ?(この男の全てに兄が関わっているのが気に食わない。この家を離れている間に何処の馬の骨かも分からない奴と親しくなって、挙句家に連れ込むだなんて。)……なんで兄さんはあんさんを連れてきたん?僕、詳しい話が聞いてみたいんやけど、(営業スマイルで返して。)』   (9/11 00:56:10)

れ! 「……本来ならばこちらから伺うべきなのに申し訳ありません。…ここに来る前に、澄弥様に二十重の血筋の方の名前と顔は叩き込まれましたので…(なんて、澄弥さんの名前を出す。弟に喧嘩を売りたい訳では無いだろうし、無意識だろう。)あはは……ありがとうございます。お褒めに預かり光栄です。(なんて言えば、微笑んでみせる。営業スマイルである。)」   (9/11 00:49:42)

れ!((矢立が現れて消えた   (9/11 00:41:05)

そらしどん((ガチガチに京生まれ京育ちの阿曇くん、くそむずい(((((   (9/11 00:37:34)

そらしどん『…いんや?新入りに挨拶でもしよかと思てなぁ?…僕の名前は知っとるようやね、まぁええわ、二十重阿曇、澄弥兄さんの弟やね、よろしゅう。(なんて、じっと品定めをしながら。)……ふぅん、まぁまぁええ男やん。まぁ兄さんが連れてきたんやから当たり前やけど。(相手に対する第一印象は躾けられた野良猫みたいな男だと、そう感じた。)』   (9/11 00:36:57)

れ!((目上の人に対する話し方が苦手な私(   (9/11 00:30:01)

れ! 「(声をかけられれば、振り返る。そこには、澄弥さんの弟かと思われる人が立っている。写真では見た事があったが、実物を見るとやはり澄弥さんに似ているなと感じる。お手伝いさんとして配属される前に、二十重の家系の人は全員覚えさせられたので涼海でもさすがに誰かは理解できたようで)阿曇様……はい、澄弥様の紹介で二十重家に仕えさせていただくことになりました、涼海湊と申します。……私に何か用事でも…?(二十重家の者に対する最低限の礼儀として、お辞儀をしつつ名前を名乗る。少し相手が嫌味っぽいのは気にしないようにして)」   (9/11 00:29:46)

そらしどん((余談だけど、阿曇くんの容姿は澄弥さんに似ています…ただ髪が短くてメガネしてないです!   (9/11 00:24:04)

そらしどん『…………(最近、新入りが入ったと聞いた。しかもソレは自分の尊敬する兄が引き連れてきたお気に入り。とても気に食わない、とひと目顔を見てみようと時間が出来たから付けてみている。)……あんさん、少しええ?兄さんが連れてきたっちゅー新入りはあんさんやろ?(にこり、と少し嫌味を込め)』   (9/11 00:16:52)

れ! 「………(先程から背後に視線を感じる。昔の仕事柄人の気配には敏感で、その視線が決して好意の意味の視線ではないことも分かる。澄弥さんに連れて来られた新参者で、値踏みをされるような視線にも慣れ始めては来たが、決して気持ちのいいものではなく、少しだけ不愉快な気持ちになる。その感情は表情には全く出ないのだけれど。)」   (9/11 00:09:56)

そらしどん((おっけー!!!   (9/11 00:06:09)

れ!((弟くんと絡ませるか!!   (9/11 00:03:50)

れ!1d2 → (2) = 2  (9/11 00:03:37)

れ!((温泉すずはたも弟くんとの絡みも捨てがたい……((   (9/11 00:03:32)

そらしどん((来たばっかの時に弟くんに絡まれてる涼海と注意する澄弥さん……()   (9/11 00:01:53)


更新時刻 17:00:59 | 過去ログ | ルーム管理