ルーム紹介
時は蒸気革命も佳境を迎えた頃。此処は蒸気薫る「歯車の塔」又の名を「スチームナノ」。 

『はよ堕ちろや、情にのぼせた堅物さん?』 
『まるで負け犬の遠吠えですね、血に飢えてしまった駄犬さん?』 

___今日も正義を振りかざす抗争が、始まる___ 
-×-×-×-×-×-×-×-×-×-×-×-×-×-×-×-×-×-×-×- 
※注意換気※ 
・長文説明失礼しました、ずっとしたかった我々×スチームパンクパロです! 
・お名前をお借りしたものですので、この部屋に関するご本人様へ迷惑となる様な行為はお止め下さい。
・ファンタジー要素、BL表現、戦闘、がっつりcp要素、名前改変等苦手な方はUターン! 
・背後同士の喧嘩、荒し、晒し、記号乱用(\\、♡等)、空白乱用はお控え下さい。
・背後会話は (( を付けて下さい! 
・固定して3日、顔出しを2週間しなかった場合は固定を外させて頂きます。 
・入室時はHN/希望者.▽or▼で! 
・何か質問、疑問が有る際はお気軽に部屋主までご相談下さい。

抗争者達 
【政府軍】▽残3
zм(稀憂) gг(卿) ем(焚) sур(刺身)
【革命軍】▼残2
тη(樒:主) цт(宮) кη(愛乃) гв(露季) sнο(縁)

【οs.нт.ηi.sη.сη】 ←検索避けお願いします

【cp公式】▼▽関係なく!!
gгтηgг цткηцт

【世界観】http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=670777
【掲示板】http://3dsc.me/iggm79947/
部屋建設 2/24 主【樒 シキミ】
 [×消]
おしらせ稀憂./zм.▽さん(iPhone 126.242.***.37)が退室しました。  (3/14 02:50:14)

稀憂./zм.▽((かおだし   (3/14 02:50:12)

おしらせ稀憂./zм.▽さん(iPhone 126.242.***.37)が入室しました♪  (3/14 02:50:03)

おしらせ卿 / gr . ▽さん(New 3DS 126.141.***.17)が退室しました。  (3/9 22:31:42)

卿 / gr . ▽(( なかなか来れてなくて申し訳ない !! 顔だしです !   (3/9 22:31:40)

おしらせ卿 / gr . ▽さん(New 3DS 126.141.***.17)が入室しました♪  (3/9 22:31:14)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、稀憂./zм.▽さんが自動退室しました。  (3/9 21:30:03)

稀憂./zм.▽((てれてれん、   (3/9 21:07:02)

おしらせ稀憂./zм.▽さん(iPhone 126.242.***.187)が入室しました♪  (3/9 21:06:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、稀憂./zм.▽さんが自動退室しました。  (3/8 22:36:51)

稀憂./zм.▽((みんな忙しいんですかね   (3/8 21:52:37)

稀憂./zм.▽((こんばんは、しばし待機しまふ   (3/8 21:32:58)

おしらせ稀憂./zм.▽さん(iPhone 126.242.***.135)が入室しました♪  (3/8 21:32:45)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、稀憂./zм.▽さんが自動退室しました。  (3/6 21:09:22)

稀憂./zм.▽((誰も来ない…うーん、   (3/6 20:21:56)

稀憂./zм.▽(((˙˙ )バァ   (3/6 20:11:45)

おしらせ稀憂./zм.▽さん(iPhone 126.242.***.1)が入室しました♪  (3/6 20:11:31)

おしらせ愛乃./кη.▼さん(Android au.NET)が退室しました。  (3/6 00:53:48)

愛乃./кη.▼(( んむわいも眠いから寝る……続きあんのか? あったら書いとくからまた今度……   (3/6 00:53:46)

愛乃./кη.▼(( あいよ!!!おつかれさん!こちらこそ!   (3/6 00:53:12)

おしらせ宮 / цт.▼さん(iPhone 60.145.***.25)が退室しました。  (3/6 00:52:39)

宮 / цт.▼(( 非常に眠いから落ちます!長時間ありがとう!!!!   (3/6 00:52:36)

宮 / цт.▼ うぅん 覚える能力ないから ( どうでもいいことは覚えるのが苦手だ。それに、多分此奴なら責任感や正義感で覚えておいてくれているような気がする。隣に人が必ず居る未来だったら、さぞ楽しいんだろうなぁと笑う彼を見てぼんやりと思った。楽しさを噛み締めているように見える彼は、少しずつ、心が生まれてきてるように感じて、さらに人間みが増した。今度は、何を教えようか。) えぇ、誰やろ シッマや!( そうやって、知ったかぶりにも程がある言葉を笑いながら告げた。背中に肘が刺さって若干痛い。両手に顎を乗せていたのは知らず、身体を起こしたので少し焦ってる彼の顔が見れて満足だ。" やらんよ。俺そういうの出来んし。" 今後、自分の身を守るためにも少しは鍛えておいた方が良いはずだが。まぁ誰かが守ってくれる、その自信と信頼があった。)   (3/6 00:52:20)

愛乃./кη.▼(( やん 刺さないで   (3/6 00:46:27)

宮 / цт.▼(( 無理 刺 好   (3/6 00:45:54)

愛乃./кη.▼(( うへへへぇ 君のおかげだよ‪( ◜௰◝ )‬   (3/6 00:45:18)

宮 / цт.▼(( 楽しいって言う感情を知ったkが推しすぎるんですけど ぃ〜〜〜〜〜〜   (3/6 00:45:06)

愛乃./кη.▼ちょっとは覚える努力をしろや……( やや呆れ気味に呟くも、 頼られたという初めての経験に責任感をやけに感じている節があった。次がある、という事実に いや、次を共にする人がいるという未来に今から心躍らされる。 人と関わるというのはこんなにも楽しいものか。 まだ楽しいという感情しか知らない自分に、これからもっと多くの感情を教えてくれる人がいて、そいつとまた次があるだなんてなんて面白そうな未来なんだろう。 )誰やろうなぁ、お前が1番知っとる奴やで( 彼が反撃しないのをいいことに ついには両肘を着いてその上に顎を載せる。 と、身体を起こした彼にびっくりして焦って腕を退けた。 “えぇやらんの? ..まぁええわ” やりたくないと食い気味に却下され ちょっと食い下がるが諦めた。 嫌がる人に無理やりやらすのは趣味じゃないし )   (3/6 00:37:03)

宮 / цт.▼お前が忘れてたら話にならへんからな ( 自分が覚えておくという選択肢はどこかに落としてきた。彼が忘れてしまえばまた寒い思いをしなければならない!そんな時は次こそコートを剥ぎ取ろう。…サイズが合わない。次、はいつ来るのか。明日かもしれないし、一週間後、一年後、いや一生無いかもしれない。それでも、次 に心躍らせているの己がいるのは確かだった。面白い顔を見れた気がする。これは俺の宝物。多分、自分だけしか見れてない特別な笑顔だったから。) あーっ、あーっ、誰やろうなそんなやつ?!?!?!( 肘を置く彼を突き飛ばしてやろうかと思ったが、いかんせん体力回復が遅すぎる。普段、走らないのは機能不全を起こしてしまう恐怖があったからだろう。今回は全く異常はない、強いて言うなら呼吸のみ。ふぅ、と大きく一息ついて身体を起こす。トレーニングしてみないか?という彼の問いかけに " は?嫌やわ " と全力で否定した。これからは戦いも増えてくる可能性がある。鍛えておくことに無駄はないが、食い気味で断った。了承するわけがない。こんなひ弱な身体を鍛えようと思ったこともないのだから。)   (3/6 00:24:04)

愛乃./кη.▼(( 私も縮んでもうた   (3/6 00:14:39)

愛乃./кη.▼ふひひ、おもろいな( 無理やり自己を正当化したらしい彼の反応と、兄貴、なんてなれない呼び名でおふざけだと分かっていてもそう言われたらくすぐったくなって笑ってしまった。 次があるとええな、という彼のつぶやきにこっそりと口の中で“そうやな、”と零しておいた。 そんな独り言は口内でもごもごと噛み砕かれて無くなってしまったけど。 顔をぐしゃりと良い意味で歪ませて笑った己の顔を凝視し、笑う彼。 なんや、此奴もこんなに笑うこと出来るやん。 何故か己の笑顔に釘付けになっている彼の不思議な表情にまた なにかくすぐったいような感覚に陥って ふるりと肩をすくめた。)ふふん、勝負しよ!っつったの何処のどいつやっけ?( 可哀想かなとは思いながらぜぇはぁと息をする彼の丸まった背中に肘を置いてニヤリと笑ってやった。おそらくこの顔は彼に見られることは無いけれど、 今 ものすごく楽しい気持ちになっているのは確かだ。 軽く手足を動かしてみて、異常がないことを確認した。 “お前も普段からトレーニングしろや”なんなら一緒にやるか?なんて 多分これはノってこない誘いだろうけど。 冗談交じりにそう言い放った )   (3/6 00:11:53)

愛乃./кη.▼(( MOROBARE   (3/6 00:09:59)

宮 / цт.▼(( いやぁ そんなことないですやん ( モロバレ )   (3/6 00:06:41)

愛乃./кη.▼(( 半分バレてるだろ……この也の隙間隙間に挟まる絶叫で……   (3/6 00:03:41)

宮 / цт.▼(( 急に短くなるのなんでなん ( クソ ) そうそうそう ソレが相棒間では欲しい…………限界バレする…………………   (3/6 00:02:26)

宮 / цт.▼せやろ?( 彼もそういうくらいだ、忘れても仕方がないと自分を正当化した。生憎、全てを覚えてられるようなスーパー人工知能ではない。" やったぁ ほんま頼りになるわ、コネシマの兄貴 " 多分、次は忘れて、寒い思いをすることはないだろう。次があるならいいな、なんて戯言は空に浮かんで、消えた。こんな関係も悪くない。くしゃりとぎこちなく笑う彼の表情は、今までよりずっとヒトらしくて自然体そのものだった。見たこともない、心からの笑顔のような錯覚に陥る。それが、何故かすごく嬉しくなってまた笑った。自分の手柄だと心が叫んでいる。彼の笑顔から目が離せなかった。)喧しいわ!!( こいつの運動神経を舐めてはいけないんだとよくよく分かった。愉悦部に入った彼奴に一度蹴りを食らわせてやりたいが、届かない。スピードを落とした彼の隣へようやくたどり着けば息切れで膝に手を当てる。いやそこまで走ってないだろうというのに、普段の運動不足が積み重なってしまった。息も絶え絶えに、速いわお前、と恨めしそうに告げた。)   (3/6 00:01:48)

愛乃./кη.▼(( 言葉にできない表しがたいアレね〜〜〜〜〜...死ぬ(ちん、)   (3/5 23:58:10)

宮 / цт.▼(( よろしいだろう 相棒はな〜〜〜わかる なんか 初対面でも通じ合うものっていうか そういう部類の証明できない本人たちにしか分からないやつあってほしいよね ( 一息 )   (3/5 23:57:35)

愛乃./кη.▼(( ゴメン ナンデモナイヨ   (3/5 23:54:18)

宮 / цт.▼(( ん???どうした??????   (3/5 23:53:55)

愛乃./кη.▼(( まぁだよな... そうだよな...わたし的に相棒はそんな感じがいい   (3/5 23:53:28)

愛乃./кη.▼(( いや草 さすが相棒限k おっと口が(やめなさい)   (3/5 23:53:06)

宮 / цт.▼(( 思わずロルほっぽって返事しちゃった わかる ( わかるbot )   (3/5 23:50:42)

宮 / цт.▼(( わかる   (3/5 23:50:16)

愛乃./кη.▼(( なんかこうさ 知り合って日が浅いはずなのに 知人のような感じするぐらい通ずるu&k見たいじゃん...分かって...(伝わらない)   (3/5 23:50:07)

愛乃./кη.▼(( いや〜〜〜!!それはしんどみが深すぎる やめてくれ   (3/5 23:49:06)

宮 / цт.▼(( わかってるわよ うふふ いやーtとかgとかみたいに知り合いだった!的なアレ   (3/5 23:46:58)

愛乃./кη.▼(( ごめんな語彙がねぇわ   (3/5 23:46:01)

愛乃./кη.▼(( そんな感じがしたってだけです   (3/5 23:45:57)

宮 / цт.▼(( ずっと前から知り合ってたんですか???(?????)   (3/5 23:44:19)

愛乃./кη.▼“バカはどっちじゃいアホ大先生め!!” 夜中だからそれなりに小さめの、だがハッキリと彼に伝わる声量で愉悦を含んだもの言いで言ってやった。 彼の足は己のものとは違って金属じみた厭な音は発しなくて、ものすごく華奢だ。 あの脚になってみたいわ、ほんまに。 初めは自分が追いかける立場だったのがいつの間にか逆転して 差もできてきた。 ..、あれ、勝負を持ちかけてきたのはどっちだったっけ。 そんなことも厭わず 走り続け、基地が見えたところでスピードを落とした。 行きもそうなら帰りは彼と一緒がいい。)   (3/5 23:37:54)

愛乃./кη.▼うーん、せやろな( 腕を組み 忘れる宣言をかました彼に同調する。 絶対こいつは今言ったことを忘れる。 なんとなくだがそんな気がしてしまった。 “任せ…って それぐらい覚えとけや まぁ 言ったるけど…” 急に自分にふられたことで思わず返事をしかけて止まる。 ちょっとは覚えようとする努力をしろ。それと同時に、もう一度があるかもしれない未来に胸が期待で溢れかえる。 不思議と此奴と一緒にいるのには抵抗はなく、むしろ心地よいと感じていたからかは分からない。 出会って日の浅い2人なのに、ずっと前から知り合っていたかのような安心感を漠然と感じた。 己の言葉や態度にふにゃりと顔を緩ませ頬を掻き笑う彼に何か惹かれるものがあった。 それがどういう意味なのか自分には分からないが、新鮮な心からの笑顔というものに対する興味が1番大きいと思った。 ..、いつか自分もあんなふうに笑えたらええのになと思った。 また感情をこいつから学び取り自分のものにする機会までそれは取っておこうか。 ぎこちなくはあるが此方からもくしゃりと顔を緩ませた笑みを披露してやった。   (3/5 23:37:51)

愛乃./кη.▼(( もうヤダこいつ;;;;なんで;;;;すき   (3/5 23:25:29)

宮 / цт.▼(ヒトに、いやそれもまだ知り合ってまも無い此奴に素性を明かしたのはどうしてだろう。こんな短時間で。…彼の隣は居心地がいいのだろう。それぞれの欠陥は正反対だが、欠陥を持ち合わせているという同じ境遇の彼だったから。" やーい バカシッマ …… 待って?!早ない?!?!" 結果論だとズルをしたのに易々と自分を超えている此奴は、なんなんだ。彼とは違い、走っても何の音も出ない足だがいかんせん運動に向いていない。話を持ちかけたのはどこの誰だ!と自分を咎め倒したい。どんどん彼との差は広がっていき、いつしか鬼ごっこのようになる。どちらが鬼の立場かなんて、いうまでも無い。)   (3/5 23:24:55)

宮 / цт.▼絶対忘れるわァ俺。( 忘れる自信があるのか腕を組み始めた。次、出る時言ってもらわないと忘れる自信しかない。その無駄な自信はどこから湧いてくるのやら。よろしい、と返されたら " 次、出る時はコート着ろって言ってや " 人に任せると、なんだか心が軽くなる。忘れても相手のせいにできるからだろう。性悪なのが垣間見える。路地裏で出会った時、すごく動揺していたあの技師にいろいろ頼み込んでみよう。最重要は味覚と寒さ対策をインプットしてもらおうと決意した。頼られるのは気分が良い。こんなのだとパシリにされてしまいそうだが、その時はその時だ。頬を掻きながらふにゃりと笑った。一つ前のような胡散臭い笑みでは無いことは己からでもわかる。純粋に、嬉しさがこみ上げてくると機械でも笑ってしまうようだ。)   (3/5 23:24:37)

愛乃./кη.▼(( スーッwwwwww   (3/5 23:09:20)

愛乃./кη.▼(( やめて落ち着いて   (3/5 23:09:09)

宮 / цт.▼(( スーーーーーーーッ 無理だ あぁ ( 五体投地 )   (3/5 23:09:03)

宮 / цт.▼(( ア"ーー!!!!推し!!!!ア"ー!!!!!(おちついて)   (3/5 23:07:56)

愛乃./кη.▼俺なら、ねぇ...( なんとなく向こうからも無感情とは違う、特殊な感情を抱いているのか? 何かを弁明するかのような口ぶりに変わっていく彼の言葉を聞きながらぼんやりと考えた。 心の許しを得ることができたならば大きなアドバンテージを得たのと相違ないだろうか。 本当の彼の気持ちは量ることはできないが、もしそうなら自分としてもそんな感情を向けられた初めての人になるのでかなり嬉しく感じる。“ッおい、!!ずるいな..彼奴、” 負ける気がする。 と笑った彼は自らスタートの合図を切った。 ..、スタートの合図を言うワンテンポ前に走り出したけど。 そんなハンデもものともせずに思い切り地面を蹴って追いかける。 右脚を着く度にがしゃりがしゃりと厭な音が響くけど、そんなのも気にならないほどに全力で走った。 そのうち追いついて並び、1歩前におとり出る。久しぶりにこんなに人と接するのに対して気持ちが昂っている。 これが たのしい という感情なのかもしれない。)   (3/5 23:06:22)

愛乃./кη.▼( 変な顔しとんな、 と思った。 下らない争いをして勝った立場だが 向こうは負けている立場だ。 なんとも悔しそうな顔をしている。ちょっと面白い。 ..、肝に銘じておきます、と丁寧に返事をする彼にまた笑いが込み上げてきて、“よろしい”と半笑いで返した。 こんな可笑しな掛け合いですら、自分には新鮮で、とても面白い。 今度うちの技師に寒さと暑さに対しての緩和機能もしくは遮断の交渉をしてやろうか。 ..いや、遮断まではしなくてええか。半笑いで刺すような視線を向けてきた気がするけど、多分、勘違いだ。 失礼な、と言わんばかりに突き刺さる痛い視線を見て見ぬふりをしておいた。 今度はものすごく嬉しそうに笑った。 作り笑いのあの胡散臭い笑みとは違う、満面の笑い。 これは幸せな種類の笑みだろうな。 なんとなく解ってきた笑顔についてだけ 博識になったつもりで優越感に似た感覚が溢れた。 )   (3/5 23:06:10)

宮 / цт.▼うーん……そうやなァ……お前ならいいかなって ( だんだん、出来心のような物言いに変わってくる。伝えたいのはそうじゃ無いが、きっと大まかに告げるならこうなのだろう。別に、此奴ならいいだろう、という心の許しがあったのは正解だ。汚点でもあり、恥であるこれを、彼なら受け入れてくれる気がしたから。……自分の思考の甘さが気恥ずかしい。" … 俺 負けるような気がする " いや負ける、肉体には勝てない。なんせ 此奴は絶妙にスペックが高い。走り出しでわかるものだ。普段からあまり走らず、そのように作られても無い。勝ち目は無いけれど、挑戦してみるのもアリだ。よーいドンの掛け声よりワンテンポ先に走り出す。)   (3/5 22:47:29)

宮 / цт.▼( 不満足、いや屈辱に近いような気持ちが渦巻く。きっと今、大人げなく悔しさ全開の表情をしているのだろう。こんなどうでもいいことに負けているのが何故かやけに悔しい。短くなった煙草の煙を大きく吐き出して、すり潰した。" 肝に命じておきます。" また、忘れるような気がする。己の製作者が誰かは知らないが、なぜ温感機能を付けたのか。凍え死ぬ。) …… おん。( 作り笑いを崩せば、難色を示しながら半笑いの彼に鋭い視線を向ける。何がそんなに面白いのか、失礼なヤツめ。" …… ヘヘッ、任せな " 今度は、酷く嬉しそうに。明確な信頼を向けられて思わず頬が緩む。此奴が、己を信頼してくれるなんて思いもしなかった。口に砂が入って、頭を打つ。恥ずかしさと痛みがこみ上げて、いますぐにでも埋まりたい。)   (3/5 22:47:01)

愛乃./кη.▼(( ごめんて   (3/5 22:28:40)

宮 / цт.▼(( ブッツブスゾ   (3/5 22:28:19)

愛乃./кη.▼(( うぇーーい ZAKO   (3/5 22:26:45)

愛乃./кη.▼知って欲しかったん?知り合ってそんなに経っとらん俺に?( これもよく分からない。 素性のしれぬ俺にどうして知って欲しかったのだろうか。 まぁ、自らも 感情の欠落 という最大の汚点を知らしめてしまった様なものだけれど。 わかって欲しい、知っておいて欲しいという気持ちは理解に足りる。 恐らく彼もこんな感じで己にものを言ったのだろう。 “やってもええけどお前には負けん”かけっこ、なんてやったことあったっけか。 思い出そうとしても浮かんでくるのは孤児院での緩い思い出だけ。退屈ではなかった。けれどそんなに子供らしい遊びをしたかは覚えていない。 だけど成長してからそれなりに鍛えた手脚には自信があるから。 )   (3/5 22:26:40)

愛乃./кη.▼…ッふふ、( 今度は自分がふん、と鼻を鳴らしてやった。それも、得意げに。 してやったり、と満足して三本目の煙草をぎゅうと押し付けた。 “今度からは夜に出歩く時はコートを着るこっちゃな” 夜を舐めていたらしい彼の反応が実に面白くて ご丁寧に忠告してやった。 この寒さはやはり、 機械の肌にも堪えるらしい。 露出している金属製の己の義足を触ってみると、思った以上に冷えてしまっていた。 )..、胡散臭いなァ、 それが作り笑いか、( わざと作られた顔だと分かってはいても、面白いほどに胡散臭さを纏ったその表情が情けなく見えてなんともおもしろかった。 自分に教えるために作ったそれをすぐに真顔に戻す辺り、本当に巧いなぁと感じた。 “...おう、任せたわ” 彼はこの先、自分に色々なことを教えてくれると公言した。初めて、信頼してもいいと思った。 ..、だから任せた。任せるに値すると思ったのだ。 こんな想いを抱いたのは初めてだ。 それほどまでにこの短期間で此奴に心を開いてしまったのかもしれない。次の瞬間、彼はどたりと音と砂ぼこりを立てて後ろにひっくり返った。 アホなヤツめ。引っ張りあげて立たしてやった。)   (3/5 22:26:37)

宮 / цт.▼(( やめてくれよ(直撃)   (3/5 22:24:25)

愛乃./кη.▼(( しぬ;;;;(枕ぶんなげ)   (3/5 22:21:36)

宮 / цт.▼(( 暴力反対派   (3/5 22:18:33)

愛乃./кη.▼(( もうヤダこいつほんとにエモい やっぱ処す??   (3/5 22:11:30)

宮 / цт.▼…… いや別に見せんでも良かったんよ。でもなんとなく…知って欲しかったんかな ( これは自身も分からない。見られたくなかったのに、知って欲しいなんて。言葉にすればするほど、わからなくなってしまう。心も身体も正反対なのに、苦しみを共有しようとしてしまう自分は愚かなのだろうか。" そうしよ " そろそろ、手の暖かさだけでは足りなくなってきた。家までそんなに遠くない。かけっこでもする?なんて子供みたいな提案をしてみたり。)   (3/5 22:08:35)

宮 / цт.▼………なんか悔しいわァ… ( 己より綺麗な形を煙で浮かべられると非常に悔しい。どんなところで悔しさを感じているのか、後々考えたら理解不能だ。少し自分よりもスペックが高い隣のイケメンに腹が立つ。かなりしょうもない。" こんな寒いと思わんかったから。" 夜を舐めてはいけない、と機械肌越しにひしひし伝わる。今回ばかりは自分の愚かさを認めよう。手を突いてくる彼に仕返しの意味を込めて握りしめてやろうかと思ったが、笑う彼を視界に捉えて止めることにした。)……わかってへんな?……うーん、そうやなァ 俺みたいな胡散臭い笑顔は信じちゃアカン。8割型嘘吐いてる時の顔やからな。( 自分で言うのもなんだかシャクだ。だがもっと例えにしやすい人物が居なかったのが悪い。眉を下げて、胡散臭い笑みを浮かべる。コレは作り笑いやで、と添えて笑みを剥がした。…視界に映った彼の顔は顰蹙していて思い悩んでいることが見てとれる。" これからは、沢山 教えるから。" その表情に浮かんでいたのは、羨望だ。己が彼を望むように、彼が己を望んでいたのだろう。案の定、漕ぎ方の問題もあってか後ろに綺麗に転倒する。馬鹿だ。)   (3/5 22:08:24)

愛乃./кη.▼(( 微妙に間に合わんのな おかえり   (3/5 21:50:41)

宮 / цт.▼(( 間に合ったと思うじゃん 発言したら退室……………   (3/5 21:49:33)

おしらせ宮 / цт.▼さん(iPhone 60.145.***.25)が入室しました♪  (3/5 21:49:12)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、宮 / цт.▼さんが自動退室しました。  (3/5 21:48:58)

愛乃./кη.▼あぁなんて恵まれないのだろう。ぎぃ、と彼の方から鳴った古びた音を右から左に聞き流した。倒れたら助けてやろう。)おう‥( なんだかよく分からないけれど許されたらしい。 するりするりと慣れた手つきで包帯を巻き直す彼の手元を眺めながら 話に耳を傾ける。 見せたくなかったのに、何故わざわざ外したのか、俺には理解できない。 これにもなにか特別な考えがあるのだろうか? 頭が痛くなりそうで、すぐに考えるのをやめた。..、なんて真反対な、それでいて通ずるものがあるような関係なんだろうか。 足して2で割れれば多分、丁度いいんじゃないか。互いに互いの想いは解ることは出来ないけれど 何となく感じ取れはするのかなと思う。 寒い、そう呟いた彼に連動して立ち上がり ポケットに2人分の重みを感じながら“帰るか”と呟いてゆっくり歩き出した )   (3/5 21:43:14)

愛乃./кη.▼..、下手くそ( 綺麗に丸くなってはいない煙を吐いて己の真似をする彼に、そう告げてもっと綺麗な丸を吐き出してみせる。 まさか、こんなところで下らない特技を披露することになるとは。 予想もつかなかったがそんな下らない特技も持っておくものだなとなんとなく思った。“それは…お前がアホやからやん。” こんなに寒いのに 何も着てこなかったのが悪いんやで そんな意味を視線を飛ばしてくすりと笑った。ちょんちょんとポケットの中で彼の手をつついてみると やっぱり冷たかった )せやな..そこら辺はまぁ、おいおいやな。( 分からない。 笑いにもそんなに多くの種類があるのか。 どうせなら最後まで教えてもらいたい。責任を放棄するんじゃない。 恐らくだが彼は自らより心が、感情が、解るんだろう。羨ましい。 身体といい、感情といい、なんて羨ましいんだ。 押し殺したはずの醜悪な欲望がまたふつふつと湧き上がってくるような気がして 思わず顔を顰めた。   (3/5 21:43:12)


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