ルーム紹介
ヒトに見放された僕ラノ居場所は此処ニあるんだ──

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SixTONES Snow Man × 人外


《世界観》
人里離れた森の奥に暮らす、人ならざる者達の御噺。奥に聳え立つ館で優雅に暮らす者もいれば、森で思うままに暮らす者もいる。

《館》
森にぽつんと聳え立つ古びた大きな洋館。一階には薄暗い聖堂が広がっており、薄暗い螺旋階段を繋げて五階までの造りになっている。

《人ならざる者》
鬼や妖狐、吸血鬼や人狼など和洋問わず……。
人に抱く感情は彼ら様々。

《諸注意》
入室は名前のみでお願い致します。
一人最大二役迄、グループ内二役、種族被りは御遠慮下さい。固定整理は一ヶ月毎。
ほのぼの、シリアス御自由に!バチバチの戦闘も歓迎。

固定、CPは設定部屋に。
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=672344
第二部屋
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=672463

http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=291946

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主…稚捺
 [×消]
おしらせ髙地さん(iPhone 60.137.***.138)が退室しました。  (4/23 03:01:25)

髙地……ジェシー? ( 不意に、声が返ってこなくなった。不思議に思い、月から視線を落とせば、浴槽の縁に肘を置いて眠る彼。そっと手を伸ばして、指輪の着いていない方の手で彼の頭を静かに撫でる。少しだけ水を含んだ、柔らかい髪。手を下ろせば、もう一度だけ月を見上げた。…今この月を、貴方も見ていますか?そう届くはずのない言葉を胸にしまいこんだまま、そっと、自分も目を閉じた。   (4/23 03:01:22)

髙地((戻ってこないかな、おやすみ!   (4/23 02:58:50)

髙地((あっ違う私1回落ちてんのか   (4/23 02:58:43)

髙地((あっこれ私も危ないやつだ   (4/23 02:57:36)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、ジェシーさんが自動退室しました。  (4/23 02:57:22)

髙地((まぁそうだろうな……無理すんなよ……   (4/23 02:48:07)

髙地……月ってさ、遠いから、どこから見ても同じに見えるんだって。( 自分と同じように月を見上げる彼に、ぽつりと呟いた。静かな声ではあるけれど、草木も寝静まった夜の、狭い浴室には声はよく響いて。)   (4/23 02:47:59)

ジェシー((ただ今もギリギリではあるよね……(?)   (4/23 02:45:19)

ジェシーふーん?こーちがいいならいいんだけどさ?(彼が寝れるのなら別に自分は構わないのだが。布団が冷たかったら嫌だったりしないのかとも思う。彼の目線に釣られるように目線を動かせば小窓から覗く月を見つめて)   (4/23 02:44:52)

髙地((よく戻ってきたね…()   (4/23 02:42:47)

髙地んー分かんねえけど、眠れないことは無いだろ ( 彼の問いかけに、視線を月へと移したまま口を開く。今こそベッドで眠るのが当たり前の生活だけれど、それこそ小さな頃は布団刷らなかった時期だってあった。人間眠ろうと思えばどこでも眠れることを知っている。)   (4/23 02:42:40)

ジェシー((一瞬飛びかけた()   (4/23 02:41:30)

髙地((びっっくりしたぁ完全に寝落ちだと思ってた   (4/23 02:40:57)

ジェシー((ごめん遅くなった!!   (4/23 02:39:30)

ジェシーえー、でも冷たいじゃん、(自分にとってはそうでもないかもしれないが、彼は先程部屋を寒いと言っていたから不安になる。あくびをこぼしたのを見ればこーちここでねれる?と首を傾げて)   (4/23 02:39:25)

髙地なんだそれ。別にいいよ濡らしても、洗えばいいだけだし。( 自分で言った割に歯切れの悪い彼へやっぱり笑ってしまう。こんなにげらげらと笑うようになったのも、彼と出会ってからだ。ふあ、と欠伸を零せば、生憎ここには時計が無く、時間が分からない。ただ分かるのは、天井近くの小窓から見える、月が高いということだけ。)   (4/23 02:27:26)

ジェシー……や、何かはわかんねぇけど………謝る?とか?(自分では言ったものの責任の取り方なんて分かるはずもない。首をかしげつつそう口にすれば彼に釣られるようにけらけらと笑って。彼が笑ってくれたことに少し安堵しつつ)   (4/23 02:24:05)

髙地っふは、何だよ責任取るって ( 不安げな様子から一転、楽しそうに笑った彼を見つめて思わずこちらもケラケラと笑う。ほらまたこうやって、彼とひとこと言葉を交わせば、色々考えていたことなんてどこかへ行ってしまうのだ。)   (4/23 02:20:37)

ジェシー…そっか、良かった!水かかったら言って?俺責任取るから!(けらけらとふざけたように笑いつつ彼を見て。布団が濡れたら冷たいだろうし、何よりも深いだろう。浴槽の縁に肘を付けば楽しそうな笑みを浮かべてはゆらゆらとひれを揺らして)   (4/23 02:17:52)

髙地…うん、大丈夫。( 気を使ってくれる彼の言葉にこく、と頷けば、ようやく顔の熱が引いてきてそっと顔を上げた。錆びて固まってしまった歯車が、少しずつ動き出すような感覚。彼といると何だか懐かしくて、それで時々新しい。不思議な気持ちなのだ、ずっと。)   (4/23 02:14:52)

ジェシーそっか、(わかんない、と聞けば小さく笑って。自分の感情がわかんないなんてよくある事だ。大して気にすることでもないだろうと思えば目線を浴槽に移して。"……あ、こーち水跳ねてない?大丈夫?"と首を傾げては問いかけて。布団を濡らしてはまずいと)   (4/23 02:10:28)

髙地……わかんない。( ただこんなの、あまりにも久しぶりで、困ってしまう。どうすればいいのかなんて覚えていないし、…否、結局今の今まで分かっていないのだし、もう何が何だか分からないのだ。顔の熱がなかなか引かないのは、きっと無駄に被った布団のせい。)   (4/23 02:06:16)

ジェシー……そ、それって、いいの?悪いの?(振り回される、と聞けば首を傾げる。それは彼にとって悪いことなのだろうか、それともいいことなのだろうか。悪いことだったらやめるし、控えようとも思うのだがと考えつつ)   (4/23 02:03:01)

髙地……こんな、感情振り回されることなんて無かったのに ( 折角俯いたのに、彼が追いかけてくるものだから意味が無い。諦めたように、自分がここまで誰かに感情を揺り動かされることが無いことを伝えた。今日この一日で、喜怒哀楽全ての感情を使っている気がする、なんて。)   (4/23 02:00:18)

ジェシー…?何がおかしいの?(キョトン、とすれば首を傾げる。おかしいとはなんだろうか、体調か、それとも気分的なものだろうか。どちらにせよ心配なのは確かだ。俯く彼を追いかけるように顔を覗き込んで)   (4/23 01:57:02)

髙地っほんと、おかしーわ何か…。( 照れてる、という言葉を聞けば顔を隠すように俯いた。彼にも視認出来るほどに、自分の顔は赤かったのだろうか。離れていく暖かい手のひらに多少の寂しさを感じたことは、頭の隅へと追いやった。)   (4/23 01:53:01)

ジェシーこーち照れてる、(わしゃわしゃと満足するまで撫でていれば不意にそう呟いて。赤く染る彼の顔がちらりと見えたのだ。つい、と目を細めれば満足気な表情を浮かべて彼の頭から手を離して)   (4/23 01:50:12)

髙地っ、( 何事かと思えば、動きを止めていた彼の手は自分の頭へと運ばれ、そしてわしゃわしゃと髪を撫でた。一度止められて、そして改めて撫でられたからか、妙に小っ恥ずかしい。彼が満面の笑みで見つめてくるのだから尚更だ。何だか暑い顔に気づかない振りをして、満足気な彼から目を逸らす。今日は彼に翻弄されてばかりだ。)   (4/23 01:47:27)

ジェシー……んー、そっか、(何となく、恥ずかしいけれど。撫でたくなったからいいだろう、と思えば伸ばしかけの手を彼の頭まで持っていきわしゃわしゃと撫でる。に、と満面の笑みを浮かべれば彼を見つめて)   (4/23 01:39:47)

髙地だって面倒くさいし。( 意外と、大雑把な性格なのだ。温かい布団に包まれてやっと落ち着いた心地がするも、こちらへと伸ばされて中途半端なところで止まった手を見れば、不思議そうに目を丸くし、きょとんと首を傾げて。)   (4/23 01:36:55)

ジェシーすげぇ雑に持ってくんじゃん、(ガタガタと椅子の脚をぶつける音が聞こえれば戻ってきた彼にけらけらと笑いながら声をかけて。疲れたようなため息と腰掛けた彼を見れば手を伸ばして頭を撫でようとするも、先程の会話を思い出したのかぴたりと手を止めて)   (4/23 01:34:47)

髙地……よいしょっ、と。( ガタン、と椅子の脚をぶつけながら、何とか浴室へと戻ってくる。木製の椅子は水が掛かったら腐ってしまいそうだけれど、まあ何とかなるだろう。布団も濡れたら洗えばいいし。そんなことを考えるのは、彼と一緒にいたい言い訳だ。ガコリと椅子を浴槽のすぐ側に下ろせば、はぁと疲れたようにため息をついてそこに腰かける。薄い掛け布団を被るようにして身に纏えば、へらりと笑って浴槽に戻った彼を見て。)   (4/23 01:31:26)

ジェシー…うん!いってらっしゃい!(こくこく、と嬉しそうに頷けば浴室から出ていく彼を見送る。やばい、凄く嬉しい。先程まで入っていた浴槽の水に足を突っ込めば再び半身だけを水に浸からせる体勢になる。また尾へと足を変えればぱたぱたと動かして彼を待っていて)   (4/23 01:24:16)

髙地温かいもの……布団……? ( 持ち運びが出来るような暖を取れるものといったら、布団しか思いつかない。そうしたら浴槽の縁は危険だろう。ならば持ってくるのは、椅子と掛け布団だろうか。こちらを振り向いて笑った彼をようやく見あげれば、'' うん、分かった。持ってくるね。'' と、どこか嬉しそうに口にして踵を返し。)   (4/23 01:20:46)

ジェシー……やったぁ、……あ、じゃあさ、こーちが寒くないように、ここに温かいやつ持ってくればいいんじゃない?(ここで彼が体を温められれば1番いいのだ。思いついたようにそう告げれば嬉しさからか頬が緩む。絶対水かけないようにするから、と口にすれば振り向いて笑い)   (4/23 01:18:18)

髙地………うん。( 小さく、こくりと頷いた。そっと顔を上げれば、頬を弛めた優しい顔が目に入る。何だか吸い込まれるような気がして、それとなく亦、視線を逸らした。俺にはどうも、彼が分からない。)   (4/23 01:15:12)

ジェシー……じゃあさ、俺帰んなくてもいい?(きゅ、とタオルを握れば彼を見上げたまま首を傾げる。自分も彼も、帰りたくない帰って欲しくない、話したい、意見が一致しているのだ。別にいいだろうと期待のこもった目で彼を見つめれば頬を弛めて)   (4/23 01:11:51)

髙地俺も、もっとジェシーと話してたい、独りになりたくない、( 俯いたまま、小さな声でぽつぽつと紡ぐ。こんなの、初めてだった。来る者は拒まず、去る者は追わず。いつだって自分のことで精一杯で、人に踏み込んでほしくなくて、塞ぎ込んで、何度も命を絶とうと繰り返した。自分の弱いところなんて、誰にも見られたくなかった。なのに、やっぱり今日の俺は、どうにも可笑しいのだ。)   (4/23 01:08:06)

ジェシー……帰りたくない俺、こーちともうちょっと話してたい、(ぴたりと足を拭いていた手を止める。迷惑だろうか、と思っていれば彼からも聞こえた自分と同じような言葉。大きく目を見開けば信じられない、といった様子で瞬きを繰り返して)   (4/23 01:03:34)

髙地…、! ( 帰りたくない。小さくだけれど、はっきりとその言葉を耳にすれば、驚いたように目を丸くした。困ったような笑みが自分へと向いて、戸惑うように、眉間を寄せて俯いた。) ……俺も、帰ってほしくない。 ( そう、俯いたままぽつりと呟いて。)   (4/23 00:57:58)

ジェシーんーん、違くて、(彼の言葉をふるふると横に首を振って否定する。しばらくそうして手を動かしていたあと、"………………帰りたくないなって、"ぼそりと聞こえるか聞こえないかも分からない小さな声で告げる。ぱ、と顔をあげればへにゃりと眉を下げて笑い、彼を見上げて)   (4/23 00:54:53)

髙地何、お前の腕石にでもなったの? ( 脚を拭く彼を眺めていれば、タオルを持った手は見て分かるほどにゆっくりで、そう冗談っぽく笑って問いかけた。もしかしたらあの浴槽じゃダメだっただろうか、なんて一抹の不安も抱えながら。)   (4/23 00:52:48)

ジェシーんふふ、そっか、(小さく笑えばそのふわふわのタオルを足に当てる。足の水分がタオルに取られてかわいていく。これで拭き終わったらさようならの合図。……帰りたくない、その気持ちが重くのしかかってきて動かす手のスピードをどんどんと遅くしていき)   (4/23 00:48:00)

髙地そりゃちゃんと丁寧に洗ってるから。( ふわふわ、と口にした彼へ、けらりと笑って教えてやる。食事だとか洗濯だとか、何十年もここで暮らしていたらそれなりに出来るようになる。浴槽から出た彼を少し離れたところからぼんやり眺めながら、何処か寂しさの募る感情へと目を向けた。例えるならば、幼い頃に、数少ない友達と遊んだ帰り道、家に帰るのが嫌だった、あの感じ。)   (4/23 00:46:07)

ジェシー……んー?…まぁそんなとこ、(彼が帰ってきたのに気が付けば振り向いて。遊んでいるのか、と問われれば少し違う気もするが、言葉ではうまく説明出来ないため頷いて。真っ白なふわふわのタオルが差し出されれば"……ふわふわだ、"と思った感想を口にして)   (4/23 00:42:00)

髙地おまたせ、何、遊んでんの? ( 何事も無かったかのように浴室へと足を踏み入れれば、水面を叩いて遊ぶ姿が目に入る。けらりと笑い、ふわふわの白いタオルを彼へと差し出して。)   (4/23 00:36:18)

ジェシー……、(ぱしゃん、と少し強く水面を叩けば当然大きく水が跳ねる。ランプの灯りできらきらと揺れるそれを見つめてはため息をついて。初めてかもしれない。自分の住んでいる、あの場所へ帰りたくないと思うのは。小さくため息を付けばゆらりゆらりと揺れる水面を見つめ)   (4/23 00:34:46)

髙地……。( ばたん、とクローゼットの扉を閉めて、少しだけ自室で立ち止まる。今日の俺は、なんだか少し可笑しい。朝起きて、いつも通り聖堂の蝋燭を変えて、それで昼間は街に日記を買いに行って、帰ってきて乱れた心のままに自室を荒らして夜まで一人で塞ぎ込んで、訪ねてきた彼へと当たって怒鳴って泣いて、少し寒いあの場所で話をして。兎に角感情の起伏が無茶苦茶だ。タオルを片手に、はぁと小さくため息を着けば、再度浴室へと戻って。)   (4/23 00:29:35)

ジェシー……え、いや、俺もないけど…(浴室を出た彼に自分の声は届いていただろうか。不自然な様子の彼にむす、と不満げな表情をうかべる。"…………帰りたくない、"浴室に自分一人なのをいいことにぽつりとつぶやく。その場に膝を着けば手で浴槽の水をぱしゃぱしゃと弄んで)   (4/23 00:23:16)

髙地いや、無い。無い無い。あるなら教えてよ ( ずっと不思議そうな彼の声に、余計に恥ずかしさ、というか、情けなさが増す。背を向けたままふるふると首を振れば、'' あ、待っててタオル持ってくるから ''と、一度だけ後ろを向いて、タオルを取りに浴室を出て。)   (4/23 00:20:17)

ジェシー……え、何、なんかいい考えあったの……?(きょとん、とすれば首を傾げる。突然赤くなった彼を見れば何かあったのだろうかと思ってしまう。"……えっ、あ、こーち、これじゃ俺床濡らしちゃう、"浴室から出ていこうとする彼を引き止めるように声をかける。濡れた足のまま歩いていたら床が濡れてしまうだろう。それもあるのだが、あまり帰りたくないのも事実でそれをどう話そうかと)   (4/23 00:17:33)

髙地………。( 彼の不思議そうな顔と、最もな言葉に頭を回す。恐らく彼は、泉へと帰ろうとしたのだろう。そりゃそうだ。いつまでもこんな窮屈なところに居られるわけもないし、ここに一人でいる意味も無い。当たり前のように一度自分だけが部屋へ退散して、また彼と話しに戻ってこようなんて思っていたことに、改めて気がついて、ぼふっと顔を染める。何だか、自分だけが当たり前のように彼といることを選択していたことが恥ずかしい。そんな顔を隠すように、'' そうだよねっ、あはは、冗談冗談 '' とそのまま真っ直ぐに浴室を出ようと。)   (4/23 00:13:27)

ジェシー……え、こーちが寒いんだったら出た方がいいじゃん……?(きょとん、としつつそう答えて。自分がここに1人でいる意味は無いし、彼が風邪をひいても困る。寂しい気持ちもあるがそろそろ帰り際かと思ったのだ。彼も立ち上がっているのを見ればこちらも不思議そうに首を傾げて)   (4/23 00:08:14)

髙地…え、なんでお前が出るの。( 仕方ないけど、風邪を引くのも嫌だし、浴室を出ようとして立ち上がったところだった。後ろから水の揺れる音が聞こえて、振り返れば、浴槽を出ようとしている彼。ぱちぱちと瞬きをすれば、不思議そうに上記を述べて。)   (4/23 00:03:20)

ジェシー……ほら、やっぱりそうじゃん、(彼の口から零れた本音を聞けば納得したように頷いて。さて、どうしようか。とりあえず1度はこの水から出るしかないだろう。すぐに魚の尾を足に変えれば浴槽から出ようとし)   (4/23 00:00:22)

髙地……ホントは、ちょっと寒いけど…。( 疑うような視線を向けられれば、諦めたように笑って言葉を零す。浴室はよく冷える。それに、浴槽に溜めているのは冷水なのだから尚更だ。)   (4/22 23:56:46)

ジェシー……ほんとう?(眉を下げる彼を見ればじ、と彼を見つめる。さっきから自分が彼を心配した時は、どこか彼が遠慮しているような気がする。頼って欲しいのになぁ、と思いつつ)   (4/22 23:55:06)

髙地んー?ちょっと冷えるけど…大丈夫だよ。( 肩を竦めたのを彼に見られていただろうか。早速かかった気遣いの声に、もう一度振り返って、眉を下げて笑う。心配そうな表情に、また気ばかり使わせて、申し訳ないなぁと思っていて。)   (4/22 23:52:17)

ジェシー……こーち寒くない?(肩を竦めた彼を見れば首を傾げる。自分は普段から冷たい水の中にいるし、寒さには強いのだが彼はそうもいかないだろう。心配そうな表情で彼を見つめればここに長居するのもなぁ、と思い)   (4/22 23:50:44)

髙地……。( 再び浴室に沈黙が訪れる。しかしそれは、先程のような居心地の悪いものではなくて、寧ろどこか心地良さすら感じる。浴槽の縁に腰掛け手を置いたまま、小さく肩を竦めた。少しだけ冷えるな、なんて。)   (4/22 23:48:30)

ジェシー……いや、なんでもない、(ふるふる、と横に首を振る。どこか楽しげな彼の笑い声が聞こえればむ、として。でも彼の言う通り、こうやって頭を撫でられるととても安心する。彼の手が離れれば失われた温かさが恋しくなるようで。再び背中を向けた彼を見つめ)   (4/22 23:45:48)

髙地なに、どうしたの ( 顔を隠すように俯いてしまった彼を見れば、けらけらと笑って頭からそっと手を離す。あまり見ない彼の姿だ。少しだけそれが面白いと言うか、新鮮で、それでも余り弄ってやらない方がいいのだろうか、なんて色々考えながら、そんな彼の姿から視線を移して再度背中を向け。)   (4/22 23:43:25)

ジェシー……え、無意識、かも…(彼に言われればじわじわと実感してくる。何となく恥ずかしい。なんでだとか、そういうのは全く分からないのだが、無意識に彼の頭を撫でていた、と言う事実が少しだけ照れくさい。"……ん、"ほほ笑みを浮かべる彼を見れば小さく頷いて彼から顔を隠すように俯いて)   (4/22 23:38:36)

髙地うん、やってたよ。もしかして無意識? ( 不思議そうな言葉と表情。彼は全て無意識でやっていたのだろうか。だとしたら、彼はとても慈愛に満ちた人なのだと思う。頬を染めた彼にけらりと笑い、'' うん、こちらこそ ''と微笑みを浮かべる。矢張り彼は、子供みたいだ。)   (4/22 23:34:53)

ジェシー…俺いっつもこうやってた?(いっつもやってくれる、と聞けばきょとん、とした表情を浮かべて。完全に無意識だった。子供扱いしている訳でもないのだが、何となく守りたいと思っていたのだ。それに気づいたのかほんのりと顔を赤く染めれば"……ありがとう、"と呟いて。彼が嬉しいのなら良かったけれど、今度からは気をつけようと思いつつ)   (4/22 23:32:19)

髙地…ジェシー、いつもこうやってやってくれるでしょ? ( 不思議そうな彼の表情に気がつけば、優しく笑って話しはじめる。頭を撫でる手は止めない。) こうやって頭撫でられるとさ、俺は嬉しいなって思うし、あったかいから。( お前はどうか分かんないけど、と小さく笑って付け足し、伝わっただろうかと彼の表情を伺うように。)   (4/22 23:28:06)

ジェシー……ううん、大丈夫、(説教じみた、と言われれば横に首を振る。ずっと一人でいた間に、抱え込むくせがついてしまったのか、たまに自分の思考回路がおかしくなる時がある。それを、吐き出しても何も言わず受け止めて、一緒に考えてくれるのが彼だから。小さく笑えば突然彼から頭を撫でられる。"……?こーち?"と不思議そうな表情で彼を見上げて)   (4/22 23:24:51)

髙地ううん。ちょっと説教じみちゃったね、ごめんね。( ありがとう、と彼に見つめられれば困ったように笑う。こうやって、真っ直ぐに感謝を伝えられるのは照れくさい。それと同時に、彼がこうして時々、内に秘めたことを零してくれるのが嬉しい。役に立てているのかは分からないけれど、自分だけが弱い訳では無いのだと、思いこめるから。目が合ったまま彼に腕を伸ばし、いつも彼がやってくれるみたいに、くしゃくしゃと髪を撫でて。)   (4/22 23:19:16)

ジェシー……うん、(どこか優しく諭すような彼の口調。大人しく聞いていれば小さく返事をして。もうきっと、人のことを食べるなんてのはないのだろうけれど。感謝するのは、なんにでもいいのだろうか。しばらく無言で考えた後に"……ありがとうこーち、"と優しい表情を浮かべる彼を見つめて)   (4/22 23:10:00)

髙地…でもそれって、人間も同じだよ。俺たちだって、生きた命を頂いてる。それは俺たちが生きるため。( 背中越しに聞こえてくるのは、どこか沈んだような声色。ランプを眺めたまま、考えるように、ゆっくりと言葉を紡ぎ始める。) 生きていくために当たり前のことに、全て罪悪感を抱くなんて無茶な話だよ。俺だって無理だし、みんな無理だよ。でもね、その代わりに、精一杯感謝することは出来るでしょ? ( どこか小さな子供へ優しく叱るように、ゆったりとした口調で話し続ける。’’ 罪悪感を抱けなくても、その分生きた命を食べていることに感謝をすべきなんじゃないかな ’’ そう、言葉を締めくくれば、ゆっくりと振り返り、優しい表情で彼の瞳を捉えて。   (4/22 23:06:06)

ジェシー((おかえり!!!!   (4/22 23:04:08)

髙地((遅くなった!ただいま!   (4/22 23:00:19)

おしらせ髙地さん(iPhone 60.137.***.138)が入室しました♪  (4/22 23:00:10)

ジェシー((お疲れ様!   (4/22 22:36:19)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、髙地さんが自動退室しました。  (4/22 22:34:19)

ジェシー……人のことをさ、食べたり、沈ませたりするの。(それが自分の中で普通であり、生きていく手段だったからだ。それが日常となっていた自分には、それに対しての罪の意識はない。それに、段々と不安になってきたのだ。本当は罪悪感がないというのがおかしなことなのではないか。そういう感情が付きまとってくる。"……どうしちゃったんだろ、俺、"苦笑いを零せば背を向けて話を聞く彼を見て)   (4/22 22:21:46)

ジェシー((行ってらっしゃいー!   (4/22 22:14:49)

髙地((ごめんお風呂行ってくるー!   (4/22 22:12:26)

髙地……うん、それで? ( どことなく居心地の悪い沈黙を破ったのは、自分ではなく彼だった。小さな呟きに、続きを促すように背中を向けたまま、言葉をかければ。)   (4/22 22:12:21)


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