ルーム紹介
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君の隣が俺の真ん中なんだって 、
離れてから気づいたって遅いのにね 。

待ち合わせ場所は 、そうだね 、
あの自動販売機で 。

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おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 153.238.***.4)が退室しました。  (4/7 01:25:39)

伊野尾慧うん 、( " すーーごい待ってたよ。" って。ほんとは俺もさっき来たくせに。こう言ったら君はまた慌てるだろうし、まゆげ下げて ごめんね って言うかな。俺の手に触れた君の手があったかくて、懐かしくて、驚いた瞳が可愛くて。つい意地悪しちゃったの、許してね。どんな顔したらいいかわかんない、なんて言うから " いつも通りの大ちゃんでいいんだよ、" ってまた君の顔を覗き込んで見つめ返す。こんなことばっかり言ってたら、また余裕そうだなとか思われちゃうかな。俺だっていろんな思い抑えるのに必死なんだよ。実はね。でも君が少しでも早くあの頃の君に戻れるように、へらへらするのは逆効果かもしれないな。俺の手をぎゅっと握るのに気づくとまた笑みが零れた。君の体温も、声も、表情も全部全部懐かしくて、ああ、また君と一緒に居られるんだって実感がわくと、不意に涙が溢れそうになった。けど、バレちゃうのは恥ずかしいから、少し上を向いて涙を引っこめる。大丈夫だなって思ってまた君を見つめて、握られた手を握り返す。幸せだなって思ったら、引っ込めたはずの涙が1粒だけ頬を伝った。   (4/7 01:25:33)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 153.238.***.4)が入室しました♪  (4/7 01:22:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、伊野尾慧さんが自動退室しました。  (4/5 00:42:51)

伊野尾慧ふは 、( 久しぶり、なんて言われて 確かに、って思って、頑張って作ったであろう笑顔を見て、笑っちゃった。バカにしてるとかじゃなくて、懐かしいな、この感じ って。目の前に君がいて、いますぐ頭も撫でたかったし、抱きしめたい気持ちにもなった。だけど我慢して。俺だってほんとは今にも泣いちゃいそうだし、どうしたらいいかわかんなくていろんな感情がグルグルする。でもちゃんと笑顔でって決めたから、俺らしく。" なーんでそんな顔してんのっ、" って、笑いながら君のほっぺを軽くつねった。きっと手は冷え切ってて冷たいだろうけど。冷たい!って怒られるかな、それとも目をまん丸にして驚くかな。今はどっちだっていい、君と居られることが何よりの幸せだから。こんな時間にこんな場所で、男ふたりで何してんだって感じだけど、それもどうだっていい。静かな夜に包まれて、周りの音もほとんど無くて。ああ、今この瞬間は、ここが世界の中心なのかな、なんて思ってみたりもした。   (4/5 00:22:31)

伊野尾慧っ .. 、( まだかな、なんて空を眺めていたら急に聞こえた声。懐かしいけど、聞き慣れた、君の声。君かどうかなんて確認する必要も無い、声のした方に気づいたら足が動いていた。駆け寄ってきてくれてると思っていたけど、俯いて立ち止まったままの姿。でもよく見ると髪の毛はボサボサだし、肩が大きく揺れてるし、やっぱり走ってきてくれたんだなってわかると愛おしくてしょうがない気持ちになった。ほんとは走って駆け寄りたかったけど、黙ったままの君が何を考えてるかわかんなかったし、少し落ち着く時間もあげようかな、なんて思ってゆっくり近づいた。ほんとは俺も緊張してるし、なんて声かけようか考えてたんだけどね。そんな事考えてたらもう君の目の前。ここまで来たのにまだ俯いたまんまの君はなんだか小さく見えた。" だーいちゃんっ、" っていつものように柔らかく。顔を覗きこもうかとも思ったけど、やめた。そのかわり、" こっち見てよ " ちょっと余裕つけて。君がどんな顔してても俺はとびっきりの笑顔で包んであげようって決めて。君からの返事があるまでの間はとても長く感じられた。   (4/4 23:55:03)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 153.238.***.4)が入室しました♪  (4/4 23:42:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、伊野尾慧さんが自動退室しました。  (4/4 23:22:46)

伊野尾慧んん〜 、( 会えるかどうかもわかんなかったのに外に飛び出て、来るかどうかもわかんないのに勝手に待ってて。でも君は来てくれる気がする。ぼーっと待ってると震える携帯。すぐに開いて確認する。どこにも行かないでよ、なんて言われたらいつもの俺ならどこかに行っちゃう気もするけど、今回だけは素直に従っておく。きっと君のことだから必死に走って来るんだろうな、なんて考えたらその姿はいとも容易く想像出来てなんだか微笑ましい気持ちになった。今この瞬間にも君との距離が近づいてると思うと、そわそわが止まらない。" 寒い。" それだけぶっきらぼうに返信した。やっぱりこんな時までクールぶってしまう。逆にかっこ悪いのにね。寒いのは事実だけど、気持ちはすごいポカポカしてて。だんだん鼓動が早くなるのも感じるし、気を抜くと頬が緩む。周りから物音がする度に辺りをキョロキョロ見渡して君を探す。そんな自分が可愛くも思えた。君に会ったら何を話そうかな、謝るのが先かな、なんてたくさんたくさん考えたけど、やっぱりいつも通りの俺でいよう。なんて思って、手のひらをぎゅっと握りしめた。   (4/4 22:39:39)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 153.238.***.4)が入室しました♪  (4/4 22:36:26)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、伊野尾慧さんが自動退室しました。  (4/4 02:21:59)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が退室しました。  (4/4 00:48:23)

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おしらせkikiさん(5.18.***.215)が入室しました♪  (4/4 00:48:07)

伊野尾慧んゎ .. 、( 勢いだけで飛び出したため上着を着るのを忘れた。もう春のはずなんだけどな、夜はまだまだ冷えるみたい。君の家に向かおうかとも思ったけど何となく辞めた。辞めたって言うか、気づいたら違う場所に来てたから。俺らといったらこの場所って感じするし?この自動販売機も久しぶりに見た気がするな、なんて。寒いしココアでも飲みたいなって思ったけど、財布を忘れてしまった。しょうがないか、って冷える両手をポケットに突っ込むと携帯に当たる。あ、返信忘れてた。勝手に待ち合わせした気になってたけど、そうじゃないもんな。" 残念、家にはいないよ。" って。こんなんじゃ君のこと振り回してばっかりだな。君は真っ直ぐな返事をくれるのに。何だか申し訳なくなって、" いつものとこで待ってる。" そうつけ加えた。君ならきっと分かってくれる。なぜだかそう確信がもてた。会えたらなんて言おうかな、君の名前ちゃんと呼びたいな。そんな事考えてたら無意識に口から出た、大ちゃん、っていう懐かしい響きは夜の空気を静かに白く染めた。   (4/4 00:48:04)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が退室しました。  (4/4 00:45:21)

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おしらせkikiさん(5.18.***.215)が入室しました♪  (4/4 00:45:04)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が退室しました。  (4/4 00:42:19)

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おしらせkikiさん(5.18.***.215)が入室しました♪  (4/4 00:42:03)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 153.238.***.4)が入室しました♪  (4/4 00:40:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、伊野尾慧さんが自動退室しました。  (4/3 23:48:04)

伊野尾慧っと 、( やっと落ち着いて自由な時間。すぐに携帯を確認して。君からの返信が楽しみで仕方なくなってる証拠。今回はなんて返ってきてるかなって軽い気持ちで携帯を開くと、ちょっとだけ驚いた。会いに来て、って俺がいつだったか君に言った言葉。君が言うと駄々こねてる子って感じだな、なんて一瞬でも思ったことは絶対に内緒。だってきっとすごい考えて勇気出して送ってくれたんだろうし。正直嬉しすぎて、でも先手打たれちゃったなってちょっと悔しさもあって。けどやっぱり嬉しさが大きすぎて何度も君からの返信を読み返す。そんなこと言われたらもうね、答えはひとつなわけで。君に求められてるんだって思ったら、心臓がきゅってして、ちょっぴり耳が熱くなった。 けど、うん!って言って走っていくのじゃ俺らしくないしかっこ悪い。" えー、どうしよっかな〜 " って返信。さすがに意地悪すぎかな、でもやられたらやり返したくもなっちゃうし。こんな返信怒って嫌われたらどうしよう。って送ってから後悔しても遅い。気づいたら靴を履いて外に出ていた。今の俺には、会いたい、その気持ちしか無かった。   (4/3 23:06:34)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 153.238.***.4)が入室しました♪  (4/3 23:06:28)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 153.238.***.4)が退室しました。  (4/3 12:08:07)

伊野尾慧ふぁ .. 、( 夕方から予定があるため、ゆっくりめの起床。目覚めると同時に携帯をチェックする。君からの返信があることを確認すると、やっぱり頬が緩んだ。でもその内容を見てすぐに、ちょっといじわるしすぎちゃったかなって後悔もした。君は素直に伝えてくれるのに俺は逃げてばっかりで。ここでまた曖昧な返信でもしたら今度こそ終わってしまうかもしれない。このまま君を不安にし続けるのも嫌だし、自分の気持ちを伝えられないままなのも嫌だ。素直な返信なんて慣れてないから文字を打つ指の動きも心做しか遅くなる。それでもやっと考えた返信。" 悪いわけないよ、俺も会いたい。" 俺にしては真っ直ぐな文のつもり。この返信見たらどんな反応するんだろう。目キラキラさせて喜ぶかな、それともほんとかなって疑うかな。どっちにしろまた1歩君と近づけた気がして。もしかしたらただの自己満足なのかもしれないけど。会えるのももうそろそろかもしれないな、なんて思いながら窓を開けてゆっくり深呼吸をした。   (4/3 12:08:03)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 153.238.***.4)が入室しました♪  (4/3 12:07:54)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 153.238.***.4)が退室しました。  (4/3 00:13:31)

伊野尾慧ふぅ 、( 朝からバタバタしてて、やっと落ち着いてソファーに腰を下ろす。君からのメッセージにもほんとはすぐに返信したかったけど、忙しい時の返信は雑になっちゃいそうな気がして先延ばしにしてしまった。君は返信来ないって慌ててるかな。きっとそわそわして待ってるだろうから、とびっきりの返信してあげよっと。って思いついたのが "そろそろ俺に会いたくなっちゃったんでしょ?" 。とびっきりどころか全く可愛げのない文章。たくさん考えてもやっぱり素直になれなくて。ほんとはもうとっくに会いたくてしょうがないのに。君に丸投げにしちゃうのほんとに良くない癖だとは自覚してるんだけど、あの頃みたいに自分から行動するほどの勇気は出なくて。こんなとこで余裕ぶってみても全然かっこよくないのにね。きっとあの頃の俺なら、自販機で待ってる、とか言ってすぐ外に出てたんだろうな。君に会えるかもしれないワクワクと同時に、本当にあの頃みたいに戻れるのかなっていう不安も湧いてくる。まだ手探り状態で、でも会いたい気持ちは本物で。素直になれなくてごめんね、でもその分、会えた時はたくさんの喜びとありがとうを伝えるから今はまだ大目に見てくださいな。   (4/3 00:13:16)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 153.238.***.4)が入室しました♪  (4/3 00:12:23)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、伊野尾慧さんが自動退室しました。  (4/2 03:12:05)

伊野尾慧っと .. 、( ご飯も食べてシャワーも浴びて、あとはもう寝るだけ。ダラダラしてたらこんな時間になっちゃった。ベッドに潜って携帯を見つめる。思ったよりも早い返信にまた頬が緩む。まあ、気づいたのはさっきなんだけど。君から返ってきた言葉は、君に嫌われてないかなって心配してた俺を安心させるには十分すぎるものだった。嫌ってるならこんな返信してこないはずだよね。まだ君と繋がっていられる、また会ってくれるかもしれない。そんな希望で胸がいっぱいになって、携帯を握る手にキュッと力が入った。なんて返ってくるかなって待ってる時間もドキドキしたけど、なんて返そうかなって考えてるこの時間も同じような気持ちになる。伝えたいことはたくさんあるけど、なるだけ簡潔に、俺らしく。はしゃいじゃうのは、らしくないからね。悩みに悩んで打ち込む。"じゃあ元気じゃない(笑)" これでいっかって送信ボタンを押す。いつも自分からは動かずに君が来てくれるのを待ってるのはズルいのかもしれないけど。きっともう寝てるだろうから俺も寝ようっと。おやすみ大ちゃん、心の中で呟いてゆっくりと瞼を閉じた。   (4/2 02:33:36)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 153.238.***.4)が入室しました♪  (4/2 02:33:24)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、伊野尾慧さんが自動退室しました。  (4/1 22:41:44)

伊野尾慧ふふ 、( 寝て起きると充電が切れていて。君からの返信を確認する勇気も出ずに放っておいた。さすがに確認してみようと思い充電し、やっと復活。携帯を開いて1番に飛び込んできた君からのメッセージ。直接会ってる訳じゃないのに、たった一通のメッセージを見ただけなのに、君の笑顔が目の前に浮かんで。子犬みたいに尻尾ブンブン振ってるんだろうなって。そう思ったら自然と俺も笑顔が零れた。定型文すぎるメッセージはもしかしてただの社交辞令かな、それとも俺みたいに沢山考えた結果かな。お願いだから後者であってくれと思うけど。たった1回のやり取りだけど、あの頃の俺らに少しだけ戻れたような気がして胸が高鳴った。また2人でくだらない事で笑い合えるといいな。そう思って返信したのは "元気じゃないよ〜" 。俺って素直じゃないな、ほんとに。素直な君は信じちゃって可愛く慌てるかな、心配してお見舞いに来てくれるかな。って期待しようとしたけど、久しぶりなのにそんな嘘良くないか、それで面倒くさいって思われてもやだし。そう思って "なんてね、冗談。俺も元気だよ" そう付け加えた。なんて返信来るかなって考えたら無意識に鼻歌がもれた。   (4/1 22:21:42)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 153.238.***.4)が入室しました♪  (4/1 22:21:36)

おしらせ伊野尾慧さん(docomo spモード)が退室しました。  (4/1 00:54:30)

伊野尾慧んぁー .. 、( いつから寝てたっけ、夕方うちに帰ってきて疲れてベッドに横になって .. 目が覚めたらこんな時間。目を擦りつつぼんやりと思い出す。君の夢、見てた気がする。俺の隣を君が歩いてて、" いのちゃんっ " って笑いかけてくれて。そんな日々が夢じゃない時もあったのにな。最近は気がつくと君のことを考えているんだ。過去を思い出しても君ばっかりだし、これからの事を考えてみても君と居たいと思うし、やっぱり俺の真ん中は君なんだなって。会いたい気持ちが急に溢れて無意識に携帯を手にする。連絡先の1番上にある君の名前。ここまで来たのに意気地無しの俺はやっぱり躊躇ってしまって。けどこのままじゃいつまで経っても進展しない。会いたいって思ってるのが俺だけでもいい、何もしないまま終わりたくない。また君の笑顔を1番近くで見ていたい。まだ覚めきっていない頭で考えて、何度も消して書き直してやっと落ち着いた一言。" げんき?" こんな時間だし返信なんて期待してない。期待していた返事が来なくても適当に誤魔化せばいい。勇気を出してメッセージの送信ボタンを押す。返信待つのなんてそわそわするだけだから、また静かに目を閉じた。   (4/1 00:53:37)

おしらせ伊野尾慧さん(docomo spモード)が入室しました♪  (4/1 00:49:50)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 153.238.***.4)が退室しました。  (3/25 02:04:35)

伊野尾慧さみ〜っ .. 、( 町の灯りもほとんど消えて静寂に包まれるこんな時間、とぼとぼと足を進める。なんで外にいるかって?んー、わかんない。特に用事がある訳でもないし、夜中に散歩なんて趣味がある訳でもない。ただ、そんな気分だったってだけ。もうすぐ4月になるとはいえ、まだまだ夜は冷え込んで体温をどんどん奪っていく。ふらふらと気の向くままに適当に歩いていたはずなんだけど、君の家の近く。そこの角を曲がって少し歩いたとこ。そうでしょ?懐かしい道、君を探して歩いた道、忘れるわけない。家の前まで行ってみる?約束なんてしてないのに、ましてやこんな夜中、起きてるはずないのに。会えるわけない、ってどれだけ考えを否定しても 君に会いたい気持ちは溢れて止まらない。急に家に来られたら嫌かな。そりゃ迷惑だよなって。でも自分でもわかる、鼓動が早くなって、顔が熱くなって、目が潤んで。手を伸ばせば届くのに、その勇気すら出ない自分が憎くて仕方ない。このまま会ってもかっこ悪いだけだからって、そうやって言い訳して俺はまた逃げるんだ。帰って頭を冷やそう。ごめんね、大ちゃん。心の中で呟いて、逃げるように元来た道を引き返した。   (3/25 02:04:27)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 153.238.***.4)が入室しました♪  (3/25 02:02:25)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 60.67.***.182)が退室しました。  (3/17 00:48:07)

伊野尾慧っと 、(、何も無い夜 時間を無駄にするのももう飽きた。何しようかなって考えた結果、立っていたのはキッチンで。普段から頻繁に自炊する訳では無いため冷蔵庫はほとんど空っぽ。けど、それでも作れそうな料理が一品。簡単だけど思い出の料理。あの時 君があんまりにも美味しそうに食べてくれるから、もっと上手になろう ってたまーに練習してたのは自分の中に留めておこうっと。なあんてぼんやり考えつつ手は動いて。匂いにつられて君が来たりしないかな。お腹すいたよー、早く食べよ?って待っててくれないかな。そんな事あるはずないのに窓を開けてみるのは、やっぱり俺の中の君の存在と希望と期待が大きいから。でも作るのは自分の分だけで、それだけの事でも俺を寂しくさせるには十分だった。こんなにも君のことを想ってるのは俺だけかな、君は今何してるのかな、なんて考えても無駄か。完成したオムライスを目の前にして、やっぱり来るはずなんてないよなって。こんなに上手になったのにな、そう心の中で呟いて窓を閉めた。   (3/17 00:47:55)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 60.67.***.182)が入室しました♪  (3/17 00:47:43)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 153.238.***.4)が退室しました。  (3/15 05:11:25)

伊野尾慧んぁ〜 .. 、(、最近はいつも気づくとこんな時間。特に何をしているわけでもなく、ただぼーっと時間が過ぎていくのを感じるだけ。外もだんだん明るくなってきて、こんな時間になんで起きてるんだろうって。することも無く、睡魔も来ず、こんな時間がいちばん嫌い。幸せだった温かい日々を思い出して寂しくなってしまうから。あの頃の俺ならこんな時どうしてたっけ。すぐに君に連絡してたかな。互いに引き寄せられるように外に出て、あの自動販売機で飲み物を買って。たったそれだけの事がどうしようもなく幸せで。手にした携帯、暗い画面を見つめて無意識のうちに待っている君からの着信、そんな事あるわけないのに。連絡のひとつもできない自分が悔しくて 腹が立って電源を切った。第一、君が俺と同じ気持ちとは限らないじゃないか。もしかしたらもう俺のことなんて、と考えたら余計に躊躇ってしまう。考えても考えても答えは出ない。感情なんて無くなればいいのに、いっその事 俺自身が消えてしまえばいいのに、朝に消えていく小さな星みたいに。そう思って静かに瞼を閉じた。   (3/15 05:08:07)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 153.238.***.4)が入室しました♪  (3/15 05:07:31)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 60.67.***.182)が退室しました。  (3/12 16:14:07)

伊野尾慧.. あった、(、そんな声が漏れた。ベッドの横の小さい棚 、いちばん上の引き出し 、くまのキーホルダー 、に 付いている合鍵。存在を忘れていたわけじゃないけれど 久しぶりに手にしたそれは ひんやりと冷たかった。手にしたままベッドへ倒れ込むと 仰向けになり 、それを天井にかざす。くまのキーホルダー 、君に似てるなって思って衝動買いしたんだっけ。握りしめる度に いろんな想いといろんな感情が溢れて止まらない。君もまだ持っててくれているかな。失くしたりしてないかな。これを使って急に会いに行ったら、君はどんな顔をするかな。でも急に君から離れた俺にそんな事する資格なんてないから。もう一度会いたい、そんな想いと一緒に それを再び引き出しの中に戻し そのままゆっくり目を閉じた。せめて夢の中でくらい会わせて下さい、なんてね。   (3/12 16:14:00)

伊野尾慧ふぅ、(、くた とソファーに横になって ぼーっと天井を見つめる。気がつけばもう春だし、もうすぐ4月になるし、部屋の片付けなんてしてみようかなと。とくに目につくような散らかし様ではないけど、なんかそんな気分。何かしていないと孤独を感じてしまいそうで。だけどやっぱり活動するのも億劫で。そんなまま時間は流れ いつの間にかこんな時間。ぼんやりとした眠気が襲って来つつも素直には受け入れず 無駄に抵抗してみて。そうこうしていると ふとある事を思い出した。すると重かった身体はするりとソファーを出てある場所へ向かう。   (3/12 16:13:01)

おしらせ伊野尾慧さん(iPhone 60.67.***.182)が入室しました♪  (3/12 16:11:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、伊野尾慧さんが自動退室しました。  (3/12 08:00:42)

伊野尾慧ただいま、大ちゃん。   (3/12 07:40:31)

おしらせ伊野尾慧さん(docomo spモード)が入室しました♪  (3/12 07:40:00)

おしらせ新規ルームを作成完了しました。(docomo spモード)  (3/10 20:27:31)


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