ルーム紹介
   



【設定!】
・2人アパート住み。まさかのお隣さん。
・仲良く、ご飯は一緒に食べていたり。
・友達以上恋人未満。行為を数回した事が。
・我妻が片想いしてる。宇髄は其れを知っており、ちょっとだけそういう意味での好意を持っている。

  
   
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、宇髄さんが自動退室しました。  (5/20 01:49:56)

宇髄↓ (まだ耳に残る猫なで声にぞわ と身震いした。疲れきったからだを彼奴に癒してもらおうと 彼の家に無断で侵入すれば、彼がいつも来ている上着を見つけ 抱き締めた。 彼はもう眠っているのだろうか、だなんて考えるも 、どうでも良くなりソファーに寝転んで。 )   (5/20 01:21:51)

宇髄((( 今日は、朔日約束していた女性と飲んでいて 帰りが遅くなった。服に付いた甘ったるい匂いと)   (5/20 01:19:06)

おしらせ宇髄さん(iPhone 58.188.***.189)が入室しました♪  (5/20 01:17:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、我妻さんが自動退室しました。  (5/18 11:37:49)

我妻(((静かに目を開けると夢の中から追い出されてしまう。寝起き故あまり思考を巡らせるのが極端に遅いので、ぼうっと何かに視線をやる。するとソファーにて貴方が寝ているすがたを発見しては、微量に驚いたけれど眠い目を擦り貴方のそばに向かい「そんなとこで寝たら駄目だよ宇髄さん」と。ただ相手は夢の中なので聞こえていないかもしれない。瞼を閉じると貴方の長い睫毛が影を落とす。艶やかな髪を撫でれば、可愛らしい寝顔を拝ませて頂こう。)   (5/18 11:17:26)

おしらせ我妻さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (5/18 11:10:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、宇髄さんが自動退室しました。  (5/18 10:35:02)

宇髄(( ん ..  。 (ベットから千鳥足で寝惚けた儘ソファーに座る。彼奴の匂いが付いたソファーに寝転がってしまえば 安心し 再び眠りに落ちた。)   (5/18 10:07:18)

おしらせ宇髄さん(iPhone 58.189.***.197)が入室しました♪  (5/18 10:04:40)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、宇髄さんが自動退室しました。  (5/18 02:30:40)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、我妻さんが自動退室しました。  (5/18 01:41:55)

宇髄(( 何、そんな痛かったか? .. ん、これで許せ。(彼の言葉に些疑いをかけるも、彼奴の前髪を片手で上げれば自身もしたくなっていた口付けを額に小さく落とした。これで許せと見つめれば、ちゅ と 短い口付けを唇に。「まあ、確かになぁ..じゃ、女呼ぶか?」彼奴の頬が緩んでいる。その状態と雰囲気に思わずつられて頬が緩む。彼奴の言葉にそう問いをかければ、小さく首を傾げて。)   (5/18 01:28:07)

我妻(( わ、暴力男じゃんッッ(いや、所詮デコピンなのであまり痛さを感じないが暴力男、と。俺は殴られて快感を覚える人間じゃないよ。多分。「い、嫌じゃなくて!寧ろ嬉しいよ、側から見たら男二人で夏祭りとか悲しすぎるけどねぇッ」まだ先の話であっても、あんたに誘われるのは何よりうれしかった。なので思わず、頬を緩ませる。夏は嫌いだけれど、今年の夏は好きになれるかもしれない。)   (5/18 01:21:04)

宇髄(( うるせえ、何でもねえよ馬鹿。(彼の不思議そうな目を見ると 些 目を細めそう呟きデコピンを軽くかました。「んだよ、嫌か?」瞬きをする御前に不機嫌に尋ねれば、嫌なら無理強いしないが。だなんて強がりを。)   (5/18 01:12:48)

我妻(( ええ、気になる……(春色の瞳は貴方を不思議そうに捉えている。まあ、何でもないなら何でもないで別に良い、んだけどね。「んぇ、俺と宇髄さんが……?!本当に、、?」あんたのその発言に吃驚して、どうも信じられない。当たり前だろ、というような視線にぱちぱちと瞬きを数回程。)   (5/18 01:07:36)

宇髄(( いやいや、御前 .. やっぱなんでもねえ。(御前にはもっといい所あるぞ。なんて言ってしまえば、辺に舞い上がってしまうだろうと、そっと口を噤んだ。「はぁ?、 御前と一緒に行くんだよ。」だなんて 軽く頭を叩き 当たり前だろ、と言うような目で見つめた。)   (5/18 01:00:25)

我妻(( んー、そうかなぁ、…褒めてくれたのは普通に嬉しいですけど(じゃあもっと優しくなったら、あんたは俺の事、好きになってくれんの?…なあんて。「わ、流石宇髄さん。沢山一緒に行ってくれる人、居るんだろうな」己の予想とは違い、純粋に夏祭りがあるからだった。あんたが好かれる理由はこういうとこにあるんだなと少しだけ考えた。)   (5/18 00:53:50)

宇髄(( いや、ワンチャン行けるだろ。 御前優しいとこあるしな。(だなんてマジマジと蜂蜜色の目を見つめた。お前ならいいやついるよと頭を撫でる手を止めて。「ちげーわ。夏祭りとか一緒にいけんだろ?」だなんて、約束もしていないくせにそう決めつけ、けらと 笑って見せた。)   (5/18 00:47:05)

我妻(( ……俺と付き合ってくれる女の子なんていんのかなあ、絶対いないじゃん!!(本当はあんたが良い、なんてさ口が裂けても言えない。関係性を崩す程の勇気は無かった。「あ、女の子の水着姿が見れるから?!宇髄さんってば変態!」きゃっきゃと一方的に騒ぐ姿は客観的に見れば思春期男子。宇髄さんもそういう思考持ってんだなと勝手に妄想をした。相手からしたらいい迷惑だ。)   (5/18 00:35:29)

宇髄(( まあ安心しろ、俺が御前の女 見極めてやっから。(にい、と笑い頭をわしゃわしゃと撫でた。御前を大切にしてくれる女は俺が責任をもって見極めてやるからな。「まぁ、そんなところだな。..確かに、でも 俺は暑いの好きだぞ?」と呟いてみる。夏になれば 色々と都合がいいので、俺は夏が好きだ。)   (5/18 00:30:12)

我妻(( ッええまじで?!?じゃあ気を付けないとねぇ、女の子こっわ〜〜………(それでも騙されてしまいそうだなというのは自覚済み。帰りが遅くなる、と伝えられれば「ん、飲み会か何かですか?まあ頑張ってね宇髄さん。…最近は暑くなってきたよねぇ、おれ暑いのきらい」と述べる。夏が迎えに来た。春とはさようならだ。)   (5/18 00:25:08)

宇髄(( っは 、知ってるかぁ? そういう手口で近付いてくる女は 、金目当てか アレ目的なんだよ 馬鹿。(ほんとあいつは女見る目がねえな、だなんてため息をひとつ。「あ、明日は帰り遅くなるから。」なんてさりげなく伝え、暑そうに目を細めた。)   (5/18 00:16:19)

我妻(( はあぁ?!?かっわいいでしょ?!いや俺がやったら気持ち悪いかもしれないけどさぁ、女の子がやったらも〜〜イチコロよ?!!!(あんたとは一生分かり合えないかもしれない。あ、もしかして可愛い系じゃなくて綺麗系の人が好きなのか…??因みに俺は何方も好き。無駄に思考を巡らせていた物だからあんたのつめたーい目もメールでの会話も気付かなかった。)   (5/18 00:07:36)

宇髄(( はぁ ? 、きも。なんの真似だよ、(彼の行動を冷たい目で見つめれば、端末に目をやる。明日誘っていた女性とどこで飲むか相談して。)   (5/18 00:02:37)

我妻(( いってて、許してよ、お願い宇髄さん!♡♡(きゅるるんとした双眸を貴方に向け、両手を自身の輪郭に添えればあざといポーズの完成である。あんたも可愛い女の子が好きだから、此方も可愛いで挑んでやろう。)   (5/17 23:58:21)

宇髄(( 落ちてた .. 許さん。 (この宇髄様を待たせていい度胸してんな。なんて耳元で囁く。ぽか と軽めに頭を叩くと 隣に 座って。)   (5/17 23:52:41)

おしらせ宇髄さん(iPhone 58.188.***.189)が入室しました♪  (5/17 23:50:04)

我妻(( わ、宇髄さん御免なさいいいい!!(寝かけていた、というか殆ど寝ていたしすれ違いとは最悪だ。眠気は否めないが、ソファーにちょこんと座っては貴方を待とうか。)   (5/17 23:43:22)

おしらせ我妻さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (5/17 23:39:43)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、宇髄さんが自動退室しました。  (5/17 23:38:54)

宇髄(( ん .. 寝るまで 。 (だなんて濡れた髪を雑に吹き、ため息をこぼした。今日はもう彼奴に会えないのか なんて眉を寄せる。そんな事になれば 明日は友達と遊んでやるからな、と意地を張り 明日暇な知り合いの女性を探した。)   (5/17 23:02:53)

おしらせ宇髄さん(iPhone 58.188.***.189)が入室しました♪  (5/17 22:59:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、宇髄さんが自動退室しました。  (5/17 19:36:24)

宇髄(( よいしょ 、 放置気味だけど 待機 .. (些 急いで帰ったので、息も上がり 体が火照ってしまい ついパーカーを脱ぎ捨てて。Tシャツ姿になれば力が抜けたようにソファーに寝転んで。)   (5/17 19:11:05)

おしらせ宇髄さん(iPhone 58.188.***.189)が入室しました♪  (5/17 19:09:05)

おしらせ我妻さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (5/17 15:05:30)

我妻(( ん、気にしなくて良いですよ。いってらっしゃい、宇髄さん(片手をゆらりと振れば電気を消し退室。)   (5/17 15:05:26)

おしらせ宇髄さん(iPhone 58.188.***.189)が退室しました。  (5/17 14:59:58)

宇髄(( 御免、善逸 .. 一寸 用事だわ 、 5時から7時には戻る。(そう残しばたばたと足を早め 、額に口付けを。)   (5/17 14:59:54)

宇髄(( やっぱり。 .. ん、息 大丈夫か?(彼奴が肩を叩く、やってしまったと口を慌てて離し、頭を撫でた。止まらなくなっていたかもしれない、と眉を寄せれば すり、と首元に擦り寄りながら溜息をこぼして。)   (5/17 14:58:56)

我妻(( ……宇髄さんなら やじゃない、(小さめに左記を発した。あんたも聴覚が酷く良いから気付いてしまうだろうか。水音を立てながら絡められれば、段々とあまり息が出来ずあんたが気付くようにトントン、と優しく肩を叩いた。)   (5/17 14:47:18)

宇髄(( まあな .. でも、嫌じゃねえだろ?(彼の言葉にくす、と笑いながらそう返した。くちゅ と卑猥な水音を立てながら絡めれば、彼奴の髪をやさしく撫でてみて。)   (5/17 14:39:13)

我妻(( っあ、ぅ、……俺がやだって言ってもあんたは辞めないでしょ、(くらくらしてきそうな程甘ったるい音。無理矢理舌を口内に入れられたなら、うまく息が出来ない。俺が一生懸命舌を絡めたってこの人は余裕なんだろう。甘い甘い毒も全て俺にむけられてると感じたら、堪らなく愛おしい。)   (5/17 14:36:11)

宇髄(( .. 足んない 、 (彼からしてくれたキスは、いつもと同じその柔らかい唇を押し付けるだけの 幼い口付けで。御前からキスしてきたんだから、いいよな? だなんて一応の尋ねをかけておく。まあ 、駄目だなんて言われても 辞める気は無いが。彼奴の腰に腕を廻し もっと距離を縮めては 、無理矢理舌を彼奴の小さな口に入れ 中毒性のある甘い響きのリップ音を立てながら 舌を絡め始めた。)   (5/17 14:26:24)

我妻(( ……んん、(貴方の後頭部に己の手を添えたならぐっと距離感が近くなり、視界は全て君色に染まる。若干の緊張は否めないが彼の熟れたくちびるに己のくちびるを押し付けるようにキスをした。)   (5/17 14:20:04)

宇髄(( ん .. 。(本当はキス顔が見たかったが、彼奴からしてくれるキスは珍しいし 嬉しいので割と素直に目を瞑った。彼はどのようなキスをしてくれるのだろう と 些 期待しながらその時を待った。)   (5/17 14:09:01)

我妻(( 勇気が無かっただけだし、?!?…目瞑ってよ、馬鹿宇髄さん(頬に手を添えられ、その長い親指で唇を撫でられる。何処までもあんたは狡い。宇髄さんが素直に目を瞑ってくれたら、キス、しなくもないよ。)   (5/17 14:03:10)

宇髄(( 何だ .. 口じゃねえの?(小さく笑う彼にされた 甘い口付け。その口付けは唇にではなく 頬に落とされていた。残念そうな声色でそう呟けば、頬に手を添えれば親指でその赤く 柔らかい彼奴の唇を撫でた)   (5/17 13:56:24)

我妻(( へえ、そうなの?──ちょっとだけうれしい、かも、(へへっと小さくわらうのなら言葉を漏らした。すり、と可愛らしい仕草に微笑をうかべれば頬に口付けを。)   (5/17 13:50:52)

宇髄(( .. 抱きしめやすい サイズ感だな、(だなんて 女性に死ぬほど言われて 1度も嬉しいことは無かった " 特別 " という言葉に 些 胸を弾ませている自分に鞭を打つようにそう揶揄えば、すり と 頭に頬ずりをして。)   (5/17 13:41:07)

我妻(( おはようございます、…ってもう昼だけどねぇ(時計をちらりと見ると13時ともう昼であった。相手が大きく己にむかって腕を広げるのなら、「ん、特別ね」と言葉を紡ぎ ぎゅうと抱き締めた。)   (5/17 13:37:50)

宇髄(( ぉ 、善逸 .. おはよ ー さん。(ぽや、と何をする訳でもなく端末をいじる。すると"宇髄さんだ" という彼奴の声がした。にぃ と笑いながら 時間は間違っているが おはよう、と挨拶を口にし、飽きていた端末から手を離して 彼奴に向かって腕を広げた。" 抱きしめさせろ" と言わんばかりに 大きく。)   (5/17 13:31:39)

我妻(( わ、宇髄さんだ(パーカーの姿でソファーに座る貴方が視界に入ると、頬を緩ませ左記のように貴方の名を呼ぶ。宇髄さんだ、なんてあんたと俺しかいないけれど。)   (5/17 13:24:21)

おしらせ我妻さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (5/17 13:21:20)

宇髄(( ん .. 待機 、(小さくそう呟けば、家着のパーカーでソファーに座った。彼奴はちゃんと気付くのだろうか、だなんて 些 不安を抱えながら、一人端末をひらいた。)   (5/17 13:18:24)

おしらせ宇髄さん(iPhone 58.188.***.189)が入室しました♪  (5/17 13:16:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、宇髄さんが自動退室しました。  (5/17 02:34:38)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、我妻さんが自動退室しました。  (5/17 02:20:04)

宇髄(( ん .. 俺も。(彼のすきの二言に頬を簡単に緩ませる。蜂蜜色の目が己の目を覗けば甘い口付けを落とされ、愛おしそうにすり 、と頬ずりした。)   (5/17 02:13:18)

我妻(( 不満ではないですけど、………やっぱ何でもない、宇髄さん、好きだよ。(左記を述べながら頬を撫で、貴方のその奇麗で宝石の様な紅の瞳をのぞく。思い切り抱き締められると此方もぎゅうと抱き締め、甘い口付けを落とした。)   (5/17 01:58:47)

宇髄(( ほらな .. んだよ 、不満か ? 彼の口から零れた言葉に首を傾げる。擦り寄りながら目を細め、彼奴の華奢な体を思い切り抱き締めた。)   (5/17 01:50:57)

我妻(( 覚えてられますよーだ、って言ってやりたいけど一か月ぐらいしたら忘れちゃうかもねぇ。(はははっと笑ってやるが忘れたらあんたにまた訊けばいいかな、なんてね。忘れないのが最善だけど。耳朶を甘噛みしては舌先で撫でられれば「ん、ぅ、……って宇髄さんにやられてばっかじゃん、俺」とこぼした。仕返ししてやるから覚えとけ。)   (5/17 01:41:57)

宇髄(( んん .. ちゃんと覚えてられんのかぁ ? (だなんて彼奴をからかってみる。小さく漏れた声が耳を擽れば くす と笑を零し、かり 、と耳朶を甘噛みしては 悪戯に舌先で撫でた。)   (5/17 01:34:46)

我妻(( 何ちょっとだけ間違えてんじゃん!!!甘えるのも甘えられんのも好き ね!!!(まああんたならわかるはずだが一応訂正を。)   (5/17 01:23:19)

我妻(( 一寸だけ参考にしちゃお、宇髄さんは甘えられるのも甘えられんのも好きだ、ってさ(ふふ、と小さく笑えば頭の中でメモを。記憶力があまりないのでどうせすぐ忘れてしまうけれど。口付けを順番に落とされれば、小さな声が漏れ真白い耳はほんの少しだけあかくなった。)   (5/17 01:21:22)

宇髄(( ん ー 、 どっちも。(彼の問いに何となく答えれば、彼の腰に腕を廻し背中に服の上から口付けをひとつ落とした。彼奴の綺麗な項も その白い耳も 、 全てが愛おしいな。なんて思いながら 項 . 耳 . 後頭部 の順に 、ゆっくり口付けを落とした。)   (5/17 01:15:28)

我妻(( じゃあ、あんたのお言葉に甘えて。…宇髄さんは甘えんのと甘えられんの、何方が好き?(そういうと、宇髄さんの膝の上になるべく体重がかからないようにと緊張しながらも座った。質問に関しては別に何か意図があって聞いたわけでもなく、なんとなくという言葉が相応しいだろう。自然に落とされた携帯の電源。それだけでとても嬉しかった。)   (5/17 01:10:21)

宇髄(( ん、あんがと。 .. 何 、 寂しいのか ? こっち来いよ。(彼奴の目線が己に向いていることに気づけば、其方に目を向け はふ、と笑いながらそう誘う。明日も彼奴といればそれでいいか、だなんて思えば自然と端末の電源を落とした。膝を とんとん と叩き、ここに座れと言わんばかりの目を向ける。これで 些 は お返しになるか 、だなんて思いながら。)   (5/17 01:02:26)

我妻(( ん、ど〜〜いたしまして。………またこういう時があったらさ、次も俺を使ってよ、宇髄さん。(雑に頭を撫でられたあと、微笑を浮かべて言った。優しい奴みたいだけど結局は宇髄さんと少しでも一緒に居たいだけだ。ソファーに腰を下ろし端末を弄るあんたをぼうっと見た。まあそうだよねぇ、俺は所詮お隣さんなんだから。恋人みたいな事言っても、気持ち悪いだけでしょ。それでも何処かこの感情はにえきらなかった。)   (5/17 00:56:40)

宇髄(( よし .. もう、満足。(だなんて絡める指も、撫でる舌も離せば、ベットを立ち " 有難な、"だなんて雑に頭を撫でた。欠伸をしながらソファーに腰を下ろせば、同僚に明日遊ぼうと誘おうかと 端末の電源を入れて。)   (5/17 00:49:51)

我妻(( ───ッんん、擽ったい、(それでも俺はやめてと言う訳も離れる予定も無く殆どされるがままであった。指を絡められれば、ぎゅっとやさしく握り俺はあんたに唇を押し付けるように口付けをした。…すると熱い舌が俺の首筋を撫でる。どうも擽ったい。だけれど嫌ではなかった。その理由は単純明快、相手があんただからである。)   (5/17 00:46:08)

宇髄(( .. ん、(ちゅ、と小さなリップ音を鳴らし首元に口付けを。__ 彼奴の落ち着くような甘い匂いに目をもの細めては頭を撫でる彼奴の手を取り 指を絡めた。そのまま 、愛でるように熱い舌で首筋を撫でて。)   (5/17 00:37:33)

我妻(( ふうん、そうなの?珍しーねぇ。……いいよ、好きにしてください(あんたからその弱っているような音を聞くのは恐らく初めてだったもので、少しばかり驚いたがまあるい笑みを浮かべては貴方の思うが侭に。強めに抱き締められると、此方も抱き締め返し貴方の艶やかな髪を撫でた。)   (5/17 00:33:51)

宇髄(( .. 今日は 、疲れたんだよ 。 一寸 俺の好きにさせろ。(弱っているような、珍しい声色でそう呟けば己の横に寝転ばせる。隣に寝転ぶ彼奴を愛おしそうに紅玉色の目で見つめれば、首元に顔をうずめ 強めに抱き締めた。)   (5/17 00:29:24)

我妻(( 俺は何時も素直ですけどッ?!?……ん、ぇ、どうしたんですか、宇髄さん。(案外俺って不器用な存在なのだろうかと思ったけどそれはやめにした。手首を掴まれ腰に腕を回されれば、ぱちぱちと瞬きを数回程。蜂蜜色の瞳には貴方しかうつらない。)   (5/17 00:24:00)

宇髄(( ! .. 何だよ、今日はやけに正直じゃねえか。.. こっちこい。(隣に座ろうとする彼奴の手首を掴み、此方に引っ張れば する、と腰に腕を廻して。)   (5/17 00:14:10)

我妻(( 今日も会えてよかった、…あ、俺も寝落ちしてたんで大丈夫ですよ(貴方の変わらぬ姿に思わず笑みがこぼれる。左記の台詞を述べると隣に座ろうとし。)   (5/17 00:11:47)

おしらせ我妻さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (5/17 00:07:54)

宇髄(( ん .. 寝落ちしてたわ 、 御免な 。 一寸待機。(だなんて彼の家に無断で入り込めば、ベットに腰を下ろす。彼奴の匂いがする布団にぼふと寝転び携帯いじり始めて。)   (5/17 00:04:34)


更新時刻 16:59:27 | 過去ログ | ルーム管理