ルーム紹介
Re:EGSの本編じゃないけど本編にまつわるエピソードとかいろいろやるとこ。
二次創作の場としても使ってくれて構いません。
ギャグとシリアス半々でお願いします(

もし荒らしが入ってきたとしても無視か追い出してください。
新ちゃとぼhttp://3dsc.me/opdy58598/
設定部屋http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=612827
本部屋http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=612956
ギャグhttp://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=615919
 [×消]
おしらせマックスさん(Android 122.27.***.68)が退室しました。  (8/12 19:25:17)

マックス準備してきます!!((   (8/12 19:19:38)

マックス前々から考えていた中国艦の追加キマシタワー!(^o^)/(   (8/12 19:19:28)

マックス三国志キタぁぁぁぁ!!((   (8/12 19:19:07)

おしらせマックスさん(Android 122.27.***.68)が入室しました♪  (8/12 19:18:57)

おしらせ雪月飛燕さん(Android 211.1.***.163)が退室しました。  (8/12 18:49:16)

雪月飛燕これが、後の『バグ三国志』への幕開けになるなんて、まだ彼らは知る由もない。   (8/12 18:49:09)

雪月飛燕ノブナガ「…慎太郎の家は古き良き造りなのだな、その分硝子が破れている箇所もあるが」慎太郎「昔ながらの家だからな。湊んちみたいな明るさや最新のテレビはないけど」ノブナガ「それが良いのだ。この方が俺にとっては落ち着く。」   (8/12 18:23:18)

雪月飛燕24分後 慎太郎「…やっと台所に行ってくれた…」ノブナガ「…この体勢でいるのは楽だが…黙っているのは性にあわないな…」   (8/12 18:08:35)

雪月飛燕沙夏「今日はね、新しいお友達ができたんだー!」慎太郎「よかったな。」ノブナガ「…おい、いつまでこうしなければならんのだ(小声)」慎太郎「もうちょっと我慢してろよ…(小声)」沙夏「今、何かと喋って…」慎太郎「し、喋ってないからな!ここには沙夏と俺しか居ないから!」沙夏「…お兄ちゃんがそう言うなら、私は信じるけど…」   (8/12 17:59:03)

雪月飛燕沙夏「お兄ちゃんただいまー!」慎太郎「おかえり。」   (8/12 17:53:51)

雪月飛燕慎太郎「でも、今の時代は平和だよな。皆が長く生きられて…」ノブナガ「そうとは限らぬぞ。未だに水が飲めない、満足に仕事もできない、便所も勉学もまともにできない村の集落はいくらでもあるのだ。」慎太郎「うん、そうだな…長くなりそうだからその辺にしてくれ。もうすぐ妹が帰ってくるから静かにしてろ」ノブナガ「了解した。」   (8/12 17:52:56)

雪月飛燕ノブナガ「三国志の世も、齢15にもなれば戦場に出た。昔の世の人間は道半ばで死ぬ人間が多く、武力を行使せねば生きられない。そんな世であったのだ」慎太郎「そうだったのか………」   (8/12 17:47:47)

雪月飛燕慎太郎「ちなみに元服って何だ?」ノブナガ「お主元服を知らぬのか。今で言う成人と同じ扱いを受ける齢が昔は15だったのだ。」慎太郎「えぇえっ!?今より成人が5年も速かったのか!?」   (8/12 17:44:19)

雪月飛燕慎太郎「三国志の本はな、中学でも人気あるからなぁ……なかなか本棚にあるのは見られないんだよ」(元の場所に戻してきた)ノブナガ「…これだけ重厚な物語だと、元服前の子らが夢中になるのもうなずけるわ。もし見かけたら手に取ってきてほしい。」慎太郎「わ、わかった。」   (8/12 17:41:16)

雪月飛燕ノブナガ「(本を閉じ)なかなかに面白かった。続きは無いのか?」慎太郎「それが、この本妹が借りてきた本なんだよ。」ノブナガ「なんと…そうであったか。では元の場所に戻そう」   (8/12 17:34:35)

雪月飛燕慎太郎(随分と世界観にのめり込んでるな…)   (8/12 17:18:47)

雪月飛燕数十分後 ノブナガ「この劉備という人物、面白いではないか。黄色い衣の者たちを友と共に撃破するとは…」   (8/12 17:17:29)

雪月飛燕ノブナガ「ふむ、いかにも戦の世の本だな。」慎太郎「うぉぉ!?ビックリした!」ノブナガ「その本、俺にも読ませてくれないか?」慎太郎「俺も今から読もうと思ってたんだけど…まぁいいや、先に読んでくれ」ノブナガ「すまんな」   (8/12 17:03:22)

雪月飛燕慎太郎「沙夏が借りてきたこの『三国志』の本…おもしろそうだな。塾でいない間に読むか」   (8/12 17:00:26)

雪月飛燕よっと   (8/12 16:58:20)

おしらせ雪月飛燕さん(Android 211.1.***.163)が入室しました♪  (8/12 16:57:41)

おしらせ雪月飛燕さん(Android 211.1.***.163)が退室しました。  (8/5 14:37:58)

雪月飛燕こうして、体育祭の後の季節外れの航海は幕を閉じた。後のことは語るまでもないだろう。   (8/5 14:37:52)

雪月飛燕水無「お前は、この前のっ…」E「そういえば、あの時は仮初の姿だったが…お前達付喪神にはお見通しか。旅を続けるにしろ何にしろ休息は必要だ。この船に乗っている間くらいは休め」水無「…色々とすまなかったな、探偵団。俺の命の恩人はお前達だ。どうやってこの恩を返せば良いんだ…?」E「礼品などいらん。お前達が無事であればそれでいい。」水無「…そうか。いつかこの恩は必ず返そう。」   (8/5 14:35:25)

雪月飛燕水無「傷が、服が治っていく…」E「刀はこうして研ぐことで、切れ味を保つ。随分と刃こぼれがあってそのままでは戦いづらいだろうと思ってな」   (8/5 14:23:44)

雪月飛燕水無「…………がはっ」宵華「兄さん、目を覚ましたんだねっ」水無「…ここは?」宵華「ブラックサファイア号の船内だよっ」水無「そうか、俺は…あの時…う、まだ体が…」E「お前の本体、少し借りるぞ」水無「な、何をするつもりだ…ん?これは…」   (8/5 14:16:50)

雪月飛燕茨城「強めの毒だ。…これを飲んで(調合した解毒剤を飲ませ)」水無「…んぐっ」   (8/5 14:09:50)

雪月飛燕E「猛毒が回っているな…治しても後遺症が残るかもしれないが…」慎太郎「(カードをセットして)ここなら呼べる、出てこい茨木童子!」   (8/5 14:04:03)

雪月飛燕宵華「兄さん…目を覚まして……兄さん…!!ううっ…」水無「……」   (8/5 13:59:17)

雪月飛燕洞窟はくずれ、跡形もなく消えていった。あの洞窟が何だったのか。そこに渦巻く宝はどこへ消えたのか。それは彼らしか知らない。   (8/5 13:56:11)

雪月飛燕水無「ぐっ、さっきの毒が…回って…」バタッ 宵華「兄さん、し、しっかりしてっ」ブルーアーク「こいつは俺が持つっ」宵華「あ、ありがと…」慎太郎「出口が見えたっ」鬼琉「そのまま船まで突っ込めー!」ドドドド   (8/5 13:54:44)

雪月飛燕水無「な、なんだっ、崩れていくぞっ」宵華「探偵団さん達が何とかしてくれたんだねっ」湊「Mのおかげでなんとか…」M「とりあえず外に出ようぜっ、海に押し流される前にっ」   (8/5 13:43:44)

雪月飛燕すると、台座の側の結晶が輝き、その光は海底に行き届いた。ペンダントにはめられていた石が外れ、怪物の瘴気や穢れそのものを石や結晶に吸い込まれ、同時にこの洞窟そのものが役目を終え、崩れようとしていたのだ。   (8/5 13:38:57)

雪月飛燕M「やっと追いついたぜっ」湊「つ、疲れたよっ…」E「杖とペンダントをこの魔導書通りに台座に置けば良いのだな?」ブルーアーク「らしいなっ」   (8/5 13:33:25)

雪月飛燕水無「そうやって、いくつもの船や人を沈ませたのは誰のせいだ!?間違いなくお前がしたことなんだろうっ、この海底に沈む数々の船はっ」   (8/5 13:26:40)

雪月飛燕『ドウシテボクノダイジナモノをウバウノ?ウミガヨゴレテイッタノハキミタチノセイナンデショウ?』宵華「違うとは言いきれないけどっ、少なくとも僕達は海に流れたゴミを拾ってあるべき場所に捨てている!そして、君のいた時間とは違うかも、しれないけど、それでも君は大事な海をその足で汚すの!?」『……』   (8/5 13:21:59)

雪月飛燕宵華「兄さんっ!」水無「宵華かっ、これ以上近づくなっ」宵華「でっ、でも……!!」   (8/5 13:14:07)

雪月飛燕水無「ハァッ、ハァッ……これではキリが無いな…っ、さっきの怪物の毒牙かっ…」『シテ、カエシテッ、ボクのモノッ…!』   (8/5 13:08:34)

雪月飛燕一方その頃   (8/5 13:01:08)

雪月飛燕湊「とにかく急ごうっ、杖とペンダント、それに魔導書も持ってっ」鬼琉「お、おうっ」   (8/5 12:54:53)

雪月飛燕M「よし、解析ができた…」ドンッ、カキーン M「うおっ!?」E「奥の方で誰かが戦っているようだ」   (8/5 12:40:06)

雪月飛燕E「…まだか?」M「後もう少しだっ」   (8/5 12:32:09)

雪月飛燕E「魔導書もあるが……どれも古代文字で読めないな……」M「ちょっと貸してくれ。内容を解析してみるぜ」   (8/5 12:21:28)

雪月飛燕宵華「あっこれ…!綺麗なペンダントと杖だよ!傷1つついてない!」ブルーアーク「こいつは…古代にいた海の魔法使いの杖と首飾りか!これだけ無事だったのは不幸中の幸いかもしれないっ」   (8/5 12:16:27)

雪月飛燕M「んー、でも、なんでこんなお宝が数々に散らばってるんだ…?この洞窟の主は宝物が大事じゃないのか?」ブルーアーク「宝は…これなら億の額も期待できそうだが傷がついてるものもある。宝は傷がつくと価値が下がってしまうが…一体どうして…」   (8/5 11:54:05)

おしらせ雪月飛燕さん(Android 211.1.***.163)が入室しました♪  (8/5 11:51:12)

おしらせ雪月飛燕さん(Android 211.1.***.163)が退室しました。  (8/4 22:37:15)

雪月飛燕このくらいにするか   (8/4 22:37:13)

雪月飛燕湊「この奥から子供のようなすすり泣く声が聞こえるって本当?」宵華「…うん。奥まで進まないとわからないけど、あちこちに古代文字がある。」   (8/4 22:19:30)

雪月飛燕ブルーアーク「しかし最近はこの辺にゴミを捨てる輩が増えてきてな。心を病む海の怪も少なからずいる。」   (8/4 22:17:29)

雪月飛燕慎太郎「洞窟か…夜もあってか、結構暗いな」ブルーアーク「昔からこの洞窟の周辺は怪物がいるとの噂だ。グールや魚人などの船に沈んでいった人の成れの果てがいる。」   (8/4 22:14:28)

雪月飛燕『グウォァア』『ウォアグ…』水無「!これは…見たこともない怪物かっ」   (8/4 22:10:51)

雪月飛燕水無「…微かな声が聞こえた。やはりこちらに気づいているのだろうか」」   (8/4 22:06:59)

雪月飛燕「………こないで………」   (8/4 21:59:52)

雪月飛燕おっと   (8/4 21:59:32)

おしらせ雪月飛燕さん(Android 211.1.***.163)が入室しました♪  (8/4 21:59:26)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、雪月飛燕さんが自動退室しました。  (8/4 21:50:23)

雪月飛燕水無「洞窟の奥から、視線を感じる……」   (8/4 21:25:30)

雪月飛燕水無「…?洞窟か…暗いな。」パッ 水無「船の中にまだ使えそうなランプがあった。少々心もとないが持って行って正解だったな」   (8/4 21:16:48)

雪月飛燕水無「船から出るぞ、いつまでもこうしてはいられない」洞窟の入口に出る   (8/4 21:07:22)

おしらせ雪月飛燕さん(Android 211.1.***.163)が入室しました♪  (8/4 21:03:56)

おしらせマックスさん(Android 122.27.***.68)が退室しました。  (8/4 17:40:36)

マックスギャグ部屋でなんかやってます   (8/4 17:40:35)

マックスオーマイガー!!((   (8/4 17:40:00)

おしらせマックスさん(Android 122.27.***.68)が入室しました♪  (8/4 17:39:49)

おしらせ雪月飛燕さん(Android 211.1.***.163)が退室しました。  (8/4 17:36:48)

雪月飛燕一旦抜けよう   (8/4 17:36:45)

雪月飛燕(´ω`;)   (8/4 17:31:04)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、マックスさんが自動退室しました。  (8/4 17:30:31)

雪月飛燕慎太郎「よし、怨霊集めも終わったし帰るか。」湊「そうだね」鬼琉「ふぁぁ、眠い…」   (8/4 17:27:41)

雪月飛燕湊「こちらこそありがとうっ」ルシ(微笑み、異界の門を開いて帰る)   (8/4 17:24:03)

雪月飛燕しばらくして 慎太郎「これで全部か?」ルシ「あぁ、その筈だが…何者かが怨霊を浄化したか、数が足りない。でもこれ以上は居ないようだ。捕まえた怨霊はまとめてこちらで処理をする。協力してくれてありがとう、探偵団」   (8/4 17:20:22)

マックス白髪の青年「……」   (8/4 17:10:30)

雪月飛燕ルシ「多少数は減ったが、まだまだいる。次の気配はあっちだ」慎太郎「お、おうっ」   (8/4 17:09:51)

雪月飛燕湊「それより、あの人は一体…?」鬼琉「ん?バットで怨霊退治してんのかあいつ…」   (8/4 17:06:36)

雪月飛燕湊「っと、うわぁ、お、落ち…」ガシッ 鬼琉「大丈夫か?」湊「う、うん…」   (8/4 17:05:13)

マックス白髪の青年「…」バットで怨霊を潰している   (8/4 17:04:58)

雪月飛燕鬼琉「よっ、と。」慎太郎「一気に捕まえたなぁ…」   (8/4 17:02:16)

雪月飛燕鬼琉「工事現場か…あっ見えた!捕まえるぞっ」慎太郎「おうっ」   (8/4 16:57:35)


更新時刻 02:58:17 | 過去ログ | ルーム管理