ルーム紹介
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インタートゥワイン !

【道徳なき商業】 の 頂点 への 道程 。
鬱蒼と絡み合う木々の森 、 月の浮かぶ湖へ 。

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ツイステ也自室 。
足跡 覗き 置き手紙 御自由に 。

炉留練 口調拝借雑談 BL 特殊設定 窓越 等 。
※ 朝方大暴れしてる時がありますご注意下さい 。

基本 蛸 髑髏 尾鰭 ♡ etc.
時々 魂 ♤ 他は賽子次第 練習 。



夜行性の花弁

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《貰い物》
紅茶.✐水玉のクッション
天竺葵.✐深紅のセラニウム.アブチロン
 [×消]
おしらせKyknos .さん(Android au.NET)が退室しました。  (5/26 03:09:58)

Kyknos .…… よし 、 そろそろ消えるか 。 ( ぱっと思い立ったが吉日 。 なんてね 。 勢い付けて起き上がれば 、 両足揃えて床につき立ち上がる 。 ぱっぱと体を軽く叩いた後 、 真っ直ぐ扉に向かって歩いていく 。 ) それでは 、 さようなら ー 。 ( 間延びした声 、 誰に届くわけの無い挨拶 。 おやすみ世界 。 / ↓ )   (5/26 03:09:56)

Kyknos .……… 、 凄い 、 見続ける人いるけど … 、 どうしたの 。 ( 瞬き 。 視線を感じて 、 心配そうな声 。 入る訳でもなく眺めるだけなんて 、 こ 、 困るな … 。 くは 、 と吐くような笑い 。 体勢を直す事無く 、 其の儘 、 ぼんやりと灯りや天井を眺めている 。 )   (5/26 03:02:00)

Kyknos .……… 、 ううん …… 、 ( 弱音 、 弱味 。 その度にこう吐き出しているのも 、 流石にな …… 。 結局は 、 何ができる訳でも無い 、 大きく息を吸って 、 溜息を 、 吐く 。 仰向けになって 、 肘置きの上に足を 、 行儀が悪い 、 ふふ 、 誰も怒らないだろうけど 。 )   (5/26 02:48:49)

Kyknos .( もくもくと 、 食べ終えて芯のみ 。 行儀が悪いかもしれないが 、 これが一番手っ取り早くて 。 ぽいとゴミ箱に投げ捨てる 。 口の周りについた果汁を舐めとっては 、 満足気に息を吐いた 。 目を瞑り 、 僅かに 、 重たく感じる頭 、 顬を押えては 、 ぐぃ 、 と押して 、 痛みに 、 小さく呻く 。 ) …… 、 本当に体調不良しか知らさないのか僕は … 。 ( くく 、 馬鹿げてるな 。 呆れた 、 笑って 、 其の儘横に倒れる 。 )   (5/26 02:36:59)

Kyknos .……… んん 、 … 何の御用かな 、 ごめんね 、 此処に居るのはしがない監督生だよ 。 ( チラホラ感じる視線に苦笑しては 、 また1口林檎を齧る 、 ただそれを繰り返して 、 空腹を満たしている 、 暇を弄んでいる 、 ただの “ 鶩 ” だよ 。 )   (5/26 02:23:36)

Kyknos .空き家って … 空き部屋なんだよな … 。 ( 消し消し 、 書き書き 。 見事に残る跡 。 )   (5/26 02:14:43)

Kyknos .え ? 本当ならスカラビアの空き家に居るはずじゃないかって ? ううん 、 確かにそうだけど 、 ほら … 、 ゴーストカメラで時空が歪んでるって言えば … 。 ( くは 、 何の言い訳だろうか 。 兎にも角にも落ち着くのだから良いじゃないか 、 1度前屈みになり林檎を1つ取っては 、 艶やかな紅を眺め目を細める 、 今日も美味しく頂こう 、 優しく口付けた後に 、 大きく開いて 、 豪快に齧る 。 )   (5/26 02:10:09)

Kyknos .あはは … 、 まあ 、 なんと言うか 、 余り来ない予定だったけど …… 。 ( 談話室の扉を開けては 、 眉を下げつつ頬を掻く 、 落ち着きがないと言うか 、 寝て起きてイマココ 、 と言うか 、 言い表せない何とも言えない感覚 。 ほんの少しの 、 独り言になれば良い 。 籠に山積みな林檎を見ては 、 ふ 、 と笑って 、 ソファに身を沈める様に座る 。 )   (5/26 02:05:33)

おしらせKyknos .さん(Android au.NET)が入室しました♪  (5/26 02:02:53)

おしらせRook .さん(Android au.NET)が退室しました。  (5/25 16:58:56)

Rook .ん 、 噫こんな時間か 。 早く行かなくてはヴィルに叱られてしまう 。 ( ふ 、 と時計を見上げれば声を上げる 、 こうしてはいられないと壁に立てかけてある箒を掴んでは 、 窓枠に乗り込み 、 箒を 、 落としてから乗り込んだ 。 ) ふふ 、 アデュー ! ( 其の儘 、 何処かへと飛び去る狩人 、 開けっ放しの窓は 、 きらり白い光が当たって勝手に閉まった 。 / ↓ )   (5/25 16:58:54)

Rook .噫 、 ふふふ 、 ( 彼らしい小言だ 、 空腹に関しては致し方ないでしょう 、 少々燃費が悪い 。 どこか照れ臭そうに頬を掻き 、 窓から視線を逸らした 。 )   (5/25 16:51:32)

Rook .ふう … 、 ( さて 、 楽しい物は終えてしまった 。 会釈として返してくれた彼へは嬉しげに微笑んで見せては体勢を直す 。 大きく伸びをして見せては 、 さて何をしようか ? 湯浴み上がりの子もいれば 、 … 飽きがないな 。 )   (5/25 16:47:11)

Rook .おや 、 困った仔犬が居るようで 。 ( 1人去ってしまった 。 良い光景が見れたので良しとしよう 。 頬杖を付いたまま 、 指先で頬を 、 とん 、 とんと叩く 。 )   (5/25 16:36:27)

Rook .ふふふ 。 ( 見られてしまったかな 。 御挨拶は届くだろうか ? 先生方へ敬意を称し 、 窓際から離れては 、 キャップを外し胸元へ 、 頭を下げた 。 直ぐに元に戻るが 、 今はただ 、 あなた方の動きを見ているだけですとも 。 )   (5/25 16:31:18)

Rook .──── 噫 。 ( 瞬き 、 ぱちり 。 増えていらっしゃる 。 艶やかな黒毛を揺らし去って行く麗しい猫 、 追い掛けるは灰白の毛を撫で付けた先生 。 これもまた … 、 面白いものが見れた 。 )   (5/25 16:21:33)

Rook .先生方々が居らっしゃる 。 ( 窓枠に頬杖を付いては 、 観察開始 。 珍しい光景だと言えばそうなのかもしれない 。 覗く人が居ても話し掛けてくれるとは限らないからね 、 傍観者の形の方がしょうに合っている 。 温度差が激しい御二方だ 。 )   (5/25 16:06:06)

Rook .Bonjour ! 私さ 。 ( 暑さを知らぬ様な顔 、 じわりと浮かぶ汗はあっても落ちること無く 、 ただ丁寧にタオルで拭われていく 。 迷彩柄のキャップを被り直しては 、 扉を開けて笑みを浮かべる運動着姿 。 先程迄盛り上がっていたようだが 、 出遅れてしまったらしい 。 軽い足取りで窓へと寄り 、 開ける 。 ) んん 、 心地が良いね 。 ( 吹き抜ける風の心地良さ 、 金糸は揺れて擽る 。 そんなに見詰めてどうするんだい ? 降り注ぐ視線に 、 目を細めて )   (5/25 15:59:56)

おしらせRook .さん(Android au.NET)が入室しました♪  (5/25 15:54:42)

おしらせIdia .さん(Android au.NET)が退室しました。  (5/24 13:26:28)

Idia .( 窓外を見やり 、 目を細める 。 仕方ないな … そう言いたげにゆっくりと椅子から降り乍 、 デスクトップ横の飴を引き抜き窓に寄る 、 少し開けておいてよかった 、 彼と会話出来たのも其れが理由 、 さらに大きく開かせて 、 吹く風は涼しくて心地が良い 、 大きく息を吐いた後 、 力無く俯せで眠りそうな同部の後輩の部屋 、 窓が閉まってるならそこに軽くぶつけるように 、 隙間が空いているのならその隙間に投げ入れる 、 何時もの蒼い髑髏の飴 。 ) 寂しがり屋 。 其れでも舐めてなよ 。 ( ふん 、 と鼻を鳴らしては 、 言い逃げの形 、 眠いのなら寝てしまえ 、 置かれた飴は潰しても構わないし 。 くつくつと喉を鳴らしては踵を返し 、 早々と部屋を後にした / ↓ )   (5/24 13:26:25)

Idia .……………… はーーーー …… 、 ほんと … 何であの子は 、 … 何かに追われながら人の心配をするんだ … 、 お節介なのは分かってたけど 、 自分の事を優先して欲しい … 。 ( 気が抜けた 、 力が抜けた 、 大きく息を吐いては 、 ゲーミングチェアの上 、 椅子を回して 、 心配事を呟く 。 本当にあの子は大丈夫なのだろうか 、 回る世界をピタリ止めて 、 天井を見上げ 、 目を細めた 。 本当に頑張って欲しい 、 切実に 。 )   (5/24 13:16:28)

Idia .大丈夫です …… だ 、 大丈夫 … うん … 腹痛めてる訳でも無いから … す 、 すてい … 。 この御時世余り外に出たくないと言うか … 医者に行くのも 、 其の 、 気が引けるじゃないけど 、 色々考えるし … 。 ( ご最もでもあるが此方も此方で何かとある故に 、 両指を合わせては 、 言い訳では無いけど理由を告げる 、 僕悪くないです 、 ハイ 、 ストレス社会と流行り病に言って頂きたい 。 ) 今日も何とも言えない気温だよ … 、 暑い 、 のかな …… 。 うん 、 まァ … 、 フロイド氏は 、 偉いよ 、 せ 、 拙者より 、 断然偉い … 。 ( だからと言って今すぐ壊してしまいそうなその動きをやめてね 、 殴るのならクッションとかベッドにしようね 、 柔らかくして手の甲を大事に 、 本当なら頭を撫でてやろうかとも思ったがそうも行かず 、 急用に去る姿を見送って ──……… 噫こら 、 壁を殴らない 、 痛いよ 、 絶対に 。 ) ……… “ またね ” 。 ( 短くとも 、 君との会話は楽しかったよ 、 聞こえるか分からない 、 次のお話の約束をしよう 。 イエローカード2枚については 、 怒るよ 、 なんてね 。 )   (5/24 13:11:39)

Idia .まあ … 其の … ふひ …… 時々そういうの有る 、 程度ですしおすし … 、 心配には及ばないよ 、 ちゃんと寝れてる 、 何かが痛むとか 、 いやまあ … 眼精疲労とかあっても直ぐ寝てるし … 拙者本当に偉くなったのでは … ? 開けっ放しも良くない 、 … 今の時期なら涼しくなるけど 、 くは 、 常日頃換気プラス強盗入りまくり案件ですな … 、 止めるのが賢い判断ですぞ … 。 ( ちゃんと気付けて偉いね 、 何て言いたげな年上視線 、 チラホラ見える山積みの書類は此方も見ていて余り … 良い気はしない様子 、 何時も忙しそうだね君 … 、 何時も作業してる 。 自己防衛は何時でもするものだ 、 結局は椅子に座ったまま押し込められては何も出来ない形だが 。 何時でも 、 其の儘落ちても構わないよ 、 頑張ってね 。 )   (5/24 12:52:55)

Idia .眠いようで眠くないを繰り返して気が付けば寝落ちしてたで御座る … 、 本当はもう少し早く起きるつもりだったよ … 、 …… うわ 、 窓割るのは 、 一寸 、 後で後悔するから止めておいた方が良いよ … 、 偉いけど … 、 ちゃんと 、 其の … やるべき事 … 終わらせてから 、 はしゃぎなよ … 。 ( 何と言えばいいのやら 、 励ましにもならないような言葉選び 。 彼ならやりかねない惨状を容易に想像してしまい困った様に眉を下げた 。 既に圧を感じる 、 寄り掛かるのは止めて何時もの猫背 、 寧ろ更に丸めて 、 片足を椅子に乗せては膝を抱える 。 拙者で宜しいので … ? )   (5/24 12:36:58)

Idia .…… ぇ … 、 あ゙ 、 んん 、 ふ 、 フロイド氏 … 。 ( 瞬き数回 、 掛けられた声に遅れて反応 、 寝起きで回らない頭 、 誰かと視線を向ければ乗り出してくる様子に 、 力無く此方も片腕を上げて 、 落とした 、 何考えてるかわかんない双子のうち手が付かなそうな方が居るとは 、 威圧で押し殺されそう 、 今怯える程の気力無いけど … 。 )   (5/24 12:26:03)

Idia .( 重たい瞼を開ける 、 突っ伏す状態で寝落ちていたらしい 、 ループを続ける曲は今でも尚 、 首に落ちたヘッドフォンから流れ続けている 、 何時の間にか食べ終えた飴 、 棒は捨ててある 、 身体を起こそうと腕を伸ばせば 、 走る痛みに眉を顰めた 。 ) … 、 ん゙ … 。 ( 強張る身体を何とか解しながら伸びをする 、 曲がる背中を反らす様に背もたれに寄りかかって 、 ヘッドレストに頭を乗せて 、 うん … 夜もやったな 。 )   (5/24 12:23:07)

おしらせIdia .さん(Android au.NET)が入室しました♪  (5/24 12:18:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Idia .さんが自動退室しました。  (5/24 04:16:55)

Idia .……… 、 ( 早々噛み砕く事無く 、 何度も舌の上で転がして 、 棒を転がして 、 片手を伸ばしてはカタカタとキーボードを叩き 、 マウスに伸びてひとつをクリック 、 ヘッドフォンを耳に当てては 、 現実逃避 、 曲を聞こうと目を細める 、 暗い部屋を 、 明るい画面の色が照らす 、 緑色 、 白地の 、 何かの動画 。 流れ始める緩やかな英語 、 機械音 。 )   (5/24 03:39:29)

Idia .───── ……… あ 。 ( またやる所だった 。 無意識に右手 、 指先が己の唇をなぞり 、 また伸び始めた爪を 、 鋭い歯で噛み砕く所だった 。 ふと気付いて 、 眉を顰め乍無気力に落とす 。 … そう言えば 、 と 、 ディスプレイ横 、 雑に置かれたマグカップの中 、 色とりどりの飴が入ってる中から 、 1本取りだした 。 過去に 、 とある部屋から盗み出した帽子の形の其れ 、 持ち上げて 、 眺めて 、 雑に包みを剥がしては 、 れ 、 と舌を出して 、 その上に乗せてから 、 ゆっくりと咥えて行く 、 甘ったるい 、 なんて言ってられないけど 、 今はこれで我慢しよう 。 )   (5/24 03:16:54)

Idia .( ぱーんぱかぱぱーん 。 本日もやってまいりました眠れない現象 、 何処かにふらつくと言う気力も無ければ 、 寝るという選択肢も無い為現在に至る 。 寒くなったり暑くなったりを繰り返すこの時期は一体何なのか 、 腹が立つ 。 今は寒い 、 ジャージのポケットに手を入れて暖め乍 、 のろのろ鈍間な足取りで部屋に入ると 、 クソデカ溜息の後に 、 正面に有る椅子に腰かけた 。 背もたれに大きく寄り掛かり 、 ヘッドレストに頭を乗せては 、 天井を仰ぐ 。 )   (5/24 02:55:22)

おしらせIdia .さん(Android au.NET)が入室しました♪  (5/24 02:51:57)

おしらせFloyd .さん(Android au.NET)が退室しました。  (5/23 13:26:35)

Floyd .やーめた 。 ( 待ちぼうけは嫌だし 、 少しずつ体を解いていけば 、 ととんと軽い足音を立て 、 さっさと部屋を出ていった / ↓ )   (5/23 13:26:32)

Floyd .あ ー … ( ぼや 、 段々飽きてきた 、 体を丸めて置いた手に頬を押し付けて 。 )   (5/23 13:12:54)

Floyd .腹減ったァ … 。 ( くぅ 、 と鳴り始めた腹 、 曲げられている膝に両手重ね置いては 、 ぼんやり窓外を眺める 。 )   (5/23 12:53:20)

Floyd .何で居なくなんの 、 つまんねーの …… 。 ( 水槽をつつかれて逃げていく稚魚の様 、 退屈そうに溜息を吐いては 、 窓枠に横を向いて座り 、 右足を上げて逆の側面に押し当てては 、 未だ眠気の覚めない瞼を細めて )   (5/23 12:44:39)

Floyd .ん゙んん 、 なァに小エビちゃん達 、 見てて楽し ? ( 視線に瞬きしては 、 取り敢えず体勢を立て直すべくベッドの上から降りる 、 ふらふら窓に向かえば 、 「 遊んでくれンの ? 」 なんて 。 )   (5/23 12:39:47)

Floyd .ンあ … ねっむ …… 。 ( ぐで )   (5/23 12:36:26)

おしらせFloyd .さん(Android au.NET)が入室しました♪  (5/23 12:35:46)

おしらせRook .さん(Android au.NET)が退室しました。  (5/22 05:10:11)

Rook .ふふふ 、 “ そう言う事 ” にしておこう 。 ( 怒りや興奮は見てわかった 、 だからこそ敢えて “ 劇的 ” だと言い表したのだ 、 離されれば擦り 、 噫また逸らされてしまった 、 見ていて飽きない金を 、 月のような其れを 。 彼はもう充分楽しんだようだ 、 終えた動きはやけに優しく 、 育ちが目に見えて 、 ふ 、 とまた笑みが浮かぶ 。 ) 此方こそ 、 素敵な物を有難う 、 皆喜んでくれるに違いないさ 。 ( うん 、 うん 。 一つ一つ丁寧に聞いているとも 、 頷き 、 立ち上がるのを見ては 、 別れの時かと 、 何処か寂しげな表情を見せた 。 再度取られる手 、 寄せられる 、 薄くなっていた筈の蒼 、 言葉と共に 。 大きく踏み込んできたのは 、 この部屋になのか 、 それとも 。 ) ───À plus 自室の君 、 … 、 君の獣は 、 私をどう捕えてくるのかな 。 ( 明かりに手をかざす 、 残された蒼を 、 また 、 うっとりとした表情で眺めて 、 胸に収めるように寄せて 、 ふふ …… また笑ってしまう 、 残りの茶を全て煽り 、 置いて 、 深く息を吐いては 、 蒼が消えない様にと手袋を外し 、 後片付けを済まして 、 部屋の明かりを 、 消した ── / ↓ )   (5/22 05:09:58)

おしらせIdia*さん(153.129.***.189)が退室しました。  (5/22 04:55:53)

Idia*……劇的というか、……いや、そうなんだけど、(見た目はそうかもしれないけれど、ただ荒ぶっただけだ。怒ったら格好いいと言われたとか、泣いたら綺麗だって言われたとか、そんなレベルの気持ち。つまりは複雑で、手は、直ぐに放した。視線も直ぐに外し、覗き込めば理解されてしまうような感情的な金を、長い睫毛へと再度隠す。クッキーを一枚。其れからお茶を一口。後になって、約束を取り付けたことが満足な出来で、空になったカップを置く手は柔らかに、)……今日は、ありがとう、特にクッキーと水。何が合う茶菓子かとかわからないけど、ほんと、寮の方に持ってって自慢してよ。解説のパンフレットみたいなのは袋に入ってるから。あと、何……(立ち去る用意をと、何か伝えることはなかったかと思案した後、髪を執る代わりに彼の手を取り、指先へ、蒼を差した。「このくらいなら僕も出来るから、」と、言い切るなり野生の獣の様な俊敏さで廊下、扉へと向かい、素早い動作の後、扉が閉まる直前に、「またね」とだけ残した)   (5/22 04:55:50)

Rook .── わ 、 ( 燃え広がった 、 彼の髪が 、 炎が 。 寄せていた毛束が隙間から抜けて浮いて行くのを見 、 囲うのなら 、 軽く見渡してしまう 、 こんな感情表現があるのか 、 キミの中の何かを目覚めさせた様だ 。 掴まれれば 、 素直に力を抜いた 、 早々交わることな無い視線を 、 合わせて 、 瞬く 。 ) … 、 劇的だね 、 誘われたのなら断る理由も無いよ 。 ( 私は紳士的でもあるからね 、 ふ 、 と息を吐き浮かべるのは笑み 、 挑発は行き過ぎている 、 今になって理解したよ 。 )   (5/22 04:47:10)

Idia*(茶に関する解説は彼の寮らしく正しいもの、まあ、そもそも家でそういう文化があるから、僕も知らない訳では無いのだけれど。それだけ心配を掛けたのだろうと思って謝罪を吐き出そうとした、と、同時であった。)…………。(今 の は 何 。口にカップの縁を当てた儘動きを完全に停止。本日立ててきた『目的』の的を、彼の矢が打ち抜いて破壊した瞬間だった。下心を見せないとか不可能ですわ。一瞬、燃えるように揺らいだ髪が重力に反して持ち上がり、その切れ端が消えるまでの一瞬、彼を囲うように動く。他意はないのだろう、どうせ君のところの寮長にもやってるんだろうけど、受け取る側が、違うんだから。髪を掬ったその手首を掴めば、睫毛に護られていた金を真っすぐに向け、)――『今度は僕の部屋に招待するよ』、ルーク氏。クッキーのお礼がしたいから。(柘榴を用意しておいてあげるから。今言える中で一番『友人』の関係に近い台詞が、これだった)   (5/22 04:39:58)

Rook .( 何がいけないのだろう …… 、 彼らしさは有るのだけど何かが引っかかるんだ 、 受け取り 、 飲んでいる様子もまた観察 、 ううん 、 理解出来ないとは思わなくて 、 不思議そうに 、 切り揃えられた前髪に隠れる片眉を寄せた 、 普段とは違う行動のせいか 、 それとも ? 1つたりとも“ 己 ” が悪いとは思っていないのだから笑いもの 。 ) 元々茶は急いで飲むのは良くない 、 引っ掛かりを感じる人もいるのだからね 。 ( 今度は気を付けるんだよ 、 手を伸ばし 、 先程彼が触れていた 、 蒼い炎を指先に纏わせる 、 する 、 すると指を通した後 、 持ち上げて 、 口元に寄せる 、 気にしなくていいよ 、 君の観察が飽きないからね 。 )   (5/22 04:29:27)

Idia*(気が楽になんて、逆だ、この空間に居座る為にお茶を差し出したんだ、お茶菓子は幸運の副産物で。なんて解説を出来る気障さはないし、何より今のままでは、死ぬ。なんで変なとこ入るとあんなに苦しいんだろうね、本当に。いや変なとこ入ったからなんだけど……。グラス受け取り、飲んで、数回せき込んで、飲んで。何とか調子を整えた後、「ありがとう……」と未だ歪んだ声で伝えた。このダサさ、僕らしいというか、本当、やり切れないんだよな。強いて言うなら今の生命の危機で緊張とか吹き飛んだので、何も余分な思考なく隣に座り直し、申し訳なさげに目伏せ、)ごめん、普通に油断した……熱いのに量飲み過ぎたんだと思う、気を付けるよ……。   (5/22 04:19:09)

Rook .だからこそ 、 其の勇気を褒めて上げたいね 、 お茶も茶菓子も 、 その御褒美みたいに思えば 、 もう少し気が楽になるんじゃないかな 。 ( キミの性格を見て言っているんだよ 、 深緑の瞳は細められて 、 隣に座るキミを見つめる 、 目的がそれだけだと言うのなら充分 、 偉い偉いと褒めてあげよう 。 噎せた 、 ええ噎せたのかい 、 持っていたそれらを置いては 「 持ってこよう 。」 ふわりと纏うコロンの香りを漂わせ乍席を立てば少々早足 、 ぱぱっと戻ってくれば 、 心配する様に覗き込み乍差し出す 。 )   (5/22 04:13:43)

Idia*い、陰キャが人の部屋の訪問中に正気であれるとお思いで?お茶の淹れ方の指導の為に必死こいて此処にいるようなものなのですが?(嘘ではない、ただ真実ではない。指導と言う手段は明かしたが、本来の目的は、二人でお茶、ちょっとおしゃべり、下心も何も見せないようにして『じゃあまた』といって別れる、これがミッション。僕にしては頑張“って”いる方、だけれど、頑張“れて”いるかは不明。だって、友情関係の意味で言っていることは解っているのに、動揺してまたお茶を口に含み過ぎて、変なところに入ったものだから咽てしまった。死ぬ。ちょっと泣いた。喉を整えるべく「みず……」と消え入りそうな声)   (5/22 04:07:36)

Rook .ふふふ 、 それならいいんだ 、 挙動の可笑しさはこの部屋に来た時点でなっていたからね 。 ( 何時もよりも緊張しているのかな 、 と言う甘い考えだ 、 どれ程掻き乱されているのか想像していないが 、 “ そういう心 ” に関しては 、 勿論ノータッチなのだけど 。 さあご褒美の時間だ 、 ふぅ 、 と1つ息を吐き 、 其の柔い髪を耳に掛けてから 、 同じ様にソーサーとカップを取り 、 先ずは香りを更に楽しむ … 、 次に 、 優しく縁に口付けて 、 傾けて … 飲み込む 、 噫 、 美味しいな 、 嬉しさの余り鼻から抜けていく息 。 ) そんな事は無い 、 … と言うのは嘘だね 、 ふふ 、 キミが来てくれた事が嬉しくて 、 つい 。   (5/22 04:01:54)

Idia*いや、あの、大丈夫、大丈夫なんで…………(近づいた反発で吹き飛んだようなもの、助けるためにまた近寄られた日には繰り返し吹き飛び続けるだけだ。寄って見た顔の、柔そうな髪、長い睫毛、その、唇、やめよう、思い出すとあまり良くないものだ。『二人きりの茶会でちょっと心の距離を詰めたい』程度だった、が。淹れ終えた彼が傍へ腰を下ろすのにまた驚いてしまって体の全挙動がストップされる。……物理的な、距離が、これは。ソーサーごとカップを取って、何も言えないまま口の中を湿して、なんとか動くようになった舌で、)ルーク氏、距離、近くない?????   (5/22 03:55:08)

Rook .本当かい ? ( 最高の値まで達しているのか 、 驚きのあまり聞いてしまった 。 現状内心はアンジャッ〇ュ宜しく進んでいる様だが知る由もなく 。 寄ってきたのを見つつ 、 蓋を開けたのなら 、 同じように覗き込む 。 ) Oui ! 任せておくれ … と 、 大丈夫かい ? ( 随分と派手に倒れたね 、 呆けた表情を見せ其方を見つめていたが 、 何処か打った様子も無く座るのなら 、 大丈夫なのだろう 、 くす 、 と喉を鳴らしては 、 軽く揺すり 、 注いでいく 、 実にトレビアン …… 、 香りもいい 、 2人分 、 注ぎ終えてポットを置く 。 横に座ろうか 。 )   (5/22 03:49:02)

Idia*ンン“、最高です(意訳、もういいですぞ。下唇をまた強く噛み、声だけで十分にインパクトの強かった発言を受け止めた。もし見ていたらきゃわわどころでとどまらなかっただろう、えちえちの御耽美ムーブに拙者敗北、以下略。そんな未来は無かったので安心してほしい。二人分のカップを寄せて並べ、それから一応、と、彼の手から蓋を取って中身を眺め、)……うん、大丈夫そう。濃さも一定だから雑に入れちゃっ、て、(視線を向けようとして、無意識に詰めていた距離に気付き、慌てて距離を取ろうとして床に倒れる。何にもぶつからなかったけれど、這って逃げるように席へ戻った)   (5/22 03:42:10)

Rook .そろそろかな 、 いいだろうか 、 イデアくん 。 ( 我慢の限界だ 、 じれったさと言うより 、 興味が強過ぎて 。 聞こえてはいたがそれよりも大切だと言わんばかりに 、 花開かれた其れに触れて 、 指先で持ち手をなぞる 、 うっとり 、 と言う言葉が良く似合うような視線 、 其の儘其方に向けては 、 ね ? と 、 強請るような動き 。 )   (5/22 03:37:25)

Idia*(たまに僕は何故こんなにも『ネット文化』に沈んでしまったのかを後悔する時がある、今とか。脳内で、完全にあれ、胸元を押さえたイデア・シュラウドが救急車で搬送されて行ってる。確かに人は得意じゃないし、彼みたいな陽キャも得意じゃない。でもコレはそういうのじゃなくて、おえ、恋のときめきとかってレベルじゃないんだけど、オルト助けて。本気で口の中が駄目になってきたところでお茶にもういいかいまあだだよするものだから、「きゃわわ……」というクソ語彙での感動が漏れたことは許してほしい。あわよくば聞き流してくれ。こっち見ないでくれ、先手を打って顔を背けておいた)   (5/22 03:33:40)

Rook .…… 、 ふふふ 。 ( 彼からも視線を感じているよ 、 何を思っているのかな ? それだけで楽しくなってしまうじゃないか 、 零れていく笑み 、 口元を指で隠す 。 ) 罪を分かちあってくれるのかい ? 共犯者が居るのなら怖い物など無い 。 ( なんて冗談なのだけど 、 同じ道を辿ってくれるのならそれで良いかもしれない 、 現に悪いことをさせているのは ……… お互い様だったね 。 花開いていくのを見れば 「 素晴らしい … 。 」 と声を洩らした 、 もうそろそろだろうか ? 開いていく花の色も 、 広がる茶の色も 、 美しい 、 もういいかい ? 問い掛けるようにまた首を傾げた )   (5/22 03:27:52)

Idia*(横目でじっと見詰めていた。此方は『観察』というより、何だろう。取りこぼしたくないというか。“おいた”なんて言い方に『ぼやかすなあ』と彼らしさ覚え、「となれば共犯ですな」と、ちょっとだけ欲を出しておいた。二人で共犯。欲としては地味過ぎる。注ぐ手を見守り、分量をある程度で「その辺、」と制して、ポットを見守るつもりが彼に目を奪われてしまった。何それ。ふざけてんの?そんな見詰めて、子供みたいに。ごくりと喉が鳴った、一挙一動が可愛らしく見えるのはそういう時期なんだと思う、どんな時期だよ、知らないけれど。あー喉乾く、頼むから早く淹れ終わってくれ。誤魔化す様にクッキーを一つつまんだ)   (5/22 03:19:15)

Rook .( 見るからに …… 脈が随分と早いな 、 冷や汗とはまた違う汗も見える 、 体調不良と言う訳でもない無さそうで …… 、 噫いけないな 、 観察してしまう 。 薄れてしまったリップに隠れる本当の色は 、 何なのだろうね ? 気にはしたが 、 今は問わないでおこうか 。 ) 少しばかりのおいたは許してもらわないと 、 後に響くのは 、 ふふ 、 仕方ないだろう 。 ( この罪を背負うのは私だけさ 、 そう言いたげに肩を竦めては 、 言われた通りに 、 ケトルをゆっくり傾けて注いでいく 、 立ち行く湯気 、 2人分より少し多めに注ぎ入れて 、 確りと敷物の上に乗せた 、 どう開いていくだろうか ? 興味は既にポットの中 、 覗き込んで 。 )   (5/22 03:11:45)

Idia*(理性ある人であるので恥ずかしい振舞は出来ず、理性ある人であるので静かに待っていた。ただ、元々顔色が悪いから助かっているけれど、かなり余計に血が巡っている気はする。唇を噛んだり離したりし過ぎて、リップが薄くなってきているだろうなあとは、思ったけど、お茶の前に直すのもな。戻った姿へ視線向け、差し出された茶菓子を目視。)うわ、気が利きマンじゃん……でも、いいんですかな?もっと『悪い事』になってしまいますぞ(夜の茶会で十分に悪くて、其処にクッキーなんて炭水化物。意味合いとしては『お主も悪よのう』である。好奇心に駆られる狩人の輝きの眩い事、「直接上に掛けちゃっても大丈夫なようにカプセルが付いてるから、気にしないでどばっと」、いっちゃえ、と親指立て)   (5/22 03:05:29)

Rook .( 余り好かれていないと思っていたのだか 、 彼は何を思い今待機しているのか 、 想像は出来るが予想は出来ず 、 湯の沸く時間 、 腰に手を添えて考える仕草の後 、 ありもしないような思考に 、 一人で笑ったりと 、 随分不思議な事だ 。 ぱちん 、 沸いた音に瞬きしてから 、 其れを片手に 、 そして1つのトレイを逆の手に持ち 、 部屋へと戻っていく 。 ) 何か気になるものでもあったかな ? 余り見られる様な物はなかったかもしれないね 、 退屈にさせたお詫びとして 、 茶菓子も持ってきたんだ 。 ( 思っていようが居なかろうが 、 結局は食べさせるけども 、 チェック柄の小さなクッキーの並ぶ其れを置き 、 湯の入るケトルを揺らしては 、 注いでもいいかな ? と 、 無邪気な子供の瞳 )   (5/22 02:58:50)

Idia*(もし落とそうとしているならいいんだ、手負いの獣振るだけだから。無意識にぶつかっておいて君のせいにしたくはないだけ。というかルーク氏、全員にこんな態度な気がしてきた。脈の在り無しって話の前に、彼が変な男に付きまとわれていないかに意識を向けないといけないかもしれない。数分の待機の間、一人で取り残されたものだから、そわそわと室内を見回したりキッチンスペースへ視線を遣ろうとしたり。ベッドやらはあまり見ないようにした、絶対いい匂いがするのは解っている。挙動不審待機。)   (5/22 02:52:42)

Rook .( 睨まないでおくれと言ったじゃないか 、 噫悲しいな … 、 彼は何に怒っているのか 、 眉を下げては 、 ダメだったかな ? と言いたげな表情 、 心を掻き乱してみるのもまた 、 罠への誘導なのだよイデアくん 。 ) へぇ … 、 湯を注ぐだけでいいんだね 、 噫 、 キッチンの方から取ってこないと 、 行ってくるよ 。 ( 注ぐ為の其れを忘れていたね 、 そうか 、 と人差し指をピンと立ててから 、 待っていてくれ 、 とウィンクひとつ残して1度部屋を出ていく 、 ほんの数分で戻ってくる訳だが 。 )   (5/22 02:49:15)

Idia*(一度は言葉に従って目を伏せたが、再度暫く睨む結果となった。なんで君一々そういう言い方するの?否、そういうところ含めて君なんだろうけれど……。言いたいことは様々あるが、言ってもどうしようもないので引っ込めた。大人しく机に寄り、袋から9つ入りの箱を差し出すのと、バラ売りのカプセルの方を先にポットへ静かに置き入れ、)って言っても特に難しいとこ、無いんだよね。熱湯入れといて、見た目からして『花が開いた』ってわかったらもう飲めるから。開き具合だけ教えてく。……ケトルとかある?   (5/22 02:43:30)

Rook .はは 、 そう睨まないでおくれ 。 ( 気にしないで欲しいと 、 片手を胸に 、 もう片手を横に 、 何時もの手癖 、 切り替わる表情 、 彼が嬉しいのなら此方も心が踊るもので ) 興味深い 、 この時間に嗜むのは 、 ふふ 、 悪い事をしている気分だ 。 ( 内容はとても興味深いものばかり 、 目を輝かせては 、 こうして居られない 、 足取り軽やかに 、 棚にしまってあるティーカップを二つ 、 ポットも取り出しては 、 机に並べていく 。 )   (5/22 02:38:14)

Idia* そんな筈(あるので黙ってください。じとりと睨め付け、冗談だろうけれど、それでも挑発になり過ぎていると咎めるように。相手の言葉にこれが初めて見る実物だと知れば、解りやすく“嬉しい”という表情へ変わり、)そう、水中花が有名なところだったから、それをモチーフにして作られてるんだって。9個入りの箱のやつ買ってきたから、ポムフィオーレの優雅なお茶会に使えば如何ですかな?ふふ。淹れ方は、今、教えてあげるから、コップとか貸してよ(この夜、二人きりの茶会の為に、バラ売りの物も一つ買ってきたので。)   (5/22 02:31:04)

Rook .ふむ 、 何かをしでかそうと言う魂胆でもなく ? ( と言うか 、 ならば逆だろうか ? 緩めたそれは引き攣るように弧を描き冗談の様に告げる 、 彼がそうするとは分からないが 、 可能性はあるんだろう ? なんて 。 美しき冥界の炎 、 歩み寄っていく 。 ) 工芸茶 ? 噫 、 話は聞いた事が有る 、 美しく花開くものだったかな ?   (5/22 02:24:57)

Idia*い、否。起きるというか。違います……(首を必死に横へ、お、起こそうとなんてしていませんとも、そんな関係ではないので。……未だ。室内照明に、揺れた金糸が照らされれば矢張り美しく。自らの髪の端を握って顔に寄せた、なんと似合わぬものか。妙に黙り込むのも良くない、抱いた紙袋から一つ、透明なカプセルに花が浮いたものを取り出して、)ルーク氏、その。工芸茶って知ってる?   (5/22 02:19:46)

Rook .うん ? 寧ろ何かが起きて欲しかったのかな ? ( 彼の反応を一つ一つ 、 確認しては 、 ぱたん 、 扉は閉まってしまった 。 さて … 、 奥まで逃げて行く炎を視線で追いかける 、 何を考えているのか分かればいいのだが 、 生憎そこまで見透す事は出来ないもどかしさ 、 口角を緩めて笑みを浮かべては 、 どんな土産かな ? と 、 首を傾げる 。 )   (5/22 02:14:16)

Idia*(うわいい匂いする、小物とかちゃんとしてる、生きる世界が違うことを認識した憂鬱と、『ルーク氏は実は女の子なのでは?』という世界からの現実逃避を始めた。へ、へー、女の子と部屋に二人。ふーん、何も起こらない筈はなくってやつですかな、ふーん?)……うん、何もしないよ、なに、な、何も?!(等と考えていたもので、過敏に反応してしまった。口の中が乾く、暫し彼の目を見、他意が無いことを理解して逃げるように奥まで入室)   (5/22 02:08:59)

Rook .噫 、 どうぞ 。 ( 迎え入れる為には充分だろう 、 何時だって掃除は欠かしていないし 、 何より美を追求する為には 、 周りもまた美しく 、 ヴィルがそう言うのだからこそ 。 迷う 、 然し決断は早かったようで 、 扉を大きく引いたまま 、 さあどうぞと片手を広げ 、 「 何もしないさ 、 何も 。 」 と付け足す 、 怖がらないで 、 と 。 )   (5/22 02:04:37)

Idia*(伺う様に視線遣り、……うわ、顔上げるんじゃなかった、花、見てしまった、しんどい。抱きかかえた土産物を更に少し強く押さえ、その奥の心臓が騒ぐのを治めた。掛けられた言葉には此方も瞬きし、目を泳がせ、「え、や、エット、デモ」と口を走らせる。暫し。唸るような声の後、)……じゃあ、ちょっと、だけ。(だって、そうだろう、イデア・シュラウド。僕はそのために此処に来たんだ。一歩踏み出すだけで嫌な汗を掻いているけれど)   (5/22 01:58:55)

Rook .土産 、 私に ? Merci イデアくん 。 ( 直ぐに逸らすのは分かっていた 、 勇気を振り絞りここ迄来た事に寧ろ敬意を示したい所 、 然し理由を聞けば 、 目を見開いてしまう 、 瞬き 、 後に花が開いたかの様に表情を明るく 、 笑顔を浮かべては 、 其の儘受け取るだけでは味気無い 、 「 あがるかい ? 」 と 、 部屋の中に入る様に促してみる )   (5/22 01:54:41)

Idia* (そもそも足音を確認する余裕などないし、それこそ部屋の中でとんでもない家具崩壊が起ころうと数秒は咄嗟に動けなかっただろう程の緊張。蒼に色付いた唇を噛み合わせ、多すぎる程の瞬きを経て、開けられた扉の中、彼を見た。まあ見るも一瞬、すぐ様視線は外してしまうのだけれど)……その。この前のホリデーで買ってきたお土産、君に渡せてなかったから……(陰キャたるもの出掛ける話など誰にもすべきではないのだが、他数名の陽キャの影響で自分が観光地へ向かうことが拡散されてしまった先週。諦めて全員に一つずつあげられるようなお菓子は買ってきたのだけれど、講義が合わず彼には渡せていなかった。というのが、僕の考えた、口実、だ。)   (5/22 01:47:30)

Rook .( 聴こえたノック音 、 振り返り其方を向いては 、 ふぅん …… 、 と息多めに零す 、 僕 、 とは 、 成程 。 布が擦れたかのような小さな声 、 動揺から察するに … 。 足音少な目に寄り 、 扉を開いた 。 ) Bienvenue 自室の君 、 訪ねて来るとは 、 どう言った御用かな 。 ( 縮む彼を視界に入れれば 、 ゆうくりと目を細めて 。 )   (5/22 01:42:12)

Idia*(こん、こん。否、何方かと言うとココココン、ココン、が正しい。震えた手を彼の部屋の扉へ寄せたものだから、そのまま微振動迄もが伝わって鳴ってしまった。ノックからしてなんと情けない。「僕だけど」なんて、アポイントメントを取っておいた訳でもないのに名乗らない辺り、まあ陰キャですしと言ったところ。扉の前で縮んでいる……)   (5/22 01:36:37)

おしらせIdia*さん(153.129.***.189)が入室しました♪  (5/22 01:33:38)

Rook .( ととん 、 軽いステップ音 、 身嗜みは充分だろうか ? 結局は自室なのだけれど 。 開いた扉 、 帽子の鍔をなぞっては 、 くい 、 と持ち上げた 。 ) Bonjour ! また来たよ 、 そう 、 この私がね 。 ( とは言え未だに思考を重ねている途中 、 ちょっとした気紛れという事だ 、 優雅に鼻歌交じり 、 入っていけば 、 さてどうしようか 、 何て 。 )   (5/22 01:29:03)


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