ルーム紹介
本部屋がいっぱいの時にご利用ください。
細かいルール等は本部屋を御覧くださいませ。
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おしらせゑゐりあん/氷原さん(Android 180.30.***.219)が退室しました。  (1/16 23:25:17)

ゑゐりあん/氷原((ついでに足跡残したかったし(誤操作で入札履歴全消去した宇宙人)   (1/16 23:23:14)

おしらせゑゐりあん/氷原さん(Android 180.30.***.219)が入室しました♪  (1/16 23:22:49)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、λ/夕霧.さんが自動退室しました。  (1/12 01:59:14)

λ/夕霧.(とは言え、会話に全然応じない程の気難しさでは無いらしい。しかし、刺々しい気配が、あなたを拒絶するかのようにまとわりついているのは、きっと、やはり、貴方に嫌悪があるからだろう。)(御告げの内容を教えてほしい。)「えぇえ……………。」(その言葉に、露骨に引き攣って嫌な顔で返した。)「……………。」(しかし……………これでも、ジェフティは敬虔な教徒の一人で迷える子羊。神の御言に叛けば、なんて恐ろしい天罰が下る事だろう。)「————うう。」(それに、不本意であるだろうに、その上で従っているあなたに対して、自分だけ従わないのも癪なので、非っっっ常ぉお〜〜に不本意で不服ではあるのだが…………)「ひ、秘密…………話せってやつ。」「————わかるでしょ、それだけで。」「あなたに、教えなきゃなんないみたいだわ。」「はあ。」(と、肩を落とす事になった。)   (1/12 01:38:18)

λ/夕霧.「(うげげっ————————)あ、あー……………。」(これは、なんだと言うのですかお月さま。)「珍しいじゃない…………あなたが殿方を連れて私なんかに話しかけるなんて……………。」(なんて、一瞥したあなたの、記憶通りの子綺麗な顔を細めた目に写してから、顔を正面に戻して瞼を閉じながらそう言った。)(なんて因果だ。信じられない。これじゃ、まるであなたに秘密を明かせだなんて神様が仰っている様じゃないか。)(————え、やだ。やなんですけど…………)「………………。」(見たところ、そのギクシャクした表情から見て察するに、不犯禁欲を引いたとか?なるほど、ならばいい気分だ。そのクッキーにお灸を据えて貰えばいい。)「別に。」「いいわ。」(ぶっきらぼうにそう言った。)(ジェフティの水を注いだグラス。それに付着した結露がつるりと滑り落ちて跡を残した。)「どんな月の巡りって思ったけど、フォーチュンクッキーのせいでしょ。」「———————会話くらいなら。」   (1/12 01:38:06)

おしらせλ/夕霧.さん(iPhone 153.173.***.131)が入室しました♪  (1/12 01:38:02)

おしらせマリア/ヨハンさん(106.73.***.193)が退室しました。  (1/4 17:47:11)

マリア/ヨハン((おわりでーす!フルディアさんご協力ありがとうございましたぴーすぴーす!w   (1/4 17:47:09)

マリア/ヨハン最初こそ断られた事へのショックがあったが、徐々に心の比重を占める彼女の言葉。『吹けば飛ぶようなぬくもりは――』……闇夜の中で灯火の暖かさを知る事が、彼女にとってそれ程に卑劣な事なのだろうか。マッチ一本の明かりすらすがりつきたくなる孤独を、彼女は知らないのだろうか。あるいは、孤独を糧にしながらも―――恋なんてものを娯楽にする事が眼中にないような、炎の中に彼女は生きてるというのだろうか?旅団の刺青が、まだ脳裏にこびりついていた。)「……シュクロズアリ旅団………。」(この時、輪郭を形成しつつあったヨハンの課題に最後のピースが当てはまる。若者は、旅を続けた。)〆【ネシア・トヴァ】   (1/4 17:46:56)

マリア/ヨハン(道中で彼女に教えてもらった名を呼んで、服に手を掛けた。初めて見た彼女の腕には――――シュクロズアリ旅団を意味する刺青が入っていた。)「………ッ!?……」(彼女は熱くなったヨハンとは対照的に、ドライな態度をとりつづける。『……それ以上は、嫌。』と零した小さな響きだけは、どこか女の子っぽかったけれど。)「………ごめん……。………その、……」(刺青を隠すように、手を震わせて服の乱れを直した。続く言葉が見つからず、無造作に放り投げてあったバックパックを掴んでよろよろとテントを出る。彼女は引き止めてくれていただろうか?……それも、あんまり覚えてない。   (1/4 17:46:51)

マリア/ヨハン「あんたも初めてじゃないだろ。」(口説き文句としては最低の部類だった。だけど、初めからまともに取り合ってもらえるとも思っていなかったから、遊ばれたい、あるいは遊びたいという態度で寂しさや郷愁を覆い隠し、ごまかした。彼女は―――――『地に足を付けるんだ、少年。』彼女は微動だにせず、ヨハンの目を見てそう呟いた。『そんな吹けば飛ぶようなぬくもりは、キミのためにならないよ。』―――キミの為……そう言っては、結局振られているのだろうということはすぐに理解できた。強姦する勇気がある訳でもないし、趣味でもないけれど、なんとなく引っ込みがつかなくて彼女の肩を押し倒してみる。彼女がもし、押しに弱ければなし崩しに……気まずいままより、どうにか夜を遂げる事に賭けたかった。まだ頭に血が登っていて、彼女の言葉はうまく響かない。)「……なぁ、」「セリヤーナ。」   (1/4 17:46:34)

マリア/ヨハン(彼女は意外にも、この申し出を快く承諾してくれた。個人主義とはいえ仲間意識の強いヨズア人だからなのか、彼女の目的であるリントまで送ってあげると言ってくれたのだ。道中はスザンのスラムや沙羅老女の家に引きこもっている時よりよっぽど旅らしいもので、ヨハンを少しばかり高揚させた。最初こそ列車も使わずに歩いてリントまで行くと聞いた時は弱音がこぼれたが、街へ寄り道をしたり、彼女の思想を聞きながら焚き火を囲んでみたり、同じテントに寝たりしているうちに親愛の情も湧き、ヨハンの課題への輪郭も見えてくる。彼女は自分の事を多くは語ろうとしなかったが、随分とストイックで、求道的な人だった。このままリントまで何事もなく着けば―――どんなに良かっただろう。彼は、やはり若かった。)「……動かないで」(テントの中、彼女ににじり寄るようにして顔を寄せるヨハン。魔が差したと言ったらいいだろうか。それは愛と呼ぶには薄っぺらくて―――恋と呼ぶには不純すぎた。)   (1/4 17:46:24)

マリア/ヨハン((ヨハンソロル最終章後編です、前編は本部屋に老いちゃいました~   (1/4 17:46:07)

おしらせマリア/ヨハンさん(106.73.***.193)が入室しました♪  (1/4 17:45:52)

おしらせマリア/ヨハンさん(106.73.***.193)が退室しました。  (1/3 23:36:40)

マリア/ヨハンhttps://mahoutumugu.1net.jp/68766/77169.html   (1/3 23:36:38)

マリア/ヨハン((一期参考ログです   (1/3 23:36:36)

マリア/ヨハンイメソン!https://www.youtube.com/watch?v=emteza94Q-M   (1/3 23:36:26)

マリア/ヨハンあの老女の名は、沙羅と言うのか。ヨハンはこくこくと頷いて、そこから立ち去る事を決意した。――サンホーリの夏、熱い熱帯夜。珍しい沙羅双樹の花の香りが風に乗って、ヨハンの頬を撫でた。オレの居場所はここにもなかった。ただ、婆ちゃんがくれた沙羅双樹の花の髪飾りだけは、どうにも捨てる気になれなかった。)〆【沙羅双樹の子護唄】   (1/3 23:36:17)

マリア/ヨハン語るところによれば、老女は若い頃にヨズア人の豪商に”買われて”いたそうだ。今は『仏さん』となった彼女の夫に助けられるまでは、辛い日々を過ごしていたらしい。ヨズアの事を忘れろ、ヨズアの言葉を忘れろと言ったのは、その夫の優しさからだった。この孫が小さな頃から、あの家ではヨズアの事を話すのはタブーだったそうだ。だけど数年前にぼけが進行して以来、なぜかスラムのほうへ徘徊したり、ヨズア人を見ると放っておけないようになったのだと言う。)「………」(ヨズア人と過ごした日々が彼女を未だに縛っているのだとしたら、ヨハンは何も言う事ができなかった。ぽろぽろと、声もなく涙を溢れさせて手の中のものをぎゅっと握り込む。孫は続けた。『あんたに私怨は無いさ。うちの沙羅婆の話し相手になってくれてありがとう。』   (1/3 23:36:07)

マリア/ヨハン(老女の孫と思しき男は、なるほど彼女によく似た顔をしていた。何も言わずにヨハンを家の遠くへと導く。)「…………何なんだ……離せよ……痛いって……」(その言葉を遮ったのは、『ヨズア人だろ、お前』という言葉だった。思わずどきりと心臓が跳ね、彼をにらみつける。――ヨズア人だから、なんだってんだ?『……うちの婆さんはぼけてるんだ。……ヨズアに関わると、あんまりよくない。……帰ってくれないか』そう言うと、ヨハンの手に持ったものに視線を落とし、『それは持って帰っていいから。』と付け足した。)「……ヨズアと関わると?どういう事だよ、……オレがヨズア人だからばーちゃんと関わるなっていうのか?」(男は少し悩んだ後、ヨハンの腕を離して近くの石に腰掛けた。   (1/3 23:35:54)

マリア/ヨハン「……何がないの?ばーちゃん。オレ、探してやろーか。」(彼女は言った。『あれ、与平さんに、きっと似合うと思うのだけど……与平さんにあげたくて、あぁ……なくしちゃったのかしら……。』彼女と一緒に家中を引っ張り出し、最後に祭壇のようなものの引き出しを見る。奥に大事そうにくるまれたものを見てヨハンは言葉を失った。……これは、古代ヨズアの魔術板じゃないだろうか?……ヨズアに疎いと思っていたばーちゃんが、どうして……。その場に立ち尽くしていると、後ろのほうから『あぁ、あったわ……!』と声がし、とことこと近づいてヨハンに何かを渡した。その時、玄関が開く音がし、彼女の言葉は『………あれ……おかえり。』と、続いた。)「………!」(老女の後ろに立つのは、話に聞く彼女の孫のようだった。『……婆さん、また……変なの拾ったのか。』彼は何か言おうとするヨハンの腕をぐいっと引っ張り、外に連れ出した。)「……ちょ、ちょっと……何すんだよ……!オ、オレ、何もしてないからな!」   (1/3 23:35:33)

マリア/ヨハン「……ばーちゃん、ばーちゃんはここにひとりで住んでんの?……大変じゃない?その、体だってうまく動かないんだろ。」(老女は、そうではないと言った。孫がいるが少し出稼ぎに行っているだけだと、そして、心配されるほど歳を食っているつもりもない、と冗談めかして笑った。)「ばーちゃん、オレ、礼拝に行ってくるよ……。」(月曜の朝、そう言うヨハンに老女は『あらあら、こんな早くお参り?えらいねえ。おばあちゃんも、仏さんに与平さんのことをお願いしておくからね。』――参拝じゃなくって礼拝だって。仏さんじゃなくって神様だって。やっぱり何度言ってもばーちゃんはヨズアの事に疎いみたいだった。彼女が『仏さん』と言うのは死んだ旦那さんの事も含んでるみたいで、よく祭壇のようなものの前で手を合わせているのを見ると、幸せな結婚だったんだろうなぁとヨハンに思いを馳せさせたのだった。ある日、彼女は『あれがないわ』とこまったような声を漏らした。ヨハンと過ごす一週間ほどの間、『あれがない、これがない』と言うのは初めての事じゃなかったから、少しぼけているんだろうなとは思っていたが、今回は、ちょっとそれが長かった。)   (1/3 23:35:20)

マリア/ヨハン(『……あら、あらあら。まあ、大変――……僕ちゃん、どうしたの?立てる?』……だから、そこで声をかけてくれた老女は天使か女神に見えたのだった。)「……う、うぅっ……ふっ……うぅう……」(老女はヨハンの背中を優しく擦り、彼が落ち着くまで辛抱強くまってくれた。―――気がつけば、その老女に手を引かれて、なし崩し的に厄介になることになったのだ。まったく人の優しさにつけこむのがうまい男である。)「……ばーちゃん、オレそろそろ行くよ。」(宿での事、そしてジブルの事を思うと長く留まりたくはなかった。だけど、そんなヨハンに老女はいつも言うのだ。『まぁまぁ、そう言わずもう少しゆっくりしたら……”与平さん”』オレの名はヨハンなのになぁ。ばーちゃんは、何度言っても覚えてくれなかった。――老女は自分の事は何一つ喋ろうとしなかったが、ヨハンにいろんなことを教えてくれた。ヨハンが食べた事のない菓子を食べさせ、彼女が愛した景色を語って聞かせてくれた。)   (1/3 23:35:08)

マリア/ヨハン――――そして5日目、「ちょっとまた食事に出る。担保がいるなら一筆残す」と言ってそのまま宿から抜け出した時、ヨハンは味をしめた。一軒目、二軒目、3軒目で不正がばれて、こてんぱんに懲らしめられるまでは。)「………っくぅ、う…痛ぇ……よぉ……。あの番頭、なんなんだよ、客にこんな仕打ちするか……よ……。」(3軒目で見つかったのは一夜目だった為、まだ運が良かった。一日分の宿賃を払った上、ちょっと折檻を受けるだけで済んだのだから。だけど道端に放り出されて、ヨハンは身体よりも心がすっかり凹んでしまっていた。)   (1/3 23:34:14)

マリア/ヨハン湯浴みをして身ぎれいになった上、上等な服に身を包んでいるヨハンを見れば、大丈夫かとは思いつつ女将は引っ込まざるを得なかっただろう。思えばこの時には既に、払う気がないと選択肢を決めていたのかもしれない。ちなみにいくらだと聞いた時、帰ってきた言葉にヨハンは言葉を失ったのだから。ジブルから貰ったものはたくさんあったが、『生きているものから奪わなければまだましだ』という都合のいい盗人根性もまた、ヨハンの心に誘惑を落としていった。食事は外で済ませているし、ここでは布団を借りているだけ。……自分が払わなくたって、マイナスじゃない。この旅館が立ち行かなくなったりするわけじゃない。ちょっとくらい……自分はこんなに困っているのだし、うん。   (1/3 23:34:08)

マリア/ヨハン(7月中旬。スザンを経ったヨハンはサンホーリへ向かっていた。逃亡者は北へ北へと逃げると言うが、ヨハンもその例に漏れず、北を……シントを目指して進んでいた。暖かくなってきたことで数日は野宿ができるようになったのも流浪の身にはありがたい。それでも、蝶よ花よと甘やかされた身じゃせいぜい連続2日が限度で、時折安い宿へ泊まったりもしたけれど、スザンで出会ったジブルという男と共に過ごした二週間強と移動費に加え財布はかなり軽くなっていた。サンホーリの中心部に着いた時、天気は最悪で雨と突風を伴うスコールがヨハンを襲った。今日は野宿はできないと判断するが、歩けど宿が見つからない。やっと見つけた宿は高級そうな旅館で、だけど構いやしないとヨハンはそこへ飛び込んでいった。……そこで一晩を明かし……二晩を明かし。…… なんとなく支払いに行きたくない気持ちから、三日三晩を明かした。上品そうな女将が『……お客様、申し訳ありませんがそろそろお代を一度精算していただきたく…』と三指をついて現れた時、思わず出る時に払うと言ってしまった。   (1/3 23:33:43)

マリア/ヨハン((過去ロル投下失礼します、二期最後【Say my name】(マージ編) 三期直近の【グリーンライト】(スザン編)に続いた時系列の過去編になります~   (1/3 23:33:06)

おしらせマリア/ヨハンさん(106.73.***.193)が入室しました♪  (1/3 23:32:22)

おしらせマリア/ナレーションさん(106.73.***.193)が退室しました。  (2020/12/30 14:27:10)

マリア/ナレーション((背後都合で話が決まってしまう事を懸念し、”原因不明の発火”という事で幹部の皆様には逃れていただき、このまま協定の内容は有耶無耶にしたいと思います。改めてなんとかしたい場合は自発的にキャラさんを動かされるのは大歓迎です。 また、発火の原因は店側の不始末でも自然発火でも、何者かによる放火でもよいように決めておりません。この設定を利用したいという申し出があれば私かシローさんまでお願いします。今回は本当に皆様お付き合い頂いてありがとうございました!   (2020/12/30 14:26:53)

マリア/ナレーション((そろそろ3期が始動しますので、運営のほうで〆させていただきました!   (2020/12/30 14:26:36)

マリア/ナレーション(両国の、張り詰めたような沈黙を破ったのは悲鳴に近い叫び声だった。)「……お逃げ下さいませ!隣の屋敷が燃えて、もう火の手がこちらへ迫っております……!」(尊華の木造建築は火に弱く、あっという間に燃え広がる。女将が襖を開けた時には、もう奥の障子越しにちらちらと橙色の光が見えていた。)「どうぞ、こちらの勝手口から……」(こんな非常事態ともなれば代金は二の次らしい。そして、それはおそらくあなた達も同じで、協定の内容はこのまま有耶無耶になってしまうことを察するだろうか。偶然か、はたまた必然か。それは神のみぞ知る事であった。)〆【会議は踊る】   (2020/12/30 14:26:21)

おしらせマリア/ナレーションさん(106.73.***.193)が入室しました♪  (2020/12/30 14:26:18)

おしらせガエリオ/ゼダスさん(iPhone 58.88.***.175)が退室しました。  (2020/11/22 08:14:40)

ガエリオ/ゼダス((返答遅くなり申し訳ない! 問題が無ければ長期に渡ってしまったため、これで王国サイドのロルを〆としたいと思います。長々とお付き合いありがとうございました…!   (2020/11/22 08:14:27)

ガエリオ/ゼダス (民の戦争汚染を拭うには…1年でも足りないだろう。しかし、期間を伸ばせば帝國へ不満が積もる。…両国の目で見るならば、…この期間が妥当。…機械を誰よりも愛してる僕だからこそ…信用して欲しい。国絡みならば尚更。 叶うのなら誰だって命を散らしたくはないはずだ。__どうか、飲み込んでほしい。)   (2020/11/22 08:13:05)

ガエリオ/ゼダス(…領土の解放、機械技術の使用。____両国にとって利益のある話だ。…そして個人的にも。…使用と言うのであればメカニック達も機器を送る事くらい何ら問題なく承諾する。王国には機械だけでも様々なものが揃っているのだから。…帝國の今後の活動にも力になるだろう。主に“シェルター”等は運送や長距離の移動に長ける。…始めはそこからのスタートでも十分な利益となるだろう。…慣れぬ運転に慣れる期間も必要だ。…教育する人員だって。…多少の時間も必要だろう。…視線を向ける時は来たか。)『___此処は私がお答えします。…元帥殿。…勿論理解しております。 ……期間は“1年”。…何ら問題なく時が過ぎましたら、範囲の拡張を約束したいと思います。…私は機械技師です。…偽りも騙すような真似も機械の前では致しません。……先程もお伝えした通り、飛んだ無礼を私は働きました。____…しかし、我々だけではなく、王国民全てが帝國への信頼を得るためには…時間が必要です。最短でも1年……過ぎた事を揉み消す等、叶わないのですから…。』   (2020/11/22 08:12:53)

おしらせガエリオ/ゼダスさん(iPhone 58.88.***.175)が入室しました♪  (2020/11/22 08:12:23)

おしらせ白梅:クロさん(iPhone 112.139.***.1)が退室しました。  (2020/11/16 17:12:14)

白梅:クロ(( 王国側の方でしたら何方でも構いません、よろしくお願いします!   (2020/11/16 17:12:12)

白梅:クロそれと、直ぐに良いと言う訳にもいかぬ。1つ気になる所があってな。徐々に、という所だ。そこが曖昧なのは此方としても不安に思う者も居ると思うのだ。其方の言い分を受け入れたい方向ではあるが、可能性の話、何が起こるのか分からぬからな。どれくらいの日数が経てば良い、というのを決めたいと考える。信用していない訳では無い。だが曖昧なままにしておくとそれこそ" 揉め事 "の原因になってしまうからだ。そこは其方としても理解をしてくれるであろう?( じ、と目線をそらさず顔を真剣な眼差しで見つめる。白梅が相手の提案の中で1つ気になったのは、そう。徐々に、という所なのだ。もし仮にそこが決められないまま話が進み、後々時間を伸ばされて結局技術を手に入れれなかったらどうする?という思いがあったのだ。信用していない訳では無い。だがこの世の中何が起こるのか分からない。協定に至っては曖昧なままにするのはリスクが高すぎる。だからそこを掘り下げたのだった。_相手の要求をどう活用するのか利用するのか、何にせよもう少しだけ話す時間が必要かもしれない。)   (2020/11/16 17:11:51)

白梅:クロとても良い提案である、良い要求である。行き来が自由になるのは両国の発展にも繋がるかもしれぬからな。ただ、揉め事が起こった場合の対処を考えねばならぬな。そこは後程共に意見を出し合いたいのだがどうだろうか。( ぱっと手を出し簡単な身振り手振りを加えて話し始める。勿論相手側の提案は良いものである、が、簡単にそれを決めれるものでは無い。元帥として心配なのは" 自由にした場合揉め事が起こった時何方の国で裁かれるのか。どのような対処が取られるのか、対処をするにも何をするにも兵は必要になるがそれの資金や人材はどうするのか"、という事である。しかしそれは後でも構わない。いま伝えるべきことはただ1つ、提案が良かったという事である。)   (2020/11/16 17:11:35)

白梅:クロ( 食べかけだが手を止めてスプーンを器に音が鳴らぬように置けば近くにあった布巾で口元をゆっくりと拭き_ふ、と目を細めて" 独り言 "への答えを聞き届ける。敢えて何も言わないのは独り言というのを貫き通す為だろうか。白梅の思考が掴めぬまま本題へと入り込む。話を聞けば、鬼若に問いを掛けられる。視線を交わし絡めとる。そして息を漏らすかのように声を出しては思考をめぐらした_ ) ふむ、ふむ…( とても良い提案、要求。だが__本当にそれを信じても良いのだろうか。正直な話、'' 曖昧 ''なのだ。そこはきちんとしなければ。かたりかたりと脳内で考え込めば一息を吐き口を開いた )   (2020/11/16 17:11:23)

白梅:クロ(( 遅くなってしまい本当に申し訳ないです   (2020/11/16 17:10:42)

おしらせ白梅:クロさん(iPhone 112.139.***.1)が入室しました♪  (2020/11/16 17:10:29)

おしらせ大和守/鬼若さん(Android au.NET)が退室しました。  (2020/10/29 12:54:31)

大和守/鬼若(( 次は白梅様にパスしたいと思ってます……!!   (2020/10/29 12:54:29)

大和守/鬼若(( 短くなってしまい申し訳ないです😢   (2020/10/29 12:54:18)

大和守/鬼若「…………ふむ。……徐々に、と。……私は呑んでも構わないと思うております……が、……元帥様、どう致しましょうか」(茶器を置く。暫しの熟考。言葉を噛み砕き、意味を十分に理解する。成る程、確かに終戦……となれば、此処が己の土地であると主張する事など必要なくなる。それで機械技術が全て手に入る……という訳ではなくとも、『怪しい動きをしなければ徐々に使用範囲は広げても良い』との事だ。そも、これを呑まねば敵意があるのではと思われかねない。それに、この程度を呑むだけで機械技術が少しでも手に入ると言うのだ。ならば、呑んでも構わないと鬼若は思っている。だが、己の及ばぬ尊き御方は、これをどう思っているのか。己には辿り着かない考えを持っているかもしれないのだ。それを聞く為に、鬼若は視線を隣へと向け、問いを投げ掛けたのだった。)   (2020/10/29 12:54:02)

大和守/鬼若「………………──は、失礼致しました」(──出過ぎた真似をしてしまったのではないかと、そこに考えが至ったのは己が崇拝する元帥様の発言によるものだった。『少し一息吐こうではないか』との言葉を耳にしては、先程までの己の言動が思考に過る。積る怒りに身を任せ、彼のお方の意向すらろくに汲み取らず発言をしてしまうとは。……全く以て愚かである、としか言いようがない。鬼若は謝罪の言葉のみを絞り出し、その後は無言を。元帥様の計らいにより運ばれてきた餡蜜に手を付ける気力すら出てこない。入れ替えられた茶を一口だけ口に含み、言葉を紡ぐ騎士団長へと顔を向け。)   (2020/10/29 12:53:45)

おしらせ大和守/鬼若さん(Android au.NET)が入室しました♪  (2020/10/29 12:53:37)

おしらせすじこ / ア-イディオンさん(Android 60.147.***.159)が退室しました。  (2020/10/29 00:21:11)

すじこ / ア-イディオン(( バトンは帝國側のお二人のどちらかにパスしたいです … !! 失礼しました !   (2020/10/29 00:21:06)

すじこ / ア-イディオン … 長らく引っ張ってしまいすまない 。改めて謝罪を述べよう 。… 我々の要求は 、" 両国の領土の解放 " だ 。この条件を飲み込んでくれるのであれば 、" 機械技術の使用を許可 " しよう 。…… 1つ目の要求については 、そのままの意味だ 。両国互いに国同士の 、行き来を自由に出来るようにしてもらう 。これを飲むのなら 、機械技術の使用することは構わない 。だが … 貴殿等の要求である " 機械技術の献上 " は生憎だが 、出来ない 。機械技術も初めは狭い範囲での使用許可だ 。貴殿等帝國軍が 、何か怪しい動きをしなければ 、徐々に使用範囲は広げても良い と考えている 。… どうだろうか 。( まずは初めに 、遅くなってしまったことへの謝罪 。そしてすぐさま要求へと入る 。成る可くわかりやすく 、そしてしっかりと此方の意思も交えながら 言葉を連ねていく 。この要求と提案は 、帝國側の要求に反するところこそあるが 、帝國にとっては悪い話ではない筈 。スゥと1つ間を置いて 、貴殿とは違う重く響く鈴の音のように 最後に問いかけを 。… もし 、これを帝國が飲まなかった場合 は… 言うまでもないだろう 。 )   (2020/10/29 00:20:18)

すじこ / ア-イディオン… 何故今まで仕掛けていなかったのか … か 。それは貴殿等も理解していると思っていたが … 。… 理由は至って素朴なものだ 。過去の王国軍と帝國軍での戦争で 、我々王国軍は敗北している 。それに固執していた訳では無いが … " 失敗は成功のもと " 。敗北した事実がある以上 、再度同じ相手に 戦争を仕掛けるなら 、万全の状態で挑まねばならないだろう ? … それに 、魔術師の支援を提供していた帝國に 、特別敵意があるとも思えなかったからな 。( 淡々と 、確実に貴殿が望む理由を述べていく 。まぁ之はそれほど重要でもないだろう 。さて 、此処からが " 本当の " 本題だ 。餡蜜をジと見据えてから 、流れるように其方を見やる 。美味しそうに餡蜜を頬張る元帥は とても幸せそうで 、とても此処の場とは掛け離れているように思えた 。 )   (2020/10/29 00:20:10)

すじこ / ア-イディオン( ___リン… と緊張感を一層強め始めた頃 、小さな音ながら しっかりと芯のある鈴の音が辺りに浸透する 。ス と差し出された指折りにそって 、根本の題を提示されれば 1つゆっくりと目を閉じる 。フ… と軽く深呼吸をすれば 再びゆっくりと瞳を開けた 。 ) …… 申し訳ない 。少し熱に浮かされていたようだ 。… 我々の要求 … だったか 。( 軽く2人に頭を下げ 、落ち着いた凛とした姿で謝罪を述べる 。はっきりとした要件を述べずに 、機械技術は渡せない と 駄々を捏ねる子供のように 、帝國側は見えていたのだろうか 。入れ替えてくれた給仕係に礼を述べて 、コクと一口お茶を含む 。休憩の場をさりげなく設けてくれた元帥を見据えては 「 気遣い 、心から感謝する 。 」 と述べるだけで 、運ばれてきた餡蜜には手を出さず 。_ 先程の元帥の呟き 。1度は空に紛れて溶けたが 、折角だ 。此方の要求と共に返答を述べようか 。 )   (2020/10/29 00:19:44)

すじこ / ア-イディオン(( お久しぶりにございます …… ぎりぎりになってしまい大変申し訳ありません …🙇‍♂️   (2020/10/29 00:19:18)

おしらせすじこ / ア-イディオンさん(Android 60.147.***.159)が入室しました♪  (2020/10/29 00:18:52)

おしらせ白梅:クロさん(iPhone 210.151.***.29)が退室しました。  (2020/10/28 09:32:54)

白梅:クロ(( 次は、えー、と。どうしましょ。王国側でしたら誰でも話せるようになってるので、手の空いてる方…でいいのかな、…?   (2020/10/28 09:32:41)

白梅:クロ( _はてさて、これからどうするか。何分此奴等は以前の協定の内容を" 理解しておらぬ "のだから、平行線に進むのは目に見えている。…嗚呼、このまま並行に進むのであれば仕方あるまい、アレを使うしかないのかもしれぬ、な…__と、脳内でくるりぐるりと思考を回しつつ、もぐもぐと食べるその姿は、ほんのりと幼くも見えるだろうか、はたまた大人に見えるだろうか。何にせよ、今この場で休むのか、それとも1つ前の問い_つまりは言い分や要求をこの場を使用し使うのか。それは全て神のみが知ることである…__ )   (2020/10/28 09:32:03)

白梅:クロ( 数分経ったであろうか、複数人の給仕係りが扉を開き、静かに舞うように、だがテキパキと机の上の茶を入れ替えて去っていく、その姿を見届けた後、白梅は王国側の3人の顔を見つめつつぽつり、と呟いた。「 …信用に値しないのであれば、何故3年間戦を仕掛けてこなかったのか気になる所ではあるがな。信用、信頼、見えぬ鎖と知らぬ過去…嗚呼、嗚呼。酷く愛おしく思えるな、この感覚は。」 _この呟きが、何を意味するのかなんて、誰も分からぬまま、何事も無かったのかのように扉が再度開き可愛らしいくも美しい餡蜜が運び込まれてくる。ぱっと笑顔の華を咲かせれば「 すまぬな、勘定は後に払う。 」と相手側に聞こえぬ様にさっと話して給仕係り達を帰らせる。くるりと机に振り戻り、目の前に置かれた餡蜜を見ては「 ふむ、見た目がどの店より美しい。味も良いのであろうな。…ほれ、食べぬのか?食さぬならそれでも構わぬけれども、な。」と伝えては1人勝手に1口食べては幸せそうに顔を緩める。)   (2020/10/28 09:31:36)

白梅:クロそして、鬼若の方をくるりと振り向けば「 鬼若よ、御主の問いは良いものであった。少し一息吐こうではないか。」なんて述べ、王国側の方にも顔を合わせては「 遠くから来てくれたというのに先程から似たりよったりの問答では疲労感も増してしまうだろうからな、茶を頼んだ。と、知っておるか?此処の餡蜜は美味でな。妾は好きなのだ 」なんて、へらりふわりと微笑み華を花弁をふわりふわりとこの場に振りまいた。勿論、この行為は尊華としてでも無ければ恩を売るという意味でもない。ただの白梅の気遣いの様なものでもあり、話を今一度考え込む時間を作るようなものであるのだ。それを理解出来るかどうかは分からぬが、何にせよ余裕の笑みとも云える笑みをほんのりと零し口元に手を当てる。)   (2020/10/28 09:31:15)

白梅:クロその後すぐに湯呑みを取り1口口内に流し込めばカタン、と音を立てて湯呑みを元の場所に置き両手を叩いて給仕係りを呼ぶ。 お淑やかで慎ましいその給仕係りに対し白梅は堂々と「 茶の入れ替えを頼む。嗚呼、そうだな。さえみどりは無いのか?否、つゆひかり…やはり玉露にしよう。と、そうであるな…御主等白玉は好いておるか?いや、何、あまり食したことは無いかもしれぬのか…では、餡蜜にしようか。嗚呼其方で決めても構わぬ。…」なんて話を進める。数分経っただろうか、給仕係りは静かに頭を垂れては、す、と足音も立てぬ様に出ていった。   (2020/10/28 09:30:58)

白梅:クロふむ、( 小さく息を吐きつつ言葉を零せば考え込む。そして両手を小さく机の上てぱっぱ、と振りながらにっこりと微笑んで述べる。「 些か風が強いようだ。嗚呼、妾が其方に無礼を働いたのなら謝罪はしよう。が、此方としても言いたい事は天にたどり着く程ある…。」深く、ゆっくりと言葉を発して静かな場を更に深い海へと誘い込む。数秒の沈黙の後、白梅は目の前に右手の握り拳を出して話を進めた。「 1度話の整理がしたい。先ず、本題について。」1つ、指を上げる。「 次に、我等の要求、言い分について。」1つ、指を上げる。「 次に其方の要求、言い分について。」1つ、指を上げる。「 我等が今回この場を作り御主等を呼んだのは王国側の技術の提供と引き換えに終戦を迎える、という意味である…のは、皆前提として理解しておるであろう?正直に云うと、我等は先程から王国側の要求や言い分は無いのか、と聞いておるのだが技術は渡さぬ、の一点張りであまり話が進んでおらぬのだ。このままでは対談とは云えぬ。ふたつの指を見せた後、ぱっと両手を開いて先の言葉を淡々と述べる。   (2020/10/28 09:30:00)

白梅:クロ(( 遅くなってしまい本当に申し訳ないです、…   (2020/10/28 09:26:22)

おしらせ白梅:クロさん(iPhone 210.151.***.29)が入室しました♪  (2020/10/28 09:26:07)

おしらせまりあ/ライラさん(iPhone 133.106.***.170)が退室しました。  (2020/10/12 09:48:33)

まりあ/ライラ((協定は運営の独断により1週間お休みです!みなさん羽を伸ばしてください!   (2020/10/12 09:48:32)

おしらせまりあ/ライラさん(iPhone 133.106.***.170)が入室しました♪  (2020/10/12 09:48:11)

おしらせガエリオ/ゼダスさん(iPhone 153.134.***.22)が退室しました。  (2020/10/11 03:57:35)

ガエリオ/ゼダス((バトンあざます!お次は白梅さんかな?と言うことで白梅さんにバトン渡しておきます!   (2020/10/11 03:57:28)

ガエリオ/ゼダス(その後…紡がれた大佐殿の言葉には随分と強い怒りが込められているように感じ取れた。…しかし、拉致が開かない。これではループしてしまうのが見て取れる。そんな時…僕へと向けられた強い…馴染みある鬼の瞳。言葉を耳に入れるものの…静かを装っているように見えて…何とも騒々しい。…僕の知る鬼とはまた別。…す、と身の向きは大佐殿へ。貴方にとっては幼い瞳で…眼を合わせよう。)『___えぇ、おりましたとも。…実戦にも。……国としてだけではなく、僕個人も土の味を覚えさせられましたよ。____片眼を失って。……しかし、命乞い等してはおりませんよ。…それは王国だって。……なのに尊華帝國は我々を潰しはしなかった。やろうと思えば出来たはずでしょうに。命乞いをし、生かされたと言うのなら…技術の提供は飲まざるおえなかったでしょうね。“未だ信用に値しない貴方方であろうとも”。…そうでは無いんですよ。勝手に釣り合わせて貰っては困りますね…。』   (2020/10/11 03:56:14)

ガエリオ/ゼダス(視線は逸らしたままでも…眼を少しだけ。気の現れか大きく開いてしまっていた。…ふと尊華の二方に眼を向けよう。)『___私が招いた失態。…私が謝罪無しとはおかしな話…。侮辱と思わせてしまった事はお詫び申し上げます。…私は残酷な結末は望んではおりません。誤解を招いてしまったようで…。』(上の者が謝罪し、僕は黙り。それは無いだろう。…僕はそこまで偉くはないよ。…しかし、団長方の言葉の中には強く賛同出来るものが存在していた。『王国を潰さなかったのは帝國』…そう、その通りなのだ。…だが、やはり御相手は理解してくれないだろう。茶器がまるで叩きつけられたかのような音が響く。)   (2020/10/11 03:56:05)

ガエリオ/ゼダス (それ見たことか。…美しい華には刺がある。微笑みは消え、刃の如き視線がこちらに向けられた。…紡がれる言葉の圧、元帥殿となれば場を凍てつかせるくらい容易いとすら思えるもの。…しかし、___視線は多少逸らしたまま。淡々と聞き入れる。東の物言いも理解出来るさ。大佐殿の述べた真実…我々がこうまで強く出てくる事に、さぞ苛立つだろう。…『そこまで気にしては居らぬ』……本当なのか嘘なのか。…今の貴女を例えるならホオズキ____なんてところかな。確定させれないのに、これでは確定させてしまっているか。…口を開こうか迷いを浮かばせていた時、此方の席に並ぶ御二方から言葉が紡がれた。一部ではあっても…仲間想い…という言葉で纏めていいものか。…貴方方お二人を少しでも疑っていた僕が情けないな。)   (2020/10/11 03:55:53)

おしらせガエリオ/ゼダスさん(iPhone 153.134.***.22)が入室しました♪  (2020/10/11 03:55:34)

おしらせ大和守/鬼若さん(Android au.NET)が退室しました。  (2020/10/10 12:32:16)

大和守/鬼若(( 次はゼダスくんにパスしたいと思ってます!   (2020/10/10 12:32:14)


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