ルーム紹介
本部屋がいっぱいの時にご利用ください。
細かいルール等は本部屋を御覧くださいませ。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
サイト:【https://yozua2ki.1net.jp/
本部屋【http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=690479
 [×消]
おしらせまりあ/ライラさん(iPhone 133.106.***.170)が退室しました。  (10/12 09:48:33)

まりあ/ライラ((協定は運営の独断により1週間お休みです!みなさん羽を伸ばしてください!   (10/12 09:48:32)

おしらせまりあ/ライラさん(iPhone 133.106.***.170)が入室しました♪  (10/12 09:48:11)

おしらせガエリオ/ゼダスさん(iPhone 153.134.***.22)が退室しました。  (10/11 03:57:35)

ガエリオ/ゼダス((バトンあざます!お次は白梅さんかな?と言うことで白梅さんにバトン渡しておきます!   (10/11 03:57:28)

ガエリオ/ゼダス(その後…紡がれた大佐殿の言葉には随分と強い怒りが込められているように感じ取れた。…しかし、拉致が開かない。これではループしてしまうのが見て取れる。そんな時…僕へと向けられた強い…馴染みある鬼の瞳。言葉を耳に入れるものの…静かを装っているように見えて…何とも騒々しい。…僕の知る鬼とはまた別。…す、と身の向きは大佐殿へ。貴方にとっては幼い瞳で…眼を合わせよう。)『___えぇ、おりましたとも。…実戦にも。……国としてだけではなく、僕個人も土の味を覚えさせられましたよ。____片眼を失って。……しかし、命乞い等してはおりませんよ。…それは王国だって。……なのに尊華帝國は我々を潰しはしなかった。やろうと思えば出来たはずでしょうに。命乞いをし、生かされたと言うのなら…技術の提供は飲まざるおえなかったでしょうね。“未だ信用に値しない貴方方であろうとも”。…そうでは無いんですよ。勝手に釣り合わせて貰っては困りますね…。』   (10/11 03:56:14)

ガエリオ/ゼダス(視線は逸らしたままでも…眼を少しだけ。気の現れか大きく開いてしまっていた。…ふと尊華の二方に眼を向けよう。)『___私が招いた失態。…私が謝罪無しとはおかしな話…。侮辱と思わせてしまった事はお詫び申し上げます。…私は残酷な結末は望んではおりません。誤解を招いてしまったようで…。』(上の者が謝罪し、僕は黙り。それは無いだろう。…僕はそこまで偉くはないよ。…しかし、団長方の言葉の中には強く賛同出来るものが存在していた。『王国を潰さなかったのは帝國』…そう、その通りなのだ。…だが、やはり御相手は理解してくれないだろう。茶器がまるで叩きつけられたかのような音が響く。)   (10/11 03:56:05)

ガエリオ/ゼダス (それ見たことか。…美しい華には刺がある。微笑みは消え、刃の如き視線がこちらに向けられた。…紡がれる言葉の圧、元帥殿となれば場を凍てつかせるくらい容易いとすら思えるもの。…しかし、___視線は多少逸らしたまま。淡々と聞き入れる。東の物言いも理解出来るさ。大佐殿の述べた真実…我々がこうまで強く出てくる事に、さぞ苛立つだろう。…『そこまで気にしては居らぬ』……本当なのか嘘なのか。…今の貴女を例えるならホオズキ____なんてところかな。確定させれないのに、これでは確定させてしまっているか。…口を開こうか迷いを浮かばせていた時、此方の席に並ぶ御二方から言葉が紡がれた。一部ではあっても…仲間想い…という言葉で纏めていいものか。…貴方方お二人を少しでも疑っていた僕が情けないな。)   (10/11 03:55:53)

おしらせガエリオ/ゼダスさん(iPhone 153.134.***.22)が入室しました♪  (10/11 03:55:34)

おしらせ大和守/鬼若さん(Android au.NET)が退室しました。  (10/10 12:32:16)

大和守/鬼若(( 次はゼダスくんにパスしたいと思ってます!   (10/10 12:32:14)

大和守/鬼若(( すっっごい雑で意味の分からないロルになってしまい申し訳ない…… !   (10/10 12:31:48)

大和守/鬼若「嗚呼、機械技師よ。余は──私は其方の意見を是非とも聞きたい。何せ、彼の戦に居たのだろう?」(なんて、鬼若は言葉を紡ぐ。未だ語調に滲む鬼の怒りを滲ませながら、然し丁寧に。鬼は、機械技師を静かに見据えた。)   (10/10 12:31:28)

大和守/鬼若「一つ問おう、長よ。貴殿の発言が、長として相応しきモノなのか余には全く分からぬ。先の言葉……王国を、貴殿の守るべき国を何故潰さずにおいたか──そうとしか取れぬのだが? その様な意図で貴殿はそれを口にしたのか? 嗚呼否、此は余が愚か過ぎる故に理解出来ないのか? だが貴殿の言葉をそう捉える者が居るのは確か。貴殿こそよく考えて発言をすべきだ」(それと、釣り合いは十分に取れていると此方は思うておるのだが? と、付け足す様にそれを口にする。風の如く流れていった言葉達だが、その何れもに怒りが含まれている。敗戦国の者が生意気な口を叩くなよ──と。その瞳はゼダスへ向かう。彼へ怒りを向けた際、よく考えてから物事を言ってほしいと貴殿は言った。なれば尊重しようではないか、その御方を。)   (10/10 12:31:16)

大和守/鬼若(嗚呼、全く。──『釣り合いは十分に取れているとでも言いたいのか?』? 『それを呑むことは出来ない』? ──全く此奴は何を言うておるのか、だなんて。相手は騎士団の長であるというにも関わらず、鬼若はアーイディオンの言葉に強い反発と怒りを胸に抱いていた。王国を潰さなかったのは此方帝國の慈悲である。だが、それを此方のミスであると攻めるのならば、其即ち此方を何故潰さなかったのかと、そういう事なのでは無いか? 少なくとも鬼若にはそうとしか取れない。団長、副団長。双方の言葉を聞き終え、尚も残る怒り。考えを整理するべく、気持を落ち着かせるべく茶を一口含み、鬼若は茶器を──強く、下ろした。音が、響く。)   (10/10 12:30:50)

おしらせ大和守/鬼若さん(Android au.NET)が入室しました♪  (10/10 12:30:39)

おしらせ丼田/ピグムさん(Android 180.196.***.220)が退室しました。  (10/6 20:12:21)

丼田/ピグム((次、白梅さんに宜しくお願いします。   (10/6 20:12:19)

丼田/ピグムこちら側に1度圧制を掛けてから、まだ希望は無いかと説いて来る。聞き入れる耳など持ち合わせているのだろうか。堂々巡りの化かし合い、滑稽なのは果たしてどちらか。)「__御助言有難く受け取りますわ、元帥様。そう、私共は未だ未熟な蕾。不愉快に思われた所も多くありましょう。そちらに関してはお詫び申し上げますわ。……我らとて、自ら育てた花園の花を踏み潰す事は好みません。貴方方も綺麗に見繕った生け花の花を手折りたくはありませんでしょう。何ら変わりのない、全く同じことですわ。」(そこまで言えば、ふぅ、と1つ…息をついた。まるでしおらしい乙女のように?はたまた儚い淑女のように?……猫かぶり、皮をはげ。) __ですが、太陽が無ければ草木は育ちませんでしょう?いくら育てと愛をかけ、水をあげたとしても、ただ芽は腐ってしまうだけですわ。」(話が通じない馬鹿、いや雑草共めと適当にあしらうだろうか?我等は我等の誇りを持ち、今この場で彼らと"対等"に会話をしようとしているのだ。)   (10/6 20:11:45)

丼田/ピグム(__酸い。嗚呼、酸い。熟れた果実は既に食べ時を逃したか。じんわりと口の中に広がる酸味や、ぐんにゅりとした食感に顔を歪めそうになる。不愉快、此処に極まれり。……なんて! ゛既に提供済み゛。挙句の果てに、知らぬ者が我等王国の正義を語る。…成程成程。帝國は理解していないのだろう。今回提供しろと言ってくる機械技術が王国にとってどれ程重要な物なのかを。でなければ、機械技師という立場のゼダスの事を『次は無い』と脅すこともきっと無いだろう。何故彼が此処に居るのか、理解してない訳では無いはずだろうに。だからこそ、我等王国は不安なのだ。現時点で帝國への彼__ゼダスへの対応を見て。生け花に華を添えようとして、その華を自ら手折るのか?それが彼らの美学なのであろうか?……そんな話、聞いたことが無い。゛素晴らしい機械技術゛などと表面的に言ったとて、彼らの機械への理解は一体どこまで及んでいるのか。 ゛敗戦国゛というレッテルは拭い切れるものでは無い。王国は確かに、…あの時敗北したのだ。尊華は我等王国が強気に出れぬ立場だと考えた上でのこの対応なのだろう。   (10/6 20:11:33)

丼田/ピグム((はい!受け取りました!うーん、どうにも分かりにくくなってしまって……申し訳ない   (10/6 20:11:28)

おしらせ丼田/ピグムさん(Android 180.196.***.220)が入室しました♪  (10/6 20:11:00)

おしらせすじこ / ア-イディオンさん(Android 60.147.***.159)が退室しました。  (10/4 19:51:02)

すじこ / ア-イディオン(( ハッ …… ハッ …… (心臓発作) つぎ … 我等が副騎士団長のピグムちゃんにバトンパスをお願いします … !!   (10/4 19:51:00)

すじこ / ア-イディオン… 勘違いしないで欲しいのだが 、此方としても無駄な命を散らしたくはない 。故に貴殿等に敵意はない 。…… だが 。それを呑むことは出来ない 。( どんどん帝國の方へと引きずり込む蛇に向かって 、はっきりとそう答えるだろう 。グと強い意志を拳に反映させながら 。断る理由は 、我等が副騎士団長に 託そうか 。 )   (10/4 19:50:17)

すじこ / ア-イディオン( 王国が帝國に負けたのは紛れもない事実 。けれども 、負けたからと 我等に選択肢がない とでも言いたいのだろうか 。何を甘いことを と 、軽く心の中で笑ってしまう 。負けたのは真実 。しかし 、完膚無きまでに叩き潰すことだって可能であったのに 、それを実行しなかったのは其方のミス だ 。それを提供の内に数えるなんて 、あまりにも身勝手だろう ? ) … 失礼 。尊華帝國を侮辱したのなら謝ろう 。だが 、彼の言う通り我等は " 太陽より高い存在は 拝んだことがない " 。… 無礼を働くようで悪いが …… 口を慎むのは其方の方だ 。… ゼダスが 小童 … ? … よく考えてから物事言って欲しいものだな 。( あくまでも丁寧に 。けれど 、その闇に包まれた瞳には 微かな嘲りと怒りを含んでいる 。帝國を侮辱したのは此方だが 、帝國が怒りを覚えている彼は 貴方方が欲しがっている 、機械技術の産みの親だ 。それに対して小童などと 。なら 、貴殿等は餓鬼とでも言うべきか 。口には出さないが 、思わず口元歪めて笑ってしまう 。だがすぐに気を取り直して 、姿勢を更に正すと 元帥からの質問にこう答えるだろう 。)   (10/4 19:50:05)

すじこ / ア-イディオン( 凛と咲き誇る花々から 、徐々に柔らかな笑みが消えていく 。否 、もとより優しい等という笑みではないのだが 、これが " 統治する者 " としての先輩のオ-ラというものなのだろう 。確かに己と彼女は 相手方から見ればまだまだ未熟 。だが しかし 。彼だけは違うのだ 。実際に戦争が起きた時にも彼は居たのだ 。それを " 小童 " 等と2人揃って牙を向けられては 、此方だって気が荒くなるというもの 。2人の話を黙々と聞き 、1つ間を置いて茶を飲む 。フと軽く息を吐けばスイと視線を じとりとした花々へ送る 。 ) … 確かに 。俺とピグムは貴殿から見れば新参者 。失礼なことを言ったのならすまない 。…… だが 。あまりにも …過去の栄光にとらわれすぎてはいないか ? 貴殿の言う通り 、我々王国は過去に敗戦している 。しかし … それで " 王国を潰さなかった " のは帝國だろう ? 情けをかけて生かしたやったのだから 、釣り合いは十分に取れている とでも言いたいのか ?   (10/4 19:49:44)

おしらせすじこ / ア-イディオンさん(Android 60.147.***.159)が入室しました♪  (10/4 19:49:18)

おしらせクロ:白梅さん(iPhone 59.86.***.207)が退室しました。  (10/3 12:39:46)

クロ:白梅(( 次は、う ~ ん、一応団長サンでお願いします!! もし不可能でしたら、副団長サンで。   (10/3 12:39:44)

クロ:白梅( 長々と続いてしまったが静かに、だが淡々と全ての言葉に返答を終えた白梅は直ぐに団長、副団長へと顔を向け最後にもう一度口を開いた。「 もう一度問おう。此度の協定、受け入れてくれるであろうな?もしくは、まだ何かあるのでアレば意見を聞かせてもらおう。勿論、これは協定である、話し合いの場である。望みがあるのであれば、それも述べて構わぬのだぞ? 」 _文句ばかり垂れ流す王国側に、これ以上対応してたら話が進まないと思った白梅は、情けの手を差し伸べた。これも元帥の仕事である_なんてね。)   (10/3 12:38:57)

クロ:白梅…口を慎め、小童。まさかとは思うが、御主こそ、民の死骸を貪り食って生きていく訳ではあるまい?御主等の発言により、咲き誇る花も散らねばならぬのかも知れぬのだぞ?それにその言葉…我等尊華を侮辱したも同然なのだが、分かっておるだろうな?御主に、その覚悟があるのだな?( その鋭い目も、此方から見れば身を滅ぼす馬鹿の小さな瞳。太陽信仰であろうと、協定の場で堂々と尊華を侮辱するとは、まさに愚かの極み。阿呆共が束になれど知能は増えぬ。雑草が努力しようと花は咲かぬ。民を生かすも殺すも発言による。何せ此方には_他の手段もあるのだから。だが、直ぐにパァっと花を綻ばせては「 ま、幼子の言葉である。そこまで気にしては居らぬよ。次は無いかもしれぬがな 」と、答えて見せた。)   (10/3 12:38:38)

クロ:白梅鬼若の述べた通り、御主らの行為を思い出してみよ。分かるか、御主らは我等尊華帝との戦により敗戦しているのだ。それを、釣り合いが取れていない?平和を提供するから?などと…( ぺらぺらと、言葉を紡いでは伝え、紡いでは伝えを繰り返していくうちに、少しずつ表情が暗く、にっこりと微笑んでいた口も目も無へと歩き出す。そして遂には_ )「 笑止千万 」( 無に辿り着いた。___が、直ぐに真剣な顔つきにもどしては、自身の出す答えを貴方達に。 )「 提供しないのではない。既に何年も前に提供済である。現在もいもぉたるを受け渡しておるであろう?それで居て尚、我等に求めるのか?それが御主らの正義であるのか? 」( そう、そうなのだ。尊華は今まで何度も王国側に提供してきた身なのだ。なのに何故まだ求めるのか、卑しい彼奴等である。特にこの未熟な小童。尊華を侮辱したも同然の発言は白梅の心をほんのりと騒ぎ立てる原因になった。だからこそ、言わねばならぬ。)   (10/3 12:38:30)

クロ:白梅ふ、…いやすまぬ、少し…な。まず、1つ言わせてもらうが、考えがなければこの様な場を作るわけが無かろう。当然の問いを何故そこまで堂々と云えるのだ?不思議で仕方がない…が、仕方あるまい。聞くところによると、御主らはつい最近人の上に立つ立場になったのだろう?故に教えて進ぜよう。( 嘲笑のようなその笑みをしてまで、当たり前なことを聞く辺り少々、否、かなり不思議で堪らなかった…のは嘘である。勿論、理解はしている。だが、未熟なのは代わりがない故にオウム返ししてやるのが" 優しさ "というやつである_だなんて、酷いだろうか。しかし状況を理解していない哀れな草木に自身の身のうち、立場を思い知らせる為ならば、美しい花弁を魅せるのが1番である。そうと考えている白梅は、間髪入れずに発言をする。 )   (10/3 12:38:20)

クロ:白梅そうであるなぁ…( ふむ、と口元に手を添えつつ思考をくるりくるりと回転させる。そしてにっこりと微笑めば、鬼若を見つめる。そして直ぐに微笑みを崩さないように、だが真剣な眼差しで王国側の3人を見渡して、はっきりと、述べた。「 今、隣に居る大佐、鬼若の発言を聞いたであろう?そういう事である。」_そう、何せ王国側は本来強気に出れない立場なのだが…嗚呼、嗚呼。哀れよの。それが理解出来ていないようだなぁ…仕方あるまい、言うてやろうか…_ 此方に歯向かう王国側のその滑稽な姿が、どうにも哀れで仕方ない。だからこそ、真剣な眼差しで、凛とした声色で、白梅は再び言葉を投げる。)   (10/3 12:38:09)

クロ:白梅(( パスを受け取りました!!! 申し訳ない、全てに答えてたら長々としたロルになってしまいました。目を通す程度で、答えなくても、多分、大丈夫、です。本当に申し訳ない……   (10/3 12:37:46)

おしらせクロ:白梅さん(iPhone 59.86.***.207)が入室しました♪  (10/3 12:37:00)

おしらせ大和守/鬼若さん(Android au.NET)が退室しました。  (10/3 09:16:16)

大和守/鬼若(( 次は白梅様にパスしたいと思ってます!!   (10/3 09:16:14)

大和守/鬼若(一旦、言葉を止める。この言葉が、己の考えが元帥様の御意志に少しでも背くのであれば即座に撤回しよう。大丈夫だろうか、と思考が焦りつつある。小さく息を吐き、それに、と言葉を続ける。)「貴殿方は素晴らしい技術を持っていらっしゃる。其を揉め事など起こし失えば……多大な損失となるのでは? 嗚呼、誤解はなさらぬよう。"其方に敵意が無い"のであれば、我らも向けはしませんとも」 (──賢い選択をするべきだ、と目を細め、嗤う。其方に敵意が無い、その部分を強調し。その顔に蛇の如き笑みを浮かべ、目前の獲物をじとりと見つめる。此方から戦を望むなんてモノがない意思は、先の発言で理解出来るだろう。けれども、その意思によって貴殿方が破滅から逃れられたのも事実でしょう? だから、と声には出さずとも含む意思。己の考えが反していない様にと願いつつ、蛇は華をちらと見遣った。)   (10/3 09:15:23)

大和守/鬼若(然し、そうしている内にも話は進んでおり──未熟なるモノが、幼きモノが何を言うと思えば。嘲笑の如き笑みに、何よりも先ず苛立ちが。我らが元帥様に対し何たる無礼を、だなんて怒りが脳を渦巻く。然しながら細く息を吐き、怒りを無理矢理鎮め。無礼者の後を継ぐ幼子の言葉に、問を返そう。)「……三年前、彼の戦で勝利を収めたのは此方でありましょう。其故、貴殿らに降伏を要求……強制する事すら出来た筈。それ所か協定を結んだと安心させた直後に、損害の回復が未だ間に合っていない其方を行う事すら出来うる。──然し其は無かった」   (10/3 09:14:47)

大和守/鬼若(──いやはや、実に面白うモノである。目前に揃うは蒼の数々。蒼を己の紅の瞳で見据え、然し直ぐに鬼若は隣へ御座す気高き華へ、視線をゆたりと向ける。嗚呼、何と美しき気高い華なのだろう。蒼などと比べる事すら烏滸がましい。矢張彼女はこの様な場であろうと美しい。目を丸め、驚く表情。其の優しき表情、然し言の葉に紛れる毒。美しき華には毒がある、との彼の言葉を身で体現するお姿には心酔を重ねるしか出来まい。)   (10/3 09:14:26)

大和守/鬼若(( バトン受け取りました! 返しロル投げさせて貰います!   (10/3 09:13:30)

おしらせ大和守/鬼若さん(Android au.NET)が入室しました♪  (10/3 09:12:49)

おしらせガエリオ/ゼダスさん(iPhone 153.134.***.22)が退室しました。  (10/2 10:17:59)

ガエリオ/ゼダス((本部屋に大和守さんの姿があったので、大和守さんにバトン渡したいな…と! お願いします!   (10/2 10:17:56)

ガエリオ/ゼダス(隣から確かに感じた視線。団長へ横目に視線を向け、…瞬き。再び尊華帝国のお二人へ紅い視線を流せば)『…機械技術に釣り合うだけの物、勿論存在するのかと。……まさかとは思いますが、何も無しで“平和”を提供するから技術を渡せ…なんて仰いませんよね…。 ___“我々は太陽より高い存在を拝んだ事は無いのですよ…。”』( あの文章は何と上からか。気に食わない。…こちらの剣は奪い、其方は腰に刀を携える。これほど釣り合いの無い話は存在しないでしょう。それが叶ってしまうなら領土など何の意味も持たない。実質は全てが尊華の手中なのではないのだろうか。攻め過ぎとは理解している。…しかし妥協もしていられない。流していた視線…眼を細めれば、幼いものの多少の鋭さを目立たせるだろう。)   (10/2 10:15:52)

ガエリオ/ゼダス(丁寧な返答…ではあるが、妙に突っ掛かる。煽り返された…と決め付けて呼ぶようなものではないが。___優しい表情、ふんわりとした笑み…元帥と言う座に腰を下ろすだけの余裕は当然ある。しかし…美しい華の影に存在する鋭利な棘が目立って仕方ない。回りくどく無意味な煽りは無しにした方がいいか。空席から視線を外し、元帥へと移した後『いえ、それは失礼致しました。_____そうでしたか。……御丁寧な対応、感謝します。』なんて。取って付けた程度の言葉と礼を述べて行っておこう。 さて、元帥から向けられた問いには副団長、団長と言った順に答えは出されていく。どちらも棘に身を震わせ恐れる様子など無い。尊華殿はあの手紙と今日場に流れる空気感から…刃物で脅された民のように、完全な受け身の王国を想定していたかも…しれないが。 飲み込めぬものは飲み込めぬ。刃物程度、指先で此方だって弾けるさ。)   (10/2 10:15:26)

おしらせガエリオ/ゼダスさん(iPhone 153.134.***.22)が入室しました♪  (10/2 10:15:16)

おしらせすじこ / ア-イディオンさん(Android 60.147.***.159)が退室しました。  (10/1 23:22:03)

すじこ / ア-イディオン(( ア…… ア……… ガエリオさんにバトンパスします…… !!!!!!!! (土下座)   (10/1 23:22:01)

すじこ / ア-イディオン … 我々が気掛かりなのは 、条約を結ぶにあたっての条件について だ 。単刀直入に聞くと 、条約に結ぶにあたって 尊華帝國からは " 何も此方には提供しない " ということだろうか 。手紙には 、" 武装解除の証拠として 、少しでも構わないから 王国の機械技術をくれ " と書いてあったな 。… これだけでは釣り合いがとれていない 。… 生憎 、我が王国の機械技術は機械技師を中心に 、築き上げてきた努力の賜物だ 。そう易々と渡す訳にはいかない 。……… だが 、まぁ副騎士団長の言う通り 、何か考えがあっての行動だろう ? ( 漆黒に濡れた瞳を軽く細めて 、軽く笑みを浮かべて尋ねる 。帝國軍には 、それがバカにしたように嘲笑っているようにも見えるだろうか 。此方にも勿論プライドというものがある 。だが機械については己も未熟 。チラリと機械技師の彼に視線を送れば 軽く促すようにお茶を一口含んだ )   (10/1 23:21:29)

すじこ / ア-イディオン( 食事という名の 、軽い探り合いを終え 時刻は丁度2時間後 。芯を燻るように感じる空気は 、" この会談は 帝國側 にとっては 、良い会談 " という不穏さを拭えない平和な雰囲気 。目前には2人の2輪の華 。凛と咲きつつも 、触れたら溶けてしまいそうな のらり 、ふわりと不確かな華 。それは、掴んでも掴んでもスルリとすり抜けていく蛇のようにも感じられる 。それがどうにも肝を直接舐められてる様な気がして 、あまり良い心地ではない 。しかし 、帝國に傾いた謎の空気感は徐々に徐々に 、華を惑わすように靄がかかって行く 。 ) … このような場を設けてもらったこと 、俺からも感謝申し上げる 。…… 成程 。説明感謝する 。( 軽く目を伏せる程度に頭を下げ 、相手に感謝を述べる 。掌記代表と我が王国の万騎長が対談をしている という話は初耳であったが 、多少気にかける程度で そこ迄の心配はせず 。_ さて 、ここからが本題 。気にかかっていることはないか 、と ふわりゆらり 微笑む元帥の問い掛けに 、副団長からのバトンを受け取りお答えしようか 。 )   (10/1 23:21:20)

おしらせすじこ / ア-イディオンさん(Android 60.147.***.159)が入室しました♪  (10/1 23:20:27)

おしらせ丼田/ピグムさん(Android 118.105.***.105)が退室しました。  (10/1 20:53:02)

丼田/ピグム((次は団長殿にパス!です!   (10/1 20:53:00)

丼田/ピグム「この様な場を設けて頂き、帝國の方々には私からも再度御礼申し上げますわ。……今回の協定での件ですが、そこで1つ気に掛ることがありましたの。…えぇ、えぇ、聡明なる尊華帝國の事でしょうから、きっと何か考えがお有りだと思いまして。」(美しい薔薇には棘がある。否、毒であろうか?何方にせよ、つついた藪から音も立てずにしゅると出た蛇に……毒牙を持って取り込まれることなど無いように。言の葉の紡ぎは、彼に繋いだ。)   (10/1 20:52:42)

丼田/ピグム(会談が始まり、刻々と時間は過ぎ…早2時間が経過していた。我が王国が彼ら尊華帝國にとって良い答えを出すと__そういった空気を纏ったまま。花は絶えず、また刈り取られる事が無いように。ああ、その綿菓子のような物言いの中には一体どんな物が隠されているのやら……。゛副団長゛としての立場らしく振舞っては居るものの、他の熟練した目から見れば未だ熟していない花の芽もあるであろう。だがそれすら美しいと、更に咲き誇る為必要なものであると。……等と大層な事を思ってはいるものの、それはただの綻び、取り繕いだと指摘されてしまうかしら。『其方の御二方は、我等尊華帝に対し思う所はありましょうか。』元帥からの問い掛け。アーイディオンが発言をする前に。彼女が茶を飲み、腕をおろし…コトリと上等な音を立てたのを合図に、ゆっくりと薄桃の唇を開いた。)   (10/1 20:52:29)

丼田/ピグム((キャッチ!受け取りましたので置かせて頂きます〜   (10/1 20:52:04)

おしらせ丼田/ピグムさん(Android 118.105.***.105)が入室しました♪  (10/1 20:51:37)

おしらせクロ:白梅さん(iPhone au)が退室しました。  (10/1 16:44:38)

クロ:白梅(( すみません、団長へのパスをやめて副団長へのパスにします、申し訳ない…!!   (10/1 16:44:36)

おしらせクロ:白梅さん(iPhone au)が入室しました♪  (10/1 16:44:15)

おしらせクロ:白梅さん(iPhone 210.151.***.29)が退室しました。  (10/1 09:05:49)

クロ:白梅(( 取り敢えず、次は団長サンにパスしたいなって思ってます ~ !!!   (10/1 09:05:46)

クロ:白梅例えどんな幼子であろうと、相手が煽ってくるのであれば、此方も憎たらしくて可愛らしい我が軍の少将の為に1つ優しく返すのが道理ではないだろうか、なんて。何にせよ、王国に居るのは事実であるので1つも嘘は吐いて居ない。だが、少し悪戯が過ぎたか、と思ったのか白梅は団長、副団長に対しても「 其方の御二方は、我等尊華帝に対し思う所はありましょうか。 」と軽く質問を投げかける。_…するりするりと蛇の如く静かに始まるであろう対談に期待と不安を乗せては茶を1口、こくり、と飲み干した。)   (10/1 09:05:24)

クロ:白梅ほんのりと目を見開いては態とらしく口元を右手でほんの少し隠し「 聞いておりませぬのか…? 」なんて驚いてみせた。からり、くらり。ふわり、ころり。表情を優しく、だが素早く変えては小さな赤子にそれはそれは綿毛の様に柔らかく答えてみせる。 「 それは、申し訳ありませぬ。其方で既に認知していたと思っておりました故。えぇ、" 掌記代表様 "でしたら、王国に。其方の騎士団、位を万騎長…字をオウガ殿。其方の方との対談で御座いまする。故に我等、尊華帝國軍からは二名の出席になりまする。…して、尊華帝國軍少将、字を火津彌に対して直接何かを伝えたい事でもあるのでしたら、此方できちんと伝えさせて頂くので御安心頂きたい。」   (10/1 09:05:09)

クロ:白梅( 新芽の集合、青い協定会議とは、誠に見ものである。なんて言って見せたら確実に梅が刈り取られてしまうから口に出さないけれど、小さく心の内で呟けば口角を上げ笑みを崩さずに「 発言に許可等は必要ないぞ?何せ此処は対談の場であるからな 」と答えて見せた。 その後の紡ぎし言の葉の中身は、やはり、火津彌の事であった。彼は今、王国に向かって_否、既に着いているかもしれぬ。が、何にせよ此処には居らぬのだ。 勿論それに対して口を出されるのは誰しもが考える事態であり、勿論白梅自身もそれに対してはきちんとした返答を持ってきていた。   (10/1 09:04:34)

クロ:白梅(( 白梅がパスを受け取ったんで返しロル投げます!!!!   (10/1 09:03:51)

おしらせクロ:白梅さん(iPhone 210.151.***.29)が入室しました♪  (10/1 09:03:30)

おしらせガエリオ/ゼダスさん(iPhone 153.134.***.22)が退室しました。  (9/30 23:36:13)

ガエリオ/ゼダス((返信です!お次は白梅さんにお願いします!   (9/30 23:36:11)

ガエリオ/ゼダス 『___御心配頂き、ありがとうございます。元帥殿…。 団長、並びに副団長の前に…下級の私が本題に対し発言を行う事…お許し下さい。 手紙に会談場所まで…至れり尽くせりで感謝の言葉もありません。……しかしながら、会談が始まり既に2時間…。 掌記代表様の姿が伺えませんが…体調でも崩されたのでしょうか…?』(席に腰を下ろしたまま、元帥へと眼、共に身を向ければ小さく礼を。…まずは其方が用意した、もてなしに対して感謝を表そう。このような彩りも…偽りであろうが。 その後、わざとらしく経過した時間を口にすれば…もう1人普通ならば居るであろうはずの者の存在を指すような事を口にする。眼線を空席へ向けて。…あの文章。まるで此方が飲み込む前提で話す上からな物言い。…安く見られたものだ。カラクリ一つ作れぬ凡人が機械技術を語る。…好き勝手に言い、会談場所には訪れない。…随分なご身分ではないか。煽りの一つ、向けたくもなる。)   (9/30 23:35:15)

ガエリオ/ゼダス (国家の方針が決まる重要な舞台。 このような大きな会談に席を設けられたのは初めてだ。作業着で立ち会う訳にもいかない。正装と言えど、騎士団の制服辺りが良いところか。…輝かしき階級の者達がズラリ並び、堅苦しい挨拶と出された物やら何やらに対してのお世辞が飛び交う。僕にはとてもじゃないが…似合わぬ席だ。1時間…2時間…。肌に合わぬ空気に身を包みながら…出された料理にはほんの少し手をつける程度。必要以上に言葉は口にはしなかった。…やがて、しつこい接待も終わりを迎えたか。女給の言葉と共に襖が閉められる。…空気が一変するように…“本題”を指すであろう元帥の言葉が僕の耳を突くだろう。)   (9/30 23:35:00)

おしらせガエリオ/ゼダスさん(iPhone 153.134.***.22)が入室しました♪  (9/30 23:34:50)

おしらせマリア/ナレーションさん(iPhone 106.73.***.193)が退室しました。  (9/30 22:00:25)

マリア/ナレーション(9月某日、趨里の料亭にて。今回の会談は国家の方針が定まる大要だが、詮索を招かぬよう至尊の御印章が頂けるまでは会議室ではなく御用達の料亭で行うべきという少将の判断によって配されていた。嘗ては王国に攻められた事もある領地。しかしその侵略は失敗に終わっている事を表すかのように、経年を感じさせる太い柱が飴色に輝いた。)「失礼致します。」(七変化の花が描かれた襖から女給の声がし襖が開かれた。奥から二人の女給が現れ、団長、元帥と全く同時に料理を運ばれる。挨拶が交わされ、食事について褒めたり。腹の探り合いもあったかもしれない。酒は茶はどうしますかと接待が続き、言葉にはしないものの『きっと帝国にとって良い会談なのだろう』という空気が流れていた。そう、当然のように。5人が本題に入れたのは、実に2時間後の事であった。)「それでは、ごゆっくり。」(襖がゆっくりと閉まる──『 さて、此方からお送りした文は、無事に其方に届いたであろうか?いや、野暮であったか。何せ天高き王国の騎士団の方々であるからな、無駄な心配は無用か 』七変化の可憐な花を背負い、白梅元帥がゆるりと口角をあげていた。)   (9/30 22:00:20)

マリア/ナレーション((会談がはじまります!   (9/30 21:43:31)

おしらせマリア/ナレーションさん(iPhone 106.73.***.193)が入室しました♪  (9/30 21:43:22)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、シロー/竜灯さんが自動退室しました。  (8/23 18:42:57)


更新時刻 21:14:14 | 過去ログ | ルーム管理