ルーム紹介
主に鬼滅也をします。
伽羅は煉獄さんが主ですが他のキャラも
呼べますので気軽にお申し付けください。

3L大丈夫ですが、blが◎
キメ学、現パロ、生存if、女体化何でも有りです。
一言に地雷プレイを記載してくれると助かります。

「like」
甘々成り、背後、寝落ち、窓、足跡

宇煉宇、煉炭煉、弟宇、善宇善、炭義、善炭、
時炭、実玄、猗窩煉、童猗窩、おばみつ、槙瑠

「don’t」
非公式cpの押しつけ。受々しい方。

炭善、ぎゆしの、善ねず

R-部屋有り。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、竈門さんが自動退室しました。  (2020/6/21 00:26:27)

竈門( .ROMさん来るかァ.......?(ちら、)   (2020/6/21 00:06:18)

竈門.禰豆子も箱の中じゃ辛いだろうな、でも辛抱してもらわないと。( 木箱を見つめては中で眠る妹のことを考え。そ、と優しく木箱を撫でては目を細めた。)   (2020/6/20 23:54:41)

竈門.最近暑くなってきたな、梅雨入りしたからって理由もあるけど.......本格的に夏に近付いて来たんだろうな( 久々の休暇、ゆっくり羽を伸ばせると有難く思いつつ臙脂の座布団に腰かけては妹の入る木箱を己の傍らに置いた。)   (2020/6/20 23:50:21)

おしらせ竈門さん(iPhone 60.122.***.99)が入室しました♪  (2020/6/20 23:46:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、宇髄さんが自動退室しました。  (2020/6/4 08:17:04)

宇髄( .はー眠ィ(くぁ、)   (2020/6/4 07:56:26)

宇髄( .つか、ド派手に誤爆してんじゃねェか(けた、)   (2020/6/4 07:43:08)

宇髄( .朝飯作るかねェ.......(くは、)   (2020/6/4 07:42:21)

宇髄( .はぁー、後を2日で休みだけどもう休み欲しィ.......本格的に早番始まんのは来週だけど朝弱いし眠いから地獄だわ。(入室早々愚痴を零しては臙脂の座布団に腰掛けつつくぁ、と欠伸を。まぁ、まだ始まりが遅いだけマシか、と思えば目を細めた。)   (2020/6/4 07:39:46)

おしらせ宇髄さん(iPhone 60.122.***.99)が入室しました♪  (2020/6/4 07:36:27)

おしらせ煉獄.さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (2020/5/19 03:46:52)

煉獄.(把握したぞ宇髄!。長らく相手をしてもらったことに感謝する。俺も済まないがそろそろ眠気が襲ってきたようだ…炉留はまた後日返させてもらう…悪いな。(明日が早いと知れば寧ろ早く休ませてあげれば良かったと思いながらも頭を撫でる彼の手に目を細めては此方もそろそろおいとましようと御相手感謝、と部屋を出ていく))   (2020/5/19 03:46:48)

おしらせ宇髄さん(iPhone 60.122.***.99)が退室しました。  (2020/5/19 03:42:49)

宇髄( .申し訳ねぇ、もうそろそろ落とさせて貰うわ。散々待たせといて起きながら。本当にすまねェ.......炉留は返しても返さなくても大丈夫だぜ。良かったらまた来てくれよな煉獄!( 明日、ちと早いんだわ。なんて苦笑しつつ " 長らく御相手感謝、"と告げては最後に彼の頭を撫でつつ鴉と共にこの場を去って。)   (2020/5/19 03:42:42)

宇髄根拠はないが己は1度たりとも本気でキレた彼を見たことがない。煉獄も人間だ。怒らないわけがないが、本気でキレた彼だけは見たことがないのだ。不思議でならない。身の丈のある大柄な男が他人の髪で遊んでいるなんて絵面が酷いにも程がある。しかもそれ己だなんて。" 手前.......一体俺の事ヲタなんだと思ってんだぁ〜?"’ 俺だってそんな反応するに決まってんだろ、なんて苦笑しては目を細め。彼の額にデコピンをお見舞してはそのまま見つめて。" 別に.......謝らなくても大丈夫だぜ煉獄。別に気にしてねぇからよ" 申し訳なさそうな表情。下がった眉はなんだか煉獄らしく少々慌てつつ彼へと言葉告げた。テメェに困り眉は似合わないな、と内心。)(いやいや、手前の炉留こそ、纏まりがあって読みやすくて言い分だぜ?むしろ、語彙が豊富なのは煉獄の方だろぉ(くは、))   (2020/5/19 03:34:53)

宇髄" .......そうかァ...そうだな。最初から完璧な人間なんていねぇし。抑、完璧な人間なんて面白みがなくてつまらねぇよな" 矢張り彼の言葉は何処か心が救われるというか。有難い言葉ばかりだ。流石煉獄、と言うべきか。" .......そりゃどーも。" 特に何か意図があって触れた訳では無いのは彼の様子で察した。彼自身上手く誤魔化せたと思っているのだろうが、何せ彼は顔に出やすいからな。そんな彼を眺めては口角を上げて。" そうだよな、悪ィ悪ィ。煉獄だもんなそこまで心は狭くねぇよな" 彼の性格上彼の器は狭いというより広過ぎるかもしれない。   (2020/5/19 03:34:47)

宇髄.おう、寧ろ.......敵を引き付けて斬るなんてド派手に格好良いじゃねぇか。まぁ、未だにまだ満足してはねェがなァ( 自覚はしているもののまだまだ己にとって未完成。特に何かと手入れしてい訳でもないがまだこの容姿には納得行かない。まぁ、いつかは完成するだろう。なんて思っているのである。それにしても、彼は何故己の顔色を伺っているのか。別に怒っている訳でもなんでもないのだが。何か無意識に発してまったのだろうか。己まで彼の顔色を伺ってしまえばなんだか互いに見つめ集まているような気がして思わずと苦笑してしまった。本当に一体何をしているのか。" 嗚呼、気にすんなよ。触りたくなる様な髪だからなァ.......俺の髪はよ。まぁ、色はちっと気に入らねぇけど。" 申し訳なさいっぱいの彼の様子に目を細めつつまた怒られちまうんだろうな、なんて思いつつも彼の頭を撫でては笑みを浮かべて。一応反省していたのか、今度はゆっくりと丁寧に頭を撫でて見せた。   (2020/5/19 03:32:08)

煉獄.相手に己の名前を呼ばれたとパッ、と顔を見てはあからさまに戸惑っている姿。しまった!、力を入れすぎてしまったと悟れば少し力を弱め「君の体の肉付きがとても素晴らしいと思ってしまってな……つい触り過ぎてしまったみたいだ!!。」と言ってしまうも内心恥ずかしい。穴があったら入りたいなんて思えば相手の返答を待つ。「笑ったことに根に持つ程俺の心は狭くないぞ!。」と答えるも矢張り相手の癖は直らず己の髪で遊び出しては「それは楽しいのか……。」と眉を下げて聞いてみることにする。相手の少し動揺する姿に少しくすり、と笑ってしまえば「君も肝が冷える程の反応をするんだな…」と目を細める。相手の発言に触れてはいけないところに触れてしまったと珍しく慌ててしまえば「そうだな…俺が君のことを全て知っている訳でもないのに済まない…。」と申し訳なさそうに呟く。)((いやいや、君の長文はとても魅力的で素敵だと思っている。俺にもこのような語彙力を授かりたかった……(うぐ、)   (2020/5/19 02:34:04)

煉獄.あははっ、よもや不甲斐ない!!。だが鬼を倒す事に変わりはないのだからな……。む!?、それ程の幼子から自覚していたのか……凄いな君は…侮れん。ふふ、分かってもらえて何よりだ!!。(何時もなら何でも言い返してくるであろう彼だがたったその一言で終わった。ん、何かいけない言葉でも発してしまったかなんて心拍数を徐々に上げていけば相手の顔色を伺うも思考を停止している、と頭の中で話しだす。相手の反応を見ては己が今持っている物はなんだと手先に目線をやり相手の綺麗な髪だと沈黙の間に理解してはパッ、と手を離し「す、すまない宇髄!!、……無意識に触ってしまった。」と眉を下げては本当に無意識に触ってしまった己を少し恐れてしまう。相手の考えている姿にきっと君は誰かに言ってもらわなければ分からないのだろうと思い詰めてしまえば「宇髄…人は誰もが完璧なわけではないんだ!!。何か欠けているからこそ俺達は人間なんだ…そしてその欠けた部分を支え合うからこそ人は儚く美しい…」と一人熱弁と語ってしまうも流石にこれは流してくれるだろうとふつふつと感じてしまう。   (2020/5/19 02:33:56)

宇髄".......ッ、煉獄?" 一人何やら考え込んでいれば肩に触れていた彼の手がふに、なんて己の体を触れる。わけも分からぬまま彼の名を呼んでは戸惑った様子で彼を見つめて。" そこまで手荒って訳じゃねぇだろ?なんだ、笑ったこと根に持ってんのか??" 彼の髪を指に巻き付けたり、と何やら人の髪で遊びつつ彼に問えば目を細めて。ふと、彼からやめろ、なんて言われてしまえば" 悪ィ、悪ィ"と頬を続くのをやめて。あまりにも彼が見つめてくるものだから 怒ったか、なんて内心ヒヤリ、と。" きっと、これは俺にしかわかんねェ話だ。" 気にすんな、と言わんばかりに彼へと告げては苦笑を零して。" .......俺が派手なのは承知の上だぜ?" いつもの明朗快活とした様子もなく小声で呟いた彼に目をぱちくり、と。我ながら変な反応をしたな、なんて思っては眉を顰めた。)(煉獄こそ、長文お疲れ様だな。嗚呼、気にするな大丈夫だぁ。つか、だんだん長くしちまって申し訳ねぇ。(うむ、))   (2020/5/19 02:13:26)

宇髄.確かにどこにいても目立つ程、ド派手だからなぁその容姿はよォ。嗚呼、色男なのはちっせぇ時から自覚してるんでな。ふぅん、そうかい。( 他のものに口を出されるとすぐに否定する己だが、なぜだか彼のは満更でもなくすんなりと受け入れた。単に彼が他のものより口が達者だから、それとも。まぁ、深く考えたって意味なんてないだろう。そう思えば忽ち己の頭は考えるのをやめた。" ん.......?" ふと頭に人肌の温かさを感じては彼へと目を向ける。思わずと言った所だろうか。彼が何も言わずに触れてくるなんてあまり考えられない。何かと行動する時は必ず一言彼は声をかけてくるのだ。" 難しい.......俺は未だに見つけらんねぇ。自分の何処が優れているのか。何処が長所なのか、なんてよ。" 一応柱ではあり、何処が認められたから故にこの地位に居るのだろうが。それがなんなのかすら分からないでいる。ま、知ったところで今更なんだって話しだが。   (2020/5/19 02:08:20)

煉獄.「むぅ、…そうだろうか、俺には分からないことだな!。」と断言しては頬杖を着く姿に"君の方が派手だと思うのだが…"なんて小声で呟いてしまう)((いや、構わないぞ!長文お疲れ様だ。俺も超えてしまって書ききれなかったな…(よも、)   (2020/5/19 01:31:37)

煉獄.矢張り元々がこのような容姿だと、夜に鬼達に直ぐに気配を察知されてしまうな……よもやよもやだ。君も中々のことを言うではないか!、そんなことはないぞ!、君の髪は月が明るい時に丁度月の光が当たった時に美しく一等輝くから俺は好きだぞ!!。(唐突に相手の巻布を外す姿を見ては矢張り夜だからこそ美しく風に靡き輝いているその髪がまっこと綺麗だ、なんて思ってしまえばそのまま彼の髪にそっ、と触れてしまう。相手の言葉数に少し眉を下げては「俺は宇髄の長所は沢山あると思うが……だが、己自身で見つけるのも中々に難しいことだからな!!。」と肩に手を置いたが矢張り彼のがたいはとても良いと少しふに、と触ってしまう。「そうだろう!、惜しいと思うならあまり手荒なことをしないことをおすすめしよう!!。」とガハハ、と笑いかけては己の髪に触れる相手の手は成人男性の平均の手と言っても明らかに違いすぎるな、と一人考える。己の頬をとやかく指で突かれては「宇髄!、俺の頬を突くのはやめてもらえないだろうか!!。」とはっきり呟いては相手の目を琥珀の瞳で相手を写すように見つめる。   (2020/5/19 01:30:56)

宇髄(漆塗りの机に頬杖を着いて。)(すまねえ、切れてたな(くは、))   (2020/5/19 01:27:13)

宇髄.偵察っつゥか、手前は容姿からして派手だからな。目につくんだよぉ。まぁ、たしかにな隣の芝生は青いってな。そうかそうか、色男なのは否定しねぇが......白銀の髪なんて地味だろ?( 巻布を解いては己の髪に触れる。かれは綺麗だと言うが己にすれば地味で趣を感じない。何色でもない無色。それならばいっそ他の奴らと同じような黒でも良かったかもしれない。" 俺にしかないもの、ねぇ" そう言われても自分自身では何がいいものか、なんてわかるはずもなく。か、と言って他のものに聞いても本当にそれが己のいいものとやらなのかも分からない。己のいいもの、とは一体。肩に置かれた己よりも少しばかり小さな手。相当鍛錬したのであろうその厚い手を見ては本当に此奴には色々と負ける、だなんて内心。" なははは、安心しろよ煉獄ぅ。手前が禿げたって気にしねぇからよ。嗚呼、.......でも....俺好みこのド派手な髪が見れなくなるのは惜しいなぁ" 彼の揉み上げ部分の髪に触れては目を細め。悪かったよ、煉獄。なんて膨れっ面の彼に告げてはその頬を指でつついて。" ま、手前の派手さに及ぶものはねでけどな。" そんなことをぽっつり、と述べては漆(長文省略 半角1000文字)  (2020/5/19 01:12:01)

煉獄.むむ、とても偵察しているではないか!!。羨ましいかどうかは人のもの見てそう感じるのが人の心理だ!俺は君の綺麗な白銀の髪にその整った顔、鋭い目付き……世に言う色男と言うものだと思うぞ宇髄!。(相手の何にそこまで執着を抱いているのだろうと考えながらも表緩め微笑みかけては「君には君にしかないいいものを持っているではないか!。」と肩に手を置き目を細める。相手が腹を抱えて笑っているのでそれ程面白かったのだろうかと目を瞬きさせて思うもどこか馬鹿にされていると考えてしまい「笑い事ではないぞ!!、宇髄が原因で禿げたらどうしてくれるんだ!!。」と頬を膨らませる。彼の頭の中は本当に派手しか詰まっていないのだろうかと考えては笑う相手に「ん、派手好きには参ってしまうな……。」と此方も笑いかける。)   (2020/5/19 00:50:19)

宇髄.おう。その黄と紅の髪や、琥珀の瞳。寧ろ俺が欲しかった程ド派手にで羨ましいな。.......ッは、そりゃ当たり前だろ?何せ俺は祭りの神だからな!( 真っ白な髪なんて地味だ。もっと明るい色で有れば。そう、彼の様な光る黄と燃えるような紅い髪であれば。まぁ、持って生まれたものを変えることなんて出来ない。命が尽きるまでソレと一生を共にしなくては。" .......ッは、お前そんなこと気にしてんのか?" 以外にも彼の口から出て来た言葉に一瞬、きょとりと目を丸くするもじわじわと笑いが込み上げてはヒー、なんて腹を抱え笑って。いやはや、彼からそんな言葉が出てくるとは。これまた予想外。"ん、否、.......やっぱりいつ見てもド派手だなぁ、ってよ。" 心中の言葉とは異なるがそんな言葉を述べてはにんまり、と歯を見せつつ笑って。)   (2020/5/19 00:39:46)

煉獄.そうか、!俺の見た目のことを言っていたのか!!それなら構わないが謝ることはない……だが君も相変わらず派手だと思うぞ!。(謝罪を言っているはずの相手の口から高笑いの声が聞こえてきては反省の色はないがまぁ、いいだろうと勝手に完結する。減るものではないと言われたが「いや、俺の頭が早く禿げるかも知れないだろう!!。」と耳が痛くなる程大きな声で呟く。相手に見つめられてはまるで熊にでも狙われている気分だ、なんて思いながらも「凄く見てくるが何か俺の顔に付いているか?。」と尋ねてみる。)   (2020/5/19 00:26:29)

宇髄.おー、ん?......嗚呼、悪ィお前は元から俺好みのド派手な見た目だからよぉ。つい口走っちまったな( 彼の琥珀の瞳を見つめ返しつつ申し訳ない、と言う気持ちの微塵もない謝罪を告げては高笑い。" まぁ、いいじゃねぇか。減るもんじゃねぇだろ?"なんて聞く耳など一切持たない様子で彼に告げては目を細め。しっかし、見た目とは裏腹に真面目なやつだな。なんて内心思いつつ彼を見つめて。)   (2020/5/19 00:20:01)

煉獄.む、ならばお邪魔させてもらおう!!。…済まない!!俺は君好みになった覚えはないぞ!!。(はっきりとそう伝えれば美しくも曇りある相手の瞳を見つめてはきょとん、とさせる。わしゃわしゃと頭を撫でられては少し乱れた髪を自分で整え「急にこのようなことをされては驚いてしまうぞ宇髄!!。」と言いつつも二パッ、と微笑み用意された座布団にかたじけない、と礼を発し座り込む)   (2020/5/19 00:09:46)

宇髄.お、煉獄じゃねぇか。今日もド派手に俺好みだなぁ、ん、勿論大歓迎だぜ?( 耳に響く声。嗚呼、彼だななんて口元緩めつつ振り返っては紅玉の瞳に彼を写し。左記を述べつつ歓迎すればわしゃわしゃ、と頭を撫で。彼用に座布団を1枚用意してやった。)   (2020/5/19 00:04:17)

煉獄.うむ!、夜分遅くに失礼させてもらうぞ宇髄!!。入っても大丈夫だっただろう?(デカデカと大声で相手に向かって呟いては戸を思いっきり閉めていくにこり、と笑いかける。)   (2020/5/19 00:01:55)

おしらせ煉獄.さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2020/5/19 00:00:07)

宇髄.なはははは、ダメだ。誤字にツボってまともに会話出来ねェ(ひーなんて自分の犯した失態に腹を抱えては大笑い。しかし、これが他の隊士や柱だったら己はバカにしているであろう。何て奴だ。我ながら。)   (2020/5/18 23:57:27)

宇髄.ッは、誤字ってるじゃねぇか!それもド派手に(けら、)   (2020/5/18 23:52:07)

宇髄.否、待てよ。俺が派手に仕立ててやりゃ良いんじゃねぇか?.......おー、ド派手に良いな!!ビシバシ鍛えてド派手にしてやろうじゃねぇの( ぽん、と手を叩いたかと思えば出てきた案はそれ。柱であり稽古をつけることは簡単だがそれに隊士願望着いてこられるか。が、それも気にせず計画を進めて。)   (2020/5/18 23:47:49)

宇髄.ド派手に暇だなァ。つゥか、最近の隊士は地味な野郎しかいなくて詰まらねぇ。もっと、こう......竈門や我妻、嘴平みてぇな個性的な奴が欲しいよなァ(なんて、叶いもしないであろう願望を述べては下顎に手を添え。腕を組んだ。)   (2020/5/18 23:40:50)

宇髄.久々に来たなァ.......ま、ゆっくりしてくかァ( 懐かしい、と言っても1ヶ月程来ていなかっただけなのだが。臙脂の座布団へと腰を下ろせば漆塗りの机に頬杖をついて。)   (2020/5/18 23:30:58)

おしらせ宇髄さん(iPhone 60.122.***.99)が入室しました♪  (2020/5/18 23:28:19)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、煉獄杏寿郎.さんが自動退室しました。  (2020/4/25 01:22:15)

煉獄杏寿郎.( 気軽に来て欲しいものだな!!(御手平、)   (2020/4/25 00:58:30)

煉獄杏寿郎.( 追い出されてしまった!!(苦笑、)   (2020/4/25 00:54:28)

おしらせ煉獄杏寿郎.さん(iPhone 60.122.***.99)が入室しました♪  (2020/4/25 00:54:00)

おしらせ煉獄さんが部屋から追い出されました。  (2020/4/25 00:54:00)

煉獄(気長に待とう!!(うむ、)   (2020/4/25 00:42:13)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が退室しました。  (2020/4/25 00:36:40)

削除削除  (2020/4/25 00:36:34)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が入室しました♪  (2020/4/25 00:36:15)

煉獄( 別室でも寝落ちるなんて俺としたことが.......!!(むぐ、)まぁ、自室に近い場所なのだが帰るのも何かとあれだから此方に居よう!( ふす、)   (2020/4/25 00:35:36)

おしらせ煉獄さん(iPhone 60.122.***.99)が入室しました♪  (2020/4/25 00:34:23)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、煉獄さんが自動退室しました。  (2020/4/19 12:08:14)

煉獄今日も何とも言えぬ天候だな。確か、午後から雨が降るだとか。( 床を軋ませつつ縁側へと歩いて行けばそっと腰を下ろし家の柱に背を預ける。そのまま空を見上げては厚い雲を只管眺めた。)   (2020/4/19 11:35:23)

煉獄( 休日というものはついつい起きるのが遅くなるな!!(くぁ、と欠伸を零しつつ入室しては御手をひらり、と。)   (2020/4/19 11:31:01)

おしらせ煉獄さん(iPhone 60.122.***.99)が入室しました♪  (2020/4/19 11:28:22)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、煉獄さんが自動退室しました。  (2020/4/18 16:47:23)

煉獄( 長らく御相手感謝するぞ宇髄!( こく、)さて、俺は無言落ちまで待機しておくか.......(ふむ、)   (2020/4/18 16:26:53)

煉獄( ん、お疲れ様だな!( 手揺、)   (2020/4/18 16:16:27)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、宇髄さんが自動退室しました。  (2020/4/18 16:12:57)

煉獄.......そうか、そうか( なんだか大きな弟が出来たようなそんな感覚に陥っては目を細め頬を緩ます。そういや、抱き締められるなんて何時ぶりだろうか。" そ、それはそうかもしれんが.......かなり痛かったぞ!!" 微かながら眉を下げては彼へと視線を向け。抓った事は謝るが、と呟けば目を伏せ。" ちゃんと謝らないところだ。そんなにヘラヘラして謝られたって巫山戯ている様にしか見えないぞ " 見つめて来る彼の鼻を軽くつまんでは見つめ返して。)   (2020/4/18 16:02:24)

宇髄………何も無ぇよ、( 上体に伝わる緩い人肌に眼を細め、撫でられるのを心地良さそうに受けては顔を伏せ小さく首を左右に振った。「 あれは一寸した揶揄いとかそういう類いでなぁ!? ほっぺ抓んのはねぇだろ...! 」ぎゃんぎゃんと腕を振っては威嚇する様に軽く睨み付ける。「 どういう処だ? 」亦もや不機嫌そうに眉を動かす貴方をきょとんと見詰めては。)   (2020/4/18 15:52:36)

煉獄.......ん、.......宇髄どうしたんだ?( ふと気が付けば己はすっぽりと彼の腕の中に収まっていた。なんだ、甘えたいのだろうか。なんて思いつつ己も手を回し抱き締めてやれば空いた片手で彼の頭を撫で続け。" 君が凸ピンなんてするからだろう!!!.......む、" 腕を引張がされてしまえば膝立ちしていた足を崩し胸の前で手を組んで。" .......ッ、そう言う所だぞ宇髄。" 矢張り悪いと思っていない、と挑発してくる彼に眉をピク、と動かして。)   (2020/4/18 15:41:25)

宇髄( ははっ、平気平気 ( くす )   (2020/4/18 15:31:28)

宇髄……… ( ふと頭を撫でられ顔を正面に戻すとゆっくりと貴方へ振り向き、のそのそと近寄っては何を考えたのか唐突に彼の腰に腕を回し 抱き締める。「 ひゃひにいへぇほほしへひはのはほっひ...ッ、じゃねぇか! (先に痛てぇ事してきたのは其方じゃねぇか) 」摘む力が多少緩まったのを隙に無理矢理手を引っ剥がすと眉を顰め むす、と。「 ちゃんと気持ちを込めて言ってるぜ? ...俺を誰だと思ってんだ阿呆 」べ、と舌を出し挑発しながらジト眼。)   (2020/4/18 15:30:27)

煉獄( いやはや.......誤字脱字ばかりで済まない、( うむ、)   (2020/4/18 15:27:25)

煉獄.......そうか、ならいいんだが。( よく分からないが深くは踏み入れないでおこうと思えば突く手を止め。彼の頭上へと伸ばせば わしゃり、と撫で下ろした。いつもの完璧の様な彼だがこういう不思議な一面もあるのだな、と。" ぅむ!.......それは反則だろ君。" 横腹にくる擽ったさと軽い痛みに眉を顰め。不意を疲れた所為か頬を摘む力が少々緩くなった。" 悪いと思ってないだろ、全く " 君はいつもいつも、そう思うもののもう慣れたことだと仕方なく許してやった。)   (2020/4/18 15:17:23)

宇髄…な、なんでもねぇよ... ( 背中に伝わる擽ったい感触に背筋を伸ばしては ふるふると首を横に振り否定。視線を伏せると下唇を噛んだ。「 へほひんひははへひゃへぇは!!! (デコピンしただけじゃねぇか) 」両頬を外側に引っ張れるのは地味に見えて派手に痛い。てしてしと爪先で彼の横腹を突き抵抗。「 そんなつれねぇ事言うなよ煉獄ぅ、悪ぃ悪ぃ 」ぱちんと掌同士を合わせ「 な? 」なんて首傾げ へらり。)   (2020/4/18 15:04:47)

煉獄.......宇髄?どうかしたのか?( 何処か彼の様子が可笑しいと思えば声をかける。それだけじゃ気づいてくれないかもしれないと思えば人差し指で彼の背中を数回突いた。" 君が悪いのだからな!!" 普段と変わらぬ様ではあるが内心揶揄われ苛苛と。片手を掴まれてはもう一つの手で摘んでいない彼の頬を摘んで。" .......君の冗談はよく分からない。俺には理解しかねん。" 溜息をつきつつ苦笑をこぼし。そんなに叩かないでくれ痛いぞ宇髄、なんて。)   (2020/4/18 14:55:40)

宇髄ん、ま、まぁそうだな… うんうん…はは、( 僅かに紅潮した頬を背けると 棒読みで言葉を連ねる。名を呼ばれたかと思えば 突如と頬を思いっきり摘まれ片目をぎゅっと瞑り「 い"っだだだだ!! れ、れんほふぅ!!! 」手足をじたばた暴れさせては彼の手首を掴み阻止しようと。「 はははっ、冗談冗談、んな真に受けんなって! 」べしべしと背中叩いては可笑しそうに。)   (2020/4/18 14:44:17)

煉獄ならば良いじゃないか、それにこれは紛れもない事実なのだから!!!( 珍しく視線を合わせようとしない彼を不思議に思うが特には気にせず。暫し硬直した後、" 宇髄!"なんて彼の名前をぽそり、と呼んでは頬を思いきし摘んでやった。" 君は.......俺をなんだと思ってるんだ?" 少々呆れ気味に見つめては眉を顰めた。)   (2020/4/18 14:32:36)

宇髄…いや別に…駄目じゃ、ねぇけど… ( 視線を逸らし彼処此方に泳がしては誤魔化し気味に。デコピンを受け驚く彼をけらけらと笑って見詰めては「 隙あり〜ぃ 」なんて悪戯に口角を上げ にまにま。「 へぇ、煉獄にも羞恥心があったもんだなぁ… 」珍しい物を見る眼で彼を見据えては呆然と口を開けた。)   (2020/4/18 14:26:02)

煉獄.......嗚呼、そうだが?駄目だっただろうか?.......うむ、確かに目は他のものより大きい気はするが...( そんなに己を褒め彼は一体何がしたいのだろうか。まさかふぐ刺しを奢れと言うことでは有るまいな。目元の擽ったさに意識を取られていれば凸ピンを受け咄嗟に額を抑えれば驚いた様子で。" 一日、そのままだろう?幾ら俺でも恥ずかしいんだが。" 困った様に笑えば見つめて。)   (2020/4/18 14:17:36)

宇髄誰もが…って事は煉獄もそう思ってんのか? ……っは、眼も大きくて派手だな! ( 至近距離に顔を置いた儘 こてんと首を傾げ一言。彼の目下に指の腹を置いては撫でり、其れは此方の台詞だ。なんて空いている額にデコピンを。「 ………は?するのを前提に話してたんじゃねぇの? 」ぱちくりと眼を丸く開いては瞬き。)   (2020/4/18 14:09:56)

煉獄君は誰もが認める良い男だからな!!.....然し、君に言われると嬉しいものだな( 綺麗と言う言葉が似合わないと分かってはいるものの恥ずかしい半面何故だか無性に嬉しく。更に顔を近付けられては驚くように瞬きを落として。俺も君の様な男であれば良かったなんて。" っは、それはありがたいな!然し未だすると決めたわけじゃないぞ!" 言葉は嬉しいがな、と苦笑すれば横目に見。)   (2020/4/18 14:03:26)

宇髄( 只今、( よいしょ )   (2020/4/18 13:53:56)

宇髄っはは、そりゃあ俺には勝てねぇだろ。...でも本当に綺麗なんだよなぁ... ( ふふんと眉を寄せ自身の顔を親指で指さし、一層顔の距離を縮めては熱い視線を送り続けた。そんな事ねぇよと照れ笑いしながら遇う。「 万が一侮辱されたら俺が言ってやるっての! 煉獄は何でも似合うんだからなぁ!って。」拳を握っては自信気に左記を述べ。)   (2020/4/18 13:53:31)

煉獄( 嗚呼、把握した!!( 手揺、)   (2020/4/18 13:26:18)

煉獄......っは、何を言う。君程ではなかろう!!( それに己の顔が整っているというのであれば一家全員がそうということになろう。擽ったいと内心思いつつも頬に感じる手に微笑。返答されてしまえば、君は語彙が豊富だなと返す言葉も泣く。" .......まぁ、そうかもしれないが。" 同僚を貶している事にも気づかないまま頭を悩ませ。)   (2020/4/18 13:25:50)

宇髄( ちょ、用事済ませんから放置 ( 手合 )   (2020/4/18 13:24:53)

宇髄嗚呼、...改めて見ると 結構顔整ってんな。( 睫毛に触れていた手をするりと頬に滑らせては優しげに微笑み、御前の勢炎みてぇな眼もド派手で良いじゃねぇか、と返答。「 冨岡じゃあるまいし平気だろ? 絶対似合うって 」軽く同僚の彼奴を貶しつつフォローし。)   (2020/4/18 13:18:23)


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