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おしらせ駄々駄々さん(iPad 133.206.***.64)が退室しました。  (4/23 13:52:39)

駄々駄々しらんできんわ、んなもん   (4/23 13:52:17)

駄々駄々漢文ロルもある。A「だ殻…さ…」(照、手握、)   (4/23 13:52:00)

駄々駄々あんまり気にしやんのやったら、なんでも良い   (4/23 13:50:21)

駄々駄々私が行ったのは、終止形と小説系のごっちゃ。   (4/23 13:50:03)

駄々駄々・終止形ロル(しゅうしけいロル) 描写部分が「立ち上がる」「歩き出した」など、「~~る」「~~た」という形になっているロルのこと。 ・小説ロル(しょうせつロル) 描写の仕方が主観視点でなく、第三者的視点になっているロルのこと。 ・進行形ロル(しんこうけいロル) 描写部分が「立ち上がり」「歩き出して」など、「~~し」「~~て」という形になっているロルのこと。通常の場合はこの形態でなりきりが行われることが多い。 心情ロル(しんじょうロル) 人物の発言や行動だけでなく、その心情までも描写しているロルのこと。   (4/23 13:49:37)

おしらせ駄々駄々さん(iPad 133.206.***.64)が入室しました♪  (4/23 13:49:34)

おしらせ駄々駄々さん(iPad 133.206.***.64)が退室しました。  (4/23 13:25:54)

駄々駄々魅力的じゃない……?語彙力……無いけど……難しい&時間かかるけど…   (4/23 13:25:48)

駄々駄々的な事が出来る訳ですよ!!!!!!!!!!!!!!!!   (4/23 13:25:04)

駄々駄々手をつなぎたかったら、「手、繋ご?」でも良いんやけど、A「…………、」(無言で手を差し出し、相手の反応を待つ。)Aの中の人((手繋ぎたいですすごく。))B「しょうがないなあ………これだよね?」(無言で差し出された手と自らの手を重ねる。)Bの中の人((ええよwww))A「………ありがと…///わかってんじゃん」   (4/23 13:24:38)

駄々駄々ロル、は状況、情景や動作を表す他に、発言だけでは表現しきれない感情を表すのに最適。自身のキャラがどのような事を思い、行動したのかを成りに付け加えるともっと楽しいよね。が言いたい。   (4/23 13:21:00)

駄々駄々駄々駄々> (彼女に引き上げられながら、)「名前……?僕はシアン。僕の目みたいな明るい青の色だよ。……アヤメ、か。いい名前だね。」(シアンという名にはもう一つ隠れた意味が…シアン化合物。毒性があり、人間が摂取すると死んでしまう物質。何故この名を彼の親がつけたのかは………………) (4/23 12:07:21)の最後の名前の件はソロル(1pロル)の時だけが好ましい。相手がどういう反応すれば良いかわからんなる。   (4/23 13:18:53)

駄々駄々とかなら大丈夫かな??知らん。   (4/23 13:17:29)

駄々駄々B「ああ。世界一可愛いよー」(棒読みで感情無く。)   (4/23 13:17:15)

駄々駄々A「ねぇモブ男ー!私って可愛い??💕」B「あっ、ああ。可愛い……よ」(目を泳がせながら)   (4/23 13:16:40)

駄々駄々A「ねぇモブ男ー!私って可愛い??💕」B「ああ。世界一可愛いよ」(すっごいブスだよ)←反応に困る   (4/23 13:15:54)

駄々駄々まぁ確定は自分自身のなら全然〜。A〇〇しようとする〜B〇〇しようとするAを受け止めて〇〇した〜。とかならスムーズ??知らん。適当。   (4/23 13:14:49)

駄々駄々無口キャラとか、慣れつもテイスティングでも限度。   (4/23 13:13:06)

駄々駄々:マグロも避ける。:A「よおモブ男!こんなとこで何してんだ??」(モブ男を見かけ、思わず話しかけてしまった。ビックリ…したかな?っとモブ男の反応を伺う。)B(…………。)A「…ん?どうしたんだ??」(モブ男の様子が変だ。もう一度話しかけてみる。)B(……そっぽ向く。)   (4/23 13:12:31)

駄々駄々:確定ロルは避ける。(A「ねぇモブ男、私ね……」(そっとモブ男に近づきながら、)B「ん…なあにモブk……」(言葉を遮られるようにキスをされた。)A「いやまだしてねえし」※コピペ   (4/23 13:10:00)

おしらせ駄々駄々さん(iPad 133.206.***.64)が入室しました♪  (4/23 13:07:28)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、駄々駄々さんが自動退室しました。  (4/23 13:07:19)

駄々駄々飽きた。〆   (4/23 12:07:44)

駄々駄々(彼女に引き上げられながら、)「名前……?僕はシアン。僕の目みたいな明るい青の色だよ。……アヤメ、か。いい名前だね。」(シアンという名にはもう一つ隠れた意味が…シアン化合物。毒性があり、人間が摂取すると死んでしまう物質。何故この名を彼の親がつけたのかは………………)   (4/23 12:07:21)

駄々駄々「当たり前でしょ!」(嘘偽りのない真っ直ぐな目で彼の問いに答える。もし……彼が笑うなら、どんな風に笑うんだろう?そんな事を考えながら、彼女は少年を引き上げる。)「ところで、君名前は?私はアヤメ。お花で花言葉は“希望”なんだって!」   (4/23 12:03:10)

駄々駄々「えっと……ほんとに良いの…?」(自分で助けを求めておきながら、つい用心してしまう。警戒、疑ってしまう。だが、彼女の瞳は嘘、憎悪や悪心には見えない。)「……まぁいいや。ほんとに助けてくれるんだね?」(差し出された手を掴みながら、再度確認する。もし………自分が彼女と同じような人間じゃ無いと知られたら…もし、本来は関わりすら持ってはいけない者同士と知ったら……。彼女はどんな目をするのだろう。その真紅に輝く瞳は………。ただ単に興味を持ってしまった。持ってはいけない、持つことすら許されない事は重々理解している。)   (4/23 11:59:40)

駄々駄々(声をかけた少年は少し戸惑って、助けを求めてきた。正義感が強く……少し馬鹿な彼女は、後先考えず、)「わかった!助ける!!取り敢えず私の家まで運ぶから、ほら。」(手を伸ばし、背中へおぶさる様に促す。表情、雰囲気から切羽詰まっているのはよくわかった。……馬鹿な彼女はこの少年がもし悪い奴だったら…等とは考えない。助けたいから助ける。それだけだ。)   (4/23 11:54:10)

駄々駄々「……!?え…あ………あの……」(急に見知らぬ少女に声をかけられ戸惑ってしまった。)「た、助けて!…このままだと…僕…」(幸い彼女はこの小さな翼には気付いてない様子。何故このような少女が路地裏にいるのか疑問に思ったが、余り気にしないようにした。普段、用心深い彼はらしく無いが見知らぬ少女に助けを求めた。切羽詰まってたのだろう。)   (4/23 11:50:12)

駄々駄々「君…大丈夫?こんなとこで何してるの??…わっ、酷い汗……。一体何が合ったの…?」(ヴァルガまでおつかいに来ていたネメシアの少女。寄り道をして路地裏を歩いていると、同い年程の少年が座り込んでいるのを見て、思わず声を掛けてしまった。顔を見ると思ったより美少年。だが今はそんなことどうでも良い。ここは最も治安の悪いヴァルガのスラム街。しかも路地裏と言うのだから、何があっても此処ではそれが日常なのだ。)   (4/23 11:45:56)

駄々駄々(スラム街を照らし続けた太陽が沈みかけた頃、小さな白い…まるで天使の翼のような物を背中に付けた少年が独り、薄暗い路地裏にちょこんと座っていた。余りにも場違いなその存在に違和感を覚えない者は居ないだろう。だが、その少年の顔を見れば、当の本人はそれどころではない事が伝わる。)「………っはぁ…はぁ……このままだと…っ…狩られるっ…」(整った少年の顔はすっかり青くなり、全身汗が噴き出しガタガタと震えている。まるで何かに酷く怯えているような……)   (4/23 11:41:17)

おしらせ駄々駄々さん(iPad 133.206.***.64)が入室しました♪  (4/23 11:33:39)

おしらせ新規ルームを作成完了しました。(iPad 133.206.***.64)  (4/23 11:33:24)


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