ルーム紹介
創作成りきりチャット「シャングリラの慟哭」のイベント部屋です。
主に参加者さんが企画してくださったイベントを行う部屋です。
成り部屋のストーリーに深く関わるイベントやほのぼのイベントは本部屋で行うことになる予定です。
詳しくはHPの「イベント」ページを参考にしてください。

ホームページ
https://monokokoro.wixsite.com/shangrila
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おしらせ夜神月@六道 雪吹さん(iPhone 121.85.***.129)が退室しました。  (10/15 01:39:13)

夜神月@六道 雪吹(お疲れ様でしたー、楽しかったでする、今度はもっとどう動くかをキッチリ…流石に何も出来てねぇ…   (10/15 01:39:06)

おしらせ劣等@さん(Android 112.69.***.94)が退室しました。  (10/15 01:39:03)

劣等@((てことで落ち、今日はありがとねー   (10/15 01:39:00)

劣等@((んぬ、悩んでくれたまえ   (10/15 01:38:36)

夜神月@六道 雪吹(あぁい、それまで悩むか……   (10/15 01:38:18)

おしらせ25時@伊藤 剛一さん(Android 61.213.***.226)が退室しました。  (10/15 01:38:03)

25時@伊藤 剛一((というわけでおやすみ!   (10/15 01:38:01)

25時@伊藤 剛一((りょうかーい。その間に何使うか。どうするかとかしっかり考えとくわ〜   (10/15 01:37:54)

劣等@因みに今日、明日とバイトなので次の開催は出来て日曜です、対あり   (10/15 01:37:16)

夜神月@六道 雪吹(別キャラ使うか雪吹を続行させるか…ビノイベに関わってるの雪吹だけではあるしな…迷うな   (10/15 01:37:11)

夜神月@六道 雪吹(あ、そっちの方確かに人手があれなんだっけ   (10/15 01:36:11)

25時@伊藤 剛一((なるほどね。それならそっちは雛子を持ってこよう。   (10/15 01:36:11)

劣等@別キャラを使っても良いので参加して進めてくれると有り難い、こっちも最終章に直結するやつだから   (10/15 01:36:08)

劣等@最終章やる一個前のイベントをやる前に今回全く進んでなかった捜索の方をやりたいのだ   (10/15 01:35:27)

夜神月@六道 雪吹(明日ちょっと遅く起きて大丈夫だからまだ元気。けど切り良いしここで一旦終わりましょ、クソッ…雪吹が自信を無くし始めた…(面倒くさい)   (10/15 01:35:15)

25時@伊藤 剛一((はいな   (10/15 01:34:44)

劣等@((ほーい。あ、そうだ   (10/15 01:34:35)

劣等@((そうだね、手頃なのがそこに居た(あった)からザクッとやって贄にした感じ   (10/15 01:33:56)

25時@伊藤 剛一((なるほどね。じゃあ寝よう!1時半だ!!!僕は昼寝したからまだ行ける感じするけど!!!切りもいいし!!!一旦終わっとこう!!!   (10/15 01:33:50)

夜神月@六道 雪吹(ほむほむ…   (10/15 01:33:19)

劣等@((そうたねぇ、次回…と言うかこのまま次のイベントへ行く感じかな。最終章一個前のイベント   (10/15 01:32:48)

25時@伊藤 剛一((あーそうじゃなくて味方をザクっとやったのは生贄目的かって事よ。再認識   (10/15 01:32:17)

劣等@((いや?この子はちゃんとした組織の幹部の一人よ、イーリアからすれば誰が贄になろうと関係ない感じ   (10/15 01:31:30)

25時@伊藤 剛一((という所で次回でしょうか   (10/15 01:30:59)

25時@伊藤 剛一((あ、生贄さんでしたか。   (10/15 01:30:22)

劣等@お前みたいなのでも聞いたことくらいはあるんじゃないか?邪神の復活には"生け贄"が必要だって、なぁ…魔人、悪魔となればこの程度じゃまだ絶命なんざしねぇさ。だがこいつの呪力で更に一歩進む…計画の成就はもう目前だ……ククッ…それまで楽しむとするか、貴様とのじゃれ合い…まだあの時の仮は返せてねぇものなぁ…?((ユラリと上半身を項垂れさせ、髪の影からそちらを睨むようにして見る。そのままゆっくりと起こし、前髪を手で掻き上げながら歪な笑みをその顔に浮かべつつ相手に言葉を投げ付けるだろう。砂塵は舞い、月と星は彼の背後で悲しげに煌めきながら二人を照らしている事だろう」   (10/15 01:29:21)

劣等@駒を使い潰すのは当たり前、貴様らがよくやる常套手段だろう…?何を驚く必要があるのか、理解が出来んな。コイツはやるべきことを成した、そして次のやるべきことを成してもらうだけ。ゴミだろうと使い道はあるという事だ。それに加え、コイツは敵でしかないと言うのにその問い掛けは苦笑も辞さんな、甘いにも程がある。加えて言うならばそうだな……この程度、頭数には入らん。((相手が問い掛けて来ればまるで仕方無いと言った様子で答えるだろう。態度からして何故そんな分かりきった事を聞くんだと言いたげな感じである。下衆と言う言葉を当て嵌めれる者が居るならば正しくこいつの様な者を言うだろうと正常な者なら抱かざるを得ない姿勢だ)   (10/15 01:29:18)

夜神月@六道 雪吹(ワァーオ   (10/15 01:29:14)

25時@伊藤 剛一((えっぐいなぁ   (10/15 01:29:00)

劣等@イーリア「どういうつもり?仲間意識?…ククッ……クククッ…アッハハハハハハ!!!!!!つくづく目出度いよ…お前らも、こいつ等も((空を飛んでいた少女は両腕と両足を斬り裂かれた事に漸く気付き、認識してしまったのか、断末魔のような聞くに絶えない叫びを上げつつ、血をボタボタと落としながら地面へと落下するだろう。そんな血が己の髪や顔に掛かることを意に介さず、頬に垂れる一筋の血をペロリと舐めてから高笑いをし、落ちてきた少女へと歩み寄るだろう。少女と言えばどうして?何故??と言った顔付きをしていたが、イーリアが近付くのを見れば恐怖に満ちた顔へと変え、無い手足をジタバタと藻掻かせるだろう。そんな動きなど歯牙にも掛けずに首を掴めばそのまま持ち上げるだろう。苦しそうに咳き込む少女、最期に「何で……」と言葉にならない言葉を吐き、悲しそうな顔をするも、無情に首の骨を折られ、あまつさえその首を斬られ、無造作に地面に転がされるだろう)   (10/15 01:27:49)

劣等@紙袋「貴様とのじゃれ合いはもう終わりだ、私は行かねばならない。この世の終焉にまた会おう((そちらの悲痛な嘆きなど聞こえはしないかの様に一方的に言葉を投げつければ、水飴のようなものが到達するよりも早くに彼は呑まれて消えてしまうだろう。彼を呑んだ切れ目も今では閉じており、あるのは何の変哲も無いコンクリートの道路だ。他の切れ目は残ったままだが、覗き込んだとしても君自身が覗き返しているのが見えるのみである。そしてその切れ目も時期に効力を失い、閉じ始めるだろう」   (10/15 01:14:57)

夜神月@六道 雪吹「ッ……!」相手を斬りつけたのに自分が斬れた。胸の辺りを横に線を書くようにバッスリと、けどこれくらい屁の河童。血を吐きながらも一切怯まない。「こんな程度で終われるかよ……こんなんじゃ俺は……クソ兎どころか先生に合わす顔すらねぇ……!」左手を上に挙げ、勢いよく電気を流した水飴の様な液体を放出する。このまま帰る気か?まだ何も出来ていない。それとも上からの攻撃にもされるのだろうか。   (10/15 01:09:46)

夜神月@六道 雪吹(今書いてる途中ンゴ(遅い)   (10/15 01:05:28)

劣等@((紙袋に対するロルもあったら返すぞい、今日はイーリアのロルをラストとするから   (10/15 01:05:01)

25時@伊藤 剛一「なっ…」伊藤はその光景を見て唖然とし、直ぐに再起動する「お前、どういうつもりだ」仲間かと思っていた。少なくとも、あの少女はそう認めていた。グルだと。しかし、今思えば、グルではあるが仲間ではないとも取れる。人間組織でもよくあるものだ。組織内不和、裏切り、もしくはイーリアとやらには何か別の目的があるようにも考えられる。「正直お前らに仲間意識があるとは思っちゃいない。が、そいつを生かして俺を叩けば、俺を楽に殺せたはずだ。その数的有利を今捨てる理由がわからねぇな。てめぇ何考えてやがる」そう問うて相手が答えるとは考えてないが、それでも問わずにはいられない。   (10/15 01:03:29)

夜神月@六道 雪吹(あいわかった   (10/15 01:02:55)

25時@伊藤 剛一((そもそも1時だから眠いのは当たり前だぞ!!!   (10/15 01:02:46)

25時@伊藤 剛一((あいよ   (10/15 01:02:34)

劣等@((さて、物語も佳境に近いけど次イーリアのロル投下したらわたしゃお風呂に入って寝るのでおじゃる、最近眠気が近くなってきた   (10/15 01:01:49)

夜神月@六道 雪吹(ナズェキッテルンディス!オンドゥルルラギッタンディスカー!   (10/15 00:58:05)

25時@伊藤 剛一((わーお   (10/15 00:57:13)

劣等@イーリア「その必要はない、貴様が相手をするのは少なくとも"一人だけ"だ((意図の読めない言葉、その全てを言い終わるか、それともそちらが聞き終わるが早いか、彼はちらりと後ろ上空に飛ぶ小さな少女を見やれば小さくほくそ笑み、そしてまたそちらを見やる。だがその一瞬、たったそのコンマほども無い刹那の一瞬、キンッ…と言う微かな音と共に、上空を飛ぶ少女の四肢は【 切 断 さ れ て 地 面 へ と 落 ち て き た 】」   (10/15 00:56:09)

劣等@紙袋「空間は今全て繋がりを見せる、貴様の攻撃は全て己へと還ることだろう。虚しきかな、彼の者が遺したものはこの程度か…((事前に彼が地面を含めた複数箇所に切れ目を入れていたのはまさにこの為と言わざるを得ないほどにそれは展開された。そちらが斬り掛かればその刃は逆にそちらへと振り下ろされるような形になっているだろう。幻覚でも何でもない、まさしく自身の放っている攻撃のそれだ。それをどう止めるも自由である、が、そうこうしていれば彼はそのままズルズルと足から徐々に空間に呑まれるようにして体を沈めていくことだろう」   (10/15 00:51:26)

25時@伊藤 剛一「…あーくっそ、このタイミングでてめぇか。随分と嫌なタイミングで来やがるな"イーリア"」伊藤は爆風で飛ばされた体をおこし、立ち上がる「布都御魂剣」そう言うと伊藤の体の擦過傷程度の傷は治癒されるだろう。そして考えるはこの【状況の悪さ】流石にこの2人を相手にして何とかできるほど、自分の神威は強くない。万全でも、本気でも、どちらか片方を落とすのが限界だろう。もっとも、もう片方に関しては天羽々斬を使えば何とかなりそうではあるが、それはこいつ用に取っておいたのもあって使っていない。数的不利。実力不足。「流石の俺も馬鹿じゃねぇ、てめぇらが2人いるなら掛かっても負けるだろうな」と、素直にそう零すだろう。   (10/15 00:51:16)

劣等@????「我が前をしてその先、神域を通るに能わず((ポツリと呟かれた小さな言葉。何処からともなく発されたそれはあちこちから爆発音が絶えぬ中、確かに双方の耳にしかと届くことだろう。そしてそれを認識するが早いか、二人の最後に放った攻撃はまるで最初から無かったかのように消え去ってしまっている事だろう。勿論ながら双方の負った傷は一切治っていたりなどしない。その"最後に放った攻撃のみ"が消し去られていたのだ。全てが落ち着き、粉塵が消える頃、その向こうに居たのは紛れもなく姿を眩ませたあの金髪のメガネをかけた男であった」   (10/15 00:45:22)

劣等@光は今まさに満ちた!罪滅ぼせしその光は断罪の剣!神に変わらんその光は貴様の身を滅ぼして尚魂すら焼き尽くし、未曾有の彼方へと飛ばさん!!この星をも堕とせし名は『フォルセティクス』!!!!!!((避けるなんて事など不可能、そう知らしめるには十分すぎるほどのあまりに太く熱量の含まれた光線、剣だなんて言葉は入っているがそんなものが当て嵌まるはずもないこの攻撃は無情な程の質量攻撃、光の速さを持ってして行われる絶対的な裁定の光であり、破壊の攻撃だった。だが、そちらの放つ矢もまた当然の如く速い。癇癪に近いほどの怒りを振るっていた彼女はその矢に気付くのが遅れ、それは目前にまで迫っていた。双方共に、その体に相手の攻撃が当たり、貫く____筈だった。」   (10/15 00:41:26)

劣等@???「消え去れ!塵となり消え失せろ!!あたしは天の遣い!その身に傷を追わせたあんたはこの世からいなくなっちゃえ!!!!((怒りを隠しもせず、罵声を散々に浴びせながら光を何度も、何度も何度も何度も撃ち込み続ける。際限の無いそれはまさに無限の弾幕、尽きることの無い弾はガトリングの如く延々と降り注ぎ続けるだろう。只でさえ眩しい程の光の攻撃に加えて着弾時に舞い上がる粉塵で相手の姿は見えづらいが、それでも続ける攻撃。体すら残るなと言わんばかりの猛攻はひたすらに続くことだろう。だが、それで怒りが収まることなど無かったのか、雨の如く降り注ぐ光の更に上にはバカデカい光輪が出来ており、中心部から外側にかけて光が集められていた)   (10/15 00:41:24)

夜神月@六道 雪吹「あ?今?何で?」少しビビり過ぎただろうか。もう少し攻めた方が良かっただろうか。能力があまり分からない相手に迂闊に近付かないのは正解とは思っているが流石に近づかなさ過ぎただろうか。ダメだダメだ。自分を信用しなさ過ぎている。100%勝つ気で行け。これをされれば死ぬ。何をされれば死ぬ。考え過ぎるな。俺らしくない。そんな風に頭の中で自分に言い聞かせる。相手の様子を見ていると下に切れ込み。何かが来る。そう察し、後ろに飛んで攻撃を交わす「っぶね!」こちらからバンバン行かないと始まらない。前を見ろ。逃げを考えるな。着地した時に一瞬、体に電気を流し、加速し貴方に接近し、刀で切り付けようとする。飛び込んだ所を空間に入れられるのを恐れていたが空間を出す前に接近戦に持ち込むことを考えた。   (10/15 00:32:39)

25時@伊藤 剛一だからかわす。直撃ルートをギリギリで避ける。残り2回。しかし着弾と同時に爆風で吹き飛ばされる。耐える。走る。頭のすぐ上に降ってくる。かわす。残り1回。矢を拾う。そして、伊藤が取り出したのは"雷上動"伝説の強弓。その弓に番え、狙うは天を舞う魔女。「撃ち落とす!天羽々矢!雷上動ォォ!!」バビュン!と弦が盛大に空を斬る音と共に、放たれる超高速の矢。そちらが天から堕ちる星なら、こちらは地から駆ける流星の如く、彼女に向かって飛んでいく。そして同時に着弾する光の矢、また爆風で吹き飛ばされる。残り回数がなくなり、鎧が砕ける。体が土にまみれ、擦過傷を負いながら、伊藤は放った矢の行く末を見守った。   (10/15 00:23:50)

25時@伊藤 剛一「おいおいまじかよ…!」伊藤の武具に、光を防ぐ手段も、操る手段も持ち合わせていない。だが【矢】であるなら、それは光であっても避けられる。「"避来矢"」回避可能回数は3回。その鎧を着込み、伊藤は投げた矢を意地でも回収せねばならない。あの矢の本領は【2発目】にある。天羽々矢、それは一度下に落とされた矢。その後、とある神が天に向かって放ち、その矢は高天原にまで届いたという。そして布都御魂剣を取りだし身体強化。降る光の矢。かわす、かわす、1発1発が相手にとっては軽々しくてもこちらにとっては必殺だ。掠っても相当な痛手を負う。   (10/15 00:23:47)

おしらせ夜神月@六道 雪吹さん(iPhone 121.85.***.129)が入室しました♪  (10/15 00:21:53)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、夜神月@六道 雪吹さんが自動退室しました。  (10/15 00:21:39)

劣等@紙袋「こちらから仕掛けない理由は単純に一つだ、貴様の力を見定めていた。彼の者が遺したモノは果たしてどれ程のものか、とな。しかして未熟…いや、向く方向を誤ったか。もう少し見果ててみたかったが…そう急くならば応えよう。私も急がねばならない事が今まさに出来上がった((相手が様子見に入ってしまえば、先と同じように言葉を紡いでいたが痺れを切らしたのか、それとも本当に急くことが出来上がったのか、持っていたメスを地面含めた複数箇所に切れ目を入れれば唐突に地面を思い切り踏み抜くだろう。だがそれは鳴るはずの音と衝撃は来ない。ならそれは何処に?探す間があるならば後ろに飛び退いて避けろと君の勘はけたたましく警報を鳴り響かせることだろう。それに従うならば良し、そうしなければ…そのまま居れば君は頭から地面に熱い接吻を交わすことになるだろう。文字通り足蹴にされて」   (10/15 00:17:55)

劣等@???「ッ!?きゃっ!!((無様と相手を見下しながらその様を見つめていれば唐突に飛んできたのは一本の矢、あまりの唐突さに避ける間も無くそれは腕を掠めて飛んでいくだろう。あまりにも前触れなく傷付けられた事により空中で姿勢を崩しかけるが何とか持たせれば次に視界に写ったのは次々と落とされる蛍火、それを認識するが早いか、傷付いた腕を片手で庇っていたが直ぐにそれを止めて手を天へと翳すだろう)星の調べは今此処に!天翔ける煌めきはその裁定に則り罰を下さん!堕ちよ、『ロザリオ』!!((ブンッ!とかがげていた手を思い切り振り下ろす。するとどうだろうか、夕暮れとは言え、空に煌めいていた星はその光を増し、天から次々と光の矢とも言えそうなものが降り注いでくる事だろう。まさに質量と物量を兼ね備えた攻撃とも言える。対軍に使えばお釣りが来そうなほどだ」   (10/15 00:09:52)

夜神月@六道 雪吹「んな事位は知ってるけど……いや、マジか」そんな止め方をされるとは、靴の底で自分の電気を止めようなんざ自分でも思い付かない。いやとは言えだ。相手を殺す気の電撃をわざわざ靴の裏で止めれる程度の威力では使わない。……ゴム関係無くないか?なんて事も疑問に持つ。「まさか、これで手札が切れてりゃとうの昔に俺は死んでるだろうよ。アンタが仕掛けて来ないのは防御に必死か?いや……俺の事をナメ切ってるよな……」空間に吸い込まれた電気を見る感じ、恐らく空間に入っちゃいけないのは正解だろう。無闇に突っ込んでも空間に入れられてしまえば終わり。刀を構え、逆にそちらの攻撃を待ってみる。   (10/15 00:01:30)

25時@伊藤 剛一「…!」伊藤は1歩下がりながら、そのレーザーを何とか避ける。しかし、処理し切れなかった爆風が身を焦がす。「…ちっ!」完全に攻撃型。種も仕掛けも割れている。が、その圧倒的高火力がここを抜かせない。この状況では弓も弾けない。しかし、伊藤は腕から1本の矢を取り出す。「"天羽々矢"」そう呟き、伊藤は一度その矢を飛翔する彼女に向かって放り投げるだろう。そして今度は槍を取り出す「"蜻蛉切"」その槍は置くだけで、蜻蛉を落とした槍。何本も取りだし、その全てに命令する。蛍火を落とせと。するとその全ては浮かぶ蛍火に向かって飛んでいき、次々と迎撃していくだろう。   (10/15 00:01:13)

劣等@???「アッハ!怖い怖い!窮鼠猫を噛むって言うけどあなたの場合は急所狙いかしら?一撃必殺ってロマンだものね!けどそれはそうしなければ耐え切れないって言っているのと同義よ?((壮絶な爆風と爆発音を響かせながらも唐突に飛んできた刀の切っ先をフワリと文字通り飛んで良ければクスクスと笑うことだろう。もし未だに追いかけて来るならばひょいひょいと風に舞う木の葉の様に絶妙に避けていくだろう。その中でも蛍火と称される攻撃は止むどころかどんどんと激烈化しており、受け続けるのは不利に感じられることだろう)だけども私は手を抜きたくない質だからー…この程度で死ぬわけがないと思ってるしついでにこれもあげるわね!((そう言って爆発を続ける中心に向け、人差し指と親指を立て、さながら銃のような形を作ればバァン!なんて言葉で撃つフリをするだろう。ただこれが本当に撃つフリだけであったらどれ程良かっただろうか…とある一つの小さな光はその言葉にまるで呼応するようにレーザーの如くそちらへと真っ直ぐな軌道を描いて飛んでいくだろう」   (10/14 23:54:31)

劣等@紙袋「ゴムの性質でも話そうか。ゴムとは伸縮性に長けた素材であり、主に木の樹脂から加工され作られる。絶縁性に長けており、その素材の用途は様々なものに使われていたりする。例えば靴の底の部分とかだ((放たれた電気はものの見事に空間の中へと消え去って行くだろう。それに加えて彼は何を思ったか地面に転がる棒手裏剣を思い切り踏み抜けば、それは地面のヒビと共に無惨にもそのままの形で埋まることだろう。勿論ながら君の電撃は棒手裏剣へと届く、電気の速さは魔人であろうとそれに追いつくのは困難だからだ。だが放電をする気配は一切見られないだろう。混乱しても仕方ない現象だ、何故ならば幾らゴムと言えど雷に近しい電流、電圧であれば焼き切れ、耐えきれないからだ。ならば彼の言う絶縁性とは…?)今までどれだけその能力に任せてあれこれと解決してきたかは知り得もしない事だが…私相手にそれが通じるとは思わないことだ。さて、手の内はそれで全てか…?」›ヤガナー   (10/14 23:46:24)

25時@伊藤 剛一「へぇ」爆発、なるほど。それは単純明快だ。当たれば爆発。恐らく当たらなくても任意で爆発する可能性もあるだろう。しかし問題は無い。「村雨!」右腕からその刀を取りだし、水を走らせる。あと1回。その走らせた水をこちらにぶつかる前にその蛍火に当てて爆発させる。そして次にもう一本。「祢々切丸!」右腕からぼとりと落ちる大太刀。それを足で踏んで触りながら、銘を呼ぶ。すると、その刀は、彼女に向かって飛んでいくだろう。狙いは心臓。光の間を縫う様にして、大太刀は命を刈り取らんとする。   (10/14 23:46:24)

夜神月@六道 雪吹(お疲れ様   (10/14 23:38:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、饅頭@野次馬さんが自動退室しました。  (10/14 23:38:09)

劣等@???「簡単な話、ドッカーンよ((彼女の言葉通り、石ころが光に触れた瞬間、それは大きな爆発をする事だろう。誘爆をしなかったのはせめてもの救いと言えるのか、それとも単に彼女がそうしなかったからなのか。どちらにせよ、洒落たその攻撃も認識を変えてしまえば狂気でしかないのは間違いない。辺り一面にダイナマイトが転がっているのと同義なのだからだ。そしてその光は彼女がグッと手を握ればそちらに向かって一気に飛んでいくだろう。360度全方位からの一斉攻撃である)『蛍火』…私があなたを知らない理由はもう一つ、死にゆく虫を知ろうとする奇特な行動をする必要性を一切感じられないから…♪」›にごじん   (10/14 23:37:59)

夜神月@六道 雪吹「ケッ……悔しいけど全く持ってその通りだよ……よくやってたね……自分がまだまだだって事くらい俺が一番分かってる。」空間に切れ目。普通に考えて突っ込んで行く奴は居ないだろう。片手を前に出し、人差し指を前に、手で銃を作るかのように前に出す。その指先から電気を一直線に打ち出す。こっちは空間に入ろうが何だっていい。こちらは囮。降ろしている手の指先から電気を打ち出し、先程投げた棒手裏剣に向かって打ち、棒手裏剣に感電させ、放電させようと試みる。   (10/14 23:35:09)

25時@伊藤 剛一「そうかい、それなら知らないでくれてありがとうと言っておこうか」虫だの木偶の坊だのと言われるが、奴らからしたら人間なんてその程度だ。耐久力も、膂力も、下手すれば知能も、人間は劣るだろう。正しい結果は受け入れるべきだ。しかし、その為に。その圧倒的なまでの差を埋め、勝つ為に我々は人ならざる力を手に入れたのだ。そして周りに光が浮かぶのを見て伊藤は布都御魂剣を構える。「ほぅ、随分と洒落た攻撃じゃねぇか。これに触れるとどうなんだ?」と、その辺の石ころを拾って光にでも投げてみようか。   (10/14 23:32:50)

夜神月@六道 雪吹(あいわかった   (10/14 23:28:07)

劣等@地面に落ちてるよ›ヤガナー   (10/14 23:27:32)

劣等@???「アッハハハハ!!!バカにしては案外と頭が回るんだー!凄い凄い!!ちゃんと考えれる脳があるなんて素晴らしいねー!((殺気立つそちらとは裏腹に何がおかしいかお腹に手を当ててケラケラと笑っていることだろう。そちらからすれば大いに煽られている感じがするだろう。いや、現に言葉でも相当なものだが)でくのぼーの事を知ったところで何かがあるのかしら、それ以前に地面を這いずり回るしかない虫を知ってどうにかなるものなの?変なのー((頬杖をつき、ニマニマとした小悪魔のような笑みを浮かべ、そちらをバカにし続けるだろう。腹の立つことこの上無さそうなものである)ざーんねん、あたしは此処を守らなきゃならないの。それにゴミ虫が視界内で動き回ってるのって目障りな事この上ないの、ってことでー…死んで?((クスッと口元に握った手を当てて淑女らしい笑い方をするも、告げる内容は残酷なもの。更に死んで?と言う言葉にまるで呼応するように君の周りにはよく分からないホタルのように小さな光が地面から出てくることだろう。いつの間にやらそれは辺りだけでなく広場全体に浮かんでいる)よ~いドンで始まる戦いなんてつまらないでしょう…?」›にごじん   (10/14 23:27:08)

夜神月@六道 雪吹(劣等さん、棒手裏剣って落ちた?それとも空間の中?   (10/14 23:18:49)

夜神月@六道 雪吹(お疲れ様   (10/14 23:18:18)

饅頭@野次馬((おつー   (10/14 23:18:08)

25時@伊藤 剛一((おつ   (10/14 23:17:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、トト / 冷泉 結衣さんが自動退室しました。  (10/14 23:17:19)

25時@伊藤 剛一((おかー   (10/14 23:16:33)

夜神月@六道 雪吹(たでま、今からロル書くンゴ   (10/14 23:16:10)

25時@伊藤 剛一「てめぇあん時のガキか…でイーリアってのがあのメガネ野郎だとすると。てめぇグルか」その子供が出てくるのを見れば伊藤は殺気立ち、武器を構える。「あとその言い方だと俺の事知らねぇな?あのイーリアって奴は何となく俺の事知ってた見てぇだが。まあだろうな。お前、そこまで人の話聞くタイプじゃねぇだろ」知らないのであれば好都合だ。お互いに、手の内が分からない対等な条件ならまだ良い。あのメガネの時みたいにある程度知られているのは格上であれば不利になる。そういう意味では自分の知名度が仇となってはいるが、仕方の無いことだ。「てめぇはやるのか、やらねぇのか。どっちにしろイーリアとかってメガネに用事がある。てめぇは後回しだ。やらねぇんだったら失せろ」と、伊藤は彼女に吐き捨てるだろう。   (10/14 23:15:05)

劣等@???「あっれー?あのでくのぼーだ、まだ此処に居てしかも生きてたんだー。案外としぶといのね、あなたって((ピョンピョンと物陰から出てきたのは白いワンピースを身に纏った小さな金髪の少女だった。勿論ながら君には見覚えがある子だ。その子は片手に紫色の何をモチーフにしたのか分からないぬいぐるみを持ち、心底驚いたような顔をしてそちらを見ていることだろう。そのまま跳ねるようにピョンピョンと素足で移動をし、瓦礫の山に腰掛ければ楽しげな感じでそちらを見下ろすことだろう)退魔師ってのはみーんな貴方みたいにしぶといの?それとも貴方がしぶといだけなのかしら、おっもしろーい!イーリアに喧嘩を売って五体満足に近い状態だなんてやるじゃないの」›にごじん   (10/14 23:06:32)

劣等@((りょーかいー   (10/14 23:02:05)

劣等@紙袋「姿は見えずとも気配を辿れば左右のどちらから来るのかは検討もつく。あの者がよくやっていただろう、技術は見て盗むものであり懇切丁寧に教えられて得るものではない。この世界で生きてゆくには些かまだ足りぬな((投げ込まれた手裏剣を、手に持つメスの切っ先をそちらに向けて簡単に受け止めてしまえば、そのままの姿勢でスッと空間に切れ目を入れることだろう。突っ込んで来ればそのまま切れ目の先へと飛び込む形になるが果たしてどう動く」›ヤガナー   (10/14 23:01:58)

25時@伊藤 剛一((あい   (10/14 23:01:31)


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