ルーム紹介
何時の心の望むまま、
鏡に映る者の手をとるがよい

ー校則ー
・此方はt/w/s/tのBLなりきりチャットのため、BLが苦手な方は御注意。
 入室の際はキャラクター名、備考欄には服装など明記をお願いします。
 
・基本1対1ですが3人まで使用可能です。足跡なども歓迎致します。
 背後会話の際はロルと区別がつくよう(())または【】でお願いします。
 また、なりきりメインのため背後会話ばかりに ならないよう御注意下さい。

・荒らし目的の方、二窓などミナコイ規約及び 最低限のチャットルール・マナーが
 守れない方の御入室はご遠慮下さい。また、ゲーム機での入室は不可とさせていただきます。


・こちらは雑談から軽い触れ合いまで。本格的な裏行為は双方合意のうえで別部屋へ移動をお願い致します。

※試運転の為、こちらの部屋は突然消える可能性があります。



ようこそ、歪んだ御伽の国へ
 [×消]
おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が退室しました。  (2020/5/11 18:52:03)

Jamil Viper…っと、夜ごはんのメニューを考えてたらもう暗くなって来たな。そろそろ部活も終わる頃だ。早く寮に戻って夜ご飯の準備をしないと。(ベンチにて夜ご飯のメニューを考えていればいつのまにか日は傾き少しずつあたりは薄暗くなって来ていた。立ち上がり、籠を持っては購買へと向かう。とりあえず買い出しを済ませて、晩御飯を作る。このアップルパイは食後のデザートとして余った分は寮生にでも配るかと考えては、冷蔵庫に入っていた食材を思い出しながら中庭を後にした)【一旦引くとするか。いっそ俺も窓可能な部屋でも作ってみようか…あまり分けるとどちらかが過疎りそうだから多く部屋を持つのは嫌なんだが、混同もしたくないしな。それじゃあ失礼する。   (2020/5/11 18:51:58)

Jamil Viper【最近では窓で声を掛け合って落ち合うかそのまま話すのが主流なのか…。生憎俺は完なりタイプな上にせっかく会話ができるならログに残しておきたいタイプだから、この波にはなかなか乗れそうにないな(ため息)とりあえず、中庭ならどの寮生でも通りかかれるだろうから、しばらくはこのまま待機させてもらう。】   (2020/5/11 16:46:26)

Jamil Viperさてと、どうしたものか。(なぜここは魔法士養成学校なのに調理実習があるのか。入学当初に目を通した選択授業の一覧を見てそう考えていたのを思い出す。今日はバスケ部の活動はなく、仕えている主人は軽音部へ。彼もいたならばどうにかなったやもしれないが、片手に持った布を軽く被せた小さめの籠を持ちながら中庭にやって来た。ベンチに腰を下ろせば籠に掛けていた布を軽くめくる。ふわりと隙間からシナモンの香り。今日作ったのはアップルパイ。まだ仄かに暖かいそれは仕上げにしっかりと卵黄を塗ったため綺麗なこげ色がついており、表面がツヤツヤしていた。自分で言うのもなんだろうが、なかなかの出来栄え。問題は、結構な量が出来上がってしまったことと、いつも最初に味見をさせる主人が捕まらないこと。いっそ寮へ戻って寮生に配ろうかとも考えながら布を戻してベンチの背もたれに身を預けた)   (2020/5/11 16:36:56)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が入室しました♪  (2020/5/11 16:20:55)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が退室しました。  (2020/5/10 19:15:01)

Jamil Viperっと…もうこんな時間か。少し休みすぎたな。とりあえず料理は…簡単なもので数だけ揃えるか。(静かな中庭は少し涼しめの風が吹き、少し休むのにはちょうど良い。閉じていた瞳をひらけば辺りは薄暗くなって来ていた。立ち上がり買い足した材料の入った袋を両腕で抱えては、今頃他の寮生にも声をかけているであろう自由奔放な主人を思い浮かべては再びため息を吐き出す。とりあえず急いで戻って料理の準備に取り掛かるため、再び人気のない校内を廊下を歩いて行った)   (2020/5/10 19:14:57)

Jamil Viper全く…あいつの宴好きにも困ったものだ…(日曜日は基本部活動をする生徒達しかおらず基本的に人の気配はない。唐突に宴をするから料理を頼むと言われてしまい、足りない材料を購買にまで買いに寮服にてここまでやって来た帰り道。人気のない中庭を歩きながらフードの下では呆れたようにため息を吐き出しつつ不満げな表情を露わにしていた。今夜は一体何が起こるのか。考えるだけで頭が痛くなりそうなのを感じては足取りが重くなる。両手に抱えた袋を一旦りんごの木の下のベンチに置けば、自分も腰掛けた。ただの逃避にしかならないが、料理の準備ができなければ宴も始まらない。少しくらい休ませてもらおうと考え背もたれに身を預けた)【今までは全寮生が使える談話室という程でロルを打っていたが、少しわかりづらいかもしれないから今後は誰でも現れそうな場所でロルを打ってみたが…あまり変わらないか。とりあえず暫く待機だ。   (2020/5/10 17:57:24)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が入室しました♪  (2020/5/10 17:43:01)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が退室しました。  (2020/5/7 19:16:49)

Jamil Viper(ページをめくれば色とりどりの花の写真が載っている。自分が探している花はと探し始める。数分後、見覚えのある紫の花を発見する。)…ベルフラワー…これか。(生態を軽く読んでいく。項目は移り変わり、目に留まったのは花言葉。ベルフラワーの花言葉は「感謝」・「普遍」・「誠実」。ふと、一番はじめの言葉に文字をなぞる指先が止まる。もしかすると、いや、これだけで断定はできない。ふといつも面倒ごとを招く主人の顔が浮かぶも首を左右に軽く降る。ふと時計を見れば、そろそろ寮に戻り夜ご飯を作る時間だ。本を机の上に起き、持って来ていた材料の袋を抱えれば足早に部屋を後にした。)…っと、そろそろカリムの腹がなる頃だ。少し長居しすぎたな。早く戻らないと。   (2020/5/7 19:16:46)

Jamil Viper…バターも買った…スパイスも買った…野菜も買った…買い出しはこれで終わったな。(早めに部活を切り上げ、購買にて夜ご飯の足りない材料も購入した。時計を確認すればどうやらよていの時間よりも随分と早かった。せっかくだから図書館にて借りた花の本をいつもの談話室にて読んでいこうかと思い、放課後で人の通りが少ない廊下を通って部屋へ向かった。扉を開き、机に夜ごはんの材料が入った袋を置けば昨晩コップに生けておいた花を見る。魔法の効果はまだ続いているようで変わらず綺麗に咲いている。特徴は覚えた。あとは図鑑にて探すだけ。ソファに腰を下ろしば借りて来た図鑑のページを捲った)少しだけ休んで行くか。花は…まだ咲いてるな。誰が持ち込んだのかはわからないが…。調べてみるか。   (2020/5/7 17:59:08)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が入室しました♪  (2020/5/7 17:45:27)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が退室しました。  (2020/5/7 02:35:29)

Jamil Viper(この花はどうやら魔法で今もこうして綺麗に咲いているようだ。談話室の奥にある簡易キッチンからコップを拝借し水を少量。そこへ花を生ければ日中は日の光が当たる場所へおいた。明日の朝の支度を考えればもう眠らなければいけない。それにもし本当に体調を崩そうものなら笑えないと思い、テーブルランプを消した。今日は暖かくして眠ろうと部屋を出ては、ちゃんと主人がシーツをかぶって眠っているか確認してからだなと足早に廊下を歩いていった)   (2020/5/7 02:35:26)

Jamil Viper…すこし詰めが甘かったな…(疲れと肌寒さのダブルパンチだろうか、頭部の鈍い痛みにため息をつく。アジーム家の従者として体調管理くらい完璧でなければと思っていた矢先に風邪気味など笑えないと扉を開いて中へ入れば部屋の明かりではなくテーブルランプをつける。暗闇を温かみのあるオレンジ色のランプが照らせばまるで焚き火のようなそれに気持ちが落ち着いた。ふと机の上に何かが置かれているのを発見すれば立ち上がりそれを手に取る。紫色の小さな花は、いつからあったのかはわからないが枯れることなく綺麗に咲いていた。確かこの花は学園中でちらほらと咲いている花だ。自分以外の誰かがここへ訪れたことがわかれば、どうのような意図でこれを置いていったのかとしばし考えて)…?花…?学園内でも時々見かける花だな。名前は……花の図鑑で探してみるか。   (2020/5/7 01:29:45)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が入室しました♪  (2020/5/7 01:16:15)

おしらせKalim Al-Asimさん(docomo spモード)が退室しました。  (2020/5/6 02:02:56)

Kalim Al-Asim(最近彼が寮を抜け出して来ている部屋。静かな空間に彼が抜け出している理由にも納得出来る様な気がした。…此処の部屋の存在に気付いていない訳が無く、踏み入れた部屋の先にある机の上に迷いなく進んで行けばそっと一輪の紫色の花を置いた。見た目からして買った物などではなく、摘んで来た事が分かってしまうだろうが急な事だったから仕方が無いのだ。…この花の名は確か、ベルフラワー。休み時間に外で居眠りをしていた所見付けた花。綺麗だったから摘んでみたが、花言葉?というものがどうにもあるらしく偶然耳に挟んだその話に、今回彼に置いて行こうと思った次第。日中クラスメイトに魔法を掛けてもらった為、彼が次見る時にもきっとまだ綺麗に花を開いているのではないかと思いつつ、ミッションコンプリート 部屋から出て行くことにした。眠けを抑える為に噛み締めた下唇は切れてはおらずジクジクと歯の痕を付け痛むだけ。…彼がこの花を自ら宛だと気付かなくとも、他の者が持って行こうともそれはそれでいいのだ。これは誰の為でも無い、独り善がりでもあるのだから。…いつも有難うな!ジャミル!)【主が居ない間に足跡失礼!お邪魔しました。】   (2020/5/6 02:02:50)

Kalim Al-Asim(彼が去り、辺りに静けさが訪れた頃にやって来るは彼の頭を悩ませる主。今日も今日とて面倒事や一大事を引き連れ彼の元に帰って来たが、今日はいつも以上に迷惑を掛けていたかもしれない。実際彼の言葉に覇気が無かったようにも感じる。副寮長としての仕事や部活などに重なって自らの面倒事が重なるのだから疲労も傘増しだっただろう事を考えると、普段引っ張り回している事に少し申し訳なるのも事実だ。…彼が出て行ったタイミングを見計らいすれ違う様にして入室するも眠気はマックス。立ったまま寝ない様、下唇をギッと噛み、その痛みで眠気を飛ばしながら自らの用事を早めに済まそうかと部屋の中へ歩を進めた。)   (2020/5/6 01:52:48)

おしらせKalim Al-Asimさん(docomo spモード)が入室しました♪  (2020/5/6 01:42:42)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が退室しました。  (2020/5/6 01:35:21)

Jamil Viper(水分不足だったのだろうか。少しダルさを感じていた体少しずつ楽になっていく。ここ数日、肌寒い気温から一気に夏日になったりと気温の変化に体がついて行っていないのかもしれない。様子を見ている限り、主人であるカリムには体調の変化などは見られない。勿論本人にしかわからない部分もあるのだろうが。)…今日は早めに寮に戻るか。今使っているシーツは少し厚手だから、この気温だともしかすると暑いかもしれない…。替えのシーツを持って行くか。(ブツブツと独り言を漏らしては、マジカルペンを軽く振る。それと同時に風が濡れた髪を包み込み、数秒後にはしっかりと乾いていた。持っていたゴムで簡単に一つにまとめれば部屋の電気を消す。自分もシーツを持って行ったら自室に戻ろうと考えては寮へと少し足早に向かった)   (2020/5/6 01:35:18)

Jamil Viper…なんだか、今日はどっと疲れたな…(今日も今日とて朝から晩まで動いていたが、ようやっと風呂にも入れ一息つくことができそうだ。濡れた髪をタオルで拭いながら部屋の明かりをつければ、持って来ていたペットボトルに入った水を飲みくだし、乾いた喉を潤した。疲れているのかやけに体が重く感じる。ソファに腰を下ろしため息を一つ漏らせば背もたれに身を預けそのまま目を伏せた)…今日は早めに寝たほうがいいかもしれないな。アジーム家の従者なら主人の体調も己の体調も管理できないと。   (2020/5/6 01:24:56)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が入室しました♪  (2020/5/6 01:13:13)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が退室しました。  (2020/5/5 01:57:40)

Jamil Viper…流石にそろそろ寝ておかないと明日に支障が出そうだな…。(夢中になってしまえばついつい時間を忘れて読みふけってしまう。今は一人だったからよかったものの、従者としてこれはあまりよろしくないのではないかと自問してはため息をひとつ吐く。本を本棚へ戻せば部屋を出て寮へと向かう。少し肌寒い夜風が髪を揺らせば、持っていた紐で簡単に髪を結う。眠る前に一度主人の元へと向かわなければいけない。あの主人のこと。シーツを蹴飛ばし腹を出して寝ているやもしれない。それで風邪でもひかれたら困るのはこちらである。明日は明日で何事もなければ良いがとなるべく厄介ごとの少ない一日になることを願いながらスカラビア寮へと戻って行った)   (2020/5/5 01:57:36)

Jamil Viper昼間は随分と暑かったが、夜はまだ少し冷えるな…。(風呂上がりの濡れた髪をタオルで水気をとるように拭いて入れば、数ヶ月前よりは暖かくなったもののまだ少し肌寒さを感じさせる風に独り言を漏らした。渡り廊下から見える各寮の明かりは今日は少なく、横目にそれを眺めながらどの寮生でも入室可能な談話室へと足を運んだ。ほとんど人が来ないため、静かに過ごしたい時にこっそりと来るようになった。明日の朝ごはんの仕込みを終え風呂へ入ればすでに時計は12時を指そうとしていた。ほどよく眠気は来ていたものの、風呂に入ると目も覚めてしまう。また眠るまで読書でもしておこうかと考えながらソファに腰を下せば髪に軽く櫛を通してから最近気に入っているお菓子のレシピ本を手にし、ページをめくった)やることはもうすでに終わらせてあるし、寝るまで今日も読書でもするか。   (2020/5/5 00:03:35)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が入室しました♪  (2020/5/4 23:51:12)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が退室しました。  (2020/5/3 04:54:04)

削除削除  (2020/5/3 04:53:56)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が入室しました♪  (2020/5/3 04:53:42)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が退室しました。  (2020/5/3 04:53:28)

Jamil Viper(それと一緒に「これで間違いないだろうか?面倒をかけて申し訳ない。遅くにすまなかった。」と書いたメモを添える。時間を見ればもう早朝。少しでも寝ておかなければと部屋の明かりを静かに消せば、部屋を出て自室へ戻っていった)【こんな時間に相手してくれて感謝だ。寝落ちて風邪をひいていなければいいが…。それじゃ、お疲れ様。】   (2020/5/3 04:53:22)

Jamil Viper(明かりがついていない主人の部屋へ入ればマジカルペンにて最小限の明かりを灯し、机の上を物色する。置かれていたノートから紙がはみ出ているのを見つければ軽く引っ張り内容を見てみる。寮長会議についての内容と見覚えのある筆跡にきっとこれが彼が探していたものだと把握すれば主人を起こさぬよう静かに部屋を出た。)リドル、待たせたな。これで間違い無い……。(談話室へ戻ってくれば、待ってもらっていた相手はソファに腰を下ろし眠っていた。疲れていたのだろうと思いながら様子を見れば、どうするか考える。談話室端に置いてあるクローゼットから、2人くらい横になれそうな上質なマットとクッション枕、シーツを用意する。客人をそのまま寝かせるなどスカラビアの評価に響くと考えては簡易ではあるもの高級ベットに引けを取らない客人用の寝床をこしらえた。彼の小さな体を支えながらそっと横にさせれば、風邪をひかないようしっかりとシーツをかけて。先ほどのメモは、飛んでいかないよう重しを置いておく。   (2020/5/3 04:52:34)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Riddli roseheartさんが自動退室しました。  (2020/5/3 04:36:24)

Jamil Viperあぁ。君の寮にはなかなかに手がかかる一年生がいただろう?その寮生含め量をまとめているんだ。色々と大変だろう。(悪戯に笑みを浮かべる彼の言葉は、いつしか誰かに言われた覚えがある。ゆるく口角を上げてはそう答えて)俺が止めないと本当に一晩騒ぎかねないからな…。犬、か…犬の方がまだ楽かもな…。まぁ、アジーム家の従者としては当然だ。(訂正を入れる相手の言葉に気にするなと言いたげに首を左右にゆるく振る。彼は主人を犬、と言ったが、恐らく犬の方が行動が読める分大変さは増しだろうと考えて)いや、俺が取りに行こう。恐らくすぐに見つかると思うから、君は少しここで待っててくれ。(相手の気遣いに感謝しつつ扉を開けば、あまり物音を立てないようそっと扉を閉めて主人の部屋へ向かう)   (2020/5/3 04:33:08)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が退室しました。  (2020/5/3 04:22:11)

削除削除  (2020/5/3 04:22:03)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が入室しました♪  (2020/5/3 04:21:46)

Riddli roseheart(レオナも王子だがあれは違うだろう、カリムは正真正銘のお坊ちゃまであり王子様だ。従者がつくほどの彼の部屋にずかずかと踏み込んでいいものだろううか?)〘 切れてしまった〙   (2020/5/3 04:15:59)

Riddli roseheart本当に思っていふのかい?(くすり、と悪戯に笑みを漏らす。彼の言葉は真実か真実でないかがどうもわかりにくてて困る。だがそれも従者である故大事なことなのだろうなと思いを巡らせた)本当に…ちゃんとしているんだな。まるで犬の世話をする主人のようだ……あ、いや。貶すつもりは無い、褒めているんだ(少し実現だったかなと思いつつも実際そう思っている。切り上げている、ではなく切り上げさせている。こちらもさっき愚痴をこぼしたがきっと彼も普段疲れているんだろう。少し親近感が湧いた気がした)ああ、そうなんだね……僕が入っていいのかい?(曲がりなりにも王子の部屋だ)   (2020/5/3 04:14:57)

Jamil Viperそうなのか…それは大変だな。(ハーツラビュルの一年生といえばバスケ部の後輩であるエースと、よく一緒に行動し何かしら騒ぎを起こしているデュースのことだろうかと頭の中で件の寮生達の顔を浮かべる。入学そうそう色々問題を起こしていたらしい彼らには流石の彼も頭を悩ませているのだろうと考えては労りの声はかけておく)いや、夜更かしは体によくないし、あいつはしっかり寝ないと授業ですぐに居眠りするから宴は時間を決めて切り上げさせている。他の寮生達も参加しているならなおさらだ。いや、俺のことは気にしないでくれ。(日頃から主人であるカリムの世話もそうだが体調管理も従者の務め。授業で時折居眠りをする様子思い出しては軽くため息を吐き出し)メモ?いや、俺は知らないが…カリムが借りているなら恐らくカリムの部屋の机だな。   (2020/5/3 04:09:32)

Riddli roseheart寮長というのは忙しいものなんだよ…今日も1年生達が色々ことを荒立ててくれてね?何回僕がユニーク魔法を使ったことやら……(誰もいないと思っていた談話室にカリムがいた事に驚きつつも、今日のことを思い出してはやれやれ、と肩を竦めてみせた)すまないね…カリムのことだから宴をして夜更かしをしているんじゃ…そう思っていたけど間違っていたようだね、ジャミルも眠そうなのに起こしてしまったかな、申し訳ないよ(頭を軽く下げて詫びの態度を示しつつ、ジャミルに1歩ずつゆっくりと近づく)昨日の寮長会議の僕のメモらしきものを知らないかい?   (2020/5/3 03:58:27)

Jamil Viper…!リドル?(再びレシピ本にて手順をなぞらえていれば時間帯も相まってか流石に瞼が重くなってきた。誰もいないため少しうとうとし始めていれば扉の音と人の気配にビクッと肩を跳ねさせてからこの時間の来客に表情に出さないも少し驚き)まさか君がこんな時間に起きているとはな。カリムならもうとっくに寝ているが?   (2020/5/3 03:54:14)

Riddli roseheartやぁ、こんな夜分遅くにすまない、明日使うはずの資料がカリムが持っていたとトレイから聞いてね。朝いなかったら困るから今訪れたんだが……カリムはいないのか?(スカラビアの談話室に2回ほどノックをしては重々しい扉を開けて入る。カリムに宴に誘われることは度々であるから慣れていない訳では無いのだけれど、それは返せば宴以外で訪れたことがないということでもあって。少し緊張しながら誰もいない談話室に声を響かせる)   (2020/5/3 03:44:29)

おしらせRiddli roseheartさん(Android 123.198.***.112)が入室しました♪  (2020/5/3 03:41:24)

Jamil Viper…目がさえてしまったな…(ここ最近お気に入りとなっているレシピ本にて手順をなぞらえていれば時刻は真夜中。思った以上にのめり込んでしまったようで普段ならば眠くなるこの時間にしっかりと目が冴えてしまいため息を漏らす。ソファから立ち上がれば水差しの水をグラスにそそぎ、乾いた喉を潤すようにのみ下す。冷たいそれが喉を通れば深く息を吐き出して再びソファに腰を下ろした。)…休みだからと言って生活リズムを乱すのは避けたいんだが…どうしたもんか…。   (2020/5/3 03:10:00)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が入室しました♪  (2020/5/3 03:06:11)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が退室しました。  (2020/5/2 03:30:08)

Jamil Viper…そろそろ俺も寝るか。朝起きれなくなると困る…(レシピ本に目を通していたが、ふと時計を見ればすっかり真夜中。ふあ、とあくびが出るも片手で口元を覆えば目を細める。立ち上がり、本棚に本を片付ければ今日はソファで寝るかと予備のシーツを取り出しては、魔法で湿っていた黒く長い髪を瞬時に乾かしてから横になった。先ほどまで見ていたお菓子のレシピ。近いうちに何かおやつに作ってみるかと考えては、重くなる瞼に従い目を閉じ、眠りに落ちた)   (2020/5/2 03:30:04)

Jamil Viper…カリム?こんなところで寝るなよな…。…おやすみカリム。(相手からの反応がないことに気づき、視線を向けて見れば随分と心地よさそうに眠ってしまった相手がそこにいた。呆れたようにため息を吐きつつ立ち上がれば、起こさないように肩を支えて体を起こさせそっとベットへと運ぶ。全く何をしているのやらとブツブツと小言をつぶやくも当の本人は夢の中。風邪を引かないようしっかりとシーツをかけてやれば、部屋の明かりを消しテーブルランプのみをつける。淡いオレンジの光を頼りに先ほどのレシピ本を開いては再び読み進めて)【寝たかなこれは。遅くにお相手感謝だ、カリム。風邪をひいていないといいが…。】   (2020/5/2 03:09:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Kalim Al-Asimさんが自動退室しました。  (2020/5/2 02:56:48)

Jamil Viper…またか。最近はいつもそうなのか?(驚いたこちらの様子を見て笑う相手に何となく悔しさを感じては少し横目でじとりと見てやるも、長年の付き合いから全く効果がないのはわかっている。いつもの如くということは最近あまり眠れていないのだろうか。眠りを促す方法、安眠ができる方法など浮かぶ方法をいくつか思い出していれば膝上に置いていた本が気になったのか尋ねてくる相手に本の表紙を見せて)ん?…あぁ。メインの料理じゃなくてお菓子だけどな。メイン料理がほとんどだったから、こっちの方も色々作ってみたくてな。【あぁ。眠気が来るまでになるが、よろしくな】   (2020/5/2 02:48:08)

Kalim Al-Asim【ありがとうって言うの忘れちゃってたな〜…っありがとうな!】   (2020/5/2 02:36:42)

Kalim Al-Asimおう!いつもの如く眠れなくってな!(跳ねた肩と焦った様子の彼にくふくふ とついつい柔らかい笑みが溢れれば「ビックリさせちゃったか?ごめんな!」なんて一応の謝罪を述べた。そこまで熱中していた物が何なのか、と彼が読んでいた本へ視線を送れば口元を緩めた。) また何か新しい飯に挑戦してみるのか?(彼の出す料理はどれも美味しいのだから新しく挑戦するものも必ず美味しいだろう、と本人に目をやりつつ聞いてみた。)   (2020/5/2 02:36:11)

Jamil Viperっ!!?か、カリム!?…お前、まだ起きてたのか?(レシピ本に綴られている文字を見ている内に集中していたのか。普段ならば必ず気づくはずの気配に気づかず突然声をかけられればビクッと肩が跳ねた。声の主を見ては刺客などでなくてよかったと安堵の息を吐き出しつつもいつものように笑みを浮かべた主人を見ては一旦レシピ本を閉じて膝に置いた)【いや、別に大丈夫だ。合わせられるから気にしないでくれ。わかった、そう脳内で変更しておく。】   (2020/5/2 02:30:23)

Kalim Al-Asim【う…う…可能ならソファー座らずに近くに寄ったってだけで…(おろり、おろり、)】   (2020/5/2 02:28:42)

Kalim Al-Asim【あーー!!待って!!ちゃんとロル読んでなかった!!あわ!!】   (2020/5/2 02:27:45)

Kalim Al-Asim ジャ〜ミル!(ひょこり、彼の自室へ笑顔を覗かせた。ブランケットの裾を両方とも摘み前で両手を胸の前に置けばブランケットに包まれたさま。眠れないまま彼の所へ押し掛けてはみたが何をするも何をしに来たもなく、ただただ眠れなかったかという理由。彼の返事を聞かぬまま、彼の下ろしているソファーの隣(または肘掛け)部分に軽く腰を下ろせばにっこり!笑みを浮かべた。)   (2020/5/2 02:21:57)

Jamil Viper…(こんな時間だからか、周りは随分と静かだった。何をしようかと考えつつ、軽く手櫛で髪を梳かせば本棚に歩み寄った。魔法学、飛行術、変身魔法、その他諸々の本が揃えてあるが、ふと目に止まったレシピ本が目に止まる。そっとそれを手に取れば、開いてパラパラとページを捲ってみる。様々な菓子のレシピが写真付きで細かく記載されており、わかりやすいと思えばそれを手にしてソファに腰を下ろした)…お菓子のレシピ本か…育ち盛りのカリムのことを考えてメイン料理ばかり覚えたからな。   (2020/5/2 02:17:14)

おしらせKalim Al-Asimさん(docomo spモード)が入室しました♪  (2020/5/2 02:16:45)

Jamil Viperはぁ…今日は一体何だ…厄日か…?(多くの優秀な魔法士を排出するNRCだからこそなのだろうか。今日はやけにハプニングが多かった気がする。濡れた長い髪をタオルで拭いつつ静まりかえった室内にてため息を零してはソファーに腰を下ろす。窓を開ければ風呂上がりで火照った頰を風が撫でる。つい数日前に比べれば随分と暖かくなったものだと目を細めてはやってこない眠気に再度ため息を漏らし、寝つけるまで何をするかと髪を拭きながら暫し考えた)…予習・復習…はやった…。明日の朝ごはんと昼ごはんの仕込みもやったし…部活のスケジュールも確認…したがフロイドとエースからの返信がなし、と…全く、何をやってるんだか…。   (2020/5/2 01:44:51)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が入室しました♪  (2020/5/2 01:30:10)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が退室しました。  (2020/4/29 02:26:53)

Jamil Viperもうこんな時間か…。明日の朝も早いんだ、そろそろ戻ろう。眠る前にカリムの部屋に一度寄らないとな。(ふと部屋に備え付けられている時計に視線をやれば随分と長居していたことがわかり、レシピ本を閉じて本棚に戻す。テーブルランプを消し、足早に部屋を出た。寮へ向かいつつ、恐らくシーツを蹴飛ばして眠っているであろう主人を想像しては少し眉根を寄せながらため息をひとつ。寮へと繋がる鏡へ足を踏み入れては、その奥へそのまま消えていった)   (2020/4/29 02:26:49)

Jamil Viper…。(時折感じる視線と気配に気づきつつも、視線はレシピ本から逸らさない。刺客なら直接主の元へ向かうだろうしと考えてはまず刺客という選択肢は外しておく。そうなると生徒、または教師となるのだが、入るも入らないも決めるのは自分ではない。念のためマジカルペンの所在を確認しつつまたページを1ページ捲った)【お堅い文章で背後もほとんど出していないとやはり入りづらいのかもな…。雰囲気重視で話せれば幸いなんだが、入るも入らないも決めるのは俺じゃない。まぁ、あまり気負いせず好きな姿で入室してくれればいいとだけ言っておこうか。】   (2020/4/29 01:53:56)

Jamil Viper(部屋に置かれている本棚のラインナップを確認してみれば、様々なジャンルの本が置かれている。その中に料理本を見つければ、手に取りページをめくってみた。故郷の料理は一通り作れるが、他の地域の料理も興味深い。ページを捲る指は一定のスピードで動いていき)…図書館に比べればラインナップは少ないが…興味深いな。故郷の料理だとどうしてもスパイスを効かせたものが多いから、たまには違った料理を出すのも悪くなさそうだ。…まぁ、カリムは何でもうまいと言うんだけどな。   (2020/4/29 00:47:43)

Jamil Viper随分と暖かくなって来たな。とは言え、風はまだ冷たいが…。(明日の朝ごはんと弁当の準備を食堂の厨房にて進めて入ればいつしか時計の針は12時を指しており、仕えている主人はもう先に眠っているだろうと考えつつ食堂をでた。少しだけ寄り道でもしようかと普段人がほとんど通らない廊下の奥にあるどの寮にも属さない談話室に足を運べば、テーブルランプをつけてソファーに腰を下ろした。)さて、先に予習は済ませてあるし、風呂も済ませた。眠るまで本でも読むか、自習でもするか…。料理のレパートリーを増やすのも悪くないな。   (2020/4/29 00:14:31)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が入室しました♪  (2020/4/29 00:02:40)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が退室しました。  (2020/4/26 21:36:32)

Jamil Viperっと…次の予習は終わったな。そろそろ一旦カリムの様子を見に行くか。ちゃんと出来ていればいいんだが……いや、あまり期待はしないでおこう。(一通り予習を終えれば本とノートを閉じて荷物をまとめる。今頃寮の自室にて教科書とにらめっこをしているかもしれない主人の様子を思い浮かべてはため息を吐き出した。下ろしていたフードをかぶりなおし、部屋の灯りを消す。もしかすると誰かが使うかもしれないが、その時は自分で電気ぐらいつけるだろうと扉を閉めては足早に主人の元へ向かった)   (2020/4/26 21:36:29)

Jamil Viperうん…デザートは時間がなかったから割と有り合わせで作ってみたが、どうやら気に入ったみたいだな。(夜ご飯の片付けも済み、自習をするのにうってつけではと足を運んでみる。夜だと生徒の声もなく静寂なため集中できそうだと考えながら扉を開き、テーブルに勉強道具を置きノートと教科書を開いた)カリムの奴も一人でやってみると言っていたが…暫くしたら戻って本当にできているか確認が必要だな。   (2020/4/26 20:39:20)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が入室しました♪  (2020/4/26 20:39:17)

おしらせJamil Viperさん(112.70.***.158)が退室しました。  (2020/4/26 19:07:43)

Jamil Viperと、もうこんな時間か。夜ご飯の準備をしないとな。そろそろカリムが腹を空かせる頃だ。(ふと時計を見れば夕方という時間は過ぎており、本を閉じて立ちあがる。寮の冷蔵庫に何があったか。本日のメニューは何にしようかと頭の中でレシピを思い出しながら足早に部屋を後にした)…機能は魚がメインだったな。今日は肉がいいとか言っていたから、今日は鶏肉にするか。スパイス…も一通りあったはず。あいつが大人しく待てる内に作ってしまわないとな   (2020/4/26 19:07:33)

Jamil Viper(もう少し調べてみようと本を一旦テーブルへ置けばスペースは広くないがお茶の用意などもできそうなスペースもある。顎に手を添え今度主人が部活でいない時にでも茶も持ち込んでみるかと考えながら再びソファへと腰を落ち着けた)…本当にただの談話室みたいだな…。まぁ、静かに過ごすには丁度良いかもしれないな。とは言っても、この部屋のことは夜にでもカリムに報告しておくか。   (2020/4/26 17:58:33)

Jamil Viper(休日ではあるものの、図書室の利用は可能と聞き予習に使用したい本を借りてくれば見覚えのない廊下を発見する。興味本位で進めば扉があり、中を覗いてみれば落ち着いた談話室のような空間になっていた。)…長い歴史のある場所だ。秘密の部屋のひとつやふたつ、存在していてもおかしくない…といったところか。(軽く調べては怪しい箇所がないか確認してから備え付けのソファーに腰を下ろす。少し様子を見てみるかと借りて来た本のページをめくった)   (2020/4/26 17:39:15)

おしらせkikiさん(5.18.***.215)が退室しました。  (2020/4/26 17:33:05)

削除削除  (2020/4/26 17:32:57)


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