ルーム紹介
 
 
 __ 嗚呼 、 今度 何時 逢える の だろう 。
 
   ____ 陰惨 に 泣き 濡れて 。
 
 
 
 ✻ _ 閲覧非推奨 , 背後透過 等 注意 。
 
 ✼ _ п/м/м/п Ьl 注意 , W-T のみ 。
 
 ✽ _ 窓開 。 顔出 書置 ドッペル 等 可 。
 
 ❀ _ 基本 赤 , 緑 。 稀に 他 メンバー 。
 
 ❃ _ 知識 理解 常識 必須 。
 
 ✾ _ " 放火魔 サン " 。
 
 
   
 https://writening.net/page?uRMJyA
  
 
 http://3dsc.me/ewoy38124/
 
 
 
 
         __ 愛してる ッ て
       __ 言葉 に する から 。
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、´´さんが自動退室しました。  (8/20 07:54:58)

´´____ .. 優しく され ン のは 嬉しい よな 。 ( 何時しか 、 赤色 の 彼 が 目 の 下 に 泣いた 後を 浮かべて 笑 ッ て いた のを 思い出した 。 き ッ と 、 何か 、 嬉しい こと が あ ッ た ン だろうか .. な ン て 。 大方 の 理由 の 見当 は ついて いる が 、 何が あ ッ た ン だろうか 。 聞いても 内緒 と 笑う だけ で 、 教えては くれなか ッ た 。 ) ____ あちぃ .. 。 ( 残暑 の じわじわ くる 蒸し暑さ に 眉 を 寄せる 。 溜め息 を 吐いて みた ところ で 暑さ な ン て 変わらない のに 。 今夜 を 越せば また 目まぐるしい 明日 が 始まる 。 日々 の 憂鬱 を 一時 の 幸福 で 満足 だと 埋めて 生きている 。 何時でも 切れて しまいそう な 糸 に すが ッ て 、 繋ぎ止めて いる と 信じてる 日々 は 、 幸福 と 言うべきだろうな 。 .. 我が儘 は 強く 望まない から 、 最低限 を 得て 居たい と 思う ン だ 。 )   (8/19 23:55:44)

´´____ " 優しい " ッ て 何だよ 。 バァカ .. 。 ( ぼそり と 吐いた 悪態 は 足元 に 落ちた 。 蒸し暑い 気候 に 空 を 睨む 。 博愛主義 だな ン て よく 言われる けれど 、 実際 そ ン な こと ないし 、 俺 は 案外 面倒な 奴 だ 。 ただ 、 幸福 と 言えようか 不幸 と 言えようか 頭 が 悪く 単純 なので 相手 を 簡単 に 許して しまう し 責める こと は 苦手 だ 。 無意識 にも 不満 は 雑 に 昇華 されて 積もり 、 自分 でも 理由 が わからず 勝手 に 一瞬 病 ン でる 。 )   (8/19 23:04:52)

´´____ 時間 の 無駄 過ぎる .. 。 ( 大きな 溜め息 を 溢せば 、 やる背ない 苛々 と する 感情 に 何か 物 にも 当たりたく なる 様な 気分 に なる 。 何時も こう だ 。 優しい から だとか 怒らない から だとか 言 ッ て 、 " 君 なら 良い と 思 ッ て " な ン て 適当 に 扱われ 自分 が 大変 だ ッ たり 寂しい 時 に だけ 此方 に 寄 ッ て くる 。 巫山戯 ン なよ 。 俺 も 人間 な ン だけど ? 。 ____ クソ みたい な 奴等 を あしらう 為に 優しく して たら 依存 された 。 な ン て こと は もう 何度 も ある 。 親身 に なりたい と 願 ッ た 人 ほど 自分 から 離れて 行くし 、 ある 程度 距離 を 置きたい と 思う 人 ほど 近付いて くる ン だ 。 .. 赤色 の 時 みたいに 、 " 此処 " では 異例 が 無いこと も 無いが 。 )   (8/19 23:04:42)

´´____ マジ無理 な ン だ けど .. 。 ( ぐらり と した 夏 バテ の 典型的 な 症状 を 抱えては 持 ッ て きた 水 の 入 ッ た ペットボトル を テーブル に 置いて ソファ に 寝転 ン だ 。 夏 バテ な ン て は ッ きり 自覚 を 持 ッ た 状態 で なる のは 初めて で 。 原因 は 多分 、 精神的 な 乱れ だと いう こと は 自覚 が あ ッ た 。 自分 には どう にも できない 問題 。 簡単 に 話して しまえば 友人 と 友人 が 喧嘩 を した のだ 。 片方 が かなり 我が儘 で 横暴 で 、 間 に 居る も 直接 は 関係 の ない 自分 が 疲れて しま ッ た 。 .. こ ン な 時 、 相談 したり 愚痴 を 言える 友人 が 居たら 良か ッ た けれど 、 残念 ながら 居ない 。 友人 には それなり に 報われて いる 方だとは 思うが 、 どうしても あと 一歩 が 足りない 。 安心 できる 様な 何か が 足りない のだ 。 )   (8/19 22:57:31)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が入室しました♪  (8/19 22:39:52)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、´´さんが自動退室しました。  (8/6 09:20:57)

´´____ ま 、 たまに は 俺 でも 良くね ? 。 ( 久々 だな ~~ な ン て 表情 に 苦笑 を 浮かべては ゆらり 室内 へと 歩み を 進め 、 大人しく ソファ へ 座 ッ た 。 退屈 そう にも 欠伸 を 落とせば だらり 身体 を 脱力 させる 。 そうだ 、 昨日 は CD の 予約 も 済ませて しま ッ た こと だし 、 今日 に でも 入金 に 行こう 。 ぼ ン やり 細めた 瞳 を 薄く 閉じれば 、 今日 も 忙しいな ァ と 悩む 思考 を 現実 から 遠ざける こと に した 。 )   (8/6 08:23:00)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が入室しました♪  (8/6 08:10:04)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が退室しました。  (7/10 22:16:06)

´´____ ン 、 了解 。 ( 流石 に 窓 から 来る のは 危険 だろうし と 提案 された 言葉 に 頷き 。 ( 緊張 で 口数 が 減 ッ て しまう 。 此方 を 見詰め 返す 彼 から 堪らず 目 を 逸らせば 、 今 から 行く と 踵 を 返し 。 彼 の 部屋 に 辿り着く まで に 、 五月蝿い 心臓 の 音 が 落ち着いて いれば 良い けれど 、 落ち着く 時間 が ある なら はやく 彼 に 触れたか ッ た 。 )   (7/10 22:16:00)

´´____ なら 、 僕 も お ン なじ だな ァ 。 ( 会 ッ て くれる だけで 十分 願い は 叶えて 貰 ッ てる ン だよ 、 と 話した 彼 に 、 自分 も 会えて 嬉しい から 何て 微笑み 。 部屋 、 どうするの ? との 此方 の 問い掛け に 、 首 を 捻り 軽く 息 を 吸い 、 囁き声 での 返答 に 息 を 飲 ン だ 。 二人 以外 の 誰 にも 届かない 様な 彼 の 声 。 その 色 ッ ぽさ に 既に コンプラ 違反 では 無いか と 疑 ッ て しまう 。 " ____ じゃあ 、 そ ッ ち 行く 。 案内 して 。 " と 選べば 、 彼 を じ ッ と 見詰めて 返答 を 待 ッ た 。 )   (7/10 21:53:16)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が入室しました♪  (7/10 21:47:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、´´さんが自動退室しました。  (7/10 02:33:36)

´´____ そう ? 。 僕 何か した ッ け 。 ( いつも 色々 叶えて 貰 ッ てる から 毎回 我儘 言えない と 反抗期 の 子供 の 如く 口 を 尖らせて 言葉 を 返した 彼 に 軽く 首傾げ 。 何か した 思い当たり が パッ と 浮かばなか ッ たし 、 仮に していた として き ッ と 自分 が したい 様に した だけの 話 だから 、 我が儘 言われた 覚えも ないな 、 な ン て 。 どうしたい との 問い に ほ ン の 少し 戸惑い を 見せた の だが 、 意 を 決した かの 様子 で 彼 の 指先 が 此方 の 胸元 に 滑れば 少し 屈 ン で 落とされた 口付け に 心臓 が 跳ねた 。 " こういうこと 、 ッ て 言 ッ たら ? " な ン て 挑発 する 様に 述べつつも すぐに 眉 を 下げ ては 嫌 なら 駄目 ッ て教えて と 付け 加えられた 言葉 に 首 を 横 に 振る 。 " ____ 良いけど 。 .. 部屋 、 どうするの ? 。 " と 、 頬 を 紅色 近く に 染めつつ 訊ねた 。 だ ッ て 、 こ ン な 誘い な ン か 想像 して 無か ッ た から 。 )   (7/10 00:54:11)

´´____ ( ずるいよ 、 ほ ン と 。 それ ッ 、 との 彼 の 言葉 の 後 、 不意 に 裾 を 引 ッ 張られては そのまま ぐい と 引き寄せられ 、 重な ッ た 唇 の 感覚 に ぱちり と 目 を 見開いた 。 嬉しさ に 目 を 細めては 軽く 頬 に 熱 を 生みつつも 彼 を 受け入れた 。 ) ____ 我が儘 くらい 、 何時でも 言 ッ て 良いのに 。 ( 今 だけ 誕生日 の 我が儘 、 な ン て ぼそぼそ と 呟き 、 此方 の 瞳 を 見詰めては も ッ と 触れ合いたい と 話した 彼 。 勿論 、 と 笑顔 で 頷けば 、 どうしたい ? と 訊ねて みた 。 したい こと 、 されたい こと 。 な ン でも 良い ン だ 。 だ ッ て 、 彼 に 触れられる こと が 幸せ な ン だから 。 )   (7/10 00:20:18)

´´____ ( 選 ン だ 贈り物 に 唖然 と した 様な 反応 を 見せた 後 。 言葉 を 失 ッ ては 何か を 思考 する かの 様に 黙り 、 ただ 静かに 身体 を 震わせて 左手 で 口元 を 覆う 彼 が 声 を 震わせつつ 俺 が 貰 ッ て いいの な ン て 訊ねて 来た 。 き ン とき に 選 ン だの 、 と 微笑めば 、 手 を 伸ばして 彼 の 肩 を 引き 、 そ ッ と 此方 に 引き寄せた 。 ) ____ 大好き だよ 。 愛してる 。 ( 言葉 足らず の 台詞 に はにかみ ながら 、 照れ 隠し に えへへ ェ と 声 を 。 控えめ に 彼 の 背 に 腕 を 回せば 、 きゅ ッ と 一度 抱き締めて から 緩く 離れた 。 )   (7/9 23:52:05)

´´____ ン 、 そうかも 。 ( 結構 久し振り な ン じゃない と 顔 を 輝かせ ては 窓 に 顔 を 出した 彼 見詰め 、 同じく 嬉しさ から はにか ン で みたり 。 これ 食べようよ と 掲げられた 紙袋 に 目線 を 移せば 、 代物 を 理解 。 食べる ~ ! と 笑顔 を 見せれば 、 その前に と 隠した 紙袋 から 小箱 を 取り出して 彼 に 差し出した 。 ) ____ お誕生日 おめでとう 、 き ン とき 。 ( 小箱 の 中身 は 青い薔薇 の 細工 が 光る 指輪 。 実は ちゃ ッ かり 自分 も お揃い で チェーン に 通して 首 に 下げている 赤色 バージョン の 色違いだ 。 )   (7/9 23:20:16)

´´____ ふ ァ .. 。 ( ふらり と した 足取り で 目 を 擦りつつ も 窓枠 まで 寄れば 、 今朝 に そこ に 置いた キャンドル に マッチ を 擦 ッ て 火 を 点けた 。 片手 に 提げた 紙袋 を 窓 の 外 から は 死角 に なる 位置 に 置き 窓 の 外 を 見る 。 ____ 彼 の 姿 を 視界 に 捉えては 、 迷わずも お ー い と 声 を 掛け 手 を 大袈裟 に 振 ッ てみた 。 )   (7/9 22:46:54)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が入室しました♪  (7/9 22:10:28)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が退室しました。  (7/9 07:08:21)

´´____ リアル が 忙しくて .. 。 ッ て 、 僕 が 来れなくて 如何 するの .. 。 来よう と 思 ッ てる のに き ン とき が 居る 時 に 限 ッ て 手 が 放せない こと ば ッ かり してる から .. 。 ( は ァ ~~ と 大きな 溜め息 を 吐けば 、 一瞬 だけ 部屋 に 顔 を 覗かせる こと に した 。 急いで いた 為に 放 ッ て おいた カップを 片付けよう と 窓枠 へ 寄れば 、 丁寧 に 添えられた メモ に 目線 を 落として 微笑 ン だ 。 カップを 片付け 、 適当 に 身支度 等 を 済ませて しまえば 、 テーブル に 乱雑 に 乗せて いた キャンドル を ひとつ 手 に 取 ッ て 窓枠 に 置いた 。 意味 は ない けれど 、 変化 が 欲しか ッ た だけ 。 今夜 は この 灯り を 点けよう 。 そう 心 に 決めれば 、 ひらり マフラー を 翻して 退出 した 。 )   (7/9 07:08:17)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が入室しました♪  (7/9 07:08:12)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、´´さんが自動退室しました。  (7/6 23:33:29)

´´____ よし .. ッ と 。 ( お湯 を 沸かして 、 インスタント だけど 、 な ン て 簡単 に 淹れた 珈琲 。 ふたつ の マグカップに 注いだ それ を 窓際 まで 運べば 、 ひとつ を 窓枠 に 置き 。 ふと 顔 を 上げれば 、 此方 を 伺う 様に 窓枠 に 身 を 乗り出す 彼 と 目 が 合 ッ た 。 " ____ お仕事 ? 。 お疲れ様 。 " と 微笑み 掛けつつ も よか ッ たら 飲 ン でよ と 腕 を 伸ばして 差し出した マグカップには 、 珈琲 の 香り と 温かな 湯気 が 夜 に 昇 ッ て い ッ た 。 )   (7/6 23:04:01)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が入室しました♪  (7/6 22:55:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、´´さんが自動退室しました。  (7/6 22:45:19)

´´____ 最近 、 落ち着いたら もう この 時間 だ 。 ま ァ 、 帰り が 遅い のが 原因 な ン だけどさ ァ .. 。 ( ぶつぶつ と 独り言 を 溢し つつ 、 マフラー に 顔 を 埋めて の 入室 を 。 ソファ に 倒れ 込む 様に 寝転べば 、 ちらり 窓 へ 視線 を やる 。 視界 に 映 ッ た 彼 の 姿 に 、 居たのか と 軽く 瞳 を 見開くも どうやら 彼 は 作業中 の 様子 。 声 を 掛けるべきか 否か 。 少し 考えた 後に ソファ から 立ち上がれば 、 台所 へ 向か ッ て 何やら がちゃがちゃ と 始めた 。 )   (7/6 22:21:58)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が入室しました♪  (7/6 22:13:40)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、´´さんが自動退室しました。  (7/6 01:01:48)

´´____ .. ? 。 ( 此方 が 窓際 へ 寄 ッ た 際に 、 何か を 背後 に 隠す 様な 動作 を 見せた ので 、 その 手元 へと 目線 を 遣れば 、 彼 の 背後 から 赤色 の ブランケット が 見えた 。 何を 隠すこと が あ ッ たの だろう 、 と 不思議 に 感じ つつも 特に 言及 は せず 。 待たせちゃ ッ て 御免 ね 、 と 抱き締めて くれた 彼 の 背 に 腕 を 回せば 、 えへへ と 表情 を 嬉しさに 溶けさせ 。 ぎゅ ッ と 彼 の 衣服 を 握れば 、 彼 を 大切 そう に 抱き締めた 。 " ____ 何か 、 恥ずかしいね ? 。 " な ン て はにかめば 、 とくとく と 踊り出す 心臓 の 音 が 次 を 期待 して いた 。 )   (7/5 23:12:49)

´´____ き ン とき .. ! 。 ( 退屈 に な ッ て 、 寝る 寸前 だ ッ た 。 ふと 気紛れ に 眺めた 窓 の 外 に 彼 の 姿 を 見付けて 飛 ン で きた のだ 。 や ッ ぱり 出遅れて しまうな 、 な ン て 眉 を 寄せれば 、 気付く かな と 窓際 に 駆け寄り 彼 を 見詰めた 。 " ____ ね 、 僕 頑張 ッ たよ 。 ぎゅ ー ッ て して 、 キス して くれる ン でしょ ? 。 " と 、 我が儘 と 横暴 理論 を 自覚 しつつ も そう 腕 を 広げた 。 )   (7/5 22:50:33)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が入室しました♪  (7/5 22:43:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、´´さんが自動退室しました。  (7/5 12:41:45)

´´____ 眠いや .. 。 な ン で こ ン なに 眠い ン だろ .. 。 ( へろ ッ と 弱 ッ た 様子 で 部屋 へ 入れば 、 ふらり と した 足取り に 導かれ ソファ に 身体 を 沈めた 。 やつれた 様子 で 、 軽く 唸り 瞳 を 閉じれば 目尻 から 頬 を 伝 ッ て 溢れた 雫 を 拭う こと も せず 、 死 ン だ かの 様に 動かなか ッ た 。 )   (7/5 11:12:25)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が入室しました♪  (7/5 11:07:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、´´さんが自動退室しました。  (7/4 02:05:27)

´´____ き ン とき .. 。 ( 窓越し に 見えた 彼 の 姿 。 その 姿 に 安堵感 を 抱いた のも 束の間 、 今 にも 眠気 に 持 ッ て 行かれそう な 彼 の 様子 に 微妙 にも 眉 を 心配 そう に 下げた 。 眠い の なら 寝て 欲しい な ン て 、 何度 も 伝えたか 。 無理 に 来なくた ッ て 自分 は 姿 を 確認 したり 足跡 を 見る だけで 嬉しくなる の だから 。 声 を 掛ける べき か 迷えば 、 静かに 窓枠 から 彼 を 見詰めた 。 )   (7/4 00:13:14)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が入室しました♪  (7/4 00:07:20)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、´´さんが自動退室しました。  (7/1 02:29:33)

´´____ ン ふふ 、 嬉しい 。 ( 時間 さえ あれば 会いたくな ッ ちゃう と 話した 彼 に 、 嬉しい と 素直 な 言葉 を 漏らせば 何処か 照れた 様な 笑み 浮かべ 。 此方 から の 追い打ち の 言葉 に う 、 と 息 を 詰まらせて は 頬 を 掻き つつ " 頑張 ッ たら 、ぎゅ ー ッ て して 、 キスも して あげる から " な ン て 視線 を 逸らした 彼 。 羞恥 を 堪えた 様な 姿 に 、 " ____ え 、 頑張る 。 " と 呟けば 作業 を 仕上げた 。 ) ____ よし ッ ! 。 終 ~ わり ~~ ! 。 ( パタリ と ノートパソコン を 閉じれば ソファ から 立ち上がり 窓際 へ 歩む 。 窓枠 に 乗り出す 様に 彼 を 見詰めれば 、 主人 に 頑張 ッ た 褒美 を 頂戴 と ねだり 尻尾 を 振る 犬 の 如く 腕 を 広げて 笑 ッ て みせた 。 )   (6/30 23:17:49)

´´____ だ ッ て 、 会いたか ッ た ン だも ン 。 ( 無理 は しないでよ 、 一応 終わる まで 静かに 待 ッ てる から 、 と 優しく 返された 言葉 に 、 いとも 簡単 に 頬 を 緩めれば 言い訳 を 述べる 子 の 如く 軽く 口先 を 尖らせ 。 もう ちょ ッ と .. ! 。 と 呟き つつ 作業 を 進める 。 " 頑張 ッ たら 、... " と 、 先が 気になる 言葉 を 止め 、 う ー ん 、 と 口 を 噤 ン で しま ッ た 彼 に 、 " ____ 頑張 ッ たら ~~ ? 。 " と 先 を 促す 。 彼 に なら き ッ と 、 何を されても 貰えても 嬉しい ン だろうし 、 何も 無くても 会える だけ で 嬉しい ン だけど 。 )   (6/30 22:52:52)

´´____ 御免 、 今 僕 作業中 な ン だよね ェ .. 。 もう ちょ ッ と 何だ けど 、 来ちゃ ッ た 。 ( ノートパソコン 片手 に 慌てた 様子 で 入室 しては 、 ソファ に 腰掛け 机上 に 荷物 を 広げ 。 取り合えず 終わらせちゃおう と 作業 に 取り掛かる こと に した 。 .. 終わらず して 此処 に 来て しま ッ た のは 、 彼 が 居たから に 他ならない けれど 、 我 ながら 考え が 浅いな 。 )   (6/30 22:32:52)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が入室しました♪  (6/30 22:25:31)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、´´さんが自動退室しました。  (6/28 02:04:04)

´´____ ン .. 。 お休み 。 ( 眠 ッ て しま ッ た のか 、 反応 の 無くな ッ た 彼 。 その 様子 に 目 を 細めて 微笑めば 、 塗り終えた エナメル の 上 に 速乾性 の ある トップコート を 塗 ッ た 。 彼 の 左手 にも 右手 と 対照的 に なる 様に エナメル液 を 塗り 、 トップコート を 重ねた 。 寝ている うちに 擦 ッ たり して 汚れない 様に ぱたぱた と 彼 の 指先 を 手 で 仰げば 、 乾いた のを 確認 。 用具 を しまい 、 彼 の 頭 を 撫でれば 前髪 を あげ 、 そこ に ちぅ と 軽い 口付け を 落とした 。 " ____ .. こ ン な 可愛い 顔 されたら 我慢 できない ン ですけど 。 " と 彼 に 文句 を 垂れれば 、 彼 の 唇 に 強引 にも 近い 様子 で 唇 を 重ね 、 赤色 の カーディガン を 持 ッ てきて 彼 に 掛けた 。 自分 も 寝ようか と 窓枠 に 伏せれば 、 マフラー に 頬 を 擦り寄せて 瞳 を 閉じた 。 )   (6/28 00:30:37)

´´____ そ ~ ? 。 僕 も 何か 嬉しい かも 。 ( ぶる ッ く に 塗 ッ て 貰えるの 嬉しい 、 な ン て へへ 、 と 照れくさそう に 頬 を 掻く 彼 を 見上げれば 、 同じく 照れた 様子 で 微笑み 。 小指 を 塗り 終え 様と した 時に " あのさ 、 " と 声 を 上げられては " 親指 と 薬指 は 、 赤色 が 良いな ~ 、ッ て " と 若干 にも 恥ずかしさ を 孕ませた 様な 表情 で 呟いた 彼 に 、 嬉しげ に 口角 を あげて 微笑めば 、 " ____ 元 から その つもり ~ ! 。 " と 赤色 の エナメル を 丁寧 に 親指 と 薬指 に 乗せてい ッ た 。 )   (6/28 00:13:38)

´´____ そう ~ ? 。 ( 俺 が や ッ たら も ッ と 汚くな ッ ちゃう と 苦笑 する 彼 に 、 こういう の 得意 そう だと 思 ッ てた な ン て 偏見 を あげ 。 見詰めた 爪 の 先 を 同じ 様に 顔 を 覗き 込ませて 見詰めて きた 彼 が 、 お揃い どうですか と いう 言葉 に 顔 を 少し 上げ 、 " .. 良いの ? " と 表情 を 綻ばせた 様子 に 安心 した 様な 嬉しい 様な 笑み を 見せ 、 " ____ 塗 ッ て あげる ! 。 " と 彼 の 右手 を 取 ッ た 。 青色 の エナメル液 の 容器 の 蓋 に 付いた 筆 に 液 を 丁度 に 含ませ 、 ぎこちなく も 人差し指 から 順に 、 中指 と 小指 にも 塗 ッ ていく 。 )   (6/27 23:49:55)

´´____ ( " .. ッ わ 、ぶる ッ く !! " と 此方 に 気付き 声 を 挙げた 彼 に やほ と 嬉しそう に 笑い 。 " それ 、 ネイル ? 似合 ッ てる " と 指摘 されれば 、 " ____ 自分 で や ッ た から 塗り は あ ン まり 綺麗 じゃ ない ン だけどね 。 .. 赤 と 青 ッ て 、 良いね ェ 。 " と 爪 を 見詰めた 。 各々 に ひとつ ずつ 色 を 乗せた だけ の 簡単 な 塗り方 だ 。 親指 と 薬指 に 青 、 人差し指 と 中指 、 小指 に 赤 が 光 ッ てる 。 .. ま ァ 、 色 の チョイス の 理由 は 、 意識 した ので 御察し 。 " ____ お揃い 、 どうですか ? 。 " と 持 ッ てきた エナメル液 を 見せ 、 お揃い に しませ ン か な ン て 軽く 照れつつ も 悟られない 様に 巫山戯た 調子 で お誘い して みた 。 )   (6/27 23:30:20)

´´____ 爪 欠けちゃ ッ たの ある から 、 形 が あ ン まり 可愛く ない ン だけど 、 色 可愛く ない ? 。 天才 では ? 。 ( ン ふふ 、 な ン て 満足げ にも 両手 の 爪 に 塗られた 赤色 と 青色 の ネ イ ル を 見詰めれば ひらり 窓際 まで 歩み 。 迷わずに " ____ き ン とき ~~ ! 。 " と 姿 の ある 彼 の 名 を 呼べば 、 それ の 光る 手 を ぶ ン ぶ ン と 振 ッ てみた 。 )   (6/27 23:11:54)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が入室しました♪  (6/27 23:07:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、´´さんが自動退室しました。  (6/26 23:43:11)

´´____ ン わ ッ .. と 。 ( 携帯端末 片手 に 持ち つつ 、 焦 ッ た 様子 で 入室 。 ちょ ッ と 遅か ッ た かな ァ と 頭 を 掻けば 、 窓際 の ルームチェア に 腰掛ける 。 来るかな ァ 、 な ン て 窓枠 に 腕 を 乗せて 頭 を 伏せた 。 夏 なのに 寒い 。 そ ン な 感覚 に マフラー を 手離せて 居なくて 。 寝てしまいそう だけれど と 軽く 瞼 を 閉じれば 、 ただ ひたすら 夜風 に 吹かれて いる 事を 選 ン だ 。 .. 風邪 ひいて しまう かも 知れない けど 。 )   (6/26 23:00:42)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が入室しました♪  (6/26 22:35:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、´´さんが自動退室しました。  (6/24 23:07:52)

´´____ ( 此方 に 気付いた 様で 、 ふにゃり 笑み を 浮かべては 名 を 呼 ン で くれた 彼 に 嬉しそう に はにかみ 。 ゆるり と 此方 に 手 を 伸ばし 、 ぎゅ ッ て したいな 、 との 柔い 彼 の 囁き を 耳 に すれば 自分 なり に 勝手 に 解釈 を 。 伸ばされた 腕 を 柔く 掴 ン で 引き寄せれば 、 そのまま 彼 を ぎゅ ッ と 抱き締めた 。 " ____ 暖かいね 。 " な ン て 彼 の 体温 に 安心感 を 覚えれば 、 彼 の 背 に 回した 手 に 自然 と 力 が 入 ッ た 。 )   (6/24 22:40:37)

´´____ き ン とき .. ! 。 ( 今日 も 居た だな ン て 吃驚 した 。 疲労 や 多忙 も ある だろうし 、 また 1週間 程度 会えない のは 覚悟 して いた のに 。 彼 の 姿 は そこ に あ ッ た 。 __ 窓 へ 駆け寄り 枠 へ 身 を 乗り出せば 、 彼 の 名 を 呼 ン で みる 。 今 にも 寝てしまいそう な 調子 の 彼 だが 、 気付く だろうか 。 もし 眠い ので あれば 、 寝て もらい たい 気持ち も ある 故 、 表情 が 可笑しい かも 知れない 。 )   (6/24 22:25:14)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が入室しました♪  (6/24 22:21:14)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、´´さんが自動退室しました。  (6/24 00:04:00)

´´____ ( 久し振り 、 な ン て 言葉 を 返して くれた 彼 に 目 を 細めては ありがとう 、 だな ン て 続いた 言葉 に 軽く 首 を 捻 ッ たが 、 すぐ に どういたしまして との 言葉 を 返した 。 お礼 を 言われる 様な こと を した 覚え は 無い けれど 、 彼 の 言葉 に 色 ン な 意味 を 感じた から 追求 する のは やめた 。 血上らないの ? と 苦笑 に 訊ね られ ては 、 上りそうだ と 返し 、 身体 を 起こす 。 彼 と 向き合えば 、 がば ッ と 彼 を 抱き締め 、 " ____ .. 馬鹿 ァ 。 " と 少し の 本音 に 近い 感情 を 溢し 、 照れ隠し やら 仕返し やら を 込めて 彼 の 耳朶 を 噛 ン だ 。 ちょ ッ と 痛い かも 知れない くらい には 力 を 入れて 。 )   (6/23 23:11:45)

´´____ .. わ 、 ? 。 ( 自分 の 名 を 唱えた 彼 の 声 を 呆然 と して 聞けば 、 確かに 掴まれた 手 の 感覚 と 実感 に 驚いて 目 を 見開いた 。 ____ 本物 じゃ ン 。 ) ____ あ 、 わ 、 えと .. 。 ( 突然 の 出来事 に 思考 が 着いて 来ない 。 困 ッ た 様に はにかみ つつ 、 寝台 に 寝転び 逆さ に 窓 を 見上げた 体勢 の まま 彼 を 見詰めた 。 窓枠 に 沿う 様に 設置 した 寝台 、 ぐい ッ と 脚 を 伸ばして 身体 を 捻り 、 窓枠 に 頭 を 乗せた 。 逆さ の まま 彼 を 見上げる 様な 視点 に 違和感 を 覚えるも 脚 は 痺れていて 起き上がれそう に ない 。 ) ____ 久し振り 。 ( や ッ と 捻り出した 一言 に 全て を 乗せた 。 や ッ と 会えた 。 離したく な ン て ない と 彼 の 手 を ぎゅ ッ と 強く 握り 返せば 、 一瞬 だけ 泣いて 仕舞いそうな 顔 に な ッ た かも 知れない けれど 、 泣き は しない 。 )   (6/23 22:39:03)

´´____ ( 逆さ だと 今度 は 脚 が 痺れさせるな 。 そう 思い 壁 から 脚 を 下ろせば 、 痺れ の 感覚 が 重力 に 耐えきれず に 体勢 を 崩した 。 逆さ の まま 、 ふと 目 に 入 ッ た 彼 の 部屋 の 橙色 の 淡い 光 。 .. これは 、 夢 か ? 。 半信半疑 、 思考 の 定まらない 寝起き の 判断 で 柔く 弱く 見えた 彼 の 姿 に 手 を 伸ばす 。 " ____ き ン とき .. 。 " と 掠れた 声 で 彼 の 名 を 呟けば 、 幻 を 見ている 様な 気分 の まま ただ 宙 に 手 を 浮かせた 。 )   (6/23 22:14:41)

´´____ ン .. あ 。 ( 本当 に 寝てしま ッ た 。 重い 瞼 を 開き 、 ごし と 擦る 。 窓枠 に 突いた 腕 が 軽く 痺れた みたい で 、 ひりひり と した 感覚 に 見舞われ つつ も 視界 に 焦点 を 当てた 。 このまま 寝て しまおう かな とも 考えたが .. 。 取り合えず 、 寝る なら 移動 しようか と 寝室 へ 移動 、 窓 を 大きく 開いた 。 腕 を これ 以上 痺れさせる 訳にも いかない と 寝台 に 雑 に 寝転べば 、 壁 に 脚 を 投げた 。 逆さ に な ッ た 様な 体勢 。 重力 に 逆らわず に 脚 の 先 から 水分 と 血液 が 落ちる のを 感じる 。 最近 、 この 姿勢 で 窓 の 外 を 眺める のが 好き な ン だ 。 少しだけ 、 世界 が 逆さ に な ッ て 何時もと 違う 気分 に なれる から 。 )   (6/23 21:59:24)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が入室しました♪  (6/23 21:45:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、´´さんが自動退室しました。  (6/23 20:18:56)

´´____ 今日 も 、 僕 は 疲れました 。 会えなくても 音沙汰 さえ あれば 僕 は 簡単 に 安心 します 。 ちょろい です 。 .. だから 、 今朝 見掛けて 安心 した .. 。 良か ッ た 。 ( 窓枠 から ひらり 降りれば 、 そこ に 頬杖 を つく 。 緩く 瞳 を 閉じれば 、 穏やか にも 感じられる 夜風 を 感じ 。 .. このまま 眠 ッ て しまい そうだ と 意識 を 宙 へ 投げた 。 久々 の 安心感 に 、 だいぶ 落ち着けた 気がする 。 ____ 次 会える とき は 、 悲しい 顔 な ン て しないで 欲しい 。 そ ン なの 、 要らない から 。 マフラー から 顔 を 出せば 、 口元 を 見せる 。 これで 何か 変わるかな 。 変わらなくても 、 それは それで .. 。 ) ____ 懲りないな ァ 。 ( 上手く いかない 日々 。 苦しい こと ば ッ かり だけど 、 苦しい こと ばかり じゃない ッ て 信じてる 。 例えば 、 次 に 君 に 会えた 時 な ン かは 、 き ッ と 嬉しさ で 溢れて 押し潰されて しまいそう に なる ン じゃない かな 。 )   (6/23 19:12:08)

´´____ 皆 、 肝心 な とこ は 隠す ン だよ 。 .. 【 お荷物 】 の 宅配便 ッ て ニュアンス が よく わからなか ッ た けど 、 君 が 望めば 何にだ ッ て なるよ 。 ( ふわり 笑顔 を 見せ 、 指先 に キス を された 最後 に 会 ッ た 日 の 夜 の こと を 思い出した 。 言葉 遊び は 如何も 苦手 で 、 あの 時 は 上手く 言葉 を 返せなか ッ た けれど 。 .. 君 が 望めば な ン に だ ッ て なる 。 けれど 、 自分 は " 大切 に したい と 思う 相手 " に 程 奥手 に な ッ て しまう から 、 飽きられる ン だろうな 。 逆 に 大切 に 思わなか ッ たら 何だ ッ て できる のに 。 )   (6/23 19:11:30)

´´____ .. それでも 謝りたい ッ て 言うならさ 、 会い に 来てよ 。 何も 言わずに 会いに 来て 、 抱き締め させて 。 僕 は それ しか 望 ン で 居ない ン だから 、 安上がり でしょ ? 。 毎日 会いたい な ン て 思 ッ てる 訳じゃ ないけど 、 音沙汰 無か ッ た のは 不安 だ ッ た だけ 。 .. 大人しく 待 ッ てた ン だから 、 ご褒美 。 欲しい 。 ( 会いたい から 会いに 来て 。 それだけ 。 .. ま ァ 、 彼 の 言葉 が 建前 に 塗り固めた もの だ ッ たと したら それでも 良いよ 。 僕 が 勝手 に 想 ッ てる から 。 でも たまには 相手 してよ 、 な ン て 、 我が儘 かな ? 。 )   (6/23 19:11:17)

´´____ 良いから 、 そういうの 。 要らないから 。 黙 ッ て 。 ( 悲しい 言葉 な ン て 聞きたくないよ 。 マフラー で 完全 に 口元 を 覆う 。 長い 前髪 の 間 から 覗く 青 の 光 の 温度 を 下げた 。 扉 を 開き 、 そのまま 窓枠 へ 歩む 。 宙 を 睨む 様に 瞳 を 細めれば そこ へ 座 ッ た 。 ) ____ 謝罪 とか 要らない ン だけど 。 ( 呟いた 言葉 に 温度 な ン て 無くて 。 ただ 、 " また これか " と いう 既視感 だけ が 胸 の 内 を ぐるぐる 廻る 。 僕 が 体験 する のは 初めて だけど 、 既に この 部屋 にも ある 沢山 の 本 で 読 ン だ ン だ 。 __ 何度 も 目 に した 様な この 下り 。 この 場合 、 " 言い訳 建前 の 御免 と 会いたい " か " 本音 の 御免 と 会いたい " の 二択 なの だけれど 、 彼 は ど ッ ち だろう ? 。 僕 は 今のところ 前者 しか 見たことが ない 。 だから 建前 で 会話 して 欲しく ない ン だ 。 )   (6/23 19:10:20)

おしらせ´´さん(Android 125.52.***.154)が入室しました♪  (6/23 19:09:47)

おしらせ本 ´´さん(Android 125.52.***.154)が退室しました。  (6/20 14:30:27)

本 ´´____ 愚痴 。 特定 の 誰か に 宛てた もの じゃあ ない けど 、 な ン と なく 此処 に 来たら 言いたく な ッ ちゃ ッ た 。 ( 舌出 、 一言 残 、 退出 __ )   (6/20 14:30:08)

本 ´´____ " して 欲しい " なら そう 言いなよ 。 " したい " な ン て 建前 は 要らない から さ ァ .. 。 ( 光 の 映らない 瞳 を 細めて 微笑 ン だ 。 諸行無常 、 我儘 と 被害者面 と 偽善者 ばかり の 世界 。 それでも 良いじゃ ン ? 。 別に 。 良いとこ も 悪いとこ も 噛み契 ッ て 食べる から 。 ) ____ 愉しければ 良いよ 、 僕 は 。 .. ほ ン と だよ ? 。 ( だから 、 御免 な ン て 定期 は 要らないよ 、 と 呟き 窓枠 から 降りた 。 次 、 此処 に 来るのは 何時に なる だろう 。 ひらり 風 に 靡く マフラー を 握り 、 用事 だと 部屋 を 後 に した 。 )   (6/20 14:28:13)

本 ´´____ 尽くされたい から 尽くすの 、 変 かな ァ 。 僕 は 僕 が されたい こと を 相手 に する 。 見返り を 確実 に 求めてる 訳じゃ ない けど 、 人間 と して さ ァ .. 。 こ ン な ン だから 博愛主義 な ン て 言われる ン だよね 。 僕 は そ ン なの じゃない のに .. 。 ( 博愛主義者 。 誰に でも 同じ様に 優しくし 愛 する 人 。 そ ン な ン じゃ ない 。 見返り を 求めたり は しない けれど 、 そ ン な 優しい 人間 じゃ 無い ン だよ 。 .. そう 思 ッ てた ン だ けど 、 最近 そう なの かな ッ て 思えて きた 。 ____ 多分 、 墜ちた まま 心 が 意志 が 薄れてる だけ 。 .. やりたい こと も 無くな ッ て 来ちゃ ッ た 。 仰せのままに 、 な ン て 柄 じゃ ない のに 。 言われたら 何だ ッ て して あげられる ン だよ ? 。 心 は 、 無い けど 。 )   (6/20 14:18:49)

本 ´´____ 皆 、 建前 ば ッ かり 。 本音 で 会話 しようよ 。 言いも しないで 自分 は 我慢 してる だな ン て 、 そ ン なの 自己満足 だし 言い訳 だよ 。 ( 最近 感じる こと を 愚痴 に 乗せて 呟く 。 皆 建前 で しか 会話 しない 。 建前 は 大切 なの かも 知れない けれど 、 本音 の 言い訳 に しないで 欲しい 。 悲しくない のに 悲しい ッ て 言わないで 。 楽しくない のに 楽しい ッ て 言わないで 。 したいこと が ある なら 言 ッ てよ 、 言いも しないで 出来なか ッ た 何て 悪態 を 吐かないで 。 嫌 なら 嫌 ッ て 言 ッ て 、 欲しい なら 欲しい ッ て 言 ッ て 。 僕 も 、 我が儘 を 言うから 。 )   (6/20 14:18:45)

本 ´´____ もう 二週間 近い ですが ???? 。 ( バタンッ と 思い切り ドア を 開けば 真顔 で 入室 。 迷わず に 窓 を 開けて 窓枠 に 座れば 、 退屈 そう に 脚 を ふらふら と 振 ッ た 。 ) ____ 悲しくないよ 。 辛くないし 。 ただ 、 寂しい だけ 。 ( むす 、 と 頬 を 軽く 膨らせ つつ そう 独り言 を 宙 に 落とす 。 .. 会えない から ッ て 悲しめば それで 終わる こと を 僕 は 知 ッ ている 。 " 会いたい " " 御免 " " 悲しい " " 何時か 亦 " .. 。 よくある 、 ありふれた 話 だ 。 それ から 先 に 進む こと 何て 稀で 、 時 が 経つに つれて 忘れて 行く ン だ 。 )   (6/20 13:43:30)

おしらせ本 ´´さん(Android 125.52.***.154)が入室しました♪  (6/20 13:33:09)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、本 ´´さんが自動退室しました。  (6/15 02:30:46)

本 ´´____ .. 。 ( ソファ に 寝転 ン だ まま 、 そのまま 小一時間 が 経 ッ て しま ッ た 。 ふと 何か を 思い立てば ソファ から 立ち上がり 部屋 の 窓 を 閉める 。 覚束ない 足取り で 隣 の 寝室 まで 歩めば 代わりに その 部屋 の 窓 を 開けて 寝台 へ 飛び込 ン だ 。 暑い 、 と 今 は ひ ン やり と して いる 毛布 に 伏せれば 頬 を クッション に 押し付け 。 欠伸 に 流れた 雫 が 頬 を 伝 ッ て それ に 落ちた 。 " ____ 辛くない 。 悲しくない 。 .. だけど 、 寂しい 。 " な ン て 。 き ッ と 誰にも 、 彼 に すら 届きそう も ない 言葉 を 呟いた 。 明日 から また 拍車 を 掛けて 忙しく なる 。 それでも 、 僕 は 此処 に 居る 。 そう 決心 を 抱き 、 本当 に 眠 ッ て しまい そう な 眠気 の 中 に 静かに 瞳 を 閉じた 。 )   (6/14 22:23:40)

本 ´´____ 居場所 が 無か ッ た から .. 。 ( ぽつり 独り言 を 落とせば 、 重たい 瞼 を 擦り つつ ソファ に 寝転ぶ 。 今朝 身内 に つられて 泣いちゃ ッ た から 頭 痛い ン だよ ~ と 眉 を 顰めた 。 泣いて しまう と その 1日 は 多大 な 眠気 と 頭痛 に 襲われる 性質 故 、 毎度 悩まされる ン だ 。 .. さて 、 彼 は 僕 を 見付けて くれる ン だろうか 。 焦 ッ て 探しに 来ては くれない だろうか 。 .. そう 、 かすか な 期待 と 子供 みたい だと いう 負 の 情 を 纏 ッ た 瞳 が 月明かり を 見上げた 。 窓 の 外 の 光 に 頼 ッ た 薄暗い 部屋 、 いじけた 様な 、 親 に 振り向いて 欲しくて 隠れて しまう 様な 子供 。 む 、 と 軽く 頬 を 膨らませ 、 何時か 彼 の 声 が 耳 に 届く のを 信じ ながら クッション を 抱き締め と 彼 の 声 を 待つこと に した 。 )   (6/14 20:51:30)


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