ルーム紹介
 
ステージ衣装に着替えるのさ .



# 生鮮食品常温保存中

# ШT已 . 基本完也

# 背後会話はパネルにて

# 青色水色多め . 時に他色も

# 寝落ち誤爆常習犯

# 窓は空いています 書置窓越大歓迎


青 / 恋人 ( 仮 ) 居 . 情緒不安定 . 珈琲 好 .
  白桃青ミサンガ . 青インナーカラー .
  左手首傷 . 過眠気味

水 / 不意に出没 . 基本 甘味 食べてる .

http://3dsc.me/mmor73073/






. その言葉が 何よりも大切な宝物
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おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が退室しました。  (7/10 22:22:34)

?流石に窓から来る のは危険だろうし 一回玄関の鍵 開けてこようか ? ( じ ッ と見詰めてそう問い掛けてくる相手に 若干声が上擦りそうになるのを抑える . そんなの 、自分だけが緊張しているみたいで見せたくなる訳ないじゃないか . _ そういえば " そういうこと " に使うものは奥の部屋にあ ッ ただろうか 、と思案しつつも 、取り敢えず 部屋に上が ッ て貰おう 、と思考を離し . 大丈夫かな 、と相手を見つめ返してみたりして . )   (7/10 22:07:56)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (7/10 21:46:11)

おしらせ?さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (7/10 07:43:29)

?( 一応 返信したけど 面倒だ ッ たりしたら 蹴 ッ て大丈夫だからね ( おわ . ) )   (7/10 07:43:24)

?会 ッ てくれるだけで 十分願いは叶えて貰 ッ てるんだよ 、( はてさて 、と言 ッ た顔で 僕 何かした ッ け 、と尋ねる彼にそう口に出す .こんなにも笑顔で傍にいてくれるお前以上の人なんていないよ 、と言うのは少し照れくさくて口にするのは辞めた . 少し顔を染めながら " 良いけど . .. 部屋 、どうするの ? " という問い掛けをした彼に 自身も少し首を捻る . 流石に窓際で そういうこと をするのはそれこそコンプラ違反だろう . すぅ 、と軽く息を吸 ッ ては " 此方の奥の部屋 か ぶる ッ くんとこの部屋 . 俺は 行 ッ ても来て貰 ッ ても ど ッ ちでも大丈夫 、" と囁く . 二人以外の誰にも届かないように . )   (7/10 07:42:47)

おしらせ?さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (7/10 07:42:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (7/10 00:59:47)

?いつも 色々叶えて貰 ッ てるから 毎回我儘とか言えないじゃん 、( 何時でも言 ッ ていいのに 、と笑いながら言う相手に 反抗期の子供のように口を尖らせて返す . どうしたい ? と訊ねられては 少し 、ほんの少しだけ躊躇う様に中空に手を漂わせては 、意を決したかのように その指先を相手の胸元に滑らせる . 少し屈んで その広い胸元にキスを落としては " こういうこと 、ッ て 言 ッ たら ? " なんて半ば挑発するかのように言うも 、すぐに眉を下げては " 嫌なら 駄目 ッ て教えて 、" と付け加えた . 彼の気持ちは尊重したいし 、何よりも 彼を傷付けたくは無いという想いが強か ッ たのだ . )   (7/10 00:37:28)

?ずるいよ 、ほんと . それ ッ 、( きんときに選んだの 、と自慢気に微笑む彼 . 自分より少し大きな体躯の中に引き込まれては そ ッ と囁かれた " 好きだよ 、愛してる " なんて言葉 . 心臓がきゅ ッ と締められる感覚と同時に 流れ込んでくるのは幸福感 . じわりと滲んだ涙は知らないフリをして 、緩く離れた相手の裾を引 ッ 張 ッ てみせる . そのままぐい 、と相手を引き寄せては 唇に吸い付いて . ) .. あの 、さ . 今だけ だから 、誕生日の わがまま 、( ぼそぼそと縮こまるように呟きながら 最後だけは ちらりと相手の瞳を見詰める . " も ッ と 、その . .. 触れ合いたい 、ぶる ッ くと " _ . 誕生日は終わ ッ たなんて言うのはなし 、ね . なんて . )   (7/10 00:05:59)

?.. は 、え 、( 差し出された小箱 、きらりと反射する青の指輪 . 呆然とした間抜けな声を口から零しては 、ぼとりと落としそうにな ッ た紙袋を急いで抱え直して . 本当にこんなものを貰 ッ ても良いのか とか 、お揃いじゃん とか 、そんなのいらないのに とか . ぐるぐると渦巻く感情も纏ま ッ ては上手く言葉にならず 、ただ静かに身体を震わせながら 左手で口元を覆 ッ た . ) 、いい の ? 俺が 、貰 ッ て ( 如何にも震えた声だ ッ たと思う . 変化していこうとする彼の背を支えるように 、自分は変わらずに愛していたか ッ た . のに . そんなの ずるいじゃないか . _ 変わりたいと 思 ッ てしまう . " カッコカリ " を抜け出したいと 強く思 ッ てしまう . )   (7/9 23:36:14)

?.. わ 、. 結構久しぶり 、なんじゃない ? ( ぼぅ 、と視界に灯る明るい炎 、映 ッ たのは待ち望んでいた彼の顔であり . 数日ぶりに顔を合わせられた喜びから思わず顔を輝かせては 、嬉しそうに窓枠から顔を出す . あのさ 、と声を上げては先程の紙袋を掲げて " 折角だし これ食べようよ " なんて綻んでみせた .   (7/9 22:58:15)

?( 最後の方の彼 = 赤色の 、ね )   (7/9 22:33:33)

?なかむにプリン貰 ッ ちゃ ッ たんだよね 、( 浮き足取りに歩くその手に提げた紙袋には 少し高価そうな二つのプリン . ラジオで話していたものを大層気に入 ッ てくれたようで 、水色の彼が誕生日祝いにと渡してくれたのだ . 嬉しそうに窓際へ向かえば紙袋を置いて 、_ 勿論 、彼と二人で食べる分である . _ 人影が揺らいだように見えた窓の先を見詰めてみたりして . )   (7/9 22:32:13)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (7/9 22:28:07)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (7/9 03:32:14)

?聞いてよ 、俺 一歳にな ッ たんだ . な ー んて 、( 静かな部屋で吐いた悪態はあまりにも偏屈的で可笑しなものだ ッ た . 思わずくすくすと苦笑しては ケトルに残 ッ ていた 冷めた湯をマグカップに入れて インスタントコーヒーの粉末を注ぐ . ぬるいし苦いしす ッ ぱいし 、と口に含んだ珈琲に文句を垂らして 、ぼんやりとソファーに寝転がる . ) 会えない 、かな . 今日は ( ぼんやりと虚空を見上げながら呟けば 、曇天の夜空に目を向けて . 織姫と彦星のように 、自身を迎えに来てくれるひとが 、あのひとが 、いてくれたらな 、と . )   (7/9 00:33:32)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (7/9 00:27:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (7/7 23:48:49)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (7/7 22:48:56)

おしらせ?さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (7/7 07:53:35)

?ん 、.. ( 恐らく眠 ッ てしま ッ ていたのだろう 、ごしごしと目を擦りながら顔を上げれば 眼前に見えたのは心地好さそうに眠る彼と冷めた珈琲 . わざわざ淹れてくれていたのだろうか 、と申し訳ない気分にな ッ ては 酸味の増したカップの中身を啜る . う ー ん 、と若干の酸 ッ ぱさに唸りながらも 恋人が作 ッ てくれたものなら案外すんなりと口に入るもので . カップを軽く水で洗い 、" ご馳走様でした " と書かれたメモと一緒に窓際へ置けば 、未だすやすやと夢の中にいる彼の顔を少しだけ持ち上げては 一度だけキスをして . ) " カッコカリ " だけど . ( そう呟いては相手の身体をぎゅう 、と抱き締め 、今日もまた頑張らなきゃ 、と部屋を出た . )   (7/7 07:53:29)

おしらせ?さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (7/7 07:53:24)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (7/6 23:29:30)

?.. ん゛~ 、疲れた . ( かたかた 、かちゃかちゃ 、とタイピングの音を空いた部屋に響かせて若干20分 . やはり画面ばかり見ていると心身共に疲れてくるもので . くぁ 、と欠伸をすれば 何やら向かいから聞こえる がちゃがちゃ 、という音 . 不思議そうに首を傾げては 彼が来ているのだろうか否か 確認しようと 、窓枠から身をそ ッ と乗り出してみた . )   (7/6 22:30:46)

?マジで やること進まね ~ わ 、( くて 、と身体を窓際のソファーに預けては一息休憩 . 仕事も根を詰めては疲れてしまう .. まぁ 、溜め込んだ自分が悪いのだけれど . た ッ ぷり睡眠を摂 ッ たつもりでも 疲れるものは疲れてしまう . 後一寸の辛抱だから 、と頬を叩いては 窓際にノートパソコンを広げた . )   (7/6 22:08:39)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (7/6 22:06:26)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (7/6 02:46:52)

?ッ 、へ ( ぱたぱたと鳴る足音に若干肩を跳ねさせながらブランケットを身の後ろに隠せば 、此方を見付け嬉しそうに顔色を明るくさせる相手に微笑みながら手を振る . " ね 、僕 頑張 ッ たよ 、 ぎゅ ー ッ てして 、キスしてくれるんでしょ ? " なんて訊く相手に こくり 頷けば 、待たせちゃ ッ て御免ね 、と言いながら その腕に少しだけ大きい体躯を抱き入れた . )   (7/5 22:59:04)

?ぶる ッ く 不足 、.. ッ て言 ッ ても 仕方無いか 、( ぼふん 、とソファーのクッションに顔を埋めては ばたばたと足を動かす . 不足 、と言いたくなるのも 彼と会える時間が合わないということであるため どうしようもない . 窓際に掛けられていた相手のブランケットを抱き寄せては すぅ 、と一息だけ匂いを吸 ッ て . 脳に広がる暖かな香りにすん 、と何度か鼻を啜 ッ た . バレてはいけないけど 、あと少しだけ 、なんて . )   (7/5 22:34:17)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (7/5 22:25:51)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (7/5 11:05:01)

?( 誤字 ~ .. 伏しながら だわ 、)   (7/4 23:55:42)

?( くぁ 、とひとつ欠伸を零せば 視界に広がる星空を見上げる . 瞳に直接刺さるような星の光が目を覆い 、ふと視界がちかちかと眩んだ . 彼の部屋から消えぬ残り香に安堵しながら 、ぼんやりと窓際に付しながら彼が来ないかと待 ッ ていて .   (7/4 23:55:21)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (7/4 23:53:31)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (7/4 00:23:52)

?( もし来たら レス作る 、眠気に負けそうだけど ( ぐで . ) )   (7/3 23:58:19)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (7/3 23:57:34)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (7/2 02:13:13)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (7/1 23:24:46)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (6/30 23:26:10)

?俺も . や ッ ぱり眠くても疲れてても 時間さえあれば会いたくな ッ ちゃうんだよね . ( 駄々 ッ 子のように口を尖らせたかと思えば あとちょ ッ と 、と 大人 としての仕事をこなす横顔 . そういうの ギャップ萌え ッ て言うんだろうなぁ 、という呟きは言わないことにして . " 頑張 ッ たら ~~ ?? " と追い打ちを掛けるように問われた同じ言葉にう 、と息を詰まらせては 頬を掻きながら " 頑張 ッ たら 、ぎゅ ー ッ てして 、キスも してあげる から " なんて 視線を逸らして呟いてみせ . 自分で言うのは矢張り羞恥心がある 、と心の中で頭を抱えた . )   (6/30 23:06:05)

?ぶる 、.. ッ てな ~ んだよそれ ! .. 無理はしないでよ 、一応終わるまで静かに待 ッ てるから . ( ノートパソコンを抱えながら多少焦 ッ た様子で部屋へと駆けてきた相手に 自分のために急いでくれていたのか 、という 喜びにも罪悪感にも似た曖昧な感情が胸中を満たしかけたのを 口から声を発することで大人しくさせて . " 頑張 ッ たら 、... " そこまで言えばう ー ん 、と口を噤む . 後で此方が思い出すだけで墓に入りたくなるようなことはしたくないけれど 、少しでも彼を慰労する何かを与えてあげたか ッ たのだ . )   (6/30 22:39:26)

?( 更新忘れてた . )   (6/30 22:16:53)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (6/30 22:16:29)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (6/30 22:16:24)

?ちょ ッ と久しぶり .. ッ てこともない ? 忙しくて日付感覚分かんなくな ッ てるわ ( 数夜前に塗られた爪紅を大事そうに撫でながら部屋へ入れば 、少しだけ伸びた横髪を指先でくるくると弄る . そういや 俺の誕生日まで あと10日切 ッ てたんだなぁ 、なんて 6月のカレンダーを破りながら物思いに耽 ッ たりして . _ 途中 屈曲を起こしたはしてしま ッ たけれど 、彼と話し始めてから既に1ヶ月半 . 時が過ぎる速さに少々驚きながらも 、まだ自分の傍にいてくれる彼は 7月9日に何を云 ッ てくれるのだろうか 、と少し楽しみで . )   (6/30 21:40:09)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (6/30 21:34:20)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (6/28 00:22:41)

?嬉し 、ぶる ッ くに塗 ッ て貰えるの . ( へへ 、と照れくさそうに頬を掻きながらそう零しては 、正直な所 オシャレに疎い側 ( だと思っている ) な自分の指に青色が滲んでいくのをただただ眺めていて . 小指を塗り終えようとせん時に " あのさ 、" と声を上げてみては " 親指と薬指は 、赤色が良いな ~ 、ッ て " と若干恥ずかしさを孕んだ表情で呟いてみせたりした . )   (6/28 00:01:23)

?え 、でも多分 俺がや ッ たら も ッ と汚くな ッ ちゃうんだけど ! ( " 自分でや ッ たから 塗りはあんまり綺麗じゃないんだけどね " と返した相手に 苦笑しながらそう声を掛けては 、相手が見詰めた爪の先を 同じように顔を覗き込ませて視野に入れてみる . 月の光を反射させてきらきらと輝くそれは 、自分の心までも温かくさせて . " お揃い 、どうですか ? " なんて相手が聞けば 、近付けていた顔を少しだけ上げて 、" .. 良いの ? " と顔を綻ばせた . )   (6/27 23:39:56)

?.. ッ わ 、ぶる ッ く !! ( " きんとき ~ !! " と大きく聞こえた自身の名を呼ぶ声 . その手元は部屋の光で淡く光 ッ ており 、赤色と青色に染ま ッ ているのが目に見えて分かり . 自分のメンカラを入れてくれた 、なんて自惚れては駄目だろうか 、と思いながら " それ 、ネイル ? 似合 ッ てる " と笑 ッ てみせた . )   (6/27 23:21:25)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (6/27 23:17:22)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (6/27 23:17:18)

?噛み跡 ッ て 、意外と消えないもんなのな . ( 数日前に付けられていた耳朶の噛み跡 . その意図を聞くことは叶わなか ッ たものの 、多分彼なりの何かを伝えようとしていたのだろう 、と勝手に自己解釈して . 眠気にごしごしと目を擦れば 、移動させたソファーに寝転んでは 寝心地が良いから 、と選んだ赤色のクッションを抱えてはむにむにとそれを弄んでみたりした . )   (6/27 22:57:08)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (6/27 22:52:58)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (6/26 22:37:02)

?足が棒なんだけど 、ッ ( よたよたと半ばご老人のように覚束無く足を動かしながら部屋に入れば 、ぼふん 、と音を立ててソファーへ身を埋める . 若干の模様替えとすぐに眠 ッ てしまう自分のために 、と窓際へソファーを動かしたのだ . 外出自粛の要請が緩和され始めてから暫く経つものの 、鈍 ッ た身体に五連勤は辛い . ぶる ッ くが来るまで起きてられるかな 、と呟いては 少し仮眠を摂ろうと 目を閉じた . )   (6/26 21:40:36)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (6/26 21:36:50)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (6/24 22:54:07)

?ん 、.. ? ( きんとき 、と自身の名を呼ぶ声がした . 落ちかけていた意識がぼんやりと浮上し直して行けば 、嬉しそうな悲しそうな 少し不格好とも言える表情をした相手に ふにゃ 、と笑いかけては " ぶる ッ く 、" と名を呼ぶ . 彼が来ても来なくても 、必ず顔は出そうと心に決めていたのだ . ゆるりと手を伸ばせば ぎゅ ッ て したいな 、と柔く囁いてみたりして . )   (6/24 22:33:09)

?昨日と大して変わんないか 、( 自分の中では成る可く早く部屋に向か ッ たつもりだ ッ たのだが 、存外時間の流れは早いもので . 日課とな ッ た大きな欠伸をしては窓枠に凭れ 、ぼんやりと外を眺める . 身体の芯を刺してくる茹だるような暑さに耐えかねたのか 、ジャージを脱いではクッション代わりに腕を載せる場所にして . 眠気を覚ますように大きめの音量でEDMを流しながら 、瞳を開いては閉じてを繰り返していた . )   (6/24 22:15:48)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (6/24 22:11:05)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (6/24 11:03:45)

?.. う 、ん ( 夜風に当た ッ たまま 眠 ッ てしま ッ ていたらしい . くしゅ 、と一度だけくしゃみをしては 、昨晩の自分は 何をしていただろうか 、と耳に残る " ばか " という声と鈍い痛みに尋ねながら洗面台へ向かう . 顔を洗おうと横髪を耳に掛けた時 、視界に入 ッ た赤い痕 . 耳朶に小さく歯型が残 ッ ていた . してやられちゃ ッ たなぁ 、なんて頬を掻けば 取り敢えず朝ご飯を食べなくては 、とリビングへ戻ることにした . )   (6/24 07:06:39)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (6/24 07:06:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (6/23 23:21:36)

?_ .. うん 、久し振り . ( 人間いざとなると 本当に会いたい人の前だと 思わずど口がまともに動かなくな ッ てしまうのかもしれない . 掛けられた 久し振り に応えられる言葉は これくらいしか見付からなか ッ たけれど . ) ありがとう 、ぶる ッ く . ( ごめんなさい も 許して も 愛してる も全部全部詰め込んで 、離さないようにと握られた手を握り返す . 少し不思議な格好のまま此方を見上げる相手に 、血上らないの ? と訊いてはくすりと苦笑してみたりした . )   (6/23 23:00:44)

?_ 、ぶる ッ 、く ? ( " きんとき " 、そう 自分の名を呼ばれた気がした . 他でもない あの人の声で . 久々に耳に届いたその声にば 、と顔を起こしては 、彼の部屋に視線を向ける . 力無く伸ばされたその手を取ろうと 届かない距離の手を伸ばす . あと少しだけ 、あと少しだけ . 何度か空気を掠 ッ た手を振れば 、ぐ 、と相手の手を握 ッ た . )   (6/23 22:23:07)

?ん 、.. 眠たい 、な ( 済ませておくべき用事を終わらせ 、部屋に戻れば短針は10を指していて . ぼんやりとどこか夢見心地のまま ことりと置いたのは 橙色のテーブルランプ . じんわりと暖かな光が窓際を包んでは 柔らかく包まれる視界に 眠気がまた戻 ッ てきて . 窓枠に腕を乗せては そ ッ と顔を伏せ 、この世でもあの世でもないようなどこかを漂うような感覚に瞳を瞑 ッ てみせた . )   (6/23 22:09:35)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (6/23 21:56:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (6/23 21:44:41)

?_ 今日も俺は 元気です . ちゃんと生きています . ( 聞こえていますでしょうか 、どこかにいる大切な人 . こんなにも人を傷付ける過ちを犯した自分でも 、苦しくても苦しくても息をしています . 心臓の鼓動は続いています . 刺した傷が治るのは少し時間が掛かりそうだけれど 、罪悪感に囚われるのは辞めよう 、と . 無論 、今までのことを無か ッ たことにするのではない . き ッ と 過去の過ちを悔やむことはただの遠回りでしかない . 最短で 、最速で 、彼の心に残 ッ ているその想いを 少しでも掻き集めたいと思うから . ) ごめんね 、じゃなくて ありがとう ッ て . .. 言いたい 、( 続く眠気に鞭を打つようにぱちん 、と頬を叩いては 夜風の吹く窓際に腕を乗せて . ちゃんと会うことができたら もう一回 好きだよ ッ て伝えたい 、なんて . )   (6/23 20:39:00)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (6/23 20:38:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、?さんが自動退室しました。  (6/23 07:40:21)

?( 眠れないからと増やした睡眠薬は 、いつしか自分の過眠を促進していた . 罰だと引いた左手首の傷は 、ただの独り善がりだ ッ たことに最近気付いた . 愛されなくな ッ てしま ッ たのだろうかと感じていた自分は 、彼を愛していなか ッ たのと同義だ ッ た . 愛し方が分からない . この先彼にどうや ッ て顔を合わせれば良い . 御免 だけじゃ足りないその思いを 、どう彼に伝えれば良い ? _ それ以前に 、失望されてもう会えないのかもしれないけれど . ) " 会いたい " とか 、待たせた自分が言える訳無い癖に . ( 自虐的に呟いたその一言に吐き気を催せば 、もう一度眠 ッ てしまえば楽になれるだろうか 、と もう一錠睡眠薬を呑み込んだ . 多分自分は 、エゴイズムに囚われた 何も出来ない馬鹿な罪人だ . )   (6/23 07:18:04)

?( 何も云わずに扉を開けば 、埃の積も ッ た部屋の中枢に歩み寄る . 気付けば2週間が経 ッ ていた . " あの場所 " からの返答が途絶えて 、身勝手な自分は " あの場所 " から彼が消えただけで " いなくな ッ てしま ッ たんだ " と勝手な勘違いを起こしていたのだ . _ 無論 、彼がず ッ と " この場所 " で 待 ッ ていてくれたことに 見向きもせず . ) .. どうしよう 、どうしたら . ( " 好きだよ " も " そばにいたい " も全部全部 、自分から言 ッ た言葉のはずだ ッ たのに . それすらも亡くして彼の信用すら亡くした自分が此処にいられる意味は 、どこにある ? 脳を支配する罪悪感が 御免 の一言では足りないくらいに謝罪を要求する . 離れていくことを怖が ッ た自分こそが 彼を突き放していたことすらも 、自覚していなか ッ た . )   (6/23 07:10:11)

おしらせ?さん(iPhone 124.99.***.10)が入室しました♪  (6/23 07:10:01)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、時 .さんが自動退室しました。  (6/8 00:35:18)

時 .ッ 、ぁ ... ( " 無理はしていない " その一言が沸点に達するための火薬にな ッ てしま ッ たようで 、睨みの強くな ッ た相手の視線に笑顔が止まる . " も ~ 知らない 、僕 怒る ッ て言 ッ たから . 怒 ッ たからね !! " と叫ぶように宣言すれば 、此方を遮断するように顔を逸らす相手 . びく 、と肩を震わせては若干の恐怖から名を呼ぶことも出来ず 、此方も自然と視線を下に向け . 溢れてくる罪悪感に蓋をして 、此方からもシャットアウトするように抱えていたクッションに顔を埋めた . 絶対泣いてなんてやるものか . )   (6/8 00:05:46)


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