ルーム紹介
ここは対抗学園の戦闘部屋です
グロいのが苦手な方もいると思うので、戦闘成りに関しては部屋を別にしたいと思いますご協力お願いします‍♀️

荒らしの方はお帰りください。

本部屋↓
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、グレー/亞嵩 緋詩/1 ◆SD0cSrI9e6さんが自動退室しました。  (5/19 01:56:34)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、玲香/フラウ/3/♀さんが自動退室しました。  (5/19 01:56:34)

玲香/フラウ/3/♀「(ブラックホールは避けられた。しかし彼女は全く驚いてなかった。だって自分に戦いを挑んでくる人がこんなものに落ちてもらっては困る。避けてもらわなければいけなかったのだ)亞嵩 緋詩くんね、おっけ!! 覚えとくね!! 戦闘狂…ふふっ、その言葉が相応しいかも!! 確かに狂ってるもん!!(もうやめてフラウちゃん。そんな素晴らしく酷い言葉遣いしないで。彼が名乗ったのを聞けば、またこれもかなり無邪気な笑顔を向けながらそう言った。分かって欲しい。彼女に悪気はない。真空の十字架の攻撃がこちらに向かっているのに気づけば、風魔法でそれを押し返した。尚やはり初級魔法のよう。そんなことをしていると、彼が自身の真後ろに来ていた。けれど自分が立っているのは屋上の柵のすぐ内側。後ろということは柵の外側だ。そこに気づけば羽を出現させた。羽が出現したことにより柵外のギリギリの足場に足を乗せることも出来なくなっただろう。つまり何かアクションを起こさなければ地上へ落下、ということだ。羽が攻撃を受けるが、治癒魔法を使えばいいだけだ。それに羽なんてあまり使わないためこういう使い方もいいだろう)」   (5/19 01:36:25)

グレー/亞嵩 緋詩/1おっとぉ!(と、そのブラックホールを木刀によるジャンプで躱して、そして…)悪いな。俺は亞嵩 緋詩。1年の戦闘狂さ。(と、彼は先程消された雷から学習している。そう。今回の相手はどう考えても弓では相性が悪い。少なくとも、自分に向けられた魔法を消し去る魔法なのだろう。とりあえず、近距離で相手に攻めるしかないだろう。そして、火球が目の前に迫るが…)サザンガクロス!!!(と、真空の雷の十字の刃がその火球に迫ると、それを切りさいて尚相手に向かう。もちろん、それが無効化されることは知っているので、素早く後ろを取り、木刀で攻撃する。)   (5/19 01:24:56)

グレー/亞嵩 緋詩/1((はーい!   (5/19 01:22:49)

玲香/フラウ/3/♀((あっ、無効化魔法は自分に向けられた攻撃だけだから‍♀️ 緋詩くん自体は全然能力使えるからね‍♀️   (5/19 01:19:02)

玲香/フラウ/3/♀((ただいま🏻 サンドイッチごめん‍♀️   (5/19 01:16:26)

玲香/フラウ/3/♀自身の目の前から辺りを燃やすような炎を彼の方向に向かって出現させた。けれどその大きさが桁違いで、屋上を埋めつくした)あっ、魔力制御忘れてた(なんて呟いた)」   (5/19 01:16:04)

グレー/亞嵩 緋詩/1((おかかかかかかかかかかかかかかかかかかかかかかかかかかかかか   (5/19 01:16:03)

玲香/フラウ/3/♀「はぁ…すっごいめんどくさいね!! 君!! あたしの言葉通じないみたいだね!! よく分かったよ!!(こちらに撃たれた雷。それを見れば思わずそう言った。だって本心だったんだ。許して。雷が当たる前に指パッチンを1回鳴らした。敵の魔法を無効化にする魔法を使ったのだ)敵の大将…ねぇ…ふふっ、君すっごい勘違いしてるよ笑!! 確かに妖精会の会長はあたしだよ!! けどね、1番強くて、1番魔法の扱いが上手いのはシルフィー姉だからね??(そう。確かに会長は彼女、フラウだ。けど魔法の扱い方、戦闘の仕方、その他諸々を彼女に教えたのは双子の姉のシルフィーだ。まぁこのことは誰も知らないため勘違いしてしまうのも無理はないだろう。こちらに向かって切りかかってくる彼。捨て身かよ、なんて思えば、自身の目の前にブラックホールを出現させた。そのままの勢いでくればブラックホールへ真っ逆さまだ)あたしはね!! 君みたいに礼儀も知らないし、名乗りもしないで勝手に攻撃してくる子が大嫌いだよ!!(なんて満面の笑みで言った。挑発してきた彼。乗ったふりしようかな、なんて思えば、初級魔法を使おうか。初級魔法なのだが彼女の魔力量で放たれたそれはかなりの威力だ。   (5/19 01:16:02)

おしらせ玲香/フラウ/3/♀さん(iPhone 60.137.***.21)が入室しました♪  (5/19 01:15:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、玲香/フラウ/3/♀さんが自動退室しました。  (5/19 01:15:16)

グレー/亞嵩 緋詩/1ま、確かに年生に聞くのが早いかもしれないけどそれだと時間がかかる…手っ取り早く自分の実力知るならば…(と、相手に雷を撃った後に狂気的な笑みで…)敵の大将と戦うのが早いよなぁ!?(と、木刀に瞬時に雷を纏わせて切りかかる。もちろん、弾かれたとてその勢いを利用して地面に刺し、新たなる新技を発動させればいいのだ。)俺はな?そういうウザったいほどに回りくどい事は大嫌いなんだよ。(彼は相手を挑発するように左手で「来い」と言うようなハンドジェスチャーを行う。)   (5/19 01:00:22)

玲香/フラウ/3/♀「ふふっ、そりゃそうかも!! 全体で集まる時は妖精会の先頭にあたしが立ってるからね!!(明らかに会長を強調している彼。嫌味かな、なんて思ったりもしたが、当たり前だよ、と言うように笑顔を向けつつそう返した。そして彼は、戦いやがれと続けた)え〜どうしよっかな〜笑 だってさ、お名前も種族も所属会も学年も知らない人と戦闘とかあんま気が進まないな〜!! そもそも自分の実力を測りたいなら、先生とかに協力してもらえばいいじゃん?? なんであたしなの??(彼の続けられた言葉にそう返した。嫌味のように聞こえるかもしれないが、決してそんなつもりはなく、ただ純粋に思ったことを述べただけだ)ふふっ、”戦え“か〜!! あたしあんまり戦うの好きじゃないんだよね〜(最後の彼の言葉を聞けば笑いながらそう言った。決して煽っているわけではない)」   (5/19 00:55:04)

グレー/亞嵩 緋詩/1ま、こちとら何度もあんたの顔は拝見させてもらってるよ。妖精会 会 長さんよ?(と、妖精会会長を強調するように話す。そして、彼はこう続ける。)少なくとも、会長とエンカウントするなんぞ、滅多と無いことであることは確か。だから、俺と戦いやがれ。俺は俺自身の実緑を確かめたいのさ。(と、彼は素早い動きで木刀、弓、棍を回収し、装備する。この3つで戦うのだろう。)早い話、俺は俺自身の実力の程を知りたいから戦え…という事だな。   (5/19 00:34:46)

玲香/フラウ/3/♀「ん?? こんにちは〜!! あ、こんばんはか?! ははっまぁいいや!! どうかした?? 私の会ではないみたいだけど!! 魔力量から〜…ん〜…人間会かな?? 魔法使いじゃないね!! 異能力持った人間ってとこかな??(景色に浸っていると後ろから話しかけられた。振り返るとそこには自分より身長が低い小柄な男子生徒が。自分に話しかける際に先輩、と言ったことから後輩だろう、という予測はつく。そして挨拶をするが、やはりここでもおてんばさを発揮する。これが会長なんて信じられないって?? これでも一応信頼はあるんだ、許してくれ。彼女は双子の姉と一緒に妖精女王をしている。妖精会に所属しているのは妖精のみだ。妖精女王という種族上妖精の顔は全員覚えている。しかし話しかけてきた青年の顔に見覚えはなかった。異種族はそれなりに特殊な魔力を放っている。彼にはその特有の魔力がなかった。だから人間界と判断したのだ。そして魔力量が魔法使い程はない。そこから異能力を持った人間と判断した。彼女は常に体から放たれる魔力を抑えている。じゃないと学校外で妖精女王と勘づかれるから)」   (5/19 00:28:46)

グレー/亞嵩 緋詩/1((会長の双子の妹のくだりは無しで、会長としてくださいや…   (5/19 00:11:13)

玲香/フラウ/3/♀((シルフィーが姉だけど、会長の椅子はフラウに譲ったのです() ん、了解‍♀️   (5/19 00:09:35)

グレー/亞嵩 緋詩/1((ならば、会長と戦える千載一遇の機会…としてください。   (5/19 00:09:05)

グレー/亞嵩 緋詩/1((うぇっ!?   (5/19 00:08:39)

玲香/フラウ/3/♀((実はフラウが会長なんです((((   (5/19 00:08:18)

グレー/亞嵩 緋詩/1ふぅ。鍛錬後のコーヒーは格別だな…(と、相手が来るよりも先に居ていた彼は夕日の沈む光景を見ながら考えていた…果たして今の相手もなしのただひたすらに人形に向けて攻撃を続けるというのは…確かに、ある程度の効果はあるのかもしれないが、それ以上の効果を期待するのならば、やはり誰かと戦わなければいけないだろう。討ち取るはなしにしても、他の会の人間に少しばかり対戦を挑むというのもありかもしれない。実際、夕陽の差し込む空間の中での戦闘は、浪漫がある。それに…彼もまた、ロマンに憧れる質だった。)ん?あれは…(と、彼は1人の女子生徒を見かける。見た感じ相手は先輩で…妖精会の生徒とみた。しかも、あの妖精会の会長、シルフィーの双子の妹ときた。これは戦いを挑むしかないだろう。)先輩どうも。(と、一応声だけはかける。会長の双子の妹とはいえ、そんな人と戦える千載一遇の機会。逃す訳にはいかないだろう?)   (5/19 00:07:20)

玲香/フラウ/3/♀「(とある日の放課後。夕日が屋上にいた1人の女子生徒の艶のある金髪を照らした。金色がかったオレンジ色は何処か幻想的だった。その女子生徒は夕日に背を向け、柵のすぐ内側に立っていた。そこから見える景色はとてもいい。ただでさえいい景色。それが夕日に照らされれば…予想はつくだろう?? もっともっと素敵な景色になる。彼女は毎日ここでこの景色を見るのが日課になっていた。疲れた体を癒してくれる。それにここで夕日を浴びていたら髪の毛に魔力を貯められるから。髪の毛は短いし魔力を貯める必要も無いほどあるが、それでも念の為に貯めておくのだ。いつ何時戦闘を吹っ掛けられるか分からないから。この行動は正解と言えるだろう。だってこれから戦闘しなければいけないのだから)」   (5/18 23:56:44)

グレー/亞嵩 緋詩/1((お願いします!   (5/18 23:47:49)

玲香/フラウ/3/♀((んじゃ出だし書いてくるねん   (5/18 23:44:43)

玲香/フラウ/3/♀((やほやほ🏻   (5/18 23:44:04)

グレー/亞嵩 緋詩/1((ほぉい!   (5/18 23:43:44)

おしらせグレー/亞嵩 緋詩/1 ◆SD0cSrI9e6さん(Android 125.9.***.195)が入室しました♪  (5/18 23:43:39)

玲香/フラウ/3/♀((よし待機   (5/18 23:39:50)

おしらせ玲香/フラウ/3/♀さん(iPhone 60.137.***.21)が入室しました♪  (5/18 23:39:39)

おしらせ新規ルームを作成完了しました。(iPhone 60.137.***.21)  (5/18 23:36:27)


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