ルーム紹介
貴方が僕に教えてくれた……生き方、感情、希望、未来と言うものを…貴方は誰と共に生きるのか………?                        
と言うことで、シリアスなのは個々までにしておき…どうも、主の風月です。スプラ大好き(好きすぎて漫画作ってる)&毎日頭がハッピーセットです!(°∀。)これでも中3受験生……オープンオタクです。こんな私ですがよろしくです。ここは3L対応です。   
なので3L耐性が付いた方の方が入室しやすいと思います。成る時、過激なのはやめて下さい!あと、作主&オリの絡みもありです。荒し、喧嘩は絶対やめて下さい。設定部屋など他にも部屋があるので詳しくは『貴僕』で検索!文字制限で貼れない…(主は3D民のクソ主です。スマホは高校生からなので……………ちゃとぼは誰かがやってくれると嬉しいです…………)                  

あと、メンバーの中にカプ固定癖等のある人は気軽に申し出て下さい!他の方が不快になる前に……遅いが、オリは何人でもおけです。カラーはネームの色で【圧倒的語彙力無】特殊なオリ&チートもおけです!初心者様も来てどぞ!ROM様も気軽にどぞ!(荒しは拒否)                     
あと、主の風月は主に平日は夕方頃、休日は午前辺りから出現し、夜の10時50分頃には居なくなるので!★祝!貴僕一周年!!★
 [×消]
おしらせ若葉さん(iPhone 126.140.***.7)が退室しました。  (10/6 05:33:40)

若葉ごめんよそれだけなんだ!さらば!また会うことがあれば!   (10/6 05:33:37)

若葉関係持ってた子はまぁ解消なりなんなりしてもらって全然おkよ!!   (10/6 05:33:13)

若葉や〜すまん!!多分もうこれから浮上することないと思うからうちの子全消しで頼むわ😫🙏   (10/6 05:32:32)

若葉やほやほだぜ!!   (10/6 05:31:51)

おしらせ若葉さん(iPhone 126.140.***.7)が入室しました♪  (10/6 05:31:44)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、若葉さんが自動退室しました。  (10/2 14:30:34)

若葉とりあえず何となくで設定練れたからあと補足とかそんなん考えるか...   (10/2 12:32:21)

若葉馬鹿・勝気・おてんば・料理音痴・馬鹿舌・アシメ・サンバイザー・プライムベッチュー要素の他...おちゃらけたクラスのムードメーカーでテスト赤点常習犯、運動神経いいけどバリ音痴みたいな??案外恋愛は一途そうだけどなこいつ   (10/2 12:06:33)

若葉ゆきくん設定作るか...   (10/2 12:04:29)

若葉もみじとゆきって並べたらなんか女みたいだけどちゃんと男です片方は   (10/2 12:02:46)

若葉ユキノシタって花綺麗だからゆきにしようかな🤔ゆきくんって可愛ええやん!!   (10/2 12:02:05)

若葉ひらがながいいな!!(漠然)   (10/2 11:59:13)

若葉もみじだから息子は..........え、どーしよ名前決まらん🌝   (10/2 11:59:03)

若葉母親も確かナイス玉だしナイス玉親子やん!!!   (10/2 11:54:49)

若葉ならスペシャルナイス玉だろ!!!!!!プライムベッチューって確かあれじゃなかったっけナイス玉とシェルターみたいな   (10/2 11:54:25)

若葉ボーイ君...アシメサンバイザーで勝気でおてんばで料理音痴馬鹿舌なら目立つ系のブキがいいな!!母親短射程の弱めキャラだから1歩後ろで助太刀的な立ち回りできる子がいい!!   (10/2 11:53:33)

若葉料理音痴で馬鹿舌な奴だったらいいななんて😇芸術は爆発パターンの子だね!!   (10/2 11:49:28)

若葉あの!!ちょっと勝気なおてんばキャラ欲しい!!!   (10/2 11:48:22)

若葉えっとキャラ練る...?どーしよ!!   (10/2 11:48:04)

若葉そーいや書きかけソロル死ぬほどあるんだけどまた新しいの書き始めました馬鹿かな?????   (10/2 11:47:30)

若葉うちの子語りって言っても世界観とかうんたらかんたらみたいな話なのよね🤔🤔   (10/2 11:46:47)

若葉暇だしうちの子語りでもしに来ましたわよー!!   (10/2 11:46:11)

おしらせ若葉さん(iPhone 126.140.***.195)が入室しました♪  (10/2 11:45:53)

おしらせ風月/アサラさん(iPhone 153.211.***.120)が退室しました。  (9/26 18:39:15)

風月/アサラサラダバー!!w   (9/26 18:39:12)

おしらせ若葉/もみじさん(iPhone 126.140.***.75)が退室しました。  (9/26 18:38:44)

若葉/もみじおkだぜ!!サラバダー!!!   (9/26 18:38:38)

風月/アサラんじゃあ……解散?にするか!   (9/26 18:37:40)

若葉/もみじやったぁ!!爆誕!!!   (9/26 18:36:36)

風月/アサラそうじゃね!いえ~い!カプ爆誕☆   (9/26 18:35:17)

若葉/もみじよし、これで〆かな?   (9/26 18:34:01)

風月/アサラ「いえ……私は何もしていないわ……」【にっこりと笑いながらそう言う】「分かった……また今度……」【そう言ってもみじが見えなくなるまで見送り、リーダーであるロイルの元へ向かった。この事も報告したいし、何よりロイルには彼女さんが居る。だから色々とアドバイスも聞かなくてはならない。そんな事を考えながらアサラは走り去っていった】   (9/26 18:33:00)

若葉/もみじ「へぇ、甘党なんだ、可愛い子だね」[ふふ、と笑ってどんな子か想像してみて、きっとアサラに似た子なんだろうと想像して]「私も、こんなに楽しいって思ったの久しぶり、ありがとうアサラさん!」[思いっきりアサラに抱きついて、そしてふとスマホで時間を見る]「あっ!もう帰らなきゃ...じゃあ、また会いましょう!」[少し名残惜しそうにそう言うと路地を抜ける一本道をこばしりで歩いていった]   (9/26 18:28:17)

風月/アサラ「そう……私と同じ黒いのを頭に巻いてるの……それに、極度の甘党で…殺し屋をやってるわ……」【そう言うともみじを優しく抱きしめて】「そうかもしれないわ……居ると思う………もし、居たらどっちが母親でどっちが父親になるのかしらね///」【なんて言って笑って見せた。もみじの子もどんな子だろうかと考えるとちょっと楽しみだし会ってみたいなと思ったりもしている】「こんなにも楽しい会話をしたのは初めてだわ……もみじ……本当にありがとう……私…嬉しい……////」   (9/26 18:19:37)

若葉/もみじ「...うん..........///」[アサラを見て微笑むとアサラの手を優しく握って]「...ありがとう...///」[純粋に誰かに好意を向けてそれが報われたのが嬉しかった、そして「嬉しい」とつぶやくとアサラを抱きしめて]「うん、会ってみたい、アサラさんの息子かぁ..........え、アサラさんの息子さんも、タイムスリップしてきてたの...?」[今中学のメンバーと話している研究の議題がタイムスリップ、少なくとも5人以上がタイムスリップしてきていたが...まさか、アサラの息子もタイムスリップしてきているなんて思わなかった]「私にも子供が居るのかな?そうだとしたら...アサラさんにも合わせたいです!」   (9/26 18:02:22)

風月/アサラ「そ、そう……良かった……//」【両思いになれたのが嬉しくてたまらなかった】「どうしてかは知らないけれど………貴方の前だと……私は……普通の女の子みたいな感情を……思い出してしまうの……//」【そう言うとにっこりと笑って見せ、そして、ある誓いをもみじにした】「私は貴方を死なせない……殺させない……誰かを愛する気持ちは……殺意よりもずっと強いから……///」【そう言うともみじの手を取り跪いた。王子や臣下のようにだ】「そうだわ………今度、私の息子に会わせてあげる……私よりも断然背がでかい子なの……」   (9/26 17:52:29)

若葉/もみじ「...からかってるじゃないですか!だって...///」[うぅ...と小さい声で唸ると下を向いて、そしてアサラの言葉を聞くと真っ赤な顔を上げて]「えっ..........」[ずっと肩にかけていたショルダーバッグを両腕で握りしめて、そして口をぱくぱくさせながらアサラに抱きついて]「えっと..........その...あの、嬉しいです、えーと..........ありがとうございます...私も、好きです..........///」[強く抱きしめるとそう言って]「変になんて思いません、嬉しいですから..........」   (9/26 17:37:01)

風月/アサラ「そ、そう………」【一生の不覚と言っても過言ではない程の恥をかいてしまった。恥ずかしくてどうしたらいいか分からない位だ】「い、いや……からかってはいない………ただ……」【そう言うともみじの耳元で小さく呟くように言った】「可笑しいかもしれないけど……私…貴方の事が好きなの……」【勿論嫌われる覚悟でだ。変に思われたって構わない。でもこれだけは伝えたかった】「変に思われてもいい……ただ、伝えたかっただけだから……//」【そう言うとまたもみじに抱きついて顔を埋める。本気で今、恥ずかしくて恥ずかしくて堪らないのだ】   (9/26 17:20:42)

若葉/もみじ「...いや、毒なんて何も..........」[きょとんとした顔でそうつぶやくもみじ、するとまた顔を赤くして]「..........なんで、こんな...///////」[アサラが理解した瞬間俯いたもみじ、穴があったら入りたいぐらいだ]「だっ..........!!!!!だからキスするのはやめてください!!そうやってからかってるんでしょう?!///」[顔を赤くしながらアサラを睨むもみじ、からかわれていると思っているのだ]「やめてください...あの、勘違いしちゃうので..........」   (9/26 17:12:48)

風月/アサラ「え………?急に泣いたり顔を赤くしたりしてたから毒でも入れられてたのかと思って……」【が、毒らしき味がしない。アサラは毒が効かないのでこう言うのには慣れているのだが】「毒が……ない………じゃあ、さっきのは……?」【余計疑問が浮かび上がる。いきなり泣いたのは?顔を赤くしてたのは?】「じゃあ、ただ口付けをしてただけになる……さっきの……」【そう言うとちょっと顔を赤くするアサラ】「……………まぁ……でも…何も異常がなくて良かった……//」【そう言うともみじの頭を撫でてまたキスをして目をそらした】   (9/26 17:00:28)

若葉/もみじ「いや、熱じゃないんですけど..........」[貴方のせいですよねと言いかけて口を噤む、多分彼女は何も理解してない、いわゆる天然と言ったやつだろう...]「えっ、いや、あの..........その...えっと...具合が悪い訳じゃなくって..........///」[帽子のつばを掴んで思いっきり下に引っ張る、いくら無自覚とはいえこれはいくらなんでもやりすぎな気がする、無自覚って怖い]「だって...アサラさんが優しいから...っ」[手のひらで涙をぐしぐし拭いながらそう言って、そして肩を掴まれると少しだけ肩を震わせてアサラの顔を見て、そしてキスされるとフリーズしてしまった]「(..........?..........っ?!アサラさん何してるの?!///)」[何を勘違いしているのかは知らないがいくらなんでも名前も知らない今日あった人物に何を血迷ったのかキスするのはおかしいと思う、そして無理やりアサラを引き剥がして]「あ..........のっ!!いきなりなんなんですか?!///」   (9/26 16:45:05)

風月/アサラ「熱い……?熱でもあるの?」【もみじの額に自分の額をくっつける。そして、もみじの手首辺りに指を当ててついでで脈まで測る】「異常なし……激しい運動のし過ぎ……かもね……」【そう言ってくっつけるのをやめて離れると急にもみじが下を向いてしまった】「……?どうしたの……?具合が悪いの?(毒でも飲まされたのかな………)」【なんか違う方に考えていると急にもみじが泣き出してしまい驚きを隠せない】「っ!?どうしたの……?え、うん………良い……けど………」【急に泣き出したものだからまだ毒が入れられているんだと勘違いしているアサラ。すると、何か思い付いたのかもみじの両肩を掴んだ】「苦しいかもしれないけど…………我慢して……」【そう言うともみじにキスをして舌を入れた。結構奥までだ】「んっ…………んっ……」   (9/26 16:29:20)

若葉/もみじ「...えっと...はい、ありがとうございます...」[マントを羽織らせてもらうとなんだか気分が落ち着いてすごく安心した、お母さんに抱きしめられたらこんな感じなんだろうななんて]「いや...寒くないです、というかちょっと近すぎて熱い気も..........」[そう、なんか熱い、というか顔が赤い、無自覚イケメンってこのことを言うのだろう、顔が熱い、から見せられなくて帽子を深く被って下を向く]「えっと、その...ありがとうございました、えーと、色々...あの、その...」[また会いたい、と言いたいがそんなことを言ってはきっと迷惑だろうし、それに今日死のうと決めていたのだから、また会えるなんて思ってもいない、それでももう一度会いたい、ものすごく矛盾しているが...]「あの...えっと.......また、会いたいって言ったら、困りますよね、ごめんなさい..........あぁ、なんか...アサラさんが優しいから、死にたく無くなっちゃいました...」[そう言うと思わず泣き出してしまって、人と話すなんて学校に行かなくなってから一切してなかったし、こうやって話を聞いてもらったりするのも随分前にやめたつもりだったが、アサラが優しくて、思わず泣いてしまった]   (9/26 16:13:58)

風月/アサラ「………?良いけど……」【物心つく前から親に捨てられてた為抱きしめても特に何も思わないアサラ。でも、心なしか暖かかった】「こう言うのなんだ………暖かく感じるって言うの……そうだ………」【何か思い付いたのか自分が羽織っていた黒いマントをもみじに羽織らせた】「これで暖かくなったでしょ?………今日は寒いから……ちゃんと暖かくしないと」【マントの大きさが問題なのかもしれないがやけにもみじとの距離が近いってか近すぎる】「大丈夫?何処か寒かったりしない……?」   (9/26 15:59:09)

若葉/もみじおかえり!了解です!   (9/26 15:48:30)

風月/アサラただいま!ロル返します!   (9/26 15:47:56)

おしらせ風月/アサラさん(iPhone 153.211.***.120)が入室しました♪  (9/26 15:47:41)

若葉/もみじ「..........あ、ありがとうございます...」[頭を撫でられるなんていつぶりだろう、なんかすごく久しぶりだ、若干フリーズしてしまった...でも、まあ、すごく嬉しかった]「?...っ///」[抱きしめられると少し顔を赤くして、そしてアサラのことを抱き締め返した、優しい人だな、なんて]「..........優しいですね、アサラさんは...あの、すいません、もう少しこのままでもいいですか..........?」[アサラを抱きしめる手を強くするとそのまま黙り込んでしまって]「..........暖かいですね」[今日は肌寒いから、こうやって抱きしめていると暖かくて心地が良い]   (9/26 15:08:58)

おしらせ風月/アサラさん(iPhone 153.211.***.120)が退室しました。  (9/26 14:50:17)

風月/アサラごめん、洗濯物片付けて来る!   (9/26 14:50:15)

風月/アサラ「そうね……仲間と話をしている時みたいに……」【仲間と話す以外はあまりしないが、ここまで仲間以外長く話したのはきっと彼女で初めてだろう】「こっちこそ……ありがとう……こんなに楽しく話したのは初めてだったわ………」【そう言ってもみじの頭を優しく撫でた。こうすると人は喜んでくれるとロイルから教わったが本当なのだろうか?よく分からない】「それか……こう?」【今度は優しく抱きしめてみる。これもロイルから教わった。ありがとうみたいな意味があると言っていたが……】   (9/26 14:49:52)

若葉/もみじ「ありますか?..........ふーん...楽しいですか?私の話聞くの」[それは良かったです、と付け加えていったん話すのをやめた、やっぱり人と話すのは楽しい、どうせもう二度と会わないんならこのまま沢山話して、未練を全部無くしてから帰ろうじゃないか、そっちの方が絶対に楽しい]「あ、笑った..........こんなに笑わない人初めてだったんでびっくりしました、笑ってくれてよかった」[もっと笑わない人は見たことあるけど、その子にはちゃんと感情があったからまた別だ、ここまで読み取れないのは初めてかもしれない]「...私、お喋り好きだけどこんなに話したの久しぶりでした、ありがとうございます」[にっこり笑うとアサラに頭を下げて]   (9/26 14:41:16)

風月/アサラ「……………」【ちょっと唖然するアサラ。こんなにも喋る用な子今まで会った事がない。と言うか交流をロクにしない人だからこうも喋られると困惑する】「………ある……………」【小さい声でそう言うアサラ。恐らくあるのだろうけれど感情と言うものをやはり理解できない。分からないのだ】「………こう言う時に感情ってものが出てくるのね………私、最初はびっくりしたけど段々に貴方の話を聞いていく内に楽しくなってきたわ……まだ少しだけど……」【そう言ってちょっと笑って見せた。ぎこちないけれど】   (9/26 14:32:11)

若葉/もみじ「感情なんてもの、自分にはないって思いますか?」[唐突にそう話を切り出して、帽子を取るとそれを地面においてまた話を続けて]「会ったのは今日が初めてなので私は貴方のこと知りませんよ?名前合ってるかどうかすら確かじゃないですもん、だから私はアサラさんが考えてることなんて1ミリも理解できません、言ってること鵜呑みにするしかないですし..........感情、ありますか?あぁ、別に答えたくなかったらいいんですよ、私答えの無い問は好きじゃないですけど嫌いな訳でもないので」[そう考えると昔の彼女には感情というものがあったのだろうか?それはそれで気になるけれども]   (9/26 14:22:48)

風月/アサラ「そうなの………」【最近は仲間とも交流をしたりしているのだが案外楽しかったりするし、結構発見があるものなんだなと思った】「別に……そんなのどうだっていい。恨むとかそんなの……ただ殺してほしいと言われればそうする……命令されたことをする………恨むなんて醜い物を持っていたら仕事にならない……感情を無にして何も考えずに殺せ……師匠に言われた言葉よ……」【自らの手で師匠を殺した時もこの言葉の通りにやった。悲しくも無かったし躊躇したりなんてしなかった】「そう、それは残念ね………」【そう言う事しか自分には言えなかった。悲しいのだろうけど……それすらも知らないのだから】   (9/26 14:13:40)

若葉/もみじ「そうなんですか、私貴方のことは少し知ってるんですけど...お喋りが嫌いな人って聞いてたので、ちょっと残念だったんですよね、私色んな人のお話聞くのが好きなので」[本とか演説とかそんなものも好きだ、人の思想というのは常軌を逸脱するものも珍しくないし、新しい発見もできるから人の話はどれだけつまらなくても聞く価値はあると思う]「私、最近貧民街の人の話を聞いてるんです、みんないい人ばかりですね、世間からは差別と偏見の目を向けられてますけど、差別と偏見の目を向けるべきなのは私たち自身な気がするんですよ、スラムの人達、私たちを恨んでないって言ってました、凄いですよね、私たちから虐げられてきたのに恨んでないなんて...アサラさんはどうですか?助けなかった私たちのこと、恨んでますか?それとも恨むなんて一時的な感情に身を任せることはしない主義の人ですか?」[少し興味ありげに含み笑いを浮かべるとそう言ってみて、彼女が貧民街の出身というのは聞いていた、貧民街の人に会ったら1度は聞いているこの質問、彼女だったらどう答えるのか、ちょっと気になった]「まあ、この話を聞かせてくれた人、死んじゃったんですけど」   (9/26 14:03:35)

風月/アサラ「………………よく分からない……貴方もリーダーと同じ事を言うのね」【ダークヒーローだの格好いいだのと皆怖がるんじゃなくその間逆の反応をしている】「私は暗殺と生きるために最低限の事しか学んでない…………お喋りなんてしたことなかったし……無縁だったわ……口を動かす位なら体を動かせってずっと言われてたし……」【自分を拾ってくれた師匠はそう言って厳しく指導していた。違反を犯せば食料や寝る場所さえも用意してくれなかった】「貴方とお喋りするのも……悪くないのかもね……」【予定ではこのまま居なくなろうかと思ったが、そうもいかなくなってしまいしばらく話し相手になる事にした】   (9/26 13:51:26)

若葉/もみじ「案外いいことあるかもしれませんよ?だって、貴方人のお願いを聞ける人ってことじゃないですか、全部の依頼断ってるわけじゃないって事ですよね、なら誰か一人の『アイツを殺したい』って強い願いを叶えてる訳じゃないですか、そういうのなんだかかっこいいですよ、まあ褒めるべきじゃないんですけど..........ダークヒーロー、的な?」[少し喋りすぎたな、なんて考えつつ口を噤む、元々お喋りが好きだからか今日はよく喋ってしまう、まあ依頼は断られてしまったし今日必ず死ぬ訳では無いのだが、近い内に死ぬだろうしお喋りぐらいいいか、なんて思って]「お喋り、嫌いですか?私は人の話聞くのは好きなんですよね」   (9/26 13:41:39)

若葉/もみじ「そうなんですか」[今となっては悪癖としか思えないと彼女は言っているが、別にそんなことはないと思う、少なくとも時分は依頼を断られたけれど受けることもあるのだろう、そうだとしたら依頼をした依頼者にとっては彼女の存在は役に立ったものと言えるだろうし、まあ確かに人殺しは悪いことだけれど彼女が一概に悪だとは言えない気がする]「ほんと、こんな世の中嫌になっちゃいますよね」[でも別に全部が嫌な訳じゃない、悪い人ばかりではないし友達もいるし、彼女にはチームメンバーが居ると聞く、そうしたらこの世の中も彼女にとって悪いものでは無いのかもしれない]   (9/26 13:41:36)

風月/アサラ「……………まぁ、私も……利用されてきた一人に過ぎないわ」【両親に捨てられ貧民街で育ち、食料を盗んで生きて拾われたと思えば殺し屋の世界を牛耳っていた凄腕の殺し屋だった。そして暗殺の事に関して徹底的に叩き込まれ生きる術を教えてくれたその人さえも殺して……】「世界は残酷だから……」【もう話す事も無いだろうと思い、歩こうとしたその時。もみじから質問をされた】「………私は殺し屋を廃業した訳じゃない………殺し屋時代の名残が残っている………そんな感じかしら………特に深い理由なんてない………今となっては悪癖としか思えないわ……」   (9/26 13:28:11)

若葉/もみじ「...そうですか」[少し残念そうな顔をして顔を上げるといつの間にかアサラに押し倒されていて、現状が理解出来ずにただ呆然とアサラの放つ言葉を聞いていた]「.....そうですよね、自殺のために他人を利用..........お時間取らせちゃってすみませんでした、話聞いてくれてありがとうございます」[アサラが離れるとゆっくり立ち上がってサファリハットを取ると頭を下げて、また深く被り直すとアサラの背中を見た]「...他人なんて利用するものですよ、利用してされて、そうやって世の中は回ってますから」[所詮他人なんて他人でしかない、親友、恋人、家族も全部自分以外の物でしかないし、利用して利用されて、そうやって今まで社会は回って来たのだ、別に他人の価値観やプライドに口を出すことなんてないが..........]「あの、アサラさんってなんで依頼を受けてるんですか?もう裏社会からは手を引いたって、聞きましたけど...」[どうせ別れるなら最後に聞いておこうと思っていたことを口に出して、暗殺者になった理由はこの地図を書いてくれた青年から聞いたが、裏社会から手を引いてなお依頼を受ける理由、これだけ聞いてみたかった]   (9/26 13:14:20)

風月/アサラのしおか!   (9/26 13:07:24)

若葉/もみじ落ちちゃったごめん書き直す!!   (9/26 13:06:59)

おしらせ若葉/もみじさん(iPhone 126.140.***.75)が入室しました♪  (9/26 13:06:39)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、若葉/もみじさんが自動退室しました。  (9/26 13:06:27)

風月/アサラ「…………」【腕を組んで真剣に話を聞くアサラ。だが、その表情から依頼を受けてくれるとは思えなかった】「悪いけど……貴方の依頼………断らせてもらう…………報酬は何も要らない…………」【そう言って立ち上がるともみじを押し倒してナイフを首につきつけ、怒っているような恐ろしい顔をした】「死にたいから依頼したの………?暗殺者をそう言う風に扱うの…?今日他にも依頼者が来てたけど………どの依頼者の依頼よりも最低な依頼だわ………死にたかったら自分で死ねばいい………勝手に自分で死んで………自殺の為に他人を利用しないで………」【言いたいことを全部言ってナイフをしまい、何も言わずに立ち去ろうとした】   (9/26 12:59:37)

若葉/もみじ「そうですか...」[冷たく言われたものの特に表情をかえるわけでもなくニコニコと笑って返事をして]「あ、そうなんです殺して欲しい人が居て...あの、殺して欲しいのは私なんですけど、大丈夫ですか?」[ちょっと気まずそうにそう言って、まあそりゃこれある意味自殺の依頼だし断られるかもしれないというのは重々承知の上で依頼をしている]「ただこういったお仕事の依頼をしたことがなくってよくわかんなくって...報酬とか、そういったものとか、教えてくれませんか?」[ニコニコ笑ってそう訪ねる、聞いた話によれば彼女は金を積んだら動くとかそんな単純な仕事はしていないらしいし、それが彼女の方針なのかプライドなのかはよく分からないが、あまり失礼にあたることはしたくはない]   (9/26 12:46:23)

風月/アサラ「そう言う軽い気持ちで立ち入るからそう言う目に遭うの……………少しは危機感を持ってほしいわ…」【そう冷たく言い放つとあとは何も喋らずに歩いた】「そう………あ、分かった」【離してほしいと言われると掴んでいた手を離して目的地へ向かった】「着いたわ………んで、依頼って何?誰を殺したいの?」【近くにあった段ボールの山に座って依頼の内容を聞こうとする】   (9/26 12:37:13)

若葉/もみじ「そんなことないですよ、怖い人いっぱいいるけどそんな奴隷にされることはないって信じてますから、そんな根っから悪い人いませんよ」[ニコニコ笑いながらそう言って、でも彼女に腕を掴まれると大人しくついて行って]「あ、いや、なんでもないんです、すみません」[謝るのはもはや口癖だし特に気に止めてなかった、からなんでもないと付け加えて]「あの...私ついてけるので腕離してください...」[別にどうってことは無いのだが痛い、彼女は自分よりはるかに力が強いのだろうが掴む力が強くて傷にさわる、彼女の優しさを無下にはしたくは無いのだが...]   (9/26 12:29:16)

風月/アサラ「依頼……?」【また依頼かと思いつつナイフをしまって依頼をしに来たガールに近付く】「隠れてたら話にならないでしょ……」【もみじの腕を掴んでほら早くと言う】「貴方みたいな人……此処をうろついてたら餌にされるよ……最悪……奴隷にされるかも………」【ひとまず安全な所で話をした方が良いと判断し安全な場所まで歩く。もみじの腕を掴んだまま】「……?何の話……?」【急に謝られて訳が分からなく首をかしげるアサラ。今日初めて会ったばかりなのに何かしでかすような事を彼女にしただろうか?】   (9/26 12:18:28)

若葉/もみじおかえりなさい!了解です!   (9/26 12:05:47)

風月/アサラただいま!ロル返します!   (9/26 12:05:35)

おしらせ風月/アサラさん(iPhone 153.211.***.120)が入室しました♪  (9/26 12:04:49)

若葉/もみじ「..........?居た...?」[十字路に出ようとした時、赤髪の少女が歩いていく姿が見えて慌てて1歩下がるもみじ、多分彼女だ、でもいざ声を掛けようとするとやっぱりちょっと怖くなる]「...(いるの分かってるんだ..........やっぱりそういうお仕事してる人ってわかるんだなぁ...じゃなくて)えっと...お仕事の依頼、したいんです..........けど...」[姿は見せずに声だけでそう応答して、やっと見つけたという安心感よりも女性だったということにびっくりした様子で、絵では中性的な顔立ちで描かれているからてっきり男性だと思っていた]「あの...なんかごめんなさい..........」[ひょこ、と顔を出してアサラの方を見るもみじ、サファリハットを被っているが服は珊瑚中学の制服なため学生ということは一目瞭然だ]   (9/26 11:45:34)

おしらせ風月/アサラさん(iPhone 153.211.***.120)が退室しました。  (9/26 11:43:08)

風月/アサラごめん、ご飯食べて来ます!   (9/26 11:43:00)

風月/アサラ「はぁ……」【依頼を断ったのは今日で4回目。その中にさっきの男も入っている。どれも金絡みか下らない理由……あるいはその両方の依頼だ】「私に頼まなくたって出来る依頼ばっかり………」【時間の無駄だなと思い、リーダーであるロイルの元へ向かおうとする。すると】「っ!?誰……?」【背後から気配がしていち早く動くアサラ。腰辺りからナイフを取り出して身構える】「(さっきの依頼者…?違う……誰…?)出てきて……そこに居ること位分かってる……私に何の用?……出来れば手短に言って……」   (9/26 11:34:41)

若葉/もみじ「この辺に居るはずなんだけどな...」[サファリハットを深く被り路地をウロウロしながら歩くもみじ、いつもとは違いかなり顔色もよく、人探しをしている様子だった、小さなメモ用紙には簡易的な地図ととある人物の顔が書かれており、その地図と人物像を頼りにここまで歩いてきたのだ]「何処にいるんだろ...まあ、人だし毎日ここにいる訳じゃないか..........」[そりゃそうだだって人だもん、建物とかならまだしも..........でもここら辺は治安が悪いし不良も屯している、無闇矢鱈に人に聞いて反感を買うようなことはもうしたくない、ここらの奴は頭は悪い癖に力だけ強いのだ、殴られたり蹴られたりするとめちゃめちゃ痛い]「(もう少し探そうかな..........雨降りそうだけど)」[そう考えながら地図の目的地周辺でうろうろしていると、いきなり男の怒鳴り声がして思わず声を上げてしまった]「ひぁっ?!..........やっぱり治安悪い...やだぁ...」[怒鳴り声とか笑い声とかそんなものしか聞こえない、そんな嬉しそうな表情のカップルがここに居ても嫌なのだが]「アサラさん...どこ居るんだろ..........」[ため息混じりにそう呟きまた重い足を進め始めた]   (9/26 11:22:34)

風月/アサラ【少し肌寒いこの日。アサラは一人の男から依頼を持ち掛けられた。依頼の内容は当然暗殺。凄腕の暗殺者として今もなお裏社会で有名なアサラ。しかし、彼女は裏社会に戻る気なんて全くないのだ】『どういう事だよ!』【依頼者である男が急に怒鳴り声をあげた。しかし、アサラはいつもの涼しげかつ無表情だ】「何度も言わせないで…………この依頼には……応じない………」『ふざけるな……こんなにも大金を用意して来てやったのに……何がいけねぇんだ!?』【すると、アサラ溜め息をひとつついて依頼者を睨んだ】「お金を報酬とした依頼は受け付けない………それに…………ターゲットを殺したい理由……呆れた…たかが浮気された位で殺そうだなんて……貴方が殺せばいいんじゃないの……?」『くっ……』「それに……貴方の話は裏社会から嫌と言う程聞いてるわ…有名なヤクザと手を組んで借金までしてる…どうせそのお金も借りたんでしょ?」【そう言うと依頼者に背を向けて冷たく言い放った】「貴方……その内消されるよ…」【そう言うと依頼者の元から姿を消した。こう言う下らない理由で依頼してくる依頼者は結構居るのだ。暗殺者を何だと思っているのかと言いたい位にだ】   (9/26 11:13:15)


更新時刻 17:03:18 | 過去ログ | ルーム管理 | 文字サイズ変更 初期値 縮小- 拡大+
新着発言の通知音を
有効にするために
画面をクリックして下さい