ルーム紹介
そこは深夜のモストロラウンジ。妖艶な雰囲気と薄暗い空間が貴方達を誘う。
飲み物は全て妖しげな魔法が仕切り、貴方と店員の会話は二人だけの物に。大体の物が虚に話し掛ければ出て来るだろう。

此処は生徒達が【客】と【店員】として対応する【健全】で【秘密】のCLUB

【Attention】
→どの時間帯の入室も【深夜】とします。
→イメージは妖しいBAR。複数人の入室を可としますが、先方の雰囲気を壊さぬ様お気遣いを。
→基本一対一にて会話を。奇数人にて浮いた場合はその場の雰囲気にて交流をお願いしたく。
→客と客、店員と店員の会話も可としますが基本的には【客と店員】での会話を。
→入室の際は【キャラ名】のみの表記推奨。
→一言にて【客か店員か】店員ならば【服装】を記入。
→客の待機/店員の待機は何方とも可能。
→監督生、創作生徒は入室禁止。
→教師の来店も可能ですが、【客】のみとします。
→背後会話は基本無し。完也。イレギュラー時のみ二重括弧にて。

お小遣い稼ぎに、ただの話し相手に、はたまた一夜の遊び相手に。
制服、寮服、バニーにメイドにスーツ等の服装は全て店員の思うがまま。

嗚呼、それと───
【この晩見たものを学校生活にて口出すのは御法度。即出入り禁止としてその晩のことは全て幻に!】

お気に入りの子へのチップは忘れずに♡
それでは良い一夜を!

【個室】
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=685422
 [×消]
おしらせJade Leechさん(iPhone au)が退室しました。  (5/24 01:44:04)

Jade Leech(気まぐれな彼はまたこうやって揺するのだ。片割れとしての1面も個としての1面も何もかもが揃いで違う。またしてやられた、と思うより早く飴細工より足の早いあの声がすぐ側に。労いの言葉と頭に乗る先程すごしたまでの時間の重さがやけに染み付いた。僕自身にここまで爪痕を残すとはいい度胸だ。帰ったらまずは椎茸を口に詰め込みましょう。そう考えていないとポーカーフェイスが崩れてしまいそうだった。店のシャッターを急ぎ足に閉めて清掃をする。無心に床をこすっていても手を止めると響く猫なで声に散々なくらいしてやられた、と壁を軽く小突いて夜はまた更けていく。____一夜に酔う靭の話)   (5/24 01:42:38)

Jade Leech(気が向いたら、と告げられるも確かな手応えにそうですか、とだけ答えて会釈を返す。元来貴方には僕以外に誰がいるというんだろう?いつの日もその隣の席は譲らないつもりなので自信ありげにただ見つめた)おや、おかえりですか?僕のもてなしがお気に召したならとても光栄です……ふふ、プレゼントですか?(漁る片割れにそんな物いいのに、となんとも複雑な気分になった。なにもないと呟く声に顔を上げると既視感。また月が僕を見定めている。蛇に睨まれたように動けない。ぼんやりと彼の所作を目で追った。)フロイド……?貴方一体何を____(耳の重さ、わずか数グラム。それが君との繋がり。その数グラムが失われたことはすぐに理解した。)   (5/24 01:36:48)

おしらせFloyd Leechさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (5/24 01:28:44)

Floyd Leechじゃーね♡(ひらり、手を振っては、口に残る仄かな味わいに頬を緩ませながら店を後にした/↓)   (5/24 01:28:38)

Floyd Leech(揃いのピアスを外させ、回収しては、ポケットに突っ込み) ありがとね、楽しかったよぉ♡(ポケットの中で耳飾りをちゃりんちゃりん、と鳴らさせ乍貴方の頭に手を置きぽん、と撫で『お仕事オツカレサマ♡』と労りの言葉をかけて、口元でリップ音鳴らせ)   (5/24 01:27:39)

Floyd Leechうーん、気が向いたらね、ジェイドのこと指名したげる。(淑女ならときめいて喜びそうなものだが、お生憎様、貴方の皮肉混じりのメッセージが余程愉快に感じられたようで、口では気分次第、と謳いながらもきっとまた此処に貴方を探しにやって来るだろう。)もーじゅうぶん楽しめたからァ、そろそろ行こっかな。…じゃ、お気に入りちゃんにはコレ、あげちゃうねぇ♡(がさごそ、とわざとらしくポケットを漁れば『アレぇ、なんも入ってねーや』けらけらと軽快に笑えば代わりに貴方の耳元にそっと触れて、) あげるモンねーからぁ、また来んねってことでこれ貰ってっちゃお♡(一見情緒をただよわせるも無論取ってつけた理由、単に貴方を困らせたいだけである。)   (5/24 01:23:24)

Jade Leechふふ、リップサービスってやつですかね(自分でも柄ではないことをしたな、と歯を見せて笑った。)んふふ、これで僕をまた指名して下さいますかね(貴方の傍に入れることを期待していると告げるのはキャラじゃない。遠回しに伝えては彼の空になったグラスを引き下げた。)満足しました?それともまだ何かお作りしましょうか?(メニューなんてものは無いので手持ち無沙汰の状態で問いかけた。未だ震えているかれはどこか海老のようで可愛らしく思えたが口を拭う彼の顔に意外性を感じて目を開いた)   (5/24 01:09:43)

Floyd Leechぷ、ふふ、アッハハハ!!おもしれーこと言うね!オレのことぉ、可愛いネコちゃんって揶揄すのなんかジェイドくらいだかんね、(貴方だったからこそ面白い冗談だ、と朗らかに受け止め、余程面白かったのか、時折ぷるぷる、と腹を震わせ。すぐ様グラスを空けてしまえば、『ご馳走さまァ、』と、己の唇舐め取り、)   (5/24 01:00:17)

Jade Leechお褒めいただき光栄です、お客様(貼り付けた笑みで胸に手を当てて軽く頭を下げる。)ふふ、教えて差し上げましょうか。____可愛らしい子猫、ですよ。(カウンターに手を着いて重心を安定させた後貴方の方へ半歩踏み出した。耳元まで顔を近づけて掠れた声で囁いては控えめな笑い声を響かせてまた距離を元に戻した)   (5/24 00:50:53)

Floyd Leechいっただきまーす!(貴方の許しを得て、グラスを傾け、貴方が用意した紅を取り込む_甘酸っぱいが気に召したようで、「うんま。」と一言、更に一口飲み込めば、流石ジェイドだね、なんて賛辞を。) カクテル言葉ぁ…?知らなァい、………ぁ"、花言葉、とか言うやつのカクテルバージョンってこと?なになにぃ、どーいう意味があんの?(わくわく、声色弾ませながら興味津々に)   (5/24 00:41:55)

Jade Leechお気に召しました?ふふ、嬉しいですねぇ……(片割れの瞳に映る紅珊瑚。月が浮かぶ海の浅瀬で見た景色をふと思い出して懐かしいな、と目を細めた。)ええ、どうぞ。僕がフロイドのために作ったんですから。飲んでください。(大切そうにグラスを持つ貴方が、初めて陸に上がった時のように新しい顔を覗かせている気がして少し得意げになった。)そういえばフロイド、カクテル言葉ってご存知です?ソレ、意味があるんですよ。(シェイカーを片しながら貴方を横目に見た)   (5/24 00:33:57)

Floyd Leech________っ、すげぇきれーじゃん…♡(差程美しいものや汚いものに興味がある訳でも無いが、貴方の手より、まるで魔法のように生み出された輝きを瞳に写せば、恍惚とした表情。貴方が己の為だけに作り上げた、という事実がまた一層美しさを増させる気がして、大切にグラスを手に取れば)飲んでみていーい?   (5/24 00:26:15)

Jade Leechもう出来ますから……おや?ふふ、いいことを聞きました。楽しみにしてますね?(満足気に頷いてはふと振っていた手を止めてグラスを引き寄せた。)見ててくださいね。(シェイカーに注目を集めてグラスにゆっくりと中身を注ぎ込む。赤ともオレンジとも言えない紅珊瑚色の液体がグラスを満たす。輝く照明に反射して深深と存在を表した。カットフルーツを縁にかけてグラスをあなたの目の前へ。)"プッシー・キャット"です。お気に召したら幸いですね、ノンアルコールですのでご安心を。(にっこりと微笑みをたたえて いかがです?と首を傾げた)   (5/24 00:14:59)

Floyd Leech後ちょっとかぁ。ジェイドが作ってくれんの楽しみだな。こんどは俺がジェイドになんか作ってあげんね(ねむって起きた先にまだ完成していないと知れば僅か肩を落としたもののもう少しだけと聞けば、さした問題では無く、貴方の手元を見詰める。貴方の手つきに見入り、楽しそうだと一瞬でも思ってしまえば貴方にも同じようにしたい、と欲を湧かせ)   (5/24 00:03:29)

Jade Leechおや、不機嫌さんですか?すみません……でも、大事な貴方に風邪は引いて欲しくありませんから(眉を下げて肩をすくめるも何事も無かったようにおはようございます、と微笑んだ。)ふふ、せっかちさん。あと少しですから待っててくださいね__(窘めるように目を細めて貴方を見つめた後にシェイカーの中にオレンジ、パイナップル、グレープフルーツを3:3:1で注ぎ込みグレナデン・シロップをワンスプーン。シェイカーの蓋を閉めて子気味よく音を立てて混ぜていく。出来上がったカクテルを貴方の前に出すことを心待ちに振り続けた)   (5/23 23:54:04)

Floyd Leechぁ"…なんだよ人が気持ちよく寝てれば………………あ♡ねぇねぇ、オレのジュースできたぁ?(寝息を立てて入れば、只今の状況、そして相手を見ないまま、ただただ睡眠が妨げられれば低い声で機嫌の悪さを顕にするも、顔を上げ其方に視線をやり、ぱち、瞬きしては、途端にひょこ、と立ち上がり先程とは裏腹、楽しそうな様子で作業台覗き込み)   (5/23 23:48:24)

Jade Leech(らしい挨拶を聞き流して冷蔵庫の中を漁る。お目当てはグレナデン・シロップ。ノンアルコールの真っ赤なシロップで柘榴の繊細な甘さは彼の気まぐれな優しさに当てはまりそうだ。思考を巡らせていると彼の声が消える)……フロイド?(また目を合わせるようにしゃがみこむと寝てしまいました?と膝を着いて彼の前髪をかきあげた。閉じた目が幼くて可愛いな、と微笑んだ。さすがにここで寝かせるのは不味い、と体を揺する。)フロイド?起きてください。せめて部屋で寝てください(彼を起こしている最中、冷蔵庫から出されたシロップが汗をかいている。)   (5/23 23:41:43)

Floyd Leechはぁ〜い。(頭を撫でられ、またもや良い子にしていろと言い聞かされては、退屈げに間延びのした返事を。退屈を通り越した末にに訪れたのは眠気。ふあぁ、と大きく欠伸を零しては瞼を重たげに。このまま眠りに身を任せてもいいだろう____先程まで騒いで居たのに、ナッツの皿を手にしたまま、かく、と頭を垂れさせ)   (5/23 23:34:10)

Jade Leechおやおや、僕にたった1人の片割れを捕まえろと言うんです?酷いお人だ(喉を鳴らしてくく、と笑った。実際に追いかける事になっていたならば到底追いつかないだろう。動きやすいとはいえ着慣れない素材なのだから真っ当に戦うなんて土台無理な話であるので早めに追いかけっこの話題が尽きることを願った。)もう、フロイド。こぼしてますよ?稚魚でもないんですから零さずにお口に入れてくださいよ(眉を下げて稚魚扱いをするようにあなたの髪を撫でつけた。)さて、僕は大切な"お客様"のためにドリンクを作らないと行けませんから。いい子にしていてくださいね。(ナッツを頬張る姿を微笑ましく見つめた後に立ち上がり三本のジュースを腕に抱えた。オレンジ、パイナップル、グレープフルーツ。どれも甘酸っぱくて元気な彼には良く似合う)   (5/23 23:28:18)

Floyd Leechっ、はは!ジェイドおもしれぇ〜!もっと悪戯してジェイドに追っ掛けて貰おうかなぁ?♡(今の衣服の貴方が追いかけてくるというのは実にシュールで、楽しそうに笑い声を弾ませ。捕まるのは絶対に御免こうむるが、それまでの過程は楽しそうだと、例により気まぐれに貴方を巻き込もうとはしかけたが_それよりも小腹が空いて、皿をとっては、サービスと称されて提供されたナッツを手で鷲掴みにして、屑をそこらにぼろぼろと零しながら噛み砕いていき、)   (5/23 23:16:20)

Jade Leech宜しい、僕だって怒られたくはないんですよ。お互い楽しむための約束事ですから、守ってくださるお客様にはサービスしちゃうかもしれませんね(ご機嫌に笑顔を向けてはサービスですよ、と手近にあったナッツを適当な皿に盛り付けて貴方の目の前に差し出そうと声をかける)はい、サービスです。いかがです?フロイ_ッ(グイ、と後ろに引っ張られナッツが散らばらないように足に力を入れた。驚きの顔を露わにして貴方を見下ろすとため息をついて)…もう、悪戯はダメですよ。ふふ、気になります?悪い子は捕まえてしまいますよ?(机にナッツを置いてあなたに目線を合わせるためにしゃがみこむ。いけません、と額を人差し指で軽く突いた)   (5/23 23:05:31)

Floyd Leechはぁーい、…アズールに後からごちゃごちゃ言われんのもめんどくせーし(彼の口うるささを思えば低く呟き_されど、貴方が働いている間は退屈だ。退屈を持て余していたくないタイミングで味わう退屈が不快なのである。大人しくしていろ、と付け足された台詞は更に退屈に抗いたい欲求を助長させ、そーっと、目の前のひらひらに手を伸ばし、くい、と引っ張って)アハ、きょーのカッコなにぃ? コレぇ、正義のオマワリサンってやつ?ジェイドかっこいーじゃん♡   (5/23 22:54:56)

Jade Leechフロイドが喜ぶなら招いて正解です。嗚呼、備品には触らないでくださいね。約束です。(守れますか?とタコのように隠れる片割れを見下ろした。彼がこちらに来る際の手の温もりがどこか新鮮で不思議だった。僕らもあたたかいのか、陸にいる姿では抱くことの無い思いに暗く冷たい故郷に居た頃思い出した)ご注文、承りました(口に手を当ててにんまりと笑みを深めては先程のグラスを傾けた)貴方に良く似合う物を提供致しましょう。大人しくしててくださいね(リキュールの棚に指を滑らせて深く思考を巡らせた)   (5/23 22:44:13)

Floyd Leechあは、やったァ♡(貴方から施された己からしてみれば当たり前の"特別扱い"にそれなりに喜べば、貴方の手を掴み、手袋越しの体温をじんわりと感じたままに、カウンターの中へ。持て成す側の身なりをしていないまま、持て成す者の空間に来た、という異質さが面白可笑しくて、目元に愉しげな色を宿したまま行儀悪くもカウンターの下に身を隠すよう、ぺた、と地べたに尻をついては、まるで岩陰に隠れるよう、カウンターの影に溶け乍も双眸を其方に向けて)なんか飲み物作ってよ。   (5/23 22:34:36)

Jade Leechんふふ、すみませんお客様。あなたが来たことが少し、いえ。とても嬉しかったもので(自分に向けられたその歪んだ顔を面白いと微笑みながらさして思ってもない謝罪を口にした。)せっかくご案内していると言うのに、僕の話聞い__(暗かった店内を見ていたはずの己の目に1輪の向日葵。煌々と煌めくお揃いの瞳がこちらを見ていると気がついたのは彼の笑みが深まった頃。咳払いをして思考を空に浮かせて)んん、いいでしょう。僕もフロイドとは隔たりなく話したいと思ってましたから…どうぞこちらへ(自分の手を掴む彼の手を暇な片手でなぞり上げてカウンターへの入口を目線で示唆した)   (5/23 22:22:49)

Floyd Leechうわ、そーいうのいいから。(冗談だなんてことは貴方の口ぶりからも明白だったがそれで白々しい言葉にうげ、顔を歪め。つらつらと並べられる貴方の提案を一通り聞き流しては、貴方の手よりグラスが置かれたのを見計らい、空の手を掴んでは此方に引き寄せ、顔を近づけ瞳覗くようにして、にぃんまり)オレさぁ、折角ジェイド離すのに仕切りがあんのやだなァ。どーせ今は誰もいねーんだし、誰か来るまでカウンターの中入れてよ♡   (5/23 22:12:44)

Jade Leech……(急な入店音に視線を動かした。入口に立つ長身の男は自身の片割れ。目を細めて貴方を見た)ふふ、いらっしゃいませ、お客様。…僕が可愛がってあげましょうか(冗談ですよ、なんて微笑みながら優雅な所作でカウンター席を提示した。)僕とお話するならばカウンターはいかがです?それともソファの方がお好みですか、フロイド?(カクテルグラスをテーブルの上に音を立てずに置き首を傾げた)   (5/23 21:56:05)

Floyd Leech今日は、こっちの気分かなー(客人用の入口を開け放ち、本日の接待は誰が行っているのだろうか、と店内に人を探して。直ぐに見慣れた頭を見つければ、子供が面白いものでも見つけたように、あからさまに口角上げさせては、ゆっくりと歩み寄っていき。)あー♡ジェイドじゃぁん。オレ、きょーはお客様なの。早く案内してよぉ♡   (5/23 21:52:09)

おしらせFloyd Leechさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (5/23 21:51:41)

Jade Leechグラスも磨いておきましょうか。カクテルグラスは光を反射して輝くからこそ素晴らしいんですから……(浅めのカクテルグラスを綺麗な布で磨き始める。照明にかざしては反射した7色に目を細めた)   (5/23 21:41:28)

Jade Leech……おや、スミレのリキュールが少ないようで……盗みを働く悪い子は一体どなたでしょうね…?(瓶を傾けて音を鳴らす。随分と減っている中身にため息を吐いた。スミレだけが人気というデータは上がってきてないため誰かが飲んだのかと思案した)   (5/23 21:30:47)

Jade Leech案外動きやすいですね……流石はコスチューム御用達店。安物とは違いますね(レザー生地は照明の光を反射して艶めかしく演出している。穴あきのレザー手袋は普段と違いピッタリとくっついていてよく馴染む。)…ふふ。眠くなるまではこちらで御奉仕致しましょうか…ご来店お待ちしております、ね。(更衣室から堂々とあゆみだしてカウンターの中でリキュールの残量に目を向けた。)   (5/23 21:19:24)

Jade Leech(掴んだのはポリス服。平均的な丈だが彼の身長に合わせると少し危険とも言えるだろう。)おやおや、これはまた刺激的。いえ、ふふ、悪くないですね(手を口元に当てて控えめに微笑むと更衣室に向かって歩き出した)   (5/23 21:10:01)

Jade Leech……(最終的に残ったのは チャイナ ポリス バーテンダー。どれも露出は控えめでらしいと言えばらしいものだけとなった。)これは色味が派手なことで……(チャイナを避けて頭を抱えた。目を閉じ適当に掴んだ方を着よう。シャッフルしてこちら、と勢いよくハンガーを引き抜いた)   (5/23 21:03:53)

Jade Leech(ハンガーを移動する音が響く。数着掴んで見てみるも好みではない。)露出の多すぎはいけません、僕のイメージが崩れてしまいますから……かと言って、これもいかがなものかと……(バニー、メイドetc メジャーな服は面白みがないからと、早々に思考から消し去った。)   (5/23 20:59:48)

Jade Leechおはようございます、おや?(周囲を見渡すも深海のように暗くここに1人ということを理解する。困りましたね、とさして思っていないようで肩を竦めた。)さて、暗く居てはいけません。仕事をしましょうか……嗚呼、僕としたことが着替え忘れていますね。うっかりうっかり。(クローゼットを開け放ち首を傾げて悩み始めた)   (5/23 20:56:14)

おしらせJade Leechさん(iPhone au)が入室しました♪  (5/23 20:52:52)

おしらせ支配人さん(docomo spモード)が退室しました。  (5/23 00:20:56)

支配人…監督生は無しに致しましょうか。この事はまたどうにか文字を減らして書く事にして…何か言われている訳でも無さそうですので開店!と行きましょうか!(文字数に関しては心がゲッソリとすり減る気持ち。まあ、どうにかしてみせる訳だが。気になる所があれば背後でも、何でも置き手紙足跡等残して頂ければ幸い。出来るだけ良い空間になることを願って!)───さて!開店です!(部屋の名を書き換える音。以降誰でも入店可能な室内。穏やかな音楽が流れる妖しい空間。気軽に入室し利用して頂ければ幸い!それでは、支配人はこれにて。/↓)   (5/23 00:20:51)

支配人…か、監督生…?(新たな問題が芽生える音!部屋説明文字数足りないから困ります!お客様!)   (5/23 00:16:32)

支配人 …まあ、それはそれで良いとしましょう!これで1つ解決です。その他に気になる所はあるでしょうか…(文章をまじまじ、見つめ自らではもう気付く事は出来ないと小さく唸り首捻り。…心の優しい方が何か変な所があれば教えてくれないだろうかと、窓の外を覗いて見つつ。無ければ今すぐにでも開店してしまおうかと。)   (5/23 00:12:53)

支配人所で僕が支配人でなければ誰がこの深夜のモストロ・ラウンジを仕切って─────…いえ、今の話は無かった事にしましょう。この店に支配人など居ないのです!【Azul】も店員であり客としての入店を!【支配人】などは…居な、居ないのです…(ならば誰が支配人なのかと考えてはいけない。兎に角【Azul】も店員であり客なのだと強調。…【支配人】だと思って話してしまう方も出てきてしまうでしょうか…?)   (5/23 00:10:42)

支配人…すみません、また気になる所がありますね…そう!それは僕の存在!嗚呼…また何処か削らなければならないのか…(文章を打っていれば気付いてしまった箇所。【Azul】の存在を支配人とするかどうするか…支配人という立ち位置よりも店員や客として楽しんで欲しい気持ちがある為【支配人】としての入店は自ら以外は禁止とさせてもらおうかと。)…いや、それにしても、もう、何処を、削れば良いと!言うのですか!   (5/23 00:07:58)

支配人い、如何ですか?これでもう可笑しな所は無いでしょうか?(ぜえ、はあ、息を荒らげ肩を上下させながら入室するは支配人。何度書き直し文字数で弾かれた事か。…嗚呼、全く、どれだけ苦労させてくれれば済むのかと眉間に皺寄せ文字の並びを目の流し。)   (5/23 00:05:54)

おしらせ支配人さん(docomo spモード)が入室しました♪  (5/23 00:03:34)

おしらせ新規ルームを作成完了しました。(docomo spモード)  (5/22 23:39:00)


更新時刻 18:22:25 | 過去ログ | ルーム管理