ルーム紹介
月ヶ丘学園のCP部屋です!
皆でイチャイチャしちゃいましょう!!
けどここではキスまで!それ以上は主に言ってくれればR部屋作ります!

入室は基本1CPずつでお願いします

《CP一覧》
・生桜 瑞穂 × 小鳥遊 彩聖(生徒×生徒)
・赤霧 傷斗 × 真宮 話乃(生徒×先生)

もっといっぱい作りましょ!!

本部屋↓
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=685092

主→小鳥遊 彩聖
何かあれば私まで!
 [×消]
おしらせ生桜瑞穂/1/牡さん(iPhone 126.23.***.52)が退室しました。  (6/6 21:35:34)

生桜瑞穂/1/牡なるほどなぁー…。白かー。明るめなら白ね。 かっこよくて締まってる雰囲気なら黒か。 それとちょっとダークの入った色の服とか買ったら大人っぽくなんのかなぁー。(そもそも自分はどちらが一番似合うのか分からない。 やんちゃしてた方ならはっちゃけて現代の男子高校生のような派手な服を着る? 大人っぽさを出してみる? ちなみに自分の好みは大人っぽさかななんて思ったりする。 なんか落ち着いた雰囲気だとこちらも落ち着くような…。そんな感じなんて色々考えるのだ。 そしてやっぱり彼女はコーディネートのセンスめっちゃあるんだよなぁーなんてまた思って、 彼女の写真を見せた後、恥ずかしそうに、でもちょっと嬉しそうな表情を見せて小さくありがとうなんて言う彼女に優しく微笑んでから)どーいたしまして。(なんてこちらも小さく言ってからゆっくり撫でてやるのだ。)さ、 俺は隙あらば写真撮ったりする奴だから覚悟しとけよ彩聖ー…!(なんてちょっと悪戯っ子のような笑みを浮かべつつ)   (6/6 21:35:30)

生桜瑞穂/1/牡(絶対似合わない。なんて自信なさげに言う彼女。 そんな事言われてもやっぱり物凄く似合うのは確信できる。 現に今の私服でさえも凄く似合っているのだ。 制服姿しか見たことない状態なら確かにお姉さんぽい所を見せられてたりもするのだが目を輝かせたり嬉しそうに笑ったりする彼女は妹みたい。 そう思えてくるのだから可愛いを意識したファッションも似合うと思っていた。 だからこそ今の私服姿を見た時は顔が赤くなるのだ。 大人っぽさが一気に増して、 普段と違う印象を与えてくれるような服を着こなせるという事はファッションセンスは抜群、これで似合わないなんて言う人がいるのだろうかなんて思うほどなのだ。)   (6/6 21:35:12)

おしらせ生桜瑞穂/1/牡さん(iPhone 126.23.***.52)が入室しました♪  (6/6 21:34:49)

おしらせ小鳥遊 彩聖/1年/♀さん(iPhone 60.137.***.21)が退室しました。  (6/4 23:01:56)

小鳥遊 彩聖/1年/♀((全然遅くていいのよ!暇な時にゆっくりでいいんだから!   (6/4 23:01:52)

小鳥遊 彩聖/1年/♀自身の頭を優しく、ゆっくりと撫でてくれる彼。彼は最初の1枚が最高の写真、そう言った。そして撮った写真をこちらに見せながらこう続けた。そんな目をする彩聖が大好き、と。その写真に映る自分の笑顔、目の輝き。それは嘘偽りのないものだと自分でも分かった。彼の隣にいたらこんなに自然な笑顔が、子供らしい目が出来るのだと、そう思えば嬉しい、なんて思った。彼の言葉に頬を紅く染めながらも)ありがとう(なんて恥ずかしそうに伝えるのだ。恥ずかしすぎて目すら見れなかった)」   (6/4 23:01:24)

小鳥遊 彩聖/1年/♀「で、でも絶対似合わないよ(自身の肩に置かれた彼の手にそっと触れながら、苦笑いを浮かべつつそんなことを言った。他の人が見たら絶対似合う、そんな服でも彼女は、自分には似合わない、と言って試着すらしないのだ。そのくせコーディネートのセンスはあるし、その人その人にあった服装を選ぶのが得意な彼女。だからなのか、彼女にコーディネートを頼む女子生徒は多いよう。好きな人や彼氏とのデートの時なんかは特に。なのに自分のことは全くしない。それも彼女の特徴だ。自分より他人。そういう優しい心の持ち主なのだ)瑞穂くんはなんでも似合うと思うよ!! ん〜…明るい雰囲気にしたいなら1箇所白を入れてもいいと思うし、カッコよくて締まってる雰囲気にしたいなら黒を入れてみてもいいかも!!(何を着ようかな、そう言う彼にそう伝えた。今のコーディネートもすごくいいと思う。青が似合う彼には青のコーディネートがぴったりだ。けれど1箇所変えることで雰囲気も変わる、そう思ったらしい。容姿が整っている彼。きっとどんな服でも似合うだろうな、なんて。   (6/4 23:01:22)

おしらせ小鳥遊 彩聖/1年/♀さん(iPhone 60.137.***.21)が入室しました♪  (6/4 23:00:17)

おしらせ生桜瑞穂/1/牡さん(iPhone 126.23.***.52)が退室しました。  (6/3 23:56:21)

生桜瑞穂/1/牡((大分遅れた…!ごめんよ…!!   (6/3 23:56:19)

生桜瑞穂/1/牡そうだなぁ……。 (可愛いお洋服。 よく話題になってるような服装を何個か思い浮かべ、 その服を彼女が着たらどんな感じになるのか想像してみる。 )…………彩聖。 気になるものは試しに試着するのもいいかも知れない……。(彼女の肩に手を置いてそういうのだ。先程想像したから分かるのだ。 服によって変わる雰囲気。大人っぽさ、子供っぽさから今時の女の子が好みそうな服まで、 着てみた彼女を想像したから分かるのだ。 全部似合うんじゃないのかなんて)俺は……。何を着てみようかなぁー……。 そこまでファッションとかに興味を示す方ではなかったからあれだけど…。 なんとなく俺の好みの服がありそうだなー…。(なんてつぶやいて。お洋服屋さんに行くのが楽しみになってきた。 写真を撮ったことに気づいた彼女は恥ずかしそうに頬を膨らます、 その姿も可愛らしくてまた優しく撫でてやるのだ)………最初の1枚は俺にとって最高の写真だぜ?(なんて言ってはキラキラと目を輝かす彩聖の写真を見せる。)………俺はそんな目をする彩聖が大好きなんだぜー?(なんて言ってからまた優しく、ゆっくりと撫でて)   (6/3 23:56:08)

おしらせ生桜瑞穂/1/牡さん(iPhone 126.23.***.52)が入室しました♪  (6/3 23:56:06)

おしらせ小鳥遊 彩聖/1年/♀さん(iPhone 60.137.***.21)が退室しました。  (6/1 23:45:34)

小鳥遊 彩聖/1年/♀「ふふっ、そうかもしれないね!! 可愛いお洋服あるといいな〜 私に似合うかは分かんないけど(午前中はずっと服を選んでいるだけかもしれない、その彼の言葉を聞けば、明るい笑顔を咲かせてそうかも、そう言った。もしかしたら彼もお洋服を選ぶのに時間をかける人なのかもしれない。もしそうだったら一緒だな、なんて。そういう所が一緒だったらどちらかが無理する必要も無い。この恋人関係も長続きするかな、そう思うから。そして可愛いお洋服あるといいな、なんて少し子供っぽいことを言うのだ。けれどその後に似合うかは分からない、なんて言って苦笑いを浮かべた。まだそこまで自分に自信は持てていないようで。すると彼が自分の事を撮っていることに気づいた。それに気づけば「もぉ〜!!」と頬を膨らまして言うのだ。頬は少し紅くなっていて、恥ずかしがっていた)」   (6/1 23:45:29)

小鳥遊 彩聖/1年/♀((みずちゃお疲れ様!了解よ!ゆっくりでいいからね!   (6/1 23:45:27)

おしらせ小鳥遊 彩聖/1年/♀さん(iPhone 60.137.***.21)が入室しました♪  (6/1 23:44:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、生桜瑞穂/1/牡さんが自動退室しました。  (6/1 23:41:06)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、小鳥遊 彩聖/1年/♀さんが自動退室しました。  (6/1 23:37:01)

生桜瑞穂/1/牡((にゃう……。そろそろ寝なきゃだからまた時間が空いたときに返す….   (6/1 23:20:46)

小鳥遊 彩聖/1年/♀((ただいま!今からロル書く…!   (6/1 23:16:59)

生桜瑞穂/1/牡((いてら!!   (6/1 23:01:31)

小鳥遊 彩聖/1年/♀((制服アイロンかけてくる…!ちょっと放置!   (6/1 22:57:09)

生桜瑞穂/1/牡お! まぁもしかしたら午前中はずっと服を選んでるかもだけどなー?(そう言ってみては優しく微笑む。 あまりファッションセンスはない方だが、お気に入りの服とか見つけるときは結構時間をかけていたりするのだ。 彼女も同じように結構長い間服を見る方なら午前中はそれだけ大丈夫かも知れない。 お気に入りの服がお互い見つかるといいななんて思っていては発射のアナウンスが聞こえる。)お、そろそろ出発のようだな。 (そう呟いては彼女の薄ピンク色の瞳がキラキラ輝いていることに気づいて、 隙あり、と写真を撮ってみるのだ。)   (6/1 22:54:36)

生桜瑞穂/1/牡((大丈夫よ!   (6/1 22:38:19)

小鳥遊 彩聖/1年/♀「うん!!そうしよ!!(自分の提案に彼も賛同してくれた。洋服屋でお洋服を見たあとのことは時間次第で決めよう、と言う。それがいい、彼女もそう思った。彼女もいつもは芋女だが、これでも女の子だ。お洋服屋さんに行けば少し長い時間いてしまう。今日はそんなことがないようにしなきゃな、そう思うのだ。今日は遠出でショッピングモール。きっと可愛いお洋服やお洒落なお洋服だっていっぱいあるだろう。自分に似合うのがあるかと聞かれればそれは分からない。こんな芋女に似合うお洋服があるのかな、なんて。そんなことを話していると、発車のアナウンスが流れた。それを聞けば薄ピンクの瞳をキラキラかがやかせた)」   (6/1 22:37:50)

小鳥遊 彩聖/1年/♀((親フラあって遅くなった…!   (6/1 22:37:48)

生桜瑞穂/1/牡(さぁ、どこに行こうかなって話をすればまずはお洋服屋に行かないかと提案が出てきた。 どこに行こうかななんて話をしていた時に、二人とも洋服が気になるのでお洋服屋さん行こうかって話はしていたので丁度いいと思って)お、じゃあ最初は洋服屋で買いたいものを探すとしよっか、そしたら時間次第によってそのまま昼ごはん食べるためにレストラン行ってみるのもいいかもしれないしまだお昼までに時間があるならまたもう一個どこに行くか決めとこうかな。(なんてこちらも一つ提案してみたりするのだ。 さぁあともう一個を何処にしようかななんて考えてみるのだ。 ちょっとした雑貨店もあり、 インテリアグッズを見に行くのもあり、 面白そうなものを売ってる場所に行くのもあり、色々と案が浮かび上がっていくのだ。)   (6/1 21:58:22)

生桜瑞穂/1/牡((やほほ!   (6/1 21:41:40)

小鳥遊 彩聖/1年/♀((みずちゃやほやほ!   (6/1 21:40:16)

おしらせ生桜瑞穂/1/牡さん(iPhone 126.23.***.52)が入室しました♪  (6/1 21:37:04)

小鳥遊 彩聖/1年/♀((待機しとこうかなって(報告が遅い)((((   (6/1 21:32:03)

小鳥遊 彩聖/1年/♀「(彼は自分を外側に座らせてくれた。窓側だ。外の景色がきっと綺麗に見える。彼のこういう些細だが、とても優しいこの気遣いがホントに好きだ。細かいとこにも気を配れるって素敵だと思わない?? 自分はこんなこときっと出来ない。こんなことが出来る人なんてそうそういないんじゃないかな。ホントにすごく素敵だと思う。これから彼のいい所をもっともっと見つけていこう。小さなことから大きなことまで。悪い所があってもそれを受け止めよう。そう思うんだ)そうだね!! どこに行こっか… あっお洋服屋さんは??(出発までまだ時間がある。彼は何をするか決めようと言う。確かにその方がいいかもしれない。ショッピングモールに到着してから、目的地決めていたら、時間を無駄にしてしまう。彼とのせっかくのお出かけ。一分一秒無駄にしたくない。彼といっぱい楽しむんだ。たくさん笑顔になるんだ。最初に行くところはどうしようか。そう思った時、彼も自分も行きたいと言っていたお洋服屋さんはどうかな、そう思ったのだ)」   (6/1 21:18:27)

小鳥遊 彩聖/1年/♀((ロル書けてないのに入りましたごめんなさい((((   (6/1 20:26:30)

おしらせ小鳥遊 彩聖/1年/♀さん(iPhone 60.137.***.21)が入室しました♪  (6/1 20:26:16)

おしらせ生桜瑞穂/1/牡さん(iPhone 126.23.***.52)が退室しました。  (6/1 20:05:37)

生桜瑞穂/1/牡 (最初の写真はどこで撮るんだろう。 最後の写真はどこで撮るんだろう。 一番綺麗に映る写真はどれになるんだろう。 楽しみになるこの気持ちは止まらない。 初デートは思い出に残りやすい。 だから、この初デートがもし、上手く行ってどちらとも凄く楽しかった、幸せだったと思えるような最高のデートでありますようにと願いながらも、彼女を外側に座らせて見るのだ。 こうすれば景色は良く見やすくなるだろうなんて思って)出発までちょっと時間あるらしいな。 とりあえずちょっと遠い所に着いたらまずは何しようか決めとこーぜ。(なんて言ってみる。 目的地を予め決めておけばその分速く目的地に着く方法なども色々考えて、その分その店でしっかりと楽しめるだろう。なんて思ったのだ。)   (6/1 20:05:35)

生桜瑞穂/1/牡(彼女の頭に手を置くと、 凄く嬉しそうに、そして安心したような表情を必ず彼女は見せてくれるのだ。 そんな表情を見せてくれる彼女は凄く可愛くて、凄く妹みたいにも思えて更に可愛がりたくなるのだ。 あんな顔を見せてくれるならいくらでも可愛がれる。 その表情にこちらも癒やされたりするのだ。 つい彼女を撫でてしまうのできっと無意識に撫でるって行動をこの先何回もするだろうなーなんて思うのだ。きれいな景色が見れそうな席まで手を引かれ、 同じペースで歩くのだ。 彼女の後ろ姿は自分より身長が低いので可愛らしいところもあるのだがどこか頼れるお姉さんみたいな雰囲気も出ているのだ。引っ張って、引っ張られて、 互いに助け合いながらも幸せに暮らせるといいな。 いや、幸せに暮らす。 彼女の姿を見て、 いつもいつも守りきらなきゃななんて決意を固めていくのだ。 どんな綺麗な写真が取れるのかな? どんな可愛い彼女を撮れるかな? どんな幸せそうな自分の表情が映るのかな? )   (6/1 20:04:36)

おしらせ生桜瑞穂/1/牡さん(iPhone 126.23.***.52)が入室しました♪  (6/1 20:04:31)

おしらせ小鳥遊 彩聖/1年/♀さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (6/1 02:00:58)

小鳥遊 彩聖/1年/♀((久しぶりに塊2つになった気がする…((((   (6/1 02:00:51)

小鳥遊 彩聖/1年/♀彼と出会って、彼と結ばれて考えが180度変わったんだ。彼の過ごした一瞬一瞬を大切にしたい。写真を撮って思い出にしたい。そして少し時間が経ってから、その写真を見てまた彼と思い出を語り合いたい。そう思うようになった。今日はたくさん写真を撮ろう。今まで見たことの無い景色。彼の笑顔。彼の横顔。彼の後ろ姿。いっぱいいっぱい撮ろう。そしてたくさん思い出を作ろう)」   (6/1 02:00:25)

小鳥遊 彩聖/1年/♀「(再び自分の頭に、彼の大きくて男らしい手が乗せられた。やっぱりすごく落ち着く。彼の手は魔法の手なんじゃないかって思うくらい落ち着くのだ。彼は自分たちよりも少し先にある椅子を軽く指さしていた。そこの席は大きめの窓の前で、日当たりも良さそう。そして彼の言う通り、あそこから見える景色はきっと綺麗だと思う)いいと思う!! 行こ!!(なんて明るく言えば、手を引いてそこに向かって歩き出した。ちゃんと車内だから声のボリュームは考えている。今日はたくさん写真を撮りたい。初めての遠出で見る景色や可愛いもの。それから…今隣にいる誰よりも大切な人。出来れば2人で撮ってみたい。そう思った。こんな考えを持たせてくれたのは全部彼のおかげだ。今までの自分なら写真なんてきっと撮らなかった。けれど彼が自分を認めてくれたから。受け入れてくれたから。愛してくれているから。だから撮ろう、なんて思えるんだ。今までは思い出なんてどうでもよかった。瓶底メガネの地味子ちゃんなんて友達からすぐに捨てられる。男子なんて話しかけもしない。そんな人生だった。   (6/1 02:00:02)

小鳥遊 彩聖/1年/♀((しょうはな尊いね…好きよ(告白)   (6/1 01:59:57)

おしらせ小鳥遊 彩聖/1年/♀さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (6/1 01:58:57)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、朱霧 傷斗/2年/牡さんが自動退室しました。  (5/31 23:59:26)

朱霧 傷斗/2年/牡((ぁ、来てくれたんだ ....。僕も、待機してみるよ ...!!   (5/31 23:11:43)

おしらせ朱霧 傷斗/2年/牡さん(3DS 180.198.***.9)が入室しました♪  (5/31 23:10:31)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、真宮 話乃/倫理/♀さんが自動退室しました。  (5/31 23:09:28)

真宮 話乃/倫理/♀((ちょっと待機してみますヾ(:3ヾ∠)_   (5/31 22:47:44)

おしらせ真宮 話乃/倫理/♀さん(iPhone 60.94.***.62)が入室しました♪  (5/31 22:47:21)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、朱霧 傷斗/2年/牡さんが自動退室しました。  (5/31 21:20:50)

朱霧 傷斗/2年/牡(( ぁ、間違えて入っちゃった ...。 ...まぁ、このまま待ってみようっと ..!!   (5/31 19:40:35)

おしらせ朱霧 傷斗/2年/牡さん(3DS 180.198.***.9)が入室しました♪  (5/31 19:39:11)

おしらせ朱霧 傷斗/2年/牡さん(3DS 180.198.***.9)が退室しました。  (5/31 18:49:40)

朱霧 傷斗/2年/牡(( 了解したよ ~♪ ……僕も、夜ご飯作ってこないと ..!   (5/31 18:47:02)

朱霧 傷斗/2年/牡はぁぁ ...、先生 ...改めて言ってやんよ ...。俺は、先生に愛されてもいい ...、だからさぁ ...待ってろよ ..。//// ( そう言うと、相手の紅い唇に 自分の唇を蓋をするかのように重ねる ...。その後、数十秒の間は そのまま重ね ...、離せば 直ぐ様相手から目を逸らして ..、フードを深く被る ...。) ぁ、あぁ ....、今のは忘れてくれ ..。///// 息が ...、もたねぇよ ..。////// ( 自分から仕掛けといては 、自分がノックアウト寸前の状態になり 、取り合えず ...、木刀を片手に持ち 持ち手部分を自分の腹にめがけて、思いっきり突き刺す ...。)…ッ!? ボハァ ..! ハァ ..ハァ ...、( 流石に、腹には貫通はしなかった模様 ...。…だが、口からは 大量の血を吐いては みるみるに ..、マスクと服が紅い色に染まっていく ....。)   (5/31 18:46:24)

おしらせ真宮話乃/倫理/♀さん(60.94.***.62)が退室しました。  (5/31 18:32:08)

真宮話乃/倫理/♀((夜ご飯なので一旦落ちるね!戻ってきたらロル返します!!   (5/31 18:30:07)

真宮話乃/倫理/♀忘れるわけ…ないじゃないですか。誰にも奪われませんよ、私は(誰もかけてくれなかった言葉をかけてくれた唯一無二の存在を、忘れることがあろうか。腕を身体に回した彼の頭をそっと撫でる。)私はどこにも行きませんし、貴方をどこにも行かせません。貴方が、ちゃんと私と並べるようになるまで、ずっとそばにいます。だから、私が、自分を愛せるようになるまで…寄り添っていてください。(囁くようなボリュームでそう呟いて、真っ赤になった彼の耳にそっと赤い唇を添えた。互いの鼓動が聞こえてきそうなほど、呼吸が詰まって、彼を二度と放したくない、と強く彼を抱きしめた)   (5/31 18:29:28)

朱霧 傷斗/2年/牡ま、 まぁ ....、それなら良いんだけどよ ...。先生は、その時まで 俺のことを覚えてくれんのか ..? なんて言やぁいいか ...、俺も分からんけどよ ..。不安でさ ..。別の奴に ..、先生が奪われるんじゃねぇかって ...。( ふと、思ってしまった ...。確かに、今は俺のことを想ってくれている ...。ただ、先生のことだ ...。先生みたいな人なら 、誰もが惚れる存在だろう ....。そう思えば、相手をギュッ、 と抱き締める...。正直言うと、ずっとこのままでいたい ..。何故だろう ...、普段はこんなに一人の人間にここまで思わないのに ..。) ….分かった ..、俺は先生一途だからな ...。そん時は、先生も 自分を愛せれるようになってるよな ..? ( 相手を抱きながら、そう返事を返す ...。今思えば ...、ここの公園に人があまり訪れないのは 良かったのかもしれない ...。まぁ、今はこうして先生の傍にいれれば 、それはそれで嬉しかった ..。次第に、全身が真っ赤に染まっていき ...、相手の熱かさえも 自分の熱かさえも ..、分からなくなっていた ..。)   (5/31 18:20:49)

真宮話乃/倫理/♀(真っ赤になった彼の顔を覗いて、少し笑ってしまう。しかし直後、年齢、と言われて、目を背けていた部分を直視してしまう。どれだけ彼に近づいても、彼と自分には十歳以上の年の差があるのだ。まして、相手は勤務先の生徒。学校側にバレたら、噂なんて生ぬるい問題じゃ済まないだろう。そんなことはわかっている。わかっているけれど…諦められなくて、無理やり代替案をこねくり回す)相互の思いが一緒であることを確認するだけじゃ、十分じゃないでしょうか。貴方がここを卒業して、お互い正しい立場になったとき、それでもまだ私のことを想っていてくれるなら、その時に…有体に言えば、交際を交わす、というのは、ダメでしょうか。付き合う約束、という形では、貴方は満足できないでしょうか…名前の付いた関係じゃなくても、お互いを知りあうことは、きっとできると思うのです(重なった手が熱を持つ。それは彼の熱だけではなく、自身の熱でもあることを、彼は気づいているだろうか。声が震えているのは、彼だけではないことに気づいているだろうか。彼のことを知る以上に、自分のことももっと知ってほしい、と思ってしまった)   (5/31 18:01:32)

朱霧 傷斗/2年/牡ぇ、 いや、ちょっと待てよ ..?!//// ドド、 どうした 急にッ ..!?//// ( 相手の手が、自分の手に重なれば 顔を酷く赤面して 思わずフードを深く被る ...。相手に見られない様に 、下を向いて プルプル、 と震えながら耐える ...。こういうのには 、耐性がないのか 少し息が乱れながらも、相手の問いに答えようとする ..。) …別に構わねぇけどよ ...、それは 俺も同じ想いだぞ ...? だけどよ ...、年齢的に考えてみろよ ..、 生徒と教師だぞ ..? 叶わねぇ関係もあるってことだよ ...。( 未だに、チラチラ ..、と相手の顔を確認しては ..、上記の言葉を呟く ...。恐らく、朱霧も先生のことは知りたいとは思っている ...。ただ、やはり年齢的に考えれば ...、不意に否定的な答えも出してしまう ...。)   (5/31 17:49:37)

真宮話乃/倫理/♀((ありがとう~~!;   (5/31 17:32:20)

真宮話乃/倫理/♀(マスクのその下を覗いたことのある人物はどれだけいるのだろうか。そのもっと向こうに立ち入ろうとした人物は、自分以外にいるのだろうか。彼の返答次第で、学校に遅刻の連絡を入れようと意を固めた)貴方と、もう少しお話ししていたいと思いました。貴方のことをもっと知りたいと思いました。だから…そう、自分らしくないですが、質問したのです。(無意識のうちに、彼の手に自分の手を重ねる。告白の言葉みたいだ、と思って、結局そういった台詞で自分たちの関係性がまだ固定されていないことに気づく)   (5/31 17:32:04)

朱霧 傷斗/2年/牡(( ぁ、大丈夫だよ ~...!! ゆっくり書いてね ....♪   (5/31 17:31:44)

真宮話乃/倫理/♀((途中送信しちゃったごめん!!続き書きます;   (5/31 17:27:29)

真宮話乃/倫理/♀(素顔を見られたくない、という回答に、思案する。それは、自分の笑顔と一緒かもしれない。秘すべき内面は誰にでもあるけれど、彼の、素顔を見せたくないという事情に、もう一歩深く立ち入りたくなってしまった)貴方のことをもっと知りたい…と言ったら、貴方は受け入れてくれますか?自分自身のこともよくわかっていない自分が言えた台詞ではないのは承知していますが…(このまま頷いて、飲み込んで、彼を置いて学校へ行く気にはとてもなれなかった。自分らしくない質問に、訝しまれてはいないだろうかと不安になって彼の顔を一瞥した。マスクのその下の顔を覗いたことのある)   (5/31 17:27:16)

朱霧 傷斗/2年/牡ぁ、あんがとよ ...。マスクが無きゃ、素顔が見られるからな ...。( 相手から、マスクを受け取れば 直ぐ様着用する 。着けた瞬間 ..、心が軽くなったのか 一息吐いては 、相手の顔をじ、と見つめる ...。深く被ったフードは 、次第に浅くなっていき 最終的には、フードは外されていて 眠気も吹っ飛んでいた ...。相手から、『どうして、いつもマスクを着けているのか ..?』と、聞かれれば ふと驚いた表情を見せる ..。) ぇ、?! いや、なんでもねぇよ ..。.....まぁ、喧嘩の時の吐血を服につけないようにと ..、あんまり 、素顔は見られたくねぇからな ...。( 初めは、言わないつもりだったが ...、結局は言ってしまう ..。相手が先生だからか ..? 何故なんだ ..?! 彼自身にも、分からない問題だった ...。)   (5/31 17:19:12)

真宮話乃/倫理/♀((豆知識知らなかった…!活用します!!教えてくれてマジでありがとう~~~;;;   (5/31 17:07:30)

真宮話乃/倫理/♀(あの時みたいに血まみれになるぞ、という台詞に、昨日の姿が思い出される。わがままを言うならば、確かにあんな姿は見たくない。けれど、教師の立場として、じゃあこのままサボろうか、とは言えなかった。)行きたくない…ですか、どうしたら良いでしょうね…私も昨日のような姿を見るのは好ましくありませんし。生徒としても、貴方自身のこととしても。(首をひねりながら彼の仕草を眺めていると、案の定、マスクを探しているようだった。一枚くれ、と言われるのを予測していたかのようにカバンを漁り一枚を手渡す)どうぞ。それにしても、どうして朱霧君はいつもマスクをしているのですか?笑った素顔も悪くない……良い、と、私は思いますが(言いながら照れ臭くなって、はにかんだような笑みを浮かべてしまう。彼と話しているうちに、自分自身も学校に行きたくなくなってきてしまった。手帳を取り出し時間割を確認すると、運よく午前中の授業はひとつも入っていなかった。マスクを受け取った彼を眺めながら、学校に遅刻の連絡を入れようか、携帯を弄びながら考える)   (5/31 17:06:44)

朱霧 傷斗/2年/牡(( ぁ、それは僕のセリフだよ ...。ゴメンね ~..、僕も早く書くよ ..!! ( 豆知識 :あれだよ ~!! パネルのところの自己紹介の文字をひとつでも変えれば 更新されるよ ~ ♪   (5/31 17:04:43)

真宮話乃/倫理/♀((ロル書くのめっちゃ遅いからすぐ自動退室になっちゃうけど気にしないでね!;;挨拶不要よー!   (5/31 17:00:11)

おしらせ真宮話乃/倫理/♀さん(60.94.***.62)が入室しました♪  (5/31 16:59:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、真宮話乃/倫理/♀さんが自動退室しました。  (5/31 16:59:35)

朱霧 傷斗/2年/牡….ンん ~、ア"ァ..? って、なんだよ ..。先生かよ ...//// 寝顔、見てねぇよな ..? ( 深い眠りの中、微かに 聞き覚えのある声が聞こえてくる ...。無理矢理、起こされるのが 嫌いだからか ...、起きた瞬間に木刀を振ろうとしたが ....、相手を確認すれば 、その思いも失せていく ...。まるで 漫画の展開かのように 先生が隣に座っていたのだ ...。) いや、俺は行きたくねぇよ ...。行ったらいつもみたいに 喧嘩売られるしよ ...、またあん時みたいに血塗れの姿になんぞ ..? ( チラッ、 と相手を横目で確認しては ..、直ぐにフードを被り直す ...。ふと、気付いたのか 腕をポケットに突っ込み 、何かを探す ...。どうやら、マスクを探しているようだ 。ただ、今日は珍しく マスクを忘れたようで ...。)……はぁぁ ..、マスク忘れた ...。…なぁ、マスク持ってんか ..?持ってんなら 一枚くれよ 。( 相手の顔に迫ってみれば、紅い右目の視線を向けながら 相手にそう呟く ...。『先生の瞳 ..、綺麗だな ..。』なんて 、思いながら相手の返答を待つのだ ..。)   (5/31 16:56:22)

真宮話乃/倫理/♀(駅から学園に向かう道の途中にその公園はある。いつもは目もくれず学園へ向かうが、今朝は違った。昨日の出来事の余韻がまだ残っていたのだ。自分に好かれることをよしとしてくれた、彼の言葉を繰り返す。今日もそこに彼がいるような気がして、腕時計で時間を確認してから公園に立ち寄る)…予想は的中…ですね。センチメンタルにつられて動くなんて、私らしくない(とぼやきながら、ベンチに座り眠り込んでいる彼の傍に座る。フードに覆われた彼の顔を覗き、笑いがこみ上げる。剣呑な普段の目つきとは裏腹に、穏やかな寝顔だ。起こすのも躊躇われたが、あまり放っておくと自分も彼も遅刻してしまうため、ゆっくり肩をゆすることにした)朱霧君、起きてください。遅刻しますよ?(いっそ彼と二人で遅刻するのも悪くない、という考えは、自覚する前に振り払った)   (5/31 16:39:27)

真宮話乃/倫理/♀((だいじょうぶよー!ありがとう!!   (5/31 16:37:00)

朱霧 傷斗/2年/牡(( ぁ、大丈夫 ..? ゆっくりでいいからね ~..♪   (5/31 16:36:36)

おしらせ真宮話乃/倫理/♀さん(60.94.***.62)が入室しました♪  (5/31 16:34:12)


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