ルーム紹介
どう考えても一番は杉の子でしょう??🌲

白桃とか白煙って名乗ってる奴

監督生(♂),同僚,他僚等twstなら誰でも
豆〜長炉留まで対応可能
薔薇◎。永遠試運転。
入室,窓越,書置大歓迎。主不在時の勝手な長居は禁止。
⤿ パネルにて表示。窓越合言葉は其の儘部屋名。パネルに記載して呉れば大方気付きます。
【 青鳥 / @hakuenn_⠀】

頂き物__ 泣きのマドル。慈悲のじゃがりこ。金平糖の入った小瓶。手作りピーチゼリー。約束の葡萄飴玉。同情のワッフル。友情の飴玉。鮫のキーホルダー。悪態の金箔チョコ。賛美のミントガム。きのこの山。憂わしげの胃薬。

不可逆反応の奴。
 [×消]
おしらせKalimさん(3DS 211.128.***.142)が退室しました。  (7/12 01:29:10)

Kalimよし…背後は一通り課題が終わったらしいからオレも寝るかあ~!着替えてから布団に入るぞ~!またな!!(ぐぐーっと伸びをし安堵の息を吐いて。両腕振り回しては走り去った。)   (7/12 01:29:05)

Kalimううん…先ずは、ふ…拭く…?(棚からバスタオルを引っ張り出しては漸く身体を拭き始め。)   (7/12 01:18:43)

Kalimはぁっ!はあ"っくしゅ!!うぅ~~、こんなんじゃ課題にすら手付けられないぜ…(冷えた身体が促したのか一つ特大の嚔を放てば鼻下を人差し指で擦って苦笑。)   (7/12 01:11:20)

Kalim取り敢えず、洗濯ハサミに挟んだぞ!……こっからどうすればいーんだ?(床へ鎮座し、己の視線が真っ直ぐ射抜く先には洗濯ハサミに摘ままれたターバン。思考停止。)   (7/12 01:06:47)

Kalim折角ジャミルに巻いて貰ったターバンもびしょびしょだぁ…!このままじゃ怒られちまう…乾かすか!!(全身ずぶ濡れのまま渋々頭部のターバンを外し、水の足跡を点々と残しながら歩き回って。)   (7/12 00:56:31)

Kalimあ!!窓は開けておくから寂しかったら呼んで呉れよ!!課題が一通り終わるまでなんだけ__わぷっ!なんだこれ~~びっしょりだ……(勢い良く窓を開けては満面の笑みで窓外を眺める。途端に無数の雨粒が此方に襲い掛かってくるのに怯むも時既に遅し。ポタポタと衣服や身体の至る所から滴が垂れれば萎え~)   (7/12 00:52:11)

Kalimうあ~~!!オレも寝ようとしたんだけどなあ…冊子の課題終わらせてから布団入ろうって決めちまって…。レオナ宛の返信は明日返すぜ!すまん!(右脇に課題の冊子を挟みながら走り込み入室。両掌を合わせ精一杯謝罪の意を現すと卓上に課題を置いてうだうだ…!)   (7/12 00:47:18)

おしらせKalimさん(3DS 211.128.***.142)が入室しました♪  (7/12 00:44:11)

おしらせ獅子さん(iPhone au)が退室しました。  (7/12 00:03:18)

獅子(ここぞとばかりにその顔文字使って来やがって、言わなきゃ良かったって久々にこの俺が後悔してる処だ。どーも此方こそ、久々に楽しく過ごせたから謝んなよ、それにテメェのロルも嫌いじゃねぇ……いい悪夢が見れるといいなァ?)   (7/12 00:03:11)

おしらせAzulさん(iPhone 211.128.***.142)が退室しました。  (7/11 23:58:16)

Azul(僕あと3分ですよ。3分で泡です。此の炉留で今夜はお別れですね^^長時間の御相手どうも有難う御座いました///^^///炉留返せなくてすみません。お休みなさい♡)   (7/11 23:58:14)

獅子(憎まれ口を叩かれた方が嬉しいって事か、随分とマゾヒストな嗜好だ。ああ、否定はしないぜ、あの双子共に囲まれてちゃあ仕方ねぇ。夜も遅ぇしまた今度でいいだろ、……つか眠い、気遣うのが苦手そうなお前のロル見送ったら俺が落ちてやるよ。つかその顔文字いい感じに腹立つな^^)   (7/11 23:56:15)

獅子ん゛ッ、(彼の唇を舐っては、最後の気力を使い果たすよう下唇を噛み切った。無意識に水の中で暴れる足が水飛沫を上げて、彼の下唇から滴る血は、たった一滴でも水槽内を汚していく。あともう何秒と持つだろうか、後もう、何秒も持ちやしない。だからと言って引き上げてくれなんていう気は、思考は、脳のどこにも存在していなかった。引き上げられたら、きっとお前は離れていくに違いない、愉悦した顔で散々笑った後に、いつものすまし顔に戻って、つまらなかったというに違いない。なら、ずっとこの時間を続けよう、ずっとこうしていたいのは、お前もだろ? 勘違い甚だしい思考は、自身のくだらない独占欲を加速させていく。遠のく意識の中で、水中で声にならずとも、彼の名前を口にした。生きたいと暴れていた足は抵抗をやめて、水槽の底へと後頭部が擦り寄った。)   (7/11 23:50:40)

獅子( 気泡が彼の頰を撫ぜていく。ベラベラとよく回る口を塞げて、幾分かは満足したけれど、にしたって水中とはこんなにも動き難くて苦しくて堪らないのか、こんな中に生きるのなんて、到底考えられやしない。そんな苦しさとは裏腹に、悦に浸ったような表情で薄ら笑いを浮かべた。彼から注がれる熱い視線に、奥歯を刺激され太腿を撫でられれば、まるで恋人同士のような錯覚を覚える。意地のぶつかり合いを恋と錯覚するなんて、今世紀一面白くもない冗談である。苦しさは時として快楽にもなりうるのだと、朦朧として来た頭で思考し始める。)   (7/11 23:50:26)

Azul(其れかまた後日に回します?僕は基本的暇してますし、^^)   (7/11 23:34:35)

Azul(する訳ないだろう。此方が得られる利益が塵と同然…。僕も少し削りましたが…差程の変化無し、と。嗚呼、後、そろそろ機種変しようと考えて居るんですが、生憎其の機種はコピペが出来なくて。炉留に時間が掛かると思いますが其処は眼を瞑って頂けると。)   (7/11 23:33:36)

Azul(ぎち…ぎち…♡と徐々に吸盤を彼の至る所に吸いつかせ絶対に離さないと言わんばかりに抱擁する。見開いた其の瞳をしっかりと捉え、一度嘲笑うかの様に一笑したのを皮切りに首裏へと掌を添えられ口内に直接気泡を吐かれた。上顎へと伝わる焦れったい空気の感触、唇を離すどころか舌同士を這わせてくる貴方の意思が汲み取れないと思わず眉根を寄せ気味の悪さを感じ取った。まあ、離すことは無いのだけれど。舌先でぐりぐりと彼の奥歯を刺激しつつ一本の腕で彼の内股を撫で上げ、段々と苦しそうに変貌していくで在ろう表情をこの目に何としてでも収めようと、見開いた双眸で熱く見詰め嬌笑した。)   (7/11 23:30:43)

Azul自意識過剰にも程がある。何処ぞの薄い本じゃあるまいし…俺様系の女たらしみたいな言葉吐かないで下さい、嗚呼背筋が凍って仕舞いました!(彼の言い分を心底から嫌味嫌い拒絶反応を起こす。大袈裟に身震いし若干身体ごと後ろへ退いて微妙な顔を。己は一寸優しくされただけで直ぐ惚れる甘ったるい女じゃないんですよ…何て心中で呆れた様に呟くと顔を歪めた。)…ッフフ…気分は如何ですか?僕は貴方達人間とは違って水中でも呼吸が出来る、舌を回す事だって出来るんですよ!この様子じゃ一分持つか如何…貴方の生命力に寄りますが、このままでは溺死する。引き上げて欲しかったら何時でも言って下さいね♡   (7/11 23:30:32)

獅子(口閉じてやっても良いぜ、お前が大好きな契約をしてくれんならな。御言葉に甘えたが……どっち道変わってねぇか、ま、俺のせいじゃ無い。)   (7/11 23:13:23)

獅子っ!!!(瞬間、相手の戯言に付き合う間もなく水の中へと沈められる。もう少し喋りに付き合うのが筋ってもんじゃねぇのか、なんの気無しに沈めて来やがって。忍び寄っていた蛸の足に気付いていなかったわけではないので、息を多めに吸うことはできたが、そう何分とは持たないだろう。水の冷たさと相対して、頬に伝わる彼の掌の体温の方に気を取られ、見開いた目は彼のものと交差する。こんな時でも綺麗な目をしてやがる、呆れるほどに。水中で揺れる髪に焦ったさを感じながら、首の裏へと手を寄せて、とっていけよと、俺からは離さねぇの意思を伝えるよう、口の端からも息をこぼしながら、息を吸うのではなく彼の口の中へと吐いていく。なんなら、彼の口の中へと舌を挿入して、生暖かい彼の舌を吸い上げるように、ざらついた舌で、舐めあげて、死ぬならお前の記憶に残ってやるよ、アズール。後息が続くのは、なんて考えるのは無粋だろう。)   (7/11 23:11:24)

獅子お前さては俺のこと好きだろ。そんなに俺のことが大好きな、可愛い可愛い蛸野郎が砂になる様なんて見てらんねぇよなぁ……(甘ったるい語尾の相手に、心底愉しいと笑い声を上げる彼に、未だ余裕ある表情を見せていたが、ほんの少しの懸念を感じた。自身の魔法で砂にすることも可能ではあるが、そうすることを本当に惜しいと思わせるほどに、かつてない表情を見せる彼に惹かれている自分がいるから。この表情を見ていられるなら、死んでも構わないなんて、思い始めていた。手にじんわりとした汗、頬を伝っていくのは飛んだ水飛沫なのか、なんなのか。)   (7/11 23:11:13)

Azul(一々煩いな。と言うか、流石に長くありません?最初の方は割愛して頂いても。否、した方が良いです多分(何か決心した顔)   (7/11 22:49:11)

Azulおや!事実ではありませんか…貴方の泳ぎは如何に。フハハッ!!楽しみですねぇ…(瞳を糸の如く細め小首を傾げる。水中で彼を捕え、身動きさえ取れなくさせてやれば全て此方のもんだ。圧倒的有利な立場で彼を窒息させ、無力のまま段々と血の気が引いていく面を優越感に浸りきった双眸で見詰めた其の時…否、流石に死なせては今後の自身の人生の歯車が狂って仕舞う為止すが。「最後なんて、其れは此方の台詞だ。衣服を着用している貴方は、より一層と体力を奪われていくばかり…もう一度言います。貴方は僕に敵わない。」最期の忠告として左記をゆっくり焦れったく囁けば三本目、四本目と次々に腕を水中から出現させ、彼の片足、腰、後頭部へと順々にまとわりつかせて一気に引き摺り込んだ。ざぶん!と大量の水飛沫と共に貴方の爪先まで確りと水槽に収めてやっては、水槽の中は割と満員。右掌を彼の黒褐色の頬へと添え、相当な時間を掛けて唇を合わせては酸素を全て吸い取る勢いで深く深くと口付けした。)   (7/11 22:47:54)

Azul僕は貴方を出来るだけ傷付けない様にと、敢えてオブラートに包み込んで告げて差し上げたのに…其れを察知出来ない貴方が非常に鈍感で空気の詠めない人だとたった今分かりました。(慈悲の心で、何て態とらしく眉を八の字に傾けて述べる。)だってぇ…♡何時もは無作為に彼方此方で遠吠えしている強者が力で捩じ伏せられるんですよ?♡此れはまさしく俗に言う"獅子は鼠を獲るのにも全力を尽くす。"相手がたかが深海に潜む鮹だと思って油断していると、隙を突かれ負ける。(感極まって頬を無自覚に緩ませ、両手先を頬に添えては多幸福感に浸った双眸に彼の姿を映して。語尾をねっとりとした居心地の悪い母音で伸ばすと肩を震わせ笑い声を上げた。)   (7/11 22:47:44)

獅子(負けず嫌いな野郎だな、上に立ってねぇと満足しないのか?(おまいう))   (7/11 22:23:10)

獅子追い詰めただァ? 面白い冗談だな。(勝算があるわけでもないし、はなから勝つ気は更々ない。水の中なんて相手の得意とするフィールドで、勝てるわけなんてないから。だからなんだというのだ、引き摺り込まれるなら、堕ちるなら、ならば死なば諸共である。「落としてみろよ、それがテメェの最後だ。そのうっすい唇に噛み付いて、お前の息の根が止まるまで食らい尽くしてやる」鎖骨をなぞる指にひくりと喉を上下させては、髪の毛を掴んでいた手を後ろへと引っ張りあげて、爪先立ちのまま彼を見下ろす。微動だにしなかった彼は、窒息という言葉に怖じけることもなく意気揚々と笑っている。その面が壊れる瞬間を見るのが待ち遠しい。大口を開けては彼に喰らいつく真似をするよう、目の前で歯と歯のぶつかり合う音が聞こえるほどに、勢いよく閉じて見せた、)   (7/11 22:21:34)

獅子周りくどい言い方しやがるから誰のことか全くわからなかったぜ、というよりお前に意地の悪いなんて言われたくねぇ。(落ちた溜息に小さな笑い声を残したが、意地の悪いやつ、なんて言葉に眉を顰めた。)良い趣味持ってやがるなぁ、いつもの優等生してますって顔より、今のその顔のがよっぽどマシだ。(背筋を正した彼が、嬉々として浮かべる表情に背筋が粟立った。恐怖からではない、普段の愛想全開という笑いではなく、本当に心の底から愉しんでいる顔を、今、人を殺そうという状況で見せる彼に、心底悦楽を感じたからだ。そこには、今この表情を見れるのは、こいつにこの表情をさせられるのは俺だけだ、なんて、無意味な独占欲を孕ませているのには気づかぬまま。)   (7/11 22:20:29)

Azul(いいでしょう。構ってやりますよ。)   (7/11 22:13:10)

獅子(良かったじゃねぇか、いねぇからゆっくり考えてたところだ、もう少し付き合えよ。)   (7/11 22:08:14)

Azul(すみません一時間程予定の時刻がズレていましたのでアズール無事帰還です。^^)   (7/11 22:07:12)

おしらせAzulさん(iPhone 211.128.***.142)が入室しました♪  (7/11 22:06:36)

おしらせAzulさん(iPhone 211.128.***.142)が退室しました。  (7/11 21:59:10)

Azul(おっと…すみません。大変良い所ですが、僕はそろそろ時間なので此処辺りで暫し席を立たなければ。久々の長文、中々楽しかったですよ。時間の関係で描写は省略させて頂きますが…宜しければまたの機会にでも。今度は確りと沈めてやります。ッフフフ…(御相手感謝!)   (7/11 21:59:03)

Azul「ふ、ふふ…あっははっ!!両者共々窒息とは面白い!!ですが無理でしょうね。貴方は手足合わせて四本、其れに対して僕は腕を八本も持ち合わせていますから、到底適わない。精々僕の目の前でもがき苦しんで、貴方の吐く息が大粒な気泡となって水面へと上がる様を見届けてあげますよ。」耳へと直に伝わる生温い感触に瞳を細め、彼の右鎖骨を人差し指先でツーッとなぞって囁いた。)   (7/11 21:57:06)

Azul貴方の事ですよレオナさん。全く……何処までも意地の悪い人だ。(一周回って自分に帰って来る様な言葉を淡々と言い放つと文末に重い溜息を添えて。)ッフフフ…僕を嘗めて見られては困りますよ?百獣の王出ある獅子が鮹の腕によって締め付けられている其の姿…想像しただけでも背筋がゾクゾクして仕舞います♡(緩り握った両拳を胸へと寄せ、肩を大袈裟に竦めると背筋を伸ばす。えも言われぬ感情のまま、嬉々とした表情を面に載せては口角を上げ身を捩った。)其れは其れはもう楽しくて仕方が無い!貴方を此処まで追い詰められるとは…貴方の従者の如し良く働くラギーさんでも無理な話ではありませんか?(嘘偽りの無い、ただただ可笑しくて仕方が無いと言った笑顔で高笑いを放てば、髪を伝って根元に来る痛感な感覚…僅かに眉間に皺が寄るも殆ど微動だにせず、其のまま成り行きで耳に面を寄せられて仕舞う。   (7/11 21:56:55)

獅子あ? 誰の事かわかんねぇなあ、蜥蜴やろうのことか?(下に見られていることはわかっているが、安易な挑発に乗るわけでもなく、なんなら違う相手を貶めるような言葉を吐いた。愛想笑いだってするけれど、今こうして躍起になって己のことを挑発するお前を見てるのは、すごく愉快な気分だ。なんて、言いはしないけれど、表情は案外素直なようだ。)お前一人で、逃げ切ることなんて出来るかどうか……見ものだな。(水面から二本の触手が現れては、水飛沫を上げて自身へと吸い付いた。咄嗟のことに驚いたが、しっかりと両手で水槽の縁を掴むことには成功したようだ。)随分と楽しそうに喋るじゃねぇか、アズール……(どうするか、なんて、聞く前に沈めて仕舞えばいいのに、そうしないのは慈悲の心とかいうやつなのか。彼の名前を呼んだ余韻が部屋へと響く、楽しそうなのは何方なのか。爪先立ちのままではやり難い、彼でバランスをとるように、片手で髪の毛を乱暴に掴んでやれば、耳へと顔を寄せる。「落としていいぜ、一緒に、窒息させてやるよ」なんて、耳へと甘く噛み付いた。)   (7/11 21:39:51)

Azul詰まらない笑顔等、真面にすら笑えない器の小さな貴族には言われたくありませんね。(はんっ!何て完全に相手を下に見る様な表情で鼻を鳴らしフフフッ…)追って追われて…無論、貴方の思考には少なからず賛同しますが、僕は相手に逃げられる前に決着を付けたい。或いは追手から必ず逃げ切ってやります。(何の躊躇も無しに自身の水槽へと近寄ってきた彼を益々警戒した目付きで見上げ、途端に頬へと手を伸ばされるのを至近距離で見届けては眼を丸く見開くのと同時に、水面から二本もの腕を瞬時に覗かせ彼の背中と首後に這わせ吸盤で吸い付いた。)容易く僕の頬に触れるなんて…出来ると思います?ははっ!このまま此方へ引き摺り込んでも構いませんが…如何なさます?(グイッと彼の身ごと此方へ引き寄せ、面同士を極限まで近付けて。勝利に満ちた暗黒の笑顔を全面に浮かばせそう囁くと片口角を持ち上げたのである。)   (7/11 21:24:37)

獅子随分と不服そうに聞こえるが、両者ともに事実なのは変わりねェしなぁ。お前に嫌味や皮肉を言ったところで無駄なことが分かった、つまらねぇ笑顔だ。(怒るどころか優越感に浸り切っている相手に、これでもかと態とらしい溜息を吐いた。口元浮かぶ笑みに若干の苛立ちを感じて、意味もなく右手を翳してみては、)こういうのは追って追われての駆け引きがあってこそだろ、差し出されただけじゃ……ま、対価は何か聞いといても良かったか。余計に喰いちぎりたくなる一言だな、おい。(身構えた様子には気づきながら、水槽へとギリギリまで近寄るなり、床へと零れ落ちた水を足で踏みにじった。魚はあまり食べねぇな、なんて物騒なことが脳内に浮かんでは、無意識に彼の頰へと手が寄った、)   (7/11 21:12:18)

Azulまあ、善う言えば貴方の言い分で納得してやりますよ。僕も私用が無い故にこうして水浴びをしていたままでですし。…其れもそうですねぇ?八本もの腕を順々に眺めるのは時間が掛かりますので、僕は未だ二本しか鑑賞出来ていない。(此方も此方で完璧には認めずに、若干の優越感を孕ませた言葉をペラペラと綴ってはお決まりの微笑を。)おや、レオナさんの事ですから多少弄れた疎ましい願望かと思っていました。そんな真逆、僕は食用でも何でも無い…貴方に噛まれる様でしたら自ら切傷を付けた方がマシです。(右掌を口元に寄せクツクツと吐息に近い笑みを発し、此方へと歩み寄る彼を青灰色の透き通った双眸で見詰めながら念の為と微かに身構えた。)   (7/11 21:01:36)

獅子俺もお前も暇してたし、丁度良かったろ?? 臆、でもお前は自分の御御足に見惚れてたところか、邪魔したら悪かったな。(歓迎の意を示した相手に応えるように片手をあげた。にも関わらず、皮肉めいた口調で嘲けるのは、この男の性質だろう。)冗談に決まってんだろ。まあでもお前に食べられたい願望があるなら別だぜ。(彼から滴る水、ぴたりと頬に張り付いている髪、扇情的に見えるのは、捕食者たる所以だろうか。冗談だという割に声のトーンは些か低く、剰え喉の鳴る音が自身の耳にもしっかりと入った。ま、表情が崩せただけでも満足してるんだがな。なんて、水槽へと歩みを進めて)   (7/11 20:52:51)

Azul嗚呼、今晩和。良くぞ居らして呉れましたね。(唐突に扉を開かれて仕舞えば少々驚くも、まあ此れが彼なりの精一杯な礼儀だろうと容易く解釈。相も変わらず水槽の中に収まったまま右掌を左右に振り歓迎。)先刻の話ですが、僕の身体に歯型を遺すのも承諾を落としましょう。勿論、其れなりの対価や契約を済まして頂かないと簡単に身を差し出せませんが。(顬から垂れ、軈て輪郭をなぞり顎へと溜まる水粒を左手の人差し指で救う。眦を萎ませ嘲笑を零せば彼の双眸を下から軽く睨めり付け、)   (7/11 20:41:24)

獅子よぉ、邪魔するぜ。(上着片手に扉を蹴ろうとしたが、流石に他人の部屋なのでと、ノックは無しに扉を開けては後ろ手に閉める。対価を払う前に入室したが、まあ金ぐらいなら幾らでも払う気ではいるのでいいかと王族思考、)   (7/11 20:35:57)

おしらせ獅子さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/11 20:34:30)

Azulおやまあ!誰かと思えば、レオナさんではありませんか!ッフフ…貴方も僕のこの美麗で輝かしい姿を鑑賞したいと…。勿論、拒否は致しませんが其れに相応する対価を要求致します!(己を呼ぶ重低音が耳へと届くと、流れる様に其方へ目配せ。声の主を特定すると意地の悪い笑みを貼り付け、右掌を胸前、左掌を横へと拡げて優越顔。)差程長居は出来ないと見込んでいますが…其れでも良ければ居らして下さい。   (7/11 20:24:55)

Azulただ狭所もまた、僕の八本に及ぶ立派で優美な腕が全て収まりきりませんねぇ…如何なものか。(右へ左へ自由自在に動く腕を一本水槽外へと垂らしてはニマニマ。自画自賛鑑賞タイム。)   (7/11 20:13:21)

Azul矢張りこう狭い所に閉じ篭って居るのも悪くないですね。僕の腕を濡らす冷水も、身体の芯まで染みて心地好いです。(浴槽程の大きさである水槽から、ちゃぷんと顔を出しては機嫌良さげに微笑んで。フッフフフ…)   (7/11 20:03:21)

おしらせAzulさん(iPhone 211.128.***.142)が入室しました♪  (7/11 19:58:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Kalimさんが自動退室しました。  (7/11 14:59:17)

Kalimだって…オレが元気無いと、御前に心配かけちまうだろ?(掌を左右に振り退出して行った彼の背中に、ぽつり左記を呟いては眉を八の字に傾け微笑。気を取り直してまたな!!何て大声で反響させ見送った。)   (7/11 14:18:37)

Kalim!!そういう事か!?!…へへっ、有難なジャミル。(驚愕した様に、瞳を丸く見開くと照れくさそうに微笑んで。ジャッ、ジャミルぅぅ〜〜〜!!!!感極まってその場で飛び跳ねると同時に嬉し泣き。)   (7/11 14:01:18)

Kalimなっ、まあ其れもそうかぁ…オレに期待なんか託せられないよな。(そこまで期待していない、という言葉に少し引っ掛かり項垂れ。た、ターバンを巻くのは…お願いしても良いか?と控え目に首を傾げ、じぃぃ…)   (7/11 13:47:22)

Kalimう゛っっ…ジャミルぅ〜色々とすまなかった!!ただ自分で自分の頬を抓るのは、抓る前に寝ちまうから無理だ!!(ぱちん!乾いた音を立て両掌を合わせぺこぺこ。威勢良く両腕でバツ印を表現してアワワ〜)   (7/11 13:38:38)

Kalimだってよお〜〜先生の話が難しくてこれっぽちも分かんねぇんだよ〜…難しい話聞いてるといつの間にか寝ちまってて…(笑みを面に浮かばせた貴方を輝かしい双眸で嬉しそうに見詰めて。胃薬が矢張り苦かったのか何とも言えない顔でコップを台所へ置いた。)   (7/11 13:29:43)

Kalimおう!!ジャミルに少しでも楽して貰いたいからな!!まあ…オレにはジャミルが居なきゃ何も出来ないんだけどなあ…。(無色透明のコップへと水道水を注ぎ入れ、薬の粒を口内へ放り込み水と一緒に流し込んではごっくん。)   (7/11 13:20:52)

Kalimあっはは…すまん!ジャミルが居たからつい大声で呼んじまった!(振り回した腕を後頭部に持っていくと焦れったく頭部を掻いて。彼の忠告に従順に従おうと胃薬片手に水道場へ。)   (7/11 13:11:33)

Kalimおわっ!なんか飛んで来た!!ん゛〜これは…胃薬か?一体誰が……(一瞬質素で軽やかな短音が鼓膜を揺らすとすかさず其方を見遣り、片腕で腹を覆ったまま窓辺に近寄れば音の主を拾い上げる。不思議そうに眉を顰めて辺りを見回すと、少し離れた先には己の一番好きな彼奴が。嬉しそうに窓から身を乗り出し空いた片腕で大きく手を振ると「おーいジャミル〜〜!!御前がくれたんだな!!!有難なあ〜!」何て満面の笑みで。)   (7/11 13:01:29)

Kalimなんか変なモンでも食ったかあ…?どれも美味かったから分かんねぇよお。(台所に置かれた使用済の食器を手当り次第に触りつつ追憶。頭上に疑問符を大量に浮かばせ悶絶。)   (7/11 12:56:09)

Kalimう゛〜〜〜腹痛ぇ〜〜〜(両腕で腹抱えながらとぼとぼ。眉間に深く皺を刻めば奥歯を噛み締めウワ〜〜)   (7/11 12:48:35)

おしらせKalimさん(iPhone 211.128.***.142)が入室しました♪  (7/11 12:47:07)

おしらせIdiaさん(iPhone 211.128.***.142)が退室しました。  (7/10 23:26:44)

Idiaあ〜〜っと拙者指名頂きました〜〜今から向かうでござるよ。一寸そのまま…待っててね。直ぐ行く……から。(サササッ)   (7/10 23:26:40)

Idia何気この時間帯が週で一番幸せっすわ……明日から休日……夜更かしし放題……ッフフヒッヒヒ…   (7/10 23:19:34)

Idiaぼッ、ぼぼ、傍観者が妙に多いでござる…ゥ…ッ!!!拙者は食べても美味しくないでござるよォッ!!!!顔色は悪いし唇真っ青だし花婿無理です〜〜〜!!!(ばってーん!!)   (7/10 23:11:18)

Idiaまあ〜〜〜アレは傑作でしたな。陽キャ達に容赦無く平手打ちするゴースト…姫か何かは知らないけどさ、初対面で頬平手打ちはマジ草。乾いた良い音が食堂に響き渡ってましたな〜〜〜グフッ……一寸得しちゃった系男子?特にヴィル氏のやつ…普段ああいう事したら即墓行きモンっすわ。超激レアのSSR級……(緩り握った右拳を口元に寄せては、鋭利な歯の狭間から吐息に近い妙な微笑を零して。グフフ…何て両肩を震わせながら嘲笑い追憶。)   (7/10 22:59:47)

Idiaまあとりまァ?拙者に花婿は向いてないって事が分かりましたねデュッフフ…。あんなん急過ぎない?気が付けば誘拐されてるわ指一本触れられただけで身体動かせないわ…本当今世紀どうなってんの。猛者過ぎでしょ…チート級に手捌き良すぎて鳥肌もんでござる。(二の腕さすさす。)   (7/10 22:50:21)

おしらせIdiaさん(iPhone 211.128.***.142)が入室しました♪  (7/10 22:47:31)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Aceさんが自動退室しました。  (7/10 00:38:31)

Aceどーいたしまして。まあその件は…オレだったら自分の好きなやつ選ぶっすかね。周りに合わせる事よりも自分が後悔しないやつ…あくまでオレの考えだけど。(顎に手を添え思案。)   (7/10 00:18:20)

Aceジャミル先輩もその書類、頑張って下さいよ~?オレに助言出来る事じゃないっすけど。(彼の手元にある書類を指差し、首傾げ)   (7/10 00:09:48)

Aceお、ジャミル先輩じゃ~ん!うっす!ちゃんとこの耳に届いてるんで御心配無く…みたいな?取り敢えず、これからラストスパートなんで気合い入れますわ!(能天気に右腕を振り回し応答。)   (7/10 00:01:47)

Ace最近マジで人脈狭くなったわ。(机に突っ伏し)   (7/9 23:53:25)

Aceはいもうオレ詰みました~とことん詰みましたッッ!!   (7/9 23:43:08)

Ace勘弁しろよな~~~本当!!   (7/9 23:39:50)

Ace何が早めに寝よ~だよ無理だわ!   (7/9 23:37:54)

Aceは?待て課題残ってたんだけど?何事?   (7/9 23:37:30)

Ace今日は早めに寝~よぉッ、(手遅)   (7/9 23:33:41)

Ace容易か困難、ねぇ…。0か100しかなくね?(眉根同士を寄せ唸り、)   (7/9 23:27:13)

Aceいっそ花婿とかで来ちゃっても良かった感じぃ?『花婿が入室しました』とかインパクト大っしょ、   (7/9 23:22:17)


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