ルーム紹介
『 諦めず、前を向けば… きっと夢が叶う。』

❁ enst伽羅口調拝借
❁⃘ 永久試運転 何時も練習中
❁⃘ 基本完也 _ 窓越 入室 書置 ◎
❁⃘ 一対一 が好ましい

❁⃘ らくがき _

低浮上気味
 [×消]
南雲.まあでも、俺で話してる内にテンション上がって作業が早く片付いちゃうかも知れないッスね!…其れか、調子にのって喋りまくって作業に手付けなくなるかの何方かッス(威勢良く拳を握り肘を引くも後者の場合を考え、んげ。)   (11/24 01:55:29)

南雲.っとと、今更呼んで来られてもって感じッスよねぇ…あとは寝るだけみたいなもんッスから(押し出される様に入室しては呑気な先輩を尻目に溜息を一つ。)   (11/24 01:53:17)

おしらせ南雲.さん(docomo spモード)が入室しました♪  (11/24 01:51:53)

おしらせ影片.さん(docomo spモード)が退室しました。  (11/24 01:51:29)

影片.んん…、終わりそうで終わらへん…(ゔっ、)偶には一番好きな子連れて来てもええよな…?なんて、完全なおれの私情なんやけど。定期的に扱いたくなるねん♪(んふふ、駆け足で呼んできて。)   (11/24 01:51:26)

影片.取り敢えずはよ終わらせてはよ寝るで!一髪入魂!お師さん見ててな!!(ばちん、と一度頬を挟む様に手で叩いては闘志を燃やし、)   (11/24 01:20:11)

影片.また一人称間違えとる!おれの阿呆!学べや!!(頭ぽかぽか)   (11/24 01:16:32)

影片.覗き見してるみたいでなんや悪いなぁ…お気遣いおおきに!ほんま大丈夫やで?…あ、でもな?一つだけ。おれ、貴方ともお友達になりたいんや…ずっと前から言いたかったんやけど言う機会無かってん。考えといてな?拒否権はちゃ〜んとあるで。(へへ、)はい!ということで!俺に構わんといてください!!書置は嬉しいけど大変やろ?二人の間に邪魔して悪かったなぁ…俺は空気やで。空気。(両腕で罰印、カーテンぴしゃん)   (11/24 01:13:54)

影片.んあっ、や!気にせんといてほんまに!!おれすぐ寝ると思うし(ふるふる、)   (11/24 01:07:31)

影片.んあぁ、未だ作業残っとる…、これから詰めんと寝れんくなるなあ(卓上の書類へ怪訝な視線を送り、両手足をばたばた。)   (11/24 01:04:40)

影片.んふふ、御免な?今日は一寸話したい気分やからこじんまり居させてもらうで(ひそ、)   (11/24 01:00:45)

おしらせ影片.さん(docomo spモード)が入室しました♪  (11/24 00:59:44)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、影片.さんが自動退室しました。  (11/23 17:01:56)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、斎宮さんが自動退室しました。  (11/23 16:58:28)

影片.おん!分かったで〜!お食事楽しんできてな!(両腕ぶんぶ、)おれもそろそろ準備しよか、ほなまたな!お師さん♪(頬に口付、/無言落)   (11/23 16:40:35)

影片.ふふ、せやろ〜?んあぁ、御免なぁ…?お師さんが俺の脳を良い様に改造出来たらええんやけど…。絶対負けへんで〜!お師さんの照れ顔を拝むんや!(顬に拳をあてられる感覚に片眉を顰め、「なんなんこれ…UFOキャッチャーの真似でもしとるん?」何て首を傾げ、離された手を不思議そうに見詰めた。「んあっ!ち、ちゅーだけでお師さんが懲りる訳ないやろ!!おれはちゃ〜んと先のことまで見据えてんねん!偉い!いい子やおれ!」悔しそうに奥歯で歯軋りをしては腕を組み顔を背け、鼻を鳴らして自慢顔。「な、なんひゃいっへや〜…!」無言の儘頬を弄ってくる彼に焦りだし、)   (11/23 16:38:34)

斎宮んん、済まないね。そろそろ離席しなければ (時計ちら、) 少しの間だったけれど御相手感謝するよ、仕事頑張りたまえ。僕は遠くから応援しているよ ( ひらひら、/ 無言落 )   (11/23 16:37:39)

斎宮喧しいッ!騒ぎ立てるな!( むん、じぃい )……、空気を読む事を覚えるといいよ影片 ( すん、ふい ) …君は何処まで粗忽者なのかね、全く ( はぁ、眉傾 )   (11/23 16:29:55)

斎宮まぁ、嫌いではないね。…、少しは理解出来る脳みそを持ち合わせたらどうかね、失敗作め。臨むところだ、両者どちらかが折れるまで続けよう( 開き直る彼の様子に眉を顰めると顬ぐりぐり、そういえば痛覚が鈍いんだったと気付けば冷静に手を離して。「 僕は接吻としか言ってないのだけど? 」 胸元を隠す様子に口角を上げてにまにま。困惑する彼を他所にもちもちと遊んではつんつん。)   (11/23 16:27:15)

影片.あっはあ!見つけたで!!(誤字を指差し大声で。)えぇっ!??!そないな雰囲気やったか!??!!(眼が点、あわわ)んあっ、あかんあかん…これ赤ちゃん産む時やね。間違えてもうた〜…!!(んあぁ〜っ!)   (11/23 16:22:27)

影片.んまあ、手間のかかる人形を完璧にするのもまた達成感っちゅーもんがあってお師さん好きそうやけどなあ…?なんや難しい言葉ばっか言ってきよる!おれが頭弱いこと知っとるやろ?ふふ、照れたらお師さんの負けやで?(“どうも、手間のかかる人形です。”とでも言う様に真っ直ぐな視線を其方に寄越し、「お師さんそないな事まで考えとるん?えっちやわ〜ほんまに」両腕をクロスさせ胸元を隠す様にしじろじろ。頬を摘まれた儘「な、なにしよりゅん…ほっへひぃへるへ」何て少々困惑。)   (11/23 16:20:07)

斎宮僕は好きだけどね。…、とか言っていたら僕も誤字をしてしまったよ( はぁ、んむ ) ………、( 不服、額の手を取れば手の甲にちゅ、) ……それはまた違うだろうに…、君は何を産むのかね…( やれやれ、)   (11/23 16:14:04)

斎宮ふん、なら気を付けるといい。僕の手間が省けるように…、然し誇りの被った人形を綺麗にするのもまた一興…んん。言葉のあやと言う奴だ、…君が見詰めたいと言うのなら心ゆくまで見詰めるといいよ。その間、僕は見詰め返したりでもしてあげようかね?( 紡ぎかけた言葉を押し込めるように咳払いした後、首を傾げながら問いてきた言葉に目を見開くと「 …、生憎、僕でいると寝室まで行きそうだから遠慮しておくよ。 」 意地悪に目を細め此方に彼の顔を寄せて後でなら、と告げて頬から手を離した。頬を弛め頭上に音符を飛ばす彼の様子にもう一度してやろうかとは思ったが、一度我慢し彼の頬を摘んでやった。)   (11/23 16:12:04)

影片.おれの欠点は、調子に乗ったら直ぐ長ったらしく書き始めることや。絶対そうやで(真顔)えらい直球すぎんとちゃう?なんやお師さん…熱でもあるん?(額に手を置き、う〜ん)んあ、せやな、落ち着くわ…ひっひっふー(ふぅ、)   (11/23 16:04:37)

影片.ゔっ…歪で手間のかかる小汚い人形でどうもすんません…。なんやそんな事思ってたん?お師さんが望むならずぅ〜っと見詰めててよか?…大事なことは二回言った方がええやろ?おれ本気なんやから(彼からの言葉に追加して二つ程自分を貶す単語を飾ればぺこぺこと会釈し。頬に寄った彼の手の甲に頬を擦り寄せては、熱情的に送られる視線に気付き見詰め返すと「なんやなんや?お師さんもちゅーしてほしいん?」と小首を傾げ。近距離で瞳を見据えられると気恥しそうに視線を背け、重ねられた唇に頬を弛ませ頭上に音符を飛ばした。)   (11/23 16:02:06)

斎宮いつもよりかは短いだろう、…分からないけれど(ふむ、) 迚耐えられない程嫌だね、君の愛らしい姿を瞳に収められないのはとても惜しい事だ ( ふん、口角上 ) 謝らなくてもいい、少々落ち着きたまえ。僕と沢山御話をしたいというのは嬉しいが ( んん、頬緩 )   (11/23 15:50:32)

斎宮歪な人形を直すのも人形師の役目だからね。…その中でも君は一段と歪なのだよ、だが手離したくは無いね。その硝子の様に美しい瞳が僕に向けられる心地はとても恍惚としてしまう。…、その台詞前に聞いたのだよ。( 幼子の様に鼻歌を歌い、上機嫌な彼の様子に目を向けると握られた手を其の儘彼の頬に持っていくと嬌笑し、何処か聞いた事のある台詞に目を細め熱情的に視線を送り付けた。「 そう、…なら、してあげようかね。」裾を引っ張り接吻を強請る様子に、一つ頷いて。彼の顎に手を添えじっと瞳を見据えたあと顔の角度を変えてそっと唇を重ねた。)   (11/23 15:48:25)

影片.んえぇ長ない!?(げっ)んあっ!其れは嫌や!…んん、なら逆に聞くけど、お師さんはおれの事見れないの嫌なん?(ふぎゃ、じぃ)嘘やろ…誤字してもうてるやん最悪や…上下やなくて上手な!おれ阿呆んなってきたわ!すんません…、お師さんと沢山お話したいから、出来るだけ色んな子達出来る様に練習してるんよ(魂ふよよ、んぐ)   (11/23 15:44:26)

影片.折れてもまたお師さんが直してくれはるやろ?死ぬまでず〜っと一緒やで♪(上機嫌に左記を発しては眦を萎ませ、彼の両手をそっと握れば幼子のする遊びの様に左右にゆらゆら揺らしながら鼻歌を歌い始める。「でも其の期待があかん方に逸れてった時を考えると…どないしよ、急に自信無くなってきてもうた」ころころと賽子の様に変わる表情の中、途端に萎え込むと肩を潜め小さく背を丸める。首を傾げる彼を自信なさげに見上げた後、「ちゅーしてや、…ほんならおれ元気なる」何て服の袖をくいくい。)   (11/23 15:40:40)

斎宮…、僕が君の姿を見れなくなってもいいのかね?(すん、) 越す越さないも無いだろうに…、君は君なりに頑張っているのだろう?上手だと褒められるのも当たり前だと思うのだけど ( はて、よしよし )   (11/23 15:31:31)

斎宮威勢のいい人形だね、それ迄に僕に揶揄われて折れてしまったら承知しないのだよ ( やる気に満ちた表情を高みの見物とばかりに眺めくすくす。「 それは楽しみだ。結果を期待していようかね 」 嬉々と目を輝かせる彼の姿に頬が緩むと此方を見詰める視線に怪訝そうに首を傾げて。)   (11/23 15:29:12)

影片.んあ、捕まってもうた(けら、)そ、そうかなぁ?お師さんに褒めて貰えて嬉しいけど…、お師さんの演じるお師さん(?)もごっつ上下だから越されてまうで〜…!(ひえぇ、頭抱)   (11/23 15:26:34)

影片.たった百年なん?んふふ、なら百年後ぎょうさん揶揄ってやるで!心して待っておき!!(望む処だと無意味に服の袖を肘まで捲りやる気に満ちた優越顔を晒す。「ほんまに!?一生懸命こなしてみせるわ!!そんで、同僚の子達らをあっと言わせたる!」嬉々とした瞳を目一杯に輝かせ、拳を握った両腕を勢い良く上下に振れば むん!口付を落とされた額に両掌を置いて じぃ…)   (11/23 15:24:00)

斎宮……! ( むっ、手首がしっ) 何を言う。君が演じる影片も結構上手だと思うのだけど?僕は及第点という所なのだが ( ふん、じぃ… )   (11/23 15:17:49)

斎宮ほ〜う…?君が僕を揶揄うなんて百年早いのだよ、出直したまえ ( 必死に弁解する彼の様子を一瞥すると愉快そうに口角を上げて手を組んで瞳を見据え。「 良いだろう、君が頑張ったのならメンテナンスもしてあげなくもないね、精々努力したまえ 」 彼の発言に了承するとばかりに頷くと額に口付けを落としてみたり。)   (11/23 15:15:15)

影片.…(無言でそっと眼を隠してやる)んあぁ〜っ!おれ扱うの緊張するんやけど!上手な人を目の前にしたら…、なあ?(指の狭間から瞳覗かせ、ちらちら)   (11/23 15:10:33)

影片.んあ、忘れてないで!少し揶揄ってみただけや(必死に首を左右に振り弁解しつつ、顔色を窺う様に眼を覗き込んで。「お師さんに言われたら確りせぇへんと、…次会ったら沢山甘やかしてな〜♪」頬に触れる彼の手に掌を重ね、にこにこと呑気な笑顔を浮かべれば顔を見合わせる。)   (11/23 15:09:09)

斎宮…、( 見つけた ) …僕も良くやってしまうからね、仕方が無い。( 刻々、ぽんぽん )   (11/23 15:03:31)

斎宮少なくとも君の前では素直…、昨夜告げたばかりだろうに。もう忘れてしまったのかね? ( 隣に座らされると其の儘優雅に脚を組み、横目に彼の姿を見据えると鼻を鳴らして。「 ほう、承知した。お仕事頑張りたまえ、くれぐれも下手な事はするんじゃないよ 」 苦笑を浮かべる彼を元気付けてやろうと頬を軽く撫でつつ忠告を。)   (11/23 15:00:29)

影片.脱字恥ずかしいで…!(顔抑)   (11/23 14:56:41)

影片.んふふ、素直やねぇ…。ま、そういう処がごっつ好きやねんけどな♪(彼の言い分に双眸を細め口元に弧を描くと、傍らに寄った彼の手首を掴み隣に座らせ。「分かったで。おれは其れより前に行って仕舞うもなあ…お仕事があるんや。」承知したと数回頷けば眉を傾けて苦笑。)   (11/23 14:56:01)

斎宮作業が一段落した時に君の姿を見掛けたからね、唯それだけなのだよ。まぁ、君に逢いたかったという私情もあるけどね ( ふわふわと彼の髪の感触を楽しむと優しく目を細め、機嫌の良さそうな彼の傍に寄っては「 僕は夕方ぐらいに出てしまうけど、それ迄御相手させてもらうよ 」と告げて彼の方に顔を向けた。)   (11/23 14:49:29)

影片.へあっ!?お師さん!?!んあぁ…おおきに♪態々来てくれたん?(背後から聞こえる聞き慣れた声音に顔を振り向かせるのと同時に、肩に掛けられる毛布の暖かみに頬を染め。機嫌良さそうに笑えば足を左右に揺らした。)   (11/23 14:44:01)

斎宮全く…、君のその体で暖房だけで足りると思うのかね?この粗忽者。だが、心意気は認めよう( 背後から話し掛けると毛布を肩に掛けてあげるとそっと彼の髪を撫でやり。)   (11/23 14:39:16)

おしらせ斎宮さん(iPhone au)が入室しました♪  (11/23 14:38:12)

影片.寒い…、暖房つけよか。(いそいそ、)   (11/23 14:22:07)

影片.一寸眠いなあ…、駄目や駄目や!おれはこれから作業するねん!はよ終わらせな!(ぺちぺちと何度も頬を軽く叩くと力強く瞬いて、)   (11/23 14:03:20)

影片.んふふ、此処の部屋の履歴がおれとお師さんで埋まってもうた…♪ おれが言うのもなんや違和感あるけど、お師さんで話すの好っきゃねん。多分これからも頻繁にお師さんで来ると思うから、飽き飽きしても堪忍な〜…希望には成る可く答えるけど(多幸感に頬を弛ませ二色で埋まった履歴を眺めながら、両掌同士を合わせ数回会釈を。)   (11/23 13:53:39)

影片.御飯食べ過ぎてお腹痛いわあ…(うぐ、腹すりすり)   (11/23 13:49:16)

影片.んん…見てる人は誰なん?おれの事気になるん?ふふ、初めて扱うから色々と変やで!あぁ、でも揶揄うのはやめてや!?おれの心は繊細なんよ〜…!!(感じる視線を不思議そうに窺えば、左胸に両掌を置いて慌てだす。)   (11/23 13:46:02)

影片.んあっ、おれ色汚なないか!?いやでも…真っ先に思い浮かんだ色やし…、此の儘でええか♪(一度きょろきょろと自身の身体を見回し、細かい事は気にしないと首を左右に振って思考を放った。)   (11/23 13:42:00)

影片.んふふ、偶には役を交代してみるのも面白そうでええやん?(左右対称の色を持つ瞳を細めては両手先を口元に寄せ くふふ、)   (11/23 13:38:57)

影片.んあぁ、作業合間に来ようと思て…賽子振ったらおれが出てもうた。なんや申し訳ないなぁ…(右頬を人差し指で掻きながらしおしおと。)   (11/23 13:36:44)

おしらせ影片.さん(docomo spモード)が入室しました♪  (11/23 13:35:40)

おしらせ斎宮.さん(docomo spモード)が退室しました。  (11/22 22:53:02)

斎宮.でも六分の一だからね、…君と話していて時間を忘れて仕舞うという事には変わりないよ。(ふふ、)僕も直ぐに行く。…其れは嬉しい、期待しておこうかね(ひらり)   (11/22 22:52:57)

おしらせ影片さん(iPhone au)が退室しました。  (11/22 22:50:05)

影片おれよか現実的やな〜…?なんて、一寸調子に乗ってもうたけど(けら、)おん、大丈夫やで、先行っとく。…んふふ、また機会があれば此処で取るかもしれへんな ( ふふ、ひらひら )   (11/22 22:49:59)

斎宮.うぅん、…僕は一時間くらいだね。(くす、)行く直前なのにまた入室させて仕舞って悪いね。…先に行ってくれたまえ(右掌ひら、)僕の部屋で取ってくれて嬉しいよ。   (11/22 22:47:25)

影片んん、油断しとったわ…( はぁ、うぐぐ ) 久々にこの称号取った気がするで (んむ、)   (11/22 22:46:13)

おしらせ影片さん(iPhone au)が入室しました♪  (11/22 22:45:26)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、影片さんが自動退室しました。  (11/22 22:44:59)

影片体感十分ぐらい…?言い過ぎやろか?(んー、)舐めても美味しくないで…、おん、あっち行こか ( へら、刻々 )   (11/22 22:40:42)

斎宮.履歴が全て正しいんだろうけど、僕達からすれば六時間も話した心地はしないのに。(ふむ、)…影片、(指先に舌先を這わせ、寝室に目配せ。)   (11/22 22:37:45)

影片夕方からずっと話しとるみたいやね、体感はそんなやのに (んふ、) んぁ、食べ物やないで?( 指先ちら、じぃ )   (11/22 22:33:26)

斎宮.六時間も話していたかね?…時が経つのは早いのだよ。(ぐぬぬ、指を食べる様に口ぱくぱく)   (11/22 22:30:56)

影片結構話しとったしそろそろかなぁって思ってたんやけど…言えば良かったかもしれへん( ふは、不満そうな彼の頬をつんつん )   (11/22 22:25:56)

斎宮.全然気にしていなかったのだよ、……(書き途中だった文章を没収され不満気。)   (11/22 22:24:50)

おしらせ斎宮.さん(docomo spモード)が入室しました♪  (11/22 22:24:07)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、斎宮.さんが自動退室しました。  (11/22 22:23:55)

影片ええよ、おれに出来ることなら聞いたるで!( 自信満々にそう答えると元気の良い笑みを見せて。「…よ、良かったぁ…おれだけやったらどうなるかと…」 彼の返答に安堵すると気が抜けた様に肩の力を抜いて。)   (11/22 22:17:33)

斎宮.んん、……じゃあ稀に聞いて貰おうかね?(頬に触れた温い人肌に微かに口角を上げ、そっと自身の頬に片手を当てる。「…全く思っていない。…と言えば、嘘になるかな」後者を大分小声で述べると見詰め返し。)   (11/22 22:13:35)

影片優しいなぁ…、ふふ、お師さんの我儘を聞くの結構好きなんやけどなあ( 遠慮がちな彼にくすくすと笑みがこぼれると頬に口付け落として。「…そういうお師さんはどうなん?」 ふとそんな事を聞けば彼の方に顔を向け じっ… )   (11/22 22:08:49)

斎宮.我儘ばかりなんて…僕の方が申し訳無さで断念して仕舞うよ(軽く首を左右に振り、彼の眦に口付を落とす。「……そ、そう来たか…」思わぬ返答に眼を丸く見開けば、薄ら紅潮した頬を片腕で隠し視線を伏せた。)   (11/22 22:03:07)

影片んふふ、ほっか。我儘何てぎょうさん聞いたるのに ( 後頭部を撫でられると目を伏せて。「いつもはちゃうけど…、偶に、偶にやで」 再度視軸を逸らすと気まずそうにぼそぼそ、)   (11/22 21:58:36)

斎宮.僕の我儘故の誘いだからね。君に決定権を託したくて(擦り寄る彼の後頭部を撫でながら。「カカカ!然し其れもまた事実ではないのかね?」不服そうな言動に笑みを零し、優越気味に問い掛ける。)   (11/22 21:53:17)

影片ええけど…行こうやなくて行きたいんやなぁ…( 甘えてるんだなと自己解釈すると心地良さそうに擦り寄って。「…ほっかぁ…。いやいや、いっつも考えてるみたいで解せないんやけど!」冷静に言葉を紡ぐ彼の様子に不服そうに呟き、じぃっと横目に彼の方を見遣り。)   (11/22 21:46:05)

斎宮.…今日は沢山君と触れ合いたいのだよ。…後で寝室に行きたい(抱き着いてきた彼の身体を確り抱き留め、ぎゅうと抱き締めては耳元で呟いた。「嗚呼、大分。影片=助平という回路が僕の頭中にある」顎に片手を添えてふむふむと数度頷き、)   (11/22 21:37:52)

影片ええのん?…お邪魔しまぁす…♪( 腕を拡げる彼の方へ身を寄せると其の儘抱き着いて。「しっ、心外や…おれそんな人やと思われとる!?」 呟かれた言葉に目を丸くして驚愕すると頭を抱え唸り声を上げて。)   (11/22 21:32:05)

斎宮.君、あれだけ騒いでいたからね…影片、おいで。(背凭れに身を預ける彼を尻目に一息吐いては、緩く腕を拡げて。「…影片なら有り得る思考だったから」後になって先程の自身の発言に恥らいを感じ始め、気不味そうに顔を反対へ背けぼそぼそ。)   (11/22 21:25:50)


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