ルーム紹介
ここは境界の彼方で結ばれたcp専用ルームです。

部外者は立ち寄らないでください。
cp組んでないキャラは入らないでください
過激な、エログロは禁止です。

ルールを守って楽しんでいってください!!

現在のcp
忠志×圭
戒斬×かなで
撫子×椛
Noah(ノア)×要
界×蛇艸
 [×消]
おしらせりふ/界さん(iPhone 133.207.***.96)が退室しました。  (8/4 00:08:56)

りふ/界((はーい   (8/4 00:08:50)

おしらせ九鬼丸蛇艸/男/人間さん(3DS 222.8.***.237)が退室しました。  (8/4 00:08:49)

九鬼丸蛇艸/男/人間((おけけー!じゃあ第二行こか~   (8/4 00:08:45)

りふ/界((第二いく?ええよ!(*´∀`*)   (8/4 00:08:29)

九鬼丸蛇艸/男/人間((新規さんいるし、第二凸って挨拶しにいく?本ルム成ってるし   (8/4 00:08:07)

りふ/界((どうしようね…   (8/4 00:07:18)

りふ/界((ね、かたりてぇ…でもちょっと躊躇しちゃう()   (8/4 00:07:12)

九鬼丸蛇艸/男/人間((いえす   (8/4 00:06:53)

りふ/界((第二にも誰かいらっしゃった()   (8/4 00:06:43)

九鬼丸蛇艸/男/人間((わかる   (8/4 00:06:10)

九鬼丸蛇艸/男/人間((本ルムはふれんつくんと蛇ちゃんだね   (8/4 00:06:01)

りふ/界((いや、なんか躊躇しちゃうのわかる。でも語りたいっていう()   (8/4 00:05:54)

りふ/界((自分はどれでもおけよ!今本ルムって誰かおるんかな()   (8/4 00:05:35)

九鬼丸蛇艸/男/人間((そうなんだよなぁ…(語りたいけど語れない。そういってルブル作る勇気がでないという   (8/4 00:05:27)

九鬼丸蛇艸/男/人間((大丈夫だよ~。暫く茶番成りでもしてる?本ルム行く?だいにでもよき   (8/4 00:04:58)

りふ/界((わかる、でもこのルーム過激なエッは駄目だから…((((   (8/4 00:04:26)

りふ/界((いやなんか〆にするつもりなかったけどすごいそれっぽくなっちゃった(((   (8/4 00:04:05)

九鬼丸蛇艸/男/人間((下ネタいいならどんどん発言しそうになっちゃうよね(((   (8/4 00:03:13)

九鬼丸蛇艸/男/人間((なんか〆っぽい感じするけど〆だったりする?   (8/4 00:02:43)

九鬼丸蛇艸/男/人間((わかる((rもの考える自分を殴り始めた   (8/4 00:01:40)

りふ/界((界【なっ、泣いてるのか…おい、どうしたんだ。いつも落ち着いた(?)君が…。】デヴィッド【彼嘘泣きですよ。】界【………。】((はぐたんを泣かすのは界だけであったらね(((   (8/3 23:59:48)

りふ/界((あれ…なんか、最終回感がすごいな(((   (8/3 23:58:35)

りふ/界『アンタに狩られるならむしろ本望』(そういう彼に対して界は叱るべきなのか喜ぶべきなのかわからなかった。彼は相変わらず自分の生に興味が薄い。けれど、自分に対して『好き』とまた連呼する彼を見るとなんだかそれもいいのかもと思えてしまうのだからいけない。そして、死神の自分だったからこそアンタに出会えて幸せだと、そう言ってくれる彼があまりに眩く見えて、界は涙が止まらなかった。何故彼は迷いなく自分を選べるのだろう。自分はこんなにも優柔不断なのにな、と。そして両指をつんつんしながらこちらをチラチラと見てくる彼が愛おしくもなんだかおかしく思えて、彼の頬に一つ口づけを落とす。そして、しっかりと彼の目を見て答える。)「僕は君の最期のときまで君の側にいると誓おう。決して離れないし離すこともない。君の事を最期のときまで幸せにできるように努力する…。」(そうして最後に柔らかく微笑んだ。願わくば…来世もまた貴方の側で_と。)   (8/3 23:58:23)

九鬼丸蛇艸/男/人間((流すとするなら生理的に出てくる涙((はぐさ【わーん(泣き真似)】   (8/3 23:52:33)

九鬼丸蛇艸/男/人間((ちなみにはぐたんまったく泣かない手のかからない子なんでよろしくね(嘘だ。手がかかる子だろ   (8/3 23:51:53)

九鬼丸蛇艸/男/人間((友達さぁ…!   (8/3 23:51:16)

りふ/界((誤字は友達…   (8/3 23:50:01)

九鬼丸蛇艸/男/人間((いろいろと誤字がすげぇ。どいなうなる→どうなる せれだけ→それだけ   (8/3 23:49:29)

九鬼丸蛇艸/男/人間((なるほど   (8/3 23:48:03)

九鬼丸蛇艸/男/人間((涙を流して、君の魂を狩るのは僕なのだろう?と聞く彼に『…ん。きっとそう。でも、アンタに狩られるならむしろ本望…』と言って再び彼の体に頭を擦り付けながら『好き、好き』なんて連呼する。『きっと長くはいきられないから俺はアンタといる時間ももうほとんどない。でも、俺は死神が見えるってことでアンタに出会えた。せれだけで幸せ。』なんてちょっと恥じらう乙女のように両指をつんつんとしながら彼をチラチラっと見る。来世はどいなうなるかわからない、でもはぐさは来世でも彼と一緒にいたいと強く願う。だって運命の相手だから。   (8/3 23:47:43)

りふ/界((界自体昔の人なのでちょっと口調が昔の人っぽく固めなんですね(唐突)   (8/3 23:45:12)

りふ/界((はぐたん脳内ピンクって深夜の私か(((   (8/3 23:44:07)

りふ/界((いいぞ、もっとイチャつけ(((   (8/3 23:43:45)

りふ/界(そして、今ここにいる彼の存在を確かめるように彼を更に強く抱きしめ、彼の額と自分の額がつくくらいに顔を近づけて彼の瞳を覗き込んだ。帽子がずり落ちた気がしたがもうそんなの気にも留めなかった。)   (8/3 23:43:30)

りふ/界(ぎゅっと更に抱きしめられたと思うと、界は顔を少し上げて彼を見る。そして甘い声色で『恋愛的な意味でアンタが好き』そう言われて界は更に胸が酷く傷んだ。目を潤ませてこちらを見上げる彼のなんと可愛らしいことか愛しいことかと…だが自分は死神であり、記憶もなく不完全な存在だ。そんな自分が彼を愛してしまっていいのだろうかと。)「…?」(しかし、界はそこでふと一つの事に気付く。先程から自分ははぐさと一緒にはあれない事に悲しみを覚えているが、それはつまり自分もはぐさの事が好きだという事なのだろうか…?その事に気付くとなんだか止まった心臓が動いた気がした。と、同時に自分の目から冷たい何かが零れ落ちる。これは…涙?流せたのか…死神の自分に…。)「…はぐさ、僕は…死神だ。どうして君と在れる事を許されない…どうしてこんなに悲しい。わからない…でもただ一つだけ確かなのはこんなにも君が愛しくて堪らない。…それと同時に悲しい…だって愛しい君の魂を狩るのもまた僕なの、だろう?」(体が酷く冷たくなっていく感覚と、体の芯が酷く熱くなっていく感覚が同時に襲った。)   (8/3 23:42:14)

九鬼丸蛇艸/男/人間((はぐたんイチャイチャすることしか考えてないからね(((   (8/3 23:32:17)

九鬼丸蛇艸/男/人間((はぐたん脳内ピンク色です((はぐたん【やだ】   (8/3 23:31:51)

りふ/界((ほんとその同人誌マジでわにくださ((   (8/3 23:31:03)

りふ/界((はぐたんの中での恋人ってどんなのか凄く気になるんですけど((   (8/3 23:30:40)

九鬼丸蛇艸/男/人間((はぐさ【…?恋人ってこんなんするんじゃなかったっけ】首をかしげる   (8/3 23:29:53)

九鬼丸蛇艸/男/人間((そういう軽いのりでおいちゃってるね((ちなみに一週間に一冊送ろうとするやつ((迷惑じゃん   (8/3 23:29:23)

九鬼丸蛇艸/男/人間((困った顔で、困ったような声で俺にどうしたいんだ、と問いかける彼を見て、ちょっと嬉しくなったり、だって俺の方を向いてくれた気がしたから。彼は困っているがはぐさにとっては幸せな空間であった。だっていつもみんなに気を配る彼が、初めてはぐさだけを見てくれた、そんな気がしたからだ。ギュッと彼に抱きつき、甘えたような声で『アンタが好き…。恋愛的な意味で。単純かもって思われると思う…けど、アンタが初めて俺の手を握ってくれたとき、嬉しかった…。アンタにとっては俺はもうすぐ死ぬだけの子供かも、しれない。でも俺は…本気で好き』なんてちょっとうるんだひとみで、耳を赤くして自分より身長の高い彼を見上げながら言う。こうやって甘えてみるのは兄以来だ。俺には、アンタだけしかいない。そんな視線を彼に送る。   (8/3 23:28:30)

りふ/界((もうなんかあれだよね、結婚したいアピールでゼクシィをそっと置くのと同じ感覚で同人誌置いてるでしょはぐたん()   (8/3 23:26:07)

りふ/界((界に同人誌渡したら((界【ッッツツ…!!破廉恥な…!!君には慎みというものをだな…!!】デヴィッド【おや九鬼丸さんたら大胆ですねえ。】ってなるよ多分()   (8/3 23:25:20)

りふ/界((超えるとね、『あれ今どこだっけ』現象が起きるんや(((馬鹿   (8/3 23:23:52)

りふ/界((はぐたんその同人誌よければ私にも譲って欲しいんですけど((   (8/3 23:23:18)

九鬼丸蛇艸/男/人間((わお。越えてもいいんだよ…!!   (8/3 23:23:11)

りふ/界((そして1000文字に収めるの難しい…()   (8/3 23:22:52)

りふ/界((界が第二の被害者に…!?笑('(   (8/3 23:22:32)

りふ/界(混乱したまま移動した界だが、今度はまた別問題で悩まされていた。…移動した後もはぐさが抱きしめたまま離れないし、頭を擦り付けてくるのだ。なんだか猫が甘えてくるようなその光景に不覚にもきゅんとときめいてしまったが、いやそれよりも…!とすぐに冷静になった)「はぐさ…ど、うしたんだ…?その…今日の君はなんだか落ち着きがなさすぎる…!君にはもう少しその…慎みというものをだな…いや、別に僕は…我慢できない訳ではないが…。」(はぐさを離れさせるつもりがなんだか言い訳じみたような言葉しか出てこずかえってまた困惑した。なんだか顔も酷く暑くなってきたし本当にどうすればいいのかわからない。何故はぐさは今日こんな感じなのだろうかと考えてもやっぱりわからない…いや本当は少し心当たりはある。先程はぐさが『好き』と言っていた事だ。…あんな生娘のような顔で、声で。あれは友人に向ける好き、なのだろうかとかそう考えてしまう。もしその好きがそういう好きだったとて自分は死神であり彼は余命僅かの命。なんとも悲しい結末しか見えない。そう理解すると無性に悲しくなりはぐさを強く抱きしめ、無意識に呟いた。「…君は僕をどうしたいんだ。」   (8/3 23:22:08)

九鬼丸蛇艸/男/人間((うちわかるよ。はぐたん翌日界くんに界×はぐr18とかかれた同人誌(自作)を手渡すんでしょ((((第二被害者となった   (8/3 23:18:39)

九鬼丸蛇艸/男/人間((はぐたん直ぐに調子に乗っちゃうから(((はぐたん【これで勝つる】何に勝つんだ   (8/3 23:11:32)

りふ/界((これは両想い!?でふふっ笑ってなった()微笑ましい(   (8/3 23:10:54)

九鬼丸蛇艸/男/人間((いっぱい攻めたげてね((((   (8/3 23:10:30)

りふ/界((はぐたんは受けなんでね…やっぱり可愛いな(((   (8/3 23:09:50)

九鬼丸蛇艸/男/人間((よいね!((彼女面し始めるはぐたんの図   (8/3 23:09:20)

九鬼丸蛇艸/男/人間((混乱したような雰囲気を出す彼を見て、伝わんなかったとか…!?なんてちょっと残念そうにする。だって精一杯の俺の気持ちだから、なんて思いながら、ちょっと彼の方を見て慌てたそぶりをとる。すると彼はすまんが失礼する、とはぐさをギュッと抱き締めた。『…!?』なんて女の子みたいに顔を赤くする。えっ抱き締めた??これは両思い!?なんて嬉しそうににやけていると、そうではなかったようで人気のいないところに瞬間移動する。何が起こったのかがわからないが、離すのはちょっと惜しいななんて思い『…ん~』なんていいながら抱き締めたまま頭を彼に擦り付ける。   (8/3 23:08:55)

りふ/界((茶番もたまにやっていこうかな眠気覚ましにね…()   (8/3 23:06:53)

りふ/界((界【テヘペロとはなんだ…?】デヴィッド【…貴方何時代生まれですか?】界【記憶が無いと言ってるだろう。】デヴィッド【おっと失礼。クスッ】   (8/3 23:06:29)

りふ/界((はぐたん愛のためならば周りのことなぞ気にしない…凄すぎるなあ…(   (8/3 23:05:06)

りふ/界((テヘペロ(低音)は笑う()   (8/3 23:04:30)

りふ/界『好き』(…今現在、界の目の前で顔を赤くした青年がそう何度も連呼している…。いや、どういう状況なんだ…!)(彼に好きと言われるのは別に初めてではないが…何故彼はこうも生娘のように"好き"と言うのだ…!)(顔を真っ赤にして界に向かって好き、と何度も連呼する彼を見て界もなんだか小っ恥ずかしくなってきてしまった。今や界の思考回路はぐちゃぐちゃだ、何故だか今日のはぐさは変だ。そして界もまた然り。)(いや、それよりもだ…!これでははぐさが周りの人間達におかしな目で見られてしまう…!)(死神は普通、人間には見えない。故に周りの人間達からすれば今のはぐさはひどく滑稽で変人にうつって見えるのだろう。それだけはいけない…!)「はぐさ、すまんがちょっと失礼するぞ…!君のためにもだが…!」(界は急いではぐさをぎゅっと包み込んで能力を使い距離を操り場所を人気のないところまで飛ばす。正直別にはぐさを抱きしめながら能力を使わなくても手さえ繋いでいればはぐさも一緒に移動できたのだが…いかんせん今の界は混乱してしまっていたのだ)」   (8/3 23:03:59)

九鬼丸蛇艸/男/人間((そうなんだよなぁ(((   (8/3 22:56:54)

九鬼丸蛇艸/男/人間((はぐたん【テヘペロ(低音)】   (8/3 22:56:41)

りふ/界((そしてそうか…これ周りの人達からしたらはぐたん独り言に見えちゃうのか(((   (8/3 22:56:19)

りふ/界((えぇ〜はぐたん可愛いかよ…()   (8/3 22:56:03)

九鬼丸蛇艸/男/人間((効率的だね   (8/3 22:53:49)

九鬼丸蛇艸/男/人間((優しい顔で、優しい声音ではぐさに声をかける彼を見て、やっぱり好きだな、なんて感じる。本当は何時ものように好き、なんて言えるのだが何故か緊張して声がうまく出ない。それは駅で人がいるから、というのもあるかもしれない。頬を撫でられ、耳を少し桃色に染めて恥ずかしそうに『…』と黙ったあと、意を決したような顔をする。ふられても相手を追いかけ回す、それがはぐさだ、ふられたってまた一からなかよくしよう。そんな思いで『す、好き…』なんて彼にしか聞こえない声で、頬をを真っ赤にしながら彼に言う。確実に伝わったはずだよな、なんて思って、『アンタが好き…好きだから』なんて続けて好きを連呼する。   (8/3 22:53:33)

りふ/界((そして私はあらちゃんがロルを書いている間に界の過去を纏めるっていう…、効率的だね((   (8/3 22:48:21)

九鬼丸蛇艸/男/人間((いえいえ   (8/3 22:47:56)

りふ/界((ありがとう…すまんな()   (8/3 22:47:45)

りふ/界「…(用をはぐさに聞いてはみたものの、何故かはぐさは変に気まずそうな落ち着かない様子だった。不思議に思いつつもまっていると、ふいに彼が『…あ、えっと…その…。』と言って口をぱくぱくさせて固まってしまった。そんな様子を見て界はなんだか金魚みたいだな…なんて呑気な事を考えていた。よくわからんがきっと彼は自分に何か伝えたい事があるのだろう。ただそれがもしかしたら物凄い言いづらい事なのかもしれない。そう悟った界はできるだけはぐさを落ち着かせるように微笑んでみせ、頬を優しく撫でてやった。)「どうした?…僕は死神だ、時間は幾らでも有り余っている。大丈夫だ。ゆっくりでいいから…君が何を伝えたいのか教えてくれ。」(界自身、はぐさが何を自分に伝えたいのか気になっていた。彼はいつも単調な返事しかしないから、こうして何かを伝えようとしているのは珍しいからだった。)   (8/3 22:47:32)

九鬼丸蛇艸/男/人間((おけけ!ゆっくりで大丈夫よん   (8/3 22:42:03)

りふ/界((畜生…今タップしてへんきったやん…(((   (8/3 22:41:48)

りふ/界((あっ、誤タップ()   (8/3 22:41:35)

りふ/界「………?(用をはぐさに聞いてはみたものの、何故かはぐさは変に気まずそうな落ち着かない様子だった。   (8/3 22:41:29)

九鬼丸蛇艸/男/人間((ありがとう!!   (8/3 22:41:10)

りふ/界((大丈夫、めっちゃ可愛いよ(('   (8/3 22:40:49)

りふ/界((金魚みたいに口ぱくぱくしてるの可愛いかよ()   (8/3 22:40:39)


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