ルーム紹介

__ヴェアリアススピーシーズ学園大学〝開校〟_


 ------- ATTENTION -------
この部屋は【 動物擬人化×学園×BL 】で構成された創作部屋となっております。この三つの項目の中に一つでも耐性が無い方は申し訳御座いませんが、お引き取り願います。ご了承ください。

 --------- 世界観 ----------
陸、海、空に生息する生物が擬人化した世界。共に学園で社会に対する姿勢・知識を学び、日々成長していく彼等の様子を描く内容。全寮制の三・四年制大学。様々な学部・学科が存在しており、各寮もそれぞれ特徴的で、本校舎内も外も様々な施設が建てられています。本学園は男子校。起きないと思われている色恋沙汰ですが、念の為〝学園内〟では禁じられているそうです …… 。

 -------- 注意事項 --------
/ BL部屋になっております。女性キャラでの参加禁止。
/ ファンタジー系統無し( 魔法等 )
/ ネチケットは厳守でお願い致します。
/ 参加者様同士での喧嘩等禁止。
/ 背後会話は成りと判別出来る様に。
/ 入室の際、生徒の方は【 キャラ名/学年 】職員の方は【 キャラ名/担当 】で入室お願い致します。
/ 荒らしは即非表示。
/ ロルに関しましては描写必須。長さは問いません。

 -------- 関連部屋 --------
世界観 > http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=693314
設定 > http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=693318
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おしらせ門乢 豹悟/食堂さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (8/14 05:21:45)

門乢 豹悟/食堂((御相手感謝!お疲れ様〜〜。いやー…案の定やってんねえ🤔誰か止めて下さい(他力本願) 此方も落ちます〜   (8/14 05:21:41)

門乢 豹悟/食堂……オーオー、そんな感じ?へ〜…こりゃ興味深いな、初めて見る。( 前兆も無く溢れる涙を拭いもしないで驚きに満ち溢れた顔のまま興味津々に覗き込み続ける。見た事もない相手の表情に此処へ訪れる道中に触れていた端末を取り出す。パシャリなんて軽く乾いた音を響かせ、画面にて弱々しく写る表情に満足したのか保存のボタンを押した。手数は多いに越したことはない。悦に浸り理性があるのか確認もできない泥酔した彼へ「おかわりは如何?」なんて悪魔の囁きを。 )   (8/14 05:19:26)

門乢 豹悟/食堂正気とは言えねーよ。( 多少呆れの感情を見せて肩を竦ませる。厄介な事にこの頭の可笑しい行動の全ては自覚がある状態で引き起こしている。感じた事の無い高揚に昂ってしまっている可能性もあるが少なくとも意識ははっきりとしていて。理性と戦っているのだろうか怖気付く彼に歯痒さを感じながら滴りかけた青の雫を勿体無いとばかりに舐めやる。拮抗していた押し問答は結局此方の言葉に寄せられ、誘われた相手の諦めにより幕を閉じた。_因みに豹紋蛸が有する毒は二つだ。一つは先程会話にも出てきたフグ毒と同等のテトロドトキシン、強力な神経毒。もう一つはそんな毒をも凌ぐ甲殻類にのみ放つとされるハパロトキシン。外敵を見定めて切り替える事が出来る故に余計な毒を混合したりせず純なフグ毒をプレゼントしよう。鮮やかな青を掬う姿を見届けては大人しく一歩引き下がる。毒に強いと言えどどんな反応を示すか分からないからだ。力無い掌に気付いては後々ブチ切れられても困るとチーギョを手元から掻っ攫い水槽へ。もしもの場合にと部屋を見渡し電話の在処を確認していれば視界の端に震える手先が映り込む。早速毒が回ったかなんて呑気に観察し始め )   (8/14 05:19:17)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、御影 潤 / 文学部.さんが自動退室しました。  (8/14 05:05:43)

御影 潤 / 文学部.震える両手を口元に持っていくと 、再び人差し指を舐め 、悦に浸るとも形容出来る表情を見せた 。誰にも見せたことの無い表情だった 。   (8/14 04:45:14)

御影 潤 / 文学部.「 は ? ちょっと貴方頭大丈夫ですか 、あの 、話聞いてますか ? 」 じりじりとゆっくり確実に 、距離を詰める豹紋蛸の彼 。どうしよう 。これ完全に飲ませる気じゃないか 。しかし 、1度フグ毒を知った者 。あのときの高揚感がまだ忘れられていないのも定か 。しかし 、理性が彼を咎めている 。後悔することになるぞ 、と 。が 、本能は真逆 。これを少し飲めば嫌なことが吹っ飛ぶ 。と 。まさに天使と悪魔 。どうすれば良いか分からなくなり 、混乱していたそのとき 。“ 折角の機会だ ” と 。そうだ 、こんな機会ないかも知れない 。しかも今これから飲むのはドラッグでは無い 、毒だ 。大丈夫 、教諭としても間違えていない 。親指に滴る青いその鮮血を指で掬う 。少量だが十分だ 、意を決すと人差し指にたっぷり乗っかった血を舌に乗せ飲み下した 。「 ウッ 、ぅ …… ンぇ 、んッ 、ぅ … も 、これ 、ちょっと … 気持ち悪 …… 」 手足がびくびくと痙攣し 、トランス状態に陥るハンドウイルカの彼 。冷静で沈着な普段とは違い 、感情的になってしまう 。涙がぼろぼろと零れ落ちた 。口はへの字を作り 、涙は物凄い勢いで零れる零れる 。   (8/14 04:45:05)

門乢 豹悟/食堂((把握!長々と御付き合い感謝だよ!!また互いの都合が良い時にしましょ……(ウグヷーーーーーーーーー!!!!!!!)   (8/14 04:36:40)

御影 潤 / 文学部.(( ダァァァイジョブゥゥウ !!!!! だけど 、親様にも怒られる時間が来てしまいそうなのですまねェが後1ロル出したらおねんねするわ … ごめんなちい !!!!!( スライディングドルフィンキック )   (8/14 04:33:58)

門乢 豹悟/食堂((凄い長時間回しててびっくらこいた、お時間大丈夫ですかい?   (8/14 04:32:34)

門乢 豹悟/食堂(( フンッッ。アンダッテ!?そんなら相互調教しようや……(?)触手で手足拘束すれば何とかなるやろ🥰   (8/14 04:31:51)

門乢 豹悟/食堂( ふんすと子供っぽく自負するイルカ。日頃のテンションならば既に揚げ足を取るか無視するかの二択を選び行動に移すのだが。何故だか、否理由は充分過ぎる程あるもののとても喜ばしい気分にさせられる。ドラックとして愛用、そう聞こえたのは幻聴では無く本物。駄目だ、上がる口角を隠し切れない。ブロンドの前髪の隙間から獲物を狩る時の様な横一直線の瞳を焦燥感に駆られ始めた貴方へ向ける。“犬じゃない” 釘を刺す為に告げられたそれも申し訳無いが眼中に無く手首を振り払う事もしないで一歩、一歩と確実に歩みを進めて拒絶する相手に迫る。 )いやいやいやぁ、折角の機会だ、特別に飲ませてやるから飲め。良いだろ?アンタは死なないんだからさ。( 厭に真剣な声音で言いつつ口許に運んだ親指の腹を鋭い牙に当ててプツリ、と皮膚を裂く。大した傷にもならない直ぐに塞げてしまう様なそれは手馴れた様子、力加減は完璧だ。さぁ、と言わんばかりに彼の脚元へ触手を這わせばこてんと首を傾げて。 )   (8/14 04:29:11)

おしらせ門乢 豹悟/食堂さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (8/14 04:29:08)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、門乢 豹悟/食堂さんが自動退室しました。  (8/14 04:28:48)

御影 潤 / 文学部.(( っょぃな w あッッッ 、良いです良いです 。 専門の調教師ですから 、調教されることは無いのですうへへ 。うねんうねんするのね … じゃあドルフィンキックお見舞いして逃げ出すね   (8/14 04:18:07)

御影 潤 / 文学部.顎の下を擽る彼の手を 、無理矢理己の手で引き剥がす 。その手をしっかりと掴むと 、不快そうに “ 犬じゃないです ” と一言 。自慢した後に彼が発する言葉はどんなものなのだろうか 、疑念 ? 興味 ? 畏怖 ? 別になんでも良いが 。しかし 、彼から発せられたのは理解し難い提案だった 。「 い 、いやいやいや 。豹紋蛸ってフグ毒と同じようなの入ってませんでしたか ? いや 、本当に大丈夫です 。そういう趣味無いですし 、本当に遠慮しておきます 。」 駄目だ 。それだけは断固として拒絶する 。ドラッグ( フグ毒 )を1回やってみたものの 、酒に酔ったような感覚に襲われ 、なんと言うかまぁ …… 自分が自分でないような感じになってしまうという事がそのとき分かって 。それから1度もフグ毒は摂取していない 。   (8/14 04:16:12)

御影 潤 / 文学部.やっと解放された 。首に残るぐんにゃりとした感触が未だに残留している 。「 はぁ …… ッ 、それは不機嫌になるに決まっているでしょうこのタコさんめ 。今のこと絶対に忘れませんから 。」 と睨み付ける 。しかし 、自身の声は届いていない様子 。応答の無い彼に 、恐る恐る視線をやると 。先程ちらりと見せたその鮮やかな蛍光色 、明滅 。それに再び興味を示し出すが 、次に豹紋蛸が発した言葉は意外性のあるもので 。豹紋蛸を喰うことができるか 、まぁ たこ焼きだの加工食品にして頂ければ難なく食べれる 。しかし 、生憎人化した豹紋蛸を食べる趣味は無い 。丁重に首を横に振って差し上げよう 、と思っていた刹那 。不気味ともとれるその表情に 、些か奇妙な感情を覚えた 。「 ? ___ えぇ 、いけますよフグ毒 。何でしょうか 、残念ですか ? 俺が毒に強いの知って 。そうですとも 、イルカはフグ毒をドラッグとして愛用しているのです 。俺の故郷でもそうでした 。」 とふふんと自慢げに己を讃えた 。ドラッグは褒められたことでは無いが 、詳しく説明するのにはこの話題を提示しなくては 。   (8/14 04:16:01)

門乢 豹悟/食堂((ヘッ何時もので鍛えられてるんでなァ!(くん見ながら)あ、次いでにさんの調教も如何? 解釈違い!!れ!軟体生物らしくうねんうねんしながら抜け出してやるからな絶対……   (8/14 04:01:02)

門乢 豹悟/食堂はー、へー、そう、へ〜〜いけるんだなぁフグ毒。ほーーん。( 眉尻を垂らしてしみじみと意味の無い声を洩らしニヤ付く彼は事情の知らない者からすれば不気味以外の何者でも無い。尚、キューキューと喚く鳴き声には反応しており今度は確りと耳にしている為変わらず顎の辺りをこしょこしょと擽っている。爪を立てられた事に気付けばそこでやっと眉根を寄せて渋々ではあるものの首筋を拘束していた触手を解く。これ以上煩くなってもらっても困るのでチーギョも彼の元へ帰してやる。「なんだようるせ〜な。…で、俺の血飲むか?」にこやかに言い放つ彼の様子は初めてこの部屋に来た時とは別人のよう、身を乗り出し顔を近付けて双眸に弧を描いた。不気味で気味が悪い、とは我ながら思う。 )   (8/14 03:58:25)

門乢 豹悟/食堂ご機嫌斜めですねぇイルカさん〜どうしたんですかぁ。( きっとそんな不機嫌そうな言葉も届いて居ないのだろう、ふすふすと嫌な笑みを止めない豹紋蛸は貴方を嘲続けると決めたようだ。さぁどうしてやろう!悪戯を考える少年を思わせる純粋さと大人気なく歳下を虐める不純さの中で心地良さげにしていた、最中。フグ毒が効かないと自信満々に豪語する眼前の玩具。きょと、と不知だった事を思わせる顔ぶりを晒すも直ぐにそれは鮮やかな色を取り戻す。「私の事を喰えるのか!」仄暗い深海に似た蒼眼に仄かな光を灯す、そう先程とは違う立場、此方が其方に興味を持った証拠だ。捻くれた頭はそれだけでパァっと色めき立つ。二度目に見せたネオンブルーの明滅、それは恐怖や驚愕による不条理な感情ではなく興奮に共鳴したもの。 )   (8/14 03:58:23)

御影 潤 / 文学部.(( くッッッ … やはりこの蛸 、煽り力は伊達じゃねェようだなァ … !! このッ ! 後で徹底的に調教しときますからね全くもう()いんやァ ??? 私は生意気蛸さんが許しを乞うまで喘いでる姿が見たいですけどもォ ??   (8/14 03:39:23)

御影 潤 / 文学部.「 はッ 、可愛いらしい声ですって ? おやおや 、俺がそんな女々しいイルカに見えますか ? やはり貴方の目は伊達ですか 、そうですか 。」 と言いつつも 、喉からは絶えず “ キューキューッ ” と甘えたようにも取れるその高い音が漏れ続けていた 。「 静かにしていますよ貴方に言われなくたって ! 良いからその犬扱い止めてください 、癪に障ります …… ッ 」 と 。反抗的な視線を向け 、先程のように爪を立て強く触手を握ってみる 。これで収まるだろうと安心しつつも 、不快感は滞在し続けていた 。にも関わらず 、喉からでる興奮気味の鳴き声は治まることを知らないようだ 、   (8/14 03:37:26)

御影 潤 / 文学部.“ 死ね ” と言われれば勿論良い気はしない 。が 、かと言って無視するのも忍びない 。 「 はいはいそうします 。誰も貴方を死に誘ってませんよ 。勘違いしないで下さいお恥ずかしい 。」 とあからさまに不機嫌さをアピールする 。「 しかも俺はフグ毒で死にませんし 。寧ろ楽しみますよ 、勉強不足も程度を見てしないと鬱陶しいですよタコさん 。」 不機嫌 … それもその筈 、先程から図々しいほどに余裕ぶって煽ってくるからだ 。この豹紋蛸が 。自分より歳上だというのに 、大人気の欠片も無く煽ってくるこの豹紋蛸に苛立たない筈が無く 。子供をあやす様にねちっこく煽るこのタコ 、まさに愚の骨頂 。毬藻を咄嗟に救ってくれたのは感謝しよう 、俺の大事なチーギョさんが潰れなかったのは非常に喜ぶべきことだしありがたむこと 。___ なのだが 。今 彼の脳内には “ かんしゃをする ” という概念が取っ払われていた 。ねっとりと執拗いまでに粘着質に煽り寄るこの豹紋蛸 。自分が少し優勢になったからと生意気な 。かと思えば 、己の顎の下を撫でてくる 。随分と舐められたものだ 。イルカがたかが蛸を思い切り噛めば大怪我どころの話ではないのに 。   (8/14 03:37:08)

門乢 豹悟/食堂((それなッ🤗(同意すんのかい)(共感しかできん)(Kiss……(?)) いやいや敬語で反抗的な性悪さんが喘いでる場面こそ見てみたいものだワ🥰🥰本当だよあの愛くるしさはまさに天使…遂に迎えがきたのね……(???)   (8/14 03:18:31)

門乢 豹悟/食堂あらま〜〜ぁ、随分と可愛らしい声をしてるんですねぇイルカさぁん?と、危ないな。( まさに恍惚としか例えようの無い邪悪な笑みは留まる事を知らず瞳を柔く緩め、口角を鋭く上げる。厭らしくねっとりと粘着質な声も添えて。揶揄する為ならと思い切った行動がまさかこれ程までに刺さるだなんて誰が想像できただろう!鋭い爪が食い込む感触は心底気に入らないが致し方無い。然し可哀想にも手元をすり抜けて落ちていく毬藻を見届ける事は出来ず、即座に新たな触手を伸ばし吸盤に吸い付けてから包み込む、これで傷無く着地する事が出来ただろう。興奮気味に高く鳴る喉を収める為、まるで唸る愛犬を宥める様に顎の辺りを左手で擽り「近所迷惑になるだろ?」と人差し指を己の唇に寄せてし〜、だなんて言ってみせた。 )   (8/14 03:14:56)

門乢 豹悟/食堂あ〜…しょうもないダジャレのお陰で収まったわ、感謝感謝。( 未だに抑えられず込み上げる笑いに我ながら困惑しつつ浅い呼吸を繰り返して額に冷ややかな手を当てて凌ぐ。嵌る壺は蛸壺…などと呆れる程センスの無いダジャレを耳にした途端先程までの笑いが嘘のようにスッと去っていく。元よりこの一笑を引き起こしたのが彼だとするなら自ら尻拭いしたと言っても良いだろう、適当ではあるがそれ相当の謝礼を送ろう。ひらひらと掌を翻し半笑いで上記を伝えた。勿論何時もの不敬な調子で。相手の心中を察して優しくするなど到底出来る話ではない、…まぁ出来たとしてもしないのがモンレイという男がモンレイである所以なのだろう。機嫌を損ねたとて笑い飛ばすのみ、これ以降の対応もそれに準じたものらしい。 )御前等二人とも馬鹿にしか見えないわ。…あぁ?( フグ毒という言葉に更なる嫌悪感を露呈し「死にたいならてめぇで死ね」なんて心にも無い声で吹っ掛けた。同時に耳を劈く高音、ぱちりと素っ頓狂な表情で相手を凝視してはそれが彼の声帯から放たれた鳴き声であると気付く。 )   (8/14 03:14:28)

御影 潤 / 文学部.(( まぁじで右固の基準ザッツンやん( 黙れ )( お前が言うな )( いざとなったら殴って良いよ )もう が可愛くて無理なのォォォオオ !!!!! しんどい無理可愛いすぎ抱かれろ …( ??? )(( そして !! それな !! 皆の画力が高すぎるのとショタ顔が良い( 肉声 )   (8/14 02:50:50)

御影 潤 / 文学部.((   (8/14 02:48:40)

御影 潤 / 文学部.「 おや 、偽善者 と 素が腐っている は取り消しなさい 。彼は賢い頭脳を持つ胡散臭くて恐ろしい科学者ですよ 。俺はと言うとチーギョさんという運命のお相手( 毬藻 )を持った幸福な天才文学者です 。しかし 、彼がもし仮にフグ毒をくれるのならず ~ っと隣に居ますけどね 。あの人ケチっぽいので 。」 と苦笑い 。しかし 、そんな表情とは裏腹に今彼がしていることは毬藻との愛し合い 。頬擦りは止まらず 、甘えた声でぶつぶつと何か語り掛けている 。そんな極度にリラックスした状態で 、命の危機を急に感じたらどうなるだろう 。「 ギューッッ 」 と喉から音が出ると 、間もなく毬藻が手から落ちる 。驚きのあまりに 、酷く不快そうな表情をしていた 。眉尻は釣り上がり 、鋭い歯がちらつく 。反抗的なその態度のまま 、触手に爪を立てた 。「 ッ余り驚かさないで頂けませんかねェ …… ッ俺にどれだけ罵られたいんですか最低稚魚 。」 とまだ落ち着かないのか 、喉がキューキューと鳴き声を発しているのは突っ込まないで欲しい 。   (8/14 02:48:25)

御影 潤 / 文学部.突然大きな声で笑いだした豹紋蛸 。何が可笑しいのか全く理解ができず 、顔を思わず顰めてしまった 。その読めない行動が彼の面白いところだとも言えるが 。やがて静かに笑いが最小限にも抑えられる 。それでも尚くつくつと笑い続ける彼に 、「 何なのでしょうか 、もしかして俺を馬鹿にしているのです ? 嵌る壺は蛸壺だけにしておきなさい 。」 と端的に 。笑われっぱなしで少々苛立ってしまったので 、今度は少しだけ声を低くした 。警告では無いが 、これ以上彼の気に触れると色々と大変そうだ 。沸点が低い故 、いつ爆発するか分からない 。この男はまるで鰐を模した某玩具 。いつ噛み付かれるか分からないのだ 。それなのに呆れず付き合ってくれるこの豹紋蛸は 、大した気概を持っていると言っても決して過言ではない 。それにしても 、今まで平穏だったこの緑の空間に 、唐突に殺気が蔓延ったのは何故だろうか 。地雷を踏んでしまったハンドウイルカに 、ずたぼろになるまで 、朽ちるまでと言わんばかりに言葉を雑に暴れさせる豹紋蛸の彼 。   (8/14 02:48:11)

門乢 豹悟/食堂((ショタ談議良!!!!皆可愛いぞ!!!!何処に居ても皆の事見てるから!!!!(拡声器)(煩い)   (8/14 02:43:14)

門乢 豹悟/食堂((ohこんなことあんだな〜(   (8/14 02:32:59)

御影 潤 / 文学部.(( おふ 、同レスとか運命かな ? ただいま ~   (8/14 02:32:13)

御影 潤 / 文学部.(( おやおや … ((   (8/14 02:31:36)

門乢 豹悟/食堂((我ながら左右固定の条件クソ雑で笑ってしまうな、おかえ〜り!   (8/14 02:31:36)

おしらせ御影 潤 / 文学部.さん(iPhone 106.160.***.48)が入室しました♪  (8/14 02:31:26)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、御影 潤 / 文学部.さんが自動退室しました。  (8/14 02:30:08)

門乢 豹悟/食堂(( いいえくんに負ける訳には行きませんのよにもプライドってもんがあるでしょう!!そして君は可愛すぎるから右だ、いいね?(?) それに嫌悪する、巻き込んでごめんなくん……() わかった♡   (8/14 02:15:35)

門乢 豹悟/食堂何処がお熱く見えるんだよ節穴。ま、御前は彼奴と一緒に居る方がお似合いなんじゃない、腰抜け偽善者の蛇足と素から腐り切ってる御前、ピッタリだろ?( 真顔並べた言葉に感情の機微さえ含まず芋づる式に出たと思わしきそれらを頬杖を突いて述べる。呑気に毬藻へ頬擦りを繰り返すそれを気味が悪いと思うが口にはしない。此方の地雷をすんなりと踏んでいく奴へ仕返しを、とも思うが…後のお楽しみにしよう。相変わらず下品な物言いばかりするイルカに気を害したのか否かするりと背後から忍ばせた触手を相手の首筋に巻き付けた。「あんまりはしゃいでると将来的に痛い目見るぞ変態」無理矢理此方に向けさせた顔を眺めつつ諦めた様な雰囲気を醸しながら一つ忠告を。 )   (8/14 02:11:35)

門乢 豹悟/食堂………ン゙だァははばッ!!!そ、ンン゙っそうだな( 痛みにやられているのか何処か弱々しく思える声音に本能的な鳴き声と憎まれ口から飛び出すむず痒い“相思相愛”の言葉。それの何処に面白さを見出したのか突如発破したとも思える速度で大笑いすれば瞬時に抑え冷静に。口許を覆う手は震えており微かな笑い声も洩れているが出来る限り無視して欲しい、これでも精一杯なのだ。ふーーっと長く熱い吐息を吐き出し笑壷にハマりそうな自らを宥めて再三胡座を掻いてみせた。友人についての話題に切り替えた彼は此方も同等に友人は居ないと解釈したらしい。否定するまでもなくその通りである、一つ彼と違う特徴を挙げるならば此奴は友人になりそうな相手と自ら縁を切っていくという余りにも難儀な行動をする為嫌われ易いということ。現在友とは呼べぬがそこそこ見知った関係にあるのは同期数人と、今まさに彼が口にした相手だけで。友人に関した物は話半分に相槌を打つのみ。然し例の名を聞いた瞬間、僅かに殺気を放つのはそれが別件だと暗に伝えているのだろう。 )   (8/14 02:11:33)

御影 潤 / 文学部.(( × を推していく 。とっととくっ付け 。そして今日よく切れんな … 気にしないで ♡   (8/14 01:42:49)

御影 潤 / 文学部.(( ちょと色変えた …( どうでも良 )ただいま ~ 、ふへんへん 。だってイルカくんは君を弄ぶ為に生まれてきたのだからな … 腐腐 、 = 攻め は理解しておきなさい …( 解釈不一致 )そしてそれとなく   (8/14 01:42:11)

御影 潤 / 文学部.「 あの方と物凄く仲が良さそうなのは見ていて分かります 。なんか見てて恥ずかしくなってしまうほど痴話喧嘩しまくってますしね 、おぉ …… お熱いお熱いこと 。かなり温度差を感じます 。」 そう言い 、嫌味ったらしくぱたぱたと手で首元を仰ぐ仕草をして見せた 。間もなくチーギョが手元へ戻ってくると 、そっと包み込むようにチーギョを手に取る 。頬擦りしながら 、微笑む姿はまるで変人 。触手に酷いことをするなと言われれば 、それは到底無理な話だった 。彼にとって触手とは玩具 。豹紋蛸の彼が言う餓鬼なので と言えば 、餓鬼が玩具に触れぬわけも無いだろう 。「 触手に嫌なことはしませんが 、ご満足はさせて差し上げましょう 。今日より優しくしますし 。それに 、この前良いコトを聞きましたしね 、ふふ 。」 この前の良いこととは 、8本のうち1本が … というもの 。語弊も加減を知らず 、下衆な笑みを浮かべる彼からはぽんぽんとそんな言葉が出てくる 。   (8/14 01:40:12)

御影 潤 / 文学部.カーペットに押し付けられた鼻をすりすりと慰めるように 、さも憐れむように大事そうに摩りながら状態を起こした 。「 キュゥ …… 俺たち相思相愛 、ですね 。」 思わずじんと長引く痛みに 、高い鳴き声を漏らしてしまった 。しかし 、カーペットにダイブしていた際に 、“ 大好き ” という言葉が聞こえたような気がして 。相思相愛と言わずには居られなかった 。ハンドウイルカの彼は割と能天気なのかもしれない 。“ 友達 ” … 。それに対しては 、まぁ 、そうだな 、と思った 。今迄まともな友人が出来やしなかった 。昔は乱暴で 、誰も近寄ってはくれなかったから 。こうやって態とらしくても己に好印象を持ってくれて 、会話をさせてくれる存在を勝手に美化仕上げてしたのかもしれない 。おっと 、美化は余計か 。脳内でもそん突っ込みを独りでに入れていた 。「 そうなんでしょうか 、タコさんも独りぼっちでさぞ寂しいでしょう 。友人という友人がその性格では出来そうにありませんしね …… いや 、居ましたか 。あの ~~ 何方でしたか 。あぁそうだ 、蛇さん 。」 そう言うと 、悪気もなくにこりと微笑んだ 。   (8/14 01:39:54)

門乢 豹悟/食堂((おかえり〜!   (8/14 01:37:09)

おしらせ御影 潤 / 文学部.さん(iPhone 106.160.***.48)が入室しました♪  (8/14 01:36:18)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、御影 潤 / 文学部.さんが自動退室しました。  (8/14 01:31:14)

門乢 豹悟/食堂((ルパンダイブしてくるもんだから思わず🥺大丈夫直ぐ様くるっと下剋上するから触手、好きやろ??? 失礼な!!君こそなんだこのイルカくんは!!可愛くないですか…?(ジリジリ)   (8/14 01:23:57)

門乢 豹悟/食堂夢中っつーか、お友達とお散歩にも行けない可哀想な野郎がやっとこさ見付けた相手だからテンション上がったんじゃねーの、なっさけない声だったし、明らかに可笑しかっただろあれ。( 自分なりの解釈に過ぎないものを練り込みながら相手を指差しニンマリと笑う。そう、先刻の出来事は言うなれば傑作だった。予想内の彼の言動、間の良さに思わず邪気を込めた悪魔の様に笑い飛ばしてしまった程。録画しておけば良かったな、なんて上機嫌にくすくす思い出し笑いをして。「嗚呼、此奴返す。もう触手に酷い事すんなよ」ふと思い出したかのように声を洩らすとそう言い、掬い上げる様な形の両手を相手の掌の上で解いて彼が愛するチーギョを元の所有者へと却し )   (8/14 01:20:09)

門乢 豹悟/食堂奇遇だな、私も手が出そうな程アンタの事がだァいすきだよ♡( 下衆な笑みには中指を立てて応えて進ぜよう。彼と少し意味合いは違うだろうが、誰かから此奴を殴ってもいいと許可を頂けるなら既に殴っている。対照的であるようで似通っている彼とは良い友人関係が結べそうだ。無論そんなもの結ぶ気などサラサラ無いのだが。ンン゙、と低く小さな咳払いを一つ零す。どうやら先程誤魔化した際勢い余って器官に珈琲が入ったらしい。どうにかして取れないか等胸部を撫でて悶々と試行錯誤していると恐る恐るといった具合に声を掛けられた。上手く隠し通せたと思っていたのは此方だけだった模様、「平気」端的な返事で強制的に会話を終わらせて再度ウヴンと唸って。 )   (8/14 01:20:07)

御影 潤 / 文学部.(( な台詞 … 止めなさいッッ !! うちのハンドウイルカ勘違いして襲うぞこら 。てかロル回してて思ったんだけどさ 、この豹紋蛸絶対受けだろ 。( 確信 )   (8/14 00:56:24)

御影 潤 / 文学部.(( 静かにコーヒーを飲む豹紋蛸とカーペットに突っ伏すハンドウイルカの図に大分笑った 。何その今度はいっぱい戯れようとかいう意味深   (8/14 00:55:19)

御影 潤 / 文学部.___ というのも少し前の話 。今は顔面から思いっきりカーペットに直面している 。暫く沈黙が2人の間を過ぎ去る 。まるで風がすり抜けるようだった 。やがてこの鼻に走る痛みにも慣れた 。カーペットに顔を付けたままで 、「 ………… 痛い 。」 くぐもった声でそう呟いた 。   (8/14 00:54:08)

御影 潤 / 文学部.“ そこら辺の餓鬼と変わらない ” 。そんな不名誉極まりない言葉を口にされれば 、反抗せずには居られない 。流石の沸点の低さとも形容しておこうか 。「 そんな言い方をされてしまっては俺が悲しみます 。___ 俺のことが嫌いなのですか 、そうですか …… 俺はタコさんのこと大好きですよ 。今にも手が出そうなほどです 。」 とまた下衆な笑み 。これはもう彼の定表情としてしまっても構わないのでは無いだろうか 。清々しく此方を嫌う姿に 、もう慣れてしまった 。が 、この豹紋蛸の面白さは未知 。コーヒーカップを手に取り 、吹き出しそうになる彼 。何してるんだ 。大丈夫かあれ 。行動は一つに制限して貰わなくては 、流石の彼でも対応はし切れないだろう 。「 どうか 、されましたか …… 」 と無理矢理引き攣らせる口角 。忙しなく 、代わる代わるハンドウイルカの彼の表情は代わる 。まるで転がされている毬藻のように 、表が裏になり裏が表にもなるのだ 。「 おや 、貴方の此方に対しての印象は余りよろしくないようで 。えぇ 、俺だって夢中になれますよ 。つい先程まで貴方に夢中でした 。」 ははは 、と清々しく笑って見せた 。   (8/14 00:53:58)

門乢 豹悟/食堂((確ロルになってしまった部分もあるので大変申し訳無ッッ   (8/14 00:30:33)

門乢 豹悟/食堂((そのままの君で居ろ🤗︎(半強制)(( 草ァ!仕舞ったから大丈夫だきっと、今度はいっぱい戯れようね♡   (8/14 00:27:28)

門乢 豹悟/食堂反吐が出るが同じ気持ちだ、アンタがそんな…何かに熱心になれる人だったなんてね。しかもこんな熱烈に。( 改めて周囲を見回すと然り気無く映りこんだ紙袋に白々しく目を逸らして言葉を紡ぐ。ズズ、と珈琲を啜っては嫌でも耳に入り込んだ甘ったるい声音に何かを察知したらしい。素早く胡座を掻いていた脚を閉じて体育座りになれば隣のカーペットに落ちてくる頭を余所に冷静なまでの面持ちで珈琲を口に含んだ。 )   (8/14 00:24:01)

門乢 豹悟/食堂( 褒めているのか貶しているのか分からず加えて最低な言葉を厚顔無恥で解き放つ彼。もうそういう生物だと割り切った模様でツッコミたい気持すら薄れていった。 )…御前、本当そこらのクソガキと変わんないねェ、好きじゃない( 饒舌に捲し立てコロコロと表情を変えた挙句浮かべた下衆い笑みにわざとらしく爽やかな微笑を貼り付け水と油の様な言動でこてりと首を傾げながら言渡す。飽きる事の無い、否飽きさせる気の無い行動は性根の悪い自分から見れば全て献身的な戯れに映る。その様な事は断じてないと自覚済みだが言ってしまえばそれ程彼との会話は飽きない。故に、自分自身を少しばかり心配している。こんな輩と絡むのは果たして利益となり得るのだろうか。ヒリヒリと痛む触手が物語っている気がした。改めて机上に置いた珈琲カップへ手を伸ばしつつ反対にまた触手を胎内へ仕舞い込む。今の彼を一時的にではあるが純粋な青年と言い表しても違和感のない喜び様にふっと思わず吹き出しかけた、そんな事実を隠蔽するが如く乱雑に口許を腕で拭い去る。相手が貴方でなくとも良かった、なんて言えばどんな反応が帰ってくるのだろう。確かめはせず何と無しに思うだけに留めて。 )   (8/14 00:23:59)

御影 潤 / 文学部.(( スケベでごめち( 反省の色無し )かなり触手を感じちまうぞこれ … ッッッ !! 潤のスケベと理性にも限界が来てやがる   (8/13 23:54:53)

御影 潤 / 文学部.「 は ~…… わくわくです 。まじ 、わくわく 。___ 俺にくっつきたくない ? まぁ そんなこと言わずに 。貴方のことを思って折角提案して差し上げたのですから 。ねぇ 。」 いつもより声音が高く甘えた声になる 。若者言葉を並べ 、浮かれていることは明快 。胡座をかいている彼の太腿を目掛けて倒れ込んだ 。いや 、スライディングしたのかこれは 。恐らくは太腿に頭を乗せたかったのだろう 。   (8/13 23:53:07)

御影 潤 / 文学部.勿論それは普段のお巫山戯と何ら変わりは無い言葉 。下心など無ければ 、単に揶揄い遊んでいるだけ 。普段生意気というまでに強気な彼のこんな姿を初めて見たからか 、清々しいまでに昂ってしまったような … 気がした 。ということにしておこうか 。湖への観光にOKのサイン 。下衆な笑みはすっかり解けて 、純粋な笑みを浮かべていた 。最後 、余計な一言が耳に入ったような気もするが気には留めなかった 。それより 、彼が一緒に湖へ行っても良いと言ったことに対しての喜びが抑えきれなかったのだ 。「 本当ですか ! いやぁ 、嬉しいです 。毬藻にご興味を持つ方と出会えただけでなく 、運命のお相手( 毬藻 )探しにも立ち会えるだなんて …… なんと嬉しいことか 。普段の態度は苛々してしまいますし不愉快極まりないですが 、今ばかりは本当に良い趣味仲間だと思えます 。」 と 、しれっと毒を吐きながらも豹紋蛸の彼に嬉々として感謝を 。そんな彼に 、友好の証として今直ぐにでもどついてやりたかったが我慢 。笑顔を取り繕っている様子だったが 、眉目秀麗とも形容しても決して大袈裟ではない彼 。その笑顔すらも優しく見えた 。   (8/13 23:52:16)

御影 潤 / 文学部.己の発案を理解し難いと言わんばかりの驚きよう 、やはりこの豹紋蛸は面白い 。揶揄いがいがあるというか 。その刹那 、髪が微かに明滅した 。突飛なハンドウイルカの動体視力は 、この変化に気付かぬ筈も無く 。きらりと目を輝かせ 、薄い唇を僅かに開いた 。「 ___ 凄い 、やはり貴方は凄いです 。威勢がよろしいのは大変結構ですが …… うぅん 、“ 体は正直 ” というやつですね 。」 相当凄いことを口にしているのにも関わらず 、無垢な笑顔を浮かべているのは傍から見ても大変奇妙だろう 。彼は何処まで自身を驚かせる気なのだろうと 、もっと興味を抱いてしまう 。手に力を入れれば 、“ ステイ ” と 。豹紋蛸の彼は焦った様子で命令した 。「 俺 、犬じゃないです 。やはりその綺麗なお目目は伊達なのでしょうか ? えぇ ? 」 と 、口を開けば煽る煽る 。しかし 、その焦る姿に余裕の無い様子 。手からするりと触手が抜ければ 、少し頬を膨らませる 。「 やはり反応していたのですか ? ___ おやまぁ これはこれは …… 敏感体質なのですねぇ 。」 っと再び下衆い笑顔 。嫌がる姿が 、何となくいじらしい様子に見えて 。   (8/13 23:52:05)

門乢 豹悟/食堂((ンフフ改めておかえり〜〜淡白でも全然大丈夫まるで何も知らない純白な雛鳥ね………可愛いわ♡♡確かにこれはもう紛れも無いスケベ要員🤔   (8/13 23:19:19)

門乢 豹悟/食堂( ちょッ…ちょちょ待て待てステイステイ!ッはァ!?!?馬鹿がな~~にしてんだ阿呆!あ゙!?此方の台詞だこの頓馬!!( 手加減の甲斐あってか然程痛くはなかったものの余りの驚きに思い浮かんだ言葉の全てをぶつけて綱引きの様に自らの触手を手繰り寄せる。先刻素直に告げられた欲求もあり突然与えられた衝撃は自身の中では計り知れないものだった。漸く口にした彼の言葉に謝罪は無く、加えて此方にある毬藻を手渡せとの事。そもそもはしたない所の騒ぎで済ませていいものだろうか?相手の提案に悪気も迷いも無くブンブンと首を横に振り警戒心を強めたまま「その手から離せよもう気済んだだろ」と交渉。一先ず身の安全から固めていきたい所存。 )はぁ、…それに関しては賛成するけど。( さらりと純水の如く流れる濃藍と同色に縁取られた金を細め、まるで人形のように綺麗に笑う眼前の人物、今更そんな笑みを見せられても困惑するだけ。その変わり身の早い部分は短所とも言うべきか。未だに先程の出来事を引き摺る者としては何とも言い難い。明らかな苦笑を浮かべた後「それもアリだな、アンタに触れなくちゃいけない事以外は」と一言。 )   (8/13 23:16:12)

門乢 豹悟/食堂( 肯定の声に歓喜の感情が乗っている気がして、不快にさせる触り方も相俟り気持ち悪い奴、と言い掛けた言葉を無理矢理咀嚼し飲み込む。現状、今でこそ対処出来るものの更なる未知の地雷を踏めば最後、今より更に面倒な出来事を引き起こしかねない。何故此方が慎重にならないといけないのだろう、物議を醸す表情は取り繕わずそのままにした。如何にも面倒だというように。 )__は?( 耳を疑う言葉、何時ぶりだろうそんな突拍子も無くとんでもない発案をする奴に出会ったのは。視界の端に映る癖の強い己の長髪が僅かに、ほんのりとネオンブルーの豹柄を見せた事により何処か客観的に驚愕してるな〜と処理落ちしかけの脳で思う。揶揄する以外滅多に表さない色故に我ながら惜しい事をした、だなんて切れ長な瞳も水平に、所謂ジト目になり相手を見据える。例の豹柄もつれて引き潮のように自然と元へ戻っていく。最早これ以上驚く事もないだろう…と高を括るのは些か早過ぎたようで。突如触手を介して伝わる鈍い痛みに一瞬表情を濁して咄嗟に触手の力を抜く。 )   (8/13 23:15:42)

おしらせ御影 潤 / 文学部.さん(iPhone 106.160.***.48)が入室しました♪  (8/13 23:04:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、御影 潤 / 文学部.さんが自動退室しました。  (8/13 23:04:14)

御影 潤 / 文学部.(( めっちゃ切れるじゃん … 興味があるんだよ ~~~~ !!!!! 興味がある人のことはとことん知りたがるタイプの人なのよ ♡ タコさん可愛いからついつい触っちゃうの ♡ つか潤変態だな … オープンスケベ って備考に書いときゃ良かった()   (8/13 22:43:48)

御影 潤 / 文学部.((   (8/13 22:42:30)

御影 潤 / 文学部.(( 髪の毛乾かしてたんで淡白なおかえりだったごめん()興味があるんだよタコさんに   (8/13 22:42:26)

門乢 豹悟/食堂((ただいま〜潤先生凄い触手に食いつくやん可愛いかよ予想外だわ(   (8/13 22:36:15)

御影 潤 / 文学部.(( おかえり ~   (8/13 22:33:30)

御影 潤 / 文学部.「 まぁ 、俺とチーギョさんは深い深い絆で結ばれていたわけですが …… 貴方にも運命のお相手( 毬藻 )が必要では ? チーギョさんにも興味を示されたようですしね 。是非 、今度一緒に湖へお出かけに行きませんか ? 」 と 、屈託のない純粋な笑みを顔いっぱいに浮かべる 。やはり 、毬藻の話をしているときが1番楽しいときなのであろう 。しかし 、今まで1度たりともこの異常とも形容できる趣味のことを他言したことはなかった 。ハンドウイルカの彼にもって 、この豹紋蛸が初めての理解者だった 。「 大丈夫 、人目が嫌でしたら俺に張り付いて頂いても構いませんよ ? 」 と冗談混じりに 。   (8/13 22:33:20)

御影 潤 / 文学部.此方の手を嫌がり畝る触手に 、少し興味以上のナニかの気持ちが湧いたのはまた内緒の話 。畝る触手を逃がすまいと 、更に力を加えて押さえつけた 。爪が食い込みそうになるが 、その刹那に今一度神経が通っていることも理解させられた 。我に返った様子で爪が食い込まないように上手く手の力を調節する 。「 畝らせないで頂けませんか ? そろそろ鬱陶しいですよ 。くねくねくねくね って …… 何ですか 、それとも反応していらっしゃる ? おやおや 、乱暴にされるのが好きだなんて 。厭らしいお方ですねぇ 、タコさんって 。俺もびっくりしてしまいます 。」 と 、下衆な笑みを浮かべた 。“ 毬藻の話 ” 。俺としたことが 。一夜通しで語り尽くしてやろうと思ったのに 、この豹紋蛸にペースというか 。それを乱されたような気がした 。「 いけない 、はしたないですね 。失敬失敬 。」 なんて言って困ったように苦笑した 。が 、毛頭この触手を離すつもりなんて全くもってない 。右手の力は込めたまま 、左手を差し出して “ チーギョさんを返して頂けませんか ” と 。コホンと一つ咳払いをすれば 、再び目を輝かせた 。   (8/13 22:32:46)

御影 潤 / 文学部.「 いえ 、とんでもありません 。こんな素敵な触手 、不快に思うわけが無いでしょう 。」 さも当たり前だと言うかのように肯定する 。肯定のその言動は彼にしては珍しいだろう 。愛でるように触手を暫く触っていた 、否 … 半ば触手を弄んでいたのだろう 。豹紋蛸の彼はその整った顔の相好を崩して笑みを浮かべるが 、愉快だから笑っているのでは無いのだろう 。 “ 気分は良くない ” と言われれば 、冷酷とも例えられる流石の彼でも表情に悪気を見せた 。「 すみません 、ついつい気になってしまって 。___ ところで 、この触手貰ってもよろしいでしょうか ? チーギョさんのお友達にしたいです 。1本くらい無くたって平気でしょう 。」 先程の謝罪は何だったのだろうか 。触手からは一向に手を離さない 。何故不快かどうかを聞いたんだ 。終いには触手をくれ 、と 。それ程にこの豹紋蛸の彼 … と 、その触手に興味があるのだろう 。目線を逸らす彼 。動く度にその艶やかで柔らかそうな香色の髪は揺れ 、それすら反応の対象になってしまいそうだった 。   (8/13 22:32:08)

おしらせ門乢 豹悟/食堂さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (8/13 22:27:58)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、門乢 豹悟/ 食堂さんが自動退室しました。  (8/13 22:27:36)

門乢 豹悟/ 食堂((何でも絡み取っちゃうって訳 ンンンありがとう~~!!潤くんのロル見る時以外はお目目閉じとくね(??)   (8/13 22:07:32)

御影 潤 / 文学部.(( ん ~ ! みッッッすは気にせんで !! 此方も誤字脱字多いからさ …   (8/13 22:00:26)

御影 潤 / 文学部.(( あッッッらァァァァアこれはえちえちなお触手ですこと …( んふ )ふよふよ ~ って書いときゃ良かったかも ()   (8/13 21:59:54)


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