ルーム紹介
只、_此処で。
貴方を待ち続けている。
_________________
ルームタッチ有難う御座います。
此の部屋のルームマスター、Monthと申します。

Attention
・此処は第五人格の成部屋。 (一人一役迄。)
・BL or GLのみ。NLがやりたい方は別部屋へ御願いします。
・固定制。 詳しくは固定部屋にて。
・伽羅の口調は個人の想像で。
・完也。 ・探偵、創作✗ ・多窓、書置◎
・ロルの長さは自由に。 ・最低限のマナーは守る事。
・地雷等ある方、苦手な方は自衛 御願いします。

入室の際は、【伽羅名/御名前】。一言に衣装名を 御願いします。
本家様には一切関係ありません。

固定部屋link :http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=701209
連絡部屋link :http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=705507

参加希望の方は固定部屋に入室をして頂ければ確認次第 固定します。
固定された方は御自由に入室を。

cp一覧
リッパー×傭兵

【 調度品 】
猫脚のテーブル 揃いの椅子 ソファ ガラステーブル 壁掛けの絵画 タンス キッチン 一輪の薔薇と花瓶

参加して下さった方々に 深謝の意を表します 。
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、リッパー/Monthさんが自動退室しました。  (11/25 19:16:32)

おしらせリッパー/Monthさん(Android 60.94.***.62)が入室しました♪  (11/25 17:54:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、リッパー/Monthさんが自動退室しました。  (11/25 16:32:58)

リッパー/Month(ふわり、霧の中から姿を現す。試合終わりに立ち寄ったようで その刃は矢張り鮮血で染まっていた。とは云っても 試合外で攻撃する訳もない為、殆ど如何でも良いことだが。窓際へ視線を向ける、其処には 未だにメモ用紙とイヤーカフが置いてあり 小さく苦笑した。忙しいのは 仕方が無いことだが 心配なものは心配である。だからといい 何か出来る訳でもないのが、もどかしいところなのだが。だからこそ 自分が彼に会えた時には、彼を癒すことを最優先にしようと。 少しの間、立ち止まっては 今後の試合は 時間が空いた後だと思い出し、キッチンへ向かう。何時ものように お茶会の準備を済ませ、暖炉に火を入れて 猫脚の椅子に腰かけた。こんな時間だ、誰か 来るのか如何なのか。偶然にも 時間が合えば、話相手になって欲しいものだ。そう都合良く 相手が現れる可能性が低いことは 判り切っているが)   (11/25 16:01:21)

おしらせリッパー/Monthさん(60.94.***.62)が入室しました♪  (11/25 16:01:17)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、庭師/蜜さんが自動退室しました。  (11/25 12:31:22)

庭師/蜜( ギィ 、幾度目かの試合終わり 良い成績を残せたものもあれば苦い思いをしたものもある 少しばかり複雑な思いで扉を開け 肌寒さを感じる部屋へと入って 。) えへへ 試合終わりにゆっくりしに来るのは久々なの…… ( 最近の試合終わりは 疲れて直ぐに部屋に戻ることが多かったため ゆっくりするのは久々だと ぽふぁっと 飛び乗るようにしてソファに座って 。)   (11/25 12:10:36)

おしらせ庭師/蜜さん(iPhone au)が入室しました♪  (11/25 12:10:26)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、リッパー/Monthさんが自動退室しました。  (11/24 19:46:54)

リッパー/Month(入室。部屋に入り 直ぐに、窓際へ視線を向けるも 其処には未だに 先日 置いた贈物があった。其れはつまり、彼が 試合に出ずっぱりで 此処に来ていない事を指す。少し考えて、またメモ用紙を取り出した。何時ものように ” ..ナヴィ ” と宛名を書く。続いて、” あまり無理はなさらないで下さい。 ”と。 心配する様な内容をつらつらと書き綴る。最後に ” I Love You. ナヴィ、..良い夢を。 ”と書いて 其れを 先日置いておいたメモの隣に 置き、今度はキッチンへ向かった。お茶会の準備を済ませて 猫脚の椅子に腰掛ける。其処で 暖炉に火を付けていないことに気付き 、一度 立ち上がり慣れた動作で火を付けた。部屋が暖まり出す、 最早 雪でも降ってきそうな寒さだ。誰がが来る前に 暖まれば良いのだが。そんな事を考えながら 再び席へ戻り)   (11/24 18:04:50)

おしらせリッパー/Monthさん(Android 60.94.***.62)が入室しました♪  (11/24 17:47:02)

おしらせポストマン/亜流さん(Android 157.107.***.173)が退室しました。  (11/24 00:42:24)

ポストマン/亜流…ん!…(今日はちょっとマップを確認してから寝よう!と勢いよく立ち上がり、かかとを鳴らしてウィックに行くよと合図すれば、部屋を出ていく。ウィックはそれについていくのだった   (11/24 00:42:22)

ポストマン/亜流…んう…(今日の結果は大分散々だった、少し沈んだ様子で部屋に入る。やはり一番最初に見つかると、大体の場合うまくいかない…   (11/23 21:33:45)

おしらせポストマン/亜流さん(Android 157.107.***.173)が入室しました♪  (11/23 21:32:10)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、リッパー/Monthさんが自動退室しました。  (11/23 19:46:56)

リッパー/Month(入室。連続してあった試合が 一段落し、休憩に来た。暖炉に火を入れておいた為 、部屋は既に 居心地が良い気温である。お茶会の準備を済ませ 猫脚の椅子に腰掛けた。毎日のように お茶会の準備をする為か日に日にその速度は上がっているが 、その分 暇な時間が増える為 其れが 一概に良い事とは言えないのが難点だ。勿論、話し相手がいれば また別なのだが...そう都合よく そんな存在が現れる可能性は極めて低い。仮面の奥で 小さく苦笑すると共に 溜息を吐いた。果たして、今日は誰かに会うのだろうか。)   (11/23 17:45:39)

おしらせリッパー/Monthさん(Android 60.94.***.62)が入室しました♪  (11/23 17:35:21)

おしらせリッパー/Monthさん(Android 60.94.***.62)が退室しました。  (11/23 15:54:58)

リッパー/Month(ブレスレットのお返しに と、言う事と マーキングである。時間が合わなければ 会えない為 、彼が自分を思い出す機会を増やそうと言うのも 、考えの一つだが。其れを窓際に残し、今度こそ 扉へ向かう。もう 直ぐに次の試合がある。音もなく 霧へ溶けては、其の儘 部屋を出ていった。)   (11/23 15:54:54)

リッパー/Month(入室。ふわりと 霧を漂わせながら部屋に入った。試合終わりなのか、其の刃には 相変わらず血が付着しているが 今日は何処か 殺伐とした雰囲気は無く、穏やかな様なそんな雰囲気を纏っている。その手首には 彼に貰ったブレスレットが付けられていた。未だ この後直ぐに試合がある為 、お茶会の準備はしないが 暖炉に火を入れて。部屋が暖まり出したのを確認した後 一度窓際へ向かい。メモに ” ナヴィ ” と宛名を記し 此れをどうぞ。何て 書いては、その メモと共に ブレスレットの色合いに合わせた イヤーカフの右側を置いた。イヤリングならば 右耳に付ければ守られる人 という意味になるが、イヤーカフは そういう意味を含まない。其れなら何故 という疑問を持つかもしれないが 其れは 彼を気遣っての選択である。イヤリングは 如何しても外れやすい。試合中、駆け回る彼は余計に そうと言える。故に イヤリングの代わりとして イヤーカフを用意したのだ。とは言っても、身に付けても 良く見なければ判らない程、小さなものだが。尚 勿論自分は 左側を身に付けている。)   (11/23 15:52:04)

おしらせリッパー/Monthさん(Android 60.94.***.62)が入室しました♪  (11/23 15:51:07)

おしらせポストマン/亜流さん(Android 157.107.***.173)が退室しました。  (11/23 01:28:13)

ポストマン/亜流…んう…(さすがに睡魔が限界だ。色々食べれたし、睡魔が襲ってきたのかも知れない。ふらふらとしながらも部屋を後にするのだった。ウィックはそれに心配そうに付いてでる。   (11/23 01:28:11)

ポストマン/亜流…『おやすみなさいませ』(そう綴って小さく手を振る。確かにもうこんな深夜だ。だが、明日は朝の試合はないし、もうちょっとここでのんびりしようかとクッキーを口に含み、美味しさで笑顔になって   (11/23 00:41:36)

おしらせ魔トカゲ/木苺さん(Android au.NET)が退室しました。  (11/23 00:36:45)

魔トカゲ/木苺そうか、なら気にする事では無いな(彼の言葉と笑みに少し間を置いて納得したように告げた。今まで人を食らう化け物を演じていたがここではその必要は無いと改めて思った。そう感じつつ一言ありがとうと小さく礼を告げ、ふと時計を見ればもう深夜をまわっていて)…もうこんな時間か、私はそろそろ寝る。また会おう(立ち上がり扉に向かう際彼の頭を再度撫で笑みを浮かべた。その後また会えればいいななんて思いつつ部屋を後にした)   (11/23 00:36:42)

ポストマン/亜流…『ここは荘園ですから、そんなこと些細だと思いますよ、ここには、様々な人がいますし。』(そう綴ればにこりと笑う。ここには様々な人がいる。殺人鬼に死人に挙げ句の果てには神までいる。そんなこと言う方が野暮と言うものだろう   (11/23 00:26:51)

魔トカゲ/木苺……それはすまないがこんなトカゲの化け物だぞ?それでも嬉しいと思うのか?(彼の言葉に少し驚いた後訊いてみて)   (11/23 00:20:25)

ポストマン/亜流…『とても嬉しいので、そんなに下に見るように言わないでください。』(そうちょっと困ったように眉を下げながら綴れば、笑みを浮かべるそんな言い方してほしくはないのだ。   (11/23 00:10:58)

魔トカゲ/木苺ああ、こんなトカゲの手づくりでいいのならな(嬉しそうに目を輝かせる彼に頷いた。最初は遠ざけていたがクッキーを作ってやるくらいならいいかも知れないなんて思っての言葉で静かに様子を見て)   (11/23 00:02:35)

ポストマン/亜流…『いいんですか?ありがとうございます!』(目を輝かせれば、嬉しそうににこりと笑ってそう綴る。なんだか最近は貰ってばかりだと思うが、食欲にはかなわない。それに何よりもウィックと食べられるのは嬉しいのだ。   (11/22 23:54:42)

魔トカゲ/木苺…そうか、作ったかいがあったな(彼の言葉に心無しか少し目を細め告げて)いや、君の相棒にも食べてほしいからな(嬉しそうな様子にホッとしたように笑みを浮かべ「よければまた作ってやろうか」とさりげなく言ってみて。サバイバーと仲良くする気は無いがたまには悪くないだろう。   (11/22 23:46:50)

ポストマン/亜流…『すごく美味しいです』(そう綴れば、相手ににこりと笑って見せるのだった。)…!…『ありがとうございます!』(ウィックが食べられるものを貰うと、嬉しそうに笑えば、言葉を綴り、ペコリとお辞儀をして。そうして受けとれば、しゃがんで、ウィックに差し出す。ウィックは美味しそうにペロリと食べたので、こちらも嬉しそうに笑うのだった   (11/22 23:34:15)

魔トカゲ/木苺礼を言われるほどじゃない(礼を告げられれば少し素っ気なくも安心したようにに返した。恥ずかしそうな様子に少し可愛いと内心思ってしまいつつ心の奥にしまった。己の作ったクッキーを美味しそうに食べる様子を見つつふと、彼が配達犬にもクッキーを食べさてあげようとしているのに気づき少し考える素振りを見せた後犬が食べても大丈夫な材料で作った別のクッキーを出し“…それは犬は食べられないからこちらの方を食べさせてやれ”と渡して)   (11/22 23:25:32)

ポストマン/亜流…『ありがとうございます』(軽く撫でられると、子供のように扱われているようでまた気恥ずかしくなってしまう。クッキーを食べていいと言われるとニコッと嬉しそうに笑って1つつまんで食べる。貧民階級の出身であるから、クッキー等という甘いものを色々食べられるこの荘園はとてもいいなあなんて美味しそうに食べる。ウィックにも食べさせてあげたいが、大丈夫かな?と1つつまんだ後ちょっと迷ったような顔をして   (11/22 23:18:04)

魔トカゲ/木苺いや、謝らなくてもいい(気恥しそうに視線をさ迷わせる彼の頭をぽんぽんと軽く撫でた後告げた。ふと、彼がクッキーに気付いたのを見て手を離し“…食べてもいいぞ”と一言返して)   (11/22 23:09:37)

ポストマン/亜流…『いえっ!その、すみません』(かなり緩んでいる様子であったので、気恥ずかしくなって目線をうろうろさせながらもそうかいて眉を下げながら笑みを浮かべる。机の上にあるクッキーを見ると、もしかして…と思い、メモをちょっと見た後『食べても、良いですか?』と綴って笑みを見せるのだった。   (11/22 23:01:24)

魔トカゲ/木苺…おっと、邪魔したか?(どうやら相棒の配達犬と戯れていたらしく驚いた様子に一応謝った。ふと、昼間机に置いたクッキーがそのままになっているのを見た後ソファに座って)   (11/22 22:54:28)

ポストマン/亜流…(すごくウィックを撫でたり頬擦りしたり甘やかしていたが、人が入って来ると、ビクッと肩を揺らして、目線を泳がせてからペコリとお辞儀をして   (11/22 22:50:21)

魔トカゲ/木苺(試合終わりに再び入室した。今回はまずまずの結果でナイフをしまいながらソファへと向かいふと先客のサバイバーに挨拶をして)…こんばんは   (11/22 22:46:16)

おしらせ魔トカゲ/木苺さん(Android au.NET)が入室しました♪  (11/22 22:43:41)

ポストマン/亜流…んぅ(今日はとても調子が良かった。3逃げに4逃げ、今日はほとんど見つかることなく脱出することができた、部屋に入れば、ウィック、ありがとうねと労るように撫でて頬擦りすれば、ニコニコと笑うのだった。   (11/22 21:51:24)

おしらせポストマン/亜流さん(Android 157.107.***.173)が入室しました♪  (11/22 21:48:46)

おしらせ魔トカゲ/木苺さん(Android au.NET)が退室しました。  (11/22 14:23:58)

魔トカゲ/木苺…もうこんな時間か(数頁ほど本を読みふと時計を見れば試合の時間が近づいていた。今日は誰にも会えなかったかと少し寂しげに目を伏せた後本をしまい立ち上がって。去り際に少し手土産でも置いていこうと思い蜥蜴型のアイシングクッキーを出し机に置きメモに“ご自由に食べてくれ__Lucino」と書き置きを残しクッキーの横に置いて。ここに来た誰かが食べてくれるといいがと思いつつ扉を開き部屋を後にした)   (11/22 14:23:54)

魔トカゲ/木苺(代わりにナイフに僅かに残った赤を長い舌で舐め取りながらいつものようにソファに姿勢悪く座った。この時間はみんな試合に出向いていて誰も来ないだろうが少し休憩をしようとナイフをしまい持ってきた本を読み始めて)   (11/22 14:07:54)

魔トカゲ/木苺(試合終わりに入室する。結果は良かったらしく先日のような殺気は無い   (11/22 14:03:21)

おしらせ魔トカゲ/木苺さん(Android 210.138.***.174)が入室しました♪  (11/22 14:01:24)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、リッパー/Monthさんが自動退室しました。  (11/22 13:22:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、傭兵/百合.さんが自動退室しました。  (11/22 13:15:43)

傭兵/百合.( もっと自分に自信を持って沢山彼にアピールをしたら彼も自分に飽きるなんて事はないのだろう、..まぁ彼が他の奴に目を向けないと思うのは単なる自惚れだろうが。でもそれだけ伝わるのだ彼の愛情を求めてくれると言う意思を、それを直ぐ信じてしまう俺はもうきっと戻れはしない 全て飲み込まれてしまったんだ。彼が自身のブレスレットに口付けをする、その行為一つ一つに恥じらいが込められるがそのうちきっと慣れるだろう そして彼が良ければだが...また彼にプレゼントして身につけ、己のマーキングをそのまま受け入れてほしい。''嗚呼、ジャックそろそろ..''どちらから分からず浮いていた足が地に着く、別れが惜しいがもう試合の時間だ。また生きて帰ってきたら彼の紅茶を飲みたい、少しでもそう感じた自身に驚きが隠せないがつまりはこう言うことだろう。彼が好きなんだ、ただそれだけ愛が溢れ始めただけ。染まる耳を撫でながら離れ行く手に接吻を、お互、また会えるときに。)   (11/22 12:46:45)

リッパー/Month(呟きを 聞き取るも、其れには反応を示さなかった。そもそも 同じことを考えているのに 否定する訳が無いのだから。彼が 自分に、愛を 返してくれているのが伝わる。照れたのか フードに顔を隠す様も 其れだけで愛おしいのだ。口付をやめ、頭を撫でる。此方から 抱き締められないのが もどかしい。自身は 人の身では無い故に 力加減が難しいのだ。万が一にも 痛い思いをさせたくない、そんな気持に抑えられて 彼を抱き上げることしか出来ない。だから せめて、と彼の手首をそっと取り 其処についているブレスレットへ口付する。此れで 伝われば良いのだが。自分がどれだけ 彼を愛しているのかが)   (11/22 12:31:01)

傭兵/百合.(否定されるかと思った..、微かに呟き眼を揺らしてはその青いフードを深く被り染まった顔を下に隠す。素っ気ない態度を取ってしまったが本当は彼から肯定され心底嬉しいのだ、否定されないで愛せるのはこんなにも嬉しい物なのかと。自分には勿体ないくらいの甘い言葉に耳を閉じてしまいたくなる、彼を自分の物にしたかったそれが伝わってしまっただけでも腸が煮えたぎる様に熱いのだ、こんな自分に程々呆れてしまう。でも今は関係ないんだ、彼が愛してくれる分俺はコイツを愛せる、それだけは確かであるから..嗚呼冷たい体が心地いい、相手の手首を掴んだまま口付けに此方も答える、もう愛に呪われてしまったのかもしれない、きっと彼が己を離れることになったらその体を壊してまで、引き留めなければ。)   (11/22 12:21:58)

リッパー/Month(其れを聞き 少しの間 驚いた様にしていた。だが 直ぐに笑い出し。暫く笑った後、” ..いいえ?真逆。駄目な訳無いでしょう。 ”そう 肯定の言葉を告げる。独占欲。其れは、相手の事が好きだからこそ 現れる感情。彼は其れを確かに自分に向けたのだ。所謂、マーキングというものと 大差無いだろう。” だが、..そうだな。 ”その後、少し考えるような様子を見せて。ナヴィ、私は 貴方だけのものです。ですが...その代わり 貴方は私だけのものだ。そんな言葉を贈る。引く訳もない、自分も 其れと似た様な感情を持ち 彼を見ているのだから。お揃いの物 とは都合が良い。序に 彼が自分のものだというマーキングにもなる。仮面をずらし 口付。其れには 如何にも 自分だけでは抱えきれない程の愛情が込められているようだった。)   (11/22 12:02:46)

傭兵/百合....別に深い意味ではないさ、ただ..嗚呼そうだな 。( 甘い、こんなにも互いを求め愛を並べる場になんていた事がない為、可笑しいだろうが甘さでなんだかのぼせてしまいそうだ。此方の小さい行動に直ぐ他の反応を示してくれるからやり易くて彼の事は好きだ、自身が行動を示して萎えられては困る、それに彼には幸せを消してしまって欲しくない。彼の手首に綺麗に収まったブレスレットを弄りながら彼の質問に緩りと首を回した。''...お前を独占したかった、俺だけの物に、....それじゃあダメか?'' 引かないでくれよ?元々軟い関係だ、それがなるべく崩れぬ様に彼を束縛するのは当然だと..いや言い方が悪いな、ただの玩具を取られて怒る餓鬼みたいなそんな簡単な思考だったのだ。)   (11/22 11:51:15)

リッパー/Month..ふむ。(付けられたブレスレットを見、ありがとうございます。と嬉しそうに雰囲気を緩めては 寄り添ってきた彼に また口付を落とした。溺愛している、何て事は 誰が見ても判る程だが、其れが自分の愛し方なのだ。少しの間、其処で 何処か考える様な様子を見せた。ブレスレットを贈る意味 其れは 、何だろうかと。元来、ブレスレットを贈る事自体に なにか意味がある訳では無いのだ。彼が 何を思って此れを贈ってくれたのかが 気になり。素直に其れを問として 彼に投げ掛けた。)   (11/22 11:43:43)

傭兵/百合.( 霧に紛れていたのか.. 彼の姿が見えて不意にほっとしてしまった事は己の口の中に留めておこう、抱き上げては薔薇を手渡され''謝らなくていい''と促されてしまえばもう何も言えない、少しばかしの罪悪感が残ってしまうが溢れるように降ってくる彼の言葉や接吻に抵抗することは出来ないだろう。コイツが言うのだから俺が気に留めといても意味ないな..相手の首に腕を回し此方からも寄り添う。''..おはようリッパー、今日は...その..'' 昨日言っていた贈り物を持ってきたんだと、その薔薇を抱えながら小さくえずいて、相手の手首を掴み、青色と青緑の様な色合いのブレスレットを。これにした意味なんて、単純な理由だけど。)   (11/22 11:34:57)

リッパー/Month..ええ、此処に。(寄ってきた彼を 突如 姿を現して抱き上げる。” Good morning. ナヴィ。良く眠れました? ”何て 小さく笑っては、彼の服や髪を整えて。どうぞ、と 薔薇を差し出し 彼の言動を予想したのか ” 謝る必要はありませんよ ”何てクク 、と笑みを溢した。そんな貴方が好きなので。と 流れる様な口説き文句を続けては 、仮面越しに 彼の額へ口付を落とす。しかし 此れは本心なのだ 、相変わらずと言った所だろうか)   (11/22 11:22:48)

傭兵/百合.リッパー!いるか..?! ( 嗚呼なんて言う失態を起こしてしまったんだ!息を切らしながら入ってくるその容姿はどこか何時も以上に乱れている、所詮、寝過ごしてしまった為急いで来たのだろう。早く彼に会ってこの事を話、きちんと謝らなければそう思い部屋の中へと大急ぎで入ってきたのだが..可笑しい何処にも彼の姿が見当たらないのだ。拗ねてもう帰ってしまったか..?そんな不安を募らせながら何時ものように窓際に歩み寄ろうと。)   (11/22 11:14:06)

おしらせ傭兵/百合.さん(125.196.***.160)が入室しました♪  (11/22 11:09:55)

リッパー/Month(入室。試合は未だ 今日はやっていないようで其の 銀の触手は血に濡れてはいなかった。もう片方の手には 用意すると約束した、一輪の見事な薔薇。凛と咲き誇った 其れは 、誰が如何見ようとも 美しい。今日は 霧の中に姿は隠して居らず、姿は全て 目に見えている。真っ直ぐに キッチンへ向かい 何時ものようにお茶会の準備をしようとして はた、と気付く。そう云えば 昨日、彼が” 今度は全て俺がやる ”等といった事を言っていたような。何をするのかは全く聞いていないが、お茶会の準備をしていいものだろうか。少し 考えて、彼が来てから 決めれば良いと結論を出した。紅茶を入れようとした手を止め、部屋に戻る。窓際へ寄っては、其処で 霧に包まれて。試合中ではない為 ステインすら無い、只の 透明な存在になった。)   (11/22 08:50:02)

おしらせリッパー/Monthさん(Android 60.94.***.62)が入室しました♪  (11/22 08:38:19)

おしらせポストマン/亜流さん(Android 157.107.***.173)が退室しました。  (11/22 02:02:27)

ポストマン/亜流…んう…(もうこんな時間か…だいぶ深夜になってしまった。もう眠いし寝てしまおう。ウィックを抱えれば、パタパタと扉へ向かう   (11/22 02:02:24)

ポストマン/亜流…(連続した試合が終わった。最後の試合はとても長く、大変疲れた。ご飯もよく食べられなかったので、ぐうとお腹がなる。ウィックへは常備していたおやつをあげたが、自分のことにまでは頭が回らなかった。ふと、メッセージカードがあったであろう場所を見ると無くなっていた。良かった、手紙は届いたのかと共感スキルのせいかはたまた元々の共感せいからか思わず笑顔になる。やはり手紙は素晴らしいものだと嬉しくなり、上機嫌になって、誰もいないこともあってか、鼻唄を歌ったりなんかするのだ。   (11/21 23:41:15)

おしらせポストマン/亜流さん(Android 157.107.***.173)が入室しました♪  (11/21 23:36:11)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、リッパー/Monthさんが自動退室しました。  (11/21 19:01:10)

リッパー/Month(試合終わりに 入室。此の部屋に来て 直ぐに今朝のことを思い出し、小さく笑みを溢す。と 共に、 また 明日会う約束をしたが 会えるなら 今日中に会いたいという事を 考えた。叶うなら 程度のものだが、やはり 会えれば嬉しいものだ。彼と 会えるだけで、あんなにも 満たされるものだとは 正直な所思っていなかったというのが本音である。” ..却説、実際の所は 如何なんですかね ”何て 呟く。運が良ければ 彼は今朝 確かにそう言っていた。若しかしたら 程度であっても、会えるかもしれないのなら 此処で 待っていようと。勿論、他の人であれ 話し相手が欲しいので 歓迎するが。片付け損ねていた ティーセットを洗い、丁寧に拭いては また 紅茶を入れる。テーブルに運び、何時ものように準備を済ませて 猫脚の椅子に腰掛けた。)   (11/21 17:43:23)

おしらせリッパー/Monthさん(Android 60.94.***.62)が入室しました♪  (11/21 17:26:06)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、リッパー/Monthさんが自動退室しました。  (11/21 12:39:17)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、傭兵/百合さんが自動退室しました。  (11/21 12:35:18)

リッパー/Month..貴方以外には言いませんよ。絶対に、(ふ、と笑ってそう答えた。私も 楽しみにしておきますね。何て 言うまでもなく 既に楽しみだが そう伝え。そうですね、試合の時間が合えば良いのですが。と。休憩の時間が 偶然被る事を願うしかないが。此方もまた 愛しています、何て返しては席を立ち 一度 彼を抱き上げて、廊下迄 出たところで彼をそっと 床に下ろした)   (11/21 12:17:36)

傭兵/百合..次会う時を楽しみにしておく、リッパー。(その甘い口付けの後、彼からそっと手を離す、次会う時はきっと次の日にでも..運が良ければそれより前に。彼の耳元でそう呟いては優しく彼の頬を撫でて小さく''愛している''とだけ呟いた。)   (11/21 12:12:00)

傭兵/百合ふっ..、それもそうか 。まぁ他の奴に言うのは勝手だけど..その時は一発殴ってやる 。(楽しそうな笑みを溢して此方を見てくる相手に頬緩、俺も甘くなってしまったものだと息を吐く他ない悪戯っぽいその笑顔も全部愛おしく感じてしまうのだから。..   (11/21 12:10:00)

リッパー/Month勿論。貴方以外に 言う訳が無いでしょう?(クク、と笑を溢す様子は やはり余裕が含まれている。悪い気分じゃない、其の言葉はきっと 彼が出来る範囲で 限りなく素直になってくれたという事だ。其れには、嬉しそうな雰囲気を出して。 口付られた指先、それに含まれた彼の意志を 性格に汲み取っては、” ..I Love You. ”そう 流暢な発音で返した。やはり 貴方は特別だ、ナワーブ。そんな事を言い ぐい、と相手が痛くない様に工夫して引き寄せては 優しい口付を返し)   (11/21 12:05:54)

傭兵/百合お前..他の奴にはそう言うこと無意識にでも言うんじゃないぞ .。( 彼の返事を聞いていれば口に含んでいた菓子を溢しそうになった、なんでコイツはそう易々と此方が恥じらう言葉を何度も投げ掛けてくるのか..嬉しさもある反面矢張り慣れなくむず痒いような気もする、もう少し俺も素直になってしまえばいいのだろう。''俺も、アンタに撫でられるのは悪い気分じゃないぞ''言っとくけどこれは本音だからな?菓子を食べていた手を彼に向け指を差、似合わないだろうが許して欲しいこれでも頑張った方なのだ。ほら、この手だ、この手が冷たい筈なのにとても暖かい。彼の手を抱えては指先に接吻。俺も愛している。)   (11/21 11:54:04)

リッパー/Month(本当に 美味しそうに、菓子類を口に含む彼を 確かな慈愛が籠った瞳で見つめた。よく撫でてくる ではなく、くれる と言った彼にほんの少し 口角を上げては ” ..貴方を愛しいと思ったら ついしてしまうんですよ。 ”と。それは、変に 勘繰るまでもなく 本音を言っていると伝わるような様子で。余裕があるような態度は 依然として変わらないが、本当に愛しているのだと 明け透けに伝わる。やはり また手を伸ばして、ゆっくりと 髪を梳くように撫でながら そんな風に答えた)   (11/21 11:41:17)

傭兵/百合( 何時迄も余裕そうな表情だ、俺が敏感すぎるだけなのだろうか?嫌やっぱりそうは思わない彼が積極的で余裕があり過ぎるだけだ 頻度が少なくなるならマシか..そうとだけ呟いておく、行為自体は嫌な訳でもないそれが伝わっただけでも良かった 相手にも嫌な感情を持たせることはしたくないからな。ふぅ、少しの照れを隠す為に使った体力がどうも体に響くな…苦笑い浮かべながら己も落ち着くために紅茶を口に運ぶ。''....お前はよく撫でてくれるな''呟いては菓子を頬袋に溜める、美味い こんな美味しい菓子に有り付けるなら幸せもんだな。)   (11/21 11:33:10)

リッパー/Month(突然の行動に 僅かばかりの間 驚いていたが、直ぐに穏やかな視線を向けた。彼からされた事は 嬉しかったからだ。しかし、その先の提案は受け入れなかった。一体何処に 自分からさせる紳士がいるというのか。此方からしたいというのも 勿論理由だが。しかし 不意打ちの 頻度は下げようと そう伝えた。いっぱいいっぱいになり 照れている様子も好きだが 、あくまでも彼を尊重するみたいだ。彼が 嫌がっている訳では無いと判っている。だから あまりに照れる様子ならば いっそ間を開けて 自ら...と考えて、止める。穏やかな笑みを浮かべた儘 ふわり 、打って変わって また優しく頭を撫でて)   (11/21 11:20:43)


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