ルーム紹介
 
自室。時たま呟きに来ます、

窓越、書置、出来うる限り対応していこうと思います。

基本某非対称対人鬼ごっこゲームの白杖の少女中心に様々な方の口調をお借りしています。

(たまに全く関係無い別作品も混じるかと、)

 
 [×消]
おしらせ未定、さん(3DS 153.219.***.121)が退室しました。  (2/26 00:16:42)

未定、取り合えずもう一度読み返して起きてたら新たな推しをやります…、ではでは、(ずずーっ。)   (2/26 00:16:37)

未定、新ジャンルにはまるのは久方振りですね……、他自室で早速やってみようかな、   (2/26 00:15:34)

未定、近日やってるコラボが気になり友人から借りて見れば…、号泣ですよ、(すんすん、)   (2/26 00:14:17)

未定、やば……、久々に感動してます私………、(ぐずぐず、)   (2/26 00:13:06)

未定、(びえぇ、)   (2/26 00:12:35)

おしらせ未定、さん(3DS 153.219.***.121)が入室しました♪  (2/26 00:12:18)

おしらせ未定、さん(3DS 153.219.***.121)が退室しました。  (2/21 22:39:07)

未定、暫くしてまだ起きてたらまた来るよ、   (2/21 22:39:03)

未定、流石に今日もって訳にはいかないなあ、一応は起きてるつもりだけど部屋は抜けとくかな、   (2/21 22:38:41)

未定、あーー二日連続寝落ち、これはもう駄目かも分からんね、   (2/21 22:37:37)

おしらせ未定、さん(3DS 153.219.***.121)が入室しました♪  (2/21 22:36:59)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、画、さんが自動退室しました。  (2/20 23:36:16)

画、何が言いたいかと言うと、中途半端に意識しながら始めないでいると何時までも身は入らないし、心身も休む事が無くてすぐに疲れるんだ。切換も出来ないのに間で燻ると目の前の事も満足に出来ないでしょう?、(初めて顔を此方に向けて。)   (2/20 23:12:52)

画、目標に身を入れるならすっぱりと切換る事。近日はそれが出来なくて何かと焦っている様に思えたんだ、(眉間皺寄せ心底不快そうに、)   (2/20 23:08:31)

画、もうすぐ季節の変わり目ともあって、周りの連中も身が入って目標に進む頃。僕だって少し位は連中に引っ張られているのだけれど、そこで時折思う事を。   (2/20 23:06:18)

画、そうだな…、話題と言えば話題だけど、最近過ごしていて僕が漠然と思う考えでも。(興味無さげに細めていた瞳ちらりと正面見やり、依然顔は横向いて。)   (2/20 23:03:40)

画、兎に角、何か話題でも簡単に挙げて残りの奴等に後回せば良いでしょ。見ての通り僕は年柄暇と言う訳では無いからね。(口尖らせ組んだ足に頬杖しては横向き、)   (2/20 23:00:10)

画、まあ、練習だと思えば幾分か良いだろうね。流石に表現の幅を広めないと、   (2/20 22:56:51)

画、実を言うと知り合いに僕を扱って…、担当して?、いる人が居るからさ、気を張らないと。(頭頷き少し眉きりりと立て、)   (2/20 22:55:05)

画、…何気に今回が初めてらしいから、窓見達は大目に見てくれないかい?、返答は聞かないけれどね、(ふん、)   (2/20 22:53:26)

おしらせ画、さん(3DS 153.219.***.121)が入室しました♪  (2/20 22:51:26)

おしらせ囚、さん(3DS 153.219.***.121)が退室しました。  (2/20 22:51:03)

囚、1d4 → (4) = 4  (2/20 22:50:49)

囚、練習練習、下のからまた選ぶか、   (2/20 22:50:28)

囚、最近寝落ちばかりだな…、もっと用心しないと、(うむ、)   (2/20 22:49:50)

囚、寝てたあっ!!!、(んば、)   (2/20 22:48:59)

おしらせ囚、さん(3DS 153.219.***.121)が入室しました♪  (2/20 22:48:40)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、囚、さんが自動退室しました。  (2/20 00:37:53)

囚、、(ふああ、)   (2/20 00:17:50)

囚、何より白砂病院は厳しかった…、椅子への道が分からなくてね。何とか分けにはしたがあれはもっと注意深くすれば勝ちは取れていたな。   (2/20 00:08:29)

囚、今日も殆どは狩人陣営だったね。ただ敗けはしないものの分けが少し多かったな…、悉く読みを外して仕舞った。もっと改善せねばならないな。(頬掻き渇き笑い。)   (2/20 00:06:52)

囚、それで、以前購入した音楽家を使用したのだが…、なんとまあ、あっと言う間に勝利が二桁に達してね。効率が良いと最近は此方がメインになっているよ。   (2/20 00:04:57)

囚、私は以前迄生存者側を頻繁にやっていてね。良く使うのは、そうだな…、心眼と墓守辺りか。それと、私もぼちぼち使う様だね。(とつとつ、)だがまあ、限界と言うのかな。如何せん勝率が伸び悩んでね…、いや、ランク戦ではなくマルチしか行ってないのだが。   (2/20 00:03:27)

囚、だがそうなると……、そうだな、本日の試合の戦績でも語ろうか。(椅子により深く細腰沈め足組む。両手重ね腹に据えて。)   (2/20 00:00:59)

囚、しかしだな、生憎私は話題を持ち合わせて居なくてね。(ううむ、口歪ませ額に皺寄せ。口元指なぞり視線机上滑らせてはぽんと手打ち。)…ああ!、発明の話でもしようか?、…興味が無いって顔をしているな。(冗談だよ、手小招き口角上げ。)   (2/19 23:58:50)

囚、はは、照屋が多い様だね。良いさ良いさ。その内戻って来るだろう。私もその一員だからね。(こくり、一つ頷き首元の鎖揺れて金属音小さく響き。)   (2/19 23:53:15)

囚、閲覧してる君達も、こんな私の一人言で良ければ存分に見て行ってくれたまえ。減る物でもない、宵の捌口は大歓迎さ。(肩竦め片瞳閉じ星散らす。口間に鋭歯を見せて。)   (2/19 23:49:10)

囚、…とと、そんな訳で私が呼ばれたのだが。(手ひら、目細め笑み。)   (2/19 23:46:05)

おしらせ囚、さん(3DS 153.219.***.121)が入室しました♪  (2/19 23:44:56)

おしらせ未定、さん(3DS 153.219.***.121)が退室しました。  (2/19 23:44:31)

未定、1d4 → (3) = 3  (2/19 23:44:24)

未定、配、墓、囚、画、右から順、   (2/19 23:44:15)

未定、何人か挙げて完也するかあ、長文書いたら私死んじゃう。   (2/19 23:43:03)

未定、さあて、一人でぼちぼち練習するかあ   (2/19 23:42:09)

未定、わあ。   (2/19 23:40:25)

未定、うっっわ一月来てなかったの!!?、   (2/19 23:40:15)

おしらせ未定、さん(3DS 153.219.***.121)が入室しました♪  (2/19 23:39:48)

おしらせ心、さん(3DS 153.213.***.215)が退室しました。  (1/14 23:48:11)

心、うーん寝ますか、お休みなさい~、(ぶんぶん、)   (1/14 23:48:07)

心、(眠くなってきちゃった、)   (1/14 23:46:55)

心、(程なくして鉄扉は開かれる。有無も言わさず浮かび上がる体を既に動かそうともせずにいるも、一行に椅子へ運ばれない状態に首をかしげる。此処等一帯は仲間が脱落した部分が多く、その焼け焦げた香りが目的地遠い事を示していた。最後の機会、(ちゃんす、)、抵抗無い様子に握力緩めていた真下の手を強く蹴りつけ、地面に落ちる体をすんでの所で地に下ろす。片手に乗った体重が途端に無くなった反動で暫しよろめく狩人から闇雲に逃げる。反動にうめく相手が振り返り得物を振り上げるのも、己を食い荒らさんとする罠の数々も愛杖の力で伏せる。風切る音に混じってさながらラジオのが行き先から届くのを感じると、汗ばかり伝う頬にようやく笑みが戻る。)   (1/14 23:45:42)

心、(じりじりと脱落迫り悲鳴が次第に上ずり抵抗も勢いを増す。今だけは鋭敏になった両耳が憎い。幾ら手で押さえつけようとつんざく叫びが皮膚をも透過して自身に刺さる。それが、「早く逃げて、」の旨であれば殊更に。狩人居ずとも跳ねる心臓を無理に抑えて最早捕まるのを待つだけの中、膝から力が抜けかけたまま唯一の出口を求めて駆けずる。耳が出口を示す雑音を探し取るも二つ目の宛も外れる。軌跡乱れるまま探し回っていたからか、宙に浮く仲間が発した「目標を変えた、」との意を汲み取る事は出来なかった。体力の限界からではない、狩人接近の合図。かひゅ、と渇いて貼り付いた喉から空気が溢れた。だからであろうか、鉄錆びたロッカーを大きな音と共に開き身を投げ込む。とっくに狩人は目の前だと言うのに、息を潜めて隙間を覗く姿に元来の英知極まる様は最早見受けられない。)   (1/14 23:32:45)

心、(私がこの荘園に訪れ、途方も無いゲームを繰り返す内に月日は過ぎ去り二年もの時が過ぎていた。晴天が稀の此処では何時も重苦しい曇天であるらしく、今日も例には漏れない様だ。湿った水辺の空気が板打つ指をしとりと濡らす本日の舞台、”湖景村”は自身が苦手としている。唯でさえ己は狩人に見付けられてはならない身。しかし此処は薄暗くもその景観はざんばらに物が配置されるのみで身を隠す場所は限られている。苦手な地形に苦手な気候、漏れかけた溜め息は仲間の士気を下げるまいとホールで飲み込んだ。)……っ、(だが、その考えも杞憂。そもそも今回の狩人は士気を下げる意図間も与える事無く三人目の獲物を乱雑にくくりつけた。盲目の視界に浮かび上がる仲間の抵抗する様は豆粒程に遠く、虚弱の足を必死に動かした所で真ん前で悲鳴空に打ち上げる様をまざまざと見せ付けられるのみなのは容易に想像が出来た。)   (1/14 23:20:34)

心、(本日も描写練習のみ。もし声かけして下さればお受けしたいと思います。)   (1/14 23:07:46)

おしらせ心、さん(3DS 153.213.***.215)が入室しました♪  (1/14 23:06:40)

おしらせ墓、さん(3DS 153.174.***.216)が退室しました。  (1/2 02:14:47)

墓、(己に降り注ぐ物共と言ったら幾つも浮かぶ。握られた石、軽蔑の視線、忌々しい陽光。度重なる悪意が自身を焼く事が世の常なのであり、僕の意思等構い無しに繰り返す。それ故世の”常人”共に同じ仕打ちを強いる事に罪悪を感じる必要は無い。散々罵り尽くし不幸にも息止めた奴等の安眠を悉く叩きのめす。当然財に目が眩んだ事は承知。だが、その過程に奴等の抜け殻へ泥付け唾吐く行為が存在すると言うのは何とも気分が良い。たとえあの野郎共の思考がとうに潰えていると理解していても、その行為には少なからず優越が生じるのは必然に尽きる。…だが、今はどうだ?、周囲の人々は眠る事無く、己に仇なす者共は眠り等知らない様。地形に散らばる十字架印の元に持ち主が存在する事も無い。ひたすらに奴等の狂刃に踊らされ、底冷えする恐怖を植え付けられるのみ。終演の兆し一行に見えず悶え苦しむ人間に囲まれる日々は当に生き地獄に足り得る。嗚呼、こんな日々を味わうのなら母の眠る地で感情もろともこの身をかなぐり捨てておくべきであった!、)   (1/2 02:13:36)

墓、(本日描写練習のみ、)   (1/2 01:54:35)

おしらせ墓、さん(3DS 153.174.***.216)が入室しました♪  (1/2 01:54:05)

おしらせ_さん(3DS 153.174.***.216)が退室しました。  (2020/12/29 23:37:28)

_そうと決まれば私はこの部屋から退出しないとなりませんね。(すく、と座敷から足を離し立ち上がる。ばさりと羽織翻し部屋から出る直前、)……何がともあれ、解決出来た事は喜ばしいですね。束の間でしたがこうして会話をする事が出来て良かったです。もし何時か私がまた此処に呼ばれた時は、皆さんとまたお話出来るのを期待していますね。(口元に手を当てて心底嬉しそうに眼を細める。やや悪戯気もあるが、悪気は無いんです。許して頂戴ね?、と、)…有り難うございました。また何時かお会いしましょう。(部屋の中心に立ってはひらりと手を振る。途端に姿は消え失せ、わずかに塵ばかりを立たせて。)   (2020/12/29 23:37:18)

_(止めようと手を打ったのは良いが、如何せん脳裏にちらつくは休題した話。眉を潜めて暫く苦悶する後、はあ、と息を吐き出して。)……此処まで悩むとは思いませんでした。いっその事、其々の作品専用に部屋を作った方が良い気がして来ました…、いいえ、その方が良いでしょう。…決めました、自室を分ける等面倒極まり無くは有りますが、それ以上に作品が混雑するのま望んでいません。この後、もう一つ自室を作って、両部屋を改装しようかと思います。(結局はどれも微妙な結果となり、少々項垂れた様に溜め息を漏らして。)   (2020/12/29 23:28:08)

_(一頻り話し終えればこきりと首を鳴らし、そうそうと少し顔を上げて。)……、恐らく、部屋の説明に上記の説を全て挙げれば良いのでしょうね。でも、それでは別の人物をお借りしている時、もう片方を好む者には伝わらない事が有りますから…、それに、別作品なのに検索で候補に挙がってはいけないかな、と。ううん、難しい物です。(困り眉で肩を竦めては。本当に悩んでいる様でううん、と唸っては腕を組んで暫し思考。されど明かず御手上げ。仕方無い仕方無い、と己に言い聞かせては一先ずこの話題は区切ろうと手をぱんぱんと打った。)   (2020/12/29 23:21:10)

_(かたん、と掲げていた木板を足すと振り向く。鮮やかな羽織が追随してたなびく。ざり、と元の位置に戻り緩慢な動作で座り直すと先程直した位置を見てこくりと満足気に首を揺らした。)……ふふ、もう皆さんもお分かりですね?、名乗らずとも良いでしょう。別の方を名乗る時はこう部屋の位置付けをいじろうと思っています。どうでしょう、名案ではありませんか?、(薄紅の唇喜びに弾ませぴんと針金が通った様に指立てる。瞳を閉じて向かって笑い掛けては少し自慢気に。)   (2020/12/29 23:14:32)

_……嗚呼良かった、案外多くの方に見られている様で。少し安心しました。(ほっと胸を撫で下ろすと目を細めて少しはにかむ。ああそうだ、どうせなら少し答え合わせでもしましょう。と手を打ち鳴らせば座を解く。古風な部屋を通り過ぎ暫しの間姿を消して。)   (2020/12/29 23:07:37)

_、何せ今日初めてこうして語らせて頂いてるものですから、私は少々不安を感じています。ちゃんと出来ているかしら…、(頬に手を当てて眉の端を下げる。その相貌を鏡に映し、右に左に振る。大丈夫だと信じましょう、歪んだ眉のまま苦み含む笑いを口端に浮かべる。)…そうそう、気紛れと前に申し上げましたが、それが頻繁に起きる可能性が増えて来ました。…、要は、好みが変わりつつあると申し上げましょうか。兎に角、以前の様に一つの人物、及び世界観にすがる事も出来なさそうで…、はてさて、困りましたね。(表情変えず、と言うより先程より幾分か楽しげに述べる。何故楽しげか、何て疑問に答えうる様に指一つ立てて。)…何ゆえと仰られては、答える義務が私には有りますね。誰も聞いては居ないでしょうが。ふふ、矛盾していますね。…、嗚呼、それで何故か。…好きな物が増えると言う事は、肯定出来る物が増えると言う事。頭ごなしに否定していた物を好意を持って接せられると言うのは、喜ばしいでしょう?、(目を細めて首傾け微笑む。ええ、えぇ。と返答も待たず続け様に頷き。)   (2020/12/29 22:56:19)

_(夜風に揺れる庭が切り取られる丸窓を背に、一人の少女が凛と背を伸ばして座している。灯り一つ部屋に点ることなく月明かりのみが髪に光沢、輪郭に青白い線を生み出して。不意に薄く紅が塗られた唇が震えた。)…、今晩は。皆さんなら分かっているでしょうけど、悩んだ結果主要の人物を用いない場合はこうしておく事にしました。…、自信がつけば、もっと多くの方とも言葉を交わしてみたいものですが。(うつ向いた顔横から垂れる二房の髪は先に行くに連れて淡い藤色に染め上げられている。名乗るつもりは微塵も無い様子。分かる人にだけ、と人差し指を口に当ててしいと息吐く。きちりと正していた足を崩し糸を緩めると息ついて肩の力を落とす。張り詰めたそれがゆるりとなだらかな線描く。)   (2020/12/29 22:44:13)

おしらせ_さん(3DS 153.174.***.216)が入室しました♪  (2020/12/29 22:35:37)

おしらせ囚、さん(3DS 153.174.***.216)が退室しました。  (2020/12/28 23:32:29)

囚、…はは、微睡んでいては進むものも進まないだろう。私は席を外そうか…、(乾いた笑みを溢してきいと席を立つ。がしがしと乱れた髪をかいては、)何とももどかしいものだね。とは言え、生理現象には逆らえないものさ。そこで無理をしてしまうと膨大な規模の過ちをおかしてしまうのが普通だろう。(ふ、と目を細める。片側の瞳は機能せず僅かに震えるのみ。参った参ったと眉下げては一度息吐いて。)……さて、次来るのは誰だろう。そもそも次があるか…、ま、私には関係無いさ。気が向いたら来る、そう上記してあるのだから。…さ、私は部屋に戻るよ。再開出来たのならまた語らおうじゃないか。(出口に手をかけてもう片手をひらひらと振る。にやりと扉の隙間から悪戯な笑みを湛えたままひらりと姿を消して。)   (2020/12/28 23:32:00)

囚、おっと、私としたことが本題から逸れてしまった。……ああ、そうだ。今年だな。去年から前進したか、と言われればそうでも無いと思うな。流石に後退はしないが…、(むむ、と腕組みして唸る。足も組んで行儀は悪いが生憎ここでは無礼講。意識もせずに、)…ん、何だか瞼が重くなって来たぞ。全く、こうして赴いた時だけ眠気がやってくるのは理不尽だ。   (2020/12/28 23:19:02)

囚、毎日毎日メディアが報じるのは同じ話題……、いや、その積み重ねが重要な事は私も重々理解してるつもりだとも。とは言え、流石に毎日毎日全く同じ話題を聞くのは私で無くとも辟易してしまうのは容易に想像出来るが。(溜め息ついて肩を竦める。かと思えば目頭を押さえて首を振る。空いた手は御手上げを意味する様に手のひらを天井に向けて。)…ただ、その分温かな話題を耳にすると此方としても幸せに尽きるね。何でもない毎日が大衆に見られるだけで日々の疲労と言うものも無くなってしまうのかもしれないな。   (2020/12/28 23:09:51)

囚、(机から離れ埃被った本棚なぞれば読み掛けの本が丁寧に並べられている。それを見やればはたと思い出した様に。)…そうそう、私が此処に来た理由だがね。それも気紛れさ。何時もなら彼女……、嗚呼、名前は何だったかな。兎に角、盲目の彼女が来ているじゃないか。ただ、今日は私が出向いた。私としてもこの様に静かな空間で心おきなく発明に集中出来ると言うのは願ったり叶ったりだからね。と言う事だから、今日の話は私からしよう。(つん、とこめかみつつき再び笑う。とは言え一度目を離してしまっては次の構想が舞い降りる迄の時間は暇なものだ。また椅子に座り直せばきい、と軋ませ。)…もうすぐ今年と言うものに区切りがつくな。やけに激動した年ではあったが、私としては心底興味をそそられないものだね。   (2020/12/28 23:04:09)

囚、(こちこちとなり続けていた秒針が漸く耳に入り、ほぼ完成品に近付いた傑作から意識を離す。木製の椅子の背もたれに添って背を伸ばすとちらり、奥を見やる。)……はは、随分と気配を消すのが上手な様で。いや、この場合私の集中がまた過度になっていたとでも言うべきかな。何にせよ、受け答えに応じれず申し訳無いね。…別に声かけした訳でも無いって?、手厳しいね。(解した肩を背に委ね脱力。無言貫いた先刻の様子が嘘の様につらつらと言葉を紡ぐ。ああそうだ、と人指ぴんと立てて、)最近は中々来れなくてすまない。何せ”探偵”は我々から少し関心を背けていた様でね、何れ寄り道の相手も部屋に来るかもしれないな。…あぁ、探偵が誰なのかは気にしなくて良いさ。問題は、私が近頃気紛れ具合、と言う一点に尽きるからね。(瞳閉じてさぞ愉快そうに口弧に歪め笑う。)   (2020/12/28 22:55:23)

おしらせ囚、さん(3DS 153.174.***.216)が入室しました♪  (2020/12/28 22:45:43)

おしらせ心、さん(3DS 153.174.***.216)が退室しました。  (2020/11/17 23:18:24)

心、…読み手が多くを語ってはなりませんね。では、またお話出来る時に会えたら。(そう言い終えると開きはなしの点字に指這わせて瞳閉じる。幾つかの場所なぞり、やがて口元がゆるりと上がる。以前終えた部分に到達したようで、目に見えて紙面滑らす速さが遅まる。その内とつとつと呟いていた一言一言も何時しか消え、黙々と本にのめり込む。暖かな蝋燭の光が目元の硝子に反射し、熟れた頬に当たってより彩度を増す。時折服擦れを響かせつつ熱心に本を読んでいって、)   (2020/11/17 23:18:15)

心、さて…、今日は少し顔を出すだけだったので、私はこのあと読書でもしようかと。お話はまた今度にしましょう。(椅子を立って本棚なぞればその一つを手に取る。ぱらりぱらりと捲っては押し花の栞がある所で手を止めて。)…何より、私はこのまま本を読んで眠りたいと思います…。目が悪くなるですって?、ふふ、私、とっくの昔に夜更かししても目が疲れないのよ。何と言ったって、見えないんですもの!、…少しふざけてしまいましたね。何にせよ、空想に耽りながら船を漕ぎ出すと言うのはとても素敵な事ですよ。とぷんと波紋を揺らして深みに沈んで行くような…、皆さんも、なさって見てはどうでしょう。それで目が悪くなったと言うなら…、御揃い、でしょうか。…、いえ、こんな瞳にはなってはなりませんよ。得るものは増えるとはいえ、五感の内一つを失うと言うのは人生において多大な損失です。   (2020/11/17 23:12:11)

心、それと、乾燥にもですよ。病気にならない様にと言う目的もありますが、何より乾燥は限度を越えると辛いものです。呼吸の度に喉が貼り付いて咳が止まらなくなってしまいますから、暖房を付けても必ず空気の乾燥には気を配って下さいね、(暫く腿の間で指を揉んでは蝋燭の火に近付ける。それでも気休めにしかならず肩を抱いて擦り合わせて。ああ、何なら暖かい珈琲を持ってくるべきでしたね。と肩を落として。)   (2020/11/17 23:04:15)


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