ルーム紹介
虚像の幽の設定部屋。
入室被りは禁止とさせていただきます。
また、コピペができる方はできるだけ入室前に設定を作っていただけると嬉しいです。長時間占領はあまり良くないと思うので。
キャラは管理できるまで増やしても大丈夫ですが、種族のバランスを考えて投下してくれると嬉しいです。
⚠これから投下される方へ⚠
現在、主は低浮上です。キャラを確認できない場合が多いです。設定を確認した際に、不備などで変更してもらう場合も考えられるため、確認前の成りは推奨できません。せっかく楽しく成りをしてもらっていても、それを白紙に戻さなければならないことになります。申し訳ありません。

設定テンプレートです。これを参考にお願いします。
【名前】(読み仮名必須)【種族】(妖怪であれば狐など何であるかも。人間であれば町民の場合【町民】を)【属性】タチネコリバ【容姿】(成りがしやすいように詳細に)【性格】(容姿に同じ)【備考】(あれば)【SV】(あれば)
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おしらせ伊吹 龍介さん(Android 112.139.***.176)が退室しました。  (11/26 19:30:12)

伊吹 龍介((追加設定です。妙に長ったらしくてすみません…   (11/26 19:30:08)

伊吹 龍介当時は体を持っていなかったため誰も自分に気付く事は無かったのだが、彼は話し掛けてきたのだ。何でもこういう系統の物が見えてしまう体質らしかった。今ある知識の殆んどはその彼から教えてもらった事と断言できるだろう。でも彼は生まれつき病気をもっていて共に過ごす時間も然程長くはなく、突然病気が悪化し亡くなってしまった。まだ彼の家族は家に帰っていない時間帯で、それを良いことに自分は彼の体を乗っ取りあてもなく兎に角走り逃走した。このまま放置したらじきに家族が帰って来て埋葬されてしまう、帰ってこなかったとしても腐って、いつかは原型を留められなくなってしまう。そしたらもう彼の顔が見れなくなる、そう思ったから。記憶上初めての友達だった為どうしてもまだ彼とは離れたくなかったのだ。そして気が付いたら幽に紛れ込んでいた。生前の記憶がないながらも、今こんな明るく五月蝿いくらいの性格なのは無意識からだろう。だか未練すら忘れてしまった自分は、未練が果たせていることに気付けず最早成仏することも出来ないで、ずっとこの幽を彷徨うのだろう   (11/26 19:29:39)

伊吹 龍介【備考】一応自分がその気になれば、取りついてる間なら死体でも人間の機能の大体は復旧させる事ができる。自身が生きていたのは今から約100年前で、外見は特に特徴のない平凡な顔立ちに、性格も、その時から少し気分屋な所もあったが、大人しく根暗であまり目立たない人だった。死因は溺死、仕事の帰りに川沿いを歩いていた時、足を踏み外し川に落ちてしまったそう。もともと未練なんてあまりなかったが、強いていうならもっと明るくポジティブに生きたかったというあまり大したことのないものだった。気が付いたら自分は幽霊になっていた。でも自分が幽霊である事に気がつくのには少々時間が掛かった。何故なら生前の記憶や感情すら無くなっていた故に死んだことを忘れていたからだ。幽霊である事に気付いたのはある人間_現在使ってる体の元持ち主_に出会ってからだ。   (11/26 19:29:22)

おしらせ伊吹 龍介さん(Android 112.139.***.176)が入室しました♪  (11/26 19:29:13)

おしらせ銀狼琥珀さん(60.41.***.221)が退室しました。  (11/24 18:26:19)

おしらせ銀狼琥珀さん(60.41.***.221)が入室しました♪  (11/24 18:25:02)

おしらせ朱璃 蘭華さん(60.41.***.221)が退室しました。  (11/24 17:56:37)

朱璃 蘭華((蘭華くんのイメ画です!https://picrew.me/image_maker/268253/complete?cd=BNtq4mA7IB makeYo1様より   (11/24 17:56:24)

おしらせ朱璃 蘭華さん(60.41.***.221)が入室しました♪  (11/24 17:54:52)

おしらせ出雲/2人目さん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (11/24 16:02:58)

出雲/2人目【備考】丸みを帯びた小ぶりな臀の少し上から黒く毛並みのいい尾が生えており、途中から裂けたように二股に別れている。怒ると手や脚、尾に青い炎を纏うようになり毛が逆立つ。 暇な時には窓の外を眺めていたり作曲していたり。部屋が防音なのをいいことに部屋にピアノを置いてもらい時折弾いている。作曲中は時折歌い出す事もある。素はシャイで恥ずかしがり屋だが普段人前では若干大袈裟な振る舞い等で隠している 運動神経がよく木の上や何かに飛び移るのは御茶の子さいさい。護身の為にボクシングを習っていた為見た目に反して喧嘩は強いらしい。実は音楽家を目指していたが金にならないからと諦めたらしい。   (11/24 16:02:55)

出雲/2人目【好】肉料理、オレンジジュース、気持ちいい事 【嫌い】痛い事、生野菜、過度な束縛 『Hello、今日からよろしく頼むよ。』『Darling、今日はどんな楽しい事をするんだい?』『君だけを愛することは出来ないかも知れないけれど…それでもいいなら、』『僕を好きになっちゃ行けないよ、君にはもっと相応しい人が…』『大切にしてあげなよ?そのお相手のこと。……僕のような寂しがり屋になる前に、ね…。』『ね、Darling……僕とイイコトしようよ…ダメかい?』『へぇ…僕の事が好きなのかい?…ふぅん…嬉しいよ、Darling。』『へ?僕の事が好き…?ぇ、ぁ……ヤダ、お願い、見ないで……(何で?何で僕は泣いて…嬉しい……?好きって言われたのが…?』『本当は…痛いのは嫌いなんだ…だからさ、優しくして欲しいな、…… Darling♡』『ねぇ君、かっこいいお兄さん?…お金たくさん持ってるんだろ……?僕といいことしないかい?何って…ほら、make Loveさ…』『あは、君ってば可愛いね…ほら、おいでよ…イイコト教えてあげるから』『君ってば幾つ?…ふぅん、僕より年下か、……素敵。』   (11/24 16:01:19)

出雲/2人目【容姿】髪は肩まで伸びており何時も濡れたように艶々とした濡れ羽色をしている。手入れを欠かさずしているからかサラサラとしている。雰囲気は何処かエキゾチックで気品がある。目は蜂蜜のような金色。たれ目気味だが薄く化粧をしている為切れ長に見えることも。ネックレスやブレスレット、左手の爪には黒いネイルを塗っているお洒落さん。(右手に塗っていないのは利き手の関係。)私服は黒や白の細身のベルボトムジーンズにヒラヒラとした袖のシャツやぴっちりとした黒いシャツ、花柄のシャツやモコモコの毛皮のコートを気まぐれに着ていたり。身長は177cm(厚底ブーツでプラス5cmほど。) ストリップをする時等は派手な着物を羽織る。   (11/24 16:00:45)

出雲/2人目【名前】宮黒 葵(ミヤグロ アオイ) 【種族】猫又 【年齢】不明 見た目28歳 【職業】高級男娼兼ストリッパー 【属性】受け寄りリバ 【性格 】面倒見がよく年下をよく甘やかそうとする。が、甘えるのも好き。何処か掴めない性格でよくフラフラと一人で夜遊びに行く事もある。意外と寂しがり屋。例えるなら気まぐれな猫。親しくなった人に対して男女関係なくダーリン、と呼ぶのでよく勘違いされる。My Friend 的なニュアンス(たまに勘違いされる事もあるが気にしていない)浮気性な所があるが好きな人は欲しいと思っている…らしい。実は孤独が大嫌い。独りで眠る夜が耐えきれず孤独感を紛らわす為に皆に隠れ男娼をしている。)常に男を誘うような甘い言葉を囁き惑わせようとする。 簡単に言うと歩く18禁お兄さん。   (11/24 15:59:35)

おしらせ出雲/2人目さん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (11/24 15:59:15)

おしらせ参加希望さん(Android 116.65.***.206)が退室しました。  (11/24 15:07:38)

参加希望【備考】誘われるがままに来たが故に、此処の事をよく分かっていない。が、彼岸花があるので居心地が良いと感じている。容姿を見て分かる通り、赤が好き。名前の由来は白い椿から。花言葉は「完全なる美しさ」。なので若干自己愛が強めな所もある(容姿に対して)。一人称が妾、二人称が主。付け加え廓言葉を使う。花魁が連想させられる。【SV】「妾の名は椿。主の名はなんと申す?」「可愛い顔をしていんすなぁ…」「生意気なこと言うでない。素直になったらどうじゃ。」「これ、何処へ行く。妾の側から離れるのは許さんぞ。」   (11/24 15:07:35)

参加希望【名前】椿(ツバキ)【種族】神獣/白虎【属性】ネコ【容姿】髪質の硬い立派な白髪を後ろで前髪と上半分だけ赤い紐で結っており、全体的にはサラリと流している。長さは胸元まである。血の様に赤くドロッとした色の瞳には光が無いが、妖艶な視線を向けてくる。瞼に紅を引いている。黒いまろ眉で、まつ毛が多くて長い。身長は178cm。耳や腕に赤い飾り物を付けていたり、赤い扇子を持っていたりする。服装は黒い長襦袢に、襟が赤い椿柄の白い着物を着ている。足元は漆塗りの黒い下駄を履いているので、履いている時は180cmくらいある。【性格】種族を問わず皆を愛する、広い心の持ち主。平等に愛し、平等に想う。怒りを露わにする事が滅多に無く、怒りの沸点が分からない。それ程長く生きてきたという事なのだろう。そもそも感情の起伏が激しい方では無いので、喜怒哀楽も曖昧。また、気に入った物、相手は、側に起きたがる傾向がある為、皆に優しい今の所は好意を抱いている相手がいないという事になる。また、恋仲になったとしても特に変わらず接し、内心で物凄く大切に想う性質。   (11/24 15:07:24)

おしらせ参加希望さん(Android 116.65.***.206)が入室しました♪  (11/24 15:07:06)

おしらせ参加希望者.さん(iPhone 126.243.***.169)が退室しました。  (11/24 02:24:55)

参加希望者.(( 不備等おかしな点があれば、! ではお顔だし失礼します~( 敬礼./ ビシッ.)   (11/24 02:24:52)

参加希望者.【 CV 】 「 …俺に構うな、鬱陶しい…お前らに構っている暇は無い…、。」 「 またお前か、…花束、? はっ……そんなものを送れば俺と慣れ合えるとでも?馬鹿馬鹿しい…、……チッ、 なんだくれないのか?は、元々自分のだ、? …別にそんな事はわ、…分かっている、わ、わかった上で言ってからかってやった…、だけだ、。」 「 …っはは、馬鹿馬鹿しい、どうせっ…、どうせ私は神にッ、愛され等されまい、永遠に続く孤独を背負って生きてゆくのだ、…貴様が憎い、なぜそうも眩しい、何故そうも愛され、認められ、求められるッ、…なァ、俺にもっ…分けてくれよ、、…、。」   (11/24 02:24:22)

参加希望者.【 備考 】 昔、人魚の肉を食い不老になったので見た目は若いままの姿形、子供の頃食べる余裕すら無くその日暮らしで必死に生きていたドブネズミにボロ布を纏った老人がくれたのだという、老ける事は無くなったが今思えばアレが悲劇の始まりやもしれん。 その昔中国で名の知れた武術の使い手、皆に褒められた耐えられ孤独な幼少期の頃をその栄光を持ってして埋めていた。 そして自分とツイを成すようにもう1人、自身と同じように武術の為に生きているような男が1人。_そして人々が口にした、一体最強は何方かと、。 東を仕切るは赤き眼の翠龍、西をせいすは青き眼の青龍。2匹は互いが死ぬまで噛み付きあい、決着は翠龍が天から青龍を叩き落とし決着は着いた…はずだった。 勝ったのは自分の筈なのに、何故負けた方の奴が称えられ自分が貶されねばならんのか、挙句には _卑怯者だ、鬼の子だと蔑まれ、家族にまで手をかけられた悲しき人間。 _嗚呼…、そうか…私が…私の心根が弱いせいで…。以来彼は心に鍵をかけた。   (11/24 02:23:56)

参加希望者.【 見た目 】 白髪の褐色肌で赤く黒い濁った光の無い目をしている。髪の毛はくせっ毛でうねっとしているが、きちんと毎日ワックス等で整えている。爪は真っ黒に塗られており、とても鋭く尖っている。服はチャイナ服っぽいものが多く、上着?の様なものを脱ぐと二の腕と脇丸出しの感じになっている(語彙力) 目はクマが凄い。普段隠れているが右腕には咆哮した龍の刺青が入っておりなかなかの凄みがある。[ 詳しくは掲示板で…]   (11/24 02:23:28)

参加希望者.[ 名前 ] 玉兎 / ギョクト [ 年齢 ] 63 [ 種族 ] 人間/町民[ 身長 ] 169cm [ 属性 ] リバネコ [ 性格 ] 無口で無愛想、あまり感情というもの表に出す事は無く出すとしても基本的には負の感情ばかり。面倒みも良くなく、非常にめんどくさがり屋でやる気が入るまでの時間が長い。 この世の全てを憎んで居て何も信じられないマン、神様的な存在を信じないしこの世で1番嫌いな物ナンバーワン。 復讐に燃えており、それを糧に生きている。 存外メンタルは弱く、かなりのショックを抱えると両の手首が傷だらけになって大変な事となる。かなり思い込みが激しく思い込みで人を殺したりもするメンヘラ…では無いが病んでいる事は確か、。 嫉妬が酷く自分より才があるものが許せない。身長の事を言われると無言で蹴られるぞ!注意しよう。   (11/24 02:22:56)

参加希望者.(( どもども、!ばんわー、!お邪魔します~、( スッ.)   (11/24 02:14:53)

おしらせ参加希望者.さん(iPhone 126.243.***.169)が入室しました♪  (11/24 02:14:29)

おしらせ参加希望.さん(Android 111.99.***.180)が退室しました。  (11/24 00:02:10)

参加希望.【sv】「 俺は颯って言うんだ ! よろしくね 。今から友達になるから君の名前教えて ? 」「 ねぇ !! 何これ !? 俺何百年生きてるけど初めて見た !! 、あれ ‥ 忘れてるだけかも 」「 ねぇ 、俺も煙草吸う ~ 。鎌鼬に火を恵んで下さいな 」「 一人って寂しいじゃん ! 俺が隣に居たら二人だから寂しくないじゃん ! だから 、一緒に居ようよ ! ‥‥ え 、そこは頷くとこじゃん !!? 」「 鎌鼬の爪は包丁じゃないです ~ 。絶対やりません ~ 」   (11/24 00:01:52)

参加希望.その上 、デリカシーが無いため相手の懐にずかずかと入り込んでしまう厄介者 。人との距離を保ちたい奴からすればかなり面倒なタイプになるだろう 。それでもって本人は悪気は無いためたちが悪いとされる 。スキンシップも好きでパーソナルスペースはほぼゼロ距離と言っても過言では無い 。【備考】見た目は若けれど 、軽く3桁は生き長らえている 。昔に惚れた人間に付けてもらった名を今でも大切に使っている 。勿論その人間は寿命で亡くなっている 。人間の娯楽にも幾つか手を出したが 、難しく考えるのは得意では無かったため 、博打系は全く駄目 。その代わりと言ってはあれだが 、お酒と煙草は好き 。各地を転々としている途中で幽に迷い込む 。町の雰囲気は嫌いじゃないため 、迷ったことも好機と捉えわりと楽しんでいる様子 。   (11/24 00:01:24)

参加希望.【名前】颯 ( はやて )【種族】鎌鼬【属性】両刀【容姿】見た目は20歳前後 。身長173cm 。明るめの茶髪の短髪 。癖毛で触り心地はふわふわ 。垂れ目気味の双眸は 、普段は黒く日に当たれば髪色とお揃いになることだろう 。常に上がった口角は彼の性格がよく表れている 。体格は引き締まっており 、細身だがそこそこの筋力は持ち合わせている 。錫色の和服に身を包むが 、動きにくいのは嫌なのか多少はだけていようがお構い無し 。腹回りには晒を巻いている 。鼻緒が赤い駒下駄を履いている 。本来の姿になれば体長は70cmと小柄だが 、前足の爪は鎌のように鋭く 、旋風の如く動きは速い 。【性格】人懐っこく 、誰彼構わず絡みに行くコミュ力おばけ 。自分よりも一生の短い人間や自分とは違うものを持った他の妖怪に興味津々で仲良くしたいと思っており 、" 友達の友達は皆友達 " みたいな思考の持ち主 。ポジティブに捉えれば行動力もありムードメーカーのような性格だが 、ネガティブに捉えれば落ち着きがなくその場に留まることを知らない 。   (11/24 00:00:38)

おしらせ参加希望.さん(Android 111.99.***.180)が入室しました♪  (11/23 23:58:25)

おしらせ参加希望さん(iPod touch 59.146.***.183)が退室しました。  (11/23 22:34:38)

参加希望〈人称〉一.アタシ・婀娜、ニ.アンタ・〇〇、三.アンタたち・〇〇たち〈SV〉「アタシは海嘯婀娜、宜しくねえ。」「アンタ、アタシが気になる?あら、そう。じゃあ、気に居られるよう頑張らないとね?」「アタシ、女は抱かない主義なんだよ。男だったら後腐れないからね。女はねえ、やれ妊娠しただとかやれ責任取れだとか...ピーピーギャアギャア煩いから。此ればっかりは海の方がまだましサ。」「...アタシが汚れてるって?分かってんだよ、んなことぐらい。でも、だからって幸せじゃないワケじゃない。」   (11/23 22:34:35)

参加希望〈備考〉彼は、二十代のような若々しさを持っているが実際には八百歳を超えている。五百歳を迎えたある日のこと、閉鎖的な海の生活にとうとう嫌気がさし、海を出ることを決意した。何も喋らない、ぼーっと生きていつの間にか死んでいく魚と過ごす不死など、嫌悪と恐怖以外のなにものでも無い。だが、陸で生きていくのならば此の足は邪魔だ。そこで、彼は己に一時的に足を与えた。伊達に何百年も生きていないのだ。これくらい朝飯前。そして初めて訪れた陸は...予想通り、素晴らしいものだった!今頃、海の連中は古株の自分がいない事に騒いでいるだろう!そんな、穢れを知らない彼は、たちまち陸に汚されていった。営みを知り、博打を知り、酒というものを知り...。そして、今に至るというわけだった。   (11/23 22:34:23)

参加希望〈性格〉快楽に非常に弱く、魔性。自分の快感に素直で性の交わりを良く好むが、その後始末は負いたくないし後腐れがないのを望んでいる。そんな彼の口調は娼婦のようで、上品な顔からは想像が出来ないもの。聖母の微笑を湛えたその面は、人形のように美しく、男は放っておかないし、女だって禁忌を望んでしまうのだろう。しかし、自分から誘うようなことはせず、彼方から此方に寄るの待つ。自分の美しさは自覚しているし、安いものだと見られたくないから。タイプの男としか寝ないし、その男とはその後一切関係を持つことはない。簡単に手に入るとは思わないことだ。昔、遊んだ女が子供が出来た、責任を取れ!と押しかけてきたが堕胎でもしろと追い返す。その時から嗚呼、女という生き物は妊娠という既成事実を使い、その生涯を己と共にしようとする、なんと面倒くさい物だ。と感じ、女とは金輪際交わらないと心に決めた。   (11/23 22:34:11)

参加希望〈名前〉海嘯 婀娜(カイショウ アダ)〈種族〉人魚〈属性〉リバ〈容姿〉長い睫毛に、通った鼻、ぷっくりと桃色に色づく唇がよく、白く陶器のような滑らかな肌に映えている。淡い翠玉のふわふわとした髪に、光の加減で青や紫、緑に見える色素の薄い瞳。髪は真ん中で、所謂センター分けをしており、腰あたり迄伸びていて、苺色と一斤染の女性らしい色の花飾りを、下品にならないぐらいに。その柔らかな髪に包まれているのは、唯の耳ではなく、藍色から藍鼠へと変わるグラデーションがかったヒレ耳。彼は女物の着物を着ており、寒色より暖色を好む。燻んだ紫と紅のような赤、黒の三色で、梅の柄の着物を着ている。裾や袖にはヒレのようなフリルが付いていて、なんとも可愛らしい。赤い鼻緒と黒のコントラストが素晴らしい下駄を履いており、足袋も白く清潔なものを。此れだけでは人魚がどうか疑ってしまうだろうが、彼の首や腕、足には薄い藍色の鱗がびっしりと重なっており、背中には立派な背鰭も。彼は其れを余り好かないらしく、いつも文句ばかり。身長は179cmと、存外高め。この要素が無ければ、完璧に女に見えているだろう。   (11/23 22:34:00)

おしらせ参加希望さん(iPod touch 59.146.***.183)が入室しました♪  (11/23 22:33:45)

おしらせ参加希望さん(Android 126.161.***.122)が退室しました。  (11/23 21:37:03)

参加希望【備考】一人称は俺。二人称は貴方、様付け。幽には寝ている間に迷い込んだらしい。23歳元学生で旅館から少し離れた場所に建つ和式の薬屋で働いている。が来たばかりの頃に世話になった恩を感じ、旅館によく掃除などを手伝いに来る。【SV】「お使いに参りました 秀といいます。どうぞ、お見知り置きを」「その、店主からお客様には御無礼がないようにしなさいと言いつけられているので」「にい、しい、ろく、はち … … 丁度ですね。毎度ありがとうございます」「着物って思ったよりも動きにくい上に重たくて。着ているだけで鍛えられている感じ、しません?」「わ、魔法使いみたいですね」「豚丼、豚丼が食べたいです。それで … 手を打ちますよ」   (11/23 21:36:49)

参加希望【名前】弘原 秀太朗 ( ひろはら しゅうたろう )【種族】人間【町民】薬屋の店員【属性】リバ【容姿】177cm。活気溢れる若者らしく張りがあって健康的に見える日焼けた肌。傷んだ癖っ毛の焦げ茶髪。笑うと皺のできる緩く吊り上がった目尻に茶色の双眸。整った形の眉。肩幅の広い逆三角形で肉付きはそこそこ。服装は御下がりの着物と前掛けか、動きやすさ重視で選んだ洋服を適当に着ている。【性格】素直で自己犠牲がすき。忠誠心が高く、主人に申し付けられれば追従しようとするが同等に知識欲が旺盛で、とっても知りたいことがあれば人も妖怪も構わず過度に干渉したり、突飛な行動を起こしたりといった面も見られる。また直感ばかりに頼って、相手の動機を推測したり思い込んだりする癖がある。食べることがすき。肉が好物なので焼き鳥の一本でも機嫌が180度変わる。酒は飲めるが人並みで酔っ払うとスキンシップが激しくなった後、死んだように寝落ちする。   (11/23 21:36:35)

おしらせ参加希望さん(Android 126.161.***.122)が入室しました♪  (11/23 21:35:17)

おしらせ参加希望さん(docomo spモード)が退室しました。  (11/23 20:17:46)

参加希望〔 備考 〕昔はとある村の山奥で、村人の畑の野菜をつまみ食いしてみたり、玄関前にトカゲを置いてみたり、「子供を攫ってやる」と言いながら実際は子供を抱えて一緒に空を飛んで家に返しただけだったり、村に害を与えそうな者を追い払ったり…楽しく暮らしてたが、時が経つにつれて村人は街に引っ越したり、亡くなってしまったりして村に誰も居なくなってしまった。退屈になったので何処かいい場所は無いかなと飛び回っている途中、幽を見つけた。一人称「俺ちゃん(俺)」二人称「あんた」三人称「あんたら」 〔 S V 〕「俺ちゃんは鴉天狗の風鵰ってゆーの。宜しくぅ。」「はいはぁい、カザワシさまは此処におりますよぉ〜。」「はっはっはっは、随分とまぁ、面白い事起きてんじゃないの。俺ちゃんも混ーッぜて」「ありゃ、そんな事頼まれてたっけか、ちょっと俺覚えてないかなぁー。」「んぉ、どしたの。そんなしょぼくれた顔しちゃってさぁ…。…そんな時には…。ちゃっちゃらーん、べっこう飴〜。本当は俺ちゃんが食べるつもりだったけど特別にあんたにだけくれてやる。…だからよぉ、元気出せって、なぁ?」   (11/23 20:16:58)

参加希望〔 名前 〕風鵰 ( かざわし ) 〔 種族 〕鴉天狗 〔 属性 〕リバ 〔 容姿 〕暗い紺色のボサボサな短い髪。無気力そうな垂れ目、瞳の色は基本は黒色。右目の目尻付近に小さなほくろがある。鈴の着いた赤い紐の耳飾りを両耳に付けている。全体的に黒めな山伏装束を身に付けており、口元だけ覆う鳥の嘴のような黒い面を付けている。背中からは立派な鷲の翼が生えている。肌の色は若干赤みがかった肌色。身長は165cmと比較的小柄だが、筋肉はしっかりとついている。 〔 目の色について 〕普段は黒色の瞳だが、感情によって色が変わる。色の種類は、嬉しい時は黄色、怒った時は赤、悲しい時は青など様々ある。色が変わる時に耳飾りの鈴が鳴る。 〔 性格 〕忘れっぽい性格でマイペースでお喋り。いつもケラケラと笑いながら常に何かを話している。一応最低限の良心は持っているらしく、借りはしっかりと返すし、気分次第だが誰かを助けたりもする。基本怒ることは滅多にない。煙草が好きで常に煙管を持ち歩いている。酒にとても弱く、酒が飲めない。昔、仲間に無理矢理飲まされてその後3時間程記憶が無いのとその後の地獄のような体の不調にうんざりした。二度と飲みたくない。   (11/23 20:16:39)

おしらせ参加希望さん(docomo spモード)が入室しました♪  (11/23 20:14:53)

おしらせ銀狼琥珀さん(60.41.***.221)が退室しました。  (11/23 19:26:19)

銀狼琥珀((不備あったら言ってください…!すぐに直します…!   (11/23 19:26:15)

銀狼琥珀【追加】身長165㎝ 体重軽め 未成年だが飲酒してる 胸には自殺した時の傷跡がある為、包帯で隠している 敬語の時とタメ口の時がある   (11/23 19:25:45)

銀狼琥珀【SV】「僕は朱璃蘭華と申します。嗚呼、決して乙女ではないのでご安心を。どうぞ、お好きに呼んでください♪」「僕のこの美貌に酔いしれてくださいな?今ならトクベツな事もしちゃいますよ…?」「ひぃ…!お願いですから…僕の前で争わないでくださいよぉ…」「…ハア?貴方様にあの御方を侮辱する権利などありませんけど?」「この僕を虜にするなんて…貴方様は余程凛々しい御方なのですね」「僕を可愛いと言わないならば失せて下さい。そんな貴方に僕は何も思いませんから」/「フフフ…今宵は沢山の愛を僕に頂戴…?拒否権なんて…ないからね?」「ふにゅ~…今日もお酒は美味しいな~…♪え?未成年?そんな事気にしなくていいんですよ~…?」「誰かを愛して、誰かに愛される…そんな子になりたかった」   (11/23 19:23:56)

銀狼琥珀【備考】古くから有名な華族の一人息子。生まれながらの天才として一族から喜ばれ後継ぎになるはずだったのだが、自分を一人の人間としてではなく、まるで宝のように愛する一族に嫌気がさし逃げ出した。彼が愛したがり・愛されたがりなのはこの為である。彼は愛を求めていた。自分を一人の人として愛してほしかった、自分も誰かを愛したかった。だが、その自分が望むものはこの世界に存在しない。そんな世界に絶望した彼は―――ついに生きるのを諦めた。彼は住んでいた故郷を飛び出し、ひたすら走って知らない土地に飛び込んだ。その地には立派な桜が咲き乱れていて、いくあてもない彼はその場所を自分の死に場所に選び、持ってきていた小刀で自殺。目を覚ますと彼は桜が咲き乱れる土地ではなく、赤い彼岸花が咲き乱れる幽に立ちつくしていた。/年齢は18歳、20歳になったら朱璃家の後継ぎになるはずだった。尚、一人息子を失った朱璃家は養子をとって後を継がせたとか…。    (11/23 19:23:51)

銀狼琥珀【名前】朱璃 蘭華(シュリ ランカ) 【種族】人間 【属性】両刀 【容姿】腰まで伸ばした桜色の髪。髪質は艶やかでとてもさらさらしている。相手から見て右に彼岸花を象る髪飾りを付けている。前髪は目に掛かるか掛からないかぐらいの長さ。瞳は血のような紅色で少し垂れ目、まつげは女性のように長い。顔は幼くもあり、可憐な乙女のような顔立ちをしている。その為第一印象は女性と思われがち、まあ彼自身が狙っているのだが。服装は髪色と同じ色の着物を着用。細部に細かく蘭の花の刺繍が施された高級品だとか。胸には真珠が付いたロケットペンダント。足元は桃色の下駄。 【性格】いつもニコニコ笑顔を絶やさない明るい性格。また自分の美貌にかなり自信を持っていてそれを利用し誰かに甘えたりしたりする。争いごとが大の嫌いで誰かがもめだすと、何故か彼が泣き出してしまう。大声や怒鳴り声にも弱く、一言だけでも泣き出すガラスメンタル。滅多に怒る事は無いが、大切なものを傷つけられたりすれば鬼の如く憤慨する。酒好きな酒豪でもあり、昼時でもほろ酔いである。誰かから酒に誘われれば喜んで承諾する。かなりの愛されたがり愛したがりなので標的にされぬよう   (11/23 18:59:13)

おしらせ銀狼琥珀さん(60.41.***.221)が入室しました♪  (11/23 18:41:22)

おしらせ参加希望さん(iPhone 150.66.***.223)が退室しました。  (11/23 15:07:48)

参加希望【備考】探偵事務所の所長。開業以来 探偵とは名ばかりの何でも屋さんと化していたが、組織の中でちまちま協力して働くのが嫌な己からすれば天職である。とある日の午後、事務所の留守番は助手に任せ 自分は猫探しの依頼を遂行していた。人気の無い公園を探索中、桜の大木の向こう、白い毛並みの猫がちらりと頭を覗かせていた。飼い主から聞いていた特徴と一致する。そのまま踵を返した猫を追って大木をぐるりと回り込んだ瞬間、己は一面の彼岸花の中に突っ立っていた。足元でにゃあと鳴く猫の尾は、よく見ると途中で裂けたように二股に分かれている。この時はまだ、此処から帰ることが出来ないなんて考えもしていなかった。/ 年齢は今年で27歳。煙草大好きだマンがお酒は下戸。 【SV】「 …カケイチヨマル。気軽に筧様って呼べよ 」「 煩いウゼェ近付くな。この年で価値観をひっくり返された俺の気持ちが分かんのか?ア? 」「 まさか大人一人をタダで使おうって気じゃねェだろうな。クソ客だろうが何だろうが、お駄賃は弾んで貰うぜ 」「 めんッッどくせ…… 」「 俺は今寝てるから何も聞いてない。そういうのは他所を当たるんだな 」   (11/23 15:07:44)

参加希望【性格】面倒臭がり故に合理的で、仕事を早く終わらせるためには多少自分勝手な個人プレーも厭わない。口は悪いし態度も悪い悪人面だが、正義感は強い方。人間不信の人間嫌い。だからといってもちろん妖も好きという訳では無いらしく、そもそも現実主義であるため妖怪や幽霊などは一切信じていなかった。常に気怠げで怒ったように人を寄せ付けないが、押しに弱く少しはお人好しな面も。面倒な話は寝たフリで押し通す。現在は街の人間から依頼を受けて日銭を稼いだり稼がなかったりしているとか。   (11/23 15:07:34)

参加希望【名前】筧 千代丸( かけい ちよまる ) 【種族】人間 【属性】両刀 【容姿】https://picrew.me/share?cd=a5XNPNlxw2 ( 参考までにpicrewのメーカー様お借りしました! ) 烏の濡れ羽と表現しても構わない黒髪のアップバング、長さは肩につく程度で後ろでひとつに結っている。目つきのあまり宜しくない切れ長の瞳は雨上がりの晴天の如く明るい空色、その下にはくっきりとした隈が縁どっている。濃紺のワイシャツにダークスーツを身に纏い、和柄のネクタイはだらしなく緩めてつけたりそもそも付けていなかったり。足元は暫く磨かれていないのだろう、艶を失った古びた革靴である。アクセサリーの類は一切纏っていない代わりに、両手には黒手袋を嵌めている。身長179cmのやや筋肉質寄り。   (11/23 15:06:39)

おしらせ参加希望さん(iPhone 150.66.***.223)が入室しました♪  (11/23 15:05:17)

おしらせ伊吹 龍介さん(Android 112.139.***.176)が退室しました。  (11/22 23:41:34)

伊吹 龍介((種族の表記の仕方がまだいまいちよくわかってないんで違ったら言って下さい…()   (11/22 23:41:29)

伊吹 龍介すこし方向音痴。来るもの拒まず去るもの追わずといった感じで、結構そういった経験は豊富だがその中の誰かを好きになった事は一度もない。酒や麦酒は好きだが、酔うと物理的に手やら足やらを出してしまいそうなのであまり飲まない【備考】年齢は25歳。町で普通のサラリーマンとして働いている。両親は仲があまりよくなく、父は家出していて家に殆んど居ないような感じで、母にも放っとかれていた為、中学の時までは授業はサボり、他所に行っては喧嘩をするというかなりの問題児だったらしい。旅館には、昔道に迷い偶々たどり着いて以来意味もなくちょくちょく遊びに行っている。【SV】「うん?嗚呼…名前ね。八重桜畏怖です。どうぞよろしく」「あれ、そんな所で何をしているのかな?手伝ってあげよう」「まぁまぁ、落ち着いて。ほら、話をしようか」「あんのハゲ野郎…さっさと滅んでしまえ…」   (11/22 23:40:32)

伊吹 龍介【名前】八重桜 畏怖(ヤエザクラ イフ)【町民】人間【属性】右【容姿】身長176cmで非力そう、という程ではないが少し華奢。灰桜色の肩辺りまである髪は、ウェーブを掛けてありふわふわしている。前髪は目に掛かるくらいの長さで、右目が隠れている。ハーフアップにしており赤い紐で括っている。毛先は紅梅色に染まっている。瞳は薄紅色で瞳孔が縦長で目付きはややつり目、キリッとしていおり、睫毛は長め。可愛いというよりは美人。服装は仕事中は普通にスーツを着ているが、普段着は上は白い長袖のラフな服に茶色いロングコート。下は、黒い丈の長いズボンを膝下まである焦げ茶色のブーツにしまっている。【性格】穏やかで平和主義を自称しているが、脳内では仕事の愚痴などで荒れ果てている。常にニコニコと人当たりの良い笑みを浮かべており心優しい青年といった感じ。だか常に笑顔なので感情が読み取られづらく逆に不気味だと思われる事も少なくはない。余程の事でない限り怒ることも焦ることもしない強靭な精神を持っている。しかし怒らせるとただではすまないらしい。   (11/22 23:40:16)

おしらせ伊吹 龍介さん(Android 112.139.***.176)が入室しました♪  (11/22 23:38:51)

おしらせ参加希望。さん(3DS 61.211.***.172)が退室しました。  (11/22 22:41:43)

参加希望。【SV】「よぅ分からんけど…なぁんかフワフワしてぇ、楽しいところやで~?此処!どうや、一緒に其処ら歩きまへんか、兄さん?」「アァ~…ホラだらしない!ちゃんと上まで服着ぃや?そして顔洗って!!ワシはアンタのオカンちゃうで!!」「警察やろ?…って、ワシはまだみならいぃ~!しかももう現実どうせ帰らへんし。今更もう警察もなにもありゃせんしな~…」「んぉおお!!尻尾もっふもふ~!触ったらあかん?ねぇ触ってみてもええかぁ~!」 「別に、妖がどうとか神隠しとか、どうだっていいよ…。誰かと一緒に居られるだけで、居ていいぞっ…て。言われるだけで。」 「あァ、うっせぇバァアアアアカ!!!!どっか行きやがれきもちわりぃ!!!!こんな変なとこ…連れてきゃ……あ"あ"あぁッッ!!!!!」   (11/22 22:41:15)

参加希望。「何か」が見える。可笑しな事を言うため、そして可笑しな眼をするため異物扱いされ続ける。だが同い年の児童と祖父母の神社で遊び性格の改善(?)が見られ。 その後高校まで家を継ぐため様々な教育をされた。それに嫌気がさして反抗。せめて人の役に立つ仕事に就け、と言われ関西の大学卒業後警察学校へ。神隠しは登山中の行方不明者休日訓練が行われた際。子供の声が聞こえ追いかけてる途中崖から落ちて__。その後の記憶は曖昧で、いつのまにか幽に付いていた。/祖父母の神社では薬膳料理を習い、大学時代は一人暮らしをしてたため料理は得意。金稼ぎにとこの白狼館で働かせてもらっている。奇妙なモノも慣れのせいか、ドッキリのようなものでないと大抵驚くことはない。   (11/22 22:33:48)

参加希望。【身長】171cm【性格】よく言えば兄貴.オカン的。悪く言えばお節介。人のためになることを嬉しいと思いついつい何かすることはないかと顔を突っ込んでしまう。エセ大阪弁(地元じゃなく引っ越しのため)を使い明るく喋るために更に明るそうで。 理由としては嫌われないため。昔の経験もあり一度は人を恐れたが、役立つことでそんなことは無くなるからという自己防衛でもあって。そのため一人で抱え込み易く、一気に爆発するのでガラリと人が変わって荒々しくなることも。【備考】母親は宮司の家系であった。しかし宗教法人の息子の父親と駆け落ちし、地元の東北を去り大阪へ。しかし不遇の事故により8歳母親は他界し、再び祖父母の居る神社で後取りとして育てられる。   (11/22 22:24:32)

参加希望。【名前】巫 今(kanzaki kon)【種族】人間【属性】両刀【容姿】光に当てれば縹色のように艶めく黒髪。前髪は少し目に掛かり、少し動いたり風がなびいた時にその眼の色を写す。アースアイと言う地球の如く輝く虹色の瞳を持ち、それを隠すためか。鼻梁が通り。絹のような滑らかで健康的に白い肌を持つ。現世で鍛えていたため筋肉はあるが華奢な体つきなため程よく。 気前の良さそうな屈託のない笑みを浮かべている。が、人の気配が無くなった時。魂が抜けたような無の表情となって。 動きやすさ重視で質のよい浴衣を好む。諸肌脱ぎと呼ばれる着方。浴衣を帯の所で上半身の生地全てはだけさせて。だがアスリートが着るような首覆う黒いノースリーブで上半身カバーし。体のラインが分かる。 洋服も着るときは着るが、此方の方が馴染むからと衣類は和装を占める。   (11/22 22:14:27)

おしらせ参加希望。さん(3DS 61.211.***.172)が入室しました♪  (11/22 21:59:19)

おしらせ参加希望./さん(docomo spモード)が退室しました。  (11/22 21:05:42)

参加希望./(( 不備などあれば...!   (11/22 21:05:38)

参加希望./ [ SV ] 「...僕は千埜。言い難いって言われても、ちゃんと呼んで。どうしても、って言うなら、水祇でも可。」 「は....、そんなこと言われても、僕は僕の意見を変えないから。そっちの方が絶対、間違ってるから。」 「朝は紅茶、それ一択に決まってるでしょ。それ以外ありえない。」 「...ねぇ、さっきから勝手に僕のお兄ちゃんみたいに言ってるけど、僕にお兄ちゃんなんて居ないから。」 「....辛い粉、たったこれだけしかないの?.....あ、そう。」 「おい....今、その写真を見たな....?今すぐ消せ、その記憶、今すぐ脳内から消し去ってしまえ!!!」「はぁ?僕が?君を好き?......何言ってんの?好きなんかじゃないから。」 「.......そんな顔してこっち見ないでくれる?..........僕がこんな性格なの知ってるでしょ。素直に言えるわけないんだから。だから、そっちが察してよね。」   (11/22 21:05:28)

参加希望./育ち切る前、美しい顔立ちだと両親が言い、それ故にか、昔は女性のような格好をしていたことがあり、それがかなりの黒歴史。写真などはあるが、たまに親戚などが送り付けてきたりするので、万が一覗かれたら人生の終わりとでも言うかのような顔をする。辛いものの方が好きで、マイ七味なるものを持っている。大体のものにそれを大量に振りかけては、美味しそうに食べている姿を目撃されている。料理は得意だし面倒みもしようと思えばいいが、恋愛観は少しかけており、愛され慣れていないのもあってか、人からの好意に気付きにくい。でも、愛すと決めたら一途。恋愛対象はこれでも誰でもいいとの事。   (11/22 21:05:14)

参加希望./[ 性格 ] 完全な理論派であり、感情で物事を考えるのが苦手。そのためか、少し刺々しい言葉を言ってしまうこともしばしばある。自分の言ってることが絶対正しいと信じて疑わない反面、間違っていた時の落ち込みようは半端ではない。また、笑顔などの表情をほとんどすることはなく、基本ふくれっ面をしている。執拗に絡んでくる人のことは冷たくあしらっているが、心の奥底の方ではちゃんと認めている部分もある。それを素直に表現ができず、誤解させてしまうことも多くある。[ 備考 ] 昔は湖の近くなどに住んでいたが、そこが人間に汚されたことで泣く泣く住む場を追われて、幽に来た。基本は人間の姿だが、まれに蛇の姿になる。一人称:僕 二人称:君。あとは希望があればその呼び名で。 /   (11/22 21:05:08)

参加希望./[ 名前 ] 水祇 千埜(ミズガミ チノ) [種族] 蛟(みずち) [属性] 完全両刀 [ 容姿 ] ふわっとした黒髪で、しっかりと長さは切りそろえられている。目が悪いのか、眼鏡をかけており、それを外すと何も見えなくなる。尚、コンタクトは「異物感が嫌。」との事で、つけていない。ヘーゼルナッツのような、軽い茶色で、少しつり目がち。服装は、和風な服装よりも明治や大正の日本の紳士のような格好を好んで着ていることが多い。夏場はクールビズなのか、コート類は着ておらず、ワイシャツにクロスタイと、ラフになっている。身長は168cmだが、ヒールのついた靴を履いているので173cmくらいまでかさましされている。これを指摘すると「僕が低いんじゃない。周りが高すぎるだけ。」 とそっぽを向いてしまう。   (11/22 21:04:51)

おしらせ参加希望./さん(docomo spモード)が入室しました♪  (11/22 21:04:12)

おしらせ参加希望さん(iPhone 60.114.***.198)が退室しました。  (11/22 01:41:50)

参加希望【性格】人当たりの良い穏やかな口調で話すが本来は他人を利用する事も厭わない狡猾な利己主義者。上昇志向も強く怒った時は静かに、威圧するように怒る。 一人称 私(キレた時、取り乱した時は俺になる) 好きな人が出来た場合、どんな手を使ってでも手に入れ、自分の物にしようとするだろう。気紛れで遊び半分で唇に紅を塗らせたりしてからかうのが最近の趣味。酒は大好きで滅法強いが過去の失敗(スサノオノミコトに討伐された件)を話に出されると思い出したくもないのか激昴するという。 【属性】タチ 【SV】『君が気に入ったよ、…どうだ?私と共に来る気は無いか?』『何故貴様は…頑なに私のものにならない…何故…… !』 『貴様、今…俺を侮辱したなァ!!!生かしては帰さんぞ!』『どうした、フフ、私が恐ろしいか?』 『私は別に怖くないさ……取って喰ったりはしまいよ…』『私の下僕…いや、従者にならないか?悪い様にはしないさ』『あぁ…忌々しい…いいか、あの男のを出すなよ…?喉元を掻っ切ってやりたくなるからなァ…』 【備考】美しい物が好きでなんでも気に入ったものは手元に置きたいタイプ。美しいものは手元に置きたい。   (11/22 01:41:45)

参加希望【名前】出雲 巴衛(いずも ともえ) 【種族】蛇神(八岐大蛇)【年齢 】(見た目は)20代前半 実年齢 は確実に1000は超えているがもう数えていないらしい。【身長】195cm 【容姿】項まであるブロンドの髪、色白の肌、妖しげな赤い眼。色白でどこか西洋風の顔立ち。年齢は不明だが20代の容姿なのに妙な色気を漂わせている。頬等の皮膚の薄い所に薄ら金の鱗が浮き出ている。普段は見えないが口を開けば鋭い牙と先が二股に分かれた長い舌が覗く。白地の着物には金色の蛇が巻き付く様に描かれている。本来は言い伝えにもある八つの谷と八つの峰を覆う八首八尾の巨龍……だが流石に大き過ぎる飲もあり普段は人の姿を取っている。暇潰しに作った分身の白蛇がおり視覚を共有し時折館の中を散歩させている。   (11/22 01:41:03)


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