ルーム紹介
一対一 / 半成り / 六つ子のみ / 独白 etc.


”カランコエ”
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、Ⅳ.さんが自動退室しました。  (1/19 04:00:45)

Ⅳ.…兄さん、大好きだよ。おやすみ…よい夢を。(頬を一撫ですると彼を背から包み込み目を閉じて)   (1/19 01:37:50)

Ⅳ.…、一人だと溢れてくるからもう寝なきゃ。でも、あったかいな…。この想いが兄さんにとって苦しいものにさえならなかったら、俺は幸せだよ。(そっと身体離せば横になり、再び彼を抱えて)   (1/19 01:35:12)

Ⅳ.…ねぇ、愛してるよ。愛してるよ…。(眠る彼に抱きつけば小さく囁き目伏せて)   (1/19 01:30:50)

Ⅳ.好きだよ、…好き。また誰かを好きになって、愛して、守りたいって思うことがあったんだね。しかも誰かに救ってもらったことはあっても、ヒーローだなんて。…ヒーローは見てる側だと信じて疑わなかったのにな、兄さんは…兄さんは凄いよ。本当に…。(目細め、指先で目元なぞり)   (1/19 01:22:48)

Ⅳ.昔のことを…思い出して、何度も憂いては嘆いて、そんな生活を送ってたような…気がするのに。幸せになったらいけないとか、幸せになったらもう諦めようとか…。いつの間にかそういうの全部溶けて、兄さんが居たらそれでいいって。兄さんが幸せそうに笑ってくれたら幸せになれるようになって。…挙げ句の果てに俺が幸せにしたいって、兄さんは…。ほんとに何もかも変えちゃったね。(彼の寝顔眺めては頬緩め)   (1/19 01:18:52)

Ⅳ.思えばおはようって言おうとしてアラーム掛けてくれてたって…嬉しいな。兄さんが嬉しいことばっかりしてくれるから、毎日頑張れるよ…ありがとう、ね。(髪弄り)   (1/19 01:10:44)

Ⅳ.   (1/19 01:05:01)

Ⅳ.俺は最初この曲を聴いて、歌詞を見て…想像したのは、ギターの音色が優しい風みたいで、決して晴れた空の元ではないけれど、曇った空の下を柔らかな風が緑を撫でて、それに靡きながら歩く誰かが見える気がした。明るい歌とは一概に言えないけど、どこか優しく感じて…何を思い出してるんだろう、って。その情景に何を、誰を重ねているんだろうって思った。ぽつぽつと星明かりとか、向日葵とか、明るい情景を表す歌詞がある分どこか寂しげにも感じて…一瞬だけ迷いがあるかのように、忘れたいのは貴方の、と囁くのもなんだか不思議で。それでも思い出すのは貴方の、と最後に囁く声まで優しくて…歌に本当に合う声だね、より色んなものを際立ててるようなそんな感じで…好きだな。いつも教えてくれてありがとう。   (1/19 01:02:17)

Ⅳ.…寝起きとか、たまたま覗いたときに自分への言葉で溢れてたときの嬉しさったらないよね。もう少し…もう少し駄弁らせて、そしたら一緒に寝るから…。(頬撫で)   (1/19 00:52:35)

おしらせⅣ.さん(Android 14.9.***.224)が入室しました♪  (1/19 00:50:00)

おしらせⅣ.さん(Android 14.9.***.224)が退室しました。  (1/18 20:44:34)

Ⅳ.兄さん、大好きだよ。それじゃ。   (1/18 20:44:31)

Ⅳ.って、兄さんの返信が嬉しくて来ちゃったケド…お腹も空いてるし、疲れて寝てたから色々しなくっちゃ。…早く会いたいのは、そうだけどね。(ふ)   (1/18 20:44:13)

Ⅳ.自惚れるのは…俺の前ではいいんじゃないかな。兄さんのこと大好きだし、今更にはなっちゃったケド…ちゃんとこの気持ちも全部理解したと思うし。(ほふ)   (1/18 20:41:11)

Ⅳ.…俺も泣かせちゃったみたい?とにかく…書いた通りだよ、兄さんにちゃんと伝えられて、ちゃんと受けてもらえたみたいで…良かった。ありがとう。   (1/18 20:34:37)

おしらせⅣ.さん(Android 14.9.***.224)が入室しました♪  (1/18 20:30:34)

おしらせⅣ.さん(Android 14.9.***.224)が退室しました。  (1/18 07:34:49)

Ⅳ.それじゃあ行ってくるよ、…またね。   (1/18 07:34:45)

Ⅳ.…きっと寝てるんだろうな、たくさん話してくれてありがとう。それから、ちゃんと言ってくれてありがとね、これからも一緒に居るから。…おやすみ兄さん、よい夢を。   (1/18 07:32:34)

Ⅳ.愛してるよ兄さん、誰よりも愛してる。これからもずっと。   (1/18 07:31:04)

Ⅳ.…それだけ、言いたいのはこれくらい…。兄さんへの気持ちで苦しんでも、俺ならそんなことまで愛してやる…ってね。馬鹿みたいでしょ、でも本気。それだけ兄さんのことが好きだから。(に)   (1/18 07:28:19)

Ⅳ.   (1/18 07:25:43)

Ⅳ.…どんだけ傷ついてもいいし、何があってもきっと後悔しない。俺、兄さんを好きになって良かった、兄さんのこと愛せて良かったよ。だから恋心奪ってごめんなんて、言わないで欲しい…兄さんのことこんな風に想えて、それを受け止めてくれる人が居て…俺は幸せ者だから。だから代わりに兄さんを幸せにさせて、俺…頑張るから、ね。   (1/18 07:24:11)

Ⅳ.あくまでちょっとした抵抗のつもりだったけど、わかった。…やめる、代わりに新しい願い…決めた。そういうの全部大丈夫になれるくらいになるまで、俺が兄さんを幸せにし続けたい。俺の気持ちに答えなくて良いから…最初からそんなつもり無かったし、俺は平気だから。だから兄さんの傷口全部治るくらい頑張る、兄さんが俺のトラウマ無かったことにしてくれたみたいにしたい。なんて言われても兄さんのこと全力で守りたい。   (1/18 07:16:57)

Ⅳ.俺は、兄さんに同情してたって前に言ったね。昔の俺を見てるみたいだったって…。誰かを恋したり愛したりすると、何があっても代償があって、その分だけ別れは辛くなることも気持ちは重くなることも、もう知ってるよ。兄さんが過去のそういう…ことに囚われて独り言してるの見てたし、そういうの含めて…二年間も過去の思い出に振り回されてた俺みたいで。だから初めてじゃないし、わかってるし、傷つく覚悟も出来てるよ、…どんだけ口で傷つくことないです、なんて言ったって痛い目に遭うときはあるかもしれないって。   (1/18 07:11:49)

Ⅳ.…寝起きだし眠たいから言いたいことだけ言わせて…。   (1/18 07:01:00)

おしらせⅣ.さん(Android 14.9.***.224)が入室しました♪  (1/18 07:00:28)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Ⅳ.さんが自動退室しました。  (1/17 19:09:35)

Ⅳ.最近ほんとに心臓、うるさい…。一緒に居てもうるさいし、居ないと居ないで溢れてくる…、とまん、ない…。(はふ、ぎゅう)   (1/17 18:23:01)

Ⅳ.あ~~…、心臓とんとんするん、デスケド…。(はう)   (1/17 18:12:00)

Ⅳ.今までこんなこと無かったから…兄さん相手だとわかんないことばっかり、だな…。(ぼや)   (1/17 18:04:40)

Ⅳ.こ、れは…どうなんだろ。俺の感情ってわかんないな、んー、ん~…。(突っ伏し、ばたばた)   (1/17 18:01:36)

Ⅳ.…、ゆーとぅー、か。嬉しいけど…ふ、つうに聞きたかった…。(ばた、もにゃ)   (1/17 17:57:16)

Ⅳ.…投稿者の名前で察せたといえば察せたと思うケド、普通にいい曲かと思ったら焼き肉ラブソングで拍子抜けしたよね。相変わらずの明るいテンション高めのロックで、最初はどんな曲だろうってどきどきさせられて、でも結局焼き肉の歌で。最終的にもう一回奢ってくれたら僕が奢るから、ってのもなんか言い訳っていうか…一緒に居たいっていうか、上手く言えないっていうのが現れた、何かしらの口実になるような言葉で締め括られていてそれもなんかいいなっていうか、面白いなぁ…素直になれないんだな、って思えてほっこりしたよ。相変わらず自演ズの二人は可愛いし…教えてくれてありがとう。(ふ)   (1/17 17:54:43)

おしらせⅣ.さん(Android 14.9.***.224)が入室しました♪  (1/17 17:48:33)

おしらせⅠ 。さん(Android 116.70.***.32)が退室しました。  (1/17 14:12:07)

Ⅰ 。…だ〜!返事おっそ!こちらこそ待たせて悪いね!俺もおはよう言えて嬉しかったよ、またなぁ…って、なはは!慌て過ぎ慌て過ぎ…。俺も大好きよ、また後でいっぱい話そうな(ちょこまか部屋を駆け回る可笑しな光景に一人吹き出し、撫でられた余韻へ浸るように頭触りながら投げ掛けられた愛はもう片手で受け取り強く握った方の腕ぶんぶん振って)   (1/17 14:12:04)

Ⅰ 。んふは、さすがにそこまで頭回んないからさ、…おっと。口に出して貰えた訳だしこれ〜は…アイデアをくれたって意味でおっけい?あっうーん、お前がたまったもんじゃないっつー位だし喜ばれない事はしたって何の意味もないよなぁ〜…ちらっちら。俺の頭ん中にはその案は無かったし、ってそうだこれいたずらか。じゃ有難く案を頂戴して…どーせお前ならお菓子くれちゃうからする機会すらなさそうだけどぉ。そ〜なの、いや…俺が勝手に惹かれちゃうのかも知んないわ、…素敵な物には目え奪われちゃうから抗えねーし抗いたくないよぉ。意味合いは違うけどこっちが惚れた弱みってヤツかっ…、俺はずーっと傍に居たって構わない、でもいつかお前の夢も叶えなきゃ…いけないじゃんな。…お前だけの魔法使いで、ずっとナンバーワン!独り占めし過ぎちゃって、申し訳なさ通り越して俺も嬉しくなっちゃうな(ふはり、暖かい手に頭部包まれ心地良さげに頬緩み)   (1/17 14:05:37)

おしらせⅡ.さん(Android 14.9.***.224)が退室しました。  (1/17 14:05:12)

Ⅱ.うー、すまないっ!一旦席を外さなくてはならなくなったぜ…おはようと言えて嬉しかったぞ!とても楽しかった…またあとでたくさんお話させてくれよな!大好きだぜおそ松、またなーっ!(どたばたと慌てたように駆け出せば踵返してわしゃりと撫でると投げキッスをひとつ、手を振ってまた駆けてゆき)   (1/17 14:05:07)

Ⅱ.あっ、あんなことやこんなこと…!?なんだ、考えてた訳じゃなかったか…良かっ…ん?んんー?それを聞くか?そうだな、これ、と詳しく考えることは出来ないが…多分心臓がずっとばくばくして、真っ赤な顔を晒しても…嬉しそうに迫られる、とか…。じ、実際にやられたらたまったものではないけどなっ。お、俺次第なのかぁ…?導くつもりなどないが、例えそうなってしまっても…す、少しくらいは抗ってもらわないと困っちゃうな…。ふふ、物好きなやつを好きになったのはお前だろう?見送る…か、見送りたくもないくらいにはお前の虜なワケだけどな。これからもずっとナンバーワンさ、…俺だけの…って、なんだかとても嬉しくてたまらないな。(にぃ、そっと片手で彼の頭を撫で)   (1/17 13:46:24)

Ⅰ 。…その時になったらのお楽しみ、もしかしたらあーんなことやこーんなこと…うひひっ、うそうそ!別に内容考えてた訳じゃないよ、でもカラ松くんは逆にどんなされると思うのぉ?…ん、ふ、結局お前次第だから俺にはどーも言えないなぁ、お前の言動と行動で…その大変な予想にまんまと導かれちゃったらお兄ちゃんも抗えないのでぇ。そ、っかぁ…やっぱり物好きなやつぅ、まっそんなとこだって好きだから困っちゃうや、お前に見送って貰うまでに全て掻っ攫わせて貰うぜ…なんちて。そらぁ元々ナンバーワン握ってたもんね、…お前だけの魔法使い(くく、ぐりぐり押し当ては目を伏せ)   (1/17 13:35:17)

Ⅱ.…お菓子やらなかったらどんなことされちゃうんだろうなぁ?俺のことを求めてくれるのは嬉しいが、そういうことが気になってしまうなぁ。…う、なんだか色々と墓穴を掘った気がする…言わない方が良かったかもしれないな、今までより一層大変なことになりそうな…予感、だ。後悔…しない、するわけがない…ゆっくりでいいし、いつかは全て貰って欲しいというだけだ。ただ、どうせ奪われてしまうのなら…お前がいいと思ってしまったからな、いつまでも待ってるぞっ。ま、求めなくたってきっとそうだったと思うけどな、…ふふ、流石は俺の魔法使いだ。(ふ、手から伝わる彼の体温噛み締め頬緩め)   (1/17 13:22:24)

Ⅰ 。お菓子くれなきゃいたずらするぞ!つって、そーそー…菓子くれるんだったらそれで良いかも知んないけど、俺だってお前の顔見たいから。……うん、ちょーかんわいい反応してくれる相手が悪いよねぇ…ふふ、その言葉で自覚しちゃったからこれからは好都合として捉えてくよ。んは、嬉しいんなら何よりぃ…あらま。大胆なお願いだね、魔法使いさんがぜーんぶ奪っちゃっても後悔しない〜?なんてさ、初めてはゆっくり消費してくもんだから…気長に待っててな。…っはは、誰かに一番を求められるとはなぁ…その期待に絶対答えてやんよ(目尻上げ、握った手顔に寄せ額へぴたり)   (1/17 13:12:15)

Ⅱ.ま、毎日がハロウィーン…お前の緩みきった顔が好きなら、あえて言わないでおくのが正解だったということだな、良かったぜぇ…。…だろう?相手が可愛い反応してくれるといじわるしたくなっちゃうよな…ぎゃ、ギャップが余計にその照れや恥ずかしさを増させていることを自覚してないんじゃないかぁ…。思い出したのが今でも嬉しい…ん、もっと奪ってくれ…初めてなんて無かったことになるくらい、俺の全部を、な…んて。…ふ、せんきゅー!常に俺の一番はお前で居て欲しいから、よろしく頼んだぜ。(にひ、指絡め深く手握り)   (1/17 13:00:07)

Ⅰ 。もし言われてたら次から顔に毛布被って部屋に行くとこだったわ、白い布被ったお化けの仮装みたいに!けどたまぁになら許容範囲でぇす、…ごめんって!いじわるしたくなる気持ち知っちゃったんだもん…、普段が優しいならギャップ…って感じでさ、んねっ。…今思い出したけどねぇ、なるほど…またまたお前の初めて奪っちゃったなぁ。う、ん…幸せでいてくれるんならもっと知れるよーにがんばる(手握り、くふ)   (1/17 12:50:25)

Ⅱ.ふふ、いつもって言ったときの反応も見てみたかった…なんてな、たまにでもしてるにはしてるんだからなぁ?…いっつも…格好いいときにいじわるされることはあるが、基本的にお前はいつも優しいぞ。…ふふ、覚えててくれたか…そうなんだ、だから…今までこんな風になってしまうこと無くて、俺もびっくりしてるんだからな?ん、ふふ…だな!俺を一番知っててくれるのがお前だなんて…サイコーに幸せだ。(ほわ、手にぎにぎ)   (1/17 12:40:12)

Ⅰ 。たまに!偶に、そう…偶にしかしてないもん、いつもしてるとか言われたら顔見せれなくなるとこだった…んふふ、優しいお兄ちゃんも良いでしょ。…そういやそんな事言ってたな、最近俺とお話してるお前しか見てないから記憶が薄れてきてたよ…じゃあ寧ろ褒め言葉っつーことだ!めっちゃ嬉しい、そらそーよ俺が一番…分かってんだし?(頬摘む力弛め、ふんす)   (1/17 12:33:49)

Ⅱ.えぇ~…っ、たまにしてるけどなぁ。確かに今日はしてないな、代わりに優しい感じがするぜぇ。…あっ、あー、違う!常に可愛いというのは…俺、人のことは可愛いとしか思わない人間なんだ!だからむしろっ…格好いいなぁって思ってどきどき出来るお前は俺の中じゃほんとに珍しいんだぞっ。…嬉しいなら良かったぜぇ、まぁわかってて当然だよな。(ふ、頬触れる手につんつん)   (1/17 12:26:31)

Ⅰ 。…詳細に言われると見せる気無くなってくるじゃん〜!でも今日はゆるゆるもへにゃへにゃもしてませぇん、残念でしたっ。常にかわい…常に?マジか、おぉ…男としてのプライドというかなんと言うか、剥がれ落ちそう…。まあ嬉しいからいっかぁ、以心伝心なんだから当たり前だろ(むぐ、頬ぐに〜)   (1/17 12:18:33)

Ⅱ.ふふーん!やったぜぇ…ゆるゆるでへにゃーってしてたりするのも、毎日しっかりとこの両目に焼きつけるぞ!可愛いに深い理由はないんだぁ…表情とか言動とかきっかけはあってもお前は常に可愛いからな!格好いいとのギャップが凄くてびっくりするが…ん、わかっててくれて嬉しいぞ!(頭撫で、にぃ)   (1/17 12:09:56)

Ⅰ 。えぇ、あ〜…もー!んな事言われちゃ仕方ねぇなぁ、お兄様のおはようのお顔存分に目に納めろよな。…、今なんか可愛かったぁ?まあいいや、お前の事だもんちゃーんと知ってますとも(首捻り、にひっ)   (1/17 12:05:21)

Ⅱ.わかってる…わかってるが、毎日おはようを独り占めしたいんだぁ…毎日拝んだっていいだろぉ!?…んー、今日も可愛いなぁ…とっても愛しい人だ。これも知ってると思うけどなっ。(むふ、優しく頬包み)   (1/17 11:57:49)

Ⅰ 。お、お前と話す時はいつも大体寝起きなんだけどぉ…?だから毎日拝まれてるっつーの!ん、うん…はは、知ってるよぉ(目細め、口端緩り)   (1/17 11:54:13)

Ⅱ.そんなのは嫌だぞっ、俺だってちゃんと寝起きのお前を拝みたかったんだ!…ふ、ふふ…ん、会えて嬉しいぜぇっ。(ふふん、髪わしゃわしゃとやり返し)   (1/17 11:49:54)

Ⅰ 。ありゃ、寝てたら寝顔拝んでやろうと思ってたのに…ってね、おっはよカラ松ぅ!俺も会いたかったよ(にゃっはは、髪くしゃくしゃ)   (1/17 11:48:00)

Ⅱ.んー、寝てるわけないだろう?おはようおそ松、会いたかったぞ…。(ふへ、ぎゅーっ)   (1/17 11:45:47)

Ⅰ 。…おはよう。寝てたら寝てたでおっけーだけど、(頬弄り、ふ)   (1/17 11:44:50)

おしらせⅠ 。さん(Android 116.70.***.32)が入室しました♪  (1/17 11:43:34)

Ⅱ.…読み返していたら起きたばかりなのに頭がふわふわとしてきて、欠伸まで…う、うぅん…。今寝たらきっと想い人を逃してしまうだろうな、流石におはようの一つくらい言いたいものだ。(うっ、目擦り)   (1/17 11:28:59)

Ⅱ.   (1/17 11:26:57)

Ⅱ.それから…お、お前のことしか考えられないなんて、お前以外に誰が居るんだ…逆に教えて欲しいくらいだ。なんだ?むしろ言わせたいのかってくらいだぞ、ぬか喜びな訳があるかっ!…あの時は目を伏せると、お前が隣に寝転がっていて…俺が頬を撫でてやるといつも通りの笑顔で笑ったり。帰ってきたお前に飛びついて、逢いたかった…と、囁くような…案外妄想とも言えないような、そんな想像をしていたんだ。そしたら次第に胸がいっぱいになって、お前のことしか考えられてないことに気がついて…それでまた気持ちが溢れて、ずっと焦がれていたな…。そんなところを眺めるだけ眺めていただなんてっ、と言いたいとこだが…喜んでもらえたようだし良しとしよう、か。   (1/17 11:23:08)

Ⅱ.だから、せめてもの抵抗にこんなことを願っているのだろうな…だけど俺は悪い奴だ、隣に居ることも願ってしまうんだからな…居れる限りは隣に居たい、なんて考えてしまう。いつかは他の誰かと歩み出すとわかっていても!だ…それでも俺は傍に居たい、なんて葛藤していると胸が痛むんだ。なんだか恥ずかしいような、そのくらいの話だぜぇ。   (1/17 11:12:36)

Ⅱ.おぉ、俺の願いと胸の痛みの理由はすっかりバレてしまっていたのかぁ…。あまりにも今が幸せ過ぎるから、きっと俺はちょっとした抵抗をしたがっているんだと思うんだ。このままお前の隣に居たい、いずれずっと傍に居れるだなんて思ってしまったら…と、まだちょっと怖いのかもしれないし。それだけじゃない…文字の世界で出逢ってしまった以上、何れ終わりが来るときはあるだろうとわかっているのにそれを否定したがっていて。でもお前のことだから俺をないがしろにしないできっと傍に居てくれると思ったら、少し申し訳無いような気もしてしまって…でも凄く嬉しくて。   (1/17 11:06:23)

Ⅱ.   (1/17 10:58:49)

Ⅱ.まず、はと…曲!聴いてくれてせんきゅー!本当にこんなに似合う曲があるのかって程にその通りだなっていうか、俺の気持ちを代わりに歌ってくれたかのような曲だろう?君って単語がお前に向けられてるだなんて自己投影…もいいとこ、ではない!全くもって俺はそのつもりだし、その通りなんだ。個人的には綺麗な夜空にぽっかり浮かぶ月が…お前に貰ったイラストをどこか彷彿とさせられるのも嬉しいというか、な。途中に動画内で写し出される言葉も、幸せになるのをちょっと恐れていた俺の全てを変えてしまったお前のようで、なんだかとっても嬉しかったんだ。歌に乗せて優しい魔法に掛かっていくようだろう?お前の魔法もこの歌のように素敵なものなんだから、な。   (1/17 10:56:49)

Ⅱ.   (1/17 10:47:40)

Ⅱ.ふ、おはよう…俺に負けじとたくさん話してくれたようで、朝まで俺の傍で夜を明かしてくれたんだな…。ありがとう、悪い夢も見なかったし優しい気持ちで目覚めることが出来たぞ。(ふ)   (1/17 10:37:35)

おしらせⅡ.さん(Android 14.9.***.224)が入室しました♪  (1/17 10:34:21)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、青行燈.さんが自動退室しました。  (1/16 20:12:10)

青行燈.頬を撫でると、柔く微笑み返してくるのを…あぁ。会いたくなってしまうなぁ…。(想いが溢れては小さく息吐き出し、無情な現実にやんわりと抵抗し想い耽って)   (1/16 19:51:54)

青行燈.お前さま、気持ちが溢れてしまって…お前さまのことしか考えられない。口に出すのも恥ずかしいような想像を…してしまって、普段からしているといえど…。鮮明に想うと酷く惚けてしまう。(ぽつり、自身の上着をぎゅうと抱きしめ)   (1/16 19:47:19)

青行燈.…まだこんな時間なのに、頭がふわふわとしている…。(ぱや)   (1/16 19:27:19)

青行燈.参ったな…俺はあまり寂しがりではないと思っていたが、誰かさんのことを考えているとどうも…。まるで夢の中に居るようだな、夢中…というやつか。(姿思い浮かべてはそっと両の手で胸抱え、溢れるものを噛み締めるようにと)   (1/16 18:57:36)

青行燈.…独白といこうか、と思ったのだが…。ふ、駄目だな…まるで頭に靄がかかったようにぼんやりとしてしまう。光もぼんやり、頭もぼんやり…か。(行燈撫でると自身の頭の中のようだ、と囁き惚けたようにぼーっと眺め続け)   (1/16 18:48:58)

青行燈.よ、っと…ふふ。この姿も懐かしくなってしまったな…しかし、一番慣れ親しんだ姿だ。お前さんを待ちながらゆっくりと一人駄弁ることとしようか。(薄明かり溢す蝶と共にひらりと地面へ)   (1/16 18:35:10)

おしらせ青行燈.さん(Android 14.9.***.224)が入室しました♪  (1/16 18:32:17)

おしらせⅣ.さん(Android 14.9.***.224)が退室しました。  (1/16 18:30:43)

Ⅳ.というワケで嬉しかったので…ってカンジ。兄さんに似合う曲ってなんだろう、ってずっと考えてて…でもいい曲は無くて、どれも違う気がするなって考えてたケド、この曲は似合いそう…だな。視点で言ったら俺なんだけどね…。   (1/16 18:14:07)


更新時刻 04:00:45 | 過去ログ | ルーム管理