ルーム紹介
璃宮 ♂
二十後半 / 182 糎 69.8 瓩 _ 鷹揚 、飄々 、
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置手紙 突撃 足跡 窓越 触 突撃 〇
老若男女 〇
迷惑行為 御遠慮
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、叶焚さんが自動退室しました。  (11/23 21:49:05)

叶焚(眠ったデあろう君の額に口付け)早く良くなりますよォに、(そう思い口付けをもう一度落として、布団を被せ、実は持って来ていた冷えピタを額へ痛みが和らぐようにと貼って)俺此処居る殻な。(ベッドニ顔付けて、手を握ったまま瞳を閉じる)   (11/23 21:27:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、璃宮さんが自動退室しました。  (11/23 21:25:24)

叶焚そうしな、(顬抑える君に手を引かれてベッドへ。先にベッドへ寝かせれば、顔色ノ悪い君の顔に髪がかかる。其れヲさらりと退かして、そっと手を置き)ゆっくり休み。(隣ニ腰掛け俺モ寝た方が人肌近い殻良いのか、何て思考した儘握られた儘ノ手にぎゅと力を少しダケ込めて)   (11/23 21:09:33)

璃宮 あ ~… ウン 。そうする。( ぐ、と顬を押さえる手に力を込めれば貴方の手を掴み ベッドへと向かう。 体調が悪いと口に出せば出すほど どんどん体調が悪くなる。 ほんの数時間前までは元気だったのに。連休最後くらい居たかった。 そんな事を少しばかり恨んでは )   (11/23 21:05:04)

叶焚ん、当たり前。(瞳閉じた君を見つめていれば引き寄せられ、肩口に顔を埋める君。)そんなシンドいナラベッド行く、?ちゃんと隣居っ殻、(深呼吸ヲしている君の背を撫で、寝転がった方が良いのでは?トどうする何て小さい声で囁いて)   (11/23 21:02:01)

璃宮 心配してくれて アリガト ね 。( 額への口付けに 瞳を閉じる 。 _ そろそろ 笑顔を繕うのも 辛くなってきた 。 痛みに顔を顰め 貴方を此方へ少しばかり強引に抱き寄せると 肩口に 顔を埋め 深く深呼吸をした)   (11/23 20:56:27)

叶焚分かってルなら良イ卦度さァ…(其れもソウカ、ト頷きへらりと笑う顔に手添えて額に口付け。はよ、良くなっ鱈ええなァ..、何も出来ないもどかしサに眉寄せて、頭をそっと撫でる)   (11/23 20:52:43)

璃宮 分かってる 分かってる 。ちゃんと 測るよ。 ( 熱なんてあったら 此処に来ないよ。 と へらり笑ってみせる 。 時々ズキリとした頭痛に襲われるのだと 説明すれば 顬を 押さえて)   (11/23 20:46:41)

叶焚ちゃんト測りナ..、其れこの間ノ俺や..。(溜息混じりニ熱無ならいー卦度サと笑って)   (11/23 20:40:55)

璃宮 ドーゾドーゾ 。 適当にかけて 。(ひら、) ないよ ないよ。 … 多分… 食べ過ぎによる不調…?( ちょっとはしゃぎ過ぎた。 なんて 笑えば 撫でられた頬に 瞳を細めて)   (11/23 20:38:51)

叶焚はァイ、お邪魔スンで。(首だけ此方ニ向けられレバ、全然大丈夫やで。イソイソと中ニ入り、)うわ、怠そうヤンな。(熱ハ無ン、?と隣ニお邪魔して、手の甲デ頬撫で)   (11/23 20:33:54)

璃宮コンバンワ 。 いらっしゃ ~ い。( ソファの背もたれに頭を乗せる。 首だけ其方へと向ければ 今日はココから 。ごめんネ。 と 手を振り返して )   (11/23 20:30:57)

叶焚あ〜イよ。(扉少し開けて、顔覗かせひらりと手振って)   (11/23 20:26:16)

おしらせ叶焚さん(iPhone au)が入室しました♪  (11/23 20:25:36)

璃宮 イイよ。 おいで。 ( ちょい、と 指先を曲げれば へらり 笑った 。 貴方が来てくれるのならば 今夜は 独り寂しくなることは無さそうだ 。)   (11/23 20:23:45)

璃宮 別に大人しくしなくてもいいんじゃない ?見てて楽しいし。 (ンは、 / " 君が看病してくれるなら 大人しく寝るよ 。" と 笑 って )   (11/23 20:17:44)

璃宮 寝不足だと テンションもちょっと狂ってくるよね 。 分かる ~ 。(ふは、 " 体調が優れなくても 人肌は恋しくなるものヨ" なんて 笑えば 心配アリガトウ 、と 右手揺らした)   (11/23 20:11:28)

璃宮ウン 。 君は? ( 嬉しそうな表情が 見え 此方も 笑顔に 。"唯 、ちょっと体調が優れないね 。 " と 顬 押さえては )   (11/23 20:03:01)

璃宮 ン 。僕 ? 暇してる 。( 見ての通りね 。 と 足を組 み頬杖をついた状態 。 ヒラヒラと手を振ってやれば 今晩和 、なんて)   (11/23 19:53:07)

おしらせ璃宮さん(iPhone 121.105.***.50)が入室しました♪  (11/23 19:27:23)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、璃宮さんが自動退室しました。  (11/23 19:14:23)

璃宮 日付が変わる前に引っ込まないと行けないから 、来るなら お早めにドーゾ 。 ( 窓言葉も何も無いから 大分不便だけど 、僕売れ残り商品だから 今の時間帯値下げしてまァ す、如何でしょ。 なんて ニッコリ 掌を前に出して )   (11/23 18:40:26)

璃宮 わ ァ 吃驚 。 其の名前でそんな事 しちゃあ ダメでしょ 。子供達の夢を壊しちゃダーメ 。( けた、)   (11/23 18:16:23)

おしらせミッキーマウスさん(iPhone 113.144.***.233)が退室しました。  (11/23 18:12:13)

ミッキーマウスババババババ(機関銃で璃宮を攻撃   (11/23 18:12:11)

おしらせミッキーマウスさん(iPhone 113.144.***.233)が入室しました♪  (11/23 18:11:38)

璃宮 コンバンワ ~ 。お疲れちゃん 。( 友人と 話し込んでいたらもうこんな時間 。腹と心は満たされ 上機嫌で帰宅 。1日歩き回ったというのに 元気な足は 軽いステップで部屋の中へと入った)   (11/23 18:08:38)

おしらせ璃宮さん(iPhone 121.105.***.50)が入室しました♪  (11/23 18:06:32)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、璃宮さんが自動退室しました。  (11/23 10:27:46)

璃宮 は ァい、オハヨオハヨ 。 … いやァ 夜って怖いねェ 。理性との戦い。本能との戦い… (流石に 僕は そんな情に直ぐぽっきりおられる奴じゃないけど、 下手したらどうとでもなっちゃうね。 なんて 笑う 。さて今日は 友人との 食事。 それ迄の時間 ここいらで暇潰しでもしていようか)   (11/23 10:07:25)

おしらせ璃宮さん(iPhone au)が入室しました♪  (11/23 10:05:23)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、璃宮さんが自動退室しました。  (11/23 02:29:00)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、笹海さんが自動退室しました。  (11/23 02:24:57)

璃宮 そ っか … 可哀想にねェ ( ほんの 一秒、二秒後にでも意識が飛びそうな貴女に 、何か言葉を掛けた言葉を掛けたところで どうせ明日には記憶が飛んでしまう 。 むしろその方が良いのかもしれない 。なんて 思うのは きっと 自分が卑怯者であるから。) … できるよ。 なんせお嬢サマのすぐ傍にいる人間だからね。 部屋に入って 事に及ぶことだって 簡単 。( 一種の読み聞かせ 。 貴女の耳に頬を寄せ 笑 、)   (11/23 02:08:57)

笹海ず ~ ッとね 、 寂しいの 。 ( 思考が回らない時の人間程脆い物は無いかもしれない。 そうだな例えば 危機感何てもの、0に等しいのかもしれない。 彼が撫でるとどうも一気に眠気が増す。 ただ相槌を打つだけのこの会話が心地好くてしょうがない。 それもまた 睡眠薬の様に 染み入ッて来るもの。) 執事サンなら キスとか 出来ないねェ ...( 体勢が安定した後 彼の首元に擦り寄り目を閉じ 深呼吸をひとつ繰り返そう。そうすれば 今の失言も明日の朝には忘れられそうだから。)   (11/23 02:04:51)

璃宮 そうなの 。 そりゃあ 辛いネ ~… ( よしよし、と 貴女を撫 。 話させてはならない話をさせてしまっている気もする。唯 、" そっか、そっか" と相槌だけをうってやれば 微笑み ) ン ? そう。執事 。 お嬢様の執事。(けたけたと 笑んでは 彼女が寝やすい様 少しばかり体勢を変え 筒)   (11/23 01:53:26)

笹海ほんと はね 、 い ッぱいしたいんだけど 出来る人 居らん から 、 ( ああもう思考が回らない。自分が何を話しているのかも分からないし これ以上話さない方が良いとも思うけれど口は止まらないものだ。 「 璃宮サン 執事なの、? 」かあ ッこい ~ 、、と 殆ど力も残らない指は大人しく絡むだけ。 絡め返してやる事も今は出来ないのだ。 )   (11/23 01:45:23)

璃宮 へ ェ 、そう なの。 ( 貴方の背中を自分の掌で温めながら。 まるで子守唄でも聞かせるように声のトーンを 変え 会話をする。 " お姫サマ は執事のお膝で寝るの? " とくすり笑 っては 彼女と指を絡ませる 。意識が薄れている 今 、きっと少し力を入れれば どうにだって出来てしまうのだろうが 自身も目を閉じ 大人しく 。 )   (11/23 01:40:01)

笹海好きだけど ... あんまり せんよ 、 ( 何せする機会 、要するにこうして触れ合う機会というものに乏しい。 求められたなら 何処迄でも許すというのに 全く悲しいことだ。 手の甲に 降りかかる唇に お姫様みたいな気分 。 だなんて )   (11/23 01:35:01)

璃宮 い ー え。 ( きっと 彼女も限界なのだろう。 もう呂律も回らず 目も潤んでいる。 ) 君も大分 キスがお好きで 。( 頬に2度目の接吻を受ければ クスリと笑う。 頬を撫でる手をするりと握っては 手の甲に お返しを)   (11/23 01:27:26)

笹海ん、 ありがと 。 ( へらり 口元を緩ませれば 次第に回らなくなッていく 舌でどうにか 発音できる程度の文章を。 ここに居る と そう言ッてくれたなら きッと嘘なんて吐かないから、 言われた通り安心して 身体を預けてしまおう。 もう頭を上げるのも面倒だけれど 巻き付けた腕に力を込めて もう一度だけ 頬に口付しては 頬を緩め 口付をしたばかりの箇所を撫でた 。)   (11/23 01:22:59)

璃宮 … ハイハイ 。分かりましたよ。 もう少しネ 。( そんな顔で強請られてしまえば断れない。 お手上げ状態 。というのが相応しい。 暗闇から解放してやっては 眉下げ微笑み " 満足する迄居てイイよ。 僕が 此処に居るから 安心して" と 貴女の手を自身の首へと巻かせ)   (11/23 01:13:33)

笹海ん 〜〜〜 ... 、 ( そんなに寝なければいけないのか。明日も休日だというのに。 心配せずとももう少ししたら寝るつもりだ。 けれども 本当にそれ迄でいいから満足する迄 此の儘では行けないだろうか。 頬を滑る手と 随分距離の縮まッた 彼の端正な顔も 今は滲んで見える。 ふと 何処か肌色の混じる暗い世界に視界を送り込まれると 直ぐに彼の手首を握ッて 「 お願いだから 、 もうちょッとだけ 、」ね、と念押しする様に 回らない舌で 詰まり乍に 懇願を。)   (11/23 01:08:52)

璃宮 やだ ァ … ? こりゃあ参ったな … 。( 顔はもう眠気でトロトロとしてしまっているというのに 何故か自分自身と戦っている貴女 。 頬への口付け で近付いた顔 を見つめては そっと貴女の頬に掌を当て。 唇を奪ってしまいたくなる この妖美な顔は直視してはいられない。 寸前で 貴女 の目を掌で覆い隠しては お眠なんだから 寝なきゃだめ ヨ。 と呟いた)   (11/23 01:00:44)

笹海う ... 、 やだ 。 ( うげ、と渋い表情。 このまま眠れば朝には彼は居ない気がして仕方ない。 「 すんごい素敵な PRだと思う 、 けどもう ちょッとだけ 、」 随分素敵な誘い文句ではあるけれど 私はまだ貴方と居たい。 上手くは言えないし 背中を叩くテンポもストールから微かに香る彼の匂いも全てが安眠を促そうとしてくるのだから恐ろしい。 額に落とされた口付を 受け入れては はッきりしない視界の中で 此方は頬に口付を施そうか。)   (11/23 00:49:16)

璃宮 なら… 寝なさい ヨ。( 自分が眠いと匂わせると 貴女が言ってくれる言葉。 そっくりと返してやれば " 君は今 何処の店にも売ってない 非売品のベッドの上だ。 其の儘寝なよ" なんて ウトウトとする貴女の背を 赤ん坊を寝かしつけるかの様に 叩いて。 ストールを再び貴女に掛けては 額にほんの少しだけ 触れる接吻を)   (11/23 00:42:47)

笹海ちょッとだけ眠い かも 、 ( 正直ちょッととかでも無いけれど もう少し一緒に居たいと思うのだから嘘でも承知して貰いたい。 後頭部の ふわりとした感触に 目を細めると 一気に瞼の重みを感じてしまう。 嫌だ嫌だと 目を擦ッてみれば 先程よりはマシだがそう長くはもちそうにない。) そッか、ならいいや。 いつでも我儘言ッてくれて良いよ。( ふは 、 / 謝罪と共に目を細めた彼の頬から 手を離しては 無神経だッただろうかと 眉を垂らす。)   (11/23 00:36:46)

璃宮 それはしつれ… ッと ?? ( 軽いが 人の重みを膝に感じる 。 ソファの背に ゆっくりと沈まれば "どうしたの 海チャン。 お眠?" なんて。 片手で後頭部を摩ってやれば 微笑みかけた ) 知ってる ~ (にひ、 / 自分の笑顔 等気にすることもなかったが 大体は アホ面しか出来ない。 "笑うっていう形が見に染み付いちゃって。 "と 頷いては ごめんネ 、と目を細め )   (11/23 00:28:39)

笹海ん .. ちょッとだけ。 ( 特に断りも入れず ぽすりと彼の太腿の上に腰を下ろせば 今回頭は 彼の首元へと住まわせておこう。) あ、嫌とかは全然無いから安心して 。 ( 仕方なく というのもただ其の「一線」の逃げ道、退路を欲しただけで深い意味も無い。 彼の頬をひと撫でした後 其れちょッとやだな、と 彼の貼り付けた笑顔に不満を漏らした。)   (11/23 00:22:31)

璃宮 お ッ … と 御免、座り心地悪かった? ( 貴女に触れる手を一度宙へと逃がす 。 ぱちぱちと瞬きをしながら 様子を見ては 片眉下げて) "仕方なく" なんだね。 リョーカイ 。( 一々 突っかかる 事が辞められない。 口端を持ち上げ なんとも な表情を見せた貴女に ニコニコと 営業スマイルの如く )   (11/23 00:15:31)

笹海お粗末様でした 、 ( 髪に触れる手に目を細めつ 体勢が悪くどうも安定しないこの状況を逃れるべく少しよじ登る様な 動きを。) 其れは ... 仕方ないから 良いよッて言うかな。 ( 自分の我儘は言わない。けれど其れが彼の我儘という扱いを受けるならば此方は断る意志は持ち合わせない。ちらりと彼に視線のみ送れば 口角を くい と持ち上げようか。)   (11/23 00:10:32)

璃宮 エ 〜 … じゃあ 、ご馳走様でした。とでも言っておこうか 。( けら、 / ぽんぽんと 貴女の柔らかな髪の上で手をバウンドさせ ) … じゃあ、僕の我儘だったら 君はなんて言う?( 逸らされてしまった 視線 。 此方を見ろなんて 事は言わない 。 再度前屈みに 顎の下で両手の指を絡ませては そっと 見つめ )   (11/23 00:04:17)

笹海味しめてまたやるとか無しだからね、 ( しッかりとこの身体を受け止めてくれる彼の胸に抱き寄せられる儘 頭を擦り付け 放置された腕を彼の背へ回した。 ) そう、? 其れは光栄、 ありがとう。 ( 落ち着く香り、 彼からしたらきッとそうなのだろう。 まァ変わり者と言ッた所か。 二度目の視線の交差を体感すると今度は少々逃げ出したい気持ちが じんわりと湧き上がる。 「 私 そこまでの我儘は言えないかな。」なんて 早口に述べれば早々に 目を背けた 。 )   (11/23 00:00:40)

璃宮 ハハ 、待ってたお強請り通りだ。 ( 腕を拡げたのを 愉しげに見詰めては 片腕を伸ばし 貴女を自身の胸板に抱き寄せた ) … 僕は君に触れて たい と思うヨ 。 なんせ 落ち着く香りだしね。 ( ふと其方へ視線をやれば微笑む 視線が合う 。 " 離すなと言えば離さない 。離せと言われたら離す。其れだけの ハナシ" と顔の脇で 掌を揺らす)   (11/22 23:53:24)

笹海なんか悔し 。 ( くしゃり と困ッた笑みを一つの後に 彼一人に回せる程度に腕を拡げて 「 ぎゅ ー して欲しいな 、 」なんて ついでに小首でも傾げてやろう。) はは 、 まァ分からない方が良いかもね。 ( 人間の匂いというのはどうも中毒性に溢れる。 抱き締めた時の 柔軟剤の香りとは違う その人にしか無い匂い。 それが大好きでたまらないのだから そりゃあ 離れたくなくなッても仕方ないでしょう。 きッと理解に苦しんで居るのであろう彼を微笑ましく眺め )   (11/22 23:47:15)

璃宮 意地悪 万々歳 。 ( 頬杖を付いたまま ニッコリと笑えば "ほら、どうする?" なんて 選択肢を渡してみよう 。) 刺激 … ?( 刺激が強い 。とはどんな意味 なのだろう。 そんなにスパイシーな香りでもするのだろうか。 生憎 人間自分で自分の香りは分からないと言う。 すん、と自身の腕を鼻に当てては 一人 首傾げ)   (11/22 23:40:00)

笹海え、あ、意地の悪い事するんだそうやッて。 ( 行動次第 なんて 皆まで言わずとも 強請れ と命令しているようなものじゃあないか。 して欲しくないと言えば圧倒的に嘘故 此方が強請る未来が見据えるのが 幾分悔しい。) 実物サン は ちょッと刺激が強いかな 。 ( けらりと笑えば 冗談一つ。 ただ 実物の匂いなんて嗅いだら暫く離れられなくなッてしまいそうだ。 そんな事したら 彼は困るでしょう、と 心の中での自答を受け取ッては また くつり 笑う。)   (11/22 23:33:04)

璃宮 … 君の行動 次第かな 。( 勿論 、断るつもりもないが そんな事を言って笑う。 折角なら可愛らしい貴女から お強請りをされてみたいもの。 きっと 男なら皆 そうだろう。) 実物が 目の前に居るのに ? ( こんなもの僕の一部にもならないよ。 なんて貴女の 華奢な肩から余ったストールを自身にも掛けて 笑った。 )   (11/22 23:24:44)

笹海ぎゅ ー がいい ッ て言ッたらしてくれるの 。 ( 頭垂れたまま くるりと其方を向けば交差する視線を切らぬまま じィ と見詰めそんな事を。 鼻先をストールから外すと今度は部屋の匂いが混じる。 すん、と僅かに鼻をすすれば 「 全然、 この匂い好き 。 」なんて 分かりきッているはずの返事をしてやるのも面白いか。)   (11/22 23:20:57)

璃宮 ン 〜 ? じゃあ なァに? ( くく、と喉奥を 鳴らしては 背を丸め 頬杖を つく。 細めた双眼で其方を見詰めては 自身のストールの香りを嗅いでいるではないか。 " クサイ ?" と 態々 問い掛ければ 微笑んだ)   (11/22 23:16:59)

笹海あッたかいけどそうじゃなァい 。 ( 肩に掛かる柔らかい布一枚。確かに暖かいのだけれど、確かに心地好いけれど、 求めていたのはそうじゃなくて。 かくん と頭を垂れさせては ストールの端を鼻先に当てて 染み付いた香りでも堪能しておこうかな。)   (11/22 23:12:42)

璃宮そ ー ネ。 僕の経験値になった。( ンは 、 / ) そう ? 光栄デス 。 ( 自身より 一回り二回り小さな身体。 遠くに置いてあった ストールを 広げ 貴女の肩に掛けてやれば これで 暖かいでしょ ? と 笑い )   (11/22 23:08:15)

笹海そ、? じゃあ 私で経験1個増えたね。 ( 彼も誰かをエスコートする機会があるのだろう。 こうして体感出来るのも中々 レアな気がして少々嬉しいものだ。 ) 全然、 優しいのは 璃宮サンの方 。 ( 隣に腰を降ろす彼に ぴッたり引ッ付く様に 身を寄せて 暖を取ろう )   (11/22 23:03:43)

璃宮 い 〜 え ~。 エスコートをする っていう技術は 男にとって 経験積む事にデメリットは無いからネ 。( リビングへ 辿り着けば ソファに そっと座らせて。) そう? なら 良かった 。 ( 優しい ね海チャンは。と 笑えば 隣に腰を降ろした )   (11/22 22:59:22)

笹海あはは、 どうもありがとう。 ( たかがリビングまでの距離。 其れをエスコートして欲しいだなんて勝手な願いを叶えてくれるあたりも 嫌いじゃあない。 薄い唇の端から漏れる笑みをどうにか隠そうと 押される儘 に リビングへと。) あ、 いや 〃 別に平気だよそれは 。 疲れてるなら寝るのが1番だし 、 ( そんな事を気にするほど ちゃちな人間でも無いと信じたいのだ。 私も 璃宮サンの事は気にしてない、と 彼の台詞に被せる様な言い方をしてみた。)   (11/22 22:54:23)

璃宮 … ハ ~ い。 此方へドーゾ お嬢さん 。 ( 触れた手と貴女の顔を一度 交互に見ては 優しく手を包み込み 自身の身体で後ろから ゆっくり押すように 歩いた) 僕の方こそ謝りたいね 。 ちょっとばかしデロデろしてたし、 それに 早く寝たいだなんて 言っちゃってさ。 ( 君の事は 僕は気にしてないヨ 、 安心して。 なんて)   (11/22 22:48:59)

笹海そッか。 ( 暇なら安心。 少しでもやる事があると言うなら自分の存在は迷惑になりかねない。 エスコートしてよ お兄さん。 なんて 笑えば 自分よりも全然大きな手に触れて ) 璃宮サン が優しくてよかッた。 ( 此処で仮に怒られたとするならそりゃあ勿論 十分反省はするけれど。こんな風に優しくされるなら 其の儘受け入れてしまいたい。 )   (11/22 22:43:13)

璃宮居る 居る 。 暇 してたトコ 。( ドーゾ ドーゾ 。おあがりヨ。 と リビングへ続く廊下を開いて見せれば 頷き。) 昨日? 何か 僕 君に迷惑なんて掛けられたっけ? ( もう忘れちゃった 。なんて 微笑んでは "気にしないで" の代わりに 頭に掌を置いた )   (11/22 22:37:04)

笹海良かッた 、 居たんだ 。 ( これで居なかッたら とてつもなく居た堪れない所だ。 お邪魔します、と へらり頬緩めては 「 昨日はごめんなさい 、 対応も全然出来ないし 格好も酷いし ... 」と 抜けきらない反省の想いを示そうか。)   (11/22 22:28:04)

璃宮 ァ ~ら、海チャン 。コンバンワ 。( 扉から物音がする。 は ァ ~ い。なんて間延びのした声と共にそちらへ向かっては 現れた彼女。いらっしゃい。 とニッコリ 笑った )   (11/22 22:23:26)

笹海こ ~ んばんは 。 ( 昨日の疲れきッた声からは少しマシになッたろうか、並ぶ第二関節で 三回のノック。 さて彼は起きているのかどうか。 )   (11/22 22:16:12)

おしらせ笹海さん(iPhone 60.107.***.186)が入室しました♪  (11/22 22:14:17)

璃宮 ン ~ … 。 やっぱり 僕にゃ決められないね 。 今夜は 此処にふんぞり返るか 出張するか。どっちかにしよ 〜 かなァ 。( 夜にコーヒーを飲むのはもうルーティン 。 何時ものを 喉に 流せば 温かい 息を吐 き。)   (11/22 21:57:44)

璃宮僕が 疲れた 時、 最終的に 辿り着くのは "何かを甘やかしてあげたい" なんだよ ネ 〜。 無意識 の領域 に入るくらいの テロテロ感。( ま、甘やかす甘やかされるとかの話じゃ無くて、普通に 人肌に触れてたいってのもあるかも 。 僕 ナンデモ好きだから 。なんて笑えば ソファに 深く腰掛ける。 疲労 は体に一番響く よね。なんて 瞳閉じ )   (11/22 21:37:45)

おしらせ璃宮さん(iPhone 121.105.***.50)が入室しました♪  (11/22 21:28:09)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、璃宮さんが自動退室しました。  (11/22 21:27:56)

璃宮 やっぱり スイーツは美味いネ。 2個も食べてた。( 人からもらったシュークリーム。 それをぺろりと平らげてしまえば 胃だけは立派なんだな。と 再認識させられるような気がして。 然し 、まぁ食べれるうちに食べておいてしまいたいのが本心で 特に体重やら何やらは気にしない。 腹部に手を伸ばし 服をぺろりと捲ってみれば 嘗て ハマった時に割った腹筋はもう殆どは消えてしまっているものの 未だ健在であった。)   (11/22 21:07:43)

おしらせ璃宮さん(iPhone 121.105.***.50)が入室しました♪  (11/22 21:00:06)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、璃宮さんが自動退室しました。  (11/22 19:51:48)


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