ルーム紹介
    色々決まったら部屋
・創作BL成り
・固定制(一週間、事前連絡無で固定解除、再募集。知らせありで一ヶ月は待機。後は要相談)
・一対一
(↓のやつが苦手な方は閲覧注意。見るのは自由ですが、”一切”責任は取りません)
[条件]
・中ロル以上~長ロル推奨(濫用系×)
・キャラと背後の区別
・一般常識がある、意思疎通ができる人
・受け単体ではない方
・リバ、攻めできる方(攻め同士にご理解がある方)
・宣言なしの失踪しない方
・裏耐性ある
・書き置きレスok

[固定]      
主【ヌッシー】×こみち【径】
 [×消]
おしらせ径/梱屋ちひろさん(Android 116.94.***.136)が退室しました。  (11/7 21:47:52)

径/梱屋ちひろ((ほんと春夏冬でびっくりしますよね…風邪にはお気をつけて!では、また   (11/7 21:47:49)

径/梱屋ちひろ「楽しいというか、まぁ…こんな格好は嫌だが…ん、?」凄いは凄いが、この格好は決して好ましくない。話を聞いてみたらふと手が引っ張られる、違う、止まったとのか。途端に途切れる言の葉。笑顔も消えている、気づいたのだろうかと期待してしまった。「誰なんて気付いても好い頃合いかも」誰が真っ先に発言されるとは思っておらず素の表情にしゅんとした落ち込み方。仮面を剝いで誰なんてと、普段の低くも高い声で応答。申し訳無さがえらく心に棘として突っかかってくるが今は落ち着こう。   (11/7 21:47:23)

径/梱屋ちひろ「良かった。じゃあ…ふふ、頼って頼って頼りまくるが良い!SOS大事です。我が校の案内とならば更におまかせを。」微かな違和感?を感じたが快い返事には先程の疑問も良いかと放っておこう。普段もこれくらい頼ってくれたら良いのだが、何一つあまり教えてくれないものだから。果たして教えてもらう資格はあるのか…そんなことを有耶無耶に物思いに耽る。でも仕方ないと、誇らしげに任せてと意気揚々として。「…うーん、背がバカ高い人とかは考える間でもなく敬語になっちゃったりします。顔とかでも幼く見えたり大人っぽく見えたりする人もちらほら居るし…だからそこまで思い詰めなくて平気。何か言いたいことでもあったら気軽に言ってくれ。」ふむと自分の高校の人の記憶を探る、周りもちらとバレない程度に見ては具体例を挙げる。実際自分も学年の色が覚えきれてない入学したては度々間違えるときもあった。心遣いをさりげなく淡々としてつぶやいておいた。   (11/7 21:38:49)

径/梱屋ちひろ    (11/7 21:22:31)

径/梱屋ちひろ((持病!?!?決して無理はなさらぬように……こちらも低浮上で申し訳ないです…   (11/7 21:21:30)

おしらせ径/梱屋ちひろさん(Android 116.94.***.136)が入室しました♪  (11/7 21:20:28)

おしらせヌッシー/宇緑 仁さん(3DS 114.189.***.59)が退室しました。  (11/3 01:42:16)

ヌッシー/宇緑 仁((もう冬になったという事実を受け止めきれない……では!!   (11/3 01:42:12)

ヌッシー/宇緑 仁ぐいぐいと引っ張られる手首に、うっすらと笑みを浮かべつつも大人しく彼女の一歩後ろで連れていかれる。そんな中聞こえた言葉に、笑みが消えて足が止まってしまう。途中までは楽しそうという期待と、彼のことにたいする興味があったのだか、今は別だ。口にして気づいた「えっ……と…君は誰なの…?」戸惑いながらも口にした言葉、少し怯えたような視線はこんな状況なら自然ともいえるのではないか。知らない場所で目の前の彼女?が、どこかの知らぬ彼?、それだけでショックな内容というのにこんな状況だと友人というのも嘘なのでは。そんな憶測さえ飛び散っては、目の前の誰かは…なんて思考回路は不安と戸惑いで埋めつくされる。   (11/3 01:41:18)

ヌッシー/宇緑 仁「うんうん、分かった!それじゃあ、ダメそうなときはありがたく頼らせてもらおうかな~」そうだっけ、彼女の独り言なのかもしれないが最初に耳に飛び込んできた言葉には首をかしげたくなるものだった。自分に対していったのならば、まるで、普段の自分を知っているかのように感じて、少し背筋が…。ただ、こんなのは気のをせい、こんなに人が多いのだし聞き間違いくらいあるあるだろう。背筋に走った嫌な感覚には、触れないで平然を装って返事をしておいた。ここだけ聞くと優しくて、彼の友達だしいい子なのに。「わぁ~……………だよね~!やっぱりここでもそういう人いるの?年齢分かんない人とか」少し声が出てしまったのは、彼女が想像よりグイグイきたから嫌いではないのだがなんと言うべきか。彼との接点がなければ倍にして返したいのに、こぼれ出た声に続けそうになった言葉は噛み殺し。同調の返事には嬉しそうな笑いに、適当に思い付いた疑問を投げ掛けた。彼からなかなか学校の話が聞けないし、少し普通の高校について興味があったわけだし、いい機械。「へー!!スゴいねぇ~……それは楽しそうだ!…でも、女装させられる男のk………男……」   (11/3 01:35:20)

ヌッシー/宇緑 仁((こんばんは~!!と、ちょっと最近季節的にも持病が顔を出してきているので低浮上ぎみになるのとロル返!   (11/3 01:13:01)

おしらせヌッシー/宇緑 仁さん(3DS 114.189.***.59)が入室しました♪  (11/3 01:11:35)

おしらせ径/梱屋ちひろさん(Android 116.94.***.136)が退室しました。  (10/28 22:44:31)

径/梱屋ちひろ((では、また!!   (10/28 22:44:27)

径/梱屋ちひろ「…ん、ありがと〜なら、早速行こう。あ、忘れてた!自分のクラスの展示は…展示というより喫茶で、性別反転喫茶だから…うちのクラスは女装男装してます。」全力の肯定には仄かながらも顔を明るくする。あ、忘れてたと置き去っていた看板を慌てて取りに行っては左手に看板。なら構わないだろうと彼の手首を柔らかく右手で握って、ぐいぐい引っ張っていく。説明も今のうちにと歩きながら自身の出店を解説。ここまできたなら自分の性別くらい分かってくれるだろう。「そうなの…?なら、楽しめる良い機会かも」解説で種明かしはした、自虐的な独り言につい反応。声は普段の声にして楽しみとばかりに微笑。   (10/28 22:43:35)

径/梱屋ちひろ「ほんと!ありがと〜なら、早速行こ、」   (10/28 22:35:08)

径/梱屋ちひろ「そうだっけ…確かに多い。うん、まぁくれぐれも無理はしないように!駄目になったらすーぐ私を頼って」彼の反応にいよいよ大丈夫だろうかと心配が湧いて止まらない。そうだっけと記憶を隅まで探すとは言わないがざっと振り返る。苦手だったか…はたまた大丈夫だったか…それともこの今回の場所に限って、環境とか体調とか相手とかそれにもよるのだろうか。きょとんとしながらも瞳は訝しむ。そんなことばかり考えていたらキリがないと、微笑み私を頼ってとちらちら顔を覗き込む。「そうなれるじゃなくて、なるのです。ううん、気にしないで。だって、ほら…学年も人目でわかるものじゃないし、」なれるには食いついて否定し断言。やはりため語は嬉しいし、落ち着くものだと痛感した。やはり、唯一の親友だ…騙してることに罪悪感が多少なりともじわじわ蝕む。彼が通信制というのは今は忘れてフォローに似た憶測、推理ショーを控えめにしたみたいに擦り合わせ。   (10/28 22:34:28)

径/梱屋ちひろ「」   (10/28 22:19:35)

径/梱屋ちひろ((?????発言した途端Wi-Fi悪くなりサイドとは…はわ…((年齢間違いないようで良かったです、ありがとうございます〜!!   (10/28 22:18:22)

径/梱屋ちひろ((日付を何日もまたいでの返答すみません…ただいま返しますので!!   (10/28 22:03:55)

おしらせ径/梱屋ちひろさん(Android 116.94.***.136)が入室しました♪  (10/28 22:03:17)

おしらせヌッシー/宇緑 仁さん(3DS 121.112.***.111)が退室しました。  (10/24 00:18:00)

ヌッシー/宇緑 仁((はい!17であってます!!!と、では失礼~   (10/24 00:17:56)

ヌッシー/宇緑 仁理由を説明されればスッキリとするのだが、彼女の表情を見ればちょっと悪いことをしてしまった気がした。やましいとか何だとか、自分からしたらちひろ君のクラスの出し物をしれただけで、絶対そんなことはない。全力で首を横に振ってやろう。「まぁ…こんな大きい文化祭とか参加したことないんだけどね~……」その場のテンションと、彼のクラスの展示を知れた喜びでついつい口にしてしまっただけで、自分がその感情を知っているわけがない。いわゆる適当、騒がしい人混みの中に聞こえるか分からぬ声音でポツリと自虐的な独り言を呟いた。   (10/24 00:17:30)

ヌッシー/宇緑 仁「ヘッ?………あっ、あーぁー!そうそう、ちょっと想像してたより人多くてね~。でも全然動けるから気にしないで~」変な表情をしたのがばれてしまっていたようだ、彼の似た瞳を揺らした彼女かけられた言葉には嫌でも気づいてしまった。かけられた、言葉にはマヌケな返事をしてしまった、そしてかけられた質問には適当に彼女の意見に同意しておいた。だって、彼との関係に嫉妬しましたとは言えるわけがないだろう、そして自分は人混みが苦手なんて大嘘にも程がある。施設やら、宗教の集まりなどで人に揉まれていた奴が嫌いとは言えないだろう、まぁ、他人に嘘だとか見抜けるわけがないから気にしない。苦笑いを浮かべれば、心配させるのは好きではないから片手でガッツポーズをしてみれば大丈夫という言葉をなげておいた。「だね~、そうなれると良いけど…………17?まぁ、そうだよね!変なこと聞いちゃいましたね~」年齢を聞ければ、ちょっとだけタメ口を織り混ぜつつ返事を。当たり前な回答だろう、普通の高校は同級生との年代が違うというのはレアケースだろうし、自分の高校が例外なだけだ。「そんなことないよ!自分の場所を自慢とか、宣伝したい気持ちは分かるよ」   (10/24 00:09:20)

おしらせヌッシー/宇緑 仁さん(3DS 121.112.***.111)が入室しました♪  (10/23 23:46:21)

おしらせ径/梱屋ちひろさん(Android 116.94.***.136)が退室しました。  (10/22 00:07:43)

径/梱屋ちひろ((では、また!!   (10/22 00:07:41)

径/梱屋ちひろ感心したような声音は今は刺々しい。 本当はこんな姿過去を思い出すから極力したくなかったために褒め言葉はちひろとしては純粋に喜べないが、演技で照れるようにこそり仄かに嬉しそうに反応。顔を覗かれては素面の顔をついしかける。声を濁して控えめに訳を説明。   (10/22 00:07:37)

径/梱屋ちひろ「!、ありがとうございます。こちらこそ、是非仲良くさせてください。…こういう場ですし、気分が優れないとか、かな…」小さいが笑い声にはほっとする、やはり彼には笑ってほしいとつくづく想う。同じような言葉には何よりも安心を感じる。自分のいつもの癖をやった後、苦虫を潰したような顔をされるとは思わずびくっ自分特有の紫の瞳がわかりやすく揺れる。心配した声音でバレるより不安が勝ち、そっと擦り寄って体調をたずねる。自分なら慣れないところで祭りにもまれたら絶対気分悪くなると自己基準。「あはは、それはそーです。見せられるくらいに仲良くなりましょうか。年齢…えっと、……17です。ちひろと同年代だけど。」 気まずそうに視線を逸らされてされた質問といえば年齢。学生に年齢はタブーではないだろう…全く彼は優しい。くすりと微笑みながら年齢を告げる。「するらしいです。自分も割と大規模でできて驚きなの!いや、でもここまできて自分のクラスの宣伝はやましいかなと…」   (10/22 00:04:36)

径/梱屋ちひろ((……すみません…   (10/22 00:02:21)

径/梱屋ちひろ褒め言葉はちひろとしては純粋に喜べないが、演技で照れるようにこそり仄かに嬉しそうに反応。   (10/22 00:02:08)

径/梱屋ちひろ「あはは、それはそーです。見せられるくらいに仲良くなりましょうか。年齢…えっと、……17です。ちひろと同年代だけど。」 気まずそうに視線を逸らされてされた質問といえば年齢。学生に年齢はタブーではないだろう…全く彼は優しい。くすりと微笑みながら年齢を告げる。「自分も割と大規模でできて驚きなの!いや、ここまできて自分のクラスの宣伝はやましいかなと…」   (10/22 00:00:38)

径/梱屋ちひろ((設定上17でしたよね!?間違ってたらすみません…あと切れてしまった…   (10/21 23:57:07)

径/梱屋ちひろ「!、ありがとうございます。こちらこそ、是非仲良くさせてください。…こういう場ですし、気分が優れないとか、かな…」小さいが笑い声にはほっとする、やはり彼には笑ってほしいとつくづく想う。同じような言葉には何よりも安心を感じる。自分のいつもの癖をやった後、苦虫を潰したような顔をされるとは思わずびくっ自分特有の紫の瞳がわかりやすく揺れる。心配した声音でバレるより不安が勝ち、そっと擦り寄って体調をたずねる。自分なら慣れないところで祭りにもまれたら絶対気分悪くなると自己基準。「あはは、それはそーです。見せられるくらいに仲良くなりましょうか。年齢…えっと、……17です。」   (10/21 23:56:04)

径/梱屋ちひろ((!、バグで良かったです〜時間を浪費することがなくなったようで何より…   (10/21 23:22:51)

おしらせ径/梱屋ちひろさん(Android 116.94.***.136)が入室しました♪  (10/21 23:22:17)

おしらせヌッシー/宇緑 仁さん(3DS 121.112.***.111)が退室しました。  (10/20 02:43:46)

ヌッシー/宇緑 仁((最近突然寒くなったので、体調にはくれぐれも気をつけて!!では!   (10/20 02:43:41)

ヌッシー/宇緑 仁感心したような声音を溢しつつ、最近の高校生の想像力には尊敬の念を送りたいほどだ。ここに来るまでに少し見て回ったが個性豊かで楽しそうとしか言いようがない、自分の高校にないぶん憧れるというやつだ。しかし、どうしたのだろう、せっかくオススメしてくれたのいうのに行こうとはしない、そのうえ顔を曇らせては言葉を途切れさせてしまった彼女。なにか悪いことをしたのだろうか、それとも……変につもりゆく不安を胸にしつつ恐る恐ると彼女の顔を覗きこむようにしては、首をかしげつつ疑問を投げ掛けた。   (10/20 02:43:10)

ヌッシー/宇緑 仁「ふふっ……分かりました。ぜひとも仲良くさせてください」口もを手で隠しつつ、小さく溢した笑い声に続けてこちらも同じような言葉を返しておいた。こんな友達の知り合いという気まずいであろう相手にたいしても、ちゃんとした対応。そして、彼女の言葉の通りにちひろ君と似たような仕草、彼と思ってと言って癖まで再現出来るとは。驚きとともに多少複雑、うっすらと苦虫を潰したような顔をしてしまったのは見逃していてくれないだろうか。そんな都合のいいことを願いつつ。「そんなの当たり前ですよ~、たがが数分の付き合いで裏面なんか見せれるわけないでしょう。…あ、あと…もし失礼でなければ年齢を教えてもらっても良いですか?」先程とは違い、くん付けとは、距離感を縮めるのが早い。そんな自分が言えたことではないこと、少し気まずそうに視線をそらし先程から気になっていたことを口にした。同い年だろうことは分かるただ、心配性を発揮しただけ。気まずそうになったのは、少なからず女性に年齢を聞くのは失礼と教えられてきたからだろう。「へー!!すごい!最近の高校は、そんなことまでするんですね!………と、ん?どうかしましたか…?」   (10/20 02:38:08)

ヌッシー/宇緑 仁((DSはただのバクだつたそうですー!!!!お騒がせして申し訳ない!   (10/20 02:17:49)

おしらせヌッシー/宇緑 仁さん(3DS 121.112.***.111)が入室しました♪  (10/20 02:17:00)

おしらせ径/梱屋ちひろさん(Android 116.94.***.136)が退室しました。  (10/18 14:31:04)

径/梱屋ちひろ((自分も最近機種変をしたので操作が難しいです…では、また!!   (10/18 14:31:01)

径/梱屋ちひろそれなりにヒントを与えたがこれでバレなかったら、いやはや彼が鈍いのか自信はないが己の演技力のせいか。バレた時の対応も頭に少し浮かべながら、あ、でも傷心して奇病でばれるなんて事は絶対御免だ…そういえば彼に自分のクラスの出し物については苦いので教えてなかった。   (10/18 14:30:33)

径/梱屋ちひろ「ふふ、優しいなんて宇緑くんがお優しい。私は表面しか見せてません」穏やかな笑みには安堵。くんとつけて距離を柔らかく縮める。2つ目のヒントに表面と。遠回しすぎるだろうか…「それならばお任せを!うちの出し物の性別反転喫茶に行かせたい!と言いたいところですが…」いつもの見せない物珍しい瞳にびくっと静かに瞳が揺れる。穏やかな笑みに自分も合わせ、俯く姿に不安を仰いだが承諾が得られれば満足げに。おすすめと尋ねられては決まり文句の自分のクラスの出店を高々と告げる。でも良いものかと顔を曇らせて。宣伝だったが思わぬ拍子でヒント3も与えてしまった。   (10/18 14:24:01)

径/梱屋ちひろ「確かにこんな機会滅多にないですものね!私をちひろとでも思って数分ですが仲良くしてくださいな」またもや苦笑、女子が苦手なのか…はたまたこの様な性格や容姿の人間が苦手、関係性というのは思い浮かばず?ばかりが増長していく。行動が忙しない…同意を更に重ねる。1つのヒントを言動から与える。ちひろとでも思って、些細な共通点を照らし合わせてくれたら気づいてくれるかもしれないとかけた言葉と普段自分がしてしまう仕草。真似だけに見える可能性もあるけれど。   (10/18 14:07:58)

径/梱屋ちひろ((すみません…急用で…   (10/18 13:58:17)

おしらせ径/梱屋ちひろさん(Android 116.94.***.136)が入室しました♪  (10/18 13:58:03)

おしらせ径/梱屋ちひろさん(Android 116.94.***.136)が退室しました。  (10/18 10:07:20)

径/梱屋ちひろ((あ、すみません…一旦抜けます   (10/18 10:07:17)

径/梱屋ちひろ((本当に残念極まりない…DSからこれ知ったのでほんとーに悲哀…承知しました!!!   (10/18 10:06:15)

おしらせ径/梱屋ちひろさん(Android 116.94.***.136)が入室しました♪  (10/18 10:05:02)

おしらせヌッシー/宇緑 仁さん(Android 121.112.***.111)が退室しました。  (10/17 03:37:16)

ヌッシー/宇緑 仁(((*゚∀゚)ゞ   (10/17 03:37:13)

ヌッシー/宇緑 仁そして、自分に言い聞かせるように数分と口にすれば彼女の提案を飲んでおこう。こんな機会は、そうそう無いだろう、いい機会だ。彼も彼女に頼んでいたようだし、学校での話やら、学校でのちひろ君の様子を聞かせてもらうのにちょうどいい。顎に手を当てれば少しうつ向いたあとに言葉を返しておいた、何か食べるのは彼と一緒が楽しいだろうし。そうだ、案内してもらっている間にでも敬語を外していいか、を聞いておこうか。年齢を聞ければそれが一番なのだが、女性に聞くのは失礼というし、まぁ、そんなことせずとも大体の察しはつくが、一応だ。心配性ということで多目に見といてくれ。   (10/17 03:36:56)

ヌッシー/宇緑 仁「あー……そういえばそうですね~。ついつい緊張しちゃって…なかなか、こんな所に来る機会が無いものですから」人と関わるのは苦手ではない、どちらかといえば好きな方なのだが今回ばかりは相手が悪い。だって、彼の友人(女子)なのだこら、失礼なことをしたら彼に迷惑が、そんのことが脳裏をよぎるせいだ。眉を下げては苦笑い、ワシャワシャと髪を解かすように触る。何かしてないとこの目の前の相手のこと、そして、ちひろ君との関係を考えては…変な親心にダメージがデカ過ぎる。「静宮さんはお優しいですね 」穏やかな笑みを浮かべれば、ゆったりとした口調で言葉を口にする。こんな優しい子が相手なら、ちひろ君も仲良く出来ているのだろうか、納得しかけた自分が居るのが何だか嫌だ。「…………ふふっ…そうなんですか。まぁ、そうですねそれなら…たかが数分、僕はいまいち分かってないので、もし静宮さんのオススメがあればそこに行ってみたいですかね~。」彼を待っている間に適当に散策してもよかったのだが、彼女の言い分では拒否権と言うのは存在しないらしい。一瞬だけ驚いたのか、何時もは見えぬ瞳を見せた後にいつも通りの穏やかな口調で軽く笑っておいた。   (10/17 03:36:51)

ヌッシー/宇緑 仁((そうなんですよー!!?本当に残念で………スマホは本当に慣れないので返信が遅くなるのが申し訳ない……   (10/17 02:59:20)

おしらせヌッシー/宇緑 仁さん(Android 121.112.***.111)が入室しました♪  (10/17 02:58:24)

おしらせ径/梱屋ちひろさん(Android 116.94.***.136)が退室しました。  (10/16 20:02:22)

径/梱屋ちひろ((では!!   (10/16 20:02:20)

径/梱屋ちひろ早々ネタバラシをしたくなったが口を噤む。「邪魔って言葉私知らないです。魅力的なら断る必要性は皆無でしょう、どこから回りますか?たかが数分です、付き合いましょう。」金色の髪をふわりと撫でた後、首を少し斜めに傾けて控えめな小悪魔的ないじらしい笑みを浮かべて決定権は私にあるとばかりの表情。女子ってこんな感じだっけとふわふわな気持ちで、店あふれる極彩色の廊下に視線を送る。   (10/16 20:01:55)

径/梱屋ちひろ「え、あ…そんなかしこまらずとも、大丈夫です!!良かった…こちらこそ重ねて有難うございます」軽く手を叩く姿には納得した姿がうかがえる。思いの外ばれないのかと切実さとまだ上手に仮面を扱える自分に驚いてしまう。深いお辞儀をされてはびくっと反射的に、声がいつもにの調子に戻りそうなのを無理やり戻して大丈夫と微笑む。ありがとうと会釈で対応。「いえ、頼られるの嫌いじゃないので!」また苦笑い、演技していて申し訳なさに負の感情にじわじわ蝕まれる感覚もする。心模様と反面穏やかに謙虚さをアピール。   (10/16 19:50:01)

径/梱屋ちひろ((そうなんですか!?それは残念としかいいようがないですね…ここ半年でだいぶシステム変化しましたね。DSでできなくなったのは切実…   (10/16 19:41:31)

おしらせ径/梱屋ちひろさん(Android 116.94.***.136)が入室しました♪  (10/16 19:39:53)

おしらせヌッシー/宇緑 仁さん(Android 121.112.***.111)が退室しました。  (10/15 23:59:47)

ヌッシー/宇緑 仁(((  ̄ー ̄)ノ   (10/15 23:59:45)

ヌッシー/宇緑 仁ちひろ君に言われていたとしても、はじめましての人の時間を奪っていいものか。こんな、楽しそうな文化祭と言う場で…………申し訳なさが勝ったというべきか、細い目を更に細めつつ困ったような顔にはうっすらと暗くして。   (10/15 23:59:26)

ヌッシー/宇緑 仁「やっぱりそうなんですね!それはいつも千尋君がお世話になっています。そうそう、宇緑であってますよ、それはわざわざありがとうごさいます」軽く手をパチンと手を叩けばいい音をたて、その後すぐにお礼とぶかぶかとしたお辞儀を一つ。まさか、前々日当たり前だし嬉しいことだが友だちがいたとは…そしてまさかの女の子。なんだろうこの感覚、頼みごとが出来る仲、呼び捨てこれが親心と言うやつなのだろうか。ちょっとした嫉妬を胸に秘めつつ、脳内の半分以上はこちらに思考を奪われているが反射的に会話はキチンと交わしておく。「忙しかったでしょうに……なんだかすいません…」苦笑いを浮かべれば、ポツリと溢した言葉。この人混みの中、わざわざ伝えに来てくれるとは…。イイ子なのは分かるが、断ってくれてよかったのに。そんな罪悪感に胸を痛めつつ、さらには自分が遅刻したせいでと嫌な方向に向かってしまうのを誰か止めてほしい。「えっ!?!いやいや!?その誘いは凄く魅力的なんですけど……邪魔じゃないですか?」少し考えた末出した答え、   (10/15 23:57:57)

ヌッシー/宇緑 仁((入室じゃない……色変や……めんどっちぃ…。戻ってほしいと願いつつ返信!   (10/15 23:31:01)

ヌッシー/宇緑 仁((アアアアアアアーーー!!?!?DSで発言できない!!?!てか、入室と発言が出来なくなってる……   (10/15 23:29:55)

おしらせヌッシー/宇緑 仁さん(Android 121.112.***.111)が入室しました♪  (10/15 23:28:34)

おしらせヌッシー/宇緑 仁さん(3DS 121.112.***.111)が退室しました。  (10/15 23:27:43)

おしらせヌッシー/宇緑 仁さん(3DS 121.112.***.111)が入室しました♪  (10/15 23:26:58)

おしらせ径/梱屋ちひろさん(Android 116.94.***.136)が退室しました。  (10/14 18:01:25)

径/梱屋ちひろ((では、また!!   (10/14 18:01:23)

径/梱屋ちひろ「代わりに私すごーく暇なので案内しようか?ちひろもそう頼んでたので、あとここ訪れるの初めてだって聞きました。私一人で回るのも切ないし…あとちひろのお話を聞いてみたいかも。ここに招かれるくらいだし…」彼が自分以外の他者との接し方が純粋に気になったので一緒にどうかと訳をぽく成り行きで説明して問いかける。   (10/14 17:59:33)

径/梱屋ちひろ女子っぽい挙動、口調までも激変させてベタベタしすぎずも親しみやすさを意識して。   (10/14 17:55:44)


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