ルーム紹介
      

     
"   親愛なる貴方へ   心を込めて  " 



・nmmn
・虎蛇 白
・基本1対1
・同G◎(スキンシップ多め)
・先輩後輩◯(知識浅)
・面識がある場合突撃◯
・恋人有


対面→◎
書置→◎
窓越→◯
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おしらせkwsmさん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (3/29 23:46:32)

おしらせmyck。さん(3DS 60.121.***.89)が退室しました。  (3/29 23:46:05)

myck。(   (3/29 23:35:06)

kwsm…ぁ…、(彼のこんな顔はきっと初めてだ。自分に興奮してくれているのが分かるような恍惚とした笑みに背筋がぞくぞくして、熱っぽい眼差しで彼を見つめ返し。食べられるかのようで優しい口づけが施されると共に彼の左右の肩へちょこんと両手を添え、キスがしやすいように少し首を傾けながらゆっくりと目を閉じる。ちゅ、ちゅっ、とじゃれ合うようなキスを仕掛ける合間に口を開いて)…ん…ぅ…、みやちか、も…後悔…んっ…、しないで、ね…?   (3/29 23:33:42)

おしらせkwsmさん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (3/29 23:20:58)

おしらせmyck。さん(3DS 60.121.***.89)が入室しました♪  (3/29 23:11:44)

おしらせkwsmさん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (3/29 02:04:46)

おしらせmyck。さん(3DS 60.121.***.89)が退室しました。  (3/29 02:04:10)

myck。(どうにか興奮と欲を抑えなければと思っていても意味はなく、煽るなと告げたにも関わらず煽った彼に目を細めて、恍惚とした表情で口角を上げて)…知らないからね、如恵留(そう言って目線を逸らすことなく、その唇に噛み付くように、しかしながら優しく口付けを落とす)   (3/29 01:43:09)

kwsm(雨音が外の喧騒を消し、外界と切り取られて別の世界に居るような心地がした。顎を掬い上げられれば従順に顔を反らし、興奮からか薄く水の膜が張った物欲しそうな瞳で彼を見上げる。唇に親指が触れれば、隙間からほんの少し覗かせた赤い舌で、指を掠めるようにちろり、と舐めては双眸細め)……みやちか…、おれのこと、たべて。   (3/29 01:39:57)

myck。、!(彼の様子に少し驚いては、そこまで本気なのか、と彼の心を理解して、内心嬉しさに溢れてしまう。すがるような、そんな目付きにさえくらりとしてしまいそうになり、)…あんま、煽んないで(そう呟きながら雨音をバックに、片手を背もたれにつけては身長差を関係なくするために片膝をソファーに掛けて覆い被さるような態勢になっては、顎を掬い、その唇を親指でなぞる)   (3/29 01:32:17)

kwsmっ…そんなの、いい、から…!(今なら引き返せると言わんばかりの言葉に、そんな物は要らないと答えるかの如く声を上げれば力無く首を横へ振り。そして髪を掛けられる際に耳へと触れられれば、予想していなかった刺激にびく、と小さく肩を竦ませる。頬を撫でられれば恐る恐る顔を上げ、頬を染めたまま縋るような切ない眼差しで彼を見つめて)…おれの、こと…縛って、隠して、めちゃくちゃにして……おねがい、もう何処にもいけないように、して…?   (3/29 01:24:54)

myck。(彼がこちら側に向き直れば、マグカップを机に置き、彼の方を見遣る。そして紡がれた言葉にごくり、と喉を鳴らしては"いいの、?"と小さく呟いて、彼の伸び始めた髪を耳に掛けながら)……身体まで、俺のにしちゃったら…手放せなくなるし、それこそがんじがらめにするかもしんないよ(外では雨が降りだし、窓に強く打ち付けていた。するりと彼の頬を撫でてはそう問い掛けて、念のために彼の逃げ道も用意した物言いだ)   (3/29 01:10:28)

kwsm(こんな時に限って、頭の回転は鈍っていくばかりだ。世間一般から見てもきっと彼の方が可愛らしいし、しかも可愛げのない自分が、似合わない事をしているのは十分分かっている。それでも、どんな自分でも好きだと言ってくれた彼を信じようと思った。相変わらず目は見れず俯き気味だが身体は彼の方へ向き合う形になっては、恐る恐る口を開いて)…心はもうとっくに、ちゃかのものだけど……身体も、ちゃかのものに、して?…ちゃかが嫌じゃなかったら、で、いいから。   (3/29 01:05:48)

myck。いや、お礼はなくても…(と返しながら、ぐるぐると回る思考に酔いそうだった。誤魔化すようにミルクティーを飲んでは、何を話したらいいか分からず沈黙が生まれてしまう。あぁ、もうどうしたらいいんだ、と長い睫毛により、伏し目がちになりながらミルクティーを眺めていて)   (3/29 00:55:17)

kwsm…ぅ、ん…、伝えてくれたのは感謝してるよ、ありがと。(あぁ、頭が働かない。今のこの雰囲気で感謝の言葉を口にするが果たして合っているのかよく分からないまま少し早口で礼を述べて。このまま言葉を続ければ自分がどんな発言をするか予想が出来ない。顔を赤くしてただ口を閉ざしつつも、彼の言葉は聞き漏らすまいと耳を傾けて)   (3/29 00:51:58)

myck。(赤く染まっていく彼を見ては、目を見開いて。言葉を聞くにどうやら自身が書いた内容のせいらしく、)そ、れは…昨日寝ちゃったから、どうにか伝えないとって…(そう告げる。しかし、彼からの手紙には他にも書いてあった気がして、その点と合致させてはごく、と喉が鳴ってしまう。あぁ、どうしたらいいのか、と口許を手で隠し考えて)   (3/29 00:44:32)

kwsm(花言葉を教えるだけならまだ羞恥を堪えられていたが、彼の動揺の声を聞くと無理だった。一瞬でかぁ、と頬から耳の辺りまで赤く染まってしまい、少し俯いて。彼はどんな風に捉えただろう、羞恥と不安で上手く喋れそうにない。)…だ…だって、ちゃかが、そういうこと、手紙に書いてたから…。   (3/29 00:40:47)

myck。(彼から淀みなく発された言葉にミルクティーを詰まらせそうになる。けほけほ、と軽く咳払いをしてはマグを机に置いて、まさか予測はしていたがそちらの意味とは、と思いつつ)…えぇ、とっ…その、…(なんて動揺して)   (3/29 00:32:44)

kwsm(予想通りの話題だ、と思う。もはや隠しても無意味だろうし、隠すということは自分に嘘をつくことになる。恥ずかしさを誤魔化すようにミルクティーを一口飲めば、彼の顔は見れずにマグをテーブルに置いて口を開き)…従順と、官能的、それと…肉欲。   (3/29 00:30:10)

myck。おかえり、(そうつい言葉にしながら、マグカップを眺めて。隣に彼が座るのを待つ。中身はミルクティーらしく、手に取って口に運べば、先ほどのことを問われて)…ジャスミンの花言葉、調べたんだけどいっぱいあって、正解がどれなのかな、って   (3/29 00:22:19)

kwsm(数分ほどでキッチンからリビングへ戻ってきては、飲みかけのマグの隣に作りたての彼の分であるミルクティーを淹れたマグをテーブルへ置き。そして、もはや定位置となった彼の隣へと腰を下ろす。手紙の件だろうと何となく見当は付くが、首を傾げつつ彼の言葉を促して)…それで、知りたいことって?   (3/29 00:18:16)

myck。(相変わらず照れ屋なせいで不器用にしか物言いが出来ず、少し後悔するも握り返された手に表情を柔らかくする。だが、彼がもてなしの準備のためにキッチンに向かうことになれば名残惜しいが手を離して、)ん、わかった(と頷き、いつもの如くソファーに腰掛ける)   (3/29 00:14:18)

kwsm!…、うん。(言葉だけだと少しぶっきらぼうに聞こえる台詞も、彼が言うとこんなにも愛おしく聞こえるから、不思議だ。優しい笑みを浮かべながら握られた手をそっと握り返す。離したくない、と思った。けれどもキッチンへ向かう為にそうはいかなくて、名残惜しそうに離す)…そっち、座ってて。   (3/29 00:10:40)

myck。(固まってしまっていたが、抱き締められたと理解してはすんっ、とすりよる。まるで、彼のことを確認するように。体を離されてはすこしばかり寂しくて、せめてと思えば控えめに手を握り、)……俺も、嬉しかったからいい、(なんて言いながら、だいぶ来慣れた部屋に入り、)   (3/29 00:04:53)

kwsm(彼の声も、抱き締めた身体も、温かくてぽかぽかする。そんな心地良さに浸っていれば反応が無い事を不思議に思って彼の顔を見て。どうやら驚かせてしまったらしい。眉を下げて謝りつつそっと体を離し)…あ、ごめんね。少しでも会えたらいいなって思ってたら、それが叶ったから…嬉しくて。(そういえば知りたい事があると言っていたのだった。どうぞ、と部屋を案内して)   (3/29 00:01:46)

myck。(扉が開けられるまでの間が少しばかりもどかしい。なんて、思っているのは自分だけかな、と白い息を吐きながら待っていれば扉が開いた。その瞬間、ふわりと彼の匂いを感じたと思えば抱き締められ、数秒固まってしまい)…の、える?   (3/28 23:55:09)

kwsm(ノック音と彼の声が聞こえる。言葉の通りすぐに来てくれた彼が、ただ愛しくて嬉しい。玄関まで向かって扉を開ける事すら何だか歯痒くて、もどかしかった。扉を開けて彼の顔が見えると同時にぎゅう、と彼を抱き締めて)…ちゃか。   (3/28 23:51:31)

myck。(どんよりとした夜空とは違い、足取りは軽くて急いで彼の部屋の前に向かう。きっと、前回同様に彼はあまり時間が取れないだろう。そう考えながら部屋をノックして、)…如恵留、来たよ   (3/28 23:49:07)

おしらせmyck。さん(3DS 60.121.***.89)が入室しました♪  (3/28 23:46:23)

kwsmふふ…もしかして、今起きたの?こんばんは、(彼の少しおかしくて何だか可愛い挨拶にくすくすと笑いながら、こちらも挨拶を返す。彼からの問いには普段のように、いいよ、おいで、と控えめな言葉ではなく、自分の素直な気持ちを乗せながら目を細めて)…うん、来て。会いたい。   (3/28 23:43:06)

kwsm(湯が沸いたらミルクティーを淹れ、マグを持ちながらリビングへ戻ってくる。彼の帰りが気になってカーテンの隙間から外を見れば部屋の明かりが点いていて。急いでマグをテーブルへ置くと窓を開け)……、ちゃか?(そこには会いたかった彼の姿があり、幸せそうにふにゃり、と笑って)   (3/28 23:33:51)

kwsm(今日は一日中、生憎の天気だった。閉め切ったカーテンの隙間からちらりと夜空を覗いてみても、星は見えない。そういえば、彼は手紙を読んでくれただろうか。直接書くのはやっぱり恥ずかしくて、伝え方が遠回しすぎたかもしれないと反省しつつキッチンへ。朝から予定がある為ここ数日と比べると時間は限られるだろうが、少しでも会えたら、と思いを馳せつつケトルで湯を沸かして)   (3/28 23:05:25)

おしらせkwsmさん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (3/28 22:58:51)

おしらせkwsmさん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (3/28 10:13:02)

kwsm……ふふ、(少し伸びをしたのち寝室からリビングへ向かえば彼の姿はやはり無く、代わりにメモが置いてあった。それを読めばしっかりとした内容とは裏腹に、ふにゃふにゃの字が可愛らしくて仕方なくて、つい笑ってしまう。机へ向かって数分後、彼への返事を書き上げて。そして幾つかの香水を収納している棚から一つ取り出しては、少し遠くから白い手紙へ吹き付ける。そっと手紙に顔を近づければ仄かではあるがふわりと、ホワイトジャスミンの艶やかで甘い香りが漂う。匂いはきつすぎず、丁度良いようだ。香りの程度を確認すれば丁寧に白い封筒へ入れて、部屋を出た)   (3/28 10:12:48)

おしらせkwsmさん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (3/28 10:04:09)

おしらせmyck。さん(3DS 60.121.***.89)が退室しました。  (3/28 06:21:35)

myck。ん"、ん"……(朝の寒さからか起き上がっては、眠たげな眼を擦りつつ昨晩のことをぼんやりと思い出しながらペンと紙を手探りで探す。まだ回らない頭で色々と考えては)『如恵留へ 昨日は肝心な所で寝ちゃってごめん。一応、書いておくけど俺は正直どっちでも良かったよ。如恵留のこと大好きだから、抱かれたいなら抱いたし、抱きたいなら抱かれたし、でも受け身は大変だって聞いたから一応?確認したくて、色々考えさせてたらごめんなさい』(なんて、まだ少し眠いからなのか字がふにゃふにゃしてしまった。これ以上居てしまうのも申し訳ないので、自身の部屋に戻ろうかと、うとうとしながら彼を起こさないように部屋を出る)   (3/28 06:21:30)

おしらせmyck。さん(3DS 60.121.***.89)が入室しました♪  (3/28 06:15:54)

おしらせkwsmさん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (3/28 02:02:24)

kwsm……みやちか、(きっと疲れていたのだろう、眠ってしまった彼の髪を労るように優しく撫でる。恐らくこれは、今後も避けては通れない話だ。そもそも、こういう関係になるならばもう少し早く尋ねておいても良かったな、とさえ思った。自分の中で、明確な答えはある程度持っている。が、彼がしたくない事を無理にさせる位ならいっそ無い方がマシだ、とも考えていて。しん、とした部屋に彼の名を呼ぶ声だけが響けば何故か寂しくなってしまい、彼と肩を触れさせたまま目を閉じる。少ししたら、彼をちゃんとソファへ寝かせて、自分は寝室へ引っ込むつもりだ。でもそれまでは、彼に触れていたいと願いつつ呟いて。)…おやすみ。   (3/28 02:02:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、myck。さんが自動退室しました。  (3/28 01:27:00)

kwsm……かわいい、(予想通りの照れ屋で純粋な反応が可愛らしくて、何処か蠱惑的に微笑む。彼からの問いには、明確な答えはあるのだが一旦答えず曖昧な笑みを浮かべながら、逆に問いかけ)…逆に聞くけど、宮近…そういう意味では、俺のことどう思ってる?   (3/28 01:16:49)

myck。そりやぁね、恥ずかしいよ(なんて目を逸らしながら告げる。恥ずかしいのは当たり前だった。だってあんな姿を見せなきゃならないから。肩同士が当たるればドキリ、として彼を見遣り)……の、えるは…そっちでいいの…?その、抱かれる、がわで…   (3/28 01:06:41)

kwsm…やっぱり、恥ずかしい?(雑誌などでメンバーにも観てほしいと言っていた彼だが、今は観られたくない、と呟く。少し意地悪な質問かもしれないな、と思いながらも問いかけて。一人で観ていて思った事をうっかり口に出してしまって気恥ずかしいのだが、むせそうになっている彼の方が自分より照れくさそうに見えて少し悪戯したくなってしまい、肩同士をぴとり、と付けるように近づいてみて)…恋人からしたら、そういう観方しか…ないよね。   (3/28 00:48:36)

myck。だって…、それに、俺もあんまり観られたくないから(ごく、とレモネードを飲み誤魔化していては呟かれた言葉に目を見開き、むせかける。俺に抱かれたら、なんて)……そういう観方も、あるわけか(と、呟き。だが、実際に考えてみては彼を自身がどうこうしていいのか、と思考を巡らせる)   (3/28 00:40:19)

kwsmうん……予告は、観たよ。!…こいびと……、ふふ、気にしてくれてありがと。(彼の発言に小さく頷く。恋人、という言葉が彼から出ればドラマの話をしている最中でも嬉しくなってしまい、気づけば勝手に口が動いて)…なんか、もし宮近に抱かれたらこんな感じなのかな…とか思ったりもしてた、けどね。   (3/28 00:36:37)

myck。…2話もっと凄いからね…不安だし、前の如恵留には観て貰いたかったけど、恋人の如恵留にはやだ(そう、2話は1話以上の濡れ場があった。嫉妬しぃな彼だからきっと嫌がるだろうと分かっていて、それに自身としても他の人間を抱こうとする姿なんて観られたくなく、)   (3/28 00:28:20)

kwsm俺も…もう1話ですごく嫉妬しちゃったから、続き観るのは怖いよ。…役なんだけど俺の宮近なのに、って思っちゃった。(不意に呟かれた彼の一言。こちらの気持ちを察して、気遣ってくれているのだろう。そんな優しさが好きだな、と思いつつ困ったような笑みで本音を零して)   (3/28 00:25:25)

myck。(ふむ、と彼の感想を聞いては考え込んで。かなり自分としては役を作り込んだし、細部までこだわった演技をしていた。だが、今は彼が恋人なわけで、)……あんま、続き観てほしく…ないな、(なんて呟いてしまう)   (3/28 00:18:20)

kwsm(よいしょ、と彼の隣へ座ってはレモネードに蜂蜜を2、3杯加え、ふう、と少し冷ましてからゆっくりとした動作で一口味わう。マグを置けば彼から尋ねられ、ほんの少し笑顔が曇る。ドラマ出演自体は自分も嬉しいしおめでとうと言ってあげたいのだが、内容が内容だったせいかやや歯切れ悪そうに返して)……うん、観たよ。ドラマはね、すごく完成度が高くて…先が気になる、良いドラマだと思ったよ。   (3/28 00:16:09)

myck。あ、ありがとう(マグカップを見ながらそうお礼を言い、蜂蜜を二杯ほど入れて口を付ける。暖かいレモネードは寒かった外に居た体を芯から暖めてくれた)……そうだ、如恵留は俺のドラマ、観た?   (3/28 00:10:45)

kwsm…、?(キッチンへ向かいかけた時、少し口籠ったその先の言葉が気になるも彼はソファの方へ向かっていて。やがて飲み物の準備を終えてはリビングへ戻ってくる。今日は些か、風が強い夜だ。体を冷やさないようにと考えた結果、ホットレモネードが入ったマグを2つ、ローテーブルへ置いて。その隣に蜂蜜が入った小瓶とスプーンも添えて)…はい、どうぞ。   (3/28 00:06:47)

myck。……別に、…俺も、(ただいまって言えたのが嬉しかったなんて、恥ずかしくて口が裂けても言えないことだ。ソファーにいつものように腰掛けながら、そういえば彼は自身のドラマを観ると言っていたが観たのだろうか?と職柄、気になり)   (3/28 00:00:33)

kwsm大丈夫、合ってる。…っていうか、俺が単におかえりって言いたかっただけから。ただいまって、返してくれてありがと。(そっぽを向いてしまった彼の反応が何だか可愛らしくて、つい笑みが深まってしまう。違わないとはっきり告げられれば嬉しくなり、頬を緩めたまま頷いて。いつも通り彼をリビングへ案内しては、キッチンへ向かい)   (3/27 23:58:03)

myck。いや、合ってるか、分かんなくて…、(笑われてしまえば違う恥ずかしさがあり、そっぽを向いてしまう。だが、違うか否か問われては"違わないよ"と当たり前のように返して。"おじゃまします、"と一礼しては案内されるがまま中に入る)   (3/27 23:52:44)

kwsm…ふふ、何で疑問系?確かに此処はちゃかの部屋じゃないかもしれないけど、ちゃかの帰ってくる場所は、俺のところ…じゃないの?(尋ねる形で紡がれた彼の言葉にくすりと笑って聞き返しては、"…違った?"と付け足しながら控えめに返す。寒い外で長話をするのも良くないと思い至り、"どうぞ"と彼を部屋へ迎えて)   (3/27 23:50:25)

myck。…ぁ、えと、ただいま…?(おかえり、そう扉を開けて言われては、ただいま、と返してしまい、もし間違えていたら恥ずかしいなと不安になりながら彼を見れば、着いている装飾品の殆どが自身が渡したものたちで嬉しく感じた)   (3/27 23:43:42)

kwsm(洗面台を後にしてリビングへ戻れば、白いブレスレットと濃紺を基調とした時計も付ける。シルバーリングは貰った時からずっと付けたままで。そういえば、装飾品たちは貰ったものばかりだ。これでもし服も貰ってしまった日には、完全に彼だけで構成されて、彼一色にされてしまうのか、なんてぼんやり思いながらリングを撫でていればノック音が響く。ぱたぱたと少し急ぎ足で玄関へ向かい扉を開ければ赤い彼がいて、ふわりと緩い笑み浮かべて)……ちゃか、おかえり。   (3/27 23:39:37)

myck。はぁ、…さむっ、(用事を済ませては一度帰宅し、彼に会う前にシャワーなど済ませて来た。ほかほかした身体に風がなびいて寒さが際立つ。明かりのある部屋の前まで来てはノックを二、三度して彼が来るのを待つ。その間、湯に入ったことではっきりとした左薬指の赤い噛み痕を眺めていて)   (3/27 23:34:50)

おしらせmyck。さん(3DS 60.121.***.89)が入室しました♪  (3/27 23:32:36)

kwsm(部屋着に着替え、濡れた髪を乾かし終えたのち、洗面台の鏡の前に立つ。左右の耳に開けた、メンバーの人数分のピアスホール。いつもそこに嵌っているのは、メンバーの誕生石のピアス。だが今日からは自分の誕生石のピアスを一つ外して、そこにカンテラオパールのピアスが嵌まる。白と赤が綺麗に混ざり合ったその宝石を付ければ照明に反射し、きらりと煌めいて。少し伸びた黒髪を耳に掛けたり横を向いたりして、彼から貰った美しいピアスを何度も眺めれば、少し照れくさそうにしながらも満足げに微笑んで)……ん、綺麗。   (3/27 23:28:19)

おしらせkwsmさん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (3/27 23:19:26)

おしらせkwsmさん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (3/27 21:18:10)

kwsm(再び一人になり、訪れた静寂に小さく一息つく。彼が帰ってくる前に、風呂やクイズ番組対策の勉強など諸々を済ませてしまおう、と。帰ってくるであろう時間から残り時間を計算しつつそう思案しては、窓を閉めリビングを後にして)   (3/27 21:18:03)

kwsm!、分かった分かった…そんな大声出さなくても褒めるから!(とりあえず落ち着いて、と宥めながらもそのやり取りが楽しくて、くすくすと笑い。時計を見上げた時の、いつも元気な彼が寂しそうに笑う姿が少し心配で気になりつつも、穏やかな笑み浮かべては手を振って)…うん、俺の方こそありがと。また話そうね。   (3/27 21:06:10)

kwsmあはは…ごめん、確かにそうかも。(メンバーが好きなあまり、何でも肯定して褒めてしまうのが癖になっているようで、恥ずかしげに頬を掻く彼を見れば苦笑しつつ謝って。五十音で、という彼の提案には、ぱちりと指を鳴らして"良いねそれ、考えとくわ"と話に乗って。礼を述べられれば、"まだ何もしてないけど、どういたしまして"と頬を緩めて、ふと時計を一瞥すれば)…あ、元太。時間、大丈夫?   (3/27 20:51:12)

kwsmっふは…そのノリツッコミ、良いじゃん!元太、バラエティの腕上げたね〜( すぐにこちらのボケや返しに乗ってくれるノリの良い彼が面白くて、思わずけらけらと笑ってしまう。何もいらないと真面目に返す彼へ"分かったよ。じゃあ今度直接会えた時、おもいっきり褒めてあげる"と楽しげに伝えて。次いだ言葉には笑顔で頷いて)…うん、俺も楽しみにしてる。何かあったら相談してね?いつでも話、聞くから。   (3/27 20:32:26)

kwsmうんうん、元太くんのおかげ。えらーい元太くんには、今度何か買ってあげる。(両手を上げて喜ぶ無邪気な最年少を甘やかしたくなると共に少しふざけたくもなり、まるで小さな子供にご褒美をあげるような甘い口調で言いながらふふっと口元綻ばせて。いない、と答えた彼へ自分の素直な気持ちを述べては柔らかく目を細めて)……そっか。でもいつか必ず、素敵な相手と巡り会えるよ。だって、元太は素敵な人だから。   (3/27 20:14:30)

kwsm…元太、ありがとう。きっと元太のおかげだよ。(素直でメンバー想いな彼のことだから、きっと自分の気づかない所で心配してくれていたのだろう。つい嬉しくなって、わしゃわしゃと頭を撫でたい気持ちになったが窓越しで叶わないため、ふわりと優しく微笑んでは礼を述べて。黙っている、と笑って承諾してくれた彼へはにかんだまま頷いては、ゆるりと首を傾げて)…ね、元太は好きな人、いないの?   (3/27 19:58:10)

kwsmそうなの…!?(意外な真実に思わず目を丸くする。照れ屋な彼が、メンバーに恋愛相談をしていたとは予想していなかった。けれど、強く見えて繊細で、人望がある彼らしいな、とも密かに思って。先程の自分達を見ていた、と素直に返してくれた彼にしどろもどろになりながらも、自分の口元へ人差し指を添えては照れくさそうにはにかんで)う…、見てたんだ…。他のグループの子とかには、内緒にしてね。   (3/27 19:42:36)

kwsmえ…待って、元太、何か知ってるの…!?(何か察しているかのようににやにやしながら仲良くやんなよ、と言う彼。知っているのだとしたら何故彼が?と軽く混乱しながら焦ったような声音で尋ねて。楽しいと零す彼になんだか翻弄されているようで、嫌ではないのだがどこか気恥ずかしそうに呟いて)…なに、なんか、観察対象にされてる…?   (3/27 19:23:12)

kwsm(すぐに気づいてくれた彼へ笑みを向けながら、こちらもひらりと手を振るも)…え、もしかしてさっきの見て、っ…!?(赤い彼の名前が出た途端に動揺と羞恥で頬が赤くなってしまい、俯きながら口元を軽く押さえる。だが偶然見かけただけかも、と思い至り顔を上げれば、少しぎこちなく笑いながら答えて)…え、あ…うん。ちゃかがプレゼントを持ってきてくれて、さ。   (3/27 19:10:12)

kwsm(暫くして部屋着へ着替えては、リビングに戻ってくる。いつもの癖なのか何気なく窓の外を見れば青い彼の部屋の明かりがついていて、窓を開けて控えめに呼びかけてみて)……あれ、元太?   (3/27 18:57:43)

kwsm(ガチャ、と扉を開けて部屋へ入れば、上着を脱ぐよりも先に、彼から貰ったものを丁寧に収納していく。ピアスを彩る宝石が彼と自分の色でとても気に入ったのか、後で宝石の意味を調べてみようかなんて思いつつ小さく微笑んで。)   (3/27 18:47:10)

kwsm(袋を片手に空を見上げれば、いつの間にか陽が沈み、辺りは暗くなっていた。そして今更ながら気づいてしまう、此処が部屋の中ではなく外だったことに。)……!(思わず動揺しながらきょろきょろと辺りを見回せば、部屋の明かりはちらほら見えるが外に出たりこちらを見ている人はいないようで、ほっと息を吐いて。)   (3/27 18:33:49)

kwsmうん…、気をつけてね。(シルバーリングを嵌めた左手を振って、優しい笑顔で彼を見送る。手を下ろせば、薬指に光るそのリングを幸せそうに目を細めて見つめながら、そっと撫でて。)   (3/27 18:27:33)

おしらせmyck。さん(Android 60.121.***.89)が退室しました。  (3/27 18:22:36)

myck。うん、思ってたより(こくこくと頷いては笑っている相手にまぁ、こんな風に笑い話になったなら良かったものか、と思い。"いーよ、俺がやりたくてやったから…"と告げつつ、薬指についた痕に内心では嬉しさに溢れて、目を細めていた)ま、まいにち…(毎日と言われれば、それは何だか恥ずかしく)……うん、ありがとう。いってくるね(と、手を振ってその場を後にした)   (3/27 18:22:35)


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