ルーム紹介
かつて大きく栄える都市を囲うように成立した
小さな国々。しかし、各国の繁栄と平和を望み
付けられた都市の名前も血腥い戦争を境に
いつしか忘れ去られてしまう。

時に手を組み裏切り合う終わりの見えない領土争い。
これは自国を守り抜く為、命を捧げ戦う
軍人たちのお話。

【✝︎】入団規則
・荒らしは速やかに非表示
・也以外での喧嘩は厳禁
・挨拶もしっかりと楽しいルームに
・質問等は書き置き◎
・設定練り中も入室歓迎です〜!

【✝︎】設定部屋
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=709489

【†】第2部屋
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=711606
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、Ozwald N.さんが自動退室しました。  (1/26 01:02:41)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、London.さんが自動退室しました。  (1/26 00:35:08)

Ozwald N.………………。(ぽふ、と頬を赤く染めあげればぐい、と頭を押さえていく。ぎゅ、とさらに抱きしめる力を強めれば「こっち、見るなよ」と付け足し。眉間にしわを寄せながら、顔を真っ赤に染め上げる。こんな顔、絶対見られたくない。絶対に。ぐりぐりと彼の肩へと顔を埋めれば「そう、かよ」と。あああぁあ、だめだ全然だめだ。冷静になれない。ロンドンが可愛いのと、なんだか恥ずかしいので感情がごっちゃになって。嫌な事も全部吹っ飛んだ。はーーー、と大きくため息を吐き)……ばか……だろ…本当に……くだらないことで嫉妬して……女みてぇ……。   (1/26 00:21:01)

London.っ、あ……そんなにしなくても……逃げないっすよ。(絡められた指。ぎゅぅっと握り返せば、逃げないとは言ったけれど。この行為が嫌な訳では無いんだろう。貴方に身体を預けて、嬉しそうな顔をする。)!………ごめんなさいっす。(貴方の小さな小さな呟き、頬が真っ赤な貴方はきっと恥ずかしかったりしたんだろう。…貴方にだけそんな思いをさせるのも違う、それに…いつものお返しもしたいしな。なんて思えば。躊躇った後に。)……アイツに、オズの自慢してたんす…。何時でも助けてくれるんだ、とか…料理上手でとか……(貴方に寂しい思いをさせるつもりは無くて。困ったような顔をしながらも「言うの、恥ずかしかったん…すよ…。」と、猫耳フードで真っ赤な顔を隠してしまえば。心の中では悶えて死にそうなぐらい取り乱していた。口にするのは恥ずかしい。)   (1/26 00:14:51)

Ozwald N.………………、(なんでわからないんだ、なんてクソほど女々しい事を言う気はない。眉間にしわを寄せつつ、聞こえる…苦痛を押し殺す甘い声。深紅の瞳を細め、優しくもう一度場所を舐めていく。指を絡め手をつなぎ、片手で腰を抱き寄せて。足でぎゅう、と彼を挟んでいく。絶対に離さない、と言わんばかりに)………、った……から。(ぼそ、と小さな声で呟けば頬を赤く染めていく。餓鬼や女じゃあるまいし。でも…でも。…寂しかった、から…なんて。こんなクソみたいな事考える性格じゃなかったのに。恋愛は人を変えるというが本当だ)…………。   (1/25 23:59:15)

London.…ッ、…オズ…?(明らかに苛立っている貴方。耳に噛み付かれれば、はっと息が漏れて。痛みに漏れそうになった悲鳴を噛み殺した。ピアスを舐められれば、きゅぅっと貴方の服の裾を握って。)痛、痛いっすよ…オズ……。(やけに弱々しい声が口から漏れる。痛い、痛い。ズキズキと身体がいたんで、ぽすっと貴方に体を預ける。きっと僕が悪い、…どうして貴方が怒っているのか見当すらついていないけど。貴方が僕にこうするのは、僕が悪いことをしたからでしょう?痛い、なんて言いながらも。抵抗できずに、貴方にされるがまま受け入れていた。)は、………ん、なんで、怒って………?(それでも、分からないままは嫌だったから。問いかけてみて。)   (1/25 23:53:10)

Ozwald N.……………へぇ。(小さな声でどこか苛立ったような声音。まあ、あらかた想像はつくが。それでも。唐突に彼の耳に噛みつけば舌でピアスを舐めていく。お前は誰のものだか、わかってるんだろうな、なんて思いつつ。俺のだ。俺の、ロンドン。俺の、先生。…さっき嫌なことがあったとかそういうのはどうでもいい。腹が立つんだ。…すごく。なんか。なんか、腹が立つ。子供みたいなばかげた感情だとは理解してるけど。それでも。ぎゅ、と怪我人なのにきつく抱きしめれば手を掴み、がぶりと薬指にも噛みついていく。苛立った獣みたいな。そんな雰囲気で)………。   (1/25 23:41:10)

London.……ほんと、やめてくださいっす。寿命が縮む…。(なんて、呆れて友人の頬を抓っていれば「痛いっての。いーだろ、減るもんじゃなし。」なんて返され、手を外されるものだから腹が立つ。気にしない、と言った貴方に安心しつつも。抱き締められれば、恥ずかしそうにして。貴方の問いに友人がたじろぎ始め、此方に視線を投げられればふいっと逸らす。ほら、言い難い。)や、まぁ………ねぇ?(なんて2人ともこんな調子だろう。友人が「あ、彼氏から連絡きたから行くわ。」と携帯の着信で腰を上げそそくさと退出しても、貴方の問いには答えれずに。恥ずかしい、貴方のどこが好き!なんて話をしてたなんて言えない。言えないよなぁ!?!?)   (1/25 23:35:38)

Ozwald N.…………ああ、気にしないよ。(にこ、とこれもまた見たことのないほど綺麗な笑顔を浮かべればじろ、とその友人を見つめていく。距離感的に友人だろう。ちけぇんだよ、なんて内心思いつつこれだけ不機嫌な自分の傍に居て「あー、じゃあ用事あるから」とかぬかさないところは誉めてたたえてやるが、それでも。それでもちけぇんだよ、と。小さくため息を吐けばだるそうにロンドンにぎゅ、と抱き着き。威嚇するようにずーーっとその友人を見つめていた。母猫が子猫を守るときのようなじと、とした目)………何話してたんだ。俺には言えない話か?   (1/25 23:26:17)

London.もー、やめてくださいっすぅ(きゃいきゃいとやけに楽しそうな話。…何で盛り上がっているか?それは『彼氏イケメンすぎ問題』である。まるで女子会だ。そんな中帰って来た貴方にびっくりしたのか、)おかえりなさいっす!?(とおは裏返るしで最悪な挨拶を返せば困ったようにたじたじと。話の内容を聞かれていたら恥ずかしい。頭を撫で始めた貴方に困惑しながらも、友人が「お、噂のk」なんて口を開くもんだからばっとソイツの口を抑えて。)ばぁかばぁか!!言うなっす!!!!(なんて子供みたいに慌てた。貴方にも見せたことの無い姿かもしれない。ばか、と顔を真っ赤にして半泣きで取り乱せば降伏するような呆れたような友達をぺしぺしと叩いて、貴方の方をちらっと見た。)なんでも無いっすから、気にしないでくださいっす…………   (1/25 23:16:32)

Ozwald N.(彼の友達が着て数時間後。コツコツといつも通りブーツの踵を鳴らしながら帰ってくる。にじみ出る殺気に、不機嫌そうなオーラ。扉を数度ノックしてからドアを開ければ見える男に、楽しそうに談笑する姿。「ただいま、具合は?」とまるでその友人が居ないかのようなそぶりで髪を撫で。ちら、と血の色に見えるようなそんな目の色で相手を見つめ。数秒彼の目を見つめていたが、す…と目線を離せば置いてあったパンにバターを塗り口にしていく。そのまま彼のベッドの隣へと腰掛ければわしゃわしゃと無言で髪を撫で続けた。まあ不機嫌そうな顔をしながらその知人をじーーとずっと見つめていて。…もはや見つめるというよりかは睨む、の方が正しいが)   (1/25 22:57:50)

London.(頭をよしよしと可愛がられるように撫でられれば、ふへへ〜。とご満悦そうに笑い、ご機嫌に戻った。お昼には帰ってくると聞けば、嬉しそうにしながらも寝ていようと決めた。眠たいし。ひらひらと手を振り返し、「行ってらっしゃいっす」と言えば。モゾモゾと布団に潜り込んで眠りについた。)………ん、あれ…オズ帰って………???(目が覚めたのは…というか起こされたのは眠ってから1時間半後ぐらいだった。貴方が帰ってきたのだろうか、と身体を起こせば。貴方じゃなくて、日頃から仲のいい奴。にまーと笑っているそいつが憎たらしい。)なんすか、ノックぐらいしろっす。(はぁっと、身体を起こせば。怠くて仕方なくて。起こしてきたそいつの頬を思いっきり抓る。「いだだだだ!ばっか、バカお前。」)うるせー………(なんて。いつも通りだ。元気な奴の相手は面倒くさい…なんて思いながらも追い返せずに。結局ソイツの悪ふざけに付き合い始める。相手から触ってくることは無い、その辺は理解して貰ったし。貴方が帰って来たら気まずいなぁ、大人しく寝てろって言われたのに…なんて思いも、楽しさで吹き飛んでいて。)   (1/25 22:52:18)

Ozwald N.っふ…とけてるなぁ…(くく、と小さく笑い声をあげれば随分楽しそうに彼の髪を撫でていく。小さく息を吐き、そのままゆっくりと立ち上がればもぐもぐと残りのパンも食べ。不服そうな表情を浮かべる彼を見つめれば内心可愛いなぁ、なんて思いつつ。彼の額にそっとシートを張り。髪をまた可愛がるように撫でた。髪を撫でるのが好きらしい。ある程度癒された様子で手を離し)…じゃあ行って来る、多分…昼までには帰れると思う。そこらへんに本があるから読んでるか、熱があるから寝てる事。飯は冷蔵庫の中に一応グラタン入れておいたからレンジでチン。後は…ああ、トイレとか動きたかったらそこの松葉杖でな。じゃ、行って来る。(ちゅ、と額にキスを落とせばひらひらと手を振り。行ってきます、と微笑んでいき)   (1/25 22:40:46)

London.ふぁい……(頬をむにゅむにゅと撫でられればにへーと笑いながらも貴方が食べる様子を眺める。いっぱい食べる貴方が素敵、…僕はそんなに食べれないから。)……また元気になったら焼いてくださいっす…(とお願いしながらも貴方の手にぽんっと残りを置けば。元気だなぁ……と。)でーと…………。行ってらっしゃいっす。(デート、なんて言い回しに不服そうな顔をしながらも寝ておこう…なんて。どうせ医務室に行っても暇だろうし、今は休暇期間中だ。貴方の怪我は治ったのに僕が怪我したから初夜は…………うん。こんな事を考えるのはやめよう。全部元気になってからだ、面倒くさそうな貴方に「早めに帰ってきてくださいっす」なんて言っては、紅茶を飲み干した。)   (1/25 22:27:22)

Ozwald N.ああ…だからか。無理するなよ。(優しく髪を撫で、頬をむにむにと撫でて。ちゃんと噛んで食べろよ、と忠告をしつつまだ足りないのかもぐもぐとパンを食べ続ける。大きな体はたくさん食べる所から。うまうま、と口にしていき。だが妙にどこか顔色が悪く見える先生をじ、と見つめていき)…無理はするなよ、久しぶりに飯食うだろ。(ふ、と優しく微笑めばお見通しらしい。ん、と手を出していく。頂戴、と言うように)……ん、まあ…少しだけ。いけ好かねぇ同期からデートのお誘い。…クソ面倒だけど行って来るよ。(ふふ、と小さく笑えば先ほど破いた封筒の中身を思い出せばついついはぁ、とため息を漏らし)   (1/25 22:10:45)

London.(やっぱり、貴方は食べるのが早い。もぐ、もぐ……とパンを噛めば、胃が受けつけなくて。戻しそうになった物を紅茶で流し込んだ。貴方が焼いてくれたんだ、勿体ない。食べなきゃ、食べないと。)ん、よく寝れた…?っすけど…。向こうじゃ10日ぐらい、眠れなかったんす。だからっすかねぇ…(なんて言いながらも、パンをしっかりと咀嚼し。口の中でドロドロにしてから飲み込む。うん、これなら大丈夫だ。美味しい。寝てろ、と言われれば不服そうにぷくぅっと頬を膨らませたが、)わかったっすよぉ…部屋で寝てるっす………(と。貴方に心配はかけたくないから、大人しくしていよう。……ところで、「オズは今日用事あるんすか?」。気になったから問いかけては、貴方の答えを待ちながらまだ半分しか進んでいないパンの続きを食べ始める。)   (1/25 22:06:56)

London.((ただいまぁ〜   (1/25 21:52:48)

Ozwald N.((おお、おかか~!   (1/25 21:52:13)

London.((ばぶ………   (1/25 21:51:27)

おしらせLondon.さん(Android 138.64.***.187)が入室しました♪  (1/25 21:51:20)

Ozwald N.((おとと、のし~   (1/25 21:32:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Londonさんが自動退室しました。  (1/25 21:30:27)

London((おかえりなさ~   (1/25 21:10:06)

Ozwald N.((ただま~   (1/25 21:05:42)

Ozwald N.っく…はははっ、(彼のアホずらについつい笑いだしてしまうも、まーーた眠そうな彼の頬をむいむいとつねっていく。大丈夫かな、なんて思いつつ手を離す。なんだろう、昨日うまく寝れなかったんだろうか。少しずつ時間が過ぎていけばそのまま最後の一口のコーヒーを口にして、終わり。ふぅ、と息を吐いていき)…うまかった、ごちそうさん…。ふぅ。どうした、昨日よく寝れなかったか…?怪我のせいか少し熱も出てるみたいだから…今日はいい子で寝てろ。な?(優しく微笑めば追加のパンにマーガリンとジャムを塗り、もぐもぐと口にしていき)   (1/25 21:05:40)

London((いてら~   (1/25 20:59:18)

Londonふふ、ダーr……?!?!(ちゅっと口付けされれば、幸せそうに笑って釣られかけ……、はっ!と気付いたようにアホ面をし。それでも撫でられれば、また眠たそうに瞼が下がる。貴方の注意に聞いているのかいないのかわからない返事を返せば、)いたらきま……(と貴方の作ってくれた朝食を食べ始める。紅茶を飲めば、少しは頭も冴えてきたようで。)   (1/25 20:59:01)

Ozwald N.((行って来るだもの   (1/25 20:43:31)

Ozwald N.………ああ、おはようハニー。(ちゅ、と優しく唇に触れる程度のキスをすればふわんふわんな相手もこれで目が覚めるだろう、と。くすくすと笑いつつ、目を閉じそうになっている彼の髪をふわふわと撫でていく。ふふ、と小さく微笑めば紅茶をさっさと用意しに椅子から立ち上がった。「足、折れてるんだから気をつけろよ」と注意しつつにへーーっと笑う相手がかわいくて可愛くて。もぐ、と朝食のポテトサラダをつまみ食いしつつ食事と一緒に戻ってきた)…ん、紅茶。カフェインで目ェ覚ませ。で、こっち。ベーコンエッグと、ポテトサラダと焼き立てパン。…召し上がれ。   (1/25 20:43:23)

London((了解だなも   (1/25 20:41:37)

Ozwald N.((晩御飯食べ損ねたからちょいレスしたらごはん作ってくるね(   (1/25 20:40:55)

London((はろはろ~   (1/25 20:29:10)

Ozwald N.((はろはろ~疲れが出たんやろうねぇ(   (1/25 20:27:08)

おしらせOzwald N.さん(118.241.***.144)が入室しました♪  (1/25 20:26:40)

Londonおはよぉございますっす~?(眠たそうに言葉を返せば、布団の海へとリリースされて。うと……うと……っと目が閉じそうになる。)…カフェインっすね……。紅茶が良いっす…。(訳のわからない言葉を口から溢せば、紅茶~と答えた。珈琲は苦手だ……甘くないと飲みにくい気がする……なんてふわふわ思考すれば。貴方ににへらぁ~と笑いかけて。こんなに穏やかで、なんにも考えていない寝起きは初めてだ。)   (1/25 19:54:56)

London((誤爆ぅっ   (1/25 19:46:03)

Londonんぅぁ、………?(支えられれば不思議そうに首をかしげては、ふにゃと笑みを浮かべた。なぁんだ、居たんだ…。良かった。)   (1/25 19:45:03)

London((ばんこんは~、永眠並みに寝とる……(´-ω-`)   (1/25 19:29:33)

おしらせLondonさん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (1/25 19:28:48)

おしらせOzwald N.さん(118.241.***.144)が退室しました。  (1/25 11:48:16)

Ozwald N.((レースしたので落ちます…!   (1/25 11:48:14)

Ozwald N.………おい、(彼の事を支えれば優しく髪を撫でて。赤いように見えたほほに目をやり、額に触れれば疲れが出たんだろうか。はぁ、とため息を漏らし「おはよう」なんて言えば足に気を付けながら寝かせていき)…足、折れてるんだから無理するな。…朝飯作ってあるから。紅茶?コーヒー?(首を傾げれば優しく微笑んでいく。こんな穏やかな気持ちになるのも、優しくできるのも彼だけだろう。足に目をやりつつ、傍に置いていたコーヒーを口にし)   (1/25 11:47:56)

おしらせOzwald N.さん(118.241.***.144)が入室しました♪  (1/25 11:45:08)

おしらせLondon.さん(Android 138.64.***.187)が退室しました。  (1/25 00:58:26)

London.((おやすみなさい〜!また明日来れたら来るね!(・ω・)ノシ   (1/25 00:58:24)

London.(珍しくもスースーと心地よさそうに眠っている。いい夢なのか、それとも夢を見ないほど深く眠っているのか。布団の端をぎゅっと握りながらも眠っていた。貴方が起きてから、暫くした後。んんっと唸りながらも目をこすれば。あれ?貴方がいない?とぼけーっとしながら自分の横を見て。)………あれ…?(なんて完全に寝ぼけている様子。寝ている間におりてきていた袖をそのままに、立ち上がろうとするだろう。折れてることをすっかり忘れている、久しぶりにしっかり寝たせいだろう。頭がまだまだぼんやりしていて、寝転がったらそのまま寝てしまいそうだ。身体も妙にだるい…だから寝るのは嫌なんだ…。)   (1/25 00:58:08)

おしらせOzwald N.さん(118.241.***.144)が退室しました。  (1/25 00:40:00)

Ozwald N.((今度はピザハットだよ!(( 頑張ってくるねぇ(*´ω`*) では寝るね、また明日…かな?明日会えたら…!おやすみ~!   (1/25 00:39:56)

Ozwald N.……くぁ………。(大きなあくびを漏らせばまだ時刻は朝の5時。やはり軍人ゆえか、早く起きてしまう。相当油断していたのか、気配を消すのがうまい奴がいたのか。ベッドサイドに置いてある一通の手紙。ぱら、とそれに目を通せば大きくため息を吐き。ビリビリとそれを破いていく。朝から嫌なものを見た。ため息を漏らしつつ、ロンドンが起きないようにそっと起き上がり。朝食を作ってしまおう。ベーコンエッグ、ポテトサラダ、それに時間があるのでパンも焼いてしまおう。せっせと手慣れた手つきでパン生地を練っていく。その間にコーヒーを、と口にして。くぁあ、とあくびを漏らしコーヒーを飲みながら、ロンドンの寝顔を見つつ、本を読んでいく)   (1/25 00:39:34)

London.((了解ですよぉ〜。面接頑張って…!   (1/25 00:33:29)

Ozwald N.((せやねん…明日バイトの面接だから次レスしたら寝るねぇ(   (1/25 00:32:23)

London.((もう12時過ぎたもんねぇ………( ˘•ω•˘ )   (1/25 00:31:18)

London.寝るのはやいっすね……。(いつの間にか眠った貴方。抱きしめられたまま、瞳を閉じた。貴方がそばに居てくれるだけでよく眠れる…。なんて思いながら。前も寝てる間に貴方が居なくなっていたな…なんて思い出した。流石に急な召集はされないだろうから、今回はそんな事がないと良いんだけど…………。色々と考えているうちに眠たくなってきて、今までの不眠あってか直ぐに意識を失うように眠った。おやすみなさい、大好きな人。)   (1/25 00:30:58)

Ozwald N.((ふふふ、やってやろうぜ(?) けどそろそろ眠いというこのジレンマ(   (1/25 00:20:01)

Ozwald N.ん……したくなった。(うとうととしたそんな声をあげつつ、彼の首筋をぺろぺろと優しく舐め続ける。だがふと寝る、なんて拗ねたように離れていってしまう貴方に眉を下げて。そっと手を伸ばせばぎゅ、と優しく手を握っていく。ベッドへ一緒に入り、守るように抱きしめ)……ふふ…どうも。…俺も愛してる、(好きだなんて言われたら愛してる、と伝えるのがこの男。安堵したように彼の事を抱きしめればあまり…寝れなかったから。腕の中に居る先生はいい匂いで、柔らかくて。大好きで。少しはベッドトークがしたかったのに。すやぁ、とまあ無邪気な寝顔を浮かべて寝てしまった)   (1/25 00:19:41)

London.((よーしやろう(´>ω<`)   (1/25 00:12:31)

London.いっ、たぁ……。ほんと唐突っすね…(甘噛みで気を抜いていた所にがぶっと噛みつかれれば身体を硬直させて。数秒遅れで痛みに言葉を零せば苦笑した。なぞるように舐められれば、擽ったそうに身動ぎを。)……っ、もう良いっす、寝ましょ…(むすぅっとした顔をすれば、モゾモゾと布団へ潜り込み。1人で焦って照れたのが恥ずかしかったようで誤魔化そうとしていた。寝て起きたら貴方が今日の事件のせいで呼び出しなんてこともありそうだ。…司令部はその辺早そうだし。ほんと折られた人達可哀想だな…なんてどこか他人事のように思いながらも布団の中から貴方をちらっと見上げれば)好きっすよ(とにっこり笑ってから目を閉じる。…貴方の横で寝るのはいつぶりだろうか…?)   (1/25 00:12:01)

Ozwald N.((ありがてぇ( よーーしやろう()   (1/24 23:52:46)

Ozwald N.はいはい、わかりましたー。(くすくすと笑いながらもはむはむと優しく首筋を噛んでいたが、唐突にがぶりと所有欲を刻むようにきつく嚙みついて。…うん。…さっきまでもやついていた感覚がすーっと消えていく。出来た赤い歯型をぺろ、と優しく舌でなぞり。傷跡をちろちろと舌で優しくなぞるように舐めていく。だが…ふと顔を上げれば普通の会話をしていたはずなのに、顔を真っ赤にしてもーーー!と怒っている相手にきょとん、とした表情を浮かべ)……なんだ、その顔。ふふ……。   (1/24 23:52:35)

London.((ゆっくりで大丈夫やけんね…   (1/24 23:49:25)

Ozwald N.((お”ぁあ…レス消えた…() 待ってて…((   (1/24 23:47:35)

London.((真顔で睨まれたモブにLondonが無駄に絡んで悪化させたい…()   (1/24 23:43:19)

London.…嫌なら無茶しないでくださっ、オズ………?(くけけ、といたずらっ子みたいに笑いたかったのに。くすぐったさに負ければなんで余計優しく噛むのかと貴方を横目に見て。それでも撫でられればもうなんでもいいか…と投げてしまう。ちょろい。)笑わないでくださいっす〜!!!…なっ、そ、そーいうとこっすよほんと……(顔が真っ赤になれば、もーーー!と悔しそうに。未だに慣れない…。)   (1/24 23:42:20)

Ozwald N.((でぇじょうぶ!( かわいいよなぁ…くっそ真顔でモブ睨みつける未来が見える(   (1/24 23:29:13)

Ozwald N.………叱られるのは嫌だな、(甘い声を出せばかぷかぷとまるで子供が甘噛みするように優しく首筋を噛んでいく。殴る蹴るのDVはあまりしない。優しく髪を撫でつつ、うん。落ち着いた。綺麗な髪を撫でながらも、唐突に「ふぇ??」なんて変な声を出す相手へぶはっ、とつい吹き出してしまえばそっぽを向きけらけらと笑い転げ。ぺしぺしと叩いたりまあ可愛い様子にくくく、と笑い続ける。だめだ、腹筋が割れる)…ははっ…ぁあ~~…誰が卑怯だよ、本当の事言ってるだけだろ…?ふふ……。   (1/24 23:28:49)

London.((嫉妬させたい…。Londonぜったい無意識に他といちゃつきよるから…(???)   (1/24 23:19:21)

London.(思わず素っ頓狂な声が出た。不意打ちは良くない、心臓に悪いじゃないか…。)あーーー、もう。オズ、卑怯っすよ…(なんて、もごもごと言えば。貴方を軽くぺしぺしと叩いた。)   (1/24 23:18:37)

London.((切れた(瀕死)   (1/24 23:15:54)

London.(抱き締められれば、温さに眠くなりながらも貴方を抱き締めて。撫でられながらも、なんとなく座りが悪かったようでモゾモゾと動いた。貴方はどうにも教会が嫌いな様だ、両親と何かあったのか…。なでなでが心地よすぎる…反則だ…。)んっ、…くすぐったいっす〜…。頑張りすぎたら叱るっすからねぇ…(首筋を噛まれれば、くすぐったいなんて言いながらも子供のような貴方の好きにさせておく。首筋なら隠せない訳でもないから。別にDVが嫌いな訳でもないし。貴方のは別ジャンルだし…?多分。)!?!?!?ふぇ???   (1/24 23:15:44)

Ozwald N.((ただいまぁ!( 嫉妬させる?させる??((   (1/24 23:00:22)

Ozwald N.あんな場所、馬鹿の集まるところだよ。(くくく、と笑えば冷えた目で小さく息を吐く。あーーなんだろうな、なんか…なんか、もやもやする。彼の事をぎゅ、と抱きしめればぽすん、と肩へ顔を埋めて。珍しく弱気な様子)……はぁ。……まあ、それでいいんだよ。それで。(そっと目を細めればなでなでと先生の髪を撫で続け)……頑張りすぎないように、な。はぁい。(子供みたいな返事をすればかぷかぷと甘えるように首筋へ嚙みつき続ける。…ああ、荒んだ心がじわりじわりと癒されていく。ペットってこんなもんなんだろうなぁ、と思いつつ)…可愛いだろ、献身的で。甘えん坊で。なんでもはいはい聞く馬鹿でもない。自分で意見も言える。それに…顔がドタイプ。っふふ……。   (1/24 23:00:11)

London.((あるあるだ!おかえりぃ   (1/24 22:58:52)

Ozwald N.((更新忘れ…ッ()   (1/24 22:55:12)

おしらせOzwald N.さん(118.241.***.144)が入室しました♪  (1/24 22:55:06)

London.((おっと…   (1/24 22:54:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Ozwald N.さんが自動退室しました。  (1/24 22:54:33)

London.((補充する〜( ˇωˇ ) …はっ!!オズくんにめいっぱい嫉妬させてみたい…………(唐突な思い付き)   (1/24 22:44:00)

London.…教会っすか。僕には無縁だった場所っすね…。(科学が正義だったからな、僕の家…なんて考えた。科学の発展に必要不可欠であった宗教、宗教の中の「なぜ」を解明するためのもので、聖書の内容なんかも否定してきた。神に縋るようなことも無かったなぁ、なんて思いながら優しい笑みの貴方を見れば、「頑張りすぎは良くないっすからね。」と釘をさしておく。頑張りすぎないで、そのうち壊れてしまうかもしれないから。)信じてるっすよ………って、まぁた可愛いとか言って……(貴方の回答に信じてるなんて返せば、貴方から漏れた言葉にぐぬぬ、と不服そうな顔をした。最近よく言われる気がするが、僕も男。かっこいいとか言われてみた……どう考えても無理だ。悔しい。貴方がイケメンすぎるのが悪い、ということにしておこう。)   (1/24 22:42:58)

Ozwald N.((おお、おつつ~ 今日たくさん充電していこう()   (1/24 22:34:28)

London.((用事だよ〜()   (1/24 22:31:29)


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