ルーム紹介
___君も楽しい学園生活を !







_

・晴明学園の少人数部屋 .
・人数が多い時や ,大人数が苦手な人は是非此方へ .







※ cpで成る場合はcp部屋をお使いください.

【cp部屋】
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=709672

【 本部屋 】
http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=702030
 [×消]
おしらせ小野寺さん(153.211.***.22)が退室しました。  (1/18 21:07:55)

小野寺小野寺   (1/18 21:07:46)

おしらせ小野寺さん(153.211.***.22)が入室しました♪  (1/18 21:07:43)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、甘夏 來夢さんが自動退室しました。  (1/17 06:15:40)

おしらせ帝泉 コハクさん(118.238.***.97)が退室しました。  (1/17 05:22:18)

甘夏 來夢そっかぁ………。 じゃあどっちも彼女って事にする? (と彼女をじ、と見ながらそう聞いてみるのだ。 その後に自分の部屋の前までに来れば扉を開けて)さてと……。いいタイミングであたしも落ち着いたし一回ベッドに寝かしておくね。(と言ってはベッドまで移動して彼女をベッドの上に降ろすのだ。)   (1/17 05:10:13)

帝泉 コハクあー、らむね先輩が気にしてないんだったら別に良いんすけどね、どっちも彼女でも…(相手はそこまで気にしてないみたいだしそれならいいかなとそれだけ返して)んー…   (1/17 04:59:14)

甘夏 來夢ん………? んー………。 どっちが彼氏かぁー……。 攻めとか受けとかでも決まんないからね……。 どっちが乙女かにしてもなんか譲り合い起きそうだし…。 どうする?(とこちらも首を傾げながらそう聞いてみるのだ。 どちらでもいいのだ。 彼女が可愛らしい彼女でもいいしかっこいい彼氏みたいな感じで見てもいいし。男子嫌いだけど彼女ならまぁ許せるなと思ったりして)   (1/17 04:28:07)

帝泉 コハク……この場合だと…私が彼氏なんすかね?、らむね先輩が彼氏なんすかね…?(はっとすれば、突然そんなことを聞いてみて、首をかしげる、どっちがどうとかはないが…、一応?)   (1/17 04:18:33)

甘夏 來夢ムキムキ……。そうね。確かにムキムキかも…? (とちょっと小さく笑いながらそう言っては)そうね。じゃあ行こうか。(と小さく笑いながらそう言っては彼女を抱き抱えたまま自分の部屋まで向かうのだ。)   (1/17 04:03:31)

帝泉 コハクお、襲われたって…みかけによらずムキムキなんすね…(何て抱えられたまま、関心したようにそう言って)…あの…恥ずかしいので…早く部屋行かないっすか…?(この年で抱きかかえられているのはさすがに二人だけといえど恥ずかしい、から)   (1/17 03:55:33)

甘夏 來夢(照れた彼女を見れば更に可愛い……。なんて思いつつ優しく撫で撫でしながら彼女の反応を見て楽しむのだ。)別に軽くはないわ? もしも襲われた時の為のあれよ…。 護身用に必要なくらいの筋力は付けてるから…。(それが護身用ではなく彼女を抱っこする時に役に立つなんて思っていなかったけど、こうやって彼女を抱き抱えれるのはなんだか嬉しくて)   (1/17 03:35:16)

帝泉 コハクんん……照れるっすねー…そんなに言われるとー…(何て返しつつ、かなり照れた様子)はぇ!?、そ、それは予想してなかったっすね…!?、重くないんすか…?(と少し心配そうに)   (1/17 03:30:18)

甘夏 來夢そうね……。愛されコハクね………。ふふ、可愛い……。(と撫でる手を止めずに無意識に可愛いなんて呟いたりして凄く可愛がって。)あぅ……。んー……。離す訳には……。よし、こうしよ。(離さないまま自分の部屋に移動する方法……。など色々考えてはいい案を思いついて、彼女を優しく抱っこしてみるのだ。)   (1/17 03:14:45)

帝泉 コハクうやぁん…愛されコハクっすねー(何て言いながら撫でられれば変な声を出してニマニマと)そっすねー…離しても大丈夫なんすか…?(移動するのは良いが、このままなのかな?何て思ってそう聞いて)   (1/17 03:07:10)

甘夏 來夢((あびゃびゃ、!   (1/17 02:52:12)

帝泉 コハク((あびゃびゃ()途中!   (1/17 02:48:16)

帝泉 コハクうやぁん…愛されコハクっすねー()   (1/17 02:48:01)

甘夏 來夢うん……。凄く期待してる……。あたしのコハクのこと一番に愛するからね……?(と優しい声でそう言いながら優しく撫でてやったりして)そっか……。好きになって……。て妙な笑い方するわね…。(彼女の変な笑みを見ればちょっと不思議そうに言ってみて、)さて、ずっとリビングにいるのもあれだし。まだ時間あるからあたしの部屋でゆっくりしよ?(と提案してみるのだ。)   (1/17 02:30:33)

帝泉 コハクうむむ…すごい期待されてるっすね…(それを聞けば恥ずかしいような、困ったような表情で)…そー言うなら、私は安心して好きになれるっすね…よかったよかった…、らむね先輩とこれからそーいう関係に…(何て言いつつ想像すればうへへ…と変な笑みを溢して)   (1/17 02:26:52)

甘夏 來夢ほんと? 良かった。 じゃあこのままでいるね……?(同じように抱き締める力を強くされては凄く嬉しくなって彼女の温かな体温を感じて)コハク。 あたしは男子嫌いな子。 無理に男子に心開くよりかはコハクと一緒にいるのがいい。それと…。(と言ってからちょっと間を置いて)コハクじゃないと駄目な気がするっていうか……。 一番にあたしの事を愛してくれそうだから…。(と顔を赤くしながらそう言ってみて)   (1/17 01:56:31)

帝泉 コハク大丈夫すよ…!、私は全然そのままでもいいっす!(何てにぱにぱ笑いながら返せば、そのままもう少しだけ抱きしめる力を強めて)…でも…その…同性ですし…悪いとは言わないっすけど!、大丈夫…なんすか?   (1/17 01:51:22)

甘夏 來夢……………ううん。 全然嫌じゃないよ……? 凄く大好き……。 (彼女の答え、それと少しだけ抱き返されては物凄く安心したような顔をして、嬉しそうな顔をして、少し抱き締める力を強くしては)良かった……。 コハク。 今は抱きしめたままでもいい…? なんか落ち着く。(と真っ赤な顔をしながらそう聞いてみて)   (1/17 01:46:02)

帝泉 コハクわぁ……えと……ら、らむね先輩が嫌じゃなければぁ!、その……そういう意味で好きっすよ…(相手から抱き着かれれば顔を赤らめつつも、そう返した後、きゅっと少しだけ抱き返して)   (1/17 01:41:50)

甘夏 來夢………嫌じゃないんだ……。(と彼女の答えを聞けば顔を真っ赤にしつつそう小さく呟いて)…………そっか………。 えと………。念の為に確認するけど……。(と言えば立ち上がって彼女の近くに来て、不意にぎゅ、と彼女を抱き締めてから)こういう意味でも好きなの………?(と真っ赤な顔をしたまま、彼女の耳元でそう聞いてみるのだ。)   (1/17 01:24:05)

帝泉 コハク嫌とかじゃ、ないっすけど…うーん…(なんだかもやもやして難しい感じ、唸って困ったようにそう返して)も、もちろんすきっすよ…!、らむね先輩いい人っすし可愛いし!、…好きっすよ!(頭の中でこれでいいのかどうか悩みつつそう言って返す)   (1/17 01:19:29)

甘夏 來夢あのさ………。こんな弱音言うのもあたしらしくないんだけどさ……。 こんな反応はコハク嫌だったりする…?嫌ならなるべく別の反応になるように頑張るけど…。(とこちらは笑わず、少しずつ真っ赤な顔してそう言って)……………コハクは……。 あたしの事好き……?(少し恥ずかしそうにする彼女はなんだか珍しく感じて思い切って聞いてみることにするのだ。)   (1/17 01:06:03)

帝泉 コハクなんすかそれー、そんな恋愛小説みたいなのなんすかー(あははーと笑って言うが相手の反応からしてわざとやからかいじゃなさそう)…え、えぇ…そ、そんなに私の事好きなんすか…なんか恥ずかしいっすね…(少し頬を染めて、うーんと唸る、まるでそっちの好きみたいだなんて考えつつ)   (1/17 01:01:17)

甘夏 來夢そ、あたしといるの楽しいんだ………。ふーん……。(と今度は恥ずかしそうに目を逸らしながらそう言っては更にドキドキしていく。なぜドキドキしているのかは分からないけどなんだかもう少しで分かってきそうで、)分かんない……。 でもなんか……。ドキドキが止まんないっていうか……? さっきからコハク見てるとそんな気持ちになんの。 (と言えば恥ずかしながらも彼女を真っ直ぐ見つめてみるのだ。 )   (1/17 00:39:24)

帝泉 コハク楽しくなるならよかったっすねー…私も楽しいっすよーらむね先輩といるのー(にこにこと微笑みながらそう返して)変なってなんすか?、気分とかなんかよくなかったりするんすか?(少し不思議そうに首をかしげて、なんなんだろうと言った風に)   (1/17 00:35:26)

甘夏 來夢((やほやほ、!   (1/17 00:00:04)

帝泉 コハク((今気づいた()   (1/16 23:58:43)

おしらせ帝泉 コハクさん(118.238.***.96)が入室しました♪  (1/16 23:58:24)

甘夏 來夢ふーん。 あたしがいい人ねー………。(とちょっと目を見開きながらそう言ってみるのだ。 あまりいい人だなんて言われたこともない。 言われたせよ親とかその辺り。 しかもいい子とかそういった感じなのだから年の差の近い人からそう言われればやっぱり嬉しくて、)…………正直なこと言うとそんな感じ。 なんかコハクといると楽しくなるっていうか……。初めて。 ちょっと変な気持ちもありそうで…。(とちょっと目を逸らしながら素直にそう言ってみて)   (1/16 23:50:54)

甘夏 來夢((よっこらせ   (1/16 23:47:13)

おしらせ甘夏 來夢さん(iPhone 126.23.***.52)が入室しました♪  (1/16 23:47:06)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、帝泉 コハクさんが自動退室しました。  (1/16 03:31:05)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、甘夏 來夢さんが自動退室しました。  (1/16 02:36:40)

帝泉 コハクらむね先輩と一緒なら大体おいしいっすよー、らむね先輩いい人ですし(色んな意味でいい人、にっこり笑いながらそう返して飲み終えたボトルは持ち帰ってちゃんと捨てます)らむね先輩、嬉しそうっすねー…そんなに私と一緒なの嬉しいんすか?(何て、笑みを見せる相手に不思議そうに問いかけ)   (1/16 02:21:11)

甘夏 來夢もちろんよ。 コハクの好きなものくらいなら入れておいた方が嬉しいでしょ?(無邪気に喜ぶようににこにこ笑う彼女をまた微笑ましく見ながらそう言って)あ~……。そうね…。確かにラムネも置いたほうがいいわね…。 コハクと二人で飲むラムネ美味しそうだもんね。(と普段は見せそうにない楽しそうな笑顔を見せてみるのだ。)   (1/16 02:03:54)

帝泉 コハクカルピス置いといてくれるんすかー?そりゃ嬉しいっすねー!(わーいわーいと無邪気に喜ぶようににこにこと)別にカルピスじゃなくても、らむね先輩の好きな奴でもいいんすよー?、ラムネとかー(何て言いながら相手の表情を見つめるようにしてふふんーと)   (1/16 01:59:54)

帝泉 コハク((ありがとー!   (1/16 01:39:30)

甘夏 來夢ほんとに分かってるのか心配だけど……。(と擦り寄るように顔を動かす彼女を撫でる手を止めないままやっぱり可愛いなーなんて思えば少しだけドキドキするようなそうでもないような、不思議で曖昧な気持ちになって)遠慮なしに飲め飲め…。 コハクがまたここに来てもいいようにカルピス買っといて上げるわ。(とまた頬杖つきながらそう言ってみてはに、と笑って)   (1/16 01:39:02)

甘夏 來夢((やほやほ、!ロル書くねー!   (1/16 01:36:41)

おしらせ甘夏 來夢さん(iPhone 126.23.***.52)が入室しました♪  (1/16 01:36:21)

おしらせ帝泉 コハクさん(118.241.***.15)が入室しました♪  (1/16 01:35:30)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、甘夏 來夢さんが自動退室しました。  (1/12 03:18:00)

おしらせ帝泉 コハクさん(118.241.***.114)が退室しました。  (1/12 03:10:03)

帝泉 コハク((それじゃあおやすみー   (1/12 03:10:00)

帝泉 コハク((今日はここで寝たいと思いますー…ごめん!   (1/12 03:08:22)

帝泉 コハクはーいっす(それだけ返して、撫でられればすりすりとすり寄るように顔を動かして)ん、飲みまーすっす(ぱっと離れれば戻ってカルピスごくごく)   (1/12 03:07:51)

甘夏 來夢う、うっさい。可愛い声言うな。なるべく許可制で頼むわ。(と許可制で頼むと言っておいてから後ろから抱きついた彼女を優しく撫でてやって)てかもっとカルピス飲んでもいいからね?(と抱きついている彼女にそう言ってみて)   (1/12 02:56:43)

帝泉 コハクえへへ…ありがとうございますっすー(可愛いなんて言われれば嬉しそうに微笑んで)おわわ…可愛い声が……、許可制の方がいいんすかー?(少しびっくりした様子でそう言い、首をかしげて事前に言えばびっくりしないかな?と)   (1/12 02:48:12)

甘夏 來夢コハクは………。なんか話しやすいのもあるし、そんな感じで話していけば案外可愛いとこいっぱい見つけれたし?(と首傾げる彼女にそう言ってみて、その後彼女に後ろからぎゅ、と抱きつかれては顔真っ赤にして)うひゃん…!!ちょ…!コハク、いきなりはびっくりするからやめて…!(一瞬変な声を出してからそうやって恥ずかしそうに)   (1/12 02:38:14)

帝泉 コハクそーなんすか…私は大丈夫なんすね!、男じゃないすけど(そんなに冷たいようには思えないし、分からないといった感じで首傾げそう返して)……むへへ、らむね先輩は私の物だ!(ボトルを一旦机に置いては相手にるんるんで近寄って後ろからぎゅっと抱き着いてはそう言ってどやぁ、と←)   (1/12 02:32:12)

甘夏 來夢あたしらしいか………。 まぁやる事は多分そこら辺の人と変わらないかもしれないかな。(とちょっと苦笑いしながらそう言っては美味しそうにカルピスを飲む彼女をちょっとだけ微笑ましく見て)あたしの性格よ。 男は嫌い。他の子には冷たい人のように見られてる。こうやって接するのはコハクで初めてよ。(と不思議そうに言う彼女にそう答えてみるのだ。)   (1/12 02:15:34)

帝泉 コハクなるほどっすねー…らむね先輩らしいっちゃらしいっすねー(何て言ってはカルピスを持って行ってぐびぐびと)…こんなに良いひとなのに何で皆気づかないんすかね…、綺麗でかわいいし…(うーんと心底不思議そうにそう返して)   (1/12 02:10:56)

甘夏 來夢はーい。カルピスねー。(と言えば他の2つは閉まってくれたので小さくありがと。なんてお礼を言って、)まぁそれが終わったら部屋でごろごろしてるかなー。 やる事もないし、ちょっとゲームするくらい? そんで親が帰ってきたらいっしょにご飯食べたりとかそんな感じよ。(とちょっと頬杖つきながらそう言ってみるのだ。 )そうね………。あんたが初めて。 その言い方はなんか恥ずかしいけど…。(と初めてを貰った的なことを聞けばちょっと顔を赤くしつつもそう言って少し目を逸らしておいて)   (1/12 02:00:06)

帝泉 コハクじゃー、かるぴーす!(三つも出されても迷わず選び、それ以外はちゃんと閉まっておくことに)ほえー…そーなんすねー(なるほどなるほど家庭的、と何て頭にメモする、少し途中もんやりしたものがあったけど、よくわからなかったので置いておいて)あー…じゃあ私がらむね先輩の初めてを…貰っちまった訳っすね…(照れるっすねー…何て妙に含みのある言い方をするが本人はいたって真面目に返している())   (1/12 01:49:55)

甘夏 來夢あ、ラッキー。 いい所にジュース入ってんじゃん。 コーラ……。 ぶどうジュース……。 カルピス……。 いいや、3つ出しちゃえ。(と冷蔵庫の中にあるジュースを3つ取り出せば机の上に置いて。)じゃあこの中から飲みたいの選びな? その間にコップ取りに行くから。(と何を飲むかは彼女に選んでもらうことにする。 両親がいない間の事を聞かれては)そうねー。 少しでも楽にする為に家事はもちろん。 料理もまぁ作るし洗濯もするし風呂も入れるし、 料理に関してはあんたと同じ一年の彼女持ち男子に教えてもらってんの。(と答えてみるのだ。友達のことを聞かれてはちょっとだけぴた、と止まってから)友達はいない。(とだけ答えてからコップを持ってくる。)   (1/12 01:38:57)

帝泉 コハクほえー(ふーむ、と少し考えてみた、何だか過剰に相手の反応を見たがっている自分がいるのに少し不思議に思うが、何だかそうしたい欲があって、理由は分からないがとりあえずそれに従うように、どうすれば面白い反応してくれるのかなー何て密かに考える)ご両親いない間、らむね先輩って何してるんすか?、お友達とかいないんすか?(何てふと気になったことを聞いてみる)   (1/12 01:27:10)

甘夏 來夢まぁちょっと恥ずかしいのもあるけどまぁ純粋にいい匂いって言ってくれんのもまぁ嬉しいし?ただやり過ぎなのは流石に止めるけどね。 (と軽く頬を掻きながらそう言っては素直にベッドから降りてこちらへ来る彼女を優しく撫でて、1階に降りてはリビングへと向かうのだ。)   (1/12 01:20:30)

帝泉 コハク…むぇ、嗅がせてくれるんすねー…(恥ずかしがるかな?何てちょっと思っていたみたいだがそんなことは無かったようで、ちょっと残念そうにそう返し、はーいと素直にベッドから降りてリュックを降ろせば相手のもとへてってってと)   (1/12 01:08:31)

甘夏 來夢デフォルトってあんたね……。(と軽くため息まじりにそう言ってはにこにこ笑っている彼女は枕をぎゅ、と抱きしめてくる匂いを嗅ぐ。 猫のように匂いを嗅ぐ彼女を見ては)何してんのよコハク。 一旦荷物をここに置くために来たのにずっとそこにいちゃお茶出せないじゃん…。後でいくらでも嗅がせてあげるから早く行くよ?(と彼女を急かしてみる。)   (1/12 01:04:44)

帝泉 コハク変な声なのはデフォルトっす、えへへ(何が面白いのかそう返しては、にこにこ笑っていて、しばしベッドにごろーんとしているとふと枕が目に入り、ぎゅっと抱きしめてみればすんすん、と匂いを←)……らむね先輩の香りはこんな香りなんすねー、ふわふわの髪からちょこちょこ良い匂いはしてましたっすけど、これは…なかなか(何て言ってはまるで猫吸いかのようにすんすんし続けてる←)   (1/12 00:57:38)

甘夏 來夢いいわね。 またいつか行ってみましょ。(と彼女のお誘いに少し賛成してみるのだ。誰かとご飯食べに行くってのもあまりなかったのでなんか楽しそうだなーなんて思って、)だから可愛い言うな恥ずかしい。あとそんな変な声上げなくてもいいでしょ?(なんて言いながら自分のベッドにぼすん、とダイブした彼女をじー、と見て、いい匂いとか言われれば小さくありがと。と返して)   (1/12 00:51:55)

帝泉 コハク(そう声を上げて楽しそうに←)   (1/12 00:47:14)

帝泉 コハクそーなんすか?今度一緒に行くっす?(何て返しつつ、相手のお部屋に入って、女の子っぽい部屋の雰囲気におあーと呆けた声を出して)案外可愛い趣味してんすねーらむね先輩、うぇーいすー!(奇怪な声を上げながら相手のベッドにぼすーんとダイブしてみる、ふかふかー!良い匂いー!何てもふもふしながら)   (1/12 00:46:57)

甘夏 來夢お好み焼き屋ねー…。あんまそういうとこ行かないからイメージつかないけど…。(なんて言えば先に靴を脱いでは揃えて、玄関の電気を付ければ家に上がった彼女を引き連れとりあえず自分の個室に一回案内するため、2階に上がっては自分の個室の前に来て扉を開けて見る。 中々可愛らしいものも多かったりで女の子って感じのする部屋。)   (1/12 00:41:33)

帝泉 コハク大丈夫ー…なら良いんすけど(またさらに頭に?を浮かべながら首傾げそう返し)なるほどー、どっかのお好み焼き屋みたいっすね!(何て言いながらそれをチラッとだけ見て、相手の誘いの後におじゃましまーすとお家に上がり込むことに)   (1/12 00:36:12)

甘夏 來夢あんたが純粋な心を持つ女の子って想像はしているから多分大丈夫だと思うけど…。(と軽く苦笑いしながらそう言ってみて。)そ、普通のお家だから多分分かんないと思うけど。 そうねー……。唯一分かりやすいところなら、玄関近くに飾っている猫の置物くらいかな。(なんてちょっとした特徴を言えば入っていいか?なんて聞く彼女にもちろんよ。と返しては扉を開けるのだ。)   (1/12 00:29:04)

帝泉 コハク?、信じていいっすよー!、何が心配なのかわかんないっすけど…(変な事って何だろう?何て思いながらも楽観的にそういってにこにこと)おぉー…普通のお家っすね!(別段貧相とか裕福とかそんなものじゃなくてただ普通と、そんな印象を受けてそのまま口に出す、入っていいんすか?何て聞きつつわくわくとした瞳で相手を見つめ)   (1/12 00:24:31)

甘夏 來夢そう。嫌いじゃないの。 ふふ、(首をかしげて困ったように唸る彼女を見ては小さく頑張れーなんて応援しつつちょっと楽しんでみる。 )よし、あんたをあたしは信じるからね? これで変なことしたら怖くなるからね…?(と彼女を信じることにして。 きょろきょろ見回す彼女の手を引いて歩いて間もなく何の変哲もない一軒の家の前に立ち、)ここがあたしの家。(と自分の家を見上げるのだ。)   (1/12 00:19:15)

帝泉 コハクんええ?…嫌いじゃなくて好きで…?ううん…(好きか嫌いかの二極しか理解が追い付かないのかそう言われるとううんと首をかしげて困ったように唸る)あれ?、そんなことないっすよー、そのまんまの意味っす!(何て返してあははと笑っておく、もう少しと言われるとどこっすかどこっすか?ときょろきょろ見回し始めて)   (1/12 00:10:48)

甘夏 來夢あんたの想像している好きかどうかは分かんないかなー? でも嫌いじゃないってことは教えてあげるわ。(なんてまたややこしくしてみるのだ。 ややこしくなってちょっと戸惑っちゃう彼女も中々可愛いのだ。 )ありがと。 ほんとにありがと。 なんかちょっと捉え方によってはあれな言い方聞こえたけどそうじゃないこと祈る。(不穏な言葉が混じってたような気がすれば、特にこうやましいものじゃなくて純粋な意味での味わうであることを願っておく。いつの間にか自分の家に近いところまで来て、もう少しで着くよ?なんて声をかけてみて)   (1/12 00:05:50)

帝泉 コハクはーいっす…というか私の事好きだったんすね?らむね先輩(好き嫌いの話を聞いていれば、そういうことなら私の事好きでいてくれてるのかー、と思って確認するように聞いて、そんなにいいことしたっけ?何て考えてる)りりりっす!、まぁ後で沢山味わいますし…今はしないでおくっす!(素直にそう言ってにっこり微笑む、なんだか不穏な言葉も混じっていたような())   (1/11 23:59:00)

甘夏 來夢嫌なら騒ぎ過ぎないようにね? そうしたらずーっとコハクの事を好きでいてあげる。(駄々こね始めた彼女に苦笑いしつつそう返してはまた優しくなでてやって、)恥ずかしいんだっての…! 足の話もうおしまい、! いい?(と真っ赤な顔で彼女にそう言って足の話を止めさせようとするのだ。 )   (1/11 23:46:08)

帝泉 コハクなんで嫌いになるんすかー…嫌っす嫌っすー!(意地悪な返しが来るとむすーっとして、そう駄々をこねるように言って←)んー…?恥ずかしいんすか?…らむね先輩の足はとっても綺麗っすよ?(なんで恥ずかしがっているのか分からない様子で不思議そうにそう返し)   (1/11 23:43:12)

甘夏 來夢それだったら嫌いになっちゃおうかなー?(反抗的な事を言う彼女にまたにや、としながらそう言ってみるのだ。 どんな反応をするのか結構気になってきて、)うん。いい子。静かにしてね…?(と理解したような反応を見せてくれればこくりこくりと頷いて、まさかの小さな声でまだ言い続けられては顔を真っ赤にしつつ)それ言うな…。言うな…!!(なんて言いながら彼女の手を引いたままちょっと家まで早足で向かっていくのだ。)   (1/11 23:21:59)

甘夏 來夢((はーい、!   (1/11 23:18:38)


更新時刻 15:12:07 | 過去ログ | ルーム管理