ルーム紹介
___誰にも邪魔されない2人だけの時間を_。



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・晴明学園のcp専用部屋.





【本部屋】
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、甘夏 來夢さんが自動退室しました。  (1/26 01:45:53)

おしらせ帝泉 コハクさん(150.249.***.42)が退室しました。  (1/26 01:15:54)

帝泉 コハク…お礼っすか…?、そこまで大層な事…んなっ…!?…耳…?(耳を咥えられるとぴくん、と肩を震わせて、変な、妙な感覚を感じて不思議そうに相手を横目に見つめる)   (1/26 01:12:37)

甘夏 來夢嬉しいこと言ってくれるね。 ありがと。 じゃあお礼。(自分の首元に頭を軽く押し当てて、ぐりぐりしている彼女を微笑ましく見ながら耳元でそう囁いて軽く耳を咥えて見て)   (1/26 01:07:39)

帝泉 コハク……らむね先輩だって…可愛いっす…(嬉しそうに微笑みながら、それを隠すかのように、相手の首元へ頭を軽く押し当て、ぐりぐりしながらかえして)   (1/26 01:04:13)

甘夏 來夢んんっ………、んっ、っは……。(油断しきっていた彼女は唇を重ねた瞬間驚きを隠せない様子を見せて、その後すぐに受け入れたかのように目を閉じた彼女が凄く可愛らしくて、唇を離したあとに小さく可愛いね…。なんて言ってから優しく優しく撫でてやるのだ。)   (1/26 00:54:10)

帝泉 コハクほ、ほんとっすか?……も、もういっ……!……(すごい癒されたと言われれば、安心したように息を吐き、油断しきっていると、もう一回何て言われて再び相手とのキスをする、少し驚きを隠せない様子だったが、すぐに受け入れて目を閉じるように)   (1/26 00:49:42)

甘夏 來夢んっ……。んんぅ……。 っは………。(普通なら凄く長く感じるものな気がするのに、一瞬にして終えたようにも思えて、 柔らかい彼女の唇が離れれば口端に銀の糸が伝って切れて、そんな所を見れば更に顔を真っ赤にして、同じようにとろけた目で彼女を見ては)いい………。 あんたのキス好きだ。 すっごい癒やされたよ。 あたしさ、 コハクとのキスが好きすぎてさ、 もう一回やってやりたくなった。(と最後の方は少し意地悪そうな笑みを浮かべてそう言ってはまた彼女の唇と自分の唇を重ねてみるのだ。)   (1/26 00:39:37)

帝泉 コハク…んはぁ……んくっ…(彼女の唾液すら、甘く幸せになれる物のよう感じて、すればするほど欲しくなってしまう、例えるならまるで麻薬のような心地よさと中毒性、柔らかな唇、柔らかな舌、頬、体、髪先に至るまで全て愛おしい、とろりとした頃に口を離しては口端に銀の糸が伝い、切れる、荒くなった呼吸を整えて相手をそんなとろけ切った目で見つめる、もう彼女しか映らない目で)ごめんなさいっす……ほんとに…いきなり…こんなの…しちゃって(直後は満足そうだったものの、少しすると焦りというか自分に対しての恐怖が来たのか、申し訳なさそうにそう言いつつ口元を拭い、相手の口元もハンカチで拭うようにする)   (1/26 00:22:06)

甘夏 來夢ん……? っえ? 止まんないって。んんっ!(彼女の愛が爆発したところを見れば少し戸惑った表情を見せて、 その後また唇を重ねられてはさっきよりもちょっと大きめに声をもらしてしまい、何度も何度も唇を重ねられてはその度その度なんだか声が色っぽく漏れてしまって、ぺろ、と舐めとるかのようにされては肩をぴく、と動かして、その後舌も少しずつ絡ませていって、初めてな彼女は舌先が触れ合った瞬間にまた色っぽい声を出してしまって、同じように彼女とのキスが夢中になって、水音が響く度に凄くドキドキしていって)   (1/26 00:08:34)

帝泉 コハク……!…(互いに同じ気持ちで、そんな切なげにいいよ、と言われてしまえば、理性なんてものが外れてしまったかのように…、自分でも少し自分が怖くなる、相手のそんな言葉、仕草、音一つ一つに高揚感と興奮を覚え、昂っていくように、好きな気持ちがどんどんと加速して、果てには爆発してしまいそうになるような、だからこそ、暴走して貴方を傷つけてしまいそうで、頑張って頑張って抑えようとしているのに…、求めてしまえば受け入れてくれるから、何でも許されてしまうなんて思ってしまうから、止まらなくなってしまうんだよ?)……らむね先輩…すみませんっす…!…、可愛すぎて…止まらないっす…!…(何度も何度も唇を合わせて、幻覚のように甘い甘い唇が欲しくて欲しくて、一度、ぺろりと舐めとるかのように、それを口切りに、舌も少しずつ絡ませるようなキスを、交わすようになって、それも何度も長く、ここが公共の場なんて忘れてしまうほど夢中になって、水音を響かせ激しいキスを交わすのだ)   (1/25 23:55:52)

甘夏 來夢)そ……そうなの………? 奇遇じゃん………。あたしもさ……? コハクと……もっともっと…、 キスがしたくなったの……。(と顔を真っ赤にしながら嬉しそうに言うのだ。 恋人繋ぎのように指を絡めた彼女は膝上に乗って、自分をじ、と見つめるのだ。可愛い彼女の顔がこんなに近くにあって、 いいっすか?なんて聞かれていいえなんて言えるわけがない。)いいよ……?(そう言ってまたゆっくり目を閉じてみるのだ。   (1/25 23:40:34)

帝泉 コハクちょっと…沢山キス…したくなったんす……だから立ったままじゃ疲れるかなって…(相手の右手を、恋人繋ぎのように指を絡ませ繋ぎ、膝上に乗り、対面になるように座れば相手をじっと見つめて)…いいっすか…?(何て、今度は自分が上になりつつそう言ってみて)   (1/25 23:35:41)

甘夏 來夢あたしの唇……。甘かったんだ………。コハクの唇もなんだか甘いように感じたよ?(と真っ赤な顔をしたままにこ、と笑ってそう言う。とても幸せそうな表情をしていれば彼女は横の壁の方まで自分を連れてきて、 ここに座ってほしいと言われればこくり、とうなずき何をするんだろうと思いながら壁にもたれかかるように座って彼女を見つめるのだ。)   (1/25 23:16:38)

帝泉 コハクらむね先輩の唇も柔らかくて…なんか、…甘い…気がしたっす…(何て返して、本当に甘かったわけじゃないが、何だかそう感じてしまったのだ、少し唇を押さえて相手を見つめていれば手を一旦放して、屋上入り口の、横の壁の方まで相手を連れてきて)ちょっと…ここに座ってくれるっすか、…らむね先輩…(何て手を繋いだまま、壁にもたれかかるように座って欲しいとお願い)   (1/25 23:10:05)

甘夏 來夢ん………。どうぞ……。(と小さくこくり、と頷く。目を瞑っても彼女の顔がどんどん近づいて来るのがちゃんと分かって。 近づくにつれて心臓の音が凄く大きくなって、その後彼女の唇が触れては小さく声を漏らしてぎゅー、と抱きしめて)んんっ………。 き……キスって……こんな感じなんだ……、コハクの唇すっごい柔らかかった……。(と唇を離されては心臓の音を大きくして、そんな事を言うのだ。いい匂いもして、凄くドキドキしたけど、それよりも幸せな気持ちが勝って、 もう一度したくなるほどキスがなんだか好きになって   (1/25 22:54:50)

帝泉 コハク…じゃあ…失礼しますっす…(そう言っては静かに顔を近付けて、目を閉じれば軽く、それでも少し長めに唇を交わしてみて)……ここまでする人何て、らむね先輩しかいないっすよ…、ずっとー…(ゆっくり口を離せばそう返して恥ずかしそうに顔を少し伏せる、色々柔らかかったし、良い匂いがしたし、とにかく緊張したけどとにかく心地よい時間だった、何だか一瞬に感じてしまうほど)   (1/25 22:49:36)

甘夏 來夢っふふ、そっか。 じゃあ………。あたしはもう……心の準備できたし、 いつでも来ていいからね……?(と物凄くドキドキしながら、顔を赤く染めつつそう言っては顔を上げて、目をゆっくり閉じて彼女を待つのだ。 唇が触れるまではずっとドキドキが止まらないだろう。)そう?良かった。 コハクにはずっとあたしの事好きでいてもらわないと困っちゃうからね……?(なんて目を逸らす彼女に優しく微笑みかけながらそう言っては優しく撫でてやって)   (1/25 22:32:17)

帝泉 コハク……そうっすね…これならやりやすいかもっす(相手のサラサラな髪を少し、撫でるように触れながらこちらも首に手を回すようにしてじっと相手を見つめる、中々距離が近くて流石に気恥ずかしく感じて、頬を少し赤らめるようにして)天使…とは、中々…、わ、私もらむね先輩の事好きっすよ…!、ちゃんと…大好きっす(結構ちゃんと口にしてくれる相手に、少し目を逸らしつつもそうはっきり返して、また相手を見つめる)   (1/25 22:29:34)

甘夏 來夢お…?おぉ……。 いいよ?あたしは、 キスとかしたことないからどんな感じなのか気になるし……??(と目を輝かせる彼女にちょっと戸惑うように言ってはこちらもキスするつもりで少し準備して、なんとかキスしやすいように彼女の首に腕を回してみて)これなら……やりやすい……??(と聞いてみて)ああ、コハクはあたしの天使。 大好き。 コハクもあたしの事好き?(彼女の言葉に珍しく否定せず素直に大好きなんて言っては彼女に自分のこと好きか確認するために聞いてみるのだ。)   (1/25 22:11:27)

帝泉 コハクらむね先輩が乗り気ならしてみたいっすね…!(相手の表情と答えを聞けば、目を輝かせてそう返し、明らかにしたそうにしてるのはコハクの方である←)よーしよーし…、そっすねー…、らむね先輩私の事だい好きっすもんねー(うんうんと何処か納得したようにうなずき、惚気なのか、からかっているのか…、コハクにからかっていることは全くと言っていいほどないと言っていいが、そんな風に言ってにまにま)   (1/25 22:07:16)

甘夏 來夢キ…キス……? ふーん……。 キスかぁー…。いいんじゃない? キスしてみるか……?(とそれに関しては顔赤くしつつそう言ってみるのだ。 コハクとキスかぁ…。なんて想像すれば顔がどんどん真っ赤になっていくのだ。 その分すっごく癒やされるけど。)頼んだよコハク……。 そうねぇ……。 見られなかったら見られなかったでいいし見られたら見られたであたしが男共を狙うことはねーぞって知ってもらえるかもだし。(と少しぽかん、としながらそう言ってみて)   (1/25 21:58:32)

帝泉 コハクキスでもしてみるっすかー?、癒されるかどうかは分かんないっすけど…(追加セットどーでしょーみたいなノリでそんなことを言ってみつつ、まだまだ撫でている)壊れないようにちゃんと直さないとっすねー…、というか結構オープンなんすね?…まぁそっちの方が予防というかそういうのにはなると思うっすけど(案外そうでもないような相手に少々驚きつつ、そう返して)   (1/25 21:53:48)

甘夏 來夢行けない。絶対行けない。 抱きつくならコハクだけ許す。 (と言いながら少し抱きしめる力を強くした彼女を優しく撫でてやって少し癒やされたように笑って)そう、そういうのでいいの。 あたしはそれだけでじゅーぶんに癒やされる。(と満足そうに言って、撫で続けられてはんふふ、なんて小さく笑って気持ちよさそうにしていて)今はコハクに癒やされとかないと壊れそう。 それにしてもあたしに話してから愛する人がいるって知ってくれたら今日のように声をかけてくるやつもきっと少なくなるはず。(と返事をしてみるのだ。 本来ならそう言うのを気にするタイプなのだけど今はそれどころじゃなさそうで)   (1/25 21:37:32)

帝泉 コハクんん…それは…モヤモヤ…、いけないっすねー…私のらむね先輩にー(それを聞くとちょっとむすっと、嫉妬のような、独占欲のようなもんやり曇り空な感情が出てきてそう言ってはまた少し抱きしめる力を強めるのである)こーゆーのでいいんすね…?(相手の反応がなかなか良さそうだったのでそのまま撫で続けることに)……というかまだ学校っすけど、こんなにくっついてていいんすかー?私は良いんすけど…(相手は世間体というか、そーゆーの気にしないのかななんて)   (1/25 21:26:16)

甘夏 來夢男子がしつこい、触んなって言ったのに触ってくる。 最悪な気分なの。 だから癒せコハクー。(とどうしてこんなに気分が悪そうなのかをちゃんと話してから擦り寄るのだ。 関わってきた相手は結構悪かった方で、男の中でも一番タイプじゃないやつにそんなにベタベタされては気分も悪くなるものだ。 だからそんな嫌なこと忘れる事ができるように癒やしてくれるコハクにしか頼れなくて)んふふー。(頭を撫でられては気持ちよさそうに撫で受けて、 癒せる分だけしっかり癒やされておく。)   (1/25 21:17:50)

帝泉 コハクおぉ……らむね先輩…?、どーしたんすかー、いきなり抱き着いてきちゃって…(何て言いながらも、困ってる様子はなく、むしろ喜ぶように微笑んでぎゅっと抱き返して)甘えんぼさんっすねー、可愛いんで全然いいんすけど…(何て言いながらよしよしと頭を撫でてあげて、構えと言われても何すればいいんすかね?何て不思議そうに聞いてみて)   (1/25 21:13:00)

甘夏 來夢…………コハク。(彼女の名前を呼んでは、寝そべったまま微笑みかけてくれた彼女を起き上がらせてはぎゅー、と抱きしめて見るのだ。 やっぱり彼女じゃなきゃだめになる。 彼女じゃないと自分の心は癒やされないだろう。改めてそう思わせてくれるほど彼女の温もりに凄く安心して、でもまだ完全に癒やされたわけでもないので抱きついたまま耳元で)構え。(と囁いてみるのだ。 思いっきり彼女にこうやって甘えてみるのは初めてだしこんな甘々な所を誰にも見せたことはない。 だから今の來夢の姿はとても珍しいものになるだろう。   (1/25 20:51:21)

帝泉 コハク……らむね先輩…?、どーしたんっすか?(鼻腔をくすぐる、甘い香り、明るかった空から自分に影が落ちて、薄く目を開く、淡い日の光と、それに透けるその人の髪の色、まるでステンドグラスのように美麗で鮮明に見えてちょっと見惚れていた。少し間を置いて目をしっかり開き相手の顔を見れば、そう言って寝そべったまま微笑みかける、今日のその人はちょっと機嫌が悪そうなのである、なんとなく勘がそう囁いているので、私でそんな気持ちを拭ってあげられたら何て思って笑うのである)   (1/25 20:44:10)

甘夏 來夢(今日は気分が優れない日。 いつもよりも嫌なことばかりで吐き気がしそうになるほどで、 また男に狙われて、男に変な事されそうになって、あの空間に居ることに抵抗をいつもよりも感じた今日は、同じように途中退室で教室を出て、 気分を悪くしたまま屋上に向かうのだ。 体を触る男とか誘うような声で何かしようとする男とか、凄く気持ちが悪くなって悪くなって。 小さくぶつぶつと何か言いながら屋上の扉を開いてみるのだ。 肌寒い程度の風、少しずつ癒やしてくれそうなその空間に寝そべる誰かを見つける。 今一番会いたい人。 寝ているのだろうか。 よく分からないけど今日は彼女にたくさん癒やされようと決めて、彼女に近づいては上から見下ろすように彼女の顔をじ、と見つめるのだ。 長い髪は彼女に掛かりそうになって、いつものいい匂いは彼女に届くはず。)   (1/25 20:35:17)

帝泉 コハク………(今日は珍しく屋上で授業の終わり間近、放課後間際にサボって、大の字に寝そべりちょっと肌寒い程度の風を肌に感じつつ、目を閉じて、じーっとしてる、何を考えるかと思えばらむね先輩の事ばかり、どんなことかと言えば、らむね先輩一人で寂しくないかな、とか、らむね先輩お腹空いてないかな、とか、らむね先輩今日も良い匂いするのかなとか、そんな変な事ばかりである()、とりあえずサボってしまったのはしょうがないので、鐘が鳴ってしばらくはまだ静かなままだろうし、後五分の精神でそのままの体制でいようかな)   (1/25 20:22:08)

甘夏 來夢((はーい!   (1/25 20:08:32)

帝泉 コハク((しばしおまちお!   (1/25 20:08:00)

帝泉 コハク((ほいほいー   (1/25 20:07:52)

甘夏 來夢((ほならお願いしちゃってもいいかな?   (1/25 20:06:25)

帝泉 コハク((なかったら私やるよー、   (1/25 20:05:02)

甘夏 來夢((どーしよ!   (1/25 20:01:42)

帝泉 コハク((出だしどするー?、私やるー?   (1/25 19:59:35)

甘夏 來夢((はーい!   (1/25 19:57:07)

帝泉 コハク((じゃあこはらむやろーう丁度いいし()   (1/25 19:56:15)

甘夏 來夢((この前僕が決めたから次はなゆちゃ決めちゃって!   (1/25 19:53:24)

帝泉 コハク((こはらむ組か、あらなゆ組か、れんなぎ組か…!   (1/25 19:49:45)

甘夏 來夢((そ~いえばCPどの組にするか決めてなかったけどどうするー?   (1/25 19:48:08)

おしらせ甘夏 來夢さん(iPhone 126.23.***.52)が入室しました♪  (1/25 19:47:27)

おしらせ帝泉 コハクさん(124.219.***.96)が入室しました♪  (1/25 19:46:55)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、紅羽 凪斗さんが自動退室しました。  (1/23 05:30:17)

紅羽 凪斗((ごめんなゆちゃ……!(泣)   (1/23 04:29:52)

おしらせ紅羽 凪斗さん(iPhone 126.23.***.52)が入室しました♪  (1/23 04:29:03)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、蠍先 恋華さんが自動退室しました。  (1/23 03:03:34)

蠍先 恋華((のしー…?   (1/23 01:09:43)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、紅羽 凪斗さんが自動退室しました。  (1/23 01:01:38)

蠍先 恋華((どうするぅ…()   (1/23 00:43:58)

紅羽 凪斗((どうしよっか、!   (1/23 00:41:20)

蠍先 恋華((続き?新しくするー?   (1/23 00:40:59)

紅羽 凪斗((やほやほ!   (1/23 00:40:08)

おしらせ蠍先 恋華さん(118.238.***.98)が入室しました♪  (1/23 00:38:37)

おしらせ紅羽 凪斗さん(iPhone 126.23.***.52)が入室しました♪  (1/23 00:38:00)

おしらせ紅羽 凪斗さん(iPhone 126.23.***.52)が退室しました。  (1/20 01:22:53)

紅羽 凪斗てことは俺とんでもねぇ勘違いしたんじゃないかぁ………。 (と物凄く恥ずかしそうに両手で顔を隠しながらそう言って)…………気まぐれ……。そっか…。(と顔を真っ赤にしたままそう呟いては下を向いてまた恥ずかしそうに)   (1/20 01:22:50)

紅羽 凪斗((お疲れ様、!お相手ありがとー!   (1/20 01:15:13)

おしらせ蠍先 恋華さん(118.241.***.15)が退室しました。  (1/20 01:14:30)

蠍先 恋華((眠くって…、また続きやろねー、おやすみー   (1/20 01:14:27)

蠍先 恋華((ごめん今日はここまでかなー…   (1/20 01:14:03)

蠍先 恋華別にバレなくてもいいんだけど…、あんたが困るとこ見たいだけだし(しばらく吸った後口を離せばそう言って)…今は、ただの気まぐれよ(それだけ言い、普通にはしないぞ、何ていうかのようだ)   (1/20 01:13:52)

紅羽 凪斗楽しそうに言うなぁ……。 (と軽くため息まじりにそう言っては)せ…折角つけたのにバレなかったら面白くねーだろ、! (と恥ずかしそうに言ってからその後小さな声で)それに恋華からキスされるのはなんかレアだから嬉しいし……?(なんて呟いて、 その後お望み通りに反対にも吸い付くようにキスされればびくん、と体を動かして)   (1/20 01:09:39)

蠍先 恋華アハハ!ありがと♪(そう返されればなんとも楽しそうにそう言って)なぁに?、やっぱり自分からバラシに行く気じゃない…、露出の気でもあるのかしら?(あんなに恥ずかしいだの言っていたくせに求めるんだと、少し不思議そうに言い、お望み通り反対にもちゅーっと吸いつくように)   (1/20 01:04:57)

紅羽 凪斗んう…………。分かった…。分かった…! 頑張る……。 恋華がそれで楽しめるって言うんなら……。(とまだ声は震えているけどなんとか決意は固めたようで、 その後言いづらそうに)反対の方にも……付けといたら更にバレやすいかもな……? なんて。 (と小さく呟いてからとりあえず顔の赤みを引かせるために何かで気を紛らわせようとするのだ。)   (1/20 00:57:11)

蠍先 恋華キス跡位で何怖がってんのよ…今は違うでしょう?、それとも私が受け入れられなくなったのかしら?(そんな弱くなっていく相手を見れば、自分の事を引き合いに出して、脅すかのような言い草である)どーしても嫌ならやめてもいいけど…、私が残念がるだけだし、何も変わらないけれど(何て言ってとても残念そうに返してみることに)   (1/20 00:48:42)

紅羽 凪斗が……頑張るって言ったけどこれでも怖いんだぞ……!? ちら、と話したけど俺これでもいじめられてた方なんだからさ……。(と普段は誰にも見せることのない凄く弱気な自分になってしまって、全然自分らしくなくて、 いつの間にか少しずつ涙目になっていく事に本人は気づいていなくて、 甘やかされてはちょっとだけ落ち着くけどまだ恐怖は勝っていて)う…うん。すぐ言う……。(彼女の注意喚起にちょっと戸惑いつつもこくり、と頷いて)   (1/20 00:35:59)

蠍先 恋華別に謝らなくてもいいわよ?、私はとっても楽しいだけだもの(何て、泣いたらそれはそれで想像するとゾクゾクずる程には心地よく、嬉々としてそう言って、その影響で機嫌が良くなっているからかよしよしと今は甘やかしている←)あぁ…でも、面倒な輩に絡まれたらすぐ言うのよ?、絞めてあげるから(何て謎の独占欲を醸し出しつつ、注意喚起)   (1/20 00:31:13)

紅羽 凪斗ぅぅ……。 分かんない……。 明日いつも通りの自分でいられないよぉ……。(とまた混乱していれば彼女にぎゅ、と抱きしめられて、とりあえず真っ赤な顔を今更ながら隠したくなるので彼女の胸に顔を埋めてみるのだ。 )…それで…、一日……、登校した後俺泣いてたら凄くごめん、(とぷるぷる震えながらそう言ってはまた震えた声で頑張るなんて言うのだ。凄く恥ずかしくて多分今日は夜眠れなくなるだろう。)   (1/20 00:24:48)

蠍先 恋華アハハッ…!、そんな女の子みたいな声出さなくたっていいじゃない…(明らかに困ったような反応をする相手に、意地の悪い笑みを浮かべたまんまそう言っては、またぎゅっと抱きしめて)隠さないで一日登校出来たら、今度は私につけてもいいわ?、それならどう?(と、何とも言えない条件を差し出してみて、なんとしてもそのまま行かせたいみたい←)   (1/20 00:17:17)

紅羽 凪斗っううう…! 自分で……。 どうしよう……。 (きっとこのキスマークを見られれば大変なことになるのは分かりそうなのだ。 こちらに寄ってきていじってくる人らだって多くなるはず、 中々面倒くさい人らに絡まれるはず、 どうしようどうしようなんて考えながらキスマークを覆うように隠していて、)ひ……ひぁ……、 ひぁぁぁ……、 (彼女の言葉は更に羞恥を助長させ、 頭の中がぐちゃぐちゃになって、 どうすればいいのか分からないままただひたすら顔を真っ赤にして、混乱して、恥ずかしがって、困るだけになってしまっていて目もなんだかぐるぐる回りそうになっていて、更に囃し立てられればなんだかおかしくなりそうで)   (1/20 00:10:05)

蠍先 恋華知らないわ?、そんなの自分で考えたら?(何て助けてあげないと返して、とても愉快そうに微笑む)こーゆーのあんた好きかと思ったのに…、私の物、みたいな跡とか、それを見せびらかすとか…、周りからどう思われるのかしらね…、こーんな跡までつけちゃうような猥らな関係まで進んでたり?何て思われるのかしらねー(何て続けて囃し立て、羞恥を助長させるように、相手が恥ずかしがったり困ったりするのは楽しい←)   (1/20 00:00:37)

蠍先 恋華((とちゅ!()   (1/19 23:57:34)

蠍先 恋華知らないわ?、そんなの自分で考えたら?(何て助けてあげないと)   (1/19 23:57:25)

紅羽 凪斗き……、キスマーク……??(顔を真っ赤にしながら彼女をじ、と見て、キスマークを付けられた所を触ればまだ湿った感触が残っていて、更に顔を真っ赤にして、そのままにやにやと学校に登校してみて?なんて言う彼女に)そ…それじゃあ…、俺……、俺大変な事になるじゃん……、 見られたら、俺…、俺どうすりゃ、(と物凄くドキドキしながら、物凄く恥ずかしそうに言うのだ。 )   (1/19 23:50:29)

蠍先 恋華……はい、キスマーク(結構長めに吸った後、口を離せばくっきりと跡が首についているのを確認して満足げににやりと)そのまま学校に登校してみて?、面白い事になると思うから(何て返してにやにやとした表情のままでそう言ってみて)   (1/19 23:45:36)

紅羽 凪斗んへへ、いい子って言われるとぉぅ…!(と照れたように言えばいきなり抱き着かれて戸惑って、その後自分の首に甘噛みするようにキスされれば声をもらしかけ、びくん、と体を動かしてはちゅー、と吸われて抱き締める力を強くして漏れそうな声を必死に抑えて、)   (1/19 23:23:09)

蠍先 恋華…私がねぇ…(よく理解できないと言った風にそれだけ呟いて)ん、いい子(そう返せばぎゅっと正面から抱き着いて、少し間を置いた後相手の首にちゅっと甘噛みのようにキスをして、そのままちゅーっと吸うように)   (1/19 23:16:56)


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