ルーム紹介
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cp 組んでる方々が 本部屋 使ってる時 、
なんか入りづらいな .. と感じたりするので
良ければ此処も使ってくれたりすると嬉しいです ~~ .

cp 決まったりしたら 萠 ( アルス / 凛月 ) の方までご報告して頂けると嬉しいです ~~ !!

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おしらせ無言時間が20分を超えたため、甲斐田晴さんが自動退室しました。  (3/9 22:47:08)

甲斐田晴(ばち、とお互いの視線が合えば、顔を真っ赤に染めてしまう彼。かわいいなぁ…なんて思いながら、されるがままにキスを受け続け。つい、とほんのり尖った上唇を食むようなキスをされては、逆に彼のふっくらとした下唇を柔く食むように、瞼を下ろしながら ちゅ、ちゅ♡と啄んで。)…は、っ……んふふ、(つい嬉しくてキスを交わしながら微笑んでしまう。抱きしめていた腕を彼の後頭部に移動させると、愛おしそうに優しく撫でつつ、一度唇を離して こつん、と額をくっくけ)   (3/9 22:26:34)

甲斐田晴((こんばん〜!お返事一応返しまぁ…!!   (3/9 22:26:21)

おしらせ甲斐田晴さん(iPhone 219.100.***.246)が入室しました♪  (3/9 22:25:56)

おしらせgndk ./さん(Android 203.174.***.186)が退室しました。  (3/6 02:19:34)

gndk ./((あぃ〜!!   (3/6 02:13:42)

gndk ./(最初は目をしっかり瞑っていたが、次第に表情が見たいと思ってしまったのか彼の唇を味わいながらちゅ、ちゅ、とキスをしていく内に目が開いていく、そして薄らと目を開く彼と目が合い、急に顔が赤くなる。)あふ、…っ…ん……(再びぎゅう、と目を瞑っては彼の上唇を唇のみで食むように触れて。)   (3/6 02:13:37)

おしらせ甲斐田晴さん(iPhone 219.100.***.246)が退室しました。  (3/6 02:13:05)

甲斐田晴((ごめんんん…!!明日朝早いんでここらで落ちま…!!!またお返事は書いとく…!   (3/6 02:12:55)

甲斐田晴(唇が離れるとすぐ様謝罪が飛んでくる。ここでやっと、ふふ、と微笑んでしまい。別に謝らなくてもいいのに…と思いながら、もう一度ちゅ、とキスをされては今度はうっすらと瞼を開きながら、近くにある彼の顔をずっと見つめてしまって。)……んく…ちゅ……(今度は慣れてきたようで、とろん…とした眼差しを向けながらキスを受けており。すやすやと眠る長尾にバレたらめちゃくちゃつつかれるかも、なんて事を考え)   (3/6 02:08:25)

gndk ./(つい何も言わずまいに彼への行動を行ってしまって、戸惑っていないだろうか、唇を離すと開口一番にごめん、なんて謝ってしまう。自分の両腕を掴んでしまうほどのハマり方、大丈夫だったかな、と心配しつつもう一度キスをする。ここで深くまで掘り進めてしまうと長尾を起こしてしまいそうなのでキスのみにして。)   (3/6 01:56:32)

甲斐田晴(強情を張ってしまった後が故にどんな反応をされるか内心ヒヤヒヤしていたが、目の前にはどこか嬉しそうな表情の弦月がいて。そのまま『何て言われるだろ』と身構えていると、彼は言葉を放つよりも先に ぎゅぅ、と自身を抱きしめることを選んだようで。驚いたように目を見開いたと同時に先程よりも長い口付けをされては、きゅ、と瞼を閉じ「んん…んぅ…………」と小さく呻くような声をあげる。しかしそれは苦しさ故ではなく、彼とキスをする心地よさ故のもの。寧ろ、弦月の両の二の腕を きゅ、と掴んでしまう程どっぷり現状に浸かってしまっていて。)   (3/6 01:49:36)

gndk ./(離されてはゆっくりと彼の顔を再度見合わせる。自分の言葉で引き下がってくれたのが嬉しくてつい表情が明るくなってしまう。甲斐田の表情は恥ずかしそうに困り顔になっていて、自分とは反対の顔をしていた。だがそれもつかの間、嬉しさのあまりか飛びつくように抱きつき。ちゅぅう、とキスをしてしまう。)………んん…っ…(晴くん可愛い~…なんて思いながら彼と唇を重ね合わせて。)   (3/6 01:38:10)

甲斐田晴(此方が反抗したら彼も食い下がるかも、なんて考えたのがダメだったのかもしれない。想像に反して肩を落とされてしまっては少し驚いてしまい「顔みたいなぁ……」と言う小さな声が聞こえては、彼を抱きしめていた腕をそろそろ…とゆっくり離し、お互いの顔がしっかり見えるようにもう一度向かい合う。その甲斐田の顔は、恥ずかしいやら申し訳ないやら…というような八の字眉になりながら照れ臭さの隠しきれない複雑そうなもので。「ごめ…なんか恥ずかしくなってきちゃっ、て……」なんて補足説明を足しつつ、泳ぐ視線の中で時折弦月の方を見て)   (3/6 01:27:44)

gndk ./(彼の顔が見えないため、今どんな顔をしているのかも分からないが、きっと困り顔や悲しい顔では無いんだろう。満足そうな顔をしてくれることを祈りながら強がる彼にこちらは折れてしまう。)……わかった、…しょうがないなぁ。(なんて、少し残念そうな顔をしては肩を落とす。先程よりも強く抱きしめられれば、また困り顔になる。「…晴くんの顔みたいなぁ…」と、聞こえるか聞こえないかの声でぽそりと呟いた。)   (3/6 01:19:13)

甲斐田晴(ほぼ自分のやりたいと思っていた事を叶えられては、まぁ結果オーライかも。なんて考え。想像通りとはいかずとも目を閉じて微笑んでしまうくらいには満足のいく結果で。)べっ…べつに良いだろ…⁈ちょっとこういうのやってみたかっただけだし…!!!(なんでそんな可愛い事すんの?と問いかけられてしまうと、どうしても強がりが出てしまう。お互いに抱きしめ合いながらも、甲斐田は拗ねたような受け答えをしてしまい。こっち向いて?なんて問いかけにも「ッやだ…向かない…」とまるで反抗期の高校生か駄々っ子のような返答をしながら更に ぎゅぅ、と抱きしめてしまい)   (3/6 01:15:59)

gndk ./(何をされるのだろうか、とじっと待っていると、彼が近づく気配を感じる、じわりと近づく気配に体がびく、と震えるがそれも気にせず彼の腕が自分の体に触れる、そのままぎゅ、と抱きしめられればなるほどねぇ、と思い、自分の首元に彼の髪が触れては離れ、柔らかい頬が触れては頬擦りをされる。それにぱちりと目を開けては、)……な〜んでそんな可愛いことすんの~?(と微笑み、彼の体を抱き留めるように自分も彼の背中に手を回す、晴くんこっち向いて?と彼の顔を見ようとしてか彼に向けて問いかけて。)   (3/6 01:04:52)

甲斐田晴(やっぱりダメ、という否定的な言葉を言ったにも関わらず、その返答はそれを良しとしないもので。やだ!と断られてしまっては「えぇぇ⁈」と小さく叫び。それと同時に彼から提案を受ければ受け入れない訳にもいかない。正座で座り直した後、自分で言った通りに目を瞑って じっと待っている彼に そろ…とゆっくり身体を近づけては、優しく弦月の身体を覆うように両腕を彼の首元に柔く絡ませ、ぎゅ、と抱きしめて。その際、弦月の首元に擦り寄るように、頬擦りをしてみて)   (3/6 00:59:58)

gndk ./(じっ、と見つめられるとなんだか照れてしまい、少し俯いてしまう。自分の容姿を観察している甲斐田の瞳は、研究者としての瞳とは全く違う、なにも探索なんてしていないような目で、だめだ、と脱力するような彼に首を傾げた。)………や~だ!!じゃあ僕目瞑ってるから、その内にやって?(と、言った通りに目を瞑る。何をされるかは不明だが自分にマイナスな事ではないだろうと思い、彼の要望を断って。「はい、どーぞ!」これで僕は何をされても文句言えないけど、と思いながら。)   (3/6 00:47:54)

甲斐田晴(自分が言った通りに彼行動してもらうと、此方の視界には弦月の紫色でサラサラとした髪と透き通ってぱっちりとした瞳が映る。ふわふわとした自分の髪と比べると全然違うよなぁ…なんて考えながら、じーっと見つめてしまって。)……ん"ッッ…やっぱだめだ、ちょっとそのまま僕に背中向ける感じに体育座り…できる?(つい集中して彼の顔を見てしまったからかもしれない。本当なら向かい合った状況で抱きしめてみようかとも思ったのだが、とにかく恥ずかしい。伏目がちになりながら「いい…?」なんて問いかけてみて)   (3/6 00:43:29)

甲斐田晴((ん!おっけい!!   (3/6 00:37:16)

gndk ./((うん!!   (3/6 00:36:45)

甲斐田晴((あっあっ、今弦月って甲斐田と向かいあって体育座りしてる…?一応カクニンさして………   (3/6 00:35:22)

gndk ./(んぐ、と言葉に詰まる様子をみては満更でも無さそうにふふ~ん、と得意げな様子でいて。)でしょ~……?ん?……いいけど、…どしたの?(嫌いじゃない、と言った彼にまた得意げな表情を浮かべる。晴くんは可愛いなぁっ、なんて思っていては彼が要望を告げる、それに疑問符を打ちながらもわかった、と了承し彼の前に体育座りをして。)   (3/6 00:29:37)

甲斐田晴(キスすることに関して、どうも恥じらってしまう部分はあるものの嫌いではない。彼が言う通りそのまんまで。「んぐっっっ……」と言葉に詰まるような声にならない声を発す。)嫌いじゃない、けど……(元々可愛らしい顔立ちをしているのに、更にあざとく、きゅるん、とした表情で謝られてはダメと言えない。口先を むぅ、と尖らせながら上記を述べ。__と、咄嗟に何か思いついたらしい。「ね、藤士郎。僕の前に体育座りで座ってくれない?」なんて、机と自分の間に1人入れるくらいのスペースを作ったうえで告げて)   (3/6 00:27:20)

gndk ./(彼が気にしているような素振りもなく、話を続けると少し困り顔で笑って。)…えへへ…でも晴くん、ちゅー嫌いじゃないでしょ?(なんて首を傾げては、真ん丸とした瞳を輝かせながら甲斐田を見つめる。許して?なんて再びあざとくして。)   (3/6 00:20:41)

甲斐田晴(つい無意識のうちに漏れた悲観的な言葉をスルーされては、甲斐田自身も特に気に留めず。ただ、3人でいつまでもいたい、その想いは変わらなくて。)ん⁈ッこら、急に前に出ないでよ…(此方から口付けをするだけの予定だったのに、わざと彼の方から唇を押し付けるようにされては、むちゅ、と柔い感触がより鮮明になって。彼のあざとい笑みを横目でチラチラと見ながらも「こらこら、」なんて言いつつ、照れ隠し故か弦月の額を人差し指でぺち、と軽く叩いて。)   (3/6 00:13:30)

gndk ./((あぃ!   (3/6 00:06:46)

甲斐田晴((お返事かきまぁ!   (3/6 00:05:08)

gndk ./((あぃ〜   (3/6 00:04:42)

おしらせgndk ./さん(Android 203.174.***.186)が入室しました♪  (3/6 00:04:10)

おしらせ甲斐田晴さん(iPhone 219.100.***.246)が入室しました♪  (3/6 00:04:05)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、甲斐田晴さんが自動退室しました。  (3/5 03:48:48)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、gndk ./さんが自動退室しました。  (3/5 03:26:50)

甲斐田晴((ごめんんん!!とりあえずお返事返したら落ちちゃう……!!   (3/5 03:24:05)

おしらせ甲斐田晴さん(iPhone 219.100.***.246)が入室しました♪  (3/5 03:22:49)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、甲斐田晴さんが自動退室しました。  (3/5 03:15:10)

gndk ./そうそう、……(まだ、という言葉に取っ掛りを感じながらもスルーして、笑みを浮かべる彼に長尾を重ねながらこのまま3人でずっと居られたらいいのに、なんて思って。)……ん、…(唇に感触を感じれば、少しご機嫌になったようにふふ、と微笑みを漏らす、そのまま自分の唇を押し付けるようにぐっと前に出てはパッと離して。)……へへ、晴くんとちゅーできた。(なんてあざとく笑って見せては)   (3/5 02:57:50)

甲斐田晴うん…大丈夫、まだ3人でいられてるんだし。花冠いいかもね(今こそ3人一緒だが、誰が先にいなくなってしまうかも分からない。彼の気持ちも分からない訳ではなくて。安心させようとしたのか、まだ大丈夫、と穏やかな笑みを浮かべながら告げ。)……アッ、あーーー……なるほどね???(態とらしく唇を突き出す彼。途端に「はぁぁぁ……」と吐息とほぼ同じような声を漏らし、頬が真っ赤に染まって。ぺち、と彼の両頬を押さえては、ゆっくりと顔を近づけ晴れるか触れないか位のキスを、ちゅ、として)   (3/5 02:55:07)

gndk ./……でも、…時間が経ってどこかに飛んでいくのは、やだなぁ。(なんて。少し物悲しそうに言っては、僕は花冠でいいや。ずっと一緒だし。なんて甲斐田に向かって笑えば。)………眠いって言うか、…労って欲しいっていうか、…ね?(なんて言えば、甲斐田の方を向いたまま目を瞑る、少し顔を傾け、唇をつん、と尖らせて見ては。)   (3/5 02:43:41)

甲斐田晴そうだねぇ…たんぽぽ。身近な存在で居て、って事かなぁ…本当、そういうとこだよねぇ。(弦月が残った鍋をまとめている間に、眠ってしまった長尾にふかふかのブランケットをかけ、クッションを枕代わりに後頭部に敷いて。先程のテンションはどこへやら、一気に声のトーンを落とせば、隣に腰を下ろした彼に「なに、藤士郎も眠くなっちゃった?」なんて微笑みながら問いかけて)   (3/5 02:37:38)

甲斐田晴((あい!!!   (3/5 02:33:23)

甲斐田晴((あっあっ、続きでいいんだっけか!!   (3/5 02:33:17)

gndk ./((あぃ〜   (3/5 02:33:15)

gndk ./……すごい、景くんも、恥ずかしいこと言ってくれるよねぇ(俺のたんぽぽ、だって。と照れくさそうに言ってみせる。寝てしまった長尾を見ながらも鍋のスイッチを切り、明日の朝ごはんにしよっかぁ、なんておたまで大皿に掬ってはラップをかけて冷蔵庫にしまう、一通り終わると甲斐田の隣に座り疲れたぁ、と息を抜けば。)   (3/5 02:33:11)

甲斐田晴((あい〜   (3/5 02:30:57)

おしらせ甲斐田晴さん(iPhone 219.100.***.246)が入室しました♪  (3/5 02:30:46)

gndk ./((あぃ〜よいせっと   (3/5 02:30:09)

おしらせgndk ./さん(Android 203.174.***.186)が入室しました♪  (3/5 02:30:00)

おしらせ弦月藤士郎さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (1/7 07:15:09)

弦月藤士郎((よしッ、と用事落ち~!また20時過ぎくらいに空くから都合合えば…!!   (1/7 07:15:05)

弦月藤士郎(やはり呼吸を忘れていたのか、大きく息を吸う様子を見ると微笑ましくなってしまう。自分の顔を見る甲斐田が、うっとりと可愛らしく見えてしまう。否、見えたのは初めてでは無いが、こんなに触れ合うほどの近さで見たのは初めてであり、少し驚きを隠せずいれば頭を撫でられ、何故か自分があやされている気になってしまうと違和感を感じて)…年上の余裕??(と、首を傾げつつボソッと言うが、確かに年こそ自分が下だが立場的には上だよな?なんて思いつつも先程のキスで見ていた甲斐田の顔は,自分の愛してやまない甲斐田そのもので、嬉しさのあまりか力を強めて抱き締めてしまう。甲斐田の肩にぐりぐりと額を押し付けては「好き〜…」と切実そうな声で弱々しく言うと、先程のキスをしていた男だとは自分でも思えず,少しだけ笑ってしまえば)   (1/7 07:14:25)

弦月藤士郎((お早う~~、返事だけ返しに来ました,   (1/7 07:07:24)

おしらせ弦月藤士郎さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (1/7 07:06:57)

おしらせ甲斐田 晴さん(iPhone 219.100.***.249)が退室しました。  (1/7 02:48:43)

甲斐田 晴((っと私も明日は早いのでここらで失礼…!!遅くまでお相手感謝!!、   (1/7 02:48:39)

甲斐田 晴目を細めて眉を下げ、時折り吐息を漏らしながらも必死についていこうとしていて。そんな中でもうっすら見える弦月の顔はとても愛おしくて大好きで。あまりに夢中になりすぎて呼吸を忘れていれば、唇が離れた瞬間に再び「はふ…」と大きく息を吸った。そして謝罪を述べる弦月の頭をぽふん、と撫でれば「大丈夫、謝らないで」と困ったような笑みを浮かべながら応えた)   (1/7 02:47:49)

甲斐田 晴(心の準備…だからといって何をする訳でもなく、自分の覚悟が決まれば良いだけのこと。心を落ち着かせて これならいける、僕も男だろ いけるって!!!なんて奮い立たせた上で心の準備が出来たと言ったつもりだったのだが。そっと顎に添えられたしなやかな指によって顔は軽く上へと向けられ、軽く上を向く体勢になりながらも弦月の柔い感触が再び甲斐田を襲って。先程はどこか噛み付くような雰囲気があったが、今回は違った。優しく触れるようなキスをしていれば、さっきよりも息が吸いやすい事に気付き。もしかして、僕が息を吸えるようにしてくれてる…?と薄ら理解しながらも、やはりキスの感触にはなかなか慣れない。→   (1/7 02:47:31)

甲斐田 晴((あい、了解した!!!!あったかくしてゆっくり休むんだよー、おやすみ!!   (1/7 02:30:21)

おしらせ弦月藤士郎さん(Android 203.174.***.186)が退室しました。  (1/7 02:28:06)

弦月藤士郎((ごめんッ、!!今日はここで落ちる~!!ありがとうねぇ~!!おやすみなさい~!!   (1/7 02:28:04)

弦月藤士郎(自分がパフェを食べる間変な声が聞こえたがそれは気にすることなく、確認を取ると声をかけられ、?、と頭の上にハテナを浮かべては心の準備が出来たと言われる。待ってましたと言わんばかりに腰を上げて、位置的には上からキスをするような形で口付けをする。長い指で甲斐田の顎の下をそっと持ち、首が痛くならないようにしては長く長く、ただ触れているだけのキスをする。先程のキスで息を大きく吐いていたのを思い出すと止めていたのか?と思い、1度だけ離しては呼吸をする機会だけ与えて再び唇を合わせる。)ん、…ッ、……(喉を鳴らし、鼻にかかるような声を出しつつも甲斐田の顔からは目を離さず、息的にキツそうな顔をされれば今度は落ち着けるように唇を離した。「……ごめん、がっついた。」と、一応反省はしているようで。)   (1/7 02:16:59)

甲斐田 晴(両手でキスを阻んだ形になった事で だめなの?と聞かれる。いや、ダメじゃない。ダメじゃないけど一回気持ちをどうにかしてからにしてくれ!!と心の中で精一杯叫ぶ。表には「ダメじゃないけどさ…」とやや小声で言うくらいに留まった。)あ、あぁ…成る程ね、たしかに違うかも。(急に始まったお互いの手の話。言われる前から弦月の指は すらっと長いと思っていたが、今更見比べるとこんなに違うものか…と驚いて。そのまま手を離され、残りのパフェを黙々と食べる弦月を見つめながら どうするべきか…と1人悩んでいて。ふと、自分の親指で口端に付いたクリームを取って舐る、なんとも色っぽい仕草をする弦月に「んん"…!!!!」と言葉にならない言葉を返した後「取れてるから大丈夫!!!」なんて付け焼き刃で告げて。そのうち、弦月がパフェを食べる手が少し止むかな程度のタイミングで声をかけた)…藤士郎、?心の準備できたから、ッ……キス、しよ…?(次は頬を押さえる事もせず。だんだん痺れてきた足を我慢しながらも、軽く身を乗り出せば唇をほんの少し突き出した)   (1/7 02:07:51)

弦月藤士郎(藤士郎以外に見せる人がいない。なんて、可愛いことを言われては我慢ならずかぶりつこうとしたその時、タンマ、と言われるとピタリと止まり、頬を包まれれば唇がムッと突き出す状態になる。承諾を得れたと思っていたが先程のように不意打ちでは無いし、無理やりだったし、今のは自惚れだったかなと思うと、首を傾げては「だめなの?」なんて問いかける、がすぐ諦めたように甲斐田の片手を握りまじまじと見つめては)……こうやって見ると僕の方が指長いのに、掌が大きいのは晴くんだ。(なんて笑うと、ピアノやってるからかななんて自分で感じ、パッと手を離す。甲斐田の言葉に耳を傾けていたので、密かに『心の準備』を待てば。パフェの中の白玉やマカロンを食べ進め、生クリームが口端に付いたのか、親指で取ったまま舌でそれを舐り取り、「ねえ晴くん取れた?」なんて呑気に聞いてみては)   (1/7 01:48:58)

弦月藤士郎((あぃ!!   (1/7 01:39:34)

甲斐田 晴((最後の括弧つけ忘れました、続きはないです!!   (1/7 01:39:01)

甲斐田 晴(どうにも自分は弦月を刺激するようなことしかしていないのかもしれない。別に故意に行動しているつもりはないのだが。羞恥心から顔を真っ赤に染めながら頷いた結果、見事に彼の心配と嫉妬心を掻き立ててしまったようで。僕以外に見せないでね、なんて言われれば「藤士郎以外に見せる人居ないし…」と呟いた。そしてリップの色が移っていることに言われて初めて気付けば恥ずかしさもありつつ、今まで話でしか聞いた事のなかった恋人同士ならではのもの『これがお揃い、ってやつか…?』なんてハッとした後に、照れたように目を伏せた)ッ…え、またキスするのか⁈⁈(ちょっと心の準備ができてないからタンマ!!!!と、舌舐りをしながら今にも食いつきそうな顔つきをする弦月の両頬を必死に両手で きゅむ、と包んで。   (1/7 01:38:37)

甲斐田 晴((失礼しやした、挨拶不要!!   (1/7 01:22:48)

おしらせ甲斐田 晴さん(iPhone 219.100.***.249)が入室しました♪  (1/7 01:22:38)

おしらせ甲斐田 晴さん(219.100.***.249)が退室しました。  (1/7 01:18:58)

甲斐田 晴((ごめん!機種変する!!!   (1/7 01:18:54)

弦月藤士郎(甲斐田の唇を親指でなぞり、その手に擦り寄るように動くのが可愛くてたまらず、一旦落ち着こう、と思い深呼吸をした矢先に甲斐田の真っ赤な顔と頷く仕草が見えては「それ僕以外の誰にもしちゃダメだよ……」と、5割心配5割嫉妬で組み合わされた言葉をかける。キスの時の表情を思い浮かべるともっかいやったらまたあの反応?今度は違うかな、なんて思いながらにやついてしまい)……リップの色、移ってる。(なんて、表情を変えるために言っては微笑み,コーラルピンクに染まる薄い唇を見ては欲が出てきたのか冷静になろうとして再び顔を逸らし、パフェのソフトクリームの部分を自分で食べ尽くす、「これでキスしたら抹茶味になったりするかな。」なんて、舌舐りをしつつもう1回、と言いたげな表情で顔を覗き込む。)   (1/7 01:12:43)

甲斐田 晴は…藤士郎ちょっと待っ、??!!?(まさか、怒っているのではなく『可愛くてどうしようか』と思っていたなんて。今までもお互いに可愛い可愛い言い合っていたが、今回ばかりは圧が違う。これはガチのやつだとやっと理解して。頬に手が添えられればピクリと身体を震わせ、撫でられると縋るように すり、と軽くすり寄って。そっちが思っているよりこういう事がしたい、その言葉通りに受け取れば、そういう事だろう。ぼッッッと耳まで真っ赤に染まれば『あぁ、藤士郎には勝てないや、』なんて思いつつ、視線を伏せれば控えめに「ん、…」と声を漏らしながらコク、と頷いた)   (1/7 01:01:13)

甲斐田 晴(いくら自分に恋愛経験が無いといっても、あまりに軽率な行動だった、これは怒られるかもと覚悟を決めていたのだが。現に起こった事態はあまりに想定外で。弦月の滑らかで綺麗な手が顎を掴み、マメにケアされた賜物であろう彼の柔い唇の感触が襲ってきて。あまりに唐突な事すぎてヒュッ、と息を吸い込み、目を大きく見開いた後、キュッッ…と固く目を瞑って 慣れないキスに身体を震わせる。弦月がどのような表情をしているかも気になるが、そんな余裕は持ち合わせていなくて。自由に息ができるようになれば、はふ、と息を吐きだした。)→   (1/7 01:00:56)

弦月藤士郎(嗚呼そうだった、恋愛経験の全くない彼なら分かるはずも無い、なんて頭を抱えつつも自分のために焦っている甲斐田が可愛くて思わず肩が揺れて。謝る彼にそんなんじゃないんだけどなぁ、と思いつつ振り返り、蜜豆を飲み込んだことを確認すると、先程のように顎を掴んでは豪快に唇を合わせた。自分は甲斐田の表情が見えるように目を開いている。少しの間を空けて唇を離すと、自分が使っていたリップの色がほんのりと甲斐田に移る。それを見て満足そうに笑ってしまい。)逆だよ。可愛くて、どうしよっかな〜って。(なんて、申し訳なさそうにしていた相手の心を軽くするように頬を撫で、怒ってるって言うより、興奮してる、なんて彼の眼前では言えず。「そっちが思ってるより、こういう事したいって思ってるから。」と、ニッコリと目を弧にして笑って見せる。)   (1/7 00:37:41)

甲斐田 晴(てっきり蜜豆が口に入ってくるものだと思っていた。急に顎を掴まれれば驚いたように目を開き「と、うじろ…?」と小さく声を漏らした。そこでやっと自分の行った行動に気付けば『これは不味いことをしてしまったかもしれない』と思い始めて。いくらなんでも無防備を晒した自分に非がある、藤士郎は寧ろ我慢する側だった。愛しい彼に嫌われたくなくて「ご、ごめん…藤士郎、気をつけるから…ッ」と申し訳なさそうな表情になりながら謝った。ふと、弦月の発言から、此方が疲れている事に気付いている事が分かり。まさか、此方を気遣って余計に我慢させてしまっていたのか、?と考えて。)んむッ、…弦月、怒ってる…?(口の中に突っ込まれた蜜豆をもにゅもにゅと咀嚼し飲み込めば、顔を逸らしたままの弦月に 思った事を問いかけた。)   (1/7 00:29:19)

弦月藤士郎(思わず「は。」と声が出てしまい、目を瞑り口を開けて舌を出して。据え膳食わぬは、とも言うがこれを逃さない男がいていいのか?いちゃダメだろ。という葛藤のまま大人しくスプーンを口の中に、入れずにガッと甲斐田の顎を掴み、「……褒めてよ、我慢してんだから。」ゴクリと喉を鳴らし、僕でも噛み付く時は噛み付く。と怯えさせる気もないが我慢しているのに気付いて欲しくて)……疲れてるだろうから今日はあんまり手出さないけどさ。(なんて、腰を引くとほら。とスプーンを口の中に突っ込み。我慢した自分偉い。と心の中で自分を褒めては先程の顔がフラッシュバックして甲斐田から顔を逸らし)   (1/7 00:06:33)

甲斐田 晴(疲労に甘い物が効くというのはあながち間違いではないのかもしれない、若しくは弦月から貰ったものだからこんなに美味しいのか。真偽は分からないが理由としては両者の可能性があるのだろうと思い。ふと『可愛い』なんて単語が聞こえれば、『今可愛いって言ったでしょ』と言おうとした_が「まて、藤士郎今…いや何でもないわ、うん」と途中で留まった。もしかしたらパフェのおこぼれがもらえるかもしれない、なんて気付いてしまったら『今話すことじゃないよな、』と割り切ったようで。変わらずソワソワする犬のように弦月へ視線を向けていて)蜜豆か、うん食べられるけど。(想定していたおこぼれが来れば、うんうん、と頷いた。先ほど同様に目をつむって口を開けて_と、ソフトクリームはしっかり舌に乗るだろうからそこまで気にしていなかった。蜜豆だとコロコロ転がるし、無いと思うがその勢いで喉に転がり込むなんて自体があれば大惨事。「えぅ、」と本当に軽くではあるが、ほんの少しだけ舌を出して)   (1/6 23:56:06)

弦月藤士郎(キラキラした視線が熱く、リアクションが大きいので少年にソフトクリームを与えてる気がして罪悪感が一瞬沸くが同期で年上という事実を自分に豪速球で投げては現実に戻り、コクコク頷く甲斐田に「可愛いねぇ」なんて声に出して言ってしまい。今口からなんか出たななんでもいいや、なんて思いつつ次に待っている蜜豆とソフトクリームを同時に食べ、)あま…、晴くん蜜豆食べれる?(ちょっと僕には甘いなこれ、と言いつつ蜜豆だけをスプーンに取って再び差し出す。確かに蜜豆が甘いのは事実だがわざわざ食べさせなくてもいい事である、が先程の事があっては食べさせずにはいられないといった様子でまたあの表情が見れるかななんてワクワクし、微笑みに満ちた表情のまま「はいっ、」なんて)   (1/6 23:38:59)

甲斐田 晴(今までは自然にできていたことも、関係ができることでこんなにも抱く感情が変わってしまうのかと自分でも驚くほどで。弦月が自分の口にソフトクリームを放り込んでくれるのを、まるで餌を待つ雛鳥のように待っていて。目を閉じている外の視界で弦月が衝動に襲われていることなんて一切知らないまま、口に運ばれた抹茶色の冷たい甘味を ぱく、と含んで)ん…ん!!うまぁ、!!!!凄い美味しい!!!!(ニヤッ、と したり顔をする弦月にキラキラした視線を返し。ぱぁ、と表情が明るくなり驚愕したように目を見開けば『美味しいでしょ』という言葉に同調するようにコクコクと激しく頷いた。ひんやりとしたソフトクリームは直ぐに口の中から消え、代わりに抹茶の良い苦味が広がって。これは藤士郎が好きな味だろうな、次売ってたら買ってこようかな、なんてこっそり考えてみたりして)   (1/6 23:30:15)


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