ルーム紹介
 生徒及び教師の過去、自身宅のキャラ同士の絡み、何気ない日常など、様々なソロルを投下する部屋です。長さ、回数等の制限は御座いません。

 皆様の作り出すストーリーをお待ちしております。






主:氷亜。
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おしらせ篠原 / Schlafさん(3DS 219.113.***.199)が退室しました。  (3/7 12:51:42)

篠原 / Schlaf(一方その頃食堂ではとある戦いが始まっていた。第三者からみれば異様なその光景、食堂員の四月一日そして軽音部の紫パーカー。レベルそう、只今食堂にいる二人、紫パーカーの方は四月一日の方に土下座をかまし、食堂員の方は何故か床に倒れている。先手をきったのはレベルだった。)四月一日さんって喋った相手になれるんですよね!?!?!?幼女になってくれませんか!!!!!(そんな相手の言葉を聞きさらに困惑する四月一日なんせ今の脳内会議は俗にいうカオスという奴であったからである。元々レベルがロリコンという噂は聞いていたのでそこまでだが問題はあの固形物大嫌い野郎であるイメージは一定の彼女を作らないプレゼントしない女遊び激しい夜の街にいそうであって、一人の女性即ち彼女がいるとは思わなかった絶対に、…!!!しかもなんだあの頬緩ませたえっどい顔は、!!!!笑顔…笑顔うわ、やべぇ男とランデブーしろやっぱり、と混乱を続けていた。二人の声が重なる)「うわぁ!!!!!!!!!!」「まぢ、本当に!!何でもしますからぁ!!!!!!!」(食堂に生徒達が昼を食べにやってくる。その時二人を目にして発狂するのはまた別のお話)   (3/7 12:48:14)

篠原 / Schlaf( この世じゃなくてあの世だがなんて言う言葉はナイショにして、食堂を足早に出る嗚呼早く行きたいそう思う気持ちと、体は加速し、どんどんスピードを上げていくあの瞳が髪がいとおしくて堪らない。今日は彼女の好きだった花を添えようあの花を______)愛してる、(何て目の上に浮かぶ彼女に呟きながら学園を出た)   (3/7 12:38:22)

篠原 / Schlaf(前のスマホにも転送されているらしく、何時でもバラす準備が出来ているという訳だなんと恐ろしいんだこいつ何て隣で語る男にへ~、そう、うんうん、等と雑な相槌を打ちつつ食堂の扉を足で蹴る)たのもー、(毛だるそうにズボンのポケットに手を入れつつも、此方を凝視する女基四月一日に今日のデザートについて聞くと、)「いやいやいや!!!!それどころじゃないですよ!!正装着れたんですね!!初耳学!!後固形物について聞いてくるなんてめっずらし!!!因みに今日は普通の苺タルトです!!!( やっべぇ、何時もと違うから一瞬誰だか分かんなかった隣の男の子とランデブーはじまんねぇかな )」(早口で喋るのであまり聞き取りが出来なかったが苺タルトそれだけで目を輝かせてしまう。嗚呼欲しいそれが欲しいと、相手に苺タルトだけ貰えねぇか、?と問うとまたえ、!!甘い物克服するんですね!!いいでしょう!!と何やら勘違いしているのは半分無視して綺麗に包装された箱に1切れの苺タルトが入った袋を手渡されるまぁ、宝石みたいで美しいものだと少々感心しつつも相手の期待、裏切ってやろうと、)まぁ、俺は食わんがな、女にプレゼントする   (3/7 12:34:09)

篠原 / Schlaf「せんせー、元気っすか?てか正装なんすね何処行くんすか着いて行くっす、」(邪魔さえされなければ良いのだ。!!そんな思いは願ったにも関わらず神は認めてくれなかったようで、構っている暇はないというのにどうせコイツに捕まった後始まる話は分かっているのだ____)「でね、?その時女の子が抱きついてきてぎゅーってれべるお兄ちゃんまた来てね、?ってうるうるしながら見詰めてきたん!やばくないっすかあのうるうるは凶器になると思うんすよ、で、!!思ったのが守りたいこの笑顔っていうか~?本当に可愛いんですよそれで___」(いい加減黙って頂きたい。今日は大切な日であるし、そんな、好きでもない子供の話で目が丸くなるようなそんな落ちぶれでもない。そんなもので目を丸くしていたらそれこそこの年で…変人にしか思われないだろうが…何故この生徒に好かれているのかも分からないし、ここで断って何されるかも分からない何せこいつ俺の脅し道具を持っている。約1ヶ月前俺が四月一日に引き摺られた事件を覚えているだろうか?その時唯一動画を録っていた人間それがこの今デレデレな顔で幼児について語っている男だ。録った動画は自身のスマホと残している)   (3/7 12:22:29)

篠原 / Schlaf(ッスーとなぞっていた手を止め今日が3/7なのをはっきりと理解する。嗚呼今直ぐ君の元へと"逝きたいよ"なんて行くと逝くを心の中で換えてみては苺タルト好きだったよな彼奴なんて思いながら今日は彼奴の為だからなんて苦手な餓鬼に会うのは気が引けるが仕方ない喜んでくれるのだから一緒に食べてやろうなんてくるり、と回転椅子を回しながら席を立つ丁度良いのだアイマスクもせず黒いカッターシャツに藍色のネクタイに銀色のネクタイピン黒とグレーの縦縞模様のベストスーツは面倒だから着てこなかった。黒い走りやすいジーンズに茶色の革靴長い前髪はネクタイピンと御揃いのアメピンできっちりととめて、長い後ろ髪はヘアゴムで緩く纏める。何時もは絶対にしない、したくない姿は今日はとても行動の効率が良くなるようにも感じたスニーカーでは鳴らないカツカツ、という足音を刻むリズムは周りの生徒を振り向かせるには容易い音でありスレ違い様にちらり、と横目で見られる新入生( 一年 )なら尚更何時もと違う姿の者が居れば誰か分からない筈である通りすぎるとあんな先生居たか?なんてホソボソと喋っている声が聞こえるがそんな事は邪魔をしなければどうでも良いのだ_)   (3/7 12:11:11)

篠原 / Schlaf(最近は、卒業式の準備に追われる生徒達を横目に見ながら自分の姿を正すという何とも面倒が臭い仕事を行わなければならず、日々今日を真面目に生きていた。桜という花の蕾が開く準備にはいる、そんな日はあの人と、高校生否未だ中学生の年上、三年の終わり頃と言ったところだろうか、周りは飾りを創るだの、ビデオ撮影、アルバムの写真作りに追われ、パソコンと向き合っている姿を見ると嫌気が差してくる。身形を正したとしても、生徒達にはあまり効果のないようにも見えるし、逸その事何時も通りでもよいのかも知れないなんて思いつつ、今日の日付をデスクの上に載せた教科書で隠れているカレンダーをッスー、と指でなぞり、)今日は、…(何時だったか、なんて本当は分かっている。忘れちゃいけないのだから、だから今日位はあの人に格好良いところを見せなくては、)いけない、んだよな…   (3/7 11:55:57)

篠原 / Schlaf(( 大切な日にした日が今日だったので、   (3/7 11:47:44)

おしらせ篠原 / Schlafさん(3DS 219.113.***.199)が入室しました♪  (3/7 11:47:08)

おしらせ成瀬/一条渚さん(Android 111.110.***.168)が退室しました。  (2/7 16:51:11)

成瀬/一条渚((失礼致しました、、   (2/7 16:51:08)

成瀬/一条渚それ以来、他人と、特に女と関わるのを辞めた。女嫌いと取られるならそれでいい、でも嫌いとかじゃなくてただただ近寄ってくるのが嫌だった。どうせまた自分が傷つけて、それに関係の無い女達が群がって、自分たちの勝手な決めつけと集団の圧力という暴力を奮う。別に責めるつもりもない、ただその光景が昔と少し重なって嫌なだけだ。だから、無意識に誰かを傷つけてしまう自分が怖くて他人と関わるのをやめた。自分は臆病で、最低で、無愛想で、無神経で、無意識に他人を傷つけてしまうから、誰とも関わらない。自分で縛った自分はずっと心のどこかで泣いていた。寂しい、辛い、いつまで自分に囚われればいいのか。憎い、怖い、どうして自分をコントロールすることができないのか。)………はぁ、(小さくため息をつく。考えるのに必死で聞こえていなかった音が徐々に戻ってくる。こんな自問自答を繰り返して、過去を思い出して、どうにもできずに項垂れて。それの繰り返しだ、実に滑稽だ、最高にかっこ悪い。なあ、どこで間違えたんだろうな、    。)   (2/7 16:50:52)

成瀬/一条渚ひとつ上の先輩は、『彼氏っていうか弟みたいな感じかな』と。それから男らしく、と自分で自分を縛った。中身は何も変わっていないのに、見た目と話し方を変えただけで女らしいなんて言われることはなくなった。どころか、人と関わることすら辞めた。自分が傷つかないように、無意識に相手を傷つけないように。こうやって変わったことが合っているのかなんてわからない。女みたいと顔をいじられたことが特段嫌だったとか、そういう訳でもない気がする。もう思い出せない、何故かなんて。現に今、知らない人の前ならば素顔を晒せるようにまでなった。マスクをしているのは顔を隠すためだけではなくて、自分を抑え込むためのものでもあったから。それは女っぽいとか言われるずっと前で、自分は無意識のうちに人を傷つけることを知った。泣かせたこともあった、大切に想っていた人を。抱きついてきたのを、「気持ち悪い」「やめろ」と突き飛ばした。別に本心だったわけじゃない、でも。怖かった、のかもしれない。相手の中に堕ちるのが。   (2/7 16:50:27)

成瀬/一条渚『泣くなよ女みてーだなおめー!』路地で騒ぐ酔っぱらいの叫びに、身体がびくりと反応する。自分に言っている訳では無い、そんなことはわかっているのに。歩くのを止めることはない、でも思い出された昔の記憶が消えない。『女の子としてるみたいで恥ずかしい』7、8歳くらいの時に初めて女の子とおままごとみたいな“ちゅー”をした時に言われたことだ。その子はかわいいものが大好きだった。最初はかっこいいから、が理由だったのに2回目に聞いた時は『かわいいからすき』だった。その当時は背も低くて、今より幼かったからかわいがられる対象になったのは仕方なかったのかもしれない。それでも、自分はこの子のバッグにつけるようなアクセサリーと違わないんだ、とその時思った。その子が可愛い可愛いと言うから、普通に話していた男友達にも、一言も話したことの無い他クラスの女子にも言われるようになった。担任の先生までにも。苦笑いすることしか出来なかった。中学に入ってからもそれは変わらなかった。背は急激に伸びたし、声変わりもした。なのに、文化祭では女装させられたり、男女逆転の劇でヒロイン役をやらされたり。   (2/7 16:50:11)

成瀬/一条渚……(今日は学校は休みで、いつも付けないピアスを両耳に付けていた。特段用があるから出かけている訳ではない。ただなんとなく、夜の街を歩くのが好きだった。片手で風で少し落ちてきた前髪を搔き上げる。いつも私服で出かける時はオールバックにすると決めていた。毎日しているマスクも、この時だけは外して出ていく。1種のリハビリの様なものだ。例え誰かとすれ違ったとしても自分だとは分からないだろうと思っていた。実際すれ違う人にはただ凝視されただけだった。それも良い気はしないが、知っているやつかどうかしか気にしていない。昔から知人のいる場所が苦手だ。何かと面倒だし、自分を“一条渚”という個人として、価値観や自分勝手な正義を押し付けてくる。俺はただの夜の街を歩く民衆を構成する1人でいい。名前も肩書きも住んでいるところも声も知らない、すれ違うその一瞬限りの他人でいい。街灯の少ない空がよく見える道も好きだし、ビルに囲まれた煌びやかなネオンに照らされる通りも好きだ。革靴やヒールの当たる音、酔っ払いの笑い声、乾いた喧騒、それらは何も自分に向いていない。無関心で無秩序な夜の街。   (2/7 16:49:46)

成瀬/一条渚((こそっと、、拙すぎるけど出来ちゃったんで置きに、、渚くん単体です   (2/7 16:49:40)

おしらせ成瀬/一条渚さん(Android 111.110.***.168)が入室しました♪  (2/7 16:49:03)

おしらせ篠原/Schlafさん(3DS 219.113.***.199)が退室しました。  (2/6 22:03:39)

篠原/Schlaf(( 寝る前でシャシャと書いてるせいで全然絡ませられてませんが…はい…   (2/6 22:03:20)

篠原/Schlaf(後日、動画や写真を撮っていた生徒達が他の友達に回していき最終的には全校に広まったとか広まってないとか言われているが、肝心なのは動画を録ったのが一人だという事だ。その生徒の名前…?何だったっけ…4年のレベ…レベチ?わかんねぇーけどそんな感じの名前してる先輩らしいあ、そうそう紫パーカーのロリコンへぇ~軽音部なんだ初耳、いや、だってまだ入って一年も経ってないからわかんないもんなんだよ~え、?後ろ?)「君、何でその事バラしてんだ?」(ちゃんと昨日ばら蒔いてた奴等捕まえた筈なんだがと鬼のような顔で此方を上から見下げる三大中毒者と有名な2年の主任つまりこの前引き摺られた人…)ギャアアアア!!!(と大声で叫ぶ生徒と追い掛けている鬼のようなSchlafがいたとかいなかったとかけれどもその日ホラーゲームの絶叫と同じような声をあげている生徒は目撃されている)   (2/6 22:02:29)

篠原/Schlafいだろうと屈んで荷物を扉の近くに置いて去ろうとしたのだが見上げると上には見慣れた顔が)や、やぁ、四月一日サン…元気そうですねッッ!!(喋ってる途中で手を握ろうとするので急いで手を引っ込めて逃げる体勢になる)逃げるが勝ちなんだわ!!!じゃあな!!(と大声を張りながら廊下を駆け抜ける後ろから大きな舌打ちと共に)『飯食えや的な!!!!!』(という感じで追われてい"た"そう、)引きずるのやめてくれない?(そう捕まりました、腕力凄いね尊敬する。なんて毒を吐きながら一般生徒に見守られ次いでに動画とか写真とか撮られて少し気分を悪くしながら)てめぇら顔覚えたからな…(と低い声で唸っていると背中をガンと足で蹴られ『一々気分悪くすんな!!』と怒ったように大声を出される固形物を食べなくて何が悪いんだよなんて思っていることを心の中で抑え我慢する)『今日は固形物じゃない物に出来るだけしたから、ちゃんと食べてね的な』(こうやって配慮するところは意外と嫌いじゃない、なんて少し思っていることは言わない絶対調子にノられるからな)   (2/6 21:53:40)

篠原/Schlafだぁああ!!!!!!(追い掛けてくんな!!!!と大声を出しながら生徒が沢山居る廊下を全力疾走で駆ける。これでも足には自信のある方だ学園内を頑張ったら5分でまわりきれる位には自信があるがこの餓鬼なんで、…)着いてこれんだよッッ!!!(1m後ろには俺が必死になって逃げている相手がいて必死に此方に腕を伸ばしている)『ちょっと、!!!は、やくッ、捕まって、下さいッッ!!』(あー、!!!もう嫌だ!!こんなことなら食堂行かなきゃ良かったわ!!!こんな風に叫んでいる数時間前に戻る)あー、以上ですかね?あ、いえ俺が持って行きますはい、有り難う御座いました。(食堂への新しい食材を届けてくれた農家の人にお礼を言って荷物を受け取る、今日は偶然自分が授業が無かったためきた荷物を運ぶという面倒くさい役を受け取ってしまった。しかも食堂に持っていく荷物、)あーあの餓鬼に会わねぇといけないのか…(彼奴と性格合わないンだよなぁなんて少し頬を掻きながらしんど、と呟く彼奴の人を心配するお節介と、自分の固形物を食べないのが相手を心配させて毎回捕まって無理矢理食わされる本当に止めて欲しい)荷物で~、す…(小声で言って直ぐに去ったらバレな   (2/6 21:45:01)

篠原/Schlaf(( 二回連続失礼、三大中毒と四月一日の絡みです、   (2/6 21:28:57)

おしらせ篠原/Schlafさん(3DS 219.113.***.199)が入室しました♪  (2/6 21:28:16)

おしらせ篠原/Rebellさん(3DS 219.113.***.199)が退室しました。  (2/6 09:36:43)

篠原/Rebellンン、…(随分嫌な夢を見たなと苦笑いしながら腕をグゥッと伸ばすあのあと何をしたんだっけ、そうそう帰るのが嫌になって家の前をうろちょろしてるところを母に見付かって一緒に久しぶりに弟と三人でファミレスを久しぶりに食べにいった、姉は父親がキレると危ないからって家に居てくれた、俺が残る言ったんだが、背中を押されて家を出たあの時食べたご飯は自分で作った方が美味しいと思ったけど、母と食べるのは久々でとっても美味しく感じた骨が少し触れる腹を擦った後Tシャツを捲ると古傷がはっきりと見える何か赤黒くなってて、見ていたら気持ち悪くなるンだよなぁなんてはは、と笑いながら新しく始まってくれる一日に感謝して、頂きます、と朝御飯を一人で食べ始めた)   (2/6 09:36:37)

篠原/Rebell(だから、尊敬している人の欄にお母さんと少し汚い字で書いたのを友達に見られて笑われたことがあった。笑って誤魔化したが、本当は泣きたかったし、喚き散らかしたかった本当の自分が首を吊ろうとしているのを俺は見てみぬフリをした、作文の内容に全てを詰め込んだ、父親が働いていないこと、博打に溺れてること、全部全部晒して仕舞おう彼奴の人生を狂わせてやろうと考えた昔の自分の行動は、ある意味死ににいっているような物だった自分の部屋なんて用意されてなくて、否、用意されていたが父親の部屋と化していただから何時もリビングのソファで縮こまって鼻唄を小さく出しながら弟を温めるためにギュッと抱いて寝ていた、寝ている最中に彼奴に殴られ兼ねない、弟だけは守りたかったから、ある日自分の作文用紙を家に忘れたせいだろう、父親に見られた帰ったら、殴られた怒鳴られた「書き直せ」って怒鳴りながら殴られた蹴られた死にそうだった逃げることが出来なくて必死に頭をギュッと手で守っていたのを覚えている時刻は弟の幼稚園の迎えの時間だった。幸い見えにくい所を蹴られていたため他の人には見えなかったが、腹や足が痛くて仕方がなかった)   (2/6 09:27:17)

篠原/Rebell(昔から父親が大嫌いだった。母は一生懸命に働いて家を支えてくれているのに父親は働きもせずただ、お酒と賭け事と女に溺れていて、昼も夜も関係無しにお酒を呑んでる姿を見ると憎くて仕方がなかったのを覚えている毎日、毎日溜まっていく麦酒の缶と父親のストレスで溜まっていく心を捨てにいくのはいっつも俺だった。朝早くから起きて家族の料理を作ったり、母や兄弟を起こしたり冷たくなったご飯を無心で食べるのも、父親の鬱憤を晴らす為に使われるのも、いつも、いつも俺だった。父親は姉が大好きだった、自分と同じ紫陽花の瞳をしている姉が大好きだったんだろう自分の女って証拠があるから、いや、もしかしたら良い値で売れるから…だったかも知れないそんな事よりも、違う瞳の弟に無関心で同じ瞳の俺を嫌ったことの方がいやだった、いっそ俺にも無関心になってくれたら良かったのになんて思ってたのが小学4年生の夏、夏なのに傷を隠したくて長ズボンで学校へ行っていたのを鮮明に覚えている、その後秋頃に"自分の尊敬している人"という題で作文を書くのが課題になった。男友達の皆はお父さんと書いているのに、自分の父親は尊敬より軽蔑しか出来なくて、)   (2/6 09:14:59)

おしらせ篠原/Rebellさん(3DS 219.113.***.199)が入室しました♪  (2/6 09:01:52)

おしらせ成瀬/花宮紗奈さん(Android 111.110.***.168)が退室しました。  (2/1 20:14:37)

成瀬/花宮紗奈((大変長々と失礼しました……、   (2/1 20:14:32)

成瀬/花宮紗奈気を許したとは言ったけれど、でもそれは嘘かも。薄い壁だけはお互い絶対に取り払わない。その距離が縮まることは絶対に無い。多分これは、私たちの本能的なもの。傷ついて足掻いてどうにか保ってきた自分を護るための防衛本能。無いに等しいけれど、それでも自己を保つために1番大切なものを守る壁。きっと貴女もお互い壁があることは知ってる。だからやっぱり私達って似てるの。どうしようもない女ってところで。ちょっと紗奈聞いてる?と覗き込んできた貴女は少しむつけていて。)ん、ごめんね、聞いてなかった。(そう微笑んだ私に、えぇ゛〜?なんて宙を仰いでから項垂れる貴女は。やっぱり私とは違う。)   (2/1 20:14:10)

成瀬/花宮紗奈居ることをお互い知らなかったから、学校内であった時は興奮気味に質問された。だから、この学園の中で私の秘密を知るのは美玲含めて数人だけ。美玲には心を許してるけど、他の女の子はどうせ妬みとか恨みの視線で私を見るから、できれば関わりたくない。守るとかそんな大層なことは言えないけど、貴女のことはできればずっと見ていたい。私と似ているけど違う貴女がどんな選択でどんな行動をするのか知りたい。私はただの都合よく相談に乗ってくれる司書の知り合いでいい。こうやって考えている間にも、貴女は金木犀の香りを靡かせながら、楽しそうにお話をしている。   (2/1 20:13:57)

成瀬/花宮紗奈ああ、やっぱり母性とかじゃないかもしれない、ただなんとなく自分と似たような感覚がしただけ。私とは違うけれど、でも私と似てる。抱き締めた彼女からは季節外れの金木犀の香りがした。その後のことはもう、断片的にしか覚えていないけれど。2回くらいばったり出くわした。また私が美玲の彼氏の浮気相手、みたいな形で。私がしょうがない大人だってこともバレた。2回目はまたかよ、って感じで、3回目は紗奈は屑男に引っかかりすぎ!!と私が怒られた。本人は気づいていないのかもしれないけれど、屑男に引っかかってるのはあなたも同じで、でも私は別に相手が屑でもなんでもいいところが違くて。そして、美玲が屑って呼ぶ男は漏れなく私のせいで屑って呼ぶようになったのに。つくづく私たちって似てるのかな。でもやっぱり違うんだよね、どこかが。しばらく会わない期間を経て、私が司書として初めて入った学校が美玲の通う学校だった。   (2/1 20:13:43)

成瀬/花宮紗奈何か言っている彼を横目に、両手で涙を拭う彼女のところへ歩みを進めた。『……っ、なに、あんた、……冷やかしならあっち行ってよ、彼女さん。』勘違いされてるなあ、なんて思いながらそっと肩に手を添える。「私も今振られてきたの。一緒にヤケ酒でも飲みに行きましょ、?」女神のように慈悲深い笑みはできない。それでも相手を安心させるために精一杯。その後未成年だってことが分かって、仕方なく日が落ちそうな公園でお互いに話した。話したというか、私が聞いた方が八割型だったけれど、彼女は彼女で私に聞きたいことがあったらしく。尋問みたいなのを想像するかもしれないけれど、生憎あの子は、自尊心はあるけど誰かを陥れたりはしない。時間には気をつけていたつもりだったけれど、いつの間にか日は沈んでいた。最後にありがとう、と言って笑った彼女に、何かあったら話聞くよ、とだけ言って抱き締めた。   (2/1 20:13:30)

成瀬/花宮紗奈微笑みは崩さずに心の中でそんなことを考えていた。けれど、ちら、と彼越しに奥の彼女を見て、そんなことは全て吹き飛んだ。俯き加減に静かに泣いていたその顔が、堪らなかった。疑問と、怒りと、我に返った恥ずかしさと寂しさと、自責と、呆然として道にでも迷った子供のような。全てが入り交じっていて、別に加虐趣味とか変なものは無いけれど、背中と胸の奥がぞくぞくした。歪んだ母性のようなものかもしれないけれど、あの子を放っておけなかった。誰かに離れられた寂しさと、愛されない虚しさは私だってわかるもの。『行こうぜ先生』彼女を一瞬見てから私の腰に手を回して離れようとする。十分すぎるくらい冷めてたから、その腕を振り払った。呆気に取られていた。それはそうだ、男の人の行動を拒否したのは多分初めてだったから。「前から言ってたけど、受験も終わったから家庭教師は終わり。それと、貴方と会うのはこれで最後にするね。」ぺこ、と小さくお辞儀をした。これで合っていたのかなんて分からなかった。でも彼とはもう会う気は無い。   (2/1 20:13:13)

成瀬/花宮紗奈周りを気にしてなだめる男とヒステリックに叫ぶ女。こんなに愛してくれる相手が貴方はいるのに、それだけじゃ満足できないだなんて。はっきり言って少し、彼に苛ついた。私がどうやっても得られないものを持っているのに、高望みするんだもの。『あーもういいよお前…、重いんだよそーいうの。別れて。』なんで、なんで、と聞いていた彼女を遮る様に別れを告げると、私の方に向き直った。続く言葉は予想通りで、なんだかつまらなかった。あーこの子最悪。かっこ悪いとこ見せておいて無かったつもりにしようだなんて。つまらない。貴方の愛は気持ち悪い。気づいていない振りをしていたけれど、本当は前から全部知ってた。他に女の子居るんだろうな、とかも。でも気づかない振りをしていた。だって私はあなたの先生だもの。公私混同するのは嫌い。それにしても、彼女と私の天秤が片方に傾いていたのは意外だったけれど。   (2/1 20:13:00)

成瀬/花宮紗奈夕方になって駅まで送ってくれた彼に、ありがとう、勉強頑張ってね、なんて他愛もない会話をしていた時だった。『……あんた、何してんの…?』彼が照れながらなにか言おうとしたのを遮るように、横から声をかけられた。私が、じゃなくて彼に。彼の焦りようははっきり言って面白かった。私の前では大人に振舞おうと頑張ってたんだろうけれど、所詮はこども。人の演技が崩れた瞬間が見れて少しだけ、少しだけ面白かった。話しかけてきた子を見ると、眉を眉間に寄せて怒りを露わにしながらも、目は悲しそうに、絶望を突きつけられたように潤んで焦点はあっていても何も見えていなかった。『今日は友達と遊びたいから出掛けられないって言ってたよね?……嘘、ついたの?』『いや、だからそれは…、とりあえず落ち着けって、』『あたしは女と遊ぶなんて聞いてない!!』目の前で繰り広げられる喧嘩についていくことはできなかった。でも、話を聞く限りこの子は彼と付き合っていて、今日私と出かけることを知らなかったんだろう。   (2/1 20:12:47)

成瀬/花宮紗奈…あ、美玲〜!(1人ベンチに座り音楽を聞いていた彼女に手を振りながら声をかける。目の前まで来ると気づいたようでふっと笑いながら手を挙げた。何聞いてたの?なんて話しながら隣に自然と腰かける。同性で仲がいい人と聞かれたら、1番に3歳下の朝霞美玲を挙げるだろう。同性と馴れ合うことが少ない自分にとって、それを除いても色々あって仲良くなった人だから自分の中では特別だった。美玲と出会ったのは2年前、当時家庭教師をしていた2つ下の男子高校生と一緒に出かけていた時のことだ。別にやましい思いとかは微塵もなかった。受験勉強のご褒美に何が欲しいかと聞いたら、一緒に出かけて欲しいというのだ。ただそれだけ。普通に過ごして1日が終わるんだろうな、と思っていた。でも、そうはいかないのが私たちの悪いところ。   (2/1 20:12:31)

成瀬/花宮紗奈((超絶長くなりました花宮×美玲の過去話です。   (2/1 20:12:25)

おしらせ成瀬/花宮紗奈さん(Android 111.110.***.168)が入室しました♪  (2/1 20:11:53)

おしらせ春夏秋/音走まほろさん(27.143.***.166)が退室しました。  (1/30 23:05:05)

春夏秋/音走まほろそれを途中で留め、まほろは表情を変えず上の方を見た。するとそこには掌の上にいたはずのネロが逃げるようにどこかへ飛んでいっている。危険を察知したのか殺意を感じたのは知らないが、間一髪で回避したらしい。まるろは意外そうな表情をするとやれやれと肩をすくめる。そして掌を顔の上に乗せると)あはッ……(口が裂ける)あはは……! あはは……ッ! あははははははははははははははははははははははははッ!!(笑う、嗤う、哂う。それが何を意味するかを知る者はいない。まほろ本人以外には何も分からない。それが音走まほろという人間。親しい人間でも断片的にしか知らず、また彼にとって面白い存在である朝霞美玲でさえ、まだ過去を何も知らない。やがて笑いをとめると少し掌を顔の上から外し)───うっゼぇ……(笑みを止め、ただ一言を吐き捨てる。そうして顔から掌が離れる頃には、既に何時もの笑みは戻っていた)帰ろっと(何も事も無かった様に帰り道を歩きだす。彼はネロが嫌いだ。死ぬほど嫌いだ。殺したいほど憎んでいる。───家族を奪った、あの青い星霊を)   (1/30 23:05:04)

春夏秋/音走まほろ……(夜の静かになったリノリウムの床を歩いていく。その顔はいつも通りの笑みのままで、何の変化も無いように見えた)……ん(すると、前から一匹の星霊が寄ってくる。それは青く、弱弱しい光を放っていて……つまり、ネロだった。そのネロはふわふわと漂っていたが、まほろを見つけると傍に寄ってくる。仲間とはぐれたのか、それともそもそも仲間に入れてもらえないのか。偶にいるのだ。はぐれ個体というか、珍しい星霊が。まほろを避けずに寄ってきているのが何よりの証拠だろう。ネロは寄ったものの、どうすればいいのか分からないのかふらふらとするばかりで何もしてこない。少し驚いて口を開けていたまほろは、表情を笑顔に直すと右手をゆっくりと差し出した。おいで、という合図だと受け取ったのか、ネロは喜ぶように光を強めて、その掌の上にふわりと落ちる。じゃれているのか、まるですりすりと掌を擦っているようだ。その様子が何とも微笑ましくて、まほろは一言呟いた)死ね(左手をポケットから出し、右の掌に重ねる様にして勢いよく叩きつける。挟まった物がより潰れる様にもう一度力強く叩きつければ、何回も何回もそれを繰り返す。   (1/30 23:04:55)

春夏秋/音走まほろ((※音走まほろと成瀬さんの所の朝霞美玲ちゃんの成りを見た後だとより楽しめます   (1/30 23:04:40)

おしらせ春夏秋/音走まほろさん(27.143.***.166)が入室しました♪  (1/30 23:04:04)

おしらせ伊那/夕凪アキさん(125.198.***.118)が退室しました。  (1/29 22:28:05)

伊那/夕凪アキ((拙ロル失礼!   (1/29 22:28:03)

伊那/夕凪アキアキは自由落下して図書室の床に頭から突っ込んでいく......ことなく、風の魔法を使用してふわりふわりと宙に浮いていた。しばらくガラス越しに空を仰いでいれば、星霊が視界に映る。アキは静かに、綺麗に咲き誇る花のように可愛らしい微笑を口元に湛えて、風を操作して下降してから宙に浮かんだまま外へと向かう。図書室から出れば一人、二人程度廊下ですれ違うが特段話すこともなく、外に辿り着いた。「...こうして話すのは、久しぶりだね」柔らかに、愛しむ様に目を細めて飛び交う星霊たちへと手を伸ばす。白魚のような手に星霊たちはすり、と頬擦りするようにカラダを寄せた。「ふふ、可愛いね...。大丈夫、気にしないで。アキは、大丈夫だから」契約した星霊たちは慰めるようにアキの周囲に集う。星霊たちの愛を受け止めたアキはくすぐったそうに笑えば、忘れてしまいたいほどに辛く、苦い思い出がだんだんと和らいでいくような気すらした。(心の傷を癒そうとしてくれているのかな...)なんて思てしまうのはいけないことだろうかどこまでも優しい星霊たちの愛にアキは答えるように眉を下げてうるんだ瞳を隠すように花笑んだ。   (1/29 22:27:47)

伊那/夕凪アキ廊下の角から白磁の人形のような肌が現れ、肌とは正反対の闇のようだと評される真っ黒な髪を揺らしながら、軽く伏せられたまつ毛は白色の瞳に影を落とし、ふわりとスカートとマフラーを翻して夕凪アキは廊下を歩いていた。ゆったりとした足取りは誰かを待っているようにも、退屈さを紛らわしているようにも見える。どこか暗い表情をしたアキは図書室へと向かっていた。コツ、と図書室の前で足を止めれば無意識のうちに詰めていた息を途端に吐き出す。重苦しい、胸が押さえつけられるような息苦しさから解放され、僅かに唇の端を歪めて迷うことなく歩みを進める。コンコン、カツカツ、コツコツ、トテトテ...様々な音を足元で鳴らして辿り着いた場所は図書室の最上階、ガラス張りの天井に最も近いところ。いつも騒がしく笑顔でいるアキは僅かに口元を歪めているだけで静かに、ガラス越しに星が輝く闇のような空を見つめていた。ゆっくりと手を伸ばしてみるがガラス張りの天井には指先すら触れなくて、目を細めてから__トンッと軽やかな音がしてからアキは宙に身を投げた。   (1/29 22:27:29)

おしらせ伊那/夕凪アキさん(125.198.***.118)が入室しました♪  (1/29 22:25:17)

おしらせ篠原/Schlafさん(3DS 219.113.***.199)が退室しました。  (1/28 20:21:31)

篠原/Schlaf拾って否定してくれる君はもうこの世界の何処にもいないのだろう。)"ずっと一緒だ"(何て言わないで欲しかった信じてしまうじゃないか、君とお揃いにした金色の髪も煙草も、全部全部、無駄になってしまう)嘘つき、(泥棒なんだからな、俺の心を奪っていった、返せよいい加減…)   (1/28 20:21:25)

篠原/Schlaf「シュラーフ先生ってさぁ、彼女居んの?」(先程迄授業を行っていた所の男の生徒が話掛けてくる。今日は遅刻もせず、眠気も来なくて何だか気分の良い日なのかも知れないと思っていた自分が馬鹿らしいと、大きく溜め息を溢しながら授業で使っていた資料を生徒を無視して片付け、教室から出ていくが生徒はまだあきらめていないようでちょこまかと雛のように後ろを付いてくる途中、途中で"えぇーいないのぉ~?"だの"教えてくれてもいいじゃぁ~ん"等と一々煽り口調でなければ可愛い生徒と思えたのだが、それは到底無理そうだ)よく聞け"糞餓鬼"彼女は居たし、マタにかけた事もあるこれでいいな、?着いてくるな(後、そういうのは異性に聞いたらどうだと少しキレた口調で話すと、他の教師や生徒が行き交う廊下を走りさって行く)「えぇ!?!?マタにかけてたの!?!?」(等とほざく生徒の声は多分学校全体に響き渡っただろう。全て本当の事だ、彼女は"居た"しマタにだってかけた事ぐらいはあるけれどもここ数年彼女は居ないあの人以降…は、…)あんたが俺をこんな風にさせたんだぞ…(責任ぐらい取れよなんて、蚊の鳴くような声で小さく呟いてもその声を、   (1/28 20:19:06)

おしらせ篠原/Schlafさん(3DS 219.113.***.199)が入室しました♪  (1/28 20:03:16)

おしらせ成瀬/朝霞美玲さん(Android 111.110.***.168)が退室しました。  (1/25 17:59:26)

成瀬/朝霞美玲((深夜テンションで書いたんで拙いのは許してください、、   (1/25 17:59:24)

成瀬/朝霞美玲はあ、と考えを止めるかのようにため息をつきながら仰向けに体を回転させる。)…あいつもくず、あいつもくず、あいつは…やっぱくず、(天井に伸ばした両手で指折り数えながら、ぽつぽつと呟く。頭の中でクズと割り切ってしまえば楽なのに、誰を思い出しても楽しかった思い出がある。心の中ではわかってるんだ、原因は自分だって。でも『重い子が好き』だとか言ってる方も悪いでしょ、って思うの。)…捨てられたくなかっ、た、(ぽつりと零れたのは本心なのか否か、その時はわからなかった。明日は遅刻してもいいや、寝坊したとかでみんなと笑い飛ばせる、と、理想の自分に言い訳を用意して目を閉じた。深海に沈むような、深い眠りについたことを知覚したのは次の日の昼のことである。)」   (1/25 17:59:07)

成瀬/朝霞美玲「…はぁ……、今日もあたしお疲れ様…今日も頑張ったね…(寮に帰るやいなや部屋に駆け込み、ベッドに俯きに倒れ込んだ。寄り道をして帰ったせいで窓の外はもう暗かった。掠れた声を出して身体を起こす。時々あるのだ、こういうことが。無性に何もしたくなくなり、自分と後ろしか見えないような、そんな時が。今日は格段嫌な日だったわけじゃない。良い日だった訳でもない。でも突然、昔のことや昔の人を思い出してしまう。昔と比べれば今は良くなったと思う。あの頃は自分と相手しか見えていなくて、でもそれは相手を不自由にしてしまっていた。)…わかんな、い、(ぼす、と枕に突っ伏して呟く。なにをあたしに求めてるの。なんでそんな顔するの。なんでいつも喧嘩になるの。なんであたしのことだけ見てくれなかったの。なんで。なんで。…こんな問答をいくら自分で続けても答えはいつまでも出ないことは知っていた。こんな弱々しい姿誰かに見せられるわけもないのに、誰かに話を聞いてもらいたい、誰かに頑張ったねと労ってもらいたい、…誰かに愛されたい、という気持ちがずっと強くある。それを自分でわかっていないふりをしているから、余計に寂しさだけが積もる。   (1/25 17:58:48)

成瀬/朝霞美玲((でん!!こっそり投下!!   (1/25 17:56:07)

おしらせ成瀬/朝霞美玲さん(Android 111.110.***.168)が入室しました♪  (1/25 17:55:54)

おしらせ篠原/Schlafさん(3DS 219.113.***.199)が退室しました。  (1/24 19:24:01)

篠原/Schlaf…、(今朝の新聞に身を惹かれる記事は無いかと1つ、1つ丁寧に読み上げていく何気無い物にでも奇妙な事は沢山あるもので生きているという事を実感させてくれる糧となっているとも言えよう。フッ、と目にある言葉がとまる"学校放火事件" "放火魔" "放火の原因は煙草" この3つの言葉だけでも自分の傷を抉る、痂を取るには多すぎる位で、誰も居ない部屋でタラタラと流れ出す冷や汗と、止まらない感情に震えを覚え呼吸が荒くなる。俺は、俺、は…僕は、…溢れでそうな涙と何もまだ食べてはいないのに何かが口の中から吐き出てしまいそうで気持ち悪いったらありゃしない)せん、せー…(逝かないで、戻ってきてと現実と夢が分からなく成る程錯乱した頭は"先生"と燃えたぎる大きな建物を必死に水を掛ける皆で、自分は炎の近くで、"先生"を止められる距離に居た筈なのに助けられた筈なのに自分の事が嫌になっていくどんどん、どんどん、…愛する人が亡くなるとはこんなにも辛いものなのだろうか)   (1/24 19:23:41)

おしらせ篠原/Schlafさん(3DS 219.113.***.199)が入室しました♪  (1/24 19:07:35)

おしらせ新規ルームを作成完了しました。(New 3DS 202.214.***.209)  (1/24 01:54:57)


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