ルーム紹介
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__ 何かを守る為に

愛を伏せるなんて 不細工だ 。 __



▷ 虎者 : 青 多め .
▷ 基本は 一対一 .
▷ 書置 / 窓越 / 対面 ◎
▷ 先輩 後輩 〇 ( 知識浅め ) .
▷ nmmn .



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おしらせ無言時間が20分を超えたため、gnt _ .さんが自動退室しました。  (4/5 18:56:07)

gnt _ .最近誰とも 会えないじゃん .. 。( 様子見程度に 部屋に戻ッてきたはずが 意外に 長居してしまッていたことに気づいて はッ とする 。まあ 予定もないから 良いのだけれど 。部屋でテレビを見たり 端末を弄ッたり 、そして時折 窓の外を見たり して 過ごしていても 誰とも会える気配はなく ぽつりと 零し 。" 別に 期待はしてないんだけどさ 、" と 言い訳のように 呟けば 再び 窓の外を見る 。もう四月だし 、予定も段々と 埋まッてくる頃 。それまでに一度は 会えればいいなと ぼんやり 考えつつ 。)   (4/5 17:21:35)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.190)が入室しました♪  (4/5 16:25:00)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、gnt _ .さんが自動退室しました。  (4/3 15:00:02)

gnt _ .予定なくなッちゃッた 、( 今日は 特にやることも 無かッた為 予定を入れたはずなのだが 、急な都合により それが なくなッてしまい 。本来なら 今頃 その予定を 済ませているはずだッたんだけどなあ なんてぼんやりと 考えて 。そんなとき ふと チャイムが鳴り 、間延びした 返事をしながら 取りに向かえば 、注文した 荷物が届いて 。大きな箱を受け取れば 自室へ 少し整理しに向かい 。)   (4/3 14:21:45)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.190)が入室しました♪  (4/3 14:15:03)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、gnt _ .さんが自動退室しました。  (4/3 09:50:47)

gnt _ .( 重たい瞼を 擦りながら 起床しては 、未だ こんな時間だッたのかと 驚く 。前なら もう少し 遅く起きていたはずだッたのに 、最近では しッかり 早起きが 出来るようになッていて 。カーテンを 開けて 朝日を浴びれば 心地よさそうに 目を細め 大きく伸びをする 。窓の外を見てみるけれど 、今日もまだ 誰も見当たらない 。ずッと 会えていない彼らに 会いたいと ばかり 願ッてしまう 。相当 メンバーの ことが 大好きになッてしまッたな と 苦笑する 。きッと 好きなのは いい事だろうけれど 、こんなに依存していていいのだろうか と たまに 不安になる 。その内 会えなくなる時が来たらきッと .. なんて 想像を広げることも 恐くて 思考を止める 。今日は特に 予定もないし 、何をしようか と ぼんやり 考え始めれば ソファに 身を沈め 。)   (4/3 09:08:09)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.190)が入室しました♪  (4/3 09:03:15)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、gnt _ .さんが自動退室しました。  (4/2 09:59:04)

gnt _ .朝だし 、な 。( 久しぶりに 顔を出すことが出来れば 、窓越しに 彼らの部屋を見つめる 。上記を ぽつりと 呟きながら 目線を逸らせば 、端末を 弄り始め 。今日の仕事は 午後からであッて 、とりあえず それまでは 部屋にいてみよう と 。平日だし 会える気はしないけれど 待ッてみるだけ と 期待はしないでおいて 。未だ 少し重たく 感じた 瞼を 眠る訳でもないが ゆッくり閉じる 。 )   (4/2 09:31:55)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.190)が入室しました♪  (4/2 09:23:29)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、gnt _ .さんが自動退室しました。  (3/28 18:45:01)

gnt _ .やめませーん 、( 以前と同じように ちゃん付けを やめるよう言われるも 、くす と 笑いながら 抵抗してみせ 。自身の言葉に 似てるか なんて 首を傾げられれば 、こくこく と 頷いて 。" なんか 色々 、俺は 思う 。" と 語彙力の 無さから 上手く説明は できないものの 、似ているよ と 伝えたかッたようで 。)   (3/28 17:59:17)

gnt _ .はは 、やッた〜 、ちゃかちゃん 優し〜 ( まあいいけど 、なんて 少し 呆れているようにも 聞こえる声色だけれど 、それに対して 逆にふざけ具合を 加速させてみたりして 。以前も 呼んだように ちゃん 付けなんて したり 。全然聞いてないと 驚く彼に 、ふは と笑いつつ " なんか 似てんだね 二人とも 、" なんて 言ッてみる 。言動が 同じなこと以外にも 周りに気が配れることなども 似ていると感じている為 その意味も兼ねて 。)   (3/28 17:43:55)

gnt _ .あ 、ばれた?( 上からなんだよなあ 、なんて呟きを しッかり 聞き取れば 無邪気に笑いながら 上記を述べて 。許す なんて言葉が 上から目線であることくらい 知ッているから 、わざとだよ とでも 言いたげに にんまりと して 。そうなの? なんて 返事をするも 次に紡がれた言葉も また 聞き覚えがあり 。" ねえ何 、昨日の会話聞いてた? それも のえる 言ッてたよ 、" なんて なんだか おかしくて くすくす 笑いながら 言ッてみて 。)   (3/28 17:28:59)

gnt _ .んは 、許す許す 、( 揶揄するような 言い方に 、む とした表情を浮かべた彼を見ては 吹き出して 許す なんて 口に出す 。白い彼から聞いたと言えば 納得され 。次いで 出てきた言葉には 聞き覚えがあり 、" それ のえるも 言ッてたよ " なんて くす と笑みをこぼす 。なんだか 前から少し 思ッてはいたけれど 、似た二人なんだなあ と 心の内で 思ッて 。 )   (3/28 17:18:58)

gnt _ .ほんとだよー 気づけよーー 、( 気付かなかッた と 謝る素振りを見せる彼に 冗談混じりに そう返しては くす と 笑ッて 。自身の問いかけに対して 戸惑ッている 様子を見れば 楽しそうに笑い 、" ごめんごめん 、のえるに 聞いたの 、" なんて 伝えて 。彼も 何処か 嬉しそうなのが 隠しきれていなかッたようだし 、お互いに いい結末に なれたんだな と 嬉しくて 頬を緩ませながら 。)   (3/28 17:06:14)

gnt _ .多分 ちゃかが 部屋に来る前に いたよ 、( びッくりした と言いつつ 手を振り返してくれた 彼に 微笑みつつ 、彼が来る前から いた と 告げて 。自身の言葉に 反応を示さなかッた彼に 少し首を傾げながら 、" のえると 上手くいッたんでしょ 、?" なんて 尋ねてみて 。単に 驚いて 耳に入ッていなかッたから かもしれないが 、どちらにしたッて そう聞いたところで 問題は 無いはず 、と 思いつつ 。)   (3/28 16:55:12)

gnt _ .あ 、ちゃか いるじゃん 、( この時間帯にしては 珍しく 赤い彼の姿を見つければ 、窓を開ける 。眠い目を 軽く擦りながら 彼の名前を呼んでは 小さく手を振り 。彼に相談を されてから 会えていなかッたので 結果が気になッていたはず だッた けれど 、昨日 白い彼に聞いてしまッたものだから " 良かッたね 、" とだけ 言ッて 窓枠に頬杖をついて 。)   (3/28 16:44:10)

gnt _ .ねッむ .. 、( 仕事を終えて まッすぐ 帰宅すれば 、こんな中途半端な 時間で 。まあ この時間には 誰とも 会えないだろうな とは 思いつつも 、少しの期待を込めて 窓の外を見詰める 。当然 誰も部屋にはいないことが分かれば 視線を 外して 。そういえば 昨日は 緑と 橙の彼らが ラジオをしていたなと思い出せば 、しッかり 生では 聞いたけれど もう一度 聞きたくなッて 端末の電源を付ける 。あの二人の 緩い感じ 、聴いているだけで 分かる 楽しそうな雰囲気が 好きで 。)   (3/28 15:21:13)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.190)が入室しました♪  (3/28 15:17:37)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.190)が退室しました。  (3/27 20:57:21)

gnt _ . んや 、嬉しいから!! もッと褒めて!!( 苦笑している彼を見ては 、くは と 楽しそうに笑いながら そう述べて 。恥ずかしいは 恥ずかしいけれど 、褒められるのは 好きだから 。" 指 鳴らした 、" 指を鳴らした様子に 、ふふ と笑いを堪えるように しながら 言い 。彼に 時間大丈夫? と 聞かれれば 自身も 部屋の時計見上げて " ッあー .. 、時間ッて 早いな .. 、" なんて 言い 、溜息を吐いて 。寂しそうに 笑いながら そう言えば ひらりと 手を振ッて 、" 喋ッてくれてありがと 、またね " と 。)   (3/27 20:57:19)

gnt _ .なんか 恥ずかしいなこれ 、( ノリツッコミ を褒められるのは 嬉しいものの 、意図して やッた それが 褒められるというのは なんだか 気恥ずかしくて 頬を掻く 。自身の言葉を 分かッてくれれば 、今度会ッたとき 褒めてあげる 、なんて 言われて " 五十音で やる? " と 少し 巫山戯てみたり 。彼が 相談して 、なんて 言ッてくれるのは とても 心強くて 、" ありがと 、" なんて 真ッ直ぐな瞳を 向けて言ッた後に へらり と 笑ッて 。)   (3/27 20:41:36)

gnt _ .やッたー 、ぼく お菓子買ッてほしいなー 、( 何か買ッてあげる 、なんて 甘やかされては 、冗談交じりに 声のトーンあげつつ 子供のように 強請ッてみて 。" うそうそ 、なんもいらないから! 今 物欲ないの俺! " なんて ぶんぶんと 首を振ッて 何もいらないよ と 。自身の答えに対して 、いつか 素敵な相手と 巡り会えると 返してくれた 彼に 、ふ と 頬緩ませて 、" ありがと 、その いつか が 楽しみになッちゃうな〜 、" なんて くす と 笑い 。)   (3/27 20:21:12)

gnt _ .ふふ 、俺のおかげ 〜 、?( 自身のおかげだと 優しく微笑む彼に 笑い返しては 、小さく 首を傾げて 。やッたあ とでも 言いたげに 控えめに 腕を 上げれば 。次いで 紡がれた 好きな人 いないの? なんて 尋ね返された 言葉 に 、目をぱちぱちとさせて 。" 俺は いないよ 、" なんて 眉を下げながら 答える 。大切に したいのは メンバーの皆であッて 、その中の 一番なんて 今は決められそうにも 無いし 、と 心の内で 呟いては 。 )   (3/27 20:04:09)

gnt _ .ん 、でも 通じ合えたみたいで 良かッた 。( 彼から 相談を受けていた日の ことを思い出しつつ 、二人が 今 仲良くできているなら 良かッた と 柔らかく 微笑んで 。白い彼は 自身の言葉に 照れながら 、内緒にしてね と 。その様子に くす と 笑えば 、" うん 、言わないよ " なんて ふふ と 笑ッて 。なんだか 二人の雰囲気が いいなあ 、なんて 羨ましく 思ッてしまッたりして 。)   (3/27 19:49:10)

gnt _ .だッて ちゃかから 相談されてたもん 、俺 。( 何か知ッてるの? と 焦ッた 声色 で 尋ねてくる彼に 小さく笑い混じえながら 上記を述べて 。これは 言ッてもいいのか 分からないけれど 、ここで 何も無いと 言う方が 可笑しいかもしれない 、と 思ッたようで 。" うん 、さッきの ぎくしゃくしたような 二人のことも ちょッとだけ見てた 、" 観察対象にされてる 、? と 控えめに尋ねてくる彼に 、楽しそうに 笑いながら そう言い 。)   (3/27 19:29:49)

gnt _ .んは 、のえる わかりやすッ !( 名前を出しただけで 明らかに動揺する彼の様子を見れば 笑いを零して 。大まかな ことは 赤い彼の方から 聞いているので 、" ま 、仲良くやんなよ " なんて にやにや しながら 言い 。赤い彼は プレゼントを 持ッてきたらしく 、彼の指先見れば 今まで ついていなかッた リングが あり 。" ふふ 、なんか こッちまで 楽しい 、二人の様子見てんの 、" と 目を細めて 笑い 。)   (3/27 19:14:07)

gnt _ ... ッあ 、のえる 〜 、( 窓の外から 小さく 白い彼の 声が聞こえてくれば 慌てて 窓を開けて そう言い 、ゆるり と 手を振り 。先程まで 二人で いたように見えたので 、邪魔する訳に行かないと 思い 、声をかけないでいたのだけれど 、赤い彼は いつの間にか 居なくなッていて 。" さッきまで ちゃかと いたんでしょ 、?" なんて ちらりと 聞いてみる 。間違えていたら 恥ずかしいが 。)   (3/27 19:02:53)

gnt _ .あれ 、( 白い彼の部屋に 赤い彼の姿が見えれば 、小さくそう声を零す 。伝えられたのかな 、それとも 今伝えんのかな なんて 楽しそうに 彼の姿を見詰めていれば 、白い彼の姿も見えて 。" なんだ 、もう 言ッたんだ 、" と 呟き 。上手く行ッた 、というよりかは 未だ ぎくしゃくしているような 彼らの様子を見ては くす と 笑ッて 。ちゃんと 彼処 二人で 通じ合えたら いいな 、なんて 部外者 ながらも 思ッてみたり 。)   (3/27 16:35:42)

gnt _ ... 、寝た 、のかな 。( 気付けば 緑の彼との 会話は 途切れていて 、彼の部屋を 窓越しに見てみるも 明かりが点いておらず そう察して 。本当に 今日は 世界の誰よりも 暇を持て余しているような 気がするな 、なんて 変なことを考えてみる 。仕事は無いし 、花粉のせいで 外には出たくないし 。かと言ッて 家にいても やる事なんて ほぼ無いし 。と ぼんやり と 空を見詰めては 空ッぽの 頭の中で 思ッてみたりして 。ふと お腹が空いた と 思えば 買い置きしておいた お菓子を 手に取り テーブル に置いて 。袋を開け始めれば こんな不規則な 食事習慣で いいのだろうか と 思うも 手は止めずに 。)   (3/27 16:20:50)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.190)が入室しました♪  (3/27 16:18:49)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、gnt _ .さんが自動退室しました。  (3/27 15:22:27)

gnt _ .ほんと ひもんちゅ だな 、( 自身の言葉に 頷く彼に 、くは と 笑えば そう言い 。揶揄に対して 開き直ッている彼に 、" 俺だッたら 絶対 飼わないけどね 、" と けらけら 笑ッて 。まあ 彼の容貌に 釣られる人はいるだろうけど 、甘やかしてくれる人なんて いるかなあ と ぼんやり考えては ふ と 笑み零して 。" は 、今の おばか担当 かいとだからね ?! " 自身に お馬鹿ちゃんと 言ッてくる 彼の仕草見ては 笑いが混じりながら 上記述べる 。" どッちもどッちだわ 、" 反論を述べる彼に 諦めつつ そう言ッては 、鼻を啜ッて 。)   (3/27 14:42:14)

gnt _ .ただ飯大好き かいとくんだもんね 、( 彼らしい 意見だな と 笑い零せば 、揶揄うように 言い 。あ 、ぺッとたいがー もあるね 、なんて 付け足しては けら と笑ッて 。" 単純だけど ばかではないよ 、" 彼に 単純だと 笑われれば 、ばか なんてことも 言われそうなので そこは 否定しておいて 。" やり始めたの 御前 だからね 、?? " 休日の真昼間に 、と 言われれば 確かに なんて 思い 、ふは と 楽しそうに 笑いながら 。飽くまでも 始めたのは 彼だと 言ッて 。 )   (3/27 14:19:37)

gnt _ . なろーよ 〜 、( 自分のことを指さし 驚いたような表情の彼に けたけたと 笑いながら そう言い 、変なヒーローだね なんて 付け足して 。" じゃあ 許す 。" 可愛い という言葉に すんなり 許す と上から目線で 言えば くす と 笑ッて 。最年少というポジションで 結局は 皆に 可愛がられているのは とても 嬉しいことで 。" うわ お前 やッてるわ 、" ジャニーズらしく 、なんて 言ッた矢先 彼が ティッシュを 鼻に突ッ込めば ははッ 、と 大きく 笑い声を上げて 上記述べて 。自身も 近くに置いた ティッシュを 取れば 鼻に入れて 笑い 。 )   (3/27 13:59:58)

gnt _ .え 、うみんちゅ も なろーよ 、( 数回の 拍手されては 、わざとらしく 目をぱちぱち と させて そう言ッて 笑い 。もう もはや 何の話を しているかも 分からなくなッてきた 気がするけれど 。" なんか 、悔しい 。" 年下は 年下 、なんて 下に見られている気がすれば 素直に言ッて くは と 笑ッてみせ 。" やばい〜… 、春好きだけど 花粉は嫌い 、" 彼も同じく 鼻水が出るらしく 、同感の意を見せながら 眉を顰めて 言葉を紡ぎ 。鼻に ティッシュ 突ッこもうかな 、なんて 楽しそうに 笑いながら 巫山戯て 。)   (3/27 13:36:39)

gnt _ .目指すッて 決めたら 俺は なるよ 、( マジで目指しそうで怖い 、という言葉に 対して くは と 笑えば 冗談交じりに 上記を述べる 。お子ちゃま 、と 馬鹿にされているようにも 感じる 言葉に " ちょッとしか 年変わんないから!! " なんて 楽しそうに笑いながら 言い返して 。白の彼に 言われるのなら すんなり 受けてしまうかもしれないけれど 、たッた 二歳しか 変わらない彼に言われるのは 悔しくて 、でも 楽しくて 。" てか 花粉やばいんだよね 、" と くしゃみを 一つしたあとに 鼻をすすりながら そう言う 。彼は 花粉症だッたッけ 、と 思い出せずに 当たり障りのない言葉を紡いで 。)   (3/27 13:16:28)

gnt _ .皆に 元気を 与える ヒーローになれるわ 、俺 。( 頬杖をつきながら 元気もらッた と言われれば 、素直に喜んで 頬を緩ませ 。自分の長所だから そこを言われるのは嬉しいことであッて 。次いで 上記を 冗談のつもりで 真顔になッては 言い 。" いやいや そんなわけ 、あるかもしれない 。" 揶揄うように言われては 首を振るも 、思い返せば そんな事を 色んな人に 言われたことがある 気がして 、再び 表情なくせば そう言ッて 。)   (3/27 12:59:02)

gnt _ .俺は いつでも元気 !( 元気そうだね と 笑う彼を見ては 此方も 自然に笑みが零れ 。片腕を 空に向かッて 伸ばしながら 上記を述べては にひ と 歯を見せて笑い 。彼が 幸せな思い出に 浸ッてた と 語る様子に " そゆこと あるよね 、俺も掃除したら 逆に部屋汚くなッたことあッたもん 、" と 頷きながら 。自身にも 同じような 経験が あッた と 楽しそうに 話し 。 )   (3/27 12:41:22)

gnt _ .かいと 、!!( 此方に手を振る彼を しッかりと 目で確認すれば 窓を勢いよく開けて 名前を呼び 、大きく手を振ッて 。いつも通りの 元気なのかは 分からないけれど 此方に手を振ッてくれたことが 嬉しくて 、表情は 満面の笑みを浮かべていて 。" 部屋 、どしたの? " なんて 散らかッた部屋を 差しながら 尋ねてみる 。気に障る 質問じゃないといいけれど 。)   (3/27 12:27:01)

gnt _ .あッ 、( ぱち と 目を覚ましては 居眠りしていたことに気づいて 小さく声を上げる 。少し 頭を使ッていたからだろう と 目を擦り 窓際に立ち 。窓越しに 彼らの部屋を 見渡せば 、元の 緑の彼の部屋が 戻ッていて 目を丸くする 。声をかけようとも思ッたけれど 、少し 散らかッた その部屋を見ては 今はやめておこうかな と ぼんやり見詰めて 。)   (3/27 12:17:15)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.190)が入室しました♪  (3/27 12:12:54)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、gnt _ .さんが自動退室しました。  (3/27 12:12:33)

gnt _ ... こんなもんだよな 、( なかなか 明かりの灯らない 彼らの部屋を 見詰めながら そう呟く 。休日とは言えど 仕事が入ッているのだろうし 、昼に 会えないのは 仕方がない と 。そう思いつつも 今日は やることなんて 無いし こうして ぼんやりと 待ッてみようと 。" 花粉 なくなれよ .. 、" ずずッ と 鼻をすすりながら 眉を顰めて 言い 。桜とか 綺麗だし ずッと 見ていたいけれど 、どうも 花粉には 過敏で 苛立ちさえ 覚える 。この ご時世で 咳なんて 多くしていれば 白い目で見られるから 特に 嫌で 。赤くなッた鼻を 何度も 擦りながら 窓越しに 桃色の桜を見詰めて 春だなあ なんて 感じたり 。)   (3/27 10:37:02)

gnt _ .んん .. 、( 重い体を 起こしては 、大きく伸びをした後に くぁ と欠伸を零す 。未だに あの二人の どちらかには会えず 、橙色の 彼とも あれ以来会えていなくて 少し 寂しさを感じている 。メンバーと 色んな話が したい のに 。今日は 一日中 何も予定がなく 、ずッと 部屋にいる はず だから 、誰かしらと 会えるといいなあ と 窓を少しだけ開けて 顔をのぞかせた 。" あ"ー .. 、" 鼻が痒くなる感覚に そう唸り声を上げる 。同時に 目まで 痒くなッてくれば ぴしゃりと 窓を閉める 。窓は開けずに 誰かが来るのを待とうかと 窓越しに 外を見詰めて 。)   (3/27 09:51:07)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.190)が入室しました♪  (3/27 09:51:04)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、gnt _ .さんが自動退室しました。  (3/25 09:41:07)

gnt _ .ちゃか 、上手くいッてんのかなあ 。。( 先日 相談に乗ッておきながら 自身が寝てしまッたり 、彼も 寝てしまッたり で しッかり 相談に乗れていない気がする 。ごめんな 、と 心の中で呟きながらも 、二人の行方が 気になり ぽつりと そう言い 。俺も いずれ そう悩む時が来るのだろうかと 唸ッてみる 。今のところ その可能性は ほぼ無いに等しいから 、その感情が よく分からなくて 。今考えても 無意味だよな と ため息を吐いては 窓を開けて 顔を覗かせる 。案の定 この時間には 誰もいなくて 、ただ ぼんやりと 空を見上げ 。" あれ 、" 緑の彼の部屋が 綺麗になッてしまッたのを見れば そう声をこぼす 。まだ 話せていなかッたのに と 彼の部屋を じいと見つめる 。今度会えたら 一番に 話しかけようと 決心して 。)   (3/25 09:19:26)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.190)が入室しました♪  (3/25 09:14:15)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.190)が退室しました。  (3/22 02:47:35)

gnt _ .あ 、そッか 。暗いのは寝てるからか 。( 彼から 細かく注意を受ければ 素直に受け止めるも 、考え方の稚拙さが 出てしまッていて 。自身の問いに 明らかに 慌て始める彼に 、やだッたら 話さなくていいよ 、と言おうとする前に こッち来れる?と 言われて 、" うん 行くいく 、悩み聞くよ 。" と 言えば 先程脱いだ上着もう一度羽織ッて 窓をぴしゃりと閉める 。)   (3/22 02:47:32)

gnt _ .誰もいないし 、大丈夫でしょ 、( 赤い彼から反応が返ッてくるも 注意されてしまえば やべ と 小さく零して 口を両手で押さえる 。きょろ と 周り見渡せば 、明かりがついている部屋はないわけで 上記を述べるけれど 、そういう問題じゃないかと 今更ながら思い 。" ちゃか 今何してたの 、? " なんて 尋ねてみる 。部屋の中で 随分焦ッていたようにも見えたから 。)   (3/22 02:38:05)

gnt _ .誰の部屋だろ 、( 先程から ちらちら と 明かりが灯ッたままの 部屋を 見ていれば 、少し 気になり始めて 窓の近くまで 足を進める 。じい と見つめれば 、リーダーである 赤い彼の 部屋だと気づき 。こんな時間まで どしたんだろ 、なんて 思いつつ 意を決して 窓を開ける 。" ちゃか〜ッ 、寝れない! " と 窓がすッかり 閉まッてしまッている 彼の部屋に 呼びかけてみて 。)   (3/22 02:25:16)

gnt _ ... 寝れない 。( 橙色の彼の 部屋で 、彼が眠ッたのを見送ッたあと 自室に帰り 、自身も眠ろうと ベッドに潜ッて 随分と経つけれど 未だ 睡魔は襲ッてこなくて 。窓を閉めたまま 外を見れば まだ一つ 明かりがついているのに 気が付く 。しかし 、さすがにこんな夜中だし 、寝るところかな と 思えば 声はかけずに 。)   (3/22 02:11:45)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.190)が入室しました♪  (3/22 02:09:34)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.190)が退室しました。  (3/22 00:13:02)

gnt _ .やッた 、今から向かう!( いい の2文字だけ 聞けば 食い気味にそう答えて 。その後に 続けられた 言葉には 、" 海斗の 寝顔見れるし 、いいよ大丈夫 。" と 悪戯ッぽく笑ッててみせる 。彼が 自身のそばで 寝てくれるのなら それは 安心されている証拠だと思うし 、と 。窓をぴしゃりと 閉じれば 、上着を羽織り 自身の部屋を後にし 。)   (3/22 00:08:01)

gnt _ . 気付いた! これ 虎!!!( 自身の声に気づいてくれた 彼を見て 嬉しそうに頬を緩めれば 、気付いた?という 問に対してそう答える 。虎だと 気づいてくれたかも 分からないので 付け足しつつ 。" 今から 部屋行ッていい? " 窓越しに 話すのも もどかしいくらいに 今直接 彼と話がしたい 。そう思えば 上記を述べていて 。)   (3/21 23:58:04)

gnt _ .ぅわ 、めッちゃいんじゃん 。( 続々と 明かりが灯ッていくのが 視界の片隅に入れば 、窓を開けて 4つの 部屋を順に見る 。白い彼の部屋は 元々知ッていたけれど 、他の彼らは それぞれ その部屋だッたんだなあ と ぼんやり見つめながら 思い 。その中に 橙色の彼の姿を 確認すると 、ホワイトボードの 絵のことも 言えずにいたのを 思い出し 、ホワイトボードを 手に取れば 彼の部屋に行こうと 。しかし いきなり行くのも さすがに気が引ける 。一旦 窓を開けて 、" 松倉! " なんて 聞こえるかも 分からないけれど 呼んでみる 。)   (3/21 23:48:37)

gnt _ .たッだいま 〜 ッ 、( 深夜のテンションとは 思えない程に 元気な声でそう言えば 、どか と ソファに 身を沈ませる 。今日も 珍しく 帰宅することが出来て 上機嫌 なのであッて 。たまに こうして 深夜に家にいるのが とても 楽しくて仕方がない 。メンバーも 深夜に なると 部屋に戻ッてくるらしいし 、会える確率も高くなるから 。無造作に テレビをつければ 、どこも ニュースばかりで チャンネルを 切り替えていく 。少し ホラーを含む ドラマに 変われば 、見てみようかと 思ッたものの どうも怖いのは苦手で 。見たい番組が 見つからずに テレビを消せば どうしようかなあ なんて ぼんやりと 。)   (3/21 23:22:01)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.190)が入室しました♪  (3/21 23:21:58)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.190)が退室しました。  (3/20 20:50:24)

gnt _ .するする 、!( 楽しそうな彼を見れば 此方まで 楽しくなッてきて 、無邪気な笑顔を浮かべながら そう言い 。本気で言ッている訳じゃないことぐらい わかッているのに 、こんな 変な会話が 楽しくて 。無理しなくていい 、また話せる という 彼の言葉に 頬を緩ませ 、" やッぱ ママみたいだね " なんて 小さく笑う 。彼は いつも 優しいし 、甘やかしてくれるから ずッと 一緒にいたくなッてしまう 。けれど 睡魔には どうも 勝てそうになくて 。" .. ごめんッ 、今日は 寝るわ .. 。また 今度 絶対会おうね 、" と 柔く笑んで 一言残せば また欠伸をして 窓を閉めた 。)   (3/20 20:50:21)

gnt _ .メンバー愛は 俺も 負ける気しないからね!( ドヤ顔を浮かべて ふざけた様子の彼に 便乗するように 腕を組み 頬をふくらませながら そう言う 。白い彼の メンバー愛には 勝てないと 気づいている 。彼は 誰よりも 自分よりも メンバーのことを考えて 行動してしまうような 人なのだから 。欠伸に反応した彼が 自信に声をかけるのを 聞けば 、眠そうに目を擦りつつ " んん 、まだ のえると 話したいー 、" と 。仕事続きで 疲れているのは 自分でも 分かッているけれど 、久しぶりに 会えたメンバーとの 時間を大切にしたくて 。)   (3/20 20:32:53)

gnt _ .たッた あれだけの 内容だッたのに 、よく分かッたよね 。( 自身の手紙に 元気づけられたと 表情を緩ませながら 話すのを 聞いて 、手紙に なんて 書いたッけ と 少し考えてみる 。思い出せば 、自身が書いたのは 僅か 2行であッて 。それなのに 何のことかも わかッてくれる 彼に さすがと でも 言いたげな 視線を送り 、そう述べて 。" やッぱ 、メンバーの存在ッて 大きいんだね 。" と 柔らかい表情で 呟きのように 零しては 、くぁ と 小さく 欠伸をして 。)   (3/20 20:16:50)

gnt _ .ただいまーッ 、!( 自身の声に 驚いたような表情を浮かべる 彼に えへ と笑みをこぼす 。その後に 嬉しそうな表情に 変わッた彼を見て 、帰ッてきたことを こんなに喜んでくれる人がいるなんて 幸せなことだよな と 噛み締める 。先程と 同程度の 声量で 元気いッぱいに 上記を 述べれば 、ぱ と明るい表情を浮かべて 。" のえると 会えないの めッちゃ 悲しかッたんだからね 、" と 付け足し 、くす と 笑う 。誰かと 会えるのが どれだけ 待ち遠しく感じていたか と 心の内で 。)   (3/20 19:58:15)

gnt _ ... 、( 先程の 大きな揺れのせいで ふらりと寄ッたはずの 店から やッと 出てくれば 、ゆッくりとした 足取りで 帰宅する 。帰宅後 上着を脱ぎつつ ちら と 窓の方に目を見やると 、白い彼の部屋に 明かりが付いているのに 気付き 、慌てて 窓を 開ける 。" のえる 、ッ! " 彼に聞こえるようにと 少々 大きめの声で彼を呼べば 、嬉しそうに顔を綻ばせて 激しく 手を振り 。メンバーと 話せるのも 久しぶりだッたので 凄く嬉しくて 。)   (3/20 19:44:01)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.190)が入室しました♪  (3/20 19:43:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、gnt _ .さんが自動退室しました。  (3/20 10:03:50)

gnt _ .んん 、( 目を擦りながら 身を起こせば 、大きく 口を開けて くぁ と欠伸を零し 。寝ても覚めても一人だし 、誰か 来いよ .. なんて 寝起きの 拙い脳で ぼんやり 考えてみて 。メンバーとは 仕事で ちらちら と 顔を見る 程度で 、なかなか 話す機会が作れない 。増してや今日は 、自身の 仕事も無く 会うことすら 出来なさそうだ 。こんなに 家にいてまで メンバーのことばかり 考えている 俺ッて やッぱ 変? なんて 誰に問うでもなく 思ッてみるだけ 思ッてみて 。やッと ベッドから 離れれば 、ソファに座り 、テレビをつけて 録画した ものの 一覧を表示する 。)   (3/20 09:42:45)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.190)が入室しました♪  (3/20 09:33:39)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、gnt _ .さんが自動退室しました。  (3/18 19:32:14)

gnt _ ... いない 、かあ 。( 帰宅して 一通りの 片付けを 終えれば 、誰かしらが いないかと メンバーたちの 部屋を 見て 。誰もいないことを 確認すれば そう呟いた 。何週間ほど 会えていないのだろうか 。長い期間の 仕事の 前から シンメの 彼とも 連絡がつかないままだし 、未だ会えていない 二人もいる 。 白い彼とも 仕事後には 話せていない 。独りッて こんなにも 悲しいものだッたッけ なんて 考えを巡らせれば 、今まで 独りでも 平気だッたのになあ と弱くなッてしまッた 自分を嘲笑する 。大切な人がいるというのは 悲しくなることの方が 多くて 嫌になッてしまうと 。でもやッぱり 一緒にいて 楽しい相手なんて 他に居ないし 、メンバーの 存在は 自分よりも 大切にしたい 。だから 、会いたいのに 。)   (3/18 18:47:50)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.169)が入室しました♪  (3/18 18:28:11)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、gnt _ .さんが自動退室しました。  (3/16 18:37:41)

gnt _ .久しぶり〜ッ 、( 重大な仕事を 長い期間 かけて やッと 終わらせてくれば 、解放感に 包まれながら 帰宅する 。清々しく 扉を開けた先で 、何日かぶりの 自宅の様子に 安心感を 覚えて 。 仕事を 終えたことは もちろん 、次の仕事にも繋げられる 活躍ができたことが嬉しくて 、余韻に浸りつつ ソファに 身を投じた 。" 会いたいな .. 、" メンバーの顔が ふと浮かぶ 。この仕事ぶりを 報告したいのもあるし 、何より ずッと会えていなかッたので 会ッて たくさん 色んな話をしたいし 聞きたい 。一番初めに 会えるのは 誰だろうかと 考えながら 窓際に立ち 、夜空を見上げた 。)   (3/16 17:55:23)

おしらせgnt _ .さん(iPhone 153.201.***.169)が入室しました♪  (3/16 17:48:30)


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