ルーム紹介
兵器に感情は、いらない。


遥か未来の地球。人類は機械生命体により滅ぼされた。地球を奪還すべく造られたアンドロイドのお話。

〈詳細〉

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〈固定〉
kym/知優 yg/斉梧 jr/薺 hk/初 js/如月 凪/sn
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おしらせ初 / hk _ .さん(iPhone 60.137.***.138)が退室しました。  (3/4 01:08:33)

初 / hk _ .何年一緒にいると思ってんの、( 自分は彼の為に作られたようなものだ。彼のことひとつ分かっていなくてどうする。駆け出した彼を視線で見送れば、自身も頑張らないとと深呼吸をし、資料室へと向かって。何がなんでも、ジェシーを最適な形で助けなければいけない。彼に必要としてもらうために、また彼を必要としてもいいように、自身だって貢献しないと。そう決意を深くすれば薄暗い資料室へとその姿を消して。)   (3/4 01:08:30)

初 / hk _ .((了解!おやすみ、またやろうね〜!   (3/4 01:05:32)

おしらせ_ 斉梧 / yg .さん(iPhone 14.11.***.224)が退室しました。  (3/4 01:03:49)

_ 斉梧 / yg .(( 朝起きれなく なりそうなので 寝るね 、、またしようね おやすみ 、、   (3/4 01:03:48)

_ 斉梧 / yg .… 流石 北斗 、俺の事 分かってる 。( . ふ 、と 微笑みながら ふと 足を止める 。ならば 彼に 一度 情報収集 を 任せて 自身は 赤の彼の 失った 記憶 を 探そうかと 。まとめて 戻すなんて 口にしたのだから しないのは よくない 。 " うん 、 " はにかんだ 彼に 頷きながら  " … 御免 北斗 、俺 他んとこ 探してくる 、 " と 駆け出して 。 )   (3/4 01:03:35)

初 / hk _ .…ん、そう言うと思った。( 彼は絶対に妥協をしない性格であることくらい、理解しているつもりだ。そんな彼だから命を賭しても守りたいと思ったのだ。だからといって無茶をするんじゃないかって心配になる気持ちが無くなる訳ではなくて、せめてもの気休めにと " 辛くなったら、お互い助け合おうね " と約束事のような文句を一方的に取り付けて、小さくはにかみ。)   (3/4 00:57:50)

_ 斉梧 / yg . そうだな 、( . 確かに そうだ 。自身よりも 調べ物は きっと彼の方が 得意 だ 。そうして思うと 、誰かの為に 一から方法を 調べて 直すことが 出来ないと 思うと 苦しく思えてくる 。 " 無理はしねえよ 、大丈夫 " 優しい言葉を 掛けてくれる 彼に 笑いながら そう返す 。大丈夫だと 鞭を打たなければ 直すという 行為自体が 疎かに なりそうで 無理をしなければ どうにも ならないのだけれど 。 )   (3/4 00:54:13)

初 / hk _ .大丈夫、俺の方がこういうのは、向いてるから ( 修理となるとてんで手も足も出ないけれど、情報収集はきっと自身の方が得意分野だ。この期に及んでまでも自身の心配をしてくれる彼は一体どこまで他人優先なのだろうか。彼の隣を歩きながら、" 髙地こそ、無理はしないでね…? " そう、ただの気休めかもしれないけれど眉を下げて困ったように微笑めば。)   (3/4 00:49:08)

_ 斉梧 / yg .…… なに 、?北斗 、( . 彼が 此方へ 来たということは 彼は スリープモードにでも 入ったのだろう 。どうにも ウイルスとなると やはり 厄介だ 。俺も手伝う 、なんて 言ってくれる 彼に 頬を緩めれば " … 有難う 北斗 、お願い するけど 北斗は 無理しなくていいからね 、 " と 話せば 一先ず データベースへ 向かおうと 足進め 。 )   (3/4 00:46:56)

初 / hk _ .っ髙地、( 二人とも幸せに、助ける方法は無いのか。自分には赤の彼だけじゃなくて、黄色の彼ももう随分限界を目前にしているように見えて仕方が無いのだ。スリープモードに入った赤色を見れば矢張り時間は無いのだと痛感する。自分だっていつまでもメソメソしていられない。彼が一人で抱え込んでしまうことだって、もう随分前から知っていることなのに。自身に鞭打ち立ち上がれば医務室を出ていく彼の元まで駆け寄り、" 俺も手伝うよ " と。)   (3/4 00:43:44)

_ 斉梧 / yg .(( お疲れ 、、!   (3/4 00:41:47)

初 / hk _ .((お疲れ様…!!   (3/4 00:41:33)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、如月 / jsさんが自動退室しました。  (3/4 00:40:44)

_ 斉梧 / yg .そんなこと 言ってられない 、っ …… そんなこと 今後一切 口にすんな 、( . きゅ 、と 眉を顰めながら " 慣れんな そんなこと 、お前の 忘れた分の 記憶も 全部 まとめて 戻してやるから 待っとけ 、 " と 彼を 見つめた後 視線を 落とせば 情報収集 しようと 医務室を 出ていこうと 。 )   (3/4 00:27:39)

_ 斉梧 / yg .(( おっけ 、、   (3/4 00:24:37)

初 / hk _ .((ごめん、ほくちゃんただショック受けてるだけで特に何も出来ないから飛ばして、、泣   (3/4 00:23:29)

如月 / jsんー、別に明日じゃなくていいよ。ゆっくりで。でも、犠牲は付き物ってこと、忘れないで。(両手を見つめながらぎゅ、と握り。"まぁ、俺は記憶が無くなるのは初めてって訳ではないからなー。俺は慣れてるけど、辛くなるね、そっちが。"と血と同じ赤い液体が手から零れ落ちて   (3/4 00:20:18)

_ 斉梧 / yg .…… 別に 、謝らなくてもいいけどさ 、( . きゅ 、と 眉を顰めながら ウインクを する 彼に 表情を 暗く させれば " … 何しても 、って 言っても 考えることはあるから 。…… ねぇ ジェス 、1日 だけ 待てる? それで どうにか する 術 見つけるから 、 " と 不安が 表情に 浮かびながら 見つめて 。 )   (3/4 00:15:02)

初 / hk _ .……、( 二人の苦しいやり取りをただ耳だけで聴きながら俯かせた顔を上げることが出来ない。今すぐにこの場から逃げ出してしまいたい自分と、こんな状態で黄色の彼を残していけない自分とがせめぎ合った結果逃げることも手を貸すこともできない状態でとどまってしまって。…もしも、俺たちが人間だったならば。こんな理不尽なことに苦しまなくても済んだのだろうか。そんな機械らしからぬことを考えてしまう自分にほとほと呆れる。)   (3/4 00:09:31)

如月 / js………あぁ、忘れてた、危ない危ない!(どうにか思い出したようだ。ごめんなぁ、忘れてた、とケラケラと手を合わせて。"俺のことは何してもらっても構わないよ。でも、感染するウイルスではないから安心してね、"とウインクをして   (3/4 00:04:04)

_ 斉梧 / yg .…… っ 、( . だめだ 。3日なんて 悠長なこと言ってられない 。彼の この 状態を 見てしまえば 、嫌でも そうなる 。桃の彼の時と 、彼とは 訳が違う 。 " … 俺は 髙地 、髙地優吾 。こっちが 松村北斗 、 " そう 名乗りながら データベースに 何か 載っていないかと 。 )   (3/4 00:00:16)

初 / hk _ .……ッ、( 嗚呼、なんだか前、桃色の彼にもこんなことが起こったっけか。自分たちを認識しない赤色をぼんやりと見上げながらどこかで冷静にそんなことを考えた。あの頃は無感情だったから、淡々と彼に対応することが出来たけれど今はそういう訳にもいかないのだ。どうもこうも、ただ彼から忘れ去られてしまったという事実が苦しくて、思わず何も言えずに下を向いてしまい。)   (3/3 23:56:43)

如月 / js………………ぁ、(静かに目を開ければ………どこだっけ?ここは、分かる、分かるのに名前が出てこない。周りを見渡せば2人の姿が目に留まり。"………えっと、誰だっけ?"と思い出そうとすると機械が言うことを聞かず記憶機能が悲鳴をあげて   (3/3 23:52:43)

初 / hk _ .((はーい!   (3/3 23:52:42)

_ 斉梧 / yg .(( おいで!   (3/3 23:51:49)

如月 / js((はいるねー   (3/3 23:49:38)

_ 斉梧 / yg .……… 、( . 自身を 抱き寄せてくれる 彼は 大丈夫 だと 声を掛けて くれる 。大丈夫 、大丈夫 …?不安は どんどんと 募るものの 、決めると 言った以上 もたついている 暇もないのだ 。 " … 有難う 北斗 、 " 彼に 礼の 言葉を 述べながら 腕から 抜け出せば 一先ず 起こそうと シャットダウンされたままの 彼を 起動 させ 。 )   (3/3 23:49:03)

_ 斉梧 / yg .(( おっけ!まっててね 、、   (3/3 23:45:22)

如月 / js((あ、なんかスイッチ入れてくれたら入るね   (3/3 23:44:46)

_ 斉梧 / yg .(( 入る??おいで 、、   (3/3 23:43:46)

初 / hk _ .((あっごめん投げちゃった…!くる?おいで!!   (3/3 23:43:37)

初 / hk _ .……髙地、( ずるりと床に座り込んだ彼を苦しげに見つめれば、自身もおもむろに彼の隣に座り込み腕を伸ばして彼を抱き寄せる。彼だけがこんな重圧を感じなければならないなんて、おかしい。だけどそれが役割というものなのだから残酷なのだ。" …大丈夫、大丈夫だよ " そう言いながらも自身の声は不安が滲んでいて。)   (3/3 23:43:19)

如月 / js((そろそろ入ろうかな……?   (3/3 23:42:34)

_ 斉梧 / yg .…… どうにか 、1週間 … いや 、3日 … 3日で どうにか する 方法 考えるから 、持ってくれる かな … ( . 今すぐに 判断を するなんて 出来ない 。大事な 仲間の データを 消すなんて ことを 簡単に してしまう わけにも いかないから 。ずる 、と 床へと 座り込めば 小さく 呟いて 。 )   (3/3 23:40:49)

初 / hk _ .……。( あまり放置すると彼だけじゃない、同じ空間で生活をする自分たちにだってウイルスが転移する可能性だってゼロじゃない。だからといって、彼のデータを簡単に削除するなんて、情を抱いてしまう自分たちアンドロイドにはそう簡単に出来ることでもないだろう。…彼は、修復型だという理由だけでこんなにも残酷な決断に迫られなければいけないのか。そう思えば悲しくて苦しくて、ジェシーにも、髙地の役にも立てない自分が情けなくてそっと俯き。)   (3/3 23:35:43)

_ 斉梧 / yg .……… 、( . 彼からの 説明を 受ければ 困ったように 腕を 組む 。彼が いつ 感染したか すらも 分からないのに 、データの 完全削除 なんてすれば 何処まで の ものが 無くなるのだろう 。 " … 話聞く限り 、相当 きてる 。… 一刻も早く 対処は しなきゃいけないんだけど 、 " と 難しい表情浮かべ 。 )   (3/3 23:29:59)

初 / hk _ .………ウイルス、( 彼の言葉を聞けば、小さな声でそれを復唱する。それからゆっくりと視線を横たわった彼へと移して、ゆらりと瞳を揺らして。それから黄色の彼へと視線を戻せば " その類の話は俺の方が長けてるから、問題は無い、けど… " そこまで言って視線をさまよわせ、どう説明すべきか口ごもってしまって。しばらく沈黙を続けたあとようやく口を開けば " ウイルスは故障とは違うから、これ以上症状が悪化しないように出来るだけシステムを切らなきゃいけない。それから、感染したデータを完全に削除するのも… " そこまで言葉を続けてはどうしたものかと俯いてしまって。そんな事をしたら、彼はちゃんと戻ってこられるのだろうか。)   (3/3 23:26:00)

_ 斉梧 / yg .ジェス 、ガタが きてるとか 色々 言ってるみたいだけど 、( . 彼から 視線を ゆっくりと 赤の彼へと 移せば " 全部 、古くなったとか そんなんじゃなくて ウイルスだって 、自分で言ってた 。 " と また 彼へ 視線を 戻し 話して 。 " 俺は 、ウイルスに関しての 対処の 知識が浅い 。… 一緒に 、どうすればいいか 探してほしい 、 " そう 告げれば 頭下げ 。 )   (3/3 23:18:46)

初 / hk _ .…何? ( 彼の前置きになんだか背中が冷えた気がした。こんな重い前置きを置かれて何も警戒しない者なんて居ないだろう。自然と肩に力が入って、隣の彼の瞳を見詰めればゆらりと不安に瞳を揺らして。)   (3/3 23:15:38)

_ 斉梧 / yg .……… 、( . 一人で 抱えるよりも 、周りに 頼れば 何か 策は 見つかるだろうか 。けれど この事を 話して 彼は 混乱 してしまわないだろうか 。色々と 考えた挙句 、椅子へと 腰を掛けた 彼を 真っ直ぐ見詰めれば " 北斗 、今から ジェシーの 事で 話があるんだけど 、落ち着いて 聞いてくれる? " と 問い掛けて 。 )   (3/3 23:12:37)

初 / hk _ .…ガタが来たって…、( そ、と手近な椅子に腰を下ろし眉を下げて赤の彼を見詰める。彼に必要とされたいのに、自身は何も出来ない。それが哀しくて悔しくて、悲しげな表情を浮かべたままじっと目を閉じた彼の顔を見詰めて。)   (3/3 23:09:30)

_ 斉梧 / yg .(( はーい!   (3/3 23:09:20)

初 / hk _ .((はーい!   (3/3 23:07:40)

如月 / js((飛ばしてくだせぇ   (3/3 23:06:27)

_ 斉梧 / yg .面白かったで 片付けて いいものじゃないだろ 、( . 馬鹿なの 、と 彼に 言いながら も 強制 シャットダウン された 彼に 眉を下げる 。ウイルス なんて 、これまでの中で 俺 対処 したことないぞ … と 視線を 床へと 落としていれば 戻ってきた 彼へと 視線を 向ければ " ああ 、まぁ … 本人は 元気そうだし 一応 大丈夫 … だとは思うけど 、 " と 小さく 首を傾げ ながら 話して 。 )   (3/3 23:06:11)

初 / hk _ .…髙地、ジェシー大丈夫そう? ( 突然急用ができてしまい席を外していたのだけれど、急いで医務室に帰ってくればそっと部屋を覗いて彼らの元へ近寄る。然し目に捉えたのはまたもやシャットダウンした彼の姿で、驚いたように目を開けば困惑気味に二人を交互に見つめ。彼はガタが来たと言っていたけれど、大丈夫なのだろうか。心配だ。)   (3/3 23:03:26)

如月 / js((おいでー   (3/3 23:02:09)

初 / hk _ .((ありがとう!   (3/3 23:01:10)

如月 / jsえ、なんか面白かったから。このウイルス(なんかくすぐったいんだよ、とケラケラ笑って。そうしながらもがくん、とまた強制シャットダウンしてしまって。   (3/3 22:58:09)

_ 斉梧 / yg .(( おいで!   (3/3 22:56:28)

初 / hk _ .((ジェスの後入っていい?   (3/3 22:56:18)

_ 斉梧 / yg .(( おかえり!   (3/3 22:55:33)

_ 斉梧 / yg .… そっちかぁ …… 、なにしてんだよ お前 、( . 諸々の 不具合の 原因が 彼は 分かっていたのに 、何故 言わなかったのだろう 。 " なんで 分かってた 上で 言わなかったの 、? " じ 、と 彼を 見詰めながら 問い掛けて 。 )   (3/3 22:55:28)

初 / hk _ .((ただいま〜!   (3/3 22:54:17)

如月 / jsHAHAHA!違うよ、髙地、ウイルスだよ。(きっかけは分かってる。機械生命体との仲良し作戦を実行中に襲撃されるのは関の山だったが、流石にウイルスには対抗出来なかった。うっかり侵入させてしまったのだ   (3/3 22:52:22)

_ 斉梧 / yg .…… なるほど 、?( . 思った以上に 彼の口から 提示された ものが 多すぎて 驚いたように 目を丸め 。一先ず 彼の 手を 繋ぎ直せば " いつ頃から 、? … って言っても 低下 してるから 覚えてる 可能性のが 低いか …… " と ぶつぶつと 独り言を 呟けば " バッテリーも 古くなってたし 、諸々も 古くなってきたのかも 、 " と 少し 心配 そうに 。 )   (3/3 22:48:28)

如月 / jsんふふ、(それ以上は想像にお任せしよう。"最近よくシャットダウンすることが多い、記憶能力の低下、……"と出し切れないほどの不調を口に出すが今どこまで言ったっけ?と分からなくなるほど。   (3/3 22:44:33)

_ 斉梧 / yg .何してんだ 、( . それでも 配線 切れるまでって … と 呆れながら 彼の 手を取れば 一度 取り外し 配線を 繋ぐ 作業をし 。 " …… 他に 不調は? どうせ あるんだろ 、 " 淡々と 作業を しながら そう問いかけて 。 )   (3/3 22:40:04)

如月 / js興奮してベッド叩いてた。(だって北斗がぁ、と黒色のせいにしつつ大人しく座って。"んで、聞きたいことはなんです?"とカタコトの日本語で話して   (3/3 22:37:54)

_ 斉梧 / yg .何してんの 、( . 呆れたように 眉を下げながら おいで ジェス 、と 椅子を 持ってきて そこに 座るよう 促し 。けらけらと 笑う 彼を 見詰めれば " そうだな 、まぁ 其れは やりながら 聞くから 早く 座って 、 " と 棚を 漁り 器具 取り出して 。 )   (3/3 22:34:40)

如月 / jsあれ、配線切れた。直したけど。(修復されたがまだ傷がある腕を見せれば"髙地だって、俺に聞きたいこととかあるでしょ?"とケラケラして   (3/3 22:30:23)

如月 / js((いってらー   (3/3 22:28:03)

_ 斉梧 / yg .(( 行ってらっしゃい 、、!   (3/3 22:26:51)

_ 斉梧 / yg .……… 、( . ちらりと 窓の 外へと 視線を やりながら も バラバラに なった 器具たちを 整理していて 。ふと 声を 掛けられると きょとりと 首を傾げ 。 " … どうしたの 、? … ここ 溜まり場じゃないから 用無かったら 今日は 帰ってほしいけど 、 " ひらりと 手を振り返しながら も 棚を 弄れば そう 話して 。 )   (3/3 22:26:43)

初 / hk _ .((んん、ごめんお風呂入ってくる!飛ばしといて!   (3/3 22:26:19)

如月 / jsまぁ、そうだね。でもその間動けねぇんだなぁ(確かにな、と思うがそれと隣り合わせでデメリットもある。"やっほー、髙地、"と呑気げに手を振って挨拶すれば医務室に入り   (3/3 22:24:57)

_ 斉梧 / yg .(( はーい!   (3/3 22:20:10)

初 / hk _ .((ごめんねありがとう!!jsの後おいで!!   (3/3 22:19:49)

_ 斉梧 / yg .(( ん!!大丈夫よ!!どこで 入ればいい 、、?   (3/3 22:18:13)

初 / hk _ .((ごめん、勝手にygを召喚する流れに持って行ってしまった…   (3/3 22:17:26)

初 / hk _ .それがあれば、多少負傷はしてもしばらく持つでしょ? ( そんなの便利だし理にかなっている。彼の手をしっかりと引きながら、依然不安そうな感情を表情に滲ませそっと医務室の中を覗けば。)   (3/3 22:15:51)

如月 / jsこれあっても、特に意味ないと思ってたけど結構便利だね。(手を引かれたまま直した手をぎゅ、と握って。まだなんか違和感がある。   (3/3 22:13:57)

初 / hk _ .…わ、( 自己修正、とでも言うのだろうか。彼の配線が勝手に直ってしまえば驚いたようにそれを見つめて。こんなシステムがあるのならば全てのアンドロイドに搭載すれば良いのに。そんなことを思いながらも矢張り最終判断は修復型の彼であるようで。心配で彼の手首を握ったまま、立ち上がった彼を引いて医務室へ向かおうと。)   (3/3 22:07:34)

如月 / jsあー、大丈夫。ほら。(勝手に直してくれる自己修正能力。こんなとこで役立つとは。一応髙地に聞いた方がいいかもね、と立ち上がり   (3/3 22:05:24)

初 / hk _ .え…と、( 彼の流暢な英語に驚いていればほらほら、なんて急かされてしまい瞳をゆらゆらと揺らして。口をそっと開けば言葉を言うよりも先に彼の配線が切れたことに気がつき、慌てて椅子から立ち上がって。" っな、髙地、髙地のところ行こ…! " と、彼の手首を掴んでは行こうと動揺した様子で促して。)   (3/3 22:01:08)

如月 / jsえー、じゃあ、ILoveYouって言ってみなよ、(流暢な英語で言えばほらほら、と急かして。"あ、配線切れちゃった、"と興奮気味にバシバシとベッドに腕を打ち付けていれば腕の配線が切れていて   (3/3 21:57:23)

初 / hk _ .冗談なんかじゃないよ?ジェシーは俺の神様で、特別な人だから ( そう迷いなく口にして目を細め、にっこりと口で弧を描く。彼の為なら自分は何にだってなろう。そう思えるくらいには。" えと、御免…。俺、ジェシーが欲しい言葉とか分からないから… " どうもリアクションとるのは苦手だ。彼に背中を叩かれながら眉を下げて小さく困ったようにはにかんでは。)   (3/3 21:49:28)

如月 / js神様もどうかと思うけどなぁ、(どこまで崇め奉られるのか、とケラケラ笑って。"綺麗?まじ?その割に反応薄くね?"と笑いながら背中を叩いて   (3/3 21:45:43)

初 / hk _ .…うん、ジェシーは特別。俺の神様みたいな存在だから、( 目を細めた彼の言葉にこくりと頷いては柔らかく控えめな微笑を浮かべながら。" どうって…えっと、綺麗…かな? " 彼の普段あまり目にしない表情を見つめれば困惑気味にそう答え、小さく首を傾げて。)   (3/3 21:43:49)


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