ルーム紹介
口調拝借。
森羅万象と一切関係ないので悪しからず 。
背後透過注意報。
口が悪い。不謹慎。注意。
無言落ち過多。
荒らし行為は御法度。
触れ合い迄。恋愛御遠慮。
その他諸々他部屋と同義。

入室、窓越は上記を御理解頂ける方であれば歓迎致します。

お隣の上位互換が大切…?わからん。

窓越→「砂まみれの__」で多分気付く。

おとももち→sono, S_yp

貰物→きゃらめる、ちょこ、クッション、毛布、貼る懐炉、籠、飴(sono, S_yp) クッキー缶、ドロップ缶(ut./. )



「_、あとは誰かが勝手にどうぞ。」
 [×消]
おしらせ無言時間が20分を超えたため、gЯ.さんが自動退室しました。  (3/4 01:00:10)

gЯ.さてさて。長引かせてしまったが風呂にいい加減入らなければならない。今回は友人の話をしに来ただけだからな。あまり独り言は喋れなかったが、全て話せて悔いはない。俺の友人は全員阿呆で、理解し難くて、笑えて、面白い奴らだから。また機会があれば別の友人の話でもしようか。(息を大きく吐き出して、ゆっくりと立ち上がった。彼奴の話をする時は何故かいつも体力を使う。それでも話したくなるくらい、それでも逢いたくなるくらい、俺は気に入っているけど。腕をのばして伸びをした。此処に風呂があれば良いのに。そんなことを思ってもないわけで、こんな所にあっても風呂から上がった瞬間砂で汚れるわけで。此処に風呂がないのは仕方がないことなのかもしれない。)   (3/4 00:39:35)

gЯ.別に、まだ変わらないさ。まだな。性悪説は相変わらず掲げているし、自分の利益や得がないなら人間は人間に優しさを向ける生き物ではないと思っている。だが、彼奴は…そうだな、うん。一人くらい。こんな世界に真の「善人」が居ても良いのではないかと。そう思うわけだ。(虚空を見上げながら目を細める。嗚呼、神とやらよ。俺は御前を欠片だって信じちゃいないが、御前が好む人間は彼奴のような人間なのだろう。良い奴から死んでいくとはよく聞く言葉だ。そんな信憑性のない話、信じたことはない。とはいえ、俺の友人はきっと真の「善人」なのだ。俺の誇るべき友人よ。俺に御前を信じさせた友人よ。どうか、頼めることならば、神とやらに好かれてくれるな。)   (3/4 00:30:39)

gЯ.…俺はな、性悪説を掲げているんだ。俺の友人とは逆というわけだな。俺と彼奴は、思考も、言動も行動も信じるものも何もかも真逆だ。人間は悪人だよ。全て。真の「善人」なんて居ない。俺はずっとそう思っている。仕方がなく、自分のために、「善」を取り入れて生きている。そう思ってるんだ。思ってたんだがなぁ。(ほふ。笑みを含んだまま、眉尻を下げて笑う。自分の考えに介入されるのは嫌いだが、きっかけに伴って自分の考えを変えるのは嫌いじゃない。)   (3/4 00:29:03)

gЯ.その友人はな、性善説を掲げているんだ。今の世において性善説を掲げている人間を、俺は彼奴しか知らない。…知っているか?性善説。孟子の教えでな、簡単に言えば、人間は本来「善」である。みたいな意味だ。(ふぅ、と短く息を吐く。気温が低いわけではないから吐いたそれは白く染まらない。だが可視化出来なくともそれが空気中に融けるのがなんとなく分かる。何故か少しだけ、疲れている気がした。何故かは分からない。分かりたくもない。) つまり、人間を全て善人だと思っているわけだな。人間の始まりは「善」であると思っているから。……ふ、。本気で、掲げてるんだよ。いい歳した大人が。無垢な顔で。社会だってとうの昔に出ていたはずなのに。それでもまだ、信じている。信じているらしいんだ。俺はどうしようもなく笑えて、どうしようもなく阿呆らしくて、どうしようもなく嬉しくなった。御前は変わらないのだなと、声を大にして言いたくなった。(クッションに顔を埋めた。くぐもった様な笑みが洩れる。俺はこうはなれない。なろうとも思わない。)   (3/3 23:45:22)

gЯ.いやー、それがだな、実は今日久々に友人と連絡をとったんだ。それがまた非常に気が合わん奴でなァ。良い奴なんだよ。良い奴なんだが…ちっといき過ぎてるんだ。あまりにも善人すぎて、どうしても話が合わん。それでも向こうは俺のことを好いてくれているらしいし、俺も良い奴を嫌いになるほど性根が腐っているわけではないから、仲は良いんだが。(布団を砂の上に敷いて三角に座り、クッションを抱えてぼんやり呟く。仲は良い。本当に。目を瞑ればその友人が脳裏に浮かぶくらいは顔を突き合わせて話したし、声だって特に努力しなくても思い出すことが出来る。良い奴は好きだ。偽善者も好きだ。悪い奴も好きだ。嫌いな奴は俺が嫌いだと思ったから嫌いなのであって、善人か悪人か何方でもないかで俺の人間の好き嫌いは揺らがない。俺が最初から嫌いなのは、人間以外の動物くらいなので。)   (3/3 23:22:27)

gЯ.やぁ。やっぱり暇な時間なんて毎日は取れないものだな。残念だ。別に此処に来て必ず独り言喋らなければならない理由なんてないから構わないが。(そろそろ風呂に入らなければならないのに何故か来てしまったなんちゃらですどうも。何故来たかって、そりゃあ独り言が喋りたくなったからだが。絶対に独り言を喋らなければならないというわけではないからと言ったばかりではとか思いました?思ってない?あ、そう。思われても思われなくても気にしないので好きなこと思ってくれ。俺の部屋なんだ。喋りたくなったら来るくらいで構わないだろ。すぐ風呂に入るわけだが。)   (3/3 23:05:45)

おしらせgЯ.さん(docomo spモード)が入室しました♪  (3/3 22:56:37)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、gЯ.さんが自動退室しました。  (3/1 03:31:25)

gЯ.では面白い反応が出来て俺的にも得だったわけだ。俺も眠りたくないがためだけに一緒に粘れる人間探そうと思っていたからな。分からんでもない。俺も寝落ちはしそうだ。まあ話すんだが。(寝落ちは失礼、みたいな文化が蔓延っているのは知っている。人によっては気分を害すかもしれないということも。だが普通にやめないよな。寝るギリギリまで話したかったという解釈をしてもらいたい。) この林檎はなー、なんなんだろうな。品種とかは全然わからん。林檎には詳しくないんだ。(君の言葉と仕草に倣うように首を傾ける。林檎の品種で言えるのなんてしなのごーるどくらいだ。それしか分からんので、もうしなのごーるどで良い気もする。普通に甘酸っぱい。) どういたしまして。だがそんなもの飾ってもご利益すら……わぎゃっ。(本当に要らないもの貰ってやがる。砂の詰まった小瓶を眺める姿をぼやりと眺めていたからだ。飛んでくる物に反応するのが一瞬遅れた。そも、三十路の反射神経なんてたかが知れてるのだ。更に遅れてからの反応であればそんなの取れるはずもない。手前に落ちたそれを拾いに行きつつ、おっ、と目を輝かせた。甘味だ甘味。もう世界中のを寄越してほしい。)   (3/1 03:10:57)

gЯ.変な解釈はしていないから安心しろ。非常に理論的且つマトモな解釈だ。任せろ。仲良くしよう。(ふ、と小さく鼻を鳴らすように笑う。惜しいな。俺が本当にゲームの中みたいに軍部の人間だったら、戦争賛成派は是非とも仲間にしたい人間の内の一人なのに。ぼやぼやと思考を勝手に回す最中、聞こえてきた君の言葉に多少たじろぐ。知りませんでしたね普通に。はぇ〜。嬉しいもんだな。独り言無限生産機を気になる人間も居るということか。吃驚。「褒め上手というよりアレだな、御前。太鼓持ちだな。そう褒めても何も出らんぞ。褒められるのは好きなのでもっと褒めても構わんが。」。でも大人になると素直に有難うが出なくなるんですね。そういうものです。子供は凄いんだなと再認識してしまう瞬間ベスト3に堂々のランクイン。俺子供嫌いだけど。) …いや、今は特に頭が働いていないの丸分かりだろう。良いのかこれで。良いのかそれで。俺的にはハードル高くない方が助かるがな。(小さな笑い声に思わず怪訝そうな声を洩らしてしまう。そりゃあ無駄に期待されているよりかは全然気持ちが楽だ。だがやはりモノ好きだなという気持ちが勝つ。モノ好きめ。)   (3/1 02:57:40)

gЯ.なんだ、最初から眠るつもりなんて甚だなかったのか。分かりにくい奴め。…ま、声を掛けたくなるというのは分かりやすい褒め言葉だろうからそうと受け取っておく。(まったくとでも言いたげに片眉を器用に上げながらも、気にはしないので息だけ吐く。褒め言葉でない場合も訂正は受け付けていないのでそのつもりで。) 何も無いぞ。一周まわって笑えるくらいにはな。…そんな顔しても無いものは無い。(どこか好奇心旺盛に輝く瞳を見、気まずそうに手を横に振る。あっても困る。そもそも多足生物は嫌いなのだ。虫とか。滅べ。空想上の生き物には多少興味こそあれど、今時何処を見渡しても存在する社会の歯車である量産型一般人代表の俺が目視出来るはずもない。) ま、砂を使うってなんだという話ではあるしな。ついでに言っておくが、既に汚れているなら多少砂が零れたところで多分あまり変わらないゾ。(巫山戯るように君の部屋を見渡しつつも、わかったわかったと小瓶を受け取った。砂だけは溢れるほどにあるから、さらさらの砂を小瓶に詰めるのもその場にしゃがむだけで事足りる。受け取った小瓶に砂を半分ほど詰めてから、一つ頷き、それを緩く投げた。)   (3/1 02:46:11)

gЯ.クッキーの夢遠慮する人類いるのか。もしかして平和主義は滅ぶべきだと考えている派か?仲良くしよう。…ところでもう少し話したいというのは良いな。言葉の響きが。自己肯定感が上がる。(クッキーは平和の象徴みたいなとこあるからな。遠慮されるとは…。クッキーを拒絶する奴とは分かり合えないが、戦争がしたいのなら分からなくもないので仕方ない。仲良くしよう。適当なことを考えつつ頷いておく。自己肯定感が満たされたりなんたりしながらどことなく満足気に唸った。自己肯定感はいつでも高いがな。他人に言われるとまた違ったなにかがあるよな。わかる(セルフ同意)。ところでまじでダラダラ喋ってしまうな?頭が働いていないので上手く纏められない…が、まあ知らん。うるせぇ。好きにさせろ。俺の部屋だ此処は。つまり俺がルール。読むのが面倒なら寝てくれ。俺は別に気にしない。)   (3/1 02:34:05)

gЯ.見てたなら先に見とくからとか言えよな…普通におやすみ言おうとしてたのがなんかアレだろうが。なんだ御前。いや別に構わんが。(起きていたらしい。微妙に恥ずかしくなるなこれ。なんなんだ。起きているならそれはそれで良いというのも事実ではあるので、「まあな。貰い物を除けば砂と廃れて横たわっているビルの死骸と林檎の樹しかないぞ此処。つまらんだろ。」と手を閃かせる。実際つまらないのだ。変わり映えのしない情景というものは。もっとご都合設定効かせまくった軍部の人間で居られる場所に居たかったが、残念ながら一社会人の三十路のゲーム好きがブチ込まれたのはこういう屋外か屋内か分からない部屋だ。辛すぎる。平民には優しくない世界。) つーか砂欲しいのかよ。要らないなら何に使うんだこれ。井戸の底の砂が綺麗だということに気付いた時の姫姉様ごっこしか出来んが?(無駄にさらさらしている砂を指で弄りながら小さく笑った。要るのかこれ。モノ好きにも程がある気がする。だがまあ、やるとして、砂を詰める小瓶なんかも無いとくれば砂を一掴み投げるしかない気がする。投げて良いんだろうか。取り敢えず振りかぶるだけ振りかぶっとくが。)   (3/1 02:28:14)

gЯ.…や、俺がダラダラ喋るだけだからな。気にするな。個人の自由なんだから合わせる必要なんてないだろ。俺も合わせない。俺はダラダラ喋る。御前も好きな長さで喋れば良いさ。(はい解決。当人の自由意志を尊重したいので、気になるから合わせたいというのなら好きにすれば良いと思うが、別にダラダラ話すのが好きというわけでもないけど相手がそうだからと合わせるのはしなくて良いと思う。俺が合わせてないしなそもそも。合わせないが。) んー、おやすみ。気になられていたとは知らなんだ。また機会があれば話そう。御前もクッキーの夢見れたら良いな…って、なんだ?起きてんのか?   (3/1 02:19:11)

gЯ.まあ眠気をどうやって覚まそうか思案してたからな。面白い話題でもあったら拾おうと思っていた。クッキーを拾ってしまった。今とても幸せな気分だ。(何故かにこにこしている姿に目を細めながらもクッキーの入った缶を弄る。いや、嬉しいだろこれは。甘味は世界平和をもたらすキーアイテムだからな。人類に幸せをもたらしてくれるので。もたらされてしまった。良い夢が見れる気がする。クッキーの夢とか見たい。見たことないけど。) つっても残念ながら此処には林檎か砂しかないんだよな。何も返せない。林檎か砂で良いなら構わんが要らんだろ。(ぼや。欠伸混じりにボヤく。林檎か砂を率先して欲しがる奴はあまり見ない。俺なら欲しくない。何も無いなら何でも欲しいが、少なくとも君の所はクッキーが手に入る環境下のようだ。もしクッキーが手に入る環境下にあるのに林檎要るかと俺が問われたなら笑顔で遠慮する。砂は論外だろ。なんだ砂って。サハラ砂漠の砂でも要らん。)   (3/1 02:14:38)

gЯ.え、これ、?貰って良いのか。だいせんせー。……はー?まじか?なんだ御前、優しさの塊では?見直した。見直すほど知らんが。や、まじか。律儀だな。(ぽつんと置かれた手紙と缶詰に気付き、それを持ち上げて手紙を読んだ。ら、それはもう。普通に吃驚した。眠気が軽く飛ぶくらいは吃驚した。くれるのか。まじか。頭が回らない分語彙もないが、目を何度か瞬かせつつ其方を見やった。事情も何も知らないが幸せになれるように祈っといてやろう。甘味をくれる奴は皆良い奴だと相場が決まっているので。皆さん九時の方向へ是非御一緒に。合掌。…九時の方向にいるのかは知らんが。)   (3/1 01:54:30)

gЯ.急に眠い…まだ一時過ぎだが…?日本語が不自由になって萎えた瞬間眠くなるの面白いな。うわ眠…。(唐突な睡魔に目を何度も擦る。いや、眠い。無理なんだが。まだ寝る時間ではない。やめてほしい。なんか早々寝ると時間が勿体ない気がするんだよな。夜遅く寝て朝早く起きるのが一番時間を有効的に使えている気がしてならない。だからやりたい。でも眠い。睡魔に抗いたい。どうしようかな。)   (3/1 01:41:57)

gЯ.日本語が不自由なんじゃ〜…。御前な、日本人のくせに日本語すら流暢に語れなくてどうする。外人になるのか?俺は。ならないだろ。なら日本語くらい上手く操れ。(つまり誤字に気付いたというだけです。夢の花ってなんだ夢の花って。寧ろなんかちょっとお洒落な感じするな。厨二心が擽られるわ。俺は三十路になっても心が少年だからな。かっけぇワードとかめちゃくちゃ好きだぞ。文句は言わせないし異論も認めない。)   (3/1 01:30:49)

gЯ.まだ夢の花しようと思ってたんだが今ので他の話を思い出したし話して良いか?良いよな。俺が話す内容なんだから他人の許可は待たん。夢の話はまた今度やろう。(手を閃かせて、から。動きを止めて腕を組んだ。いや、律儀に謝られてから思い出す話ではないと思うが。) 図書館でやる戦争の本わかるか?そういうタイトルの本があるんだ。結構有名だと思う。ありかわ浩だしな。そこで手塚(兄)が言ってた台詞が凄い好き…いや、共感つったら良いか?凄い共感出来てな。もうモットーにしてしまっているんだ俺の。「頭を下げる角度は浅ければ浅いほど良い」ってやつなんだが。知ってるか?俺はこれを聞いた時震え上がったぞ。興奮で。こうもハッキリ口に出す男が知人に居たら一生仲良くしてたと思う。(俺が謝るの嫌いだからだと思う。謝らんぞ、みたいな気持ちにすぐなるからな。人類皆なると思うが。別に謝ってくれたのは全然良い。俺が人に謝りたくないって話なので。寧ろ謝られたり感謝されたりするのは好きな方だ。ちなみに心意気的には俺よりあのだいせんせーが褒められるべきだとも思う。)   (3/1 01:23:09)

gЯ.おぉ………。気にするな、だいせんせー。選択の権利だ選択の権利。自由意志に介入するほど落ちぶれてない。(吃驚した。よもや謝られるとか思わんだろ。律儀だな彼奴…。社交辞令とはいえ謝罪をしてくる姿に目を瞬かせつつ、其方にも気にするなと手を横に振っておく。人と話そうが独り言喋ってようが俺個人的には変わらない時間の有効活用法なので。謝られる筋合いはこれといってないのだ。まじで。)   (3/1 01:14:10)

gЯ.というわけで語ろうか。何の話にしよう。夜だし思い付いたし夢の話とかで良いか?つっても俺は大抵クソみたいな夢しか見らんが。疲れはないはずなのに可笑しいな。明晰夢ばっかり見る。巫山戯やがって。…嗚呼、いやー、実は、俺の知人もそうなんだが、俺明晰夢が死ぬほど嫌いなんだ。これ俺と、もう一人知人が俺の周囲の人間関係では唯一そうなんだが、夢だと気付くと夢側に悪意を持って接されだすって言うか…いやなんと言ったら良いかわからんな。兎も角、悪夢の質が格段に上がるんだ。此奴夢だって気付きやがった。みたいなノリでこられる。そして大抵自主的に起きられないから、疲れを取るために眠るはずなのに疲れを溜めて目が覚めるっていう。なんだ?記憶の整理で見せられるだけの映像の概念にさえ嫌われている。俺も嫌いだから両想いだ。(間違いには気付かれたが俺の方が早かったので実質セーフだなとか思いながら一度だけ其方に手を閃かせる。個々人の自由意志が強く尊重される場なのだから好きにしたら良いと思う。俺も独り言は喋り続けるしな。任せろ。)   (3/1 01:10:17)

gЯ.おや、とんとんだったな。えーみーるではなかったか。(危ない危ない。セーフセーフ。気付かれる前に気付いたからセーフ。まあでもお話し相手は居るようなので独り言に徹することにしよう。)   (3/1 00:57:36)

gЯ.あ。(見たことのある所に居る人影に顔を上げる。独り言で満足しようとする悪癖が治ってないのだ。許してほしい。…とはいえ。) 低体温のえーみーる、眠いなら寝た方が良いのではないか?平気なのか。(頬杖をつくのをやめながら首だけを少し伸ばした。声が届きやすい方が良いかと声を張ろうとも思ったが、いやはや眠いのなら妨げになるかとも考える。結局いつも独り言を言う時と変わらぬトーンで声を掛けた。それなりに優柔不断なのだ。仕方ないね。)   (3/1 00:55:29)

gЯ.またそれで思い出したことがあったりするから話そうか。いやー、陰キャとか陽キャとかを悪口陰口にしている奴ら多くないか?別にそれらは差別用語ではないが…。陽キャが偉いわけではないし陰キャが下位なわけでもないだろ。いやまあ、当然明るい人間の方がコミュニケーションなんかも上手く取るし周囲と親しくなるのも早いとは思う。顔の広さに関しては圧倒的に陽キャが陰キャより勝ると思うがな。顔の広さと権力は類似しているものがあるから、それで知らぬ間にそういう偏見が生まれたんだろうというのはある。あと陰キャは陽キャ、陽キャは陰キャを忌み嫌ってないかなんか。そういう風潮ないか?ないなら良いんだが俺の周りは結構ある。俺は陽キャのこと嫌いでないし寧ろ率先する行動力とか発言力とかを凄ぇと思っているから褒め言葉のつもりで「陽キャみたい」だと言うことがあるんだ。大半の陰キャにキレられる。怖い。何がそんなに嫌なんだ御前らは。(こんな言うとアレだな。陰キャの妬み嫉み僻みと言われがち。なんなんだ本当に。前世戦争でもしたのか。陰陽戦争みたいな。したのか。)   (3/1 00:44:49)

gЯ.そうそう、接待電話滅びろと思っていたので思い出した話しよう。独り言のプロ。日常生活で独り言を生み出すのが上手い。(分かりにくすぎる自画自賛をキメておく。独り言と独り遊びは陰キャのやることなんですけどね。陰キャは別に悪口でも卑下でもなんでもないので言い続けていくぞ俺は。) 昨今の日本ではなんちゃらハラスメントという言葉があまりにも増加している気がするんだよな。多くないか?もしかしたら若人は平気なのかもしれないがオッサンは覚えられん。結構な、日常的というか…普遍的だと思っていたことまで昨今はアウトらしいからなぁ。ビビったビビった。もうハラスメントがゲシュタルト崩壊していて分からん俺には。痩せているだとか格好良いだとか可愛いだとかもセクハラに含まれる世界線らしいからな。モデルとかを見た時なんて言うんだろうなそういうのを定めた奴らは。線が細いですねーとか言うのかもしかして。遠回しだとそれもそれで変だと思うんだが。(自分の膝に肘を置いて頬杖をつきながら首を傾げる。なんかなんちゃらハラスメント多くないか。全てを把握出来てないんだが。麺を啜る音でもなんかあったよなハラスメント。なに?覚えてないが。)   (3/1 00:30:34)

gЯ.なん…なに…?必要のない電話やめ………。(こんな時間に電話をかけてきておいてあまりにも必要のない話だけして満足そうに電話切る人類は滅ぶべきではないだろうか。なに?好きなのかな俺のこと。わかるわかる。人類に好かれそうな人柄してるもんなー、俺。人類は皆俺のこと好いてしまうような気はする。嘘だよ馬鹿嫌われてても良いから二度と電話しないでほしい。絡むな俺に。すまんやっぱり嫌われるのは嫌です上司なので。好け。俺のことをどの従業員よりも好け。でも電話はするな。優遇だけしろ。)   (3/1 00:22:12)

gЯ.おぎゃあ!?あ"ー…俺の嫌いな人類は絶滅しろって言ったよな!言ったぞ俺は間違いなく。巫山戯やがって大嫌いだ…変な時間に電話をしてくるなとあれほど…。(ぼやぼや。言ってないですけどね。言ってないです。面と向かって言ったら一社会人の首なんて簡単に折れるので。荒廃した世界に似つかわしくない軽快な音に眉を顰める。なんで御前、日付が変わってから電話するなってまじ。非常識では?この野郎。一般マナーを考えてくれ頼む。愚痴愚痴言えるのも知り合いが居ないからこそだと思えば途端に萎縮してしまいそうになるが。うるせぇ。良いだろこういう場でくらい。見たくないなら見るな。)   (3/1 00:08:06)

gЯ.もう全て俺の中ではおとももちで括れると思ってるからな。というか今思った。俺の考えに口出しはさせんので異論は認めない。   (3/1 00:00:10)

gЯ.そうだよな!分からんよな!有難う二人とも!(聞こえてきた二方向からの声に手を振りつつ、口許に手を添えて声を張る。いやー、わからんよな。わかる。わからないことがわかる。俺だけ時代遅れなのかと思ってたので仲間が居ると確認出来て良かった。実りある時間でしたね。) まぁ、それでは概念的には同じだと思っておく。つっても、大切とお隣が居ますよ〜みたいな部屋も結構あるよな。なんだ?暗に二股を示唆しているだけか?別にこういう場で誰が何股しようと俺は一向に構わんのでどうとも思わんが、ちょっと気になるよな。いや反応有難う。どうもどうも、有難う有難う。ずっとモヤモヤしてたんだ。   (2/28 23:54:36)

gЯ.今は独り言ってより気になることがあって来たんだよな。ちょっと聞いて良いか。気になって眠れなさそうなんだが。あのー、大切って表記があるじゃろ?あれは分かる。恋仲にある人間のことだよな。分かるんだが…隣とは?気になってな、暫く考えてみたんだ。あの表札のとこにあるやつだよ。そりゃあ隣と書くくらいだし真っ先に思い浮かぶのは隣人だよな。だがこういう場での隣人って逆に分からなくないか?どういう意味が含まれているんだろう。なんだろうな。よく顔を合わせるとかかな。全くわからん。(風呂に入ってきたなんちゃらですどうも。開幕早々質問は流石に初だわ。だがわからんものはわからんのだし聞くしかないだろ。何方か『隣』表記がわかる方はなんちゃらまで。是非。)   (2/28 23:37:51)

おしらせgЯ.さん(docomo spモード)が入室しました♪  (2/28 23:22:44)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、gЯ.さんが自動退室しました。  (2/28 01:33:20)

gЯ.ま、普通に面白いっていうのは本当だが。他より格段に賢い種族が、賢さを捨てなければならない感情が恋なわけだから。脳の活性化に伴って分泌される、快楽物質であるドーパミンの濃度を上昇させる物質の所為で。あれだな。『恋は盲目』というやつ。人間という生き物は高い知能指数を持って生まれることが出来たが故に、種の繁栄のため、その高い知能指数を一定期間欠けさせなければならなくなったと考えれば面白いんだよなぁ。繁栄の為にわざわざ独自の賢さを捨てて、冷静さまで欠くんだぞ。しかも長く見繕っても三年しかドーパミンは分泌され続けないわけだから、大抵恋は三ヶ月から三年の間に冷めだすわけだろ。あまりにも非合理的だ。非合理的なことをしたり、非合理的なことを好んだりするのは人間だけなのに。それなのにピラミッドの頂点には立とうとする。あまりにも阿呆みたいであまりにも傲慢であまりにも愛い種族だよな人間って。俺は好きだぞ。(恋愛の話をここまで続けてる人類、俺くらいではないだろうか。知らんが。いつまで喋るんだと思った誰かさんのために永遠に喋り続けてやりたい気分。電話がきそうなので黙りますけど。)   (2/28 01:13:10)

gЯ.実に複雑怪奇だなァ。恋愛という感情は人間特有の感情だろう。人間以外の動物はそもそも恋をして子を成すことはしないからな。野生なんかは特に、より自分の種を繁栄させる為にただただ強い個体を求める。人間だけだ。行為に感情を付与させようとするのは。ま、なまじ知能指数が高くあれる生き物だからな、人間は。より優れた個体と行為を…というのに抵抗が生まれたんだろうという想像は容易いにしろ。複雑怪奇だとは思う。よくよく考えたり調べたりしてみると面白いしな、恋とやらは。(しゃもしゃもと林檎を齧る。食欲も睡眠欲も性欲も。どの動物にも存在するのに、行為に恋愛という感情を基本的に必要としようとするのは人間だけだ。わけがわからん。別に野生動物リスペクトが激しいわけでも人間も野生に一回返ってみたら?と思うわけでもないが、単純に恋愛とかいう感情の必要性は分からない。行為に対する抵抗を薄めて、種を繁栄させようってそれだけだと思うしそれに理解を示せないわけでもないけど。恋愛童貞なのでね。)   (2/28 01:04:48)

gЯ.恋愛感情なんて所詮脳の錯覚で、麻痺だろ。感情の複雑なバグだともいう。生物の生存本能に関わってくる上で最も複雑な、だが目的は『種の繁栄』ただ一つというシンプルな本能の一つだ。俺に言わせてみれば厄介極まりないし面倒なような気ばかりするのに、『人間』という生き物にとっては必要不可欠なのだから本当に俺のような考えを持つ個体には無益だと思う。(林檎を一つもぎ取りながら呆れたような息を吐く。色恋に興味を持ったことがないといえば嘘になるが、俺の場合単なる知的好奇心だったし、そういう思考で挑んでいた分俺には難しすぎた。絶対にしなければならないわけでもないのだから、今はしないという結論で落ち着いている。とはいえ、まあ、俺みたいな思考回路の人間ばかりであれば人間という生き物は絶滅してしまうんだろうということも分かっている。)   (2/28 00:52:13)

gЯ.ちなみにとある知人は俺が質問した時、「人を好きになった時にピンとくるよ。」と返してきた。そうではないんだ俺が聞きたいのは。分かりやすくて尚且つ纏まった、確立した定義が聞いてみたいんだよ。俺がそういうと大抵誰も答えられなくなる。黙る奴らを見ると、やっぱり恋愛というものはフィクションなのだろうなと思ってしまうわけだ。ま、そもそも恋愛というのは人間という生き物だけが必要とするものだからな。定義付けが難しいのも仕方がないと思うんだが。(飴を嚥下した後の独特の喉の渇きを覚えたものの、此処には自販機も無ければ願ったら紅茶や珈琲が出てくるご都合設定もないので立ち上がる。此処にあるのは、貰い物を見ない限り砂と廃墟と林檎だけ。それでも林檎があれば、多少とはいえ空腹も喉の渇きも癒えるのだから、ほとほと感心してしまう。現代社会に比べりゃ死ぬほど不便な此処でも、例えば閉じこもってみたとして、生きていけそうだ。充実した生を送れそうかと問われれば、娯楽品が一切無いので難しいだろうが。)   (2/28 00:48:31)

gЯ.一番今まで聞いてきた中で説得力のあったものは、「相手に性的興奮を感じられたら恋をしている」というものだ。が、独り身の男なんかが欲を満たす為だけに行くような場所はどうなのだろう。そこに行った男は当然、まあそれを満たす為に行くんだから性的興奮は感じていると思う。だがそれは必ずしも恋愛に結びつくものではないと思うんだ。言ったことはないので分からないが。…言わんとすることは分かる。好きでもない相手に興奮しないだろうという言い分はな。だが身体と顔が良ければ興奮する、というのは事実だろうし、そもそも欲情するのは生物にとって自然の摂理だ。生物の三大欲求で上げられるくらいだからな性欲って。そうなると恋愛と性的興奮を結びつけるのも違う気がしてこないか?性的興奮は最早生物としての本能だろ。恋愛云々とは関係ない気がする。(飴を飲み込みながら肩を竦める。なんだ。恋愛童貞COしたのに長々と語るなってか。恋愛童貞だから語ってんだよ。恋愛の定義が分かっていたらこうも語らねぇだろ。ということで分かる方は是非なんちゃらまで。)   (2/28 00:32:13)

gЯ.そもそも恋愛の定義がわからん。なんだ恋愛って。恋愛したことある奴に何度も今まで聞いてきたが全員答えが曖昧なんだよ。やれずっとその人のことを考えてしまうだとか、やれその人のことを想うと心拍数が上がるだとか。そんなん御前、俺は昔一時期死ぬほど飛行機やら戦艦にハマった時期があってだな、昼夜問わず考えてたし珍しい型の話を聞いた時なんかは心が弾みまくったぞ。だが別にそれは恋愛ではないだろ。ハマったもののことはいつまでも考えるしそのことになれば心拍数なんて上がるもんなんだよ。最早恋愛というより推し活だろそれは。どこからどこまでが恋愛でどこからどこまでが推し活なんだ。さっぱり分からん。(ガり。口の中で蜜柑の味が弾けた。口の中の小さな欠片を舐めながら息を吐く。永遠の謎なんだよな。なんだ恋愛って。なんだ恋愛結婚って。恋愛を経て結婚したかどうかなんて誰にも分からんだろ。そもそも恋愛というものが分からんだろ。定義付けは個々人の思考に一任されるものだとは思っているが、そもそも思想なんて土台がないと確立されない。土台がないんだから恋愛を俺の中で定義付けられない。)   (2/28 00:20:15)

gЯ.じゃあ独り言続けるか。話し掛ける掛けない、地雷だ地雷じゃないで思い出した話があるので。…見ての通り…なのかは分からないが、実は俺はちゃめちゃに自我があるし残念ながら色恋には思考回路が向いてねぇんだよな。いや愛情友情を感じられないわけじゃなくて、友愛親愛みたいなものは抱けるんだ。ただ恋愛がどうもな。こう、難しいって言ったら分かるか?御歳三十云々にして初恋もまだなもので。恋愛感情を俺が知らないのに色恋に興じるなんて出来んだろ。フィクション感満載ならいける。小説で読んだ!みたいなノリで良いなら。…いや仲良くなった人間に誘われたのが嬉しかったから何も考えず行ったりしたが、思えばそもそも恋愛大前提の固定部屋に行ってるのもな、寧ろ御前が大丈夫か?壊してないか世界観…という気分に今とてもなっている。そもそも色恋沙汰を遠慮してる部屋の俺に声掛けてきたんだから考慮してくれてるとは思うが。(独り言のプロだからな俺。言いたいことがいつまでも尽きない病気なんだよ。飴を一粒口に放り込みつつ唸るように喋る。カラコロやるのも洒落臭くて噛み砕きながら、今更ながらの心配に天を仰いだ。どうしようかな。)   (2/28 00:09:07)

gЯ.お。解決しとる。人類偉いな、やれば出来るじゃないか。(手を目の上に当て、砂漠の向こうを見ながら偉そうなことを言う。平凡的な量産型人類代表みたいなとこあるが文句あるか?ないな。仮にあったとしても他人からも文句は基本的に受け付けないので。)   (2/27 23:59:19)

gЯ.俺別に話し掛けるのは抵抗ないんだが、話し掛けてほしい人間が多いと優柔不断なので誰に話しかけたら良いのか分からなくなるんだよな。どうする?どうしようか。(ぼや。花粉症の話をしながら遠くを見てみた時に、なんとなく暇そうな人類が多そうだと思ったので話し掛けようと思った。思ったが。クッションに腰掛け、自分の膝に頬杖をついた状態で遠くを眺める。自己主張激しかったら迷わないんだが、控えめなんだよな。)   (2/27 23:55:36)

gЯ.もしかしたら花粉症に今更ながらなったかもしれない。診断受けてないしそもそもアレルギー性の鼻炎持ちなので未確定だが。鼻がムズムズ…。(今朝からクシャミと鼻水が止まらないなんちゃらですどうも。いやー、春が嫌いな理由が増えてしまったなこれは。花粉も動物もずっと冬眠してたら良いのにね。動物は大抵嫌いだから永遠に雪の下で眠っててくれとはもう十年くらい言い続けてるが、まさか木々まで俺の敵になるとは思わなかった。花や草木を見るのは好きだったのに。裏切りやがって。) まあ脳ミソも持たねぇ植物に敵対されても知らんが。人類の方が強いしな。火が使える時点で俺の勝ちだし俺がその気になれば絶滅させられる奴らを慈悲で生かしてやってると思えば許せる。(そもそも一社会人の三十路の男が木々を絶滅させようと森林に火を放ったら俺の負けなんですけどね。犯罪は流石に侵したことはない。捕まりたくもない。のでやらない。力量差だけを見ている仮定の話なので気にしないでほしい。)   (2/27 23:47:49)

おしらせgЯ.さん(docomo spモード)が入室しました♪  (2/27 23:40:26)

おしらせУu.さん(docomo spモード)が退室しました。  (2/26 20:14:23)

Уu.大変そーだね?まあゆッくりは応援団長くらいならしてあげるよ。がんばえー。(振るものなんてないので取り敢えず手だけ閃かせておく。ぷいきゅあー。ではないけど。がんばえー。) ま、ま。大丈夫そうなら良いんだよ。移動するの?ゆッくりは部屋の管理人でもないししょっぴくんが行ったら…まあ良いか。ゆッくりからでも問題ないね。じゃあゆッくり先に行っとくね。(暫く考えてから立ち上がった。いつも追い出されるのに身を任せているから自分から出るのは初めてな気がする。そんなことない?何でも良いけど。それじゃあまた後でと手を閃かせ、お面を外しながら扉の方へ歩いていった。)   (2/26 20:14:19)

Уu.レ的なミゼらブルの話、衝動的にしたくなる時ない?ゆッくりはあるよ。レ的なミぜラブルと罪的なやつと罰を読んだことがある子はゆッくりの所に来てね。ゆッくりが語るよ。   (2/26 20:08:23)

Уu.ちょっと独り言喋って良い?ゆッくり独り言の天才だからさ、いくらでも独り言喋れるし独り言喋りたくなるんだよね。なんでかな。知らないよ。ところでゆッくり、色々好きな本があるんだけどさ、実はさっき歌の話してる時に思い出しちゃった本があるんだよね。耿じゅーはちの方じゃなくて。レ的なミゼラぶるの方ね。あれ皆好きじゃない?嫌い?知らないよ皆の評価なんて。ゆッくりが好きならそれで良いんだよ。(有名だよねレ的なみぜらブル。ミュージカルになったくらいだから有名なのは分かってるんだよ。原作を読んだからゆッくりは好きなんだよ。皆読むと良いんじゃないかな。) ちなみにゆッくりはえぽにーぬ好きだよ。あとあんじょるらすが好きかな。あれちゃんと読んだことある子いる?読んだ上でミュージカル見た子いるかな。いたらわかると思うんだけどさ、原作読まないとミュージカルのじゃべーる分かり難くなかった?死に様すごい分かり難かったよね。(今度外から此処に本を何冊か持ってこようかな。ぼんやり思案。此処はあまりにも娯楽がないから。砂に汚れても許せる本くらい持ってこよう。)   (2/26 20:07:13)

Уu.どういたしまして。……でも…ふうん?そうなの?大変そうだね。ゆッくりに出来ることがあったら良いんだけど、その子と仲良しのしょっぴくんに何も出来ないならゆッくりにも何も出来ないかな。…まあ、出来そうなことがあったら言ってね!ゆッくりは寛大なんだよ!(目を瞬かせては、大変そうだとボヤく。ゆッくりに出来ることとか思い浮かばないよね。ゆッくりに特別な力はないからね。仕方ないね。「…ゆッくりは単なる一社会人だし、そんじょそこらの三十路と変わんないからなぁ。量産型の一般人なんだよ。特殊な空間にいるわけでも軍部の人間なわけでもないからそういう苦労は未だ知らずだよ。有難いことだけど力になり方も思い浮かばないんだよね。」。なにかあれば良いけど。ただの仮面被った三十路の会社員に出来ることって、吃驚するほど限られてそうだよね。困った。)   (2/26 19:33:13)

Уu. ま、ゆッくりの趣味は崇高だからね。合っでも納得だし合わなくても崇高すぎたってだけだろうから納得だよ。それと、しょっぴくんのことは当然歓迎するからね。当たり前だよね。ゆッくりはゆッくりに優しい子が好きなんだよ。(腕を組みながら仮面の奥の目を細める。自分に優しい人間が好きなのは全人類共通だろうし、ゆッくりも例外ではない。ゆッくりに優しいならそりゃあ歓迎するよね。なんせ建国者であるゆッくりに優しいんだよ。優遇されるべきだよ。暫く真面目にそう考えてから、ところでと少し首を傾ける。「…そっちこそ大丈夫?仲良い子に何かあったならそっちの子と話しても良いよ。ゆッくりはゆッくりしとくよ。」。別に待たないわけでも、待てないわけでもない。ゆッくりは子供じゃないしね。)   (2/26 19:19:05)

Уu.んー?さっきまで来てたよって話だよ。なんかご飯作るの家に遊びに来てる子が手伝えって今言ってきてるから後で作ることになりそうだけど。それだけだよ。日本語下手でごめんね。   (2/26 19:07:49)

Уu.そうなの?それなら平気だね。ゆッくりが怒られるようなことがあるはずないしね。ゆッくりは生まれてこの方善行しか積んでないよ。(良かった良かった。でも滅多に怒らないような子に怒られるの怖いから大人しくしとこ。ゆッくりは大人しくも出来るんだよ。有能だからね。猫を被れるとも言うけど猫を被れる人間って素敵だと思うからゆッくりは誇って生きていくよ。)   (2/26 19:03:19)

Уu.うんうん。趣味が合うことを祈ってるよ。まあ合わなくても気にしないんだけど合ったら嬉しいからね。(君の言葉に何度か頷きを返す。趣味も思想も他人に許可や共感を貰うためにあるものじゃないけど貰えたら嬉しい。そういうものだろう。多分。少なくともゆッくりにとってはそういうものなんだよ。) 流石しょっぴくん!良い良い。ゆッくりの国にはゆッくりと合わない思想を持った善人は要らないからね。ゆッくりと合う思想を持った善人だけが要るんだよ。しょっぴくんは後者っぽいからゆッくり歓迎しちゃうよ。   (2/26 18:58:39)

Уu.終わりー!人が来てたよ!ごめんね!   (2/26 18:49:36)

Уu.ん?良いよ良いよ。ゆッくりは今日暇だからね。付き合って上げるよ。(多分)暴れすぎはしないから怒んないでね!   (2/26 18:32:59)

Уu.まあ砂のやつは有名なんじゃないかな。夜になったらとみゼラブルは…どうだろ。わかんない。聞いてみてよ。ゆッくりの趣味が多分伺えるよ。ゆッくりの趣味はわかりやすいんだよ。(ぼやぼや。勧めながらも思案する。よくよく考えてみなくてもゆッくりの趣味は分かりやすい。面白いね。分かりやすいのは良いことだと思うよ。) って、あれ?しょっぴくんも表舞台は苦手なの?同じだね。でもしょっぴくんには働いてもらうつもりだったんだよゆッくりは。なんか後輩感強いし若い子って人気出そうじゃない?国民からの支持率とかも大事にしていきたいからね。(よく分からないことを言いつつ、「だから表舞台には立ってほしいな。まあ苦手なら重役は任せないであげるけど。後輩枠でね。…うーん良い感じな気がしない?」とかなんとか勝手に思案する。軍部の人間になれたらもっと色々考えよう。なれたら。単なる一社会人だけど。)   (2/26 18:30:12)

Уu.じゃあぼかろの話するね!ゆッくりはねー、『夜niなったra耿十八は』とか『ミぜラブる』とか、あとはまあ『すなの惑星』とかよく聞いてるよ。最後に至ってはこの部屋まんまだしね。でもしょっぴくんの好きな歌、阿吽のやつだけ知ってるけど他はゆッくり知らないよ。あとで聞いとくね。(ふむと少し考えては指折り最近よく聞く歌をあげる。ゆッくりは君の好きな歌、殆ど知らなかったけど君はどうだろう。ゆッくりの好きな歌って知られてるのか知られてないのかよく分かんないんだよね。最後のは有名なんじゃないかなとは思うんだけど。) ま、ゆッくりは裏方やるって決めてるし仕方ないね。それに表舞台には立つつもりあんまりないだけで、軍部の人間とは沢山話すつもりだよ。軍の内部の奥の方でひっそり生活するのが夢だよ。(人差し指をぴ、と立てる。重役の立場とかね、苦手だから。ゆッくりは。奥の方に引っ込みつつ軍部を操るのが夢です。まあたまには最前線に立ちたいからそこには行くつもりだけど。)   (2/26 18:15:11)

Уu.うんうん。楽しみにしてると良いよ。ゆッくりが導く国なんだから繁栄必須だしね。ゆッくりは導かないけど。ゆッくりは二番手が良いからね。国だけ立てたら後は後継者にさっさと任せて裏役するよ。(一度胸を張ってから、すぐに手を閃かせた。裏方が好きなので仕方ない。国と軍部と政治体制だけ確立したらあとは後継者に勝手にやってもらうつもりです。裏でたまにこっそり声掛けるくらいが良いです。) 曲?んー、なんだろ。ちょっと普段聞くやつ見てくるからしょっぴくんも教えといてほしいな。ちなみにぼかろとそうじゃないのならしょっぴくんはどっちが好き?   (2/26 17:56:49)

Уu.わ、わ!いっぱいくれるんだね!相変わらずしょっぴくんがゆッくりに忠実でゆッくりは嬉しいよ!ゆッくりが本当に軍部の人間だったらしょっぴくんはまず仲間にしてたと思うな。優しい人間は必要だよね。まあゆッくりが軍部の人間だったら沢山戦争してたから偽善者くらいが丁度良いと思うけど。やっぱりしょっぴくんだね。ゆッくりが将来軍部の人間になれたら声を掛けてあげるよ。(大人しく籠に入っていった飴の数に仮面の奥の目を輝かせる。わーい。飴いっぱいくれる。甘味をくれる人間に悪い人はいない。ハッキリわかんだね。なんせ甘味だもんね。)   (2/26 17:46:22)

Уu.しょっぴくん!ただいま!待たせるつもりはなかったんだよ!ゆッくりは悪くないよ!だからゆッくりを責めないでゆッくりの上司を責めてね!飴は欲しいな!(すぐに掛かった声に嬉しそうに声を上げて手を振り返す。いやほんとに。こんなに掛かるとは。籠を持って投げてと合図する。怒られてたらぶち当てられるかもしれないので避ける準備もしとこ。)   (2/26 17:38:53)

Уu.吃驚するほど時間かかったね!現代の労働環境もおべっかもクソ喰らえだよ!さして人望も才能もない人間に尻尾を振るほどゆッくりは安くないんだよ!(五時間も拘束されてた仮面を被ってるなんちゃらですどうも。いや怖いね電話って。何時間拘束したら気が済むのかな。まあ仕事場の人間が居ない荒廃したこんな辺鄙な場所だから叫べているんですけどね。いくらゆッくりでも噛み付けないよね。ゆッくりはいつまでも上層部の味方だよ。ぺっ。)   (2/26 17:35:03)

おしらせУu.さん(docomo spモード)が入室しました♪  (2/26 17:31:00)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、Уu.さんが自動退室しました。  (2/26 12:42:15)

Уu.してきたよ!でもしてる最中図ったように電話が鳴って焦ったよね!ちょっと電話とってくるね!   (2/26 12:21:52)

Уu.でもゆッくりはやりたくないことを、しょっぴくんはやれるんだよ。才能だよ。誇ると良いよ。ゆッくりに褒められてるわけだからね。(困ったような笑みを見ながら何故か此方が胸を張る。ゆッくりに褒められるって凄いことだから誇れば良いんじゃないかな。) 成程ね!駄目人間に引っ掛かりそうな性格してるね!今引っ掛けてるのがゆッくりでしょっぴくんは幸運だよ。ゆッくりはあまり高価な物は強請らないであげるからね。(引っ掛かりそうというか今確実に引っ掛けているのはゆッくりだけどまあ気にしない。大丈夫。いけるいける。)   (2/26 12:14:22)

Уu.返事消えたら萎えるのはゆッくりだけじゃないはずだよ!さっきは打ってたけど消えたしもう一回長々説明するの面倒になったから簡略化するね!ゆッくりもそろそろ電話が来るかもしれない頃だから電話くるまではいるけどきたら放置するし多分落ちるよ!それまでに希望とか書いとこうかなと思ってたよ!あと電話くるとはいえどうせ長くても三時間とかで終わるだろうし今日は一日暇だと思うからどうせ戻ってくるよ!終わり!ゆッくりご飯食べてね!(これぞ完璧な簡略化。ヤケクソともいう。うるせぇ好きにさせろ。消えた方が悪い。滅べ運営。嘘ですごめんなさい許してください。)   (2/26 12:07:05)

Уu.返事が消えた!やめてよね!   (2/26 12:03:35)

Уu.キャッチ上手いね!最早ちょっと憎らしいよ!(良いけどねと呟きつつも唸る。まあゆッくり投げるの上手いから仕方ないか。) うんうん!良いよ!どっちが良いとかないなら後で賽子振って決めとくね。あるなら言ってね。ゆッくりは聞き入れるよ!   (2/26 11:59:02)

Уu.成程成程。とはいえ幾ら偽善者でもリターンも無しに他人に尽くすのはしんどいと思うんだよね。だからやっぱり、しょっぴくんは聖人君子なんだなあ。ぐるを。(深く頷きつつも自分の案は押しておく。ま、ゆッくりも生まれてこの方善行しか積んでないとはいえ、リターンは求めるからね。求めないなら聖人君子だよね。) ふーん?人に貢ぐのが好きなの?ならゆッくり沢山貢がれてあげても良いんだよ。欲しい物が出来たら声掛けようか?(利害の一致みたいな顔でまた砂を踏む。仕方ないね。人に物買ってもらうの好きだからゆッくり。ゆッくり悪くないよ。)   (2/26 11:53:22)

Уu.お。……籠便利だね!(腕を前に伸ばしていたら特に動く必要もなく籠の中に入っていった瓶を見て目を瞬かせる。投げる側が上手いような気もするが、取り敢えず籠を褒めておくことにしよう。砂だけは溢れるほどあるので、その場に一度しゃがみ込んで、小瓶に意外とさらさらしている砂を入れた。「投げるよ!」。声掛けするゆッくりは偉いゆッくりなのだ。) そうなの?じゃあわちゃわちゃしたりお祭りも楽しんだりしに行こうかな。誰呼んでほしい?見てきたけどゆッくり、彼処にお呼ばれしてる子全員呼んでこれるんだよね。沢山物貰ったし、ゆッくりとしょっぴくんの仲だからね。遠慮せずに言うと良いよ。ゆッくりは寛大なんだよ。(良いなら行こうと頷いた。ちょっと人を呼ぶだけなのに妙に得意気に胸を張る。まあ大したことは出来ないんですけどね。あと持論を展開させるのは流石に此方でやります。そこら辺は弁えてます大丈夫です。)   (2/26 11:44:09)

Уu.あ!ちょっと!笑うのは流石のゆッくりでも許容出来ないよ!ゆッくりを馬鹿にするのは万死に値する行為なんだからね!(笑い声に気付いてはぽこぽこキレる。机があったら叩いてた。どうしてやろうかと仮面の奥で眉間に皺を寄せていては、次ぐ君の言葉にはたと回る口を止める。成程…。) …確かに、ちょっと大きい籠だよね。色々入れられそう。(暫く貰ったものを籠に押し込むことに時間を用いてから、クッションだけは抱えたままだがそれ以外が全て入っていった籠に感嘆の声を洩らす。「やるねこの籠。……じゃあ籠に免じて許してあげても良いよ。」。)   (2/26 11:37:25)

Уu.だよねー!同情を甘んじて受け入れる人間の思考回路は複雑怪奇だからね。ゆッくりには理解出来ないよ。受け入れるのは多分だいせんせーくらいだと思うよ。それに、まあ確かに、偽善者だって自分で言えるなら安泰かな。ゆッくりが安心して物を貰えるね。(君の同意に満足気に頷く。自分の思考って別に他人に理解されようと思って口に出してるわけじゃないけど、理解されると嬉しいよね。普通に嬉しい。あと物も貰います。) はぇ〜。ゆッくりはお金を懐炉に使うのが勿体無くてどうしても出来ない悲しい人類だよ。ケーキとか買っちゃう。ケーキの方が好きだから憐れではないけどね。寒さはあるよね。(有難いものだ。今度此処から出てケーキを買ったら一つ…一口。一口お裾分けしてあげても良いかもしれない。投げたら形が崩れるかな。というか一口分をどうやって投げようかな。あとで考えとこ。)   (2/26 11:31:06)

Уu.嬉しかったからね!あと色々くれたし。書いとくよ。書いたよ。有難うね。友好の証になにか要る?と言いたいところだけどほんとに砂と林檎しかないよ。今度から見付けたら挨拶するから許してね。(別に意地悪いとかそういうのじゃないんですほんとに。無いんですなにも。なんだったら林檎の若木とかやるけどね。投げられないし多分此処でないと毛虫湧くんじゃないかな。知らんけど。湧かないならあげる。) へぇ!見てきたよ!面白そうだからゆッくり行ってあげても良いよ!でもゆッくり見た通りこんな感じだから自我がはちゃめちゃにあるよ大丈夫?そりゃあもう自我があるよ。あと多分普通に祭り男並みにお祭りも楽しんじゃうよ。お祭り好きだから。ゆッくりが。(ゆッくりがお祭り騒ぎ好きなんだよ仕方ないね。自我があるって説明で事足りるのか知らないけど。若干上から目線ではあるが「大丈夫なら行くよ。お祭り楽しんじゃうタイプは世界観と募集してる子に合わねぇ!っていうなら行かないよ。どう?」と尋ねてみる。)   (2/26 11:23:37)

Уu.うんうん!ゆッくりは満足だよ!ゆッくりに多大な感謝と…あと籠は欲しいから籠も寄越し、…わぎゃあ!?(御満悦に胸を張り、ふんふんと頷いていたタイミングで飛んできた籠…籠!?痛い!硬い!頭に当たったよどうしてくれるんだ投げるのはもっと相手がキャッチしようという姿勢に入ってから投げてくれないとコッチとしても困るしそもそも相手がキャッチしやすい投げ方とかを考慮s(略)。) う"ー……痛い!籠硬い!くれるのは嬉しいけど!有難う!!(キレてんのかお礼を言ってんのか微妙な瀬戸際である。心情的には。心情的には切れてるような気がしないでもないが有難いと思っているのも事実なので、やっぱり微妙な瀬戸際である。)   (2/26 11:17:07)

Уu.リターンがないのに人に優しくする聖人君子みたいな人間がいるの!?ゆッくりは見たことないよ!初めて見たよ!握手したいくらいだね届かないけど!(仮面の奥の目を瞬かせながら吃驚したように目を見開く。はぇ〜すっごい。よくやる。ないちんげーるかな。こういう人間ばっかりだったら共産主義が受け入れられるんだけどね。悲しいね。世界人類は見習うと良いよ。) やらない善よりやる偽善って偉い人が言ってたよ。ゆッくりも同情は要らないけど、心底こうしてやりたい。私の満足の為に。っていう思考なら受け取るよ。こうしてあげようねは要らないんだよ。(同情は嫌いなので。自由意思に介入させる権利は与えたくないし、親からもその権利を返してもらいたくてさっさと独り立ちしたのだ。血の繋がりがないなら与えたくないものだろう。) 良いんだよ!どうせそろそろ春だからね!最低!(あと五十回は言えるけど虫が嫌いです。滅べ。早く冬になれ。「…ところでゆッくりが欲しいって言ったらそんなにくれるの?お金持ちだねわかるよ。」。)   (2/26 11:11:46)

Уu.わ!良いの?ならゆッくりもそういう欄を作って書くね!書いても良いなら!(嬉しそうな声を上げて、世界の入り口にぽつんと立つ看板に駆け寄る。貰い物もついでに書いとこうかな。色々貰っちゃった。) 行こうと思えば行くよ。どうしたの?お勧めがあるの?あるなら聞きたいから教えてね。   (2/26 10:57:30)

Уu.そういう話なら仕方ないね。ゆッくりは他人に好かれる人柄だからね。やっぱりゆッくりが変わると人々が泣くっていうならゆッくりは今のままを突き進むよ。ゆッくりは人々の意向を汲むマリアナ海溝のように深い心の持ち主だから感謝してね。(ふんす!) …しょっぴくん反射神経が吃驚するくらい良いよね。全部キャッチ出来る若さが垣間見えてゆッくりは複雑だよ。ゆッくりばかりが歳をとるんだよ。世界の一歩先をいってるとはいえ老いは怖いからね。老いという概念を殺せるものなら殺すつもりの心意気で生きてるよゆッくりは。(ぼんやり。キャッチが上手い若者は羨ましいでごんす…。まあゆッくりに世界が追い付けてないだけだとは思うけど。)   (2/26 10:54:56)

Уu.……相当金持ちだからばら蒔いてやるぜ!的な気持ちなら理解出来るけどリターンがないよ?よくくれるよね。ゆッくりが擦り寄ってもリターンにはならないけど。あれかな。資源が湯水のように湧いてでるのかな。それならゆッくりは遠慮しないよ。あとゆッくりに物をくれる時は分け与えるじゃなくて献上するくらいの気持ちでいてね。(少し不思議そうにしつつも、くれるなら良いかと途端に調子に乗るようなことを言う。優しくしてくれる人間を邪険に扱う理由はないよ。) しょっぴくんは優しいよ。出逢って間もないゆッくりに物をくれるなんて聖人君子だよ。ゆッくりは見習わないけど人類には見習ってほしいよね。(人類皆こうであれとは思う。ほんとに。ゆッくりは他人に物をやりたくないんだよ!林檎はゆッくりの所有物じゃないしなんか生えてるだけだからあげるけど!) あ!色々持ってるんだね!ゆッくりは嬉しいよ。苦しゅうない。ゆッくりは満足だよ。(何枚かキャッチし損ねて取り落としつつも御機嫌に拾い集める。これを貼り付けたゆッくりの身体がさながら湯たんぽの如くほかほかになるのが楽しみだ。)   (2/26 10:49:28)

Уu.あんぎゃあ……、…うん?それは今のままのゆッくりが好きって話?…それなら話は違ってくるよね!今のままのゆッくりが良いなら変えた方が失礼だからね!ゆッくりも他人にヘコヘコするの極力避けたいから利害が一致した瞬間だよ!(怖い怖いと仮面の奥の目を逸らしていたら聞こえてきた声にはたと目を丸めた。次の瞬間からはふすりとまた胸を張り、意気揚々口を回している。まあまあ、物を貰っているのも『同情』の心からではなく『貢献』の心からだろうからね。ゆッくりは受け取るよ。受け取らない方が失礼だからね。) 林檎で良いなら幾らでもあげるよ。腐るほどあるし。なんか腐らないけど。(えいやと投げる。また三つくらい投げとこ。)   (2/26 10:39:52)

Уu.幾らでも手に入るの!それはお金持ちだよ…今度からゆッくりはしょっぴくんに擦り寄って生きていくね…。それともゆッくりの居る所が荒廃しすぎてる所為なのかな。そうなら羨ましいね。でも格差社会を垣間見ることになるね。(もう少しだけ砂を踏み締め其方に寄る。お金持ちには媚びを売れと習った。義務教育で。なので売ります。世界線的格差問題があるならもうそれはそれで媚びを売るしかないわけだけど。コッチに無いものを向こうは持ってるらしいので。お願いしますと柔く笑われれば、「勿論だよね!今度から見付けたら挨拶くらいはするよ!」と胸を張った。) まだくれるの!優しい!優しすぎるねしょっぴくん!ゆッくりはしょっぴくんのこと大好きだよ!!…んー、暖はとれないし、。えーとね、えーとね、じゃあ貼る懐炉が欲しいな。貼るやつが良い。ある?   (2/26 10:32:28)


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