ルーム紹介
「 四季に 乱れる 。 」

━━━ATTENTION━━━

・ лммл ы 含
・御本人とは一切関係が御座いません。
・地雷の自衛等はご自分でお願いします
・荒氏、晒氏 、背後同士の喧嘩禁止 。
・也初心者 、豆炉留 、也時 顔文字 、♡以外の記号お断り 。
・自創作 世界観 。

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( 固定 . / )
yg( 希璃 / 梅雨 ) js( 凪佐 / 秋 ) kym( 魅月 / 秋 ) hk( 燿 / 春 ) sn( 汐 / 夏 ) jr( 芽羽 / 夏 )

部屋主_ 燿 ( しょう )
 [×消]
おしらせ_ 燿 / hk .さん(iPhone 14.11.***.224)が退室しました。  (4/2 03:00:43)

_ 燿 / hk .…… 、? そう 、?( . 頼りになる なんて 彼の言葉に きょとりと 首を傾げる 。頼りに 、かぁ 。彼が そう思うのなら 其れは それで 嬉しいけれど 、自分では そうは思わないしなぁ なんて 。自分よりも … そんなことを 不意に 考えるのは 彼女のこと 。彼がいるのに 忘れないと 、と がしがしと 頭を掻きながら 。 )   (4/2 03:00:40)

_ 燿 / hk .(( おやすみー!!!ぜひしようね 、、!   (4/2 02:58:12)

おしらせ芽羽 _ / jr .さん(iPhone 182.171.***.77)が退室しました。  (4/2 02:57:57)

芽羽 _ / jr .(( . / ごめんめちゃくちゃ眠いから寝ることにするよ 、、!! 是非続きからかいちゃんがお暇してる日にやろうね 、、!遅くからありがとう!!!! おやすみなさい!   (4/2 02:57:53)

芽羽 _ / jr .…… 北斗って頼りになるよねえ 、( 自分の物になる端末に連絡先を追加してくれる彼に呟く 。そんな彼がどうして友達が居ないのか 、よく分からないが 。他の人は見る目がないのかもしれないなんて自己完結に至れば 、この作業が終わったら電話掛けてやろうかなあ 、なんて考えていて 。じっと端末を見詰めながら 。 )   (4/2 02:57:06)

_ 燿 / hk .樹 の 理解力 高くて 教えてて 凄い 有難い や 、( . 出来たね 偉いね なんていうように 彼を 撫でながら うれしいと 口にしてくれた彼に 表情を 緩める 。 " そう言ってもらえて よかった 。… 何かあれば 、俺直ぐ 出るからさ " 彼の 端末に 自身の 連絡先を 追加しながら そう 話せば 。 )   (4/2 02:53:56)

芽羽 _ / jr .‥ あ 、こうするのか 、( 彼の説明が有り難い事に分かり易く 、案外簡単に連絡のやり方を覚えられた 。勿論 、いちばんに連絡先を追加するのは彼 。嬉しそうに 頬を緩ませると 「 俺こんなのはじめて 、うれしい 、 」 と素直に口にする 。ずっと憧れていたのだ 、こういうものに 。手紙も風情があって好きだけど 、‥ 字が汚いから 、読まれないかもだし 、なんて思ったり 。 )   (4/2 02:51:05)

_ 燿 / hk .そっか 、( . 少し 自慢げな 彼に 微笑む 。なら 少しは 彼の 特別 、では あるんだろうか 。どうやるの 、と 此方へ 差し出した 彼に ああ 、と 自身の 端末も 取り出せば まずは … と 彼に 分かりやすいように 説明をする 。分からなければ 聞いてくれればいいし 、連絡の 仕方だけでも 覚えてもらえば いいかななんて 。 )   (4/2 02:47:04)

芽羽 _ / jr .そういうこと 〜 。あんま人寄せ付けたくないしね 、( へへ 、と少し自慢げに述べれば上裸を起こし 端末を取り出す 。 先程彼が考えていた事なんて自身は分からない 。少し表情が暗かった気もするが 、今は聞かないでおこう 。 「 ‥ どーやってやんの 」 と 問いかければ ぽりぽりと茶髪を掻き 、彼に其の端末を差し出して 。 )   (4/2 02:42:45)

_ 燿 / hk .ん …… 、( . こっちおいで 、と 手を引いてくれる 彼に 着いていくように 足を動かす 。こうして 彼女も 手を引いてくれたことが あったっけ 。彼を 重ねてしまうのは 良くないことだと 思っているけれど 浮かぶのは 死んでしまった 彼女で 。木の下に 着けば 少し きょろ 、と 見回す 。寝転んだ 彼の隣に 腰を掛けながら " じゃあ俺は 樹の縄張りに 入れてもらえたってことだ " と 嬉しそうに 頬を緩め 彼を見詰めて。 )   (4/2 02:39:36)

芽羽 _ / jr .… じゃあこっちおいで 、涼しいところあるから 、 ( 彼の手を取ると 着いていける様に ゆっくりと少しずつ走り出す 。 少しだけ走れば 、自分のお気に入りの木の下までやって来る 。此処は建物の陰で涼しいし 、陽の光も完全に入らない訳では無いからちょうどいい場所 。風も入ってくるから涼しいのだ 。 「 ここ俺のお気に入り 、縄張りって勝手に言ってる 」 なんて言えば 、一度ごろん 、と寝転がって 。 )   (4/2 02:36:33)

_ 燿 / hk .……… 、( . 受け取ってくれた 彼に 安心したように 目元を 緩める 。良かった 、と 安心しながら 小さく 首を傾げた 彼に 刻々と 頷く 。 " 勿論 、 " 任せて くれ というように 微笑めば 何処か 落ち着ける場所で やろうか 、なんて 。 )   (4/2 02:31:47)

芽羽 _ / jr .…… 北斗がそこまで言うなら しゃあねえべ 、 ( 彼の様子に眉尻を下げ見詰めれば 、素直に其の端末の入った紙袋を受け取る 。本当は嬉しい 。彼と連絡がいつでも出来るようになるし 、彼も自分も 、寂しくなくなるのだ 。 「 ‥ 俺機械とか触ったことねえから教えてくんない 、、? 」 こて 、と小さく首を傾げる 。生憎最先端な物に触れる機会が無かった為 、機械音痴だ 。使い方を教えて欲しい 、と 。 )   (4/2 02:28:10)

_ 燿 / hk .… 言わなきゃ 良かった 、( . そう 口にするが 、愉しげに 笑う 彼に 目元を 緩めれば ふふ 、と 笑い声 零し 。首を 横に 振る 彼に 眉を下げながら " 俺のと 纏めてだし 、そんな 高くない … 稼ぎだって そこそこあるし " と 話す 。単体なら 確かに 高いとは 思うけれど 。 " それに 、最近 寂しくて 仕方ないんだ 。ずっと 。 " 視線を 落としながら 呟く 。彼と 話した後 、大分 経っていた気がするから 。彼女は 傍に いないし 、島でも 深い話を する 相手はいない 。だから せめて 、彼とは もっと 深い 繋がりを 持っていたいと思った わけで 。 )   (4/2 02:23:21)

芽羽 _ / jr .… なーに 、格好いいこと言うねえ ( 口説いて来ているような其の言葉に くく 、と喉を鳴らし愉しげに笑う 。彼が来てくれたら俺だってそれだけでも嬉しいし 、ふわふわとした気持ちになる 。「 … え 、此れスマホ? すっげえ 、… え待って待って 、高かったっしょ? 」 紙袋を一度受け取り 、中身を確認しては そう告げる 。 こんなの受け取れねえ 、なんて思えば ふるふると首を横に振る 。確かに俺も北斗と連絡が取れたらいいなあなんて思ったことは何度かあるし 、電話とやらもかけてみたい 。… でも 、流石に高価過ぎないか?なんて 思ったりしていて 。 )   (4/2 02:15:42)

_ 燿 / hk .ううん 、樹に会える なら 別に 気にしない ( . なんだか 口説いているような 言葉な気もするけれど 、最近 仲のいい 人は 彼くらいだし 。格好良いから アリ なんて 言ってくれる彼に 有難う 、と 礼を述べながら 用を 聞かれれば そうだ 、と 彼に 手元の 紙袋を 差し出す 。 " … 重いって 思われてもいいけど 、ほら 連絡取れないと 困るし 、スマホ …… " 使い方も 俺教えるし 、俺 二人分 料金 払えるしと 急に もごもごと しながら 。 )   (4/2 02:10:50)

芽羽 _ / jr .態々 暑いのに ! ありがとう 、( 彼の言葉に自然と頬は緩むもので 、 自然と口角は上がる 。 会いたかったし 、なんて思えばラッキーだなあ 、と 。「 い ーー や かっけえからあり 、 吃驚はしたけど! 」 ふるふると首を横に振りながら 上記を述べると彼を見詰め返す 。 何しに来たの? なんて興味津々に 。 )   (4/2 02:05:15)

_ 燿 / hk .… 会いに きちゃった 、( . 傍へ寄り 目を 輝かせた 彼に にこにことしながら そんなことを 口にする 。手元のものを 渡したかったのも あるけれど 、確かに 彼に 会いたくて 来たこともある 。 " 御免 、吃驚 させた よね 、 " 俺こんな格好だし 、と サングラスを 外し しまいながら ぽりぽりと 頬を掻けば 申し訳なさそうに 彼を見詰めて 。 )   (4/2 02:01:26)

芽羽 _ / jr .っへ 、! ( 初めて見た服装の 、自分と同じくらいの男にぴくりと肩を震わせる 。目は良いから其の姿ははっきりと見えていて 、 … 多分 、俺の知り合い 。だって現に近付いて来てるわけだし … と少しして理解してきたのか あ! と声を上げると 「 ほくとじゃん! 」 なんて嬉しそうに瞳を輝かせて 。 私服なんだ 、と思えば何時までも制服を着ている俺がなんだか恥ずかしいじゃないか 。 … 否 、お金に余裕が無いなら仕方がないんだけれど 。 )   (4/2 01:57:05)

_ 燿 / hk .……… ん 、( . でも ここら辺 うろうろしてたら 会えないかな 、と 島の 入口辺りを きょろきょろと していれば 道の 奥から 見える 、なんとなく 見覚えのある 姿に 目を 細める 。サングラスを ずらし 、しっかりと 彼を 見れば " じゅり 、 " なんて まだ 遠くにいる 彼の名前を 小さな 声で 呼びながら 彼の方へ 歩いて 。 )   (4/2 01:51:22)

芽羽 _ / jr .… 、ん 、 ( 熱い日差しと 、流石に眠り過ぎた所為で身体の鋭い痛みに目が覚める 。木の上で鳥を眺めて居たら眠ってしまった 。よくあるような 、… 無いような 。ぐ 、と伸びをすると 暇だから何処か遊びに行こうかなあなんて 。 もうすっかり慣れた山道を数分で掛け降りれば 、夏島への入口の方へと無意識に足は進んでいて 。遊びに行く 、となれば 橋を渡ろうかなんて考えていたからだ 。 まだ自身は彼が来ていることに気がついていない 。 )   (4/2 01:47:51)

_ 燿 / hk .(( はいよ!!!   (4/2 01:46:37)

芽羽 _ / jr .(( . / ありがと!う!   (4/2 01:44:45)

_ 燿 / hk .…… 、樹 どこいんだろ 、( . ばさばさと 濡れた 傘を 振り 雫を 落としながら 先程とは違い 眩しいほどに 輝く 太陽に 眉を顰める 。サングラス 越しなのに 、本当に 夏島 は 自分にとって は 少し 苦手かもしれない 。今日は 普段とは 違い 動きやすい 私服 なため 彼は 分かるだろうかとも 不安になる けれど 、手元の 紙袋を 下げながら まぁ うろうろして 探そうか と 島へ 足を踏み入れて は 。 )   (4/2 01:44:06)

_ 燿 / hk .(( いいんだよ 、、お下がりも だけど 新しいのも あげるからね 、、() 出だし 貰うから ちょっと待ってね!!!   (4/2 01:43:15)

芽羽 _ / jr .(( . / ごめんねえ 、、お金が無くていつも 長袖捲って頑張ってるから 、、 (?) 遊びにおいで 、、(   (4/2 01:41:08)

_ 燿 / hk .(( 今度 お下がりに じゅ に 服 あげるね 、、( )   (4/2 01:39:42)

芽羽 _ / jr .(( . / わかった!!! jrちゃん私服ないから制服で居るけど許してね … ( は )   (4/2 01:38:06)

_ 燿 / hk .(( じゃあ そろそろ 連絡 取りたいし jr の 為に 携帯 もって 夏島の方 遊びに行こうかなぁ ~~~ 普段は 指定の 服だけど 今日は 私服!に サングラス!( ガラ悪い )   (4/2 01:37:06)

芽羽 _ / jr .(( . / わりとjrも何処でも行けるんよな 〜〜 … 梅雨島は行こうとはしないけど 、、()   (4/2 01:35:20)

_ 燿 / hk .(( してなかった 、、どうしよ!ほく どこにでもいけるよ!   (4/2 01:33:08)

芽羽 _ / jr .(( . / そういやしてなかったねえ 、、どうする?シチュとか   (4/2 01:31:54)

_ 燿 / hk .(( そうなんだよね!めうちゃんと 也するの ちょっと お久しぶり 、、、   (4/2 01:29:40)

芽羽 _ / jr .(( . / ちょっっっっとだけ久しぶりだもんね   (4/2 01:28:29)

_ 燿 / hk .(( えへえへ 楽しみでつい   (4/2 01:27:26)

芽羽 _ / jr .(( . / 早くてびびり散らかした   (4/2 01:27:13)

おしらせ芽羽 _ / jr .さん(iPhone 182.171.***.77)が入室しました♪  (4/2 01:26:58)

_ 燿 / hk .(( さっさと 来といた (?)   (4/2 01:25:46)

おしらせ_ 燿 / hk .さん(iPhone 14.11.***.224)が入室しました♪  (4/2 01:25:33)

おしらせ魅月 / kym_さん(iPhone 124.45.***.86)が退室しました。  (3/14 22:25:35)

魅月 / kym_(( んじゃわしも便乗おち、、!   (3/14 22:25:32)

おしらせ_ 燿 / hk .さん(iPhone 14.11.***.224)が退室しました。  (3/14 22:25:11)

魅月 / kym_((おけよ、、!お疲れ様、、!!   (3/14 22:25:08)

_ 燿 / hk .(( お風呂はいっといで 、、!ちょっと 私も 今日は ゆっくり お風呂 入ると思うから 帰ってくるの 遅いと思うので 落ちる 、、戻ってこれたら 戻る ごめんね 、、、   (3/14 22:25:07)

おしらせ芽羽 _ / jr .さん(iPhone 182.171.***.77)が退室しました。  (3/14 22:23:06)

芽羽 _ / jr .(( . / ねええごめん 、お風呂入ったりなんなりするから 落ちるね 、、 また来れたらくる 、ほんとにごめん (;_;)(;_;)(;_;)(;_;)   (3/14 22:23:04)

魅月 / kym_……ふふ、( わくわくする。入口で少し待てば係員に中へと案内されて。乗り物に乗れば、" 楽しみじゃの!" と追いかけきっと後ろに居るであろう彼らに声をかけて。   (3/14 22:20:39)

_ 燿 / hk .ちょ 、っ …… ( . 自身の 手を取り走り出す 彼に 慌てて 着いて いきながら も やはり この状況で 自分は どうすれば いいか 分からず に 。 )   (3/14 22:14:47)

芽羽 _ / jr .あっ 、まって 、! ( 走り出す彼を見ると 「 北斗も行こ 、? 」 と 彼の手を取り 緩く走り出して 桃色の彼に 着いていき )   (3/14 22:11:34)

魅月 / kym_あれがじぇっとこーすたー!!( 行くぞ少年達、!とさらにテンションが上がれば、子供のように無邪気に笑い、走り出して。   (3/14 22:07:05)

_ 燿 / hk .結構です 、( . 持てるんで 、と 視線を 逸らしながら 何でもいいな … と 考えていれば 彼に 問い掛けられれば " あの 、ぐるぐる したり 山になってる 車っぽいのが 走ってるやつが ジェットコースターだよ " と 指差し 説明して 。 )   (3/14 22:03:22)

芽羽 _ / jr .ふふ 、京本くんは何処に行きたいの? ( 彼の様子に くく 、と喉の奥を 鳴らし ながら問い掛けると 、自分には どの名前もピンと来なくて 。 「 、どれがじぇっとこーすたー 、?? 」と黒髪の彼なら知っているだろうか 。 ふと小さな声で 彼に 問い掛けると 。 )   (3/14 22:00:00)

魅月 / kym_……傘は俺が預かるよ。( 刀のようにさしていれば何も害はない。と笑えば、" 何があるのかなぁ、「じぇっとこーすたー」、「こーひーかっぷ」……" と中に入りながら指折り数え始めて。   (3/14 21:57:01)

_ 燿 / hk .…… どうも … ( . 小さく 頭を 下げながら 、嬉しそうな 彼を 見れば 頬を 緩め 。やっぱり 傘が 邪魔だなぁ 、と ぼんやりと 思いながら くぁ 、と 欠伸を 零して 。 )   (3/14 21:53:24)

芽羽 _ / jr .あ 、ありがとう 、! ( 桃色の彼からチケットを受け取り 、 其れをまじまじと 眺める 。 初めてだ 。彼等よりもここは長く知っているし 、此処に住んでいる人なのに 。少し恥ずかしい気もする 。 「 … うん 、遊ぼ 、 」 嬉しそうに僅か 笑みを浮かべると 、声色は先程よりも明るくて )   (3/14 21:50:03)

魅月 / kym_うむっ、チケットを買ってくるから少し待っててくれ。( とたた、と走っていけば、札束が結構入った財布を出し、チケットを3枚買う。彼らの元に戻ってくれば、" チケット、" と1枚ずつ渡して。さぁ。この中に入って沢山遊ぶぞ、と意気込み。   (3/14 21:43:35)

_ 燿 / hk .………… 、( . 暑いな 、と 視線を 落としながら 傘が 邪魔に 思えるほどで 。まぁ これが無いと 濡れて帰ることに なるため 手放せないけれど 。 " … 遊ぶんだろ 、樹 " きょろきょろと する 彼を 見詰めれば 。 )   (3/14 21:39:23)

芽羽 _ / jr .… ここ 、だけど 、 ( 遊園地 の 前迄 着けば ふと足が 止まる 。 … 俺が 遊んで居てもいいのか? 楽しんでもいいのか 、みんな怒らないか 、と色々考えてしまう 。困った様に 眉を顰め きょろきょろと視線を移し 辺りを見渡して 。 )   (3/14 21:35:35)

魅月 / kym_うむ、楽しみ、( 彼らの後ろを歩いていけば、真夏の暑さにう、と顔を顰める。結構暑いな、、と思いながら歩いていけば、大きなアトラクションに楽しむ人々の声が聞こえてきて。" ……遊園地……!!" と感動したように。)   (3/14 21:30:10)

_ 燿 / hk .…… うん 、俺も好き 、だよ … ( . きゅ 、と 眉を寄せながら 彼からの 好きだという言葉に そう返す 。一度 視線を 空へ 向けながら 歩き始めた 彼が 手を 離さないのは きっと 自分を 心配 してのことだろう 。手を 引かれるまま 好きなんて 、あいつ以外に 言うつもりじゃなかったけど なぁ と ぼんやり 。 )   (3/14 21:27:30)

芽羽 _ / jr .… っへへ 、北斗好き !!! ( わーい 、と子供のように嬉しそうにすると 「 此方にあるよ 、 」 と歩き始める 。 手を離したら 黒色の彼は居なくなるかもしれない 、なんて余計な心配をして 手は離さない 。こんな形で 憧れの遊園地に行くなんて思ってもなかったけど 。 )   (3/14 21:23:39)

魅月 / kym_だって顔に出てるもん、( クスクスと笑いながら、" じゃあ3人で出陣だな、" と。さぁ夏島。どんな場所だ、?わくわくは止まらない。ゆうえんちはどんなところなんだろう。楽しいに決まっている。いこいこ、と急にテンションが上がって。)   (3/14 21:19:29)

_ 燿 / hk .……… 、分かったような 口聞かないで下さい 、( . む 、と したように 秋島の 彼に 視線を やれば " …… 買い物 あるし 、ちょっとだけね … " と 傘を持つ 手を 弄り 小さな声で 。 )   (3/14 21:17:43)

芽羽 _ / jr .…… ( 彼等の会話に少し着いていけず 、視線を地面に落とす 。彼が居なきゃ 寂しい 、と思うのは全くの事実で 。彼の手を強く握ると 、離したくない様子で 少し視線を上げ 、眉尻は下がったまま彼を見つめる 。 )   (3/14 21:13:32)

魅月 / kym_柄じゃなくてもいいじゃないか、( くす、と笑えば、" 友達と遊ぶのは、きっと楽しいぞ、?" と。それは自分を含めずに、という事で。" チケット代は俺が払うよ、誘ったの俺だし、" くす、と笑いながら、" 松村くんだってじゅりくんが悲しむ顔、見たくないだろう、?" とまるで彼の思考を少し読んでいるようで。)   (3/14 21:10:58)

_ 燿 / hk .…… いや 、… だって 、別に … ( . 引き止められれば 瞳を 揺らし 。掴まれた 手に 視線を 落としながら " …… 柄じゃないし … " と 呟く 。友達 だからと いって 、そうして 遊ぶほど でも ないし 、なんてことも 思いながら でも 彼の 悲しむ 顔は なんとなく 見たくないなぁとも 思ったり 。 )   (3/14 21:06:50)

芽羽 _ / jr .、北斗もきて 、 ( 桃色の彼が 言った後 、再度 踵を返そうとする彼の 手を掴む 。ふたりきりが嫌とかそんなんじゃないけど 、やっぱり彼がいて欲しいわけで 。 「 … 俺の初めての遊園地 、 北斗がいて欲しいの 、 」 初めて出来た友達だし 、と付け足すと 小さく首を傾げ駄目かな 、と )   (3/14 21:02:08)

魅月 / kym_待って松村……くん、?( うぅ、と言えば、" 3人で行こうよ、じゅりだって、こんなみしらぬおじさんと2人っきりは嫌だと思うんだよ、" と。行きたい、という彼に、" 松村くんも、来て欲しいでしょ、、?" と聞いてみて。   (3/14 20:58:32)

_ 燿 / hk .………… 、( . 宜しく なんて 言われても ふい 、と 視線を 逸らし 。彼らが 行くのなら 、自分は いいだろうと 繋いだ 手を 離せば " じゃあ 俺 帰るよ 、また 今度 、 " と 踵を 返そうと 。 )   (3/14 20:55:43)

芽羽 _ / jr .、、! 遊園地 ッ 、! ( 其の言葉にぱ 、と瞳を輝かせる 。 自分が今まで山の上から観ていた景色で 、夜になると1番きらきらと輝いていたあの場所 。ずっと行きたくて 、でも 、お金が無くて行けなかったあの場所 。「 いきたい 、 」 無意識にぽつりと 呟いており 、其れは後に気付いた 。 )   (3/14 20:53:19)

魅月 / kym_松村……!いい名前じゃ、!( ふふっ、と満足そうに笑えば、" よろしくな松村、" と。正直下の名前がいいのだがもっと仲良くなってから聞こう、そう思っていて。刀に肘を預けふむ、と彼らを見れば、" お礼ならいくらでもする。ゆうえんち、とやらに行ってみたいんだ、" と。)   (3/14 20:49:15)

_ 燿 / hk .……… 、松村 。( . 気にしなくてもいいのに 、俺のことは 居ないものだと 思ってくれれば 、そう思って いた ものの 彼の 握る力が 強く なれば 少し 無愛想に そう 名字だけを 名乗って 。 )   (3/14 20:43:06)

芽羽 _ / jr .、( でもやっぱり 、ちょっと怖いかも 。 自分も無意識の内に 彼の手を強く握ると 僅か 視線を落とす 。 彼が悪い人だとは思わないし 、勿論 もう1人の秋島の彼もだ 。きょろきょろと 辺りを見渡しながら 、遠くの夏島の様子を伺って 。 )   (3/14 20:39:28)

魅月 / kym_じゅり……そちらの少年は、?( ちら、と彼を見つめれば、手を繋いでいるではないか。お、と驚いたようにしながら、なんと呼べばいいか尋ねて。彼が苦手だと思っていることは全く気づいていない。   (3/14 20:36:45)

_ 燿 / hk .………… 、( . 秋島 … と 下から 上まで じ 、と 彼を 見る 。多分 俺 苦手だなぁ 、と 思いながら 繋いだ手を 強く 握れば 此方へは 話し掛けられて いないし 別に 名前だって 名乗らなくて いいだろうと 漸く 雨の降らない 位置へ くれば 傘を 閉じながら 。 )   (3/14 20:32:13)

芽羽 _ / jr .ぁえ 、 ‥‥ っそう 、ですけど 、 ( 秋島の其の姿にびく 、と肩を震わせるも 名前を 聞けば 自分から名乗るくらいだ 、そこ迄警戒する必要は無いか 、? と 思い 。 「 ‥ じゅり 、です? 」 と何故か疑問形になりつつも 着いて行っても いいかと 問われれば 刻りと頷く 。 なんとなく 、彼ならいい気がして 。 )   (3/14 20:29:57)

魅月 / kym_……そこの少年、夏の島の者か、?( 見覚えがあるなら話しかけるだけ。" 秋島の京本大我ですっ、" そう名乗れば、夏島に行きたいが勇気が出ないと。ついて行っても良いか、?と問いかけて。)   (3/14 20:25:49)

_ 燿 / hk .うん 、( . 彼が 嬉しそうなら それでいいかと 刻々と 頷きつつ 彼の後ろを 着いていく 。兎に角 、何か 揉め事にでも 巻き込まれなければ いいのだけれど 。 )   (3/14 20:16:13)

魅月 / kym_(( 把握、、!!   (3/14 20:14:44)


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