ルーム紹介
「 さぁ 諸君 、 武器を持て 。 」

━━━ATTENTION━━━

・ лммл ы 含
・御本人とは一切関係が御座いません。
・地雷の自衛等はご自分でお願いします
・荒氏、晒氏 、背後同士の喧嘩禁止 。
・也初心者 、豆炉留 、也時 顔文字 、♡以外の記号お断り 。
・雑誌 参考 。

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( 固定 . / )
Black / hk( 芽羽 ) sn( 魅月 ) jr( 燿 )
White / yg( 凪佐 ) kym( 汐里 ) js( 零夜 )

( Coupling . / )

部屋主_燿 ( しょう )
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おしらせ凪佐 / yg _ .さん(iPhone 60.137.***.138)が退室しました。  (3/22 01:44:31)

凪佐 / yg _ .((エッッ連続入退室……   (3/22 01:44:25)

凪佐 / yg _ .((私も落ちようかな、、!   (3/22 01:44:09)

凪佐 / yg _ .((しおりんおやすみ…!くだらない話にまで付き合ってもらってごめんね‪(;-;)‬ 良かったらまたやりたいな!   (3/22 01:43:47)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、汐里_/kymさんが自動退室しました。  (3/22 01:43:15)

凪佐 / yg _ .((え?切れたんだけど?まあいいか()あ、、あと個人的な趣向でゆご未成年にしてるんだ…!苦手だったらごめんね、、   (3/22 01:26:25)

凪佐 / yg _ .(( 平和な世界に今日も感謝だね"/   (3/22 01:25:43)

凪佐 / yg _ .……、( どうにも彼の態度は子どもっぽくて。とても歳上とは思えない。やれやれと呆れた表情を浮かべつつ彼の言葉を聞けば " 思ってないの?どっちだよ " と思わず口にして。彼はどうも読めないのだ。)   (3/22 01:25:33)

汐里_/kym(( うっそめっちゃ嬉しいwww なんて平和な世界なんだ   (3/22 01:23:08)

汐里_/kymしてませーん ( 相手の態度が面白く、んべ、と軽く舌を出してみたりして。適当に返事をされればなんとも言えない顔をして " ま、俺は思ってないけど " と零す。)   (3/22 01:22:45)

凪佐 / yg _ .((待って落とした音したって聞いたことないしおもろいwww普通に見た瞬間ふふっ…って笑った   (3/22 01:19:27)

凪佐 / yg _ .絶対バカにしてんだろ…、( 彼の食えない態度にむ、と唇を尖らせつつ。彼の上品な笑い方とその後に続けられた何処か自惚れを含んだ言葉を聞けば " あーはいはい。そうだね " と適当な返事をして。彼の言っていることは間違ってないし、それこそ人形のごとく綺麗だと思う。だけどそれを自分で言うのはどうなんだと。)   (3/22 01:19:05)

汐里_/kym(( なんでシンプルな… 落とした音した??とかでも笑ってくれそう、いや、単純にカエルが帰るとか…?   (3/22 01:15:53)

汐里_/kymふふ、こーち面白い ( と言えば手を口元に当て静かに笑う。本人は意識していないようだが、随分と上品な笑い方だ。 " 俺は男前っていうか、お人形でしょ " と彼の言葉を否定すれば不服そうにしつつ、)   (3/22 01:14:59)

凪佐 / yg _ .(( よく分かったね私内容がないよ〜で割と15分は笑ってたことあるよ()   (3/22 01:12:56)

凪佐 / yg _ .あたっ、( 彼に突然額を弾かれれば何するんだよ、と言いたげに眉を顰め、額を抑えて彼を見つめ。続けられた言葉に意味が分からないという風に疑問符を頭の中にいくつも浮かべれば、" 揶揄うなよ。それを言うなら大我だろ " と言い返して。)   (3/22 01:12:37)

汐里_/kym(( まじ?しょーもないダジャレでも笑ってくれそう (小並感)   (3/22 01:10:21)

汐里_/kym おやすみなさい。総統 ( 手を振る彼の背中に軽く頭を下げる。そしてこちらを向き申し訳なさそうな顔をする彼のおでこにデコピンを食らわせ " そんな顔しないの 。折角男前なんだから " と揶揄う様に笑って。 )   (3/22 01:09:55)

凪佐 / yg _ .(( 私ツボ浅いんだよね…基本なんでも笑う…   (3/22 01:05:41)

凪佐 / yg _ .………うん、おやすみ。( 立ち上がり去っていく彼を見送れば、なんだかどっと疲れたような気がして緊張していた体から力を抜いて。ちら、と隣の彼を見れば " 大我も…ありがとう " と申し訳なさそうに眉を下げて微笑んで。)   (3/22 01:05:23)

凪佐 / yg _ .((ん、おやすみ…!またやろうね!   (3/22 01:03:02)

汐里_/kym(( おやすみ~ !   (3/22 01:02:56)

おしらせ零夜 / jsさん(Android 125.195.***.0)が退室しました。  (3/22 01:01:23)

零夜 / js((眠いから寝るね、おやすみ   (3/22 01:01:13)

零夜 / js……白軍のメンバーはみな面白い奴ばっかだ。だからこそ、この人生が楽しみになったんだ!(ば、と立ち上がり熱弁すれば眠たくなったのだろう。あくびが止まらなくて。"ふぁ、初めてこの話したから眠くなっちゃった。お前らも寝ろよ"と目を擦りながら手を振って   (3/22 01:00:53)

汐里_/kym(( ウケたのすごい嬉しいんだがwww   (3/22 00:54:27)

汐里_/kym( 詳しく調べたなら自分のことも知ってるのか?なんて思いつつ、今は関係ないか、と頭を振る。気が付けば黄色の彼の呼吸は落ち着き 脈拍も安定している。両親の顔色を伺っていた自分からしたらこれくらい難しくない。純粋にありがとうだなんて言われてしまえば少し困ったようにする黄色の彼。それとは対照的に自分は " 此方こそ、採用してくれてありがとね、総統 " と静かに告げる。2人が作った沈黙を破るように。)   (3/22 00:54:04)

凪佐 / yg _ .(( しおをwwwwwwおもろいwwwwww   (3/22 00:48:26)

凪佐 / yg _ .………知って、たんだ、( 彼の言葉を聞いて驚いた。知っていたなら、きっと彼は自分が密かに黒軍への復讐を企んでいることだって、気づいていてもおかしくなくて。それでも自分の入隊を認めてくれたのは、彼が余程のお人好しなのか、それとも他の理由があるのか。大我がずっと背中を撫でてくれているからか次第に呼吸は落ち着き、それから思考も幾分か冷静でいられる。口元から手を外し、目の前の彼を見詰めれば何と返せばいいのか分からなくて。自分が此処に居る理由はただの利害の一致。赤色は自身の主人であり命に変えても護る相手だ。だけど自分には黒軍への復讐という、後ろめたい信念があるから彼の純粋な感謝に答えるのは背徳感があって。)   (3/22 00:48:06)

零夜 / js……白軍に入る時、履歴書みたいなの書いたでしょ?それで詳しく調べさせてもらったんだ。黒軍の資料は全部ここにはいってるからね。(頭を人差し指で、とんとんと指せば大胆に欠伸をして。"白軍は俺の大切なものだから、お前らがいて良かったと思ってる。ありがとう。"とふへ、と笑って   (3/22 00:41:55)

汐里_/kym(( だって可愛いんだもの… しおを。   (3/22 00:38:22)

汐里_/kym( 背中を撫でても何となくで感じられる彼の鼓動。ずっと脈打っていて緊張していることが分かる。次第に呼吸も荒くなる彼に " 大丈夫 、 大丈夫…" と声をかけ続ける。何も知らないし、知られていないこの場で1番冷静なのは自分である確証があった。だから、自分に出来ることはこれくらい。彼が落ち着くようにゆっくりとさする。そしてまた手を握る赤色の彼にも " 今のジェシーには俺たちがいるから、安心して?一人じゃないよ。" と微笑みを向けながら告げる。)   (3/22 00:38:02)

凪佐 / yg _ .((えへ…可愛いとか言われちゃった、、   (3/22 00:32:16)

凪佐 / yg _ .……? ( 彼に頭を撫でられれば余計不思議そうにしながらもまぁ気にしないでおこうと。隣の彼に背を撫でられながら、ばくばくと騒がしい心臓を何とか落ち着けようとする。しかし目の前の彼から紡がれた10年、という言葉に目を見開けば過呼吸になってしまいそうで自身の口を反射的に押さえながら。しかし彼が次に口にした言葉は関与していない、なんて言葉で。どうして。俺はこの話を、誰にもしたことがないのに。そんな驚きと恐怖の念で彼を見上げながらも、親がいないという言葉にハッとし。" …ご、めんなさい " そういう話を、彼から引き出してしまったかもしれない。きっといい思い出ではないだろうに。だからつい自分の感情で取り乱してしまった自分への戒めも込め、たどたどしく謝罪を口にすれば。桃色の彼が居てくれてよかった。もし今この空間に彼と二人きりだったら色々なものに押し潰されそうになっていただろうから。)   (3/22 00:31:48)

零夜 / js………忘れた。たしか……10年いってたかいってなかったぐらいかな。因みに、俺は関与しておりません。(黄色が聞いてきたのは俺が家族の事件と関与しているかもしれないと思ったからだろう。何を言おう形だけの幹部で直接幹部らしいことはしたことがない。"俺は黒軍に拾われた捨て子だから。もともと親なんていないんだ。"そういえば、ぎゅ、と自分の手を握って   (3/22 00:26:39)

汐里_/kym(( きゃ、かわいくて初々しいちゅ貰っちった…(にへへっ、)   (3/22 00:21:58)

汐里_/kym…なんでもない ( どういう意味かなんて、感情的に動いているから聞かれても答えられないな。誤魔化すように黄色の彼の頭をわしゃっと撫でる。突然された大きな告白。受け入れ難いが彼の言い方からして本当なんだろう。なんで?何のために?今聞いても余計テンパってしまう。それに、今は自分の隣で真っ青な顔で震えてる彼が心配。万が一、に備えて黄色の彼の背中をさすってやる。ここはとりあえず口は開かないでおこう。2人の様子を伺って。)   (3/22 00:21:35)

凪佐 / yg _ .(( あわわ特大のもらっちゃった…じゃあ私もお返し!(ちゅ、)   (3/22 00:14:54)

凪佐 / yg _ .?じゃあどういう意味 ( そういう意味じゃない、と言われれば眉を顰め、分からないという表情を浮かべて。" …………え? " 赤色の言葉を聞けば、一瞬時間が止まる。表情を固めたまま彼の話を黙って聞き、取り出された軍章を見つめ。ばくばくと、心臓が煩い。" …あ、の、ジェシーがその、黒軍の幹部だったのは、何年くらい前の話…? " そう、意を決して口を開いては彼の瞳を見つめ。自分の家族が皆殺しにされたのは、今から10年前の話。自身はまだ8歳だった。もしその頃の黒軍に彼が関与していたなら、自分はどうすればいいのだろうと思うと冷や汗が止まらない。きっと今の自分は顔色も悪いのだろう。頼むから、10年前だとは言わないでくれ。)   (3/22 00:14:27)

零夜 / jsそれで白軍をつくったんだ。そういえば、小さい軍章をポケットから取り出して   (3/22 00:09:38)

零夜 / js………実はね、俺は黒軍の幹部だったわけよ。ずーっと昔、まだ無名だったころね。(この話をするのは初めてだ。しかしいずれしなければならないと思っていた。少し心が苦しいが我慢する。"色々ありましてね、黒軍に身を寄せてたんですけど、資料を持ち出して追われる身になりまして、なら逆に形だけ軍つくれば文句も言われないと思って"   (3/22 00:08:39)

汐里_/kym(( はずかちッ(きゃ、) いっぱい上げる(?) ( ぶっちゅ、)   (3/22 00:04:03)

汐里_/kym …そういう意味じゃないんだけど…( もどかしそうな表情を浮かべれば、後頭部をがし、と掻き回す。感謝を伝えられれば " いえいえ " なんて短調に返し、赤色の彼からの質問には分からない、とでも言いたげに首を傾げる。黄色の彼からの視線に気付くことは無かったが彼と同じように首を横に振る。そういえば、自分はまだ何も知らないな、なんて思い乍。)   (3/22 00:03:24)

凪佐 / yg _ .(( 照れて照れて() やったぁしおりんからの投げちゅこれから楽しみにしてるね(ぱ、)   (3/21 23:57:12)

凪佐 / yg _ .いつもって…悪かったねおっちょこちょいで ( 確かに自分はあまりに鈍臭いから、彼に心配されても仕方が無いと思い。自分なんて足手まとい代表だ。処置をしてくれた彼にありがとう、と伝えつつ自軍のトップである彼を見つめて。" …謝んないでよ。ジェシーは何も悪くないのに… " と彼の寂しそうな笑みに眉を下げて。悪いのは全部全部要領の悪い自分なんだから。不意に彼がクイズを出してくればきょと、と目を丸めちらりと桃色の彼を見つめたあと " えっと、知らない…" とふるふる首を振って。)   (3/21 23:56:32)

零夜 / jsいいよ、別に機嫌とらなくて。……ごめん。(へらへらと笑うのはいつも通りだがそれに加えて寂しそうな笑みを浮かべる。"……そうだ。どうして俺が白軍にいるか、知ってる?"とクイズ感覚で問い   (3/21 23:53:06)

汐里_/kym(( 照れるんですが…() え、うれしい、じゃあ私定期的に投げちゅする ()   (3/21 23:50:56)

汐里_/kym俺はこーちの事 いつも心配してるンだから… ( なんて小さく声に出せば " よし、終わりッ " と言ッて黄色の彼の隣に腰を下ろす。ふと陰がかかったと思えばそこには赤色の彼。" ジェシー、お疲れ様。俺はまだ仕事が残ってるから寝れないんだ " なんて乾いた笑いをうかべる。そして落ち込む彼に、気にしなくていいよ、なんて慰めの声をかける。)   (3/21 23:50:27)

凪佐 / yg _ .(( いいのよ私は思ったこと言ってるだけだから…これからも定期的にしおりんのことよしよしするね…   (3/21 23:47:09)

凪佐 / yg _ .…あはは、ごめんごめん ( 桃色の彼に足首を手当てしてもらえば、器用だなぁなんてぼんやり思いつつ。彼には、彼等にはとことん迷惑をかけっぱなしな気がする。長い睫毛を伏せ、そんなことを考えれば不意に近くから聞こえた聞きなれた声に顔を上げて。" あっジェシー!違う違う!これはこの前捻ったやつで…すぐにちゃんと処置しなかったからなかなか治んなくて " でも大したことないから大丈夫だよ、なんてへらりと笑っては彼を安心させようと。彼が落ち込む必要なんて、彼が謝る必要なんてないのに。)   (3/21 23:46:23)

零夜 / jsあれ、2人とも寝てなくていいの?(遠くに2人を見つければ軽く駆け足で近づいて。黄色が怪我をしているのをみて"誰にやられた!……ごめん、こんなトップで"と落ち込んで近くの植え込みに腰を下ろし   (3/21 23:43:05)

汐里_/kym(( かわいくないけどありがとなぎたん… ! (にへ、)   (3/21 23:41:42)

凪佐 / yg _ .(( かわいいねしおりん……(なでこ、)   (3/21 23:39:13)

汐里_/kym(( ぴゃ……ぎゅされた……うれち…( とぅんく、ぎゅうう、)   (3/21 23:37:28)

汐里_/kym…!? ちょ、こーち !? (いざ声をかけようと口を開いた瞬間、目の前で転ぶ彼。思わず駆け寄り手を差し出す。見ている感じでは、どうやらまだ足が傷んでいる様子。" 無理するなッて 言ったのに… ! " と呟けば怒ったように唇を尖らせて貴方を座らせる。自分自身よく怪我をするので 治療用道具一式はウエストポーチに入れて持ち歩くようにしている。そこから湿布と包帯を取り出せば手際よく手当をして。)   (3/21 23:36:58)

凪佐 / yg _ .((ひぇぇ、、告白されちった、、投げちゅーもらっちゃったよ、、私も愛したらぶ…(むぎゅ、)   (3/21 23:31:16)

凪佐 / yg _ .…………よし。( 悩んでいたって、怯えていたって仕方ない。結局自分が弱くて使えないのが問題なんだから。強くなって、もっと一人で戦えるようになればきっと家族を、黒軍に殺された家族の復讐が出来る。そんな話誰にも打ち明けたことは無いけれど、自分が此処に居る理由はそれひとつなのだ。そう決心すれば話は早い。鍛錬あるのみだ。向上心を胸に勢いよく立ち上がれば足を負傷していたのをすっかり忘れていた。走り出そうとすれば当然痛む足首に引きずられべじゃ、とその場に転んでしまうわけで。" ったぁ…… " 忘れてた、なんて呟きながら顔を上げれば此方に向かってきている大我の姿に気がつき、目を丸くすれば。また鈍臭いところを見られてしまったと。)   (3/21 23:30:35)

零夜 / js(いつの間にか寝てしまっていたらしい。昨日ははしゃぎすぎたかもしれないな。髪黒のままだ、なんて思いながら外に出て空を見上げる。何時になればこの対立は終わるのか、何年も考えても結局わからないに行き着く。   (3/21 23:25:48)

汐里_/kym(( ひぃん2人とも優しすぎて禿げる…。 余裕で告白ですが? 愛した ( 投げちゅ、)   (3/21 23:24:51)

凪佐 / yg _ .((大丈夫だよ長い短いなんて関係ないからね…。えっしおりんそれ告白じゃん??やだ嬉しい(自意識過剰)   (3/21 23:23:05)

零夜 / js((大丈夫、我もっと短いから   (3/21 23:21:45)

汐里_/kym(( 思ったより短かっためぅ…。 多分私の方が好きだから安心して? ()   (3/21 23:21:08)

汐里_/kym( 日が沈んでから何時間だっただろう。自己流に報告書を作り終えそれを丁寧にしまえば時計を確認する。もうこんな時間か、気分転換に外でも行こうかな。なんて思い事実から中庭に続く廊下に足を向ける。月が照らす廊下と長めのコートを羽織った自分は1枚の絵になりそうだな、なんて過剰に評価しつつ僅かに微笑みを漏らす。そういえば昨日は黄色の彼を置いてきてしまった。その事について謝らなければならないと思い彼の身を探せば見覚えのある背中を視界に捉え、其方に向かう。 )   (3/21 23:20:45)

凪佐 / yg _ .((えーーーー私もしおりん好きだよ…(そういう話じゃない)はい!お願いします!   (3/21 23:20:24)

汐里_/kym(( 好き() お時間貰い受ける !   (3/21 23:16:58)

凪佐 / yg _ .((ごめんめっちゃ長くなってしまった…   (3/21 23:15:16)

凪佐 / yg _ .………はぁ。( 月明かりのさす拠点内の中庭。そこでため息をついてしまうのは、昨日のことを思うと、どうにも気が重いからだ。昨日大我と別れたあと、まさか例の黒軍二人に目をつけられるなんて思わなかった。…否、寧ろ自分が黒軍に捕らえられてからずっと目をつけられているのかもしれないけれど。成り行きとはいえ、自分は相手のトップを自身の剣で確かに傷つけてしまった。敵対関係である以上それは手柄で、褒められたことなのかもしれない。だけどただの下っ端に過ぎず、そして顔も名前も立ち位置も彼らに知られている自分は自分の行いに恐怖を感じてしまうのだ。次、顔を合わせる機会があればきっと自分はただじゃ済まないはずだと。未だ足も完全には治らない。ぎゅ、と強く自身の拳を握りしめ唇を噛めば、どうにか切り替えようと深く息を吐いて。…こんなんじゃ、こんな弱腰じゃ家族の仇なんて取れないぞ。)   (3/21 23:15:05)

汐里_/kym(( 有難う~!   (3/21 23:11:04)

凪佐 / yg _ .((ん、おっけ!んじゃあ出だし貰うね〜!   (3/21 23:09:52)

汐里_/kym(( じゃあ2番目頂戴…?   (3/21 23:08:41)

零夜 / js((さいごでいい?   (3/21 23:08:20)

凪佐 / yg _ .((やった!順番どうしようか?   (3/21 23:07:55)

零夜 / js((うぇーい   (3/21 23:06:50)

汐里_/kym(( わ~い、しよしよ !   (3/21 23:06:32)

凪佐 / yg _ .((二人の姿が見えたからつい来てしまった……。もし良かったら私も也したいなと思って…!   (3/21 23:04:21)

零夜 / js((白だぁ白だぁ   (3/21 23:03:27)

汐里_/kym(( あっ!! なぎたん も来た ! 白が揃った !! やりませう…!!   (3/21 23:02:07)

凪佐 / yg _ .((今晩和!入ってよかったかな…!!   (3/21 23:01:55)

おしらせ凪佐 / yg _ .さん(iPhone 60.137.***.138)が入室しました♪  (3/21 23:01:31)

零夜 / js((やります?   (3/21 22:59:10)


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